kobo hpa301
表Aと表Bを加えますと
| 特許(円) | 実用新案(円) | |
| 表A合計 | 275700 | 38800 |
| 表B合計 | 410700 | 152700 |
| 表Aと表Bの合計 | 686400 | 191500 |
となります
では ここで 問題です
初級問題01
一例として 特許出願で 1請求項 全部で 10頁になった。
特許出願で必要費用は いくらほどかかるとすれば良いでしょう
答え
表Aと表Bの合計と-------------------------------A+B
出願の書類作成用 説明図 内容説明書類の作成 -------C
Cのうち合わせ ----------------------------------D
特許作業者 作成書類 確認うち合わせ-----------------E
確認うち合わせ分 修正------------------------------E1(Eが完璧ならばE1は有りません)
A+B+C+D+E+E1=686400円+C+D+E+E1 となります-----@
参考
C+D+E+E1を いかに適切に 視るかで 特許費用は 変わります。
ここで 小堀が作業するとどうなるでしょう。-------符号に Kをつけます
KA=A, KB=0.75xB, KC=0xC, KD=0xD, KE=0xE, KE1=E1となり
A+0.75B+E=275700+0.75x410700+E1=583725円+E1--------A
となります その差は
@-A=102675円+C+D+E
となり
価格で比べても 時間で比べても 作業のシンプルさから 考えても お安く 早く 確実です。
考案者が 特許出願するのと 御社が 考案者からの説明を 特許作業者伝えて作ってもらって特許出願するのは かなり違います 小堀に相談して下さい
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