db4c物語
はじめに
 このページはdb4cの購入のきっかけから、走行、メンテ等の状況を情報としてレポートしています。
 db4cとは、イタリアのバイクメーカーbimota(ビモータ)のdb4をベースにカスタムショップ「コルセ」が、軽量化やボアアップなど走りの部分をより充実させて、50台限定で世に送り出したマシンである。
vol.18 ウインカーが付かない!
 一時中断していたHP作成を、新たに復活!
毎年元旦に箱根までいっています。今回で16回目を迎えました。
12月29日に大雪が降り今回は半ば諦めていました。ただ、何もしないで諦めるのはいやなので30日の昼間に車で下見に行きました。
2005年1月1日、週間予報で雨が予想されていたのだがなんとか回復。AM10:00頃慎重に箱根に向かって出発。いつもの山頂のコンビには車によって踏み固められた雪がアイスバーンとなって駐車場に入ることができない状態だった。なんとか乾いてる歩道を見つけそこでコーヒーを飲み、帰ろうとエンジンをかけウインカーを点けた「あれ!?」(・・・ウインカーが付いていないような?)光の加減で見にくいのかと思いながら帰路に着いた。多少の不安があったので家に着いてから確認すると全てのウインカーが点かない。出発時に点いていたのは確認していたのに・・・。更に見てみるとフットブレーキを踏んでもテールが光らない!?ハンドブレーキは点灯するのに、おかしい。ヒューズや断線ではないようだ。
バイク屋にもって行くとブレーキは多分油圧スイッチの不良じゃないかとの事で、ウインカーはリレーの可能性があると、緊急入院。
凍結で路面状態もあまり良くないので、ドック入りもあまりストレスにならないが乗りたいときにバイクが無いのはなんとも寂しい限りである。
vol.17 Rタイヤ交換
 走行距離が6600kmを越えてそろそろリヤタイヤも交換の時期を迎えた。
ミシュランのパイロットスポーツを装着。その際に分かったことで、チェーンの張りすぎからかハブダンパーが消耗気味のようだった。次回タイヤ交換時にはハブダンパーも交換しないとならないそうだ。空気圧はカタログ通りのセッティンだとフロントが弾むような気がしたので、少し少なめにした。タイヤ、チェーン、空気圧の交換調整で軽快さを取り戻した。以前よりも強く旋回することが体感できる程だ。
vol.16 オイル交換
 6500kmを超えたところでオイル交換をした。1800km以来の交換で少し遅すぎかな・・・と思ったら案の定、真っ黒のオイルが出てきた。
ドレンボルトには磁石が付いていて鉄粉を集めていた
 ホンダのGPオイル10W−40を入れて6000円でした。
←近所の稲葉輪業の
  おっちゃん。
  めちゃくちゃ頼りになる
vol.15 洗車
 初めてフロンとカウルを外しての洗車を行ってみた。
エンジンの隙間に手が入らない!流石bimotaと言ったところだろうか、整備の事なんか考えてない作り。仕方なく歯ブラシを使ってこまめに磨き、チェーンを張りなおしグリスアップもした。天気も良くピカピカになったdb4cでついつい箱根に向かってしまった。
←bimotaにしては意外なほど楽にカウルが外せた。見事なフレームが顔を見せる。

カウルを取るとメーターしかない。殺風景なところがレーシーな雰囲気を出している。
vol.14 荷物台制作
一泊ツーリングを控えて荷物の積み込みに頭を抱えた。一泊ともなると少なからず荷物がある。雨具、着替え、カメラ、お土産等である。3次元のテールカウルにそれらの荷物を積み込むのにはどうしたら良いか・・・そのまま積めば左右、後ろにズレ落ちかねない。
そこで発泡スチロールで平らにすることにした。前側と後ろ側の形状が違うのでカウルに合わせながらカット。渕にはガムテープで補強。バッグからのコードが発泡スチロールに食い込むのを防ぐ為だ。
走行テストに箱根を往復してみたが特に問題がなかった。
これでバッチリだが、カッコ悪いのがちょっと難だ。
ツーリングまでに「bimota」の文字でも入れようかな・・・
vol.13 修理完了
 メーターの取り付けボルトを取り寄せて交換。
折れた部分もペンチで意外と簡単に交換終了した。

折れた状態
横からの画像

折れた部分はまだついている

bimotaでもアッパーカウルは
手軽に取り外せる

取り付けボルトは
DUCATIと共通部品だった

左が初めから付いていたもの
右が新しく取り寄せたもの
ゴムの部分のいいかげんさが解かる

折れたというより「とれた」
いった表現の方が正しいかも
vol.12 マイナートラブル
 メーター取り付けボルトが折れた!普段の走行からこんなにガクガクしてて大丈夫かな?と思っていたら、やはり折れた。
2本で止めてあるうちの下側のボルトで、走行しているとメーターがタンク寄りにズレ落ちてくる。もしもう1本のボルトも折れたらメーターが完全に落ち、ハンドルをロックしかねないので、応急処置としてメーターと受けの間にクッションを噛ませ、マジックテープを利用して固定した。現在も応急処置の状態で走行したままである。
vol.11 トラブル3 ツーリング先でオーバーフロー
 前回オーバーフローを直してから初のツーリング。朝4:30に家を出発して200km程走って中央道飯田ICを目指す。快調に走行し、なんの問題もなく集合場所である飯田ICに到着。国道151から県道1号線へ入る。道はだんだん山の中へ向かっていき民家・交通量共に少なくなってきた頃、またもやオーバーフローしてしまった。慌てる僕に心配そうなメンバー達。ほんの数日前に修理から直ってきたのに・・・。急いでショップに電話してみると、
「ロードサービス加入してます?」
「いいえ」と僕
「じゃあ引き取りに行けませんね」
なに〜?修理が直ってなかったんじゃないかなー?と疑いの気持ちを胸に現場ではガソリンがだらだらと流れ出しているのをまじかに見て平常心ではいられない。
ガソリンをまき散らしながらなんとか300kmの道のりを帰ってきた。
次の日に早速、パッシオーネに持ち込み修理を依頼した。
数日たって修理完了の電話にショップを訪れて原因を聞くと
前回2個あるキャブのうち修理した方と逆の方のキャブにナイロンの糸くずが引っかかっていたという。
購入後キャブを開けたのは前回のオーバーフローの時だけということを考えると、その時に入ったとしか考えられない。しかもメカニックの「スイマセン」だけで事がかたづいてしまった。店長の一言は聞くことは出来なかった。
僕としては明確な原因に「ホッ」としているが、対応の悪さには呆れている。
教訓「バイクを買うときはショップで選ぼう」
vol.10 トラブル1、2解決
まずトラブル1のマスターシリンダーからのオイル漏れは付け根からではなくて、蓋側に付いているパッキンから染み出していた。「パッキンに染みたオイルが走行時の空気の負圧で飛び散るように出たのでは」という。とりあえず直ったが、この様子だと定期的にチェックした方が賢明だろう。
トラブル2のオーバーフロートはフロートの交換で問題が解決したので、フロート異常が原因だったようだが、vol.9の通りどういったことでそのようになったかは不明とのこと。
7000rpm近くでかぶったような状態になってしまう症状が出ていたのも、キャブをバラした時にメインジェットの番数を交換してもらったのでそれに関しても解消された。
以上3点は初期に出た不具合ということでクレーム処理され無料での修理にしてくれました。

@エキパイとマフラーの継ぎ目からガソリンが!

A軽トラで箱根を越えてショップに持ち込み。

Bカウルやキャブが外されたdb4c

C外されたFCR。外してあるフロート(白い部分)が原因らしい
vol.9 トラブル2
いつものように早朝箱根に行った後、家に帰るとバイクの下に数的の液体が・・・ホースから落ちてくるガソリン!止まるどころかそのうち@のようにエキパイとマフラーの継ぎ目から滝のように流れ出てくる。テカテカしているのはガソリンが流れているから。見る見るうちに路面がガソリンの海へと変わり、急いでタンクからガソリンを吸い上げポリタンクへ。
A後日、動かなくなったdb4cを軽トラでショップまで80kmの旅。箱根越えは気を使いました。予想以上の疲れで熱まで出ました。
B原因究明にキャブレターを外す。
C外してあるフロートからカラカラと音がするといわれるが、それが原因かどうかは定かではないというが、オーバーフロートしたFCRはそういう音がする場合があるらしい。・・・・ホントかな?
vol.8 トラブル1
1000kmを少し越えた辺りで、オイルが跳ねた汚れに気が付く。早朝箱根を走行後、軽くバイクを磨いていると、リヤのスイングアームの下の部分にオイルが跳ねているのを発見!なんだ?と思いながらいろいろチェックしてみたけど分からない。とりあえず拭き取ってみる。次に乗ったときも同じようにオイルが付着していた。ショップに画像を撮って送ってみたがはっきりしたことは分からず、それから約1ヶ月半程してショップに持ち込む。その時オーバーフローして軽トラックで持ち込んだときサスを目一杯縮めて箱根越えの80kmを走行したせいかマスターシリンダーのホースの付け根から染み出しているのが発覚した。特に緩んでいたわけではないのに染み出している。現在修理中。

分かりにくいがゴールドアルマイト処理してあるところに
点のように見えるのがそうです。
vol.7 タイヤの消耗
PIRELLI DRAGON MTR01 CORSAというフロントタイヤの減りの早さに驚く・・・
1500kmしか走っていないのに右の画像のような状態になっている。今までミシュランのTX15しか使ったことのない僕には脅威の減りの早さだ。フロント加重のCBR900RRでさえ6000kmはもった(9000kmまで持たせたこともある)のにその4分の1しか経っていないのにである。コンパウンドの柔らかさだろうか?思っているよりF加重なのだろうか?渕には段が分かる。これだけになると17インチのホイールといえどもコーナーリングも感じ方が変わってくる。リーンの時のナチュラルな感じが出なくなってくる。今現在は極低速で少し切れ込むように感じられる。恒例の6月のツーリングを前に思い切って交換を考えている。どちらにしても夏まではもたないだろうから・・・
P.S.リヤタイヤはそれ程の消耗はありません。
vol.6 1000km達成でオイル交換
 走行距離が1000kmに達し定石通りオイル&フィルター交換をした。
購入したShopまで持っていく時間が無かった為、近くのレッドバロンでおこなった。と同時に168cm53kgの僕には多少高く感じられたリヤを2cm程低くしてみた
詳細はオイル代4800円フィルター代1000円カウル脱着を含める各種工賃3900円税金を加え10180円。オイルはレッドバロン指定のもので、随分安いオイルとは思ったけどオイルのグレードより次回交換を早めにと思い、自分なりに納得した。
 リヤを低くしたことで多少旋回性を犠牲にする部分が出るが、旋回性やパワーよりもポジションを重視する僕には良い結果となったと思う。その理由は、コーナーを楽しむことがより多くなったからで、メンタルな部分でのチューンと言ったところだろうか。
 ついでといってはなんだけど、バックスキンのシングルシートは雨には不向き。雨が予想されるツーリング時の為に、ノーマルシートを注文してみました。品物が届いて取り付けようとしたら、角度が全然合わない?!
一見同じように見えるシートやシートカウルは変更されているのだろうか?それとも・・・
 色々な事を考えながら、申し訳なくレッドバロンに返品させてもらうことになりました。
レッドバロン店長談:以前SB6のフロントフェンダーを取り付けようとした際、ボルトの穴が全然合わなくて開けなおして取り付けたことが合ったそうで、ビモータ社のバイクは1台1台合わせて作るのか、そういうことが頻繁にあるらしいですね。
レッドバロンの情報として1つ、4月1日よりレッドバロンのサービス部が既納先専用のサービスになるそうで、それ以外の人は準会員に加入する必要があるようです。しかもそれは国内4メーカーに限るそうです。
vol.5 慣らし運転
 ついに納車されたdb4c。まずは慣らし運転、1000kmを目安とするが、自分なりにプランを立てて行った。その割り当てた回転数を1〜6速までちゃんと行う為、慣らしは主に信号が少なく交通量も少ない朝の箱根で行っている。
 早朝と言うことで暖機運転にも気を使う。4気筒のバイクでも気を使うのにLツインのドカティーエンジン!思ったより静かだが、乗らない人にとっては騒音の域だ。始動にもコツがあって、セルを押す前に3〜5回アクセルを捻る。そしてちょい開け気味にしてセルを押す。エンジンがかかったらその位置をキープ、暫らくしてスロットルをそっと捻り回転数がついてくるようならそのまま3000rpmをキープ、3000rpmで1分間経過したらアクセルを戻して約10分程(夏場は5分)でOK!かぶらせたら厄介なのでそれも気を使うが、住宅地で朝からそんなことができるほど度胸のない僕は、約2分で出発。信号待ちを利用して暖機しながら3000rpm以下で走行し3km先の箱根の登り口まで行って民家のない場所で10〜15分の暖機を行う。
 現在(2/13)400km程走行したが4〜6速の間で数回ギア抜けした程度でこれといってトラブルもなく順調に進む。
 インプレと言う程乗っていないし、もともとそういうことにうとい僕なので、どうのこうのといえないけど、db4cの第一印象は車線変更がヒラヒラというイメージだった。コーナーではブレーキを離して曲がり始めるところからグッと内側に強く曲がる印象だ。オーバーステアと言う感覚ではなく、旋回すると言う感覚だ。今まで国産の4気筒に乗っていたので、そのバイクとの違いにしか気付かないというのが本当のところだろう。国産と比べるとか、どっちが良いとか言う気はないが、感覚として比べている部分が多々あると思うので、その辺りも考慮していただきたい。国産には国産の良さbimotaにはbimotaの良さがありどちらが優れているということはない。強いて言うなら使用目的がどちらが自分に合っているかだろう。
 まだ緩やかなコーナーでしか走らせていないので、早く雪が解けターンパイクや伊豆スカイラインを走らせて見たいと思う。
vol.4 納車日決定
 db4cのHPを探していたら「club db4c」を発見!予約状況のことでメールのやり取りをしたところ、コルセに問い合わせると大体の納期を教えてくれるとの情報を得た。
 僕ものんびりしていて1ヵ月程たちコルセに問い合わせをしたところ、丁度出来上がった事を聞いて注文したショップにTELしたら、2月3日には引き渡しOKと答えをもらった。が、仕事の都合上10日を納車日に考えている。
 この12年間で4ヵ月もバイクに乗らない期間は初めてで、首を長くして待ったdb4c。
やっと本当の「db4c物語」が始まる日を迎えることになりました。
vol.3 遠い春
 12月後半にずれ込んだ納車。12月後半になっても連絡が無い・・・。連絡をとってみると1月中旬〜後半とハッキリしない答えが返ってきた。本当に納車されるのだろうか?不安が募ってくる理由にこちらから連絡しないとショップからの音沙汰が無いことだ。何人かに聞くとイタリアの風土がそういう状況を作っているらしいが、他のdb4cオーナーもそんなに人がいいのだろうか?日本人のボクには限界が近づいている。
 10代の頃に
「10代、20代の1年間は50〜60歳の10年間と同じだ!」と思っていた僕にこの半年は長い。今乗らなければ半年後には思うように乗れない状況になっているかもしれない。悲観的かもしれないが、「出来る時は今しかない」という思いを忘れたくないのである。勿論、乗りたくても乗れない期間というのも必要だと思う部分もあるので、できるだけポジティブに考えたいとも思っている。
納車予定まであと半月、予定通りに進むことに楽しみを待つ状況である
vol.2 納車日連
 当初10月中旬〜11月の予定とされていた納車予定の連絡が入った。どうやら12月後半にずれ込んだようだ。実際年内は諦めた方がよさそうだ(21世紀最初のお正月は箱根に出かけようと思っていたのに・・・)
 9月26日バイク屋に1台目のdb4cが届いた事を聞いた(僕のは2台目になる)。それはノーマル注文だったそうだが、
マルケジーニのホイールが遅れているようでdb4のものが装着されているそうだ。後日交換になるようだが、ポジティブに考えるか、ネガティブにとらえるかで印象が違うが、まぁイタ車だからこんなものだろう。
 で、僕のdb4cだがフレームのゴールドアルマイト処理を頼んだのだが、広告に使われている写真等は、バフがけをした後の処理だそうで、「実際はそこまでは出来ない」と
バフがけをしないようなので、仕上りがあまり綺麗ではないらしい。さすがイタ車!細かい事にはこだわらない!!(でも、処理をしているのは日本だよな?しかもコルセ!そんなんでいいのか?)
 db4cのシートはバックスキンになっている。常用する事から考えれば、雨天走行もありえるので、db4のノーマルシートを買おうと近くのRバロン訪れたところ、ビモータが7月に倒産して
現在部品の供給が出来ないと言う。急に車両本体が手元に届くのか心配になってしまった。
 僕は現車を見た事は無いが(db4はあります)、メンバーの
「ほりぴー」の話では思ったよりも大きいという。ドカの916と大差ないそうで、「シングルシートがそう見せるのでは」と語る。他の方のHPの試乗インプレでは、軽さの事がかなり取り上げられているので、その辺を楽しみに納車を待つとしよう。
vol.1 注文
 2000.8/24、現在はまだ予約の段階で納車までには少し時間がかかっている。
僕が予約したのはノーマル状態にフレームとスイングアームをゴールドアルマイト処理を施したものだ。
 db4cを購入するにあたって、別に今乗っている’96CBR900RRに不満を感じたわけではない。逆に、22000km程乗って一番楽しい時で、買い変えなんて夢にも思わなかった。4万キロに達したら考えようと思っていたので計算上3〜4年も早く乗りかえる事になってしまった。買い変えの為の貯金もロクに貯まっていなかったのに・・・
 実際は今欲しいと思えるバイクがなかった。「BMW R1100RS」か「bimota db4」はいいいかな、程度で気に入ってはいたけど、まだ買い替える気にはなっていなかった。
ある日メンバーの堀江の「db4cいいよね」の一言にちょっと気にしてチェックしてみた。あの
カラーリングを見て一目で気に入ってしまった。邪道かもしれないがカラーリングは僕にとって重要な選択ポイントになっている。もともと気に入っていたdb4だったので申し分無い訳である。ドカのエンジンも又気に入っている。RRの前にDUCATI400SSに乗っていたので、Lツインには親近感があった。記事を読んだりネットで調べたり、どんどん深みにハマっていつのまにか首まで浸かっていた。
 ある雑誌に残りわずかの文字、予約したショップも同じような事を言っていた。本当かどうか分からないが、在庫がある事は確認できたわけだ。
 「今しかない」 頭によぎった時、RRからの買い替えを決意した。
楽しみと引き換えにローンという5年間の金銭的制約を背負って「db4c物語」がスタートした。
手元にバイクが届くまでこのページは更新されないかもしれないけれど、
台数の少ないバイクだけに今後のレポートを期待して欲しい
整備やトラブルなど記録や症例が少ないと思うので、同車種オーナーの方からのレポートをいただくと助かります。
 納車は10月中旬〜11月の予定になっているので11月頃にはvol.2をUPする予定です。
本体
フレームG・A処理
登録・検査費用
P・D・I費用
消費税5%
自賠責保険料
重量税

1,890,000
200,000
50,000
50,000
109,500
23,550
 5,000

2,328,050