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■東名高速線 車両紹介(JRバス関東) JRバス関東は主に使用される路線が車両によって決まっており、大体の便でどのタイプが来るのかと言う事が決まっていますが、日によって車両が変更になる事があります。 同社が運行する東京〜名古屋間の系統は、東名静岡でJRバス関東乗務員同士での乗り継ぎを行っています。 |
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| ■外見1 D674-01506号車 東名高速線では、東京駅発11:40発の特急浜松駅行のみに運用されているダブルデッカー車です。夜行便「ドリーム静岡・浜松号」への送り込み運用として使用されており、東名ハイウェイバスの中では「乗り得」な車両の一つです。 |
■外見1 D674-01506号車 車内はドリーム号と同じ1-1-1配列の3列シートとなっており、リクライニングもたっぷり倒れる「夜行仕様」となっています。最前列からはカーテンに遮られる事無く東名高速の景色を眺める事ができます。 |
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| ■外見2 H654-00416号車 東名高速線で見られるJRバス関東担当便の車両のうち、三菱ふそう社製の車両です。基本的にごく普通の貸切バスと同じような仕様になっていますが、座席定員は40人、洗面所が車両後方に設置されています。 |
■車内2 H654-00416号車 左写真の車内から前方を見た様子です。バリアフリー向け装備として車内前方には電光掲示板が設置されており、行き先や次停車駅、各種案内が放送されるようになっています。 |
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| ■外見3 H657-03421号車 同じく東名高速線で見られるJRバス関東担当便の車両のうち、日野自動車製の車両です。基本的にごく普通の貸切バスと同じような仕様になっていますが、座席定員は40人、洗面所が車両後方に設置されています。 |
■車内3 H657-03421号車 左写真の車内から前方を見た様子です。バリアフリー向け装備として車内前方には電光掲示板が設置されており、行き先や次停車駅、各種案内が放送されるようになっています。 |
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| ■外見4 H658-04412号車 東名高速線のJRバス関東便としては比較的珍しい車両で、しみずライナー向け車両とほぼ同じ外観をしており、側面窓が完全に固定化されています。東名高速線でこの車両が来たらラッキーかもしれない、と言われるほどレアな車両になっています。 |
■車内4 H658-04412号車 左写真の車内ですが、固定窓になっているため補助席の設置はありませんが、椅子は通常タイプ車両となっており、緑色系と言う珍しい色となっております。なお、車両定員は40名です。 この車両は管理人も2回しか乗車した事がございません。 |
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倉庫番(2008) |
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