A70おはようございます。
>こんなすばらしい所は初めてみつけました。
と書いていだきましたが、カントン包茎という言葉もはっきりわかりませんでした。それで、いろいろなサイトをまわり、こちらの方がとっても勉強になりました。ご質問、ありがとうございます。それで、私だけの判断では、回答に自信がもてませんでしたので、私のサイトと相互リンクしている「包茎保健室」という下のサイトの管理人さんにもご意見をいただ
き、回答させていただきます。「包茎保健室」にもぜひ行ってみてください。
http://www.geocities.co.jp/Beautycare/3241/index.html
自慰やマッサージをするときの状態ですが、もし愛液が出ていないのであれば、愛液が無い状態で亀頭を摩擦するのは痛いだけです。これは誰にでも当てはまることです。
問題はマッサージの時です。どんな様子でのマッサージだったのかが問題です。「愛液状の液体を使った」のか、「ただ手でマッサージをした」のかということです。
もし「ただ手でマッサージした」のであれば、上記したように愛液のない状態ですから、「痛いだけ」というのは納得がいきます。
逆に、「愛液状の液体を使って」も痛かったのであれば、通常の性行為でも支障が出る可能性が大きいと言えますね。
日頃、亀頭が露出した状態で普通に生活できているのですから「亀頭が弱い(敏感すぎる)」とは言い切れないと思
います。「亀頭が弱い(敏感すぎる)」場合、亀頭が露出した状態では、勃起の有無に関わらず、亀頭が下着にこすれてかなり痛むはずです。
亀頭が敏感かどうかについて、判断するために、次のことを試してみるのもいいのではないでしょうか。
・「アダルトグッズ」で検索できるサイトに、オナニー補助具(オナホールなるもの)を扱うサイトがあるはずなので、そこで補助具を購入する。(愛液状のオイルもついているはずです)
・補助具を使い、実際の女性と性行為をしているのとほぼ同じ状態で自慰をしてみる。
・痛みが無く、正常に射精できたらOK.
それから、2年半たった手術の後のことですが、盲腸など、他の手術痕と同じように、そんなに変わることはないでしょう。ただ、手術を行った医院に聞いてみると「良くなります」と言うでしょうけれど…。
でも、殆どの場合、性行為は暗いところで行われるわけですから、傷口は発見されることがないのが救いです。(風俗に行った場合は違いますが)
手術痕については、あなたの気持ち次第かもしれませんね。
最後に、通常の自慰の時、余分な包皮が亀頭がわに動くので、亀頭は包皮が被さった状態になります。
あなたの場合、余分な包皮が無いので、直接亀頭に手が触れるのだと思います。恐らく、このことが一番の問題なのではないかなという気がします。これは自慰の時だけのことで、通常の性行為では、愛液で保護されほぼ問題なく射精に至るものと思いますが…。
以上、ほとんど「包茎保健室」の管理人さんの助言を引用したかたちの回答になりましたが、また、直接「包茎保健室」にも行ってみてください。
これにこりずに、また、どんなことでも質問してください。