|
2010年度技術士二次試験模擬試験コース(6月〜受付予定) 講座のお申し込み方法はこのページの最後にあります。 ■本講座のねらい、特長 この技術士二次試験模擬試験では、臨場感のある試験を体験することにより、実際の試験で100%の力を発揮できるようになります。試験結果は判定、添削ののちコメントをつけてお返しします。指摘事項を改善することで最後の仕上げをすることができます。 ネット環境を利用して、全国どこでもご自宅にて受けられます。 試験結果は判定、添削と口頭説明によるコメントをつけてお返しします。指摘事項を改善することで模範(合格)答案が得られます。 ■対応部門 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 ■出題内容 過去3年の出題傾向より独自の予測で21年度問題を予測して出題します。 ■模擬試験の日程 A様 環境部門 次の質問にお答えください 1.問題の内容はどうでしたか このほか自由回答で次のような感想を述べられています。 講評では自分の弱点が鋭く付かれ、それに対する対処方法が示されていた。不合格の答案を合格する答案にするために、どうすればよいかを、気付かせ導くコメントがつけられている。そのコメントが問題の添削と併せて音声で聞くことができる点が良いと思います。 1.問題の内容は、これが今年の問題ですと言われても不思議に思わないような問題だと思いました。2.模擬試験のやり方は、移動もなく、時間を有効に使えて助かります。3.問題の添削は、的を得たコメントを頂けるため、自分の欠点を早く理解できて良いです。4.講評内容は、結果はともかく、添削でのポイント、方向付けが分かり納得できます。 評価が良いことに驚きました。 しかし、論文の具体の添削では、 自分のひとりよがりや思い込みの内容に なっていることがあらためてわかりました。 これを修正して、再整理したいと思います。 ご指導をお願い致します。 ありがとうございました。
|
|||||||||||||||||||||||||||
| ■受講料 @総合技術管理部門以外 ¥40,000−(税込み) A総合技術管理部門 ¥30,000−(税込み) 上記費用には、2009年予想問題のほかに、添削、合否判定、講評、合格指導までが含まれます。 ただし、総合技術監理部門の模擬試験では択一問題は含みません。論文試験のみといたします。
以下、申し込みの事務手続きについて順番にご説明いたします。
受講料の振込み口座は次のゆうちょ銀行振替口座です。
|
|||||||||||||||||||||||||||
![]() ![]() |
パーフェクトコース 総合技術監理コース 口頭試験コースA 口頭試験コースB 転職試験コース エンジニアコーチング |
||||||||||||||||||||||||||
技術士合格への道研究所 рO3−6273−8523 東京都中央区日本橋浜町1丁目10番8号