2008 Santa Barbara Sauvignon Blanc Santa Ynez Valley
サンタ・バーバラ ソーヴィニョン・ブラン サンタ・イネズ・ヴァレー
禁酒法廃止後、サンタ・バーバラ地区で最初にワインを造り始めたワイナリーです。パーフォーマンスの高さですっかりおなじみになりました。この白ワインは92%ソーヴィニョン、8%リースリング。ワインの20%がフレンチオークの新樽内で発酵させる「バレルファーメンテーション」、複雑でフローラルな香味がワインにアクセントを与えます。
トロピカル・フルーツやシトラスのような果実の風味がありムスクのような樽香もほのかにし、さらに少量ブレンドしたリースリング種のフルーツの香りと酸味が印象的なソーヴィニヨンです。白ワイン(アルコール度数:13,7%)
Santa Barbara Winery
サンタ・バーバラ ソーヴィニョン・ブラン サンタ・イネズ・ヴァレー(白)750ml・・2200円
2005 Santa Barbara Syrah Santa Barbara County
94%シラー、3%ラグレイン、3%ネグレット。 2ヴィンテージぶりの限定生産品。 アルコール14.2%
ホワイト・ペッパーやスミレのようなフローラルな香りと、熟したチェリーやベリーの柔らかな果実味。
しっかりとした構成とボリュームを持ちながら、ジューシーで優しい飲みごこちのシラーです。
※特価!残り1本限り
サンタ・バーバラ シラー サンタ・バーバラ・カウンティ
1962年にピエール・ラフォンが23歳の時、サンタバーバラカウンティで禁酒法後初のワイン醸造業を立ち 上げました。1981年に現社長兼ワインメーカーのブルース・マグワイア入社後、ワインづくりのトータル
プロセスを管理するようになり、飛躍的に品質が向上しています。彼はカリフォルニア州では当初冷遇さ れていたピノノワールという品種に最適の地サンタバーバラを見出しました。ブルースは植樹する品種と
クローンの選択に始まり、農法、耕作、剪定と収穫時期決定まで管理しており、ワインには彼のスタイル とワイン作りの哲学が反映されています。
2008 Santa Barbara Chardonnay Santa Barbara County
ステンレス発酵55% サンタバーバラカウンティ西部の数か所の畑のマルチヴィンヤードブレンドです。このエ
リアはフルボディーで飲みやすいシャルドネを作るのに適しています。醸造されたキュヴェの50%はフレンチ/ハ
ンガリアンオークで熟成されます。ローストチキン、魚料理、パスタ等幅広く合わせていただけます。
サンタ・バーバラ シャルドネ サンタバーバラカウンティー
サンタ・バーバラ シャルドネ サンタバーバラカウンティー(白)750ml・・2300円