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あなたの投稿をお待ちしています。 ワイズリンクでは、いままでのマーケティング手法を超えた、新しいマーケティングのあり方を探るため、このホームページの来訪者とともに模索していきたいと考えています。 そこで、このページをご覧頂いた読者の方にはぜひとも、あなたが何らかの生活者として体験した内容(基本的にはどんな内容でも結構です)を投稿して頂きたいと思います。そのことを通じて顧客本位のマーケティングを、初心に帰って模索し直しましょう。採用させて頂いた場合には些少ではありますが、原稿料を支払わせて頂きます。 投稿は、下記条件の元で直接送付して頂いても結構ですし、またメールにより問い合わせをして頂いても結構です。 募集テーマ @顧客としての体験 A仕事の体験 |

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先を読む 2005年8月20日 「先を読む」という表現は将棋のゲームから派生したもので、「先」とは数手先のことである。言いかえると「数手先の手順を確認すること」となる。転じて、未来という意味をこめて、私たちの将来の生活を考える、という意味合いで用いられるようになった。ビジネスの現場ではそういう意味でよく使われている。「先」という文字を分解すると「人」と「之(ゆく)」になる。進み行くという意味を持つ。従って、人が進んできた過去の意味を持つ言葉が生まれた。「先日」「先週」「先年」「先達(せんだって)」。さらに二つ重ねて「先先」となると「先先月」などと使い、前の前という遠い過去を表現することになる。 |

