鴨川和棉農園












ガンジーとチャルカの思想 日本の気候・風土に適した日本のワタ



ワークショップ 日本和綿協会(旧和棉のタネを守るネットワーク)



取扱商品 リンク


 




2009年4月9日(木) 日本テレ ビ  深夜12時半〜「スペシャルギフト」に出演しました。
2009年2月15日(日) テレビ 東京 夕方6時半〜「トコトンハテナ」テーマ「服の原料ってどこからくる?」に出              演しました。
2009年1月23日 日経ビジネスオンライン「農業新時代」に連載されました。http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20090205/185120/
2008年9月9日 心とカラダを元 気にするスピリチュアル・マガジン「アネモネ」10月号に紹介されました。
          (掲載は全9ページです。)
2008年3月7日 雑誌 ESSE4月号(3日7日発売)高樹沙耶さんのエコハウ ス便り」に紹介されました。
2008年2月27日 小学館のWEBマガジン「SOOK」の高樹沙耶さんの連載「渚でくらす コットン編」に紹介されました。
2008年2月1日 朝日新聞 生活 欄 に掲載されました。
2008年1月3日 日本農業新聞  に掲載されました。
2007年4月 NIジャパン(4月号)に 掲載されました。
2007年5月1日 ブログを開設しました
2007年2月20日 日本経済新聞  朝刊 文化欄(ページ最 後)に掲 載されました。


2006 年11月19日午後1時〜TBSテレビ「うわさの東京マガジ ン」にて紹介されました
2006 年9月26日(火)朝10時5分〜10時55分(途中交通情報 などあり) NHKラジオ第一放送「わくわくラジオ」にて、鴨川和棉農園代表 田畑健が 和棉について話をしました。
2006 年4月1日発売マガジンハウス発行 クロワッサン特別編集 生活雑貨の本 22〜25ページに紹介されました。
  (表紙にもワタの写真が載っています) 
2005 年12月3日発売クレヨンハウス発行の月刊クーヨンにオーガニック特集で紹介されました。
2005年4月17日(日)読売新聞くらし欄 (綿に脚光)に5月7日のイベントが紹介されました。

田舎暮らしの本(宝島社)2004年7月号 14・15ページに紹介されました。
別冊 山と渓谷 自然の仕事に就こう12・13ページに紹介されました。






 
2004 年1月 12日、東京新聞暮らし欄「地球が大好き」にて鴨川和棉農園代表  田畑健が紹介されました。

2003年11月18日、朝日新聞家庭欄「日本 の綿よみがえれ」にて鴨川和棉農園の活動が紹介されました。 








次回のワークショップ

 


2gatsuwata

2月のワタ畑


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鴨川和棉農園では、当サイト内の写真・文章の無断転載・複写を禁じます。





12月5日・6日 (土・日)
わ た畑での収穫と、
@簡単な糸つむぎ・ハタ織りコース
A糸つむぎ極めコース
  (チャルカ(糸車)での糸つむぎまで)
 
※@〜Aの中からご希望のコースをお選びください

場所:鴨川和棉農園、自然の宿くすの木
費用:23000円

詳しくは「ワタを育てて服にするまでのワークショップ」のページをご覧下さい。

お申し込み前にお電話にて定員になっていないかご確認ください。





〜ワークショップの感想〜○はじめ ての体験でしたが全て楽しく、学びとなりました。田畑さんがおっしゃる「チャルカの思想」の重要さが身にしみました。万分の1でも実行しようと思います。 (愛知県・男性)○田畑さんのお話しや生活の様子、ガンジーさんの生き方等々、考えさせられました。私の頭にかすかに残っていた真の生き方(このままで は・・・)をさぐったり改めて考え直したりするきっかけができたと思います。9月にまたおじゃましたいと思っています。(東京都・女性)○人にとって必要 な衣食住。その衣のなかでも、欠くことのできない綿。その実践の方法や上手なやり方を見聞きすることができ、大変勉強になりました。自身、棉作については 過去3年間失敗続きであったため、畑での作業・話からも得る所が多く、実りの多い研修でした。(群馬県・男性)




2008年2月にメイド・イ ン・アースか ら、 日本発!の和綿 ブランド「有機和綿十割 わ」がスタートします。(鴨川和棉農園協力)とても気持ちいいマフラー、頬にあててみてください。


  ワタのタネプレゼントは、毎年1月〜4月10日までおこなっています。返信用封筒に80円切手を貼ってお名前、ご住所を書いたものを同封した手紙をこちら に送ってください。少額で結構ですので未使用の切手のカンパをいただけると助かります。


送り先:〒299−2856 千葉県鴨川市西317−1   鴨川和棉農園 タネプレゼント係


※鴨川和棉農園では見学は一切受け付けており ませんのでご了承ください。






 
大工さんとともにつくる 壁は珪藻土を塗る






 〜 鴨川和棉農園の自然有精卵 〜
☆土間と金網で囲っただけの鶏舎で、新鮮な空気と陽の光を浴びて運動している元気な鶏です。
☆餌のトウモロコシには遺伝子組み替えをしていない、ポストハーベストフリーのものを使用。国産・無農薬有機栽培・石臼挽きの黒ごまかすをタンパク源とし てたべさせています。

☆抗生物質・ホルモン等の薬剤は、ヒヨコのときから一切不使用。無農薬野菜・野草をたっぷり食べ ているニワトリです。
☆自然食・マクロビオティックの老舗・オーサワジャパン東北沢店でも好評販売中。
詳しいことは取扱商品のページをご覧ください。


ワタは衣服や布団の中心素材として、私達だれもが24時間身近にそ の恩恵に授かっているものです。日本には日本の気候・風土に適した1200年以上の歴史のある日本綿があるのに、100%外国のワタに依存し、今ではその 種も絶滅の危機にあります。
 鴨川和棉農園は、日本のワタ種を守り、生活に生かされることを願って、様々な取り組みをしています。









鴨川和棉農園 / 和棉のタネを守る ネットワーク事務局
wamen-nouen@nifty.com 〒299-2856 千葉県鴨川市西317-1






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