技術士模擬試験コース

技術士二次試験直前模擬試験(予約制、全部門)
2010年度技術士二次試験模擬試験コース(6月〜受付予定

講座のお申し込み方法はこのページの最後にあります。


本講座のねらい、特長

 この技術士二次試験模擬試験では、臨場感のある試験を体験することにより、実際の試験で100%の力を発揮できるようになります。試験結果は判定、添削ののちコメントをつけてお返しします。指摘事項を改善することで最後の仕上げをすることができます。
 ネット環境を利用して、全国どこでもご自宅にて受けられます。
 試験結果は判定、添削と口頭説明によるコメントをつけてお返しします。指摘事項を改善することで模範(合格)答案が得られます。

対応部門
 機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理

出題内容
過去3年の出題傾向より独自の予測で21年度問題を予測して出題します。

模擬試験の日程

第1回 2009年7月 4日(土)
第2回 2009年7月 5日(日)
第3回 2009年7月11日(土)
第4回 2009年7月12日(日)
第5回 2009年7月18日(土)
第6回 2009年7月19日(日)
第7回 2009年7月25日(土)
第8回 2009年7月26日(日)
※1 9:30〜12:00に必須科目、13:00〜16:30に選択科目を行います
※2 総合技術監理部門の試験は13:00〜16:30に必須科目U-2(論文)のみを行います。
※3 上記の日程の中で複数回受験することも可能です。(問題はそれぞれ異なるものを用意します)

模擬試験の場所、方法
 ご自宅にて受けていただきます。
 eメールで試験問題を配信しますので、プリントアウトし、解答用紙に答えを記述してください。試験終了後、答案用紙をファクス、郵送または、eメール(スキャナー読み取り)にて本研究所までお送りいただきます。

試験結果の判定、講評、添削
添削   答案に加筆して修正箇所を提案します。
合否判定 合格基準に照らし合わせてチェックし、総合点で合格・不合を判定します。チェック項目ごとに評価の根拠を説明します。
合格指導 内容的に改善可能な場所を指摘し、合格点を得る方法をご説明します。
答案の講評 添削で示すとともに約20〜30分程度かけて口頭でご説明します。
過去の模擬試験の解答添削講評例はこちらをご覧ください

A様 環境部門
http://homepage2.nifty.com/whitewell/2009mogi_TBTA.pdf
B様 農業部門
http://homepage2.nifty.com/whitewell/2009mogi_STHB.pdf
C様 総合技術監理部門
http://homepage2.nifty.com/whitewell/2009mogi_KRSC.pdf
D様 総合技術監理部門
http://homepage2.nifty.com/whitewell/2009mogi_NGID.pdf

受講者の評価
 試験を受けた方々は次のような感想を述べています。


アンケートの質問文

次の質問にお答えください

1.問題の内容はどうでしたか
2.模擬試験のやり方、対応はどうでしたか
3.問題の添削はどうでしたか
4.講評内容はどうでしたか
選択肢 1たいへん良い 2良い 3普通 4あまり良くない 5悪い

このほか自由回答で次のような感想を述べられています。

 講評では自分の弱点が鋭く付かれ、それに対する対処方法が示されていた。不合格の答案を合格する答案にするために、どうすればよいかを、気付かせ導くコメントがつけられている。そのコメントが問題の添削と併せて音声で聞くことができる点が良いと思います。
音声で聞くことで、具体的な対応の理解が深まるだけでなく、心に響く感じがします。

 1.問題の内容は、これが今年の問題ですと言われても不思議に思わないような問題だと思いました。2.模擬試験のやり方は、移動もなく、時間を有効に使えて助かります。3.問題の添削は、的を得たコメントを頂けるため、自分の欠点を早く理解できて良いです。4.講評内容は、結果はともかく、添削でのポイント、方向付けが分かり納得できます。

 評価が良いことに驚きました。 しかし、論文の具体の添削では、 自分のひとりよがりや思い込みの内容に なっていることがあらためてわかりました。 これを修正して、再整理したいと思います。 ご指導をお願い致します。 ありがとうございました。


申込締め切り日
申し込み受付は、各試験ごとにその試験日の10日前の正午までといたします。

■受講料
 @総合技術管理部門以外 40,000−(税込み)
 A総合技術管理部門    30,000−(税込み)
 

上記費用には、2009年予想問題のほかに、添削、合否判定、講評、合格指導までが含まれます。
ただし、総合技術監理部門の模擬試験では択一問題は含みません。論文試験のみといたします。


■講座のお申し込み方法
 お申込みの手続き方法は次のようにお願いします。本講座の指導に当たって、まず受講内容をご確認していただき、申込書でお申し込み願います。受講者の義務、提出物の著作権等についても記載がありますのでご注意ください。

以下、申し込みの事務手続きについて順番にご説明いたします。

@

受講内容の確認

念のため案内書をご覧になって、講座内容をご確認願います。
模擬試験コース案内

A

受講の申し込み

もし受講をご希望であれば、「受講申込書」に諸事項を記入されてメールまたはファクスにて送信願います。模擬試験受講申込書
送り先: 技術士合格への道研究所 050-3488-2177(FAX)又はメールアドレス gijutsushi1@yahoo.co.jp

B

受講料納入

模擬試験受講料の納入方法について、郵便局の窓口にある払込用紙(通常払込み)にご記入の上、窓口またはATMに、受講料を添えてご提出ください。口座名と口座番号は本ページ下に示すとおりです。

C

払込み伝票の確認

上記払込みをされましたら、恐れ入りますが、その払込み伝票の写し(払込金受領証)をお送り願います。送り方はスキャナー転送または写メール、FAXのいずれもOKです。
送り先: 技術士合格への道研究所 050-3488-2177FAX)又はメールアドレス gijutsushi1@yahoo.co.jp

D

受講券送付

上記@〜Cが確認できますと受講券をメールにてお送りします。

E

試験会場

〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町1-10-8ワコー東日本橋マンション502
技術士合格への道研究所 セミナールーム
電話   03-6273-8523
地図を見る

受講料の振込み口座は次のゆうちょ銀行振替口座です。

ゆうちょ銀行貯金(郵便局) 振替口座

口座番号

00120−6−595393

口座名称

技術士合格への道研究所

振込手数料

通常払い込み 窓口 330円 
           ATM 290円
電信振替     窓口 140円 

           ATM   0円
←お得です


〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町1-10-8 ワコー東日本橋マンション502
技術士合格への道研究所
電話   03-6273-8523
FAX   050-3488-2177
ボイスメール(伝言)050-3488-2177
地図を見る

パーフェクトコース
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口頭試験コースB
転職試験コース
エンジニアコーチング
技術士合格への道研究所 рO3−6273−8523 東京都中央区日本橋浜町1丁目10番8号