松田博仁さんとの音楽談義 第12回
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5月14日 松田⇒砂田 午後はネット喫茶で、DVD-Rのバックアップをいくつかとりました。先日、NHKの特集で放送していたのですが、某社団法人の調査によると、DVD-Rの寿命は11〜20年だそうです。大切なものは、機会を見てまめに、バックアップをとっていくしかないようです。そういう意味では、ビデオテープに比べて不便ですね。東京にいる私の弟夫婦には子どもが二人いるのですが、成長記録のDVD-Rがかなり増えているようで、早速この件についてメールしておきました。私の場合は元々、DVD-Rに時折見られるブロック・ノイズが耐えられないので、未だに録画はビデオ・テープです。ちなみに私がこれまで録画したテープは、数百本に及びます。ほとんどはどうでもよいものかもしれませんが、洋楽関係の貴重な映像は、たくさんあるはずです。 |
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5月15日@ 松田⇒砂田 北村さんですが、今ごろ会社から自宅に戻って、陽水のコンサートに行く準備をしていることでしょう。「演奏曲目やその内容も徹底的に予習した」と言っていました。いかにも、子どものころから優等生だった、彼女らしい行動です。ただ、私なんかは、予習すると何だか感動が半減するような思いがあって、曲目が事前に公開されていても、あえて見ないようにしています。小学校の授業などでも、予習すると当日の勉強は確かに楽になりますが、空回りするというか、そんな気分もあって、予習には昔から抵抗がありました(笑)。 |
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5月15日A 松田⇒砂田
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5月15日B 松田⇒砂田 以下はこれに対して砂田君からきた返信メールです。 |
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5月15日 砂田⇒松田 |
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5月16日@ 松田⇒砂田 ところで私の体ですが、思うように動きません。もちろんこれは抗がん剤の副作用ですが、動かそうとするたびに、「生きるな、もっと苦しめ、貴様は生涯どうあがいても苦しむしかないのだ」という悪魔の声が聞こえてきそうです。ポジティブにきたつもりですが、強烈なマイナス波動が肉体に侵食していくようです。私の課題は、こんな時どうすればよいかです。解決策を考えてもうつ状態はひどくなるばかりです。母がかなり心配していますから、何とかしなくてはいけません。とにかくここは、余計なことは考えず、自然に任せるしかなさそうです。 |
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5月16日A 松田⇒砂田
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5月16日 砂田⇒松田 北村さんにとって、、陽水のコンサートは満足のいく素晴らしいものだったようですね。短いながらも、ステージの熱気と、聴衆の興奮が伝わってくるレポートでした。それから北村さんは、陽水だけでなく、相当のジュリー・ファンのようですね。こんなに熱くなれる彼女が、うらやましくなってきました。 |
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5月16日B 松田⇒砂田 変な話ですが、今、私は枕元にあるラジカセにすら、手が伸びない状態なのです。つまり、自分が何か楽しもうとすると、罪悪感が襲いかかるのです。こうしたストレス状態は、免疫力を弱め、胃腸にも悪いので、ある意味で最悪の状態です。そんな中、多くのメールが来ており、その点は嬉しいのですが。 |
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5月17日@ 松田⇒砂田 月曜日の診察で今後の治療方針が示唆されるので、今から緊張しています。そんなことを悶々と一人で考えるのも時間がもったいないので、ほかにやることを見つけたいと思います。読んでない新聞がたまっています。精神的に不安定な状態と、未読の新聞の量は比例するようです。まずはこちらからゆっくり片付けようと思います。 |
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5月17日 砂田⇒松田 |
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5月17日A 松田⇒砂田 |
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5月17日B 松田⇒砂田 |
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5月18日@ 松田⇒砂田 |
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5月18日@ 砂田⇒松田 |
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5月18日A 松田⇒砂田 |
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5月18日A 砂田⇒松田 今日こそはゆっくりと眠ることができますように祈っております。くれぐれもお大事にしてください。 |
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5月18日B 松田⇒砂田 私は、特に「社会的抵抗力」というか、免疫力が落ちていると思い始めています。最近、やりきれない思いを抱くことが多いというのは、やはり自分の人生スキルがそれだけ落ちているからだと思います。また、多くの友人に何かを期待するような気持ちが、どこかに残っているのかもしれません。これは甘えだと分かっているつもりです。 明日は診察です。医師から、どんな指針がなされるのか心配です。もう今までのような治療はゴメンですから、何とか負担の軽い、別の飲み薬にしてほしいと思っています。 |
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5月19日@ 松田⇒砂田
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5月19日A 松田⇒砂田 |
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5月19日 砂田⇒松田 |
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5月21日@ 松田⇒砂田 さて、五木氏の本読みました。ありがとうございました。私がびっくりしたのは、前半の章にあった、友だち同士のガムの貸し借りのくだりでした。今はアイポットのイヤホンでさえ、人が使ったものを嫌がる人がいるというのに、食べ物がない貧乏な時代の若者には、そんなことが平気だったのですね。私たちには、缶ジュースの回し飲みすら抵抗があります。 また後半の、金沢での生活についても興味を引きました。「何かを書くときは、都会から外れた土地がちょうど良い」という話には、何となく納得できました。今の金沢はもちろん昔と違うわけですが、そんなに古本屋がたくさんある街なら、楽しみも多いことでしょう。肝心の音楽の話題は、当時の流行歌が中心で、私はリアルに感じることができなかったわけですが、五木氏の場合は、歌云々よりも、こういう時代背景や自己体験を綴ったほうが、特に若い読者には望まれるのではないかと思いました。 |
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5月21日 砂田⇒松田 |
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5月21日A 松田⇒砂田 |
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5月23日@ 松田⇒砂田 |
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5月23日 砂田⇒松田 |
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5月23日A 松田⇒砂田 |
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5月25日 松田⇒砂田
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5月26日 松田⇒砂田 また、例の「エヴァンゲリオン」ですが、何とかついていっているつもりですが、残念ながらこの作品について語れる自信は私にはありません。 |
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5月27日@ 松田⇒砂田 |
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5月27日 砂田⇒松田 |
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5月27日A 松田⇒砂田 |
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5月28日 松田⇒砂田 砂田君からいつものシリーズです。ホッとさせられます。
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5月29日 砂田⇒松田 |
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5月31日 松田⇒砂田 さて、吉田拓郎ですが、改めて聴いて感慨深いものを感じました。『襟裳岬』の拓郎バージョン、ライブなどを楽しむことができました。 私の学生時代は、サザン・オールスターズ、山下達郎、大滝詠一(これに合わせてビーチ・ボーイズとフィル・スペクターの再評価が入る)が人気だったのですが、私はこれらをあまりポジティブな視点から聴けないのです。ついつい暗い学生時代を思い出してしまうからです。ビーチ・ボーイズはすでに中学時代から聴いていましたので、別格なのですが。 その点、時代が私より過去の世代にある拓郎や陽水は、なぜか安心して聴けるから不思議です。拓郎の詩は、今聴くとかなり泥臭く、古臭く、陽水のような洗練さが残る作品は、時代とともに消えていっているように見えます(『ペニーレインでバーボンを』が発禁になっていたとは知りませんでした。一番聴きたかったのに残念です。→この歌は禁酒中の人は絶対に聴いてはいけません)。不滅の作品は揺るがないように思います。 |
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6月3日@ 砂田⇒松田 |
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6月3日 松田⇒砂田 明日はCT検査のために久々に病院に行きます。結果と診察は来週月曜で、いよいよ今後の治療が決定されます。 また、今週金曜日は母の検査があります。母の体の状態が少し悪くなっているようで、妹も昨日から今朝にかけて怒りの発作が続き、疲れました。これについても宇宙に祈っているところです。 また、2冊目の「宇宙にもっと上手にお願いする法」が出ています。ぜひこちらも併せて読んで頂ければと思います。一冊目で不十分な内容が補填されています。 それにしても、この本に書かれている「祈り」というのは、コツが難しいですね。「〜でないようにしてください」と祈ってはいけないと書いてあります。例えば、悪いことが起き「ない」ようにとか、病が悪くなら「ない」ようにと祈ってしまうと、逆に悪くなってしまうという理屈です。これはなかなか工夫が必要です。 私は前から気になっていたのです。この世の中で成功している人は必ず何かしているということを。芸能人で言えば(第1回の後半で少し触れましたが)、私は松島トモコさんに講演をお願いしたことがありました。直接お会いした瞬間、そのオーラは独特でした。高齢であるにも関わらずです。控え室でも何かいつも唱えられていました。おかしな宗教ではなく、昔から宇宙というか、神というか、そんな存在を固く信じているそうです。今は松島さんを知らない人のほうが多くなっているわけですが、過酷な芸能界、特に女優業にあって、その芸暦の安定した長さはたいへんなものです。また、動物に2度も襲われたのに無事でいられたのも奇跡と言えます。これは絶対に何かがあるに違いない、と思いました。 話が戻りますが、吉田拓郎と『虹色の湖』のカラオケCDを、近日中に郵送します。 |
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6月3日A 砂田⇒松田 松田さんのCT検査や気管支が重篤なもので「ない」ことを祈っております。あっ、「ない」と祈ってしまうと逆効果になるのでしたね。また、お母様も快方に向かうことを祈念しております。 それから、「宇宙にもっと上手にお願いする法」をアマゾンに発注しました。松田さんが獲得しようとしている方法を、私も実践してみるつもりです。そうして一つ一つを乗りこえていきましょう。信じることができれば、願いはかなうはずです。 |
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6月4日 砂田⇒松田 松田さんのほうは、CT検査は終えたでしょうか。病気が快方に向かうことを祈っております。 |
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6月5日@ 砂田⇒松田 『旅の宿』を選曲するのはまれですが、ときどき唄います。「色っぽいね」という歌詞があるのですが、そこはとても気持ちよく唄うことができます。そのほかの作品も、2、3曲知っていました。吉田拓郎の良さは、全曲を通して、心地良い統一感があるところです。吉田拓郎ワールドを感じます。 |
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6月5日@ 松田⇒砂田 さて『襟裳岬』の作詞は拓郎ではありませんが、やはり「何も無い春です」の件はクレームがあったのですね(笑)。私も今回じっくり聞いて、当時大丈夫だったのだろうかと思ったのですが、やはりそうでしたか。拓郎は、一度聞くと耳に離れなくなりますね。 ところで、砂田さんの診察結果ですが、酒を断てというのがお医者さんの結論なのですね。いきなり禁酒というのもなかなか辛い選択だと思います。しかし例えば居酒屋に通う頻度の半分を喫茶店にシフトするとか、さえずりのママさんにメニューを工夫してもらうなど、ストレスにならない方法がいくつかあるように思います。どうか無理のない禁酒の実践をお願いしたいと思います。また、今回せっかく話題にした拓郎の歌ですが、彼の作品は酒がらみの曲調が多く、あまり聴かないほうがよいかもしれません。何だか、本末転倒のオチになってしまいましたが。 |
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6月5日A 砂田⇒松田 私の診察結果を妻にも同じようにメールしたら、やたらと心配されてしまいました。「断酒せよ」と言われたのは事実です。しかしこれにはちょっとしたエピソードがあります。それは、ある患者が、「節酒せよ」というくらいなら、「断酒せよ」と言ってくれたほうが実行しやすい、と医師に言ったのだそうです。それ以来、その女医さんは、「断酒」せよと指導しているのだそうです。面白いですね。 私の場合、中性脂肪が多く、尿酸値も高いので、痩せるしかない、だから「酒を断て」という指導が下されました。私が7、8年前、糖尿病で、血糖値が400まで行ったというお話しはしたと思います。その予後としては、まあまあ良いほうで、急に悪化することはないとのことです。そのため、ちょっと調子に乗って、「次はもう来なくてもよいのでは?」と聞いたら、「糖尿病では、3カ月もしないうちに目の網膜がやられることがある」と言われ、それで9月3日に診察を受けることになりました。 |
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6月5日A 松田⇒砂田 気分を変えて、また拓郎の話題に戻しましょう。『襟裳岬』の作詞は、「岡本おさみ」という人でです。どういう作詞家かを詳しく調べていませんが、当初、拓郎は彼とうまくやれるとは思っていなかったそうですよ。ところが作ってみると、拓郎の曲とうまく反応したのですね。また、拓郎はいろんな人に曲を提供していますが、その中でも好きなのは、キャンディーズの『やさしい悪魔』です。言われてみると、これはまさに拓郎節です。こういった作品を集めたコンピレーションがあったら、ぜひ聴いてみたいところです。 |
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6月5日B 砂田⇒松田 お母様の検査と診断結果はご心配ですね。体のことは、自分の思うようになりませんね。いつも無力感にさいなまれてしまいます。生身の体を持っているのだということをつくづく感じます。松田さんも、お母様も、お体を大事にしてください。私も節酒と節食をがんばります。 |
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6月6日 松田⇒砂田 |
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6月6日 砂田⇒松田 夕刻だと言うのに、こちらはまだ明るいです。陽が長くなりましたね。良い週末をお過ごしください。 |
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6月7日 砂田⇒松田 「宇宙にもっと上手にお願いする法」を半分ほど読みました。その中に「アフォメーション」という言葉があり、一種の感動を覚えました。この本では、「自分を肯定すること」という意味だとされています。これは「自己否定」の逆の、「自己肯定」ということを言うのだと思います。下手な哲学書に書いてあることよりも参考になりました。私も「アフォメーション」すなわち「自己肯定」を続け、「宇宙にお願い」をしていきたいと思います。そうすれば、「願いがかなう」のだということが分かりました。 |
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6月15日 松田⇒砂田 私は、自分の検査結果について宇宙にお願いしたのですが、どうして今回ダメだったのか理由が分かりませんでした。そこで、お願いする文章をもっとシンプルにして、月曜から3日間、とにかく祈り続けたのです。すると不思議な出来事が急に始まりました。願いは人に言ってはいけないという鉄則がありますから、まだ砂田さんにお話しできませんが(笑)、明るい兆しが見えてきました。 |
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6月15日 砂田⇒松田 |
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6月16日 松田⇒砂田 |
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6月18日 松田⇒砂田 |
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6月18日 砂田⇒松田 |
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6月26日 松田⇒砂田 |
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6月26日 砂田⇒松田 |
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6月27日 砂田⇒松田 |
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6月28日 砂田⇒松田 |
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6月29日 砂田⇒松田 |
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6月29日 松田⇒砂田 |
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7月1日 砂田⇒松田 |
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7月1日 松田⇒砂田 |
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7月2日 松田⇒砂田 |
| 7月2日 砂田⇒松田 入院中とのこと、療養に努めてください。快方を祈っております。 松田さんが、建設的なことをしていない、と言う人がいるとのこと。そんなことはありませんよ。病気は人間である限り、誰でも患うものです。病気になることは誰が悪いのでもなく、人間誰しも直面する現実だと思います。療養する、治療することだけで大変なことです。そのことを非難することはできません。松田さんもそんな声は無視して、療養に努めてください。 |
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7月6日 砂田⇒松田 昨日から東京は猛暑です。すでに梅雨明けしているのではないかと思えるような気候です。温暖化現象の一つなのか、今日も暑くなりそうです。くれぐれもお体を大切にしてください。気が向いたら、メールをください。 |
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7月8日 砂田⇒松田 こちらは暑い日が続いています。梅雨明けも間近だと思われます。松田さんの容態が回復することを祈っています。 |
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【砂田好正からのコメント】 |
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【松田博仁からのコメント】 |