人脈創りフォーラム@週末の達人
異業種交流会、勉強会の案内を配信
メールマガジン 登録ページ
週末の達人ホームページ
| ■週末の達人のメールマガジン(無料)とは 勉強会、業種交流会の情報を配信しています。★メールアドレスを記入して登録ボタンを押して下さい ■解除できない場合には、 こちらでお願いします http://www.kaijo.com/ ■発行者は 小石雄一 weekendmaster@nifty.com です。 |
| S a m p l e |
========================================================================
週末の達人メールマガジン サンプル
========================================================================
今回はこのマガジンの創刊号です。今後ともよろしくおねがいします。
また、人脈創りは皆様のネットワークの広がりとともに拡大します。
このメールマガジンを知人の方にもご紹介ください。毎回、50行程度
のコンパクトなメールにて案内する予定です。登録、解除は自由です。
今後ともよろしくお願いします。
創刊(2000/4/1)現在の読者数は527名です。
2003/2/末現在の読者数は2100名です。
===========================================================200X/04/01
人脈創りフォーラム@週末の達人 (創刊号)
=====================================================================
■内容■-------------------------------------------------------------
このメールマガジンは、勉強会、サロン、パーティ、アウトドアイベント
の案内などをメールであなたのお手元へ配信するシステムです。
http://www.peace1.ne.jp/~f10427/magmag/info.htmで、登録、解除が可能で
す。お知り合いの方にもご案内ください。転送は自由です。
■目次■-------------------------------------------------------------
1.達人サロン「我社の反省」4月6日19時半〜21時 会場:新橋
2.週末の達人コラム
■1■---------------------------------------------------------------
達人サロン「我社の反省」変なタイトルですが。。。
・私たちの生活を振り返ってみると、どうあるべきか、そしてその「あるべ
き姿」に向かってどのように努力しているでしょうか。自分自身反省して
みたいものです。
・個人だったら反省だけですみますが、経営者、あるいは上に立つ人の場合
には、取り返しの付かないことになります。毎朝のニュースで聞く不祥事
にはあきれてしまいますよね。
・経営セミナーというと経営者向けと思われそうですが、個人はすべて、自
分の【人生の経営者】のはずです。
・これから経営者を目指す人、あるいは、個人として人生をどう考えるか、ど
のように歩むべきかを真剣に前向きに考えたい方のみご参加ください。
・きっと有意義な時間を過ごせると思います。
日 時 4月6日(木)午後7時半(会場は7時15分に開けます)から9時
場 所 夢工房アネックスサロン 港区西新橋1-19-14 大和ビル3階
070-5462-4467(小石、当日のみ)
講 師 名古屋胤春グループ会長 藤井隆久氏
参加費 2000円(実費)2次会(参加自由)を予定しています。
定 員 10名
申込み 必ずメールでお願いします。満員の場合にはお断りのメールをお送
りします。キャンセルの場合には、かならず連絡をお願いします。
※なお、宗教や特定の団体との関係はありません。入会制度やセミナーなど
への参加勧誘などは一切ありません。毎回自由参加です。
参加者の方もサロンでの営業活動などは一切出来ません。
■2■---------------------------------------------------------------
週末の達人コラム◆ケイタイにキーボード◆
▽i-modeにミニサイズにキーボードを繋いだ。誰もが単なる新しいもの好き
と思っているようだ。実際に使ってみるとサイズは小さいもののとても便利
である。▽一緒に使っているH”は地下鉄でもクリアな音声で、とても気に
入っている。しかし、メールに返事を書くのがとても苦手だったのだ。あの
小さなキーを押して文章を書くのは至難の技だった。▽しかし、救世主が現
れた。キーボードである。ま、ポケボーサイズなので、お世辞にも打ちやす
いとは言えないが、両手で入力できる。もちろんブラインドタッチは不可能
である。▽せっかくこんなインターフェイスを繋ぐ技術があるのなら、部屋
に何個も転がっているDOS/V用のキーボードは繋がらないものだろうか。さら
に便利になると思うのだが。 (c)Y.koishi
-------------------------------------------------------------------- |
Powered by まぐまぐ