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10作品ごとにトップページと出演TV作品リストへのリンクを貼っていますので、リストから作品を探すのが一番早いと思います。
感想欄では、ネタバレや管理人の感情の暴走(苦笑)がありますのでご注意下さい。空白のものが多いですが・・・ええと、頑張って書きます(;= =)トオイメ...。
放送期間:1981年9月18日〜1981年12月25日 放送回数:14回 放送時間:金曜日 22:00-22:54
制作会社:TBS 局系列:JNN
DVD−BOX販売元:TBS DVD−BOX発売日:2003年11月21日 収録時間:630分 ディスク枚数:4枚 価格:円
演出:鴨下信一、井下靖央、豊原隆太郎 プロデューサー:大山勝美、片島謙二 原作:(参考資料・ゆれる24歳) 脚本:山田太一
主題歌:(テーマ音楽・ジョルジュ・ザンフィル) 音楽:ザンフィル、小室等(音響・若林宏夫)
美術:(美術制作・丸谷時茂、清水専三 デザイン・竹内誠二 メイク・佐藤チエ)
撮影技術:(技術・相沢征二 カメラ・名佐原昭雄 照明・和田洋一 音声・高橋進、八木沢正 映像・高林篤治 編集・高松博、山本充宏、桜井正久、籏智理 擬斗・國井正廣 方言指導・大方斐紗子、照井湧子)
出演:森昌子、古手川祐子、田中裕子、柴田恭兵、前田武彦、坂本スミ子、児玉清、佐々木すみ江、加藤健一、田中美佐(のちの田中美佐子)、岡本ひろみ、矢島健一、平田満
<感想>※矢島さんのデビュー作です!!
第4話・・・Σ(ノ°▽°)ノ<オオッ! 若いっ!!
半袖の白いワイシャツを着て、脱いだ上着は鞄にかけて持ち、ちょっと時代を感じさせるレンズが大きめの眼鏡をされてます。
今まで私は34歳からの矢島さんしか見たことがなかった(「タフ PARTT」が34歳)ので、最初すごく驚きました。は〜こんな感じだったのですね〜...φ(@@ヘ)
ナルホド...
あ、でも25歳にしては大人びてる感じかな?
もっと初々しいのかな〜と思っていたのですが、全然デビュー作って感じがしなかったです。
初登場シーンは、取引先の課長さんから女性(田中裕子さん)を紹介してもらって初めて会う、という設定なのですが、相手に対して気持ちが昂ぶっているドキドキ感がよく出ていました。本当に緊張している?のが役の設定とちょうどうまく合ったからか、演技が上手いとか慣れているとかは思いませんでしたが(~_~; これが初めてって感じはしなかったです。
台詞も結構多くて、「背丈の感じはわりと合ってる気しますね。後が問題だけど」ってトコの、少し照れたニュアンスが好きです。
放送期間:1982年4月10日 〜 1982年10月2日 放送回数:25回 放送時間:土曜日 21:00-21:54
制作会社:NTV ビデオ販売: 局系列:NNN
演出:中山史郎、水島総 脚本:布勢博一、水島総
主題歌:嶋大輔「男の勲章」 音楽:馬飼野康二 美術: 撮影技術:
出演:石立鉄男、池上季実子、柴田恭兵、松原智恵子、前田吟、中尾ミエ、荒木道子、坂上忍、嶋大輔、山口良一、中西良太、沖直美、奈良岡朋子、石田えり、川上麻衣子、火野正平、榊原るみ、平泉征、名古屋章、藤田弓子、矢島健一
<感想>
放送期間:1982年5月22日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 21:02-22:53
制作会社:オフィス・ヘンミ、TBS 局系列:JNN
演出:河野宏 プロデューサー:財前定生 原作:菊島隆三「黒の斜面」 脚本:高橋正康、田口耕三
出演:近藤正臣、梶芽衣子、片平なぎさ、矢島健一、服部まこ、細川俊夫、高峰圭二、音無真紀子
<感想>
放送期間:1983年10月21日 〜 1984年1月27日 放送回数:13回 放送時間:金曜日 20:00-20:54
制作会社:TBS 制作協力:緑山スタジオシティ(途中から) 局系列:JNN
演出:高畠豊、八木康夫、山田護、吉田秋生 プロデューサー:柳井満 企画:八木康夫 原作:宮本輝「青が散る」 脚本:山元清多
主題歌:松田聖子「蒼いフォトグラフ」(挿入歌・大塚ガリバー「人間の駱駝」) 音楽:林哲司
美術:(美術制作・白井浩二 デザイン・清水袈裟寿 タイトル・篠原栄太)
撮影技術:(技術・名佐原昭雄 カメラ・佐藤秀輔 照明・正木正登、大野治利)
出演:石黒賢、二谷友里恵、佐藤浩市、広田玲央名、川上麻衣子、大塚ガリバー、清水善三、浜尾朱美、利重剛、辻靖美、遠藤憲一、村田雄浩、早崎文司、あき竹城、斎藤洋介、矢島健一
<感想>
放送期間:1984年4月2日〜1984年9月29日 放送回数: 放送時間:月〜土曜日 8:15-8:30
制作会社:NHK ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:北嶋隆 制作: プロデューサー: 企画: 原作: 脚本:田向正健
主題歌: 音楽:山本直純 美術: 撮影技術:
出演:榎木孝明、樋口可南子、小宮久美子、辰巳琢郎、船越英二、岸田今日子、浜村純、中条静夫、岡田真澄、山谷初男、金田明夫、遠藤憲一、中村銀次、矢島健一(語り・八千草薫)
<感想>
放送期間:1984年4月4日〜1985年3月13日 放送回数:45回 放送時間:水曜 20:00-20:44
制作会社:NHK 局系列:NHK
演出:岡本憙侑、布施実 制作: プロデューサー: 企画: 原作:吉川英治 脚本:杉山義法
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:役所広司、古手川祐子、西村晃、小沢栄太郎、岡田正興、加瀬悦孝、奥田瑛二、津川雅彦、竹脇無我、丹波哲郎、中康次、小林麻美、池上季実子、氏家修、桜田千枝子、草笛光子、岩崎ひろみ、石坂浩二、宅麻伸、高橋恵子、矢島健一
<感想>
放送期間:1985年8月7日〜1985年8月10日 放送回数:4回 放送時間:水〜土曜日 19:30-20:50(最終回の土曜日のみ19:20〜20:40)
制作会社:NHK 局系列:NHK
演出:岡本憙侑、布施実 制作: プロデューサー:企画: 原作:吉川英治 脚本:杉山義法
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:役所広司、古手川祐子、西村晃、小沢栄太郎、岡田正興、加瀬悦孝、奥田瑛二、津川雅彦、竹脇無我、丹波哲郎、中康次、小林麻美、池上季実子、氏家修、桜田千枝子、草笛光子、岩崎ひろみ、石坂浩二、宅麻伸、高橋恵子、矢島健一
<感想>※総集編の4回目(巻目)に出演されているのは確認しました。3回目まではまだチェックしてないです。本放送では第何話に出演されていたのかは不明です。
細川忠興の嫡男で、武蔵と佐々木小次郎の巌流島の決闘実現に重要な役割を果たします。
御前試合のシーンと小倉城で佐々木小次郎を巌流島に送り出すシーンの2箇所に登場されます。
お殿様なので上座で胡坐をかかれているのですが、こういう座り方をしている矢島さん、この作品で始めて見ました。
Σ(ノ°▽°)ノ<若いっ!! そして、めちゃんこ目元が涼やかというかセクシー(^_^;) (時代劇だから?それとも時代的にそういうメイクの仕方が流行ってたのでしょうか。京本政樹さん系?
とにかく目元が気になる・・・)
放送期間:1985年10月28日 放送回数:1回 放送時間:月曜日
制作会社:PDS、ANB 局系列:ANN
演出:久野浩平 プロデューサー:北崎たか子 脚本:畑嶺明
音楽: 美術: 撮影技術:
出演:三田佳子、朝丘雪路、木内みどり、石田えり、長塚京三、細川俊之、岡田眞澄、矢島健一、林昭夫
<感想>※第3回ATP賞ベスト20番組に選ばれています。
放送期間:1986年1月4日(前編)、1月5日(後編) 放送回数:2回 放送時間:土曜日、日曜日 22:00-23:00
制作会社: CD販売: 局系列:NHK−FM
演出:千葉守 原作:岩居亘 脚色:野田英夫 音楽:マジカルパワー・マコ
出演:斉藤由貴、三浦浩一、川島なお美、石田弦太郎、矢島健一、田辺宏章
<感想>※1986年4月28日(前編)、4月29日(後編)に同枠にて再放送され、同年11月1日に前後編まとめて再再放送されたようです。
放送期間:1986年3月26日 放送回数:1回 放送時間:水曜日 21:00-22:24
制作会社:TBS ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:堀川とんこう(演出補・中野昌宏、杉山登) 制作:(制作補・久保徹) プロデューサー:堀川とんこう 原作:黒井千次「袋の男」より(劇中短歌・河野裕子「燦」より) 脚本:竹山洋
音楽:中冨雅之 美術:(美術制作・小瀬正尚 デザイン・宮沢利昭)
撮影技術:(技術、ロケ撮影・関巧 カメラ・志村泰史 照明・海老原靖人)
出演:小林薫、樋口可南子、織本順吉、丘さとみ、村井国夫、緋多景子、阿藤海、和田周、平野稔、佐々木敏、矢島健一、十貫寺梅軒、五十嵐美恵子、阿部光子、東美江、中林義明、岸野一彦、津島みずほ
<感想>※第23回ギャラクシー賞受賞。
放送期間:1986年4月7日 〜 1986年10月4日 放送回数:156回 放送時間:月〜土曜日 08:15-08:30
制作会社:NHK 局系列:NHK
ビデオ販売:NHKエンタープライズ 発売日:2001年9月17日 収録時間:各約74分 ビデオ本数:全5巻 価格:?円
演出:岡本憙侑、菅野高至、大森青児、末松緑朗、木田幸紀、二瓶亙、安本稔、(殺陣・新実) 制作:小林由紀子 原作:(参考資料・吉村昭「海の壁」) 脚本:寺内小春
音楽:三枝成彰(演奏・Cカンパニー バイオリン指導:J・M・J 三味線指導・杵屋栄津五郎 カドリール指導・石原佳代子 カッポレ指導・藤間伊佐舞 讃美歌指導・原恵)
美術:佐藤武俊、岡本忠士、山下恒彦
撮影技術:吉岡慎悟、三浦国男(技術・田村博、佐藤守 照明・神田茂生、五十嵐義行、深谷和生)
出演:斎藤由貴、渡辺謙、小林稔侍、樹木希林、丹阿弥谷津子、柳沢慎吾、小野ゆかり、沢田研二、ガッツ石松、坂田正勝、渡辺豊、綿引勝彦、田武謙三、藤井つとむ、大友町子、矢崎滋、二谷友里恵、白川由美、高橋ひとみ、矢島健一
<感想>※最高視聴率49.7% 平均視聴率41.7%(ビデオ・リサーチ調べ)
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放送期間:1986年6月28日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 22:00−23:00
制作会社: CD販売: 局系列:NHK−FM
演出: 制作: プロデューサー: 企画: 原作:黒井千次「家が語りかけるもの」 脚本:
主題歌: 音楽:
出演:河原崎長一郎、佐藤オリエ、那智武敏、中村伸郎、寺田路恵、矢島健一、松阪隆子
<感想>
放送期間:1987年7月5日 放送回数:1回 放送時間:日曜日 21:00-21:54
制作会社:TBS ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:坂崎彰 制作: プロデューサー: 企画: 原作: 脚本:服部ケイ
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:三田村邦彦、岸本加世子、佐藤英夫、誠直也
<感想>
放送期間:1988年1月18日 〜 1988年1月28日 放送回数:8回 放送時間:月〜木曜日 23:00-23:27
制作会社:TBS ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:坂崎彰 制作:和田旭 プロデューサー:坂崎彰 原作:西澤裕子 脚本:西澤裕子
音楽:羽田健太郎 美術: 撮影技術:
出演:名取裕子、榎木孝明、峰岸徹、本山可久子、松阪隆子、馬淵晴子、浜村純、小坂一也、藤田啓而、幸田直子、時本和也、広井純、斉藤暁、浅井淳、矢島健一、冨家規政、中川彰、二谷里恵、平泉成、白川和子、角野卓造
<感想>
放送期間:1988年3月27日 放送回数:1回 放送時間:日曜日 21:00-21:54
制作会社:TBS ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:大山勝美 プロデューサー:石井ふく子 脚本:立原りゅう
音楽: 美術: 撮影技術:
出演:小泉今日子、三國連太郎、前田吟、松村達雄、風見章子、茅島成美、鳥木絢人、六浦誠、渡辺麻衣、藤田周作、佃昭仁、武見龍磨、清水賢臣、小野敦子、矢島健一、木村翠、大滝久美
<感想>
放送期間:1988年6月6日 〜 1988年7月1日 放送回数:20回 放送時間:月〜金曜日 22:20-22:40
制作会社:NHK(大阪放送局) ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:広瀬満、小林信一 制作:山本壮太 脚本:市川森一
主題歌:富田靖子「夢の町へ」 音楽:田村洋 美術: 撮影技術:
出演:富田靖子、有森也実、田村高廣、淡島千景、柴俊夫、高嶋政宏、大路三千緒、但島久美、松谷令子、宮田圭子、海原しおり、阿木五郎、但馬久美、前田こずえ、古家三保子、西側嘉久子、宅原浩一、矢島健一、國村隼
<感想>
放送期間:1988年6月6日 放送回数:1回 放送時間:月曜日 21:00-21:54
制作会社: 制作協力: ビデオ販売: 局系列:TXN
演出:小原宏裕 原作:夏樹静子 脚本:いのちあき
音楽: 美術: 撮影技術:
出演:早乙女愛、夏八木勲、山内明、内藤剛志、矢島 健一
<感想.>
放送期間:1989年1月1日〜12月17日 放送回数:50回 放送時間:日曜日 20:00-20:45
制作会社:NHK ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:兼歳正英、一井久司、富沢正幸、小見山佳典、小松隆一 制作:渋谷康生 プロデューサー: 企画: 原作:橋田壽賀子 脚本:橋田壽賀子
主題歌:(演奏・NHK交響楽団、日本合唱協会 指揮・高関健) 音楽:坂田晃一 美術: 撮影技術:
出演:大原麗子、佐久間良子、中村雅俊、長山藍子、大坂志郎、織本順吉、川津祐介、渡辺博貴、中康治、ガッツ石松、尾羽智加子、藤岡琢也、丹波哲郎、宮沢りえ、江口洋介、堤大二郎、池沢晶、江守徹、山下真司、唐沢寿明、石野真子、矢島健一、(語り・奈良岡朋子)
<感想>
放送期間:1989年11月13日 放送回数:1回 放送時間:月曜日 21:00−22:54
制作会社: ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:大山勝美 制作: プロデューサー: 企画: 原作:落合恵子 脚本:落合恵子
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:秋吉久美子、伊藤かずえ、国広富之、佐々木愛、京本政樹、平淑恵、中尾彬、泉晶子、橋本菊子、市川千恵子、青木麻衣子、水木薫、木本教子、福島瑞穂、吉武輝子、矢島健一、和田周 ほか
<感想>
放送期間:1990年3月21日 〜 1990年3月23日 放送回数:3回 放送時間:22:00-23:00
制作会社:NHK、BBC(日英合作) 制作協力:ハレット・ストリート・プロダクションほか ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:トニー・ガーナー、松本 守正(記録・セルマ・ヘルスビー) 制作:ティモシー・アイアンサイドウッド、高沢裕之 プロデューサー:(エグゼクティブプロデューサー:アラン・シャルクロス、川村尚敬) 原作:オズワルド・ワインド 脚本:クリストファー・ハンプトン
音楽:ドミニク・モルダニイ(演奏・BBCラジオオーケストラ) 美術:マイケル・ヤング、斉藤博己
撮影技術:ロン・グリーン(技術・リチャード・フィリップ、為ヶ谷秀一、出口忠夫 照明・クライブ・トマス 音声・ブランデン・ショア 編集・スタン・ポー NHK技術スタッフ・奥村重喜、平嶋幸夫、内藤功、深谷和生、長谷川忠昭、小熊清喜、山口正夫)
出演:サマンサ・ボンド、セシル・パオリ、ジョアンナ・マッカラム、エイドリアン・ローランス、檀ふみ、隆大介、丹波哲郎、室井滋、中村芝翫、中村勘太郎、矢島健一、笹野高史
<感想>※ブログの記事「至福のとき(*^¬^*)b」に関連記載があります。
版権はBBC側が持っているそうで、NHKからのDVD化の予定は無いそうです。ちなみに、横浜市にある「放送ライブラリー」という施設で全話視聴可能なようです。
放送期間:1990年10月11日 〜 1991年9月26日 放送回数:49回 放送時間:木曜日 21:00-21:54
制作会社:TBS 制作協力:緑山スタジオ・シティ、東通) 局系列:JNN
DVD−BOX販売:ビクターエンタテインメント 発売日:2005年4月22日 収録時間:540分 ディスク枚数:4枚 価格:
演出:井下靖央、山崎恒成、坂崎彰(演出補・戸高正啓 記録・稲葉明子) 制作:(制作補・芦田健治) プロデューサー:石井ふく子 脚本:橋田壽賀子
音楽:羽田健太郎(効果・伴田六和、山下祐司)
美術:(デザイン・清水袈裟寿 美術制作・矢郷進 タイトル・篠原栄太)
撮影技術:(技術・本木明博 カメラ・上田伸也 照明・高橋寛、大塚基夫 映像・山崎悟 音声・渡辺秀治 編集・芦澤淳)
出演:泉ピン子、山岡久乃、藤岡琢也、赤木春恵、中田喜子、三田村邦彦、長山藍子、角野卓造、野村真美、藤田朋子、佐藤英夫、前田吟、東てる美、杉村春子(特別出演)、草笛光子、沢田雅美、矢島健一、(ナレーション・石坂 浩二)
<感想>
放送期間:1991年10月18日〜1991年12月20日 放送回数:10回 放送時間:金曜日 21:00-21:54
制作会社:TBS 制作協力: ビデオ販売:TBS/ビクター 局系列:JNN
演出:清弘誠、山崎恒成、横井直行(AD・田澤保之 ロケ担当・長谷川敬、土井裕泰 TK・鈴木一美) プロデューサー:八木 康夫、横井直行(AP・壁谷悌之) 脚本:遊川和彦
主題歌:楠瀬誠志郎「ほっとけないよ」 音楽:杉本竜一(選曲・戸高良行 音響効果・山下祐司)
美術:(美術制作・竹島哲昌 デザイン・浦上憲司 タイトル・山口恵理子 メイク・菱山千恵美 衣裳・大迫靖秀 小道具・藤田明伸、小林克也 大道具・館山道雄)
撮影技術:(TD・本木明博 カメラ・野條光一 VE・山崎悟 照明・横路和幸 音声・中前哲夫、桃木元 編集・竹下達郎、山下雅史、佐藤敦成 協力・東通、緑山スタジオ・シティ)
出演:加勢大周、浜田雅功、的場浩司、浅香唯、石田ひかり、相楽晴子、森口瑤子、山下容莉枝、内藤剛志、鶴田真由、松浦隆、佐藤江珠、永久兼治、朝倉圭矢、寺田利恵、矢崎滋、柳田よしたか、町田政則、矢島健一
放送期間:1992年3月9日 放送回数:1回 放送時間:月曜日 21:00-21:54
制作会社: 制作協力: ビデオ販売: 局系列:TXN
原作:森真沙子
音楽: 美術: 撮影技術:
出演:岩崎良美、未來貴子、矢島健一、水木薫
<感想>
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放送期間:1992年4月10日〜1992年6月26日 放送回数:12回 放送時間:金曜日 19:30-20:15
制作会社:NHK DVD販売: 局系列:NHK
演出:大原誠、望月良雄、尾崎充信、鈴木圭(FD・遠藤 理史) 制作:一柳邦久 プロデューサー: 企画: 原作:藤沢周平 脚本:中島丈博、鹿水晶子
主題歌: 音楽:近藤等則
美術:
撮影技術:
出演:村上弘明、清水美砂、坂上二郎、渡辺徹、北林谷栄、隆大介、香取慎吾、小田茜、谷村昌彦、御木本伸介、新田昌玄、深水三章、加藤和夫、金山一彦、あき竹城、冷泉公裕、河原さぶ、新井量大、真実一路、矢崎滋、風吹ジュン、矢島健一
<感想>
放送期間:1992年6月23日 放送回数:1回 放送時間:火曜日 21:03-22:52
制作会社:(制作・日本テレビ 製作著作・アズバーズ) 局系列:NNN
演出:(監督・西本淳一 助監督・土岐義将、阿部雄一、上嶋昌之) 制作:(制作主任・佐々木啓雄 制作進行・荒木正人、本橋圭太 制作補・仲野俊隆 制作デスク・神山明子 記録・久保田純 広報・難波佐保子 スチール・勝村勲) プロデューサー:松村あゆみ、渡邉久子
企画:小坂敬 原案:中岡京平 脚本:中岡京平
主題歌:(テーマ曲・真璃子「あなたの海になりたい」) 音楽:大谷和夫
美術:山崎輝、沖村国男(衣装・第一衣裳、スタイリスト・平山りえ 美術デスク・山崎美術)
撮影技術:(カメラ・富沢義明 カメラ助手・当木雅人 V・E・山下輝良 照明・鈴木真二 照明助手・三上貢、野村一樹 録音・榎本伸二 音効・諸橋毅一 技術デスク・河内和美)
提供スポンサー:カネボウ、NESTLE、ブルボン、小林製薬、国際証券、第一興商、ヤマヒサ花王、パロマガス器具、セシール、アサヒビール、マスターフーズ、ロッテ、トヨタ自動車、池田模範堂
出演:吉川十和子、石橋保、池田政典、可愛かずみ、広田玲央名、小鹿番、藤代美奈子、上原真美、久保田ゆず、財津吉浩、高橋美香、伊奈由美子、矢島健一、高田敏江、岡田眞澄
<感想>
放送期間:1994年1月3日 放送回数:1回 放送時間:月曜日 21:03-23:48
制作会社:プロテックス、TX 制作協力:日放、KAZUMO ビデオ販売: 局系列:TXN
演出:大山勝美 制作:阿部恵司 プロデューサー:不破敏之 原作:山崎豊子 脚本:大薮郁子
音楽:からさき昌一 美術: 撮影技術:
出演:名取裕子、岡江久美子、渡辺典子、立花理佐、中村玉緒、江原慎二郎、藤岡琢也、京晋佑、宮園純子、石井トミ子、石井光三、大門正明、江藤漢、望月太郎、森下哲夫、新城彰、高橋ひろ子、片山美穂、野村五十鈴、矢島健一
<感想>
放送期間:1994年10月3日〜1995年4月1日 放送回数:151回 放送時間:月〜土曜日 08:15-08:30
制作会社:NHK ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:江口浩之、小松隆、竹林淳、後藤高久、(殺陣指導・林邦史朗) 制作:(制作統括・金澤宏次) 脚本:橋田壽賀子
主題歌:松任谷由実「春よ、来い」 音楽:松任谷正隆、マイカプロジェクト
美術:増田哲、岸聡光、荒井敬、南屋武広(題字・榊莫山)
撮影技術:佐々木達之介、浪川喜一(技術・八木悟、宝珠山隆博 照明・木村中哉、中村正則、渡辺恒一 映像技術・苗村真一郎、菊地正佳、横山一夫)
出演:安田成美、高橋英樹、倍賞美津子、淡島千景、長門勇、渡辺美佐子、片岡鶴太郎、勝村政信、香坂みゆき、南風洋子、東根作寿英、中島ひろ子、矢島健一、寺田路恵、渡辺えり子、赤井英和、有薗芳記、山崎銀之丞、語り・奈良岡朋子
<感想>
放送期間:1995年1月8日 〜 1995年12月10日 放送回数:48回 放送時間:日曜日 20:00-20:45
制作会社:NHK ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:大原誠、清水一彦、尾崎充信、内藤愼介、伊勢田雅也、木村隆文、大橋守(タイトル映像・島正博 殺陣・武術指導・林邦史朗) 制作:(制作統括・高沢裕之) 脚本:ジェームス三木
主題歌:(テーマ音楽演奏・NHK交響楽団 テーマ音楽指揮・高関健) 音楽:池辺晋一郎(演奏・東京コンサーツ)
美術:小林喬、青木聖和、清水猛(題字・仲代達矢 似顔絵・針すなお 考証画・中西立太)
撮影技術:佐藤彰、永野勇、溜昭浩、後藤晋哉(技術・渡辺秀男、佐藤博 照明・佐野鉄男、竹内信博)
出演:西田敏行、江守徹、小林稔侍、津川雅彦、青柳翔、尾上松也 、大滝秀治、山田邦子、辰巳琢郎、山本圭、中山仁、牟田悌三、羽賀研二、福田豊土、磯部勉、床嶋佳子、かとうれいこ、小田茜、矢島健一、(語り・江守徹)
<感想>
親子弁護士の探偵帖(1)
遺産相続にゆれる湯の町女将のたくらみと同時死亡の謎を解く
放送期間:1995年6月12日 放送回数:1回 放送時間:月曜日 21:00-
制作会社:木下プロダクション、TBS 局系列:JNN
演出:松島哲也 プロデューサー:山本典助、斎藤守恒 脚本:福田卓郎、松島哲也
音楽: 美術: 撮影技術:
出演:古谷一行、水野美紀、織本順吉、円谷浩、矢島健一、余貴美子、大滝秀治、河合美智子、大橋芳枝、根津修平、宮部 昭夫、古郡 雅浩、諏訪 太朗、森川 数間、山吉 克昌、井川 晃一、キモサベポン太、矢野 洋子、須藤真里子
<感想>
放送期間:1996年1月20日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 21:02-22:51
制作会社:東通企画、ABC 局系列:ANN
演出:皆元洋之助 脚本:柏原寛司
出演:阿部寛、原日出子、石橋蓮司、川島なお美、原田大二郎、高峰圭二、島本等、亀石征一郎、矢島健一
<感想>☆廃屋の2階から飛び降りるアクションシーンは、やはりスタントマンなのでしょうか?う〜ん・・・見分けられません。(←それでもファンか!(-"-;)すみません・・・)
バーで原日出子さんを待っているシーンは、「タフ」みたいだなと思いました。
阿部ちゃんがモデル時代の作品?かっこつけすぎで笑えます。
放送期間:1996年7月1日 〜 1996年9月23日 放送回数:12回 放送時間:月曜日 21:00-21:54
制作会社:CX ビデオ販売: 局系列:FNN
演出:中江功、永山耕三、臼井裕嗣(演出補・山下学美、高丸雅隆) 制作:(制作主任・谷正光、坂下哲也) プロデューサー:(プロデュース・塩沢 浩二 プロデュース補・伊藤達哉) 企画:永山耕三 脚本:坂元裕二、橋部敦子
主題歌:内田有紀&m.c.A・T「EVER & EVER」 音楽:小室哲哉、岩代太郎
美術:重松照英(デザイン・d木陽次 タイトル・山形憲一)
撮影技術:星谷健司(技術・馬場直幸 照明・和田智裕)
出演:内田有紀、反町隆史、佐藤浩市、水野美紀、細川直美、矢田亜希子、真木蔵人、奈美悦子、宇梶剛士、山口果林、佐藤仁美、加藤善博、石田太郎、中村嘉葎雄、今井雅之(友情出演)、山崎一、浅野和之、高橋克実、星野有香、矢島健一
<感想>
放送期間:1996年7月6日 〜 1996年8月17日 放送回数:6回 放送時間:土曜日 24:40-25:20
制作会社:アミューズ、ANB ビデオ販売: 局系列:ANN
演出:国本雅広、今井和久(助監督・中西正茂、毛利勇次) 制作:(制作デスク・松田敦子 制作担当・本山葉一 制作主任・三上慎一) プロデューサー:新井英文、五十嵐文郎(ラインプロデュース・和田隆、竹谷和樹) 原作:唯登詩樹 脚本:奥村俊雄
主題歌:(オープニング曲・TWO-MIX「LOVE REVOLUTION」 エンディング曲・サイコベイビーズ「きっと大丈夫だよ」) 音楽:(音楽協力・テレビ朝日ミュージック)
美術:(美術デザイン・北谷岳之 美術制作・西村義孝)
撮影技術:(技術・笹村彰 カメラ・桝田茂雄 照明・白石雄二 CG・特撮・小畑正好 技術協力・テイクシステムズ)
出演:京野ことみ、青田典子、古屋暢一、岡まゆみ、布川敏和、市川勇、重光絵美、松嶋亮太、高橋一生、山本年元、水木英昭、加瀬竜彦、山田幸伸、矢島健一、森省二、海老沢裕之、宮下敬夫、宮内大、渡部司、岸野幸正
<感想>
放送期間:1996年8月21日 〜 1996年9月25日 放送回数:6回 放送時間:水曜日 22:00-22:45
制作会社:NHK ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:尾崎充信、高橋陽一郎 制作: プロデューサー:阿部康彦 企画: 原作: 脚本:冨川元文
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:時任三郎、斉藤由貴、小木茂光、手塚理美、寺田農、矢島健一、余貴美子、木村季果、史城未貴、池田貴尉、菅原文太
<感想>
放送期間:1996年10月2日 放送回数:1回 放送時間:水曜日 21:00-23:18
制作会社:共同テレビジョン、CX ビデオ販売: 局系列:FNN
演出:佐藤祐市 制作:(制作担当・竹内勝一、市村智保 制作主任・清水成人、仲野俊隆 制作進行・田部宏太郎 制作デスク・松本絵美) プロデューサー:(プロデュース・原田泉、岩田祐二) 企画:石原隆 原作:中原文夫 脚本:鈴木勝秀(プロローグ構成・中村樹基)
音楽:配島邦明(※配は正しくは、くさかんむりを付ける) 美術: 撮影技術:
出演:ストーリーテラー・タモリ 中居正広、矢島健一、中村方隆、小野敦子、須藤真里子、手塚とおる、三浦早苗、佐藤仁美
<感想>
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放送期間:1996年10月17日 〜 1996年11月21日 放送回数: 放送時間:木曜日 19:54-20:54
制作会社:共同テレビジョン、CX ビデオ販売: 局系列:FNN
演出:本広克行、小野原和宏、和田卓也、舞原賢三(特撮監督・和田卓也 演出補・山下学美、近藤杉雄 記録・柳沼由加里、荒沢志津子、田中庸子) 制作:(制作主任・堀井健一、鈴木勇) プロデューサー:稲田秀樹(プロデュース補・新江佳子 広報・加藤麻衣子 スチール・川澄雅一) 企画:河合徹、和田行 脚本:武上純希、三上幸四郎、中瀬梨香
音楽:松原憲(音響効果・藤村義孝)
美術:(デザイン・金子隆 美術プロデュース・板村一彦 美術進行・橋本昌和 装飾・城丸泉、安宅紀史 持道具・鈴木綾 スタイリスト・大川好一 衣裳・金田あきこ ヘアメイク・前山淳子 特殊造型・松井祐一 操演・小林正巳 小林正己)
撮影技術:増井初明(技術プロデュース・佐々木俊幸 映像・高梨剣 照明・林広一 音声・二瓶尚穂、津田健一 編集・田口拓也、山本正明 ライン編集・星英樹 CG・平城徳浩、田中良一、杉山昌 協力・バスク)
出演:堂本光一、升毅、高橋直気、朝加真由美、櫻井淳子、佐藤仁美、竹内結子、百瀬茉莉奈、未唯、正岡邦夫、矢島健一
<感想>堂本光一、升毅、高橋直気、朝加真由美、櫻井淳子、佐藤仁美、竹内結子、百瀬茉莉奈、未唯、正岡邦夫、りょう、上田耕一、矢島健一、松嶋亮太、益子和浩、生瀬勝久
放送期間:1997年1月6日 〜 1997年3月17日 放送回数:11回 放送時間:月曜日 21:00-21:54
制作会社:CX ビデオ販売:フジテレビ/ポニーキャニオン 局系列:FNN
演出:光野道夫、木村達昭(演出補・安見悟朗、西浦匡規、大森美香) 制作:(制作主任・谷正光、北田宏和)
プロデューサー:栗原美和子(プロデュース補・羽鳥健一) 脚本:龍居由佳里
主題歌:安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」 音楽:(選曲・辻田昇司 編曲・和田薫) 美術: 撮影技術:
出演:和久井映見、武田鉄矢、反町隆史、宝生舞、岩城滉一、寺脇康文、余貴美子、古尾谷雅人、北原雅樹、世良公則、寺岡洋征、鈴木小合百、矢島健一
<感想>4話・・・流産しかけた主人公を救う産婦人科医役ですが、手術室から出てきて少し話すだけで、ちょこっとしか登場シーンがありません。矢島さんの演じられるスタンダードな医者といった感じで、特徴がありません。服装は白衣です。
※「TV LIFE」(学習研究社刊)読者選出「’97TV LIFE ドラマ大賞」作品賞受賞作品だそうです。
放送期間:1997年3月2日 放送回数:1回 放送時間:
制作会社: 局系列:FNN
演出: 制作: プロデューサー:企画: 原作: 脚本:主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:矢島健一(ナレーション)
<感想>※フジテレビ721での初回放送日は2006年4月30日らしいです。739では「ザ・ノンフクション」10周年SP第五弾として2006年12月25日(日)15:00−15:50放送。
放送期間:1997年3月25日 放送回数:1回 放送時間:火曜日 21:34-23:54
制作会社:CX ビデオ販売: 局系列:FNN
演出:河毛俊作(演出補・桜庭信一、佐々木詳太) 制作:(制作担当・高橋政彦 制作主任・小松玄、菊地裕幸 制作デスク・長谷川由美) プロデューサー:(プロデュース・山口雅俊、長尾恵美子 プロデュース補・小林正知) 脚本:飯田譲治
主題歌:(エンディングテーマ:ロッド・スチュワート「LADY LUCK」) 音楽:岩代太郎
美術:(美術プロデュース・佐藤正直、梅田正則 デザイン・根本研ニ タイトル・山形憲一 CG・竹内真由美)
撮影技術:加藤文也、長田崇(技術プロデュース・堀田満之 技術・斉藤浩太郎 照明・佐々木宏文 撮影アシスタント・山本宏)
出演:浅野温子、高橋克典、草薙剛、中谷美紀、伊武雅刀、黒谷友香、杉本彩、金田明夫、升毅、森本レオ、蟹江敬三、佐野 史郎(特別出演)、山本學(友情出演)、秋本祐希、吹越満、柴田理恵、矢島健一
<感想>「ケイゾク」の林田さんみたいだな〜と思って見ていましたが、こちらのほうが先ですね。トレンチコートもこの時から着られています。
矢島さんのキャリアではない刑事役の基本系といった感じでしょうか。
待機している車の中で、金田明夫さんに「そっち美味しいですか?」みたいに聞いている箇所、アドリブなのでしょうか、なんか素というか自然な感じで好きです(^ー^)。
「沙粧妙子〜」はTVシリーズも大好きで、最初に見たときはあまりのおもしろさ・ハマリ・引き込まれ具合で、一日で一気全話見てしまいました。特別編とか続編とかを作ると、大抵やめときゃよかったのに・・・という出来になる事が多いですが、これはきっちりTVシリーズを踏まえたうえで続きの可能性を残しつつ梶原を終わらせていて良い脚本だと感じました。
特に浅野さん演じる沙粧と蟹江さん演じる高坂警部の関係が最高に好きです。再会シーンの「沙粧〜お前はやっぱり沙粧だよ!」と髪の毛をぐしゃぐしゃっとするところとか、「沙粧〜お前は本当に不幸な女だな、頭が良すぎるんだ、見えなくて良いことまで見えちまう。」というシーンとか。
実は高坂は愛情表現が下手なだけで、内心は沙粧を気にかけて心配しているのではないでしょうか。沙粧は当然そのことを分かっていて、かつ自分に手出しをしない、男女の関係を迫られることはない、という事も充分分かっている(1話で机の上に横たわっって挑発的に髪をかき上げたり、至近距離でも平然としているのはそのためかと思います)、そして心のどこかで(沙粧からすれば)その愚鈍さ(見当違いぶり)にほっとしている部分もあるのではないでしょうか。私は、沙粧のパートナーは実は松とか竹ではなく(笑)、高坂なのではないかと思っています。
ちなみに、“この世に人類が存在する限り悪意が消滅することはありえない、そして悪意が目に見えないものとは限らない”というフレーズが好きなのですが、これを見るたびに、「目に見えないものにしておけば『アナザヘヴン』でこけることもなかったろうに(;=
=)ムズカシイネ...」と思ったりします。
放送期間:1997年7月3日 〜 1997年8月14日 放送回数:5回 放送時間:木曜日 19:54-20:54
制作会社: 局系列:FNN
演出:梅沢利之、木下高男 脚本:尾崎将也
音楽 :美術: 撮影技術:
出演:鈴木蘭々、未唯、中村玉緒、山本太郎、升毅、斎藤暁、井出百合子、藤村俊二、団時朗、森本愛未、矢島健一
<感想>
放送期間:1997年10月4日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 25:10-25:40
制作会社:東映、ANB ビデオ販売: 局系列:ANN
演出:(監督・飯田譲治 監修・飯田譲治 プランニング・飯田譲治 オープニング演出・飯田譲治) 制作: プロデューサー:中曽根千治、加藤和夫、角田朝雄、遠田孝一、五十嵐文郎 企画:(企画協力・角川書店、高梨由美子) 原作:鈴木光司「夢の島クルーズ」 脚本:飯田譲治
主題歌:D-LOOP「Love me tender」 音楽:LA FINCA(音楽協力・テレビ朝日ミュージック) 美術: 撮影技術:
出演:高橋克典、田中美奈子、矢島健一(オープニング出演・廣瀬武司)
<感想>
放送期間:1998年1月4日〜1998年12月13日 放送回数:49回 放送時間:日曜日 20:00-20:45
制作会社:NHK ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:富沢正幸、竹林淳、谷口卓敬、吉田雅夫、訓覇圭、高橋練 制作:(制作統括・高橋幸作) プロデューサー: 企画: 原作:司馬遼太郎「最後の将軍」より 脚本:田向正健
主題歌:(テーマ音楽演奏・NHK交響楽団 テーマ音楽指揮・岩城宏之) 音楽:湯浅譲二(演奏・東京コンサーツ) 美術: 撮影技術:横山義行、清水昇一郎(技術・上原康雄、飛地茂 映像技術・宮本進、板倉幸次)
出演:本木雅弘、若葉竜也、菅原文太、石田ひかり、若尾文子、堺正章、佐藤慶、大原麗子、杉良太郎、笹川謙、小林美香、山下真司、岸田今日子、鶴田真由、鈴木瑞穂、大橋吾郎、崎本大海、野村知沙、内野聖陽、藤木直人、(ナレーション・田中 浩史 語り・大原 麗子)
<感想>
放送期間:1998年4月15日 〜 1998年7月1日 放送回数:12回 放送時間:水曜日 22:00-22:54
制作会社:共同テレビジョン、CX ビデオ販売:フジテレビ/ポニーキャニオン 局系列:FNN
演出:鈴木雅之、土方政人、平野眞、徳市敏之(助監督・徳市敏之 演出補・山下学美) 制作:(制作担当・青木啓二 制作主任・堺光範) プロデューサー:船津浩一(プロデューサー補・山田光広) 企画:清水賢治、瀧山麻土香 原作:安田弘之 脚本:高橋留美、橋本裕志
主題歌:IZAM with ASTRAL LOVE「素直なままで」(挿入歌・SURFACE「それじゃあバイバイ」) 音楽:大島ミチル(音楽協力・フジパシフィック音楽出版 選曲・志田博英) 美術:
撮影技術:山岸 桂一(技術プロデュース・石井勝浩 TD・石川清一 技術デスク・友部節子)
出演:江角マキコ、高橋由美子、森本レオ、京野ことみ、戸田菜穂、石黒賢、櫻井淳子、戸田恵子、宝生舞、平泉成、高橋克実、伊藤俊人、相島一之、市川勇、橋爪浩一、矢島健一
<感想>服装は、社葬のため喪服(黒のスーツ)で、左胸の弁護士バッチが光ります。
ほとんどのシーンで会長婦人の横に立っておられます。ちょこちょこ画面には映られるのですが、会長の遺言書を読み上げる際のフェイント(川崎)と、最後拍手をされるシーンくらいしか見どころはありません。
6話自体は千夏のキャラが活きていて好きです。後継者だから・子供だからって、急にちやほやしたり甘やかしたり許したりするのは、千夏の言うようにろくな大人にならないと思います。ファーストシーズンのショムニは、説教臭くならず、でも言うべき事はちゃんと言っていて、見ていてスカッとして気持ちがいいです。それから、江角マキコさんの足の長さと美しさ、櫻井淳子さんの魔性の女っぷりは何度見てもすごいの一言です。
放送期間:1998年9月13日 放送回数:1回 放送時間:
制作会社: 局系列:FNN
演出: 制作: プロデューサー:企画: 原作: 脚本:主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:矢島健一(ナレーション)
<感想>※フジテレビ721での初回放送日は2006年4月30日らしいです。739では「ザ・ノンフクション」10周年SP第五弾として2006年12月25日(日)15:50−16:40放送。
放送期間:1998年10月9日〜1998年12月18日 放送回数:11回 放送時間:金曜 21:00-21:54
制作会社:TBS ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:吉田健、金子文紀、土井裕泰 制作: プロデューサー:丹羽多聞アンドリウ 企画: 原作:(原案・那須真知子) 脚本:那須真知子、武田百合子
主題歌:V6「over」 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:森田剛、三宅健、岡田准一、所ジョージ、段田安則、江川卓、山田麻衣子、木内晶子、伊藤かずえ、鈴木砂羽、倉沢桃子、星野園美、安達哲朗、矢島健一
<感想>
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放送期間:1998年10月13日 〜 1998年12月8日 放送回数:8回 放送時間:火曜日 20:00-20:54
制作会社:共同テレビジョン、CX 局系列:FNN
演出:西谷弘(助監督・北川敬一 演出補・位部将人 OPタイトル・西村了 擬斗・SAM 記録・福寿香里、外川恵美子、石塚早苗) 制作:(制作担当・青木啓二 制作主任・寒河江 徹 スタントコーディネイター・下崎 憲治、辻井啓伺) プロデューサー:船津浩一(補・渡辺直美 広報・熊谷知子 スチール・龍田浩之) 企画:清水賢治、和田行 脚本:金子ありさ、野尻靖之、中瀬理香(リサーチ・村田岳史)
主題歌:L'Arc〜en〜Ciel「snow drop」(挿入歌・Babble Bunny「なんとかなるでしょ」) 音楽:勝又隆一(音響効果・石井和之 協力・フジパシフィック音楽出版)
美術:(美術プロデュース・永田勝明 美術デザイン・金子隆 美術進行・今井隆之 大道具・大地研之、茂進 建具・阿久津正巳 装飾・田原真二 持道具・三河理恵、上松厚子 衣裳・鳥野圭子 ヘアメイク・上田深里 アクリル装飾・磯高志 電飾・寺田豊 造園・原利安 タイトルロゴ・タイクーングラフィックス 特殊効果・STEP 協力・フジアール)
撮影技術:白井哲矢(技術プロデュース・石井 勝浩 TD・三浦孝夫 照明・木川豊 映像・青田保夫 音声・浜納稔 編集・安西智 ライン編集・高橋欣睦 技術デスク・友部節子 協力・バスク、ベイシス、アズバーズ、渋谷ビデオスタジオ)
出演:さとう珠緒、奥菜恵、金子賢、山口紗弥加、藤崎奈々子、岩崎ひろみ、長谷川初範、磯野貴理子、山咲千里、神取忍、斉藤洋介、六平直政、菊池均也、橋爪浩一、目黒正樹、岸田健作、光浦靖子、矢島健一
<感想>
放送期間:1998年11月3日 放送回数:1回 放送時間:火曜日 21:03-22:54
制作会社:NTV 局系列:NNN
演出:吉川一義 プロデューサー:(チーフプロデューサー・重松修) 脚本:宮川一郎
主題歌:(テーマ曲・PARADISE LOST「体温」 音楽:(音楽協力・日本テレビ音楽) 美術: 撮影技術:
出演:古谷一行、ケーシー高峰、山口美也子、一色彩子、田中広子、高橋一生、柏進、八代朝子、矢島健一、斉藤清六
<感想>
放送期間:1998年12月20日 〜 1998年12月25日 放送回数:6回 放送時間:15:00-17:54
制作会社:共同テレビジョン、CX 局系列:FNN
演出:鈴木雅之、土方政人、平野眞、徳市敏之(助監督・徳市敏之 演出補・山下学美) 制作:(制作担当・青木啓二 制作主任・堺光範) プロデューサー:船津 浩一(補・山田光広) 企画:清水賢治、瀧山麻土香 原作:安田弘之 脚本:高橋留美、橋本裕志
主題歌:IZAM with ASTRAL LOVE「素直なままで」(挿入歌・SURFACE「それじゃあバイバイ」) 音楽:大島ミチル(音楽協力・フジパシフィック音楽出版 選曲・志田博英)
美術: 撮影技術:山岸 桂一(技術プロデュース・石井勝浩 TD・石川清一 技術デスク・友部節子)
出演:江角マキコ、高橋由美子、森本レオ、京野ことみ、戸田菜穂、石黒賢、櫻井淳子、戸田恵子、宝生舞、平泉成、高橋克実、伊藤俊人、相島一之、市川勇、橋爪浩一、矢島健一
<感想>※ショムニ(1)をまとめて放送したものです。
放送期間:1999年1月8日 〜 1999年3月19日 放送回数:11回 放送時間:金曜日 22:00-22:54
DVD発売元:TBS DVD販売元:キングレコード 発売日:2006年4月26日 定価:DVDコンプリートBOX26,040円
制作会社:TBS 局系列:JNN
演出:堤幸彦、金子文紀、伊佐野英樹、今井夏木(タイトルバック・薗田賢次、小林孝至 演出補・麻生学、今井夏木、佐藤隆之、河合勇人、松原由昌、池辺安智、浅水幸祐) 制作:(製作担当・山崎康生 制作主任・北田宏和、金田宗晩) プロデューサー:植田博樹(補・壁谷悌之) 企画:(協力・蒔田光治) 脚本:西荻弓絵、清水東
主題歌:中谷美紀「クロニック・ラブ」 音楽:見岳章(音楽プロデュース・志田博英、渡辺朋子)
美術:青木ゆかり(美術制作・宮崎保城、高田圭三、白井浩二)
撮影技術:唐沢悟、斑目重友、橋本尚弘、三好哲也(技術プロデューサー・島崎孝雄 技術協力・池田屋、サンライズアート、TAMCO 照明・的場謙一、青木義男、阿部慶治、鈴木博文)
出演:中谷美紀、渡部篤郎、鈴木紗理奈、野口五郎、竜雷太、温水洋一、村松利史、長江英和、西尾まり、高木将大、徳井優、矢島健一、有福正志、KEE、多田亜沙美
<感想>第一話「死者からの電話」・・・早乙女管理官が「笑ってやれ」と言いますが、一人だけ笑わず、とまどった表情をされているのが印象的でした。いいひとです(^-^)。「ケイゾク/台本 シーズン壱」(角川書店)を見ると、台本上では“一同、笑う”になっているのですが、現場で修正されたのでしょうか。林田さんが他の刑事とは違う、という点がちょっと窺えます。
それにしても、第一話からトレンチコートですね。すっかりこの作品でのトレードマークになっていますが、やっぱり刑事=トレンチコート、なんでしょうか。
柴田の「愛してたんですよね?利用したんじゃなくて」というシーンがこの回で一番印象的でした。(利用してると思いますけど。)
第二話「氷の処刑台」・・・ラストの犯人を逮捕するシーンで、外のシーンなのに今回はトレンチコートを着てらっしゃいません。よほど慌てて駆けつけられたのでしょう。止まる時、ちょっとすべりぎみなのが個人的にウケました。NG集を見ると、周囲の音が入ってしまった為取り直していることが分かります。何度も走られてご苦労様です。
第三話「盗聴された殺人」・・・いつもタイミングよく現れますが、見張ってるんでしょうか。あの三人が電柱の影から登場を待っている姿を想像すると、林田さんはもちろんのこと、早乙女管理官も可愛く思えます(笑)。
ちなみに、ラストの竹下美奈子が連行されるシーンですが、台本では早乙女管理官が林田さんに「乱暴にするな」という箇所はありません。
第四話「泊まると必ず死ぬ部屋」・・・林田さんの回といっても過言ではないでしょう。“早乙女の腰ギンチャク”とか“今まで自分で解決した事件が1つもない”とか言いたい放題言われ、あげく毒針が指に刺さって「俺は死ぬのかーーー!!死ぬのかーーー」と廊下を走って絶叫!!
ε〜ε〜ε〜 ゛(ノT-T)ノ アアアアアアアアアーー 毒が早く身体を回るから、そういう時は走らないほうがいいよ(~_~;)と思うのですが、その後の早乙女管理官の冷めた「……林田君」というツッコミが良かったです。
ちなみにこのシーン、台本を見ると“プラトーンのウィレム・デフォーのように”とあります。私は何のことやらさっぱり分からなかったのでネットで検索してみたのですが、「プラトーン」とはベトナム戦争を扱った有名映画なのですね。ウィレム・デフォーはエリアス軍曹、DVDのパッケージで両手を高く空に掲げている人がそうでしょうか。あのシーンを模倣しているのですか。林田さん、自分の死を知ってとっさにあれがでるなんて、知性を感じます(笑)。基となった映画も見てみたいのですが、戦争映画は大の苦手なので、映画系のサイトであらすじを読んだだけでお腹いっぱいになってしまいました・・・。
第五話「未来が見える男」・・・例の「柴田パチンコ事件」の回です。
真山に「いつもの人々」呼ばわりされています(笑)。お仕事なの!
それから前半、超能力者のいいなりに動いてらっしゃいますが、いいんでしょうか?(笑) 「おいおいっ!Σ\( ̄□ ̄;)」と突っ込んでしまいました。
取調室のシーンは、NG集を見ると何回も取り直していることが分かりますが、実際のオンエアでは10秒もないシーン・・・。監督のこだわりですね〜。私には違いとか、なぜそこまでこだわったのかよく分かりませんが。
「とっくのむかしだ」←うそつけ(笑)。言い方がかわいいです(~-~ )クスッ・・・
放送期間:1999年4月8日 〜 1999年6月17日 放送回数:11回 放送時間:木曜日 22:00-22:54
DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2000年11月15日 定価:単品3,990円 BOX23,940円
制作会社:TBS 局系列:JNN
演出:土井裕泰、難波一弘、片山修(補・佐々木雅之、山田康裕、川嶋龍太郎、山室大輔 ロケーション担当・山内君洋、増子美和、片岡俊哉、細井敏樹、白井麻理 タイトルCG・保坂久美子 ファイティングコーディネーター・國井正廣 記録・八木美智子、鈴木一美) 制作:(番組デスク・小澤通子) プロデューサー:八木康夫(補・壁谷悌之 番組宣伝・榎本陽 インターネット・野間清忠) 脚本:遊川和彦
主題歌:(テーマソング・宇多田ヒカル「First Love」 挿入歌・宇多田ヒカル「Never Let Go」) 音楽:島健(音響効果・烏水哲也、赤座聡子 選曲・山内直樹)
美術:(美術プロデューサー・宮崎保城 美術デザイン・古川雅之 美術制作・小林民雄 装置・秋山雷太、本田誠司、堀田明美、波田野満男 装飾・今野輝昭、畠田和良、伊藤則久、長房淳 イルミネーション・山崎剛 建具・樋口一夫 植木装飾・五十嵐幹治 スタイリスト・大迫靖秀、谷口みゆき、野中秀俊、金子美和 ヘアメイク・吉村美和、小林博美 持道具・黒田淳子 生花・遠山徹 車輌・住野三恵子、高橋稔直、野村欣史、下野晃水、道家八郎)
撮影技術:(技術・本木明博 カメラ・野條光一、高柳知之、阿部智昭、大蔵聡、小林純一、関毅、穴澤直樹 照明・的場謙一、藤井隆康、浅田和男、風間大介、遠藤和俊、井上慶 映像・古市修文 音声・清水昭人、下村晴之、石川日出雄、平井秀和、藤本真人 編集・松尾茂樹、川中健治 水中カメラ・吉村武 CG・曽利文彦 協力・東通、アックス、緑山スタジオ・シティ)
出演:松嶋菜々子、滝沢秀明、黒木瞳、別所哲也、西田尚美、山田麻衣子、白川由美、山口祐一郎、辻萬長、緒沢凛、角替 和枝、田山涼成、温水洋一、永田杏奈、井上孝幸、東野佑美、小山雅也、日垣はるか、原功一、窪園純一、矢島健一
<感想> タッキーの美しさに圧倒された作品です。今でも充分かっこいいですが、なんなんですかこの透明感・・・!Σ( ̄□ ̄;)
当時は裏でやっていた「アフリカの夜」(室井滋さんが出演されていたので)を見ていたので気づきませんでしたが、すごすぎるっ!この世のものとは思えません・・・。
そして何に一番驚いたかというと、他にも松嶋菜々子さんや黒木瞳さんといった美しい女優さんが出演されているのですが、あれから7年経った今も全然変わっていない!ということです。ふぃ〜女優さんって、絶対時間軸おかしい人いますよね。
☆医者役の多い矢島さんですが、今回は産婦人科医です。白衣だけでなく、緑色の手術着姿も見れます。
♪「父親なら、一刻も早く決断して下さい」・・・その前の、タッキーの肩を叩いて「ちょっと」と言うシーンも矢島さんらしい感じがでていて好きですが、やはりこのセリフが一番印象に残りました。重いセリフです・・・。
放送期間:1999年4月14日 〜 1999年6月30日 放送回数:12回 放送時間:水曜日 22:00-22:54
制作会社:CX 局系列:FNN
演出:光野道夫、木村達昭(補・西浦匡規) 制作:(制作担当・由利芳伸、新谷暢之) プロデューサー:(プロデュース・栗原美和子 プロデュース補・小林 裕幸) 脚本:龍居由佳里
主題歌:浜崎あゆみ&つんく「LOVE〜since1999〜」(プロデュース・つんく)(サブテーマ曲・つんく with 7HOUSE「LOVE〜抱き合って〜」、浜崎あゆみ「LOVE〜Destiny〜」 挿入歌・吉沢 梨絵「終われない理由〜CUBE〜) 音楽:(テーマ曲プロデュース・つんく サントラプロデュース・max
matsuura サウンドデザイン・志田博英)
美術:(デザイン・塩入隆史 美術プロデュース・中川 詠之) 撮影技術:川口次男、須藤康夫(技術プロデュース・中村彰 TD・高津芳英 照明・海保栄吉)
出演:中井貴一、稲森いずみ、つんく、ビビアン・スー、大竹しのぶ、川岡大次郎、吉沢悠、金子絵里、相島一之、今井恵理、鶴田忍、上杉祥三、矢島健一
<感想>
放送期間:1999年9月26日 放送回数:1回 放送時間:
制作会社: 局系列:FNN
演出: 制作: プロデューサー:企画: 原作: 脚本:主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:矢島健一(ナレーション)
<感想>※フジテレビ721での初回放送日は2006年4月30日らしいです。739では「ザ・ノンフクション」10周年SP第五弾として2006年12月25日(日)16:40−17:30放送。
放送期間:1999年10月18日 〜 1999年12月13日 放送回数:9回 放送時間:月曜日 20:00-20:54
制作会社:木下プロダクション、ANB 制作協力:東通、アックス ビデオ販売: 局系列:ANN
演出:森田光則、富田勝典、根本実樹、倉貫健二郎、高野英治(演出補・松田礼人) 制作:(制作担当・小板洋司) プロデューサー:森田光則、西口典子、桑田潔(補・加藤章一、樽井勝弘) 脚本:矢島正雄
主題歌:m-flo「L.O.T.(Love Or Truth)」(オープニングテーマ・pool bit boys「蒼の軌跡」 音楽:渡辺博也(選曲・矢崎裕行 音楽協力・テレビ朝日ミュージック)
美術:(美術制作・斉田時雄 美術デザイン・宮崎もりひろ) 撮影技術:(技術・高田裕 カメラ・伊澤昭彦 照明・堀口敦生)
出演:加藤あい、前田愛、浅田美代子、大浦龍宇一、坂口憲二、赤西仁、長谷部隼、美勇士、椎名法子、中沢純子、黒須麻耶、羽場裕一、古川理科、徳井優、長谷部隼、高田美佐、矢島健一、阿知波悟美
<感想>主人公マコトの父親役です。燈台守という仕事はいまだにあるようですが、管轄はどこになるのでしょう?海上保安庁?山口県にも燈台は何個かあり(有名なトコだと角島とか)行ったこともあるのですが、そこまで見てなかったので今度行ったら見てきます。
服装は・・・海軍の軍服が元になっていそうな黒い服です。帽子の前中央にはマークが入っているし。あんまりパリッとした感じではないです。
今作は非常に子供思いの役で、「生きたいように生きろ。そのために生まれてきたんだから。」と夢に理解があります。時折寂しそうな表情をしつつも送り出す姿に、優しくて良い人なんだなぁ・・・と思いました。このシーンがこの回では一番好きです。
見送りには行かないと言っていたのに、走行している電車に向かって海岸で一生懸命旗を振ってお別れをするシーンでは、もし私が子供だったら恥ずかしいと思いますが(笑)、でもその不器用な温かさがいいなぁ・・・と思いました。
矢島さんが良い人役をされていると、ただもう胸が(*v.v)ジーン...としてしまって、感想とか思い浮かびません。だって良いものは良いとしか言えないですもん。
放送期間:1999年10月21日 〜 1999年12月23日 放送回数: 放送時間:木曜日 21:00-21:54
制作会社:共同テレビジョン、ANB ビデオ販売: 局系列:ANN
演出:星護、村上正典、加門幾生(演出補・加門幾生、八木一介) 制作:(制作主任・中保眞典、小川賢治) プロデューサー:稲田秀樹、黒田徹也(プロデューサー補・守屋圭一郎、稲垣健司) 企画: 原作:(原案・三浦浩子「愛の仮面」) 脚本:田辺満、川嶋澄乃
主題歌: 音楽:本間勇輔(音楽協力・テレビ朝日ミュージック) 美術:(美術プロデューサー・板村一彦 デザイン・柳川和央) 撮影技術:川越一成(技術プロデューサー・佐々木俊幸 照明・田頭祐介)
出演:椎名桔平、石田ゆり子、岡田義徳、森本レオ、藤崎奈々子、清水章吾、(以下各話ゲスト)天海祐希、戸田菜穂、夏川結衣、西田ひかる、中村愛美、鈴木杏樹、南野陽子、南果歩、矢島健一、奥貫薫、浅野温子
<感想>※掲示板2007年年4月14日付けのひろみさんの書き込みに詳細が載っています。ご覧下さいませ。
放送期間:1999年12月24日 放送回数:1回 放送時間:金曜日 21:00-22:54
制作会社:TBS ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:堤幸彦(タイトルバック・薗田賢次、小林孝至 演出補・麻生学、山本英之、池辺安智、加藤新) 制作:(制作担当・由利芳伸 制作主任・片岡俊哉) プロデューサー:(プロデュース・植田博樹 プロデュース補・市山隆治) 企画:(協力・蒔田光治) 脚本:西荻弓絵
主題歌:中谷美紀「クロニック・ラブ」 音楽:見岳章(音楽プロデュース・志田博英、渡辺朋子)
美術:(美術プロデュース・青木ゆかり 美術制作・やすもとたかのぶ) 撮影技術:唐沢悟、斑目重友、志村泰史(技術プロデュース・島崎孝雄 照明・的場謙一、恩田守正、水野佳洋、田中公臣、関野高弘、桑田昇 技術コーディネーター・中村岩男)
出演:中谷美紀、渡部篤郎、鈴木紗理奈、徳井優、木内晶子、生瀬勝久、泉谷しげる、竜雷太、手塚とおる、河原さぶ、矢島健一、有福正志、高木将大、広岡由里子、村井克行、峯村リエ、横山あきお、伊丹幸雄、保積ペペ、モロ師岡
<感想>連ドラ時と比べて出番がかなり増えてます♪捜査能力は相変らずですが(~_~; 格好も一緒、トレンチコート好きなんですね。早乙女管理官がいなくなってより偉そうになってますが(笑)、それで捜査ミスるもんだからまた笑えます。キャラ的には、新登場の生瀬勝久さん演じるトンデモ京大卒エリート君と似てるのですが、完全には被らせていないところに、お二人の役者としてのキャリアを見た気がします。
林田警部は最初、金太郎(生瀬勝久さん)が着任早々2件の迷宮入り事件を解決したことを高く評価しています。が、あれって金太郎の推理は完全な的外れで、長年罪の意識に苛まれていた犯人が触発されて勝手に白状しちゃっただけのことなんですよね、時期に分かってきたみたいで柴田共々雑な扱いになっていきますが(笑)。でもあの自信満々の勘違いぶりって林田警部と通じるものがあって、二人は仲良くなれると思うんですけどね〜f(^-^; ポリポリ。
特に可愛いなと思ったところは、ヨットハーバー前で真山たちに「いね!!」と連呼するところ。帰れ、じゃなくて「いね」って言うところが〜(*^o^*) あと、とりあえず全員確保しちゃったので面通しに時間かかりまくりで、段々やる気無くなってイライラしていく様(後ろ向きの椅子にダルそうに手をかけて座る→寝てる→髪の毛ぐしゃぐしゃ〜っと)、がコミカルで可愛いかったです(=´∇`=)b 林田警部、もしかしていつもこんな捜査方法・姿勢なの?それじゃ自力で解決した事件がゼロってのも頷けちゃうよ(笑)。柴田の頭のよさを際立たせるための演出なのは分かってますけど、それにしたって〜<(;
^ ー^) ま、そこからこの愛すべきキャラが生まれたのですから、こういう安易な設定も一概に悪い(手抜き)とは言えないのかもしれませんね(*≧∇≦)/
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放送期間:2000年4月20日 〜 2000年6月29日 放送回数:11回 放送時間:木曜日 20:54-21:48
DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2000年12月6日 定価:単品5,040円 BOX20,160円
制作会社:アナザヘヴンカンパニー、ANB 制作協力:(協力・オフィス・トゥー・ワン、ポニーキャニオン、MMJ、COCOON、ナンバーワンプロモーション 局系列:ANN
演出:(監督・飯田譲治、舞原賢三、瀧川治水、下山天 タイトルバック演出・下山天 助監督・安見悟朗) 制作:(制作担当・鈴木勇、青木義章 制作主任・青木義章) プロデューサー:谷古浩子、佐々木基(共同プロデューサー・山下泰英 協力プロデューサー・豊田俊穂、遠田孝一 ラインプロデューサー・鈴木勇 プロデュース補・見戸夏美、大江達樹 タイトルバックプロデュース・松本 朋丈) 企画:河井真也、梅沢道彦 原作:飯田譲治、梓河人「アナザヘヴン」 脚本:飯田譲治
主題歌:LUNA SEA「gravity」(挿入歌・wyolica「さあいこう」、SAKURA「Day in,Day out」 劇中曲・吉田美奈子「LUNAR
ECLIPSE」、BUGY CRAXONE「ピストルと天使」、UNITED JAZZY「Believe」、LUNA SEA「My Lover」) 音楽:岩代太郎(音楽協力・テレビ朝日ミュージック 選曲・藤村 義孝)
美術:(デザイン・根本 研二 美術制作・肥沼和男) 撮影技術:下門照由起(TD・小菅武 照明・相沢敦 技術営業・小関進 技術協力・テイクシステムズ、神宮前スタジオ、多摩スタジオ CG・武富聖)
出演:大沢たかお、江口洋介(特別出演)、加藤晴彦、本上まなみ、室井滋、原田芳雄(特別出演)、柏原崇(特別出演)、新山千春、篠井英介、美木良介、矢島健一、柴咲コウ、松下好、谷口智、六平直政、井田州彦、康喜弼、みれいゆ、佐伯日菜子、松重豊
<感想>☆今回の矢島さんは、一言で言うなら“ピアスのマゾ男”です(笑)。キレまくった設定ですが、悪〜いオーラが出ていて、私はかなり好きです(*v.v)...
注目点はやはり、「何個つけてるの?」とツッコミたくなるくらい、いっぱいつけているピアスです。右の眉毛、左右の耳に鼻、それに鼻の付け根につけていて、しかも右の鼻と耳のピアスはチェーンで繋がっています。生活するのに不便じゃないのかな?と思うくらいです(笑)。つけるのにもけっこう時間が掛かりそうですし、あんまり動くと取れそうで、厄介ですね。◎〜コロコロ〜 ヾ(ToT;)あ、落ちたー!
ちなみにピアス以外にも、金属製のブレスレット・ネックレスをし、左右の手なんて親指と人差し指以外全部金属製の指輪をしています。金属アレルギーではないようです(笑)。どうでもいいですが重くないのでしょうか?
しかし、どんな物を身に着けても、矢島さんなら似合ってしまう、品が悪くならない、というのが凄いです。(あれだけやっていれば普通は下品、もしくはただの馬鹿です)
第2話・・・矢島さんは、見るからに怪しげな芸能事務所(実は政財界の男たちへの女性の派遣所)の中、女性のイメージビデオが積まれたテーブルの向こうで雑誌を見ていらっしゃいます。服装は・・・バーテンダーみたいな感じです。
大沢たかおさん演じる吾郎に、ピアスが痛くないのかと聞かれ、「1個する?クセになるよ」と言われます。クセが高じて(笑)、吾郎に「卑猥な顔」と評されるまでになってます(本当にアップで見るとすごいです(゜o゜;)
ドキドキ...)
刑事を呼んだのに大沢さんに逃げられちゃうシーンでは、刑事に「いないじゃないか」みたいに言われて「あれ?」となっている姿が可愛いです。また、矢島さんは刑事役が多いので、刑事たちの中にいるのに別の役柄のこのシーンでは、こちらもあれ?という感じになりましたf(^-^;
ポリポリ
第5話・・・「18かぁ〜若いねぇ〜」←「ねぇ〜」の言い方がぁ〜!(o^ O^)シ彡☆バンバン 絶対悪いこと企んでるだろっ! −−−私はこういう表情好きですが(笑)。
失踪した出版会社の社長が持ち逃げした数十億の金に絡んで、危ない方々から脅しの電話があったのにシラを切ったもんだから、車に乗り込もうとしたところを男たちに捕まってぼっこぼこにされます。蹴られても殴られてもまだ吐かないもんだから、ついには右の鼻のピアスを千切られます! 痛そー(iдi) 矢島さんもすごい悲鳴を上げられます。(ちなみにこれ以降、右の鼻にピアスをされていません)
ここで矢島さん演じる峰村の過去の趣味が告白されるのですが(笑)、襲ってきた黒服の連中と大沢さんに連続で「変態」呼ばわりされます(笑)。 いやー本当にキレキレの役どころで好きです(^ー^;A
どうでもいいことですが、最後にトラックでお金やら証券やら総額50億円を持ち逃げ(戸津山に運んだ?)するので、峰村は大型車の免許も持っているみたいです。
ここの、さっきとはうって変わった、深く冷たい眼差しが ゴックン!(*´ -`) キました・・・。あっちが紫の石の影響でこっちが本当の姿なのかな?なんて思いつつ見てしまいました。
第7話・・・写真のみの登場です。写真の現像室で赤い光に満ちている為見難いですが、裸の?女性に囲まれてすごいことになっているような写真です。
ちなみに、ドラマの中でパソコンの記憶媒体をとして使用されているのがフロッピーディスク、というのに時代を感じました。
第9話・・・警察から逃げている、脳ミソ連続殺人事件の犯人ヤマベアヤコ(のクローン)を車で迎えに行って、ラブホテルに匿います。
その後恩を仇で返され?撲殺されます。いくら「マゾのお兄さん」でも置物で殴ったら駄目でしょう〜!
そ・れ・よ・り・も!「痛いの、好きでしょ?」ってブロンズ?の置物振りかぶられてんのに(^◇^*)ニヤ〜ってーー!!今から殺されるってのに喜んでるのはどーかと〜(爆笑)。
ちょっと気になったのは、あの高さから振り下ろしたのなら普通は頭に当たると思うのですが、死体ではなぜか腹部から出血しており、頭・顔は綺麗なままだったことです。一撃で殺すつもりはなかったのでしょうか?(そういや悲鳴1回じゃなかったな〜) それにしてもお腹を殴られて死ぬってことは死因は内臓破裂?
ハードSMの域超えてると思うんですけど・・・紫の石の成せる業にて、こーゆープレイもアリなのかしらん?(~_~;)
ところで、ドラマ中で峰村が紫の石と接触した描写はされていません。ピアスも金属オンリーで石がはめ込まれているようには見えなかったし・・・石とは関係なく、ただの変態だったのでしょうか(笑)? 謎です。
そうそう、このドラマは視聴率的には大コケで、ゴールデンタイムにも関わらず5%を切って、打ち切りにはなりませんでしたが、後半話がグダグダになっています。(室井さん死んじゃうしなぁ〜ヾ(ToT;)ソンナーー! 誰か殺せば話が盛り上がるってもんでもないでしょうに・・・) ビデオ(DVD)版では、放送時と違うバージョンの話が収録されているそうです。5%でも最後まで見ている人がいるのに(私とか。本当に本放送時、第1話から最終回まで見てました)、こういういい加減な、視聴者を馬鹿にしたような、それでなくとも少ないファンからお金を取るあくどい商売はやめてほしいものです。
なお、(特別出演)が多いのは、映画とダブってるからです。映画もねぇ〜・・・ラストがいまいちで・・・やっぱり、基本コンセプトが悪いと思います。“得体の知れないナニモノカ”であるからこそ怖いのであって、そこに何かしらの答えが出てしまう(しかも石って・・・)と怖さ半減、でもってSF(宇宙から来たとか、惑星がどうのとか)入ってしまうと、もうギャグとしか思えません(笑) 話のもっていきようで、まだどうにかなったかもしれませんが、戸津山(要するにボス)の俳優さんも弱い。全ての現況の具現化した姿みたいなものなのに、あの俳優さんでは弱すぎます。説得力ないし、正直「あんた誰?」と思いました。「ギフト」で、ず〜〜っと岸和田が誰なのか(俳優さんが)伏せられていて、で、緒方拳さんが出てくる。「あ、この人なら51億持ち逃げするし、それでもナオミはこの人を待つし、探すわ。」と思い、納得しました。この作品でも、戸津山役が緒方拳さんのような実力のある俳優さんなら、話自体がどんなに突拍子がなくてついて行けない内容でも、最後全てクリアされると思うのですが・・・(ま、その場合、「アナザヘヴン」ではなく、「緒方拳さんの話」にすり替わってしまいますが。「古畑任三郎」に緒方拳さんが検死官役で出演された回のように。)
ちなみに、私は「紫の石」と聞いて真っ先に「紫の鏡」が思い浮かんだのですが、←ご存知ですか?・・・20歳以下の方にはお教えしますよ〜〜(m~-~)σ"
フフフ...
放送期間:2000年7月3日 〜 2000年9月11日 放送回数:11回 放送時間:月曜日 22:00-22:54
制作会社:YTV 制作協力:テレパック ビデオ販売:バップ 局系列:NNN
演出:鶴橋康夫、田中大輔、黒沢淳、新城毅彦(エグゼクティブディレクター・鶴橋康夫 助監督・大久保智己、根本和政、森宏治、最知由暁斗、竹綱裕博 殺陣・二家本辰己) 制作:(制作主任・橋本寛、久里耕介、増渕滋夫、大塚英治、植野亮 仕上げ進行・秦祐子 制作部・植野亮、大塚英治、片平大輔、宗野洋平 記録・望月よね子、奥平治美、手島優子) プロデューサー:堀口良則、小橋智子、篠原茂(チーフプロデューサー・池田典正、階堂昌和 番組宣伝・隅田壮一、竹村麻実、蔭山衣子、高橋修之) 原作:野沢尚「リミット」 脚本:野沢尚
主題歌:Chara「月と甘い涙」 音楽:見岳章(MA・山崎茂巳、齋藤高広 効果・太田亜紀、一力潤)
美術:(デザイナー・有尾達郎、棚谷雅美 美術プロデューサー・箕田 英二 美術進行・北川貴啓、釜形直樹 装飾・川畑満彦 装置・笛吹宣行 持道具・工藤雄三 衣裳・川口修、宮地真紀 スタイリスト・市原みちよ、しみずちえこ ヘアーメイク・鈴木千鶴子、竹本典子、竹内伸子、中西樹里、河本ゆか、吉野麻衣子 特殊効果・井川雄史 ガンエフェクト・唐沢 裕一 PC画面制作・武田絵里子 PC画面・ムーン
ファクトリー 協力・日本テレビアート)
撮影技術:(技術・村瀬清 カメラ・鈴木富夫、西村敏彦 映像・岩澤英二、作田和矢、深澤敏行 照明・藤原武夫、大賀章雄、木幡和弘 録音・甲斐匡、郡弘道、中山寿範、大塚学 編集・小林一雅、根来基樹 オフライン編集・山田宏司、高橋稔 協力・ビデオスタッフ、東新、多摩スタジオ)
出演:安田成美、佐藤浩市、田中美佐子、陣内孝則、山本未来、新山千春、北村一輝、今井雅之、妻夫木聡、升毅、山田さくや、有岡大貴、益岡徹、古尾谷雅人、片桐はいり、モロ師岡、浜田晃、矢島健一
<感想>
放送期間:2000年10月11日 〜 2000年12月20日 放送回数:11回 放送時間:水曜日 21:00-21:54
制作会社:CX ビデオ販売: 局系列:FNN
演出:永山耕三、中江功、平井秀樹(補・七高剛) 制作:(制作担当・由利芳伸、片岡智) プロデューサー:(プロデュース・杉尾 敦弘 プロデュース補・柴田圭子) 脚本:吉田紀子、林宏司
主題歌:ゆず「飛べない鳥」(オープニングテーマ・嵐「感謝カンゲキ雨嵐」) 音楽:K・N・I・F・E「Hammer Sweet & Tears」(選曲・大貫悦男) 美術:(デザイン・荒川淳彦 美術プロデュース・関口保幸 タイトル・山形憲一) 撮影技術:川田正幸(技術プロデュース・佐々木俊幸 TD・礒崎守隆 照明・米田俊一 映像・矢沢由邦 VTR・白鳥好一 CG・青山洋詠)
出演:江口洋介、二宮和也、内田有紀、トータス松本、いしだあゆみ、いかりや長介、上戸彩、辰巳雄大、神木隆之介、神山繁、岡田奈々、加勢大周、国広富之、浅野和之、池端絵美子、酒井敏也、眞鍋かをり、椎名法子、矢島健一
<感想>タレント事務所の怪しいマネージャー役です(笑)。絶対お前何か悪いこと企んでるだろーって感じです(~_~;
サングラス(ちょっと茶色?黄色?が入ってます)と襟足の外ハネ具合がそう見せるのでしょうか。言い方も悪い人です(~_~;
放送期間:BS9 2000年12月4日 〜 2000年12月8日 放送回数:5回 放送時間:月〜金曜日 23:00-24:15
DVD発売元:SME DVD販売元:SME 発売日:2002年3月20日 定価:19,950円
制作会社:NHK(共同制作・NHKエンタープライズ21) 局系列:NHK
演出:清水一彦、木村隆文 制作:(制作統括・吉川幸司、西村与志木) 原作:司馬遼太郎 脚本:竹山洋
主題歌: 音楽:小六禮次郎 美術: 撮影技術:
出演:竹中直人、鶴田真由、江守徹、根岸大介、セルゲイ・ワルチェック、筧利夫、藤田弓子、矢島健一、遠藤雅、衣笠友章、佐藤誓、有馬自由、徳井優、長嶺尚子、近藤正臣、竜雷太、酒井和歌子、村井国夫、西岡慶子、ミイシャ・ワシレンコ、笹野高史、島かおり、内田明生、近藤弐吉
<感想>※BS3では、2001年1月4日 〜 2001年2月1日(放送回数5回、放送時間木曜日23:00-24:15)、NHK総合では、2001年1月1日〜(放送時間19:30-20:45)放送されました。これらは、放送日が違うだけで同じ作品なので、1つにまとめました。(BSではハイビジョン版で放送)
放送期間:2001年1月11日 〜 2001年3月22日 放送回数:11回 放送時間:木曜日 22:00-22:54
DVD発売元:フジテレビ映像企画部 DVD販売元:パイオニアLDC 発売日:2001年8月24日 定価:単品3,990円 BOX23,940円
制作会社:CX 局系列:FNN
演出:武内英樹、水田成英(補・川村泰祐、阿部雅和、鹿内植、三竹宏典、関野宗紀) 制作:(制作主任・高橋政彦、小松玄、豊島さおり、織田真二、伊達恵 制作デスク・佐久間淳子 記録・河野恵、内田照代 スケジュール・田中孝幸) プロデューサー:(プロデュース・山口雅俊 プロデュース補・塚田洋子、五田祐美子、山本幸治 広報・稲葉匡信) 企画:(編成・鈴木専哉) 原作:田島隆「カバチタレ!」(原作監修・青木雄二 漫画・東風 孝広) 脚本:大森美香
主題歌:キタキマユ「ドゥー・ユー・リメンバー・ミー」 音楽:(オリジナルサウンドトラック「カバチタレ」 音響効果・小西善行、伊東晃 音楽協力・KRUD
& DJ NOZOM)
美術:(美術プロデュース・関口保幸 デザイン・d木陽次 美術進行・平川泰光 大道具・宮本昌和 装置・木村太一、笈川千広 装飾・鎌田徳夫、錦織洋史、野本隆行、鷲澤栄一 持道具・清家正文 衣裳・高津勝仁、寿村太一 スタイリスト・西ゆり子、横尾早織 メイク・石原早苗、井手奈津子、原口千絵 電飾・寺田豊 アクリル装飾・中村哲治、菅原亮 消え物・渡辺香春子 視覚効果・中溝雅彦 生花装飾・石川怜子 植木装飾・原利安 建具・阿久津正巳)
撮影技術:伊澤明男、加藤文也、藤枝直人、西村孝廣、田宮長昭、河野敬磨、新宅孝二、山下剛、細野太郎、東田博史(技術プロデュース・堀田満之 SW・障子川雅則 照明・富沢宴令、高橋次男、佐々木宏文、渡辺啓史、桑原伸也、栖橋秀満(「栖」の西の部分は八の字に酉)、河村清太郎 映像・槌谷聡、小椋真人 録画・前田正道 スタジオ録画・白鳥好一 音声・ヒロオカユタカ、市村雅彦、山田公次郎、山根剛、谷部剛、戸田裕生、久馬邦一、太田勝巳 編集・松尾浩 VTR編集・高橋努、勝又秀行 Mix'd・蛯原浩彦、米山佐知子 CG・岩下みどり 車輌撮影・斉藤和宏、小林弘明)
出演:常盤貴子、深津絵里、山下智久、篠原涼子、岡田浩暉、岡田義徳、田窪一世、陣内孝則、猪俣ユキ、伊藤さおり、虻川美穂子、井上結菜、山田優、郡司あやの、牧野絋二、大村彩子、矢島健一
<感想>第七話冒頭、いきなり矢島さんの声から入ります。どきどきしつつ聞いていると・・・「俺の五万返せ!」 ?( ̄□ ̄;)?
黒いニット帽をかぶった、パチンコ好きのコンビニ客といった設定でしょうか。強盗かと思いきや、このコンビニで買ったパチンコ雑誌が一つ古い号で、だから負けた、つっこんだ5万返せ、と言ってきます。いくらなんでも理不尽な。
陣内孝則さんにどんどん言い負かされて、常盤貴子さんに最新号を貰って慌てて出て行く(でも律儀に古い号はちゃんと置いていく)ところが可愛いです。短いシーンですが、インパクトがありました。
放送期間:2001年2月10日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 22:58-23:54
制作会社:共同テレビジョン、ANB 制作協力:ベイシス ビデオ販売: 局系列:ANN
演出:七字幸久 制作:(広報・織田笑里 宣伝・長谷川主水) プロデューサー:桑田潔、小椋久雄、梨本みゆき 脚本:たかはし等、七字幸久
主題歌: 音楽:はい島邦明(音楽協力・テレビ朝日ミュージック) 美術: 撮影技術:
出演:たかはし等、山中聡、弘中麻紀、小松田昭子、矢島健一(ナビゲーター・森本レオ、池谷のぶえ、上原歩)
<感想>※矢島さんは、想像シーンで二人の男性と布団に倒れるらしいです・・・(^ー^; 非常に気になるのでDVD出してほしいのですが(笑)、同性愛者に対する差別表現があった、という理由で再放送不可指定がされており、ビデオにも収録されていないとか。残念?( ̄~ ̄;)
「ワイルドライフ」や「激情」といい、矢島さん、ちょこちょここーゆー役をされています。「KAMIKAZE TAXI」の影響でしょうか?全部それより後の作品ですし。
放送期間:2001年4月9日 〜 2001年6月25日 放送回数:12回 放送時間:月曜日 21:00-21:54
DVD発売元:フジテレビ DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2001年10月17日 定価:単品5,985円 BOX23,940円
制作会社:CX 局系列:FNN
演出:永山耕三、小林和宏、平井秀樹(補・成田岳 記録・渡辺美恵) 制作:(制作担当・松岡利光 制作主任・松井瞞矢(正しくは「瞞」は目扁ではなく口扁が付く) スケジュール・森本和史) プロデューサー:本間欧彦、平賀公泰(広報・為永佐知男 プロデュース補・加藤早苗 スチール・青木操生) 脚本:藤本有紀
主題歌:平井堅「KISS OF LIFE」(挿入歌・唐沢美帆「Way to Love」) 音楽:Knife(選曲・小西善行 音響効果・岩本泰乃)
美術:(デザイン・荒川淳彦 美術プロデュース・関口保幸 美術進行・安藤典和 装飾・高田修司 大道具・高木宏之 持道具・武藤浩一 視覚効果・浅田雅美、早坂健太郎 電飾・寺田豊 衣裳・熱海里穂 メイク・坂本敦子 スタイリスト・井関 智子、上山和子 タイトル・山形憲一 フードコーディネイト・住川啓子)
撮影技術:佐々木肇(技術プロデュース・斉藤浩太郎 TD・堀田満之 照明・和田智裕 音声・市村雅彦、竹下博英 映像・小田島健秀、岡澤聡 スタジオVTR・山本米勝 MAV・亀山貴之 編集・深沢佳文 VTR編集・大方泉 CG・竹内真由美 タイトルスチール・上牧佑 協力・ブルーバック、バスク)
出演:江角マキコ、米倉涼子、藤木直人、押尾学、酒井美紀、山本圭壱、及川光博、山崎銀之丞、戸田麻衣子、松本留美、西岡徳馬、ジョビジョバ、堀つかさ、矢島健一、田山涼成
<感想>保身を第一に考える嫌な医者として描かれていますが、実際あんなものでしょう。病院経営は偽善ではやっていられませんし、まさに「自分のやりたいようにしたいなら開業しろ」です。だいたいフジの医療系ドラマはおかしな演出・設定が多くてイライラします。都内には指定の病院なんて山ほどあるでしょうになぜいつも一つの病院に山ほど患者が搬送されるのか、ベッド数も空いていなくて対応出来ないのに受け入れたりするわけないでしょう。それにあんなにバタバタ処置しません。患者が興奮しているのに医師や看護師まで興奮していてどうするんですか。−−−って、つっこんでいくときりがないのでやめますが、こういうドラマに医療監修として名が出ている病院は同業者から笑われてますよ。
話題がずれましたが、まだ3話までしか見ていないのですが、矢島さんは1・2話に出演されています。3話には登場されません。
ずっと白衣か緑の手術着を着てらっしゃいます。ゴルフが好きという設定みたいですね。TVで自分が勤務している病院が取り上げられたのを嬉しそうに見ていたことから、けっこうミーハー?目立ちたがりなのかもしれません。
ちなみに、堀つかさちゃんとは「ハンドク!!!」の前にこの作品で一緒だったのですね。
放送期間:2001年7月1日 〜 2001年9月16日 放送回数:11回 放送時間:日曜日 21:00-21:54
DVD発売元: DVD販売元:エイベックス・ディストリビューション 発売日:2001年11月21日 定価:単品3,990円 DVD−BOX23,940円
制作会社:(製作著作・TBS 制作・TBSエンタテインメント) 局系列:JNN
演出:片山修、吉田健、梶原紀尚(補・梶原紀尚、山室大輔、浅水幸祐、高成麻畝子、小林真治 タイムキーパー・八木美智子、大下内惠子) 制作:(制作担当・片岡俊哉 制作主任・松井嚆矢 進行・細井敏樹、佐藤徳子、綱島美恵、後藤和弘) プロデューサー:八木康夫(補・木村政和 番組宣伝・清水雅哉 インターネット・清水さやか、竹内けい スチール・山縣寿樹、今城秀和) 脚本:遊川和彦
主題歌:カーペンターズ「レインボウ・コネクション」(挿入歌・カーペンターズ「リーヴ・イエスタデイ・ビハインド」) 音楽:若草恵(選曲・山内直樹 音響効果・西村喜雄、田久保貴昭 協力・日音)
美術:青木ゆかり、岸智子(美術制作・やすもとたかのぶ 装飾・宮代 政明、肥沼和男、田中裕久 装置・館山道雄、田中裕二、南智章 コスチューム・大迫靖秀、西尾紀子、野中秀俊 ヘアメイク・吉村美和、大隣望美 持道具・若園聡子 イルミネーション・坂本歌織 植木装飾・菊地起矢 建具・大崎健一)
撮影技術:(技術・本木明博、野篠光一 カメラ・野條光一、長瀬元孝、須田昌弘、中野真吾、大政則智 映像・古市修文 照明・的場謙一、鹿島雄司、木戸昭彦、荒井徹夫、星野章子 音声・清水昭人、妹川英明、金澤康雄、渡邊学、中山一也 編集・田口正樹、石上淳 CG・曽利文彦、田中浩征、越智忍 タイトルCG・成田純子 協力・東通、緑山スタジオ・シティ)
出演:渡部篤郎、水野美紀、菅野美穂、及川光博、山田孝之、所ジョージ、岡江久美子、白川由美、小雪、大林丈史、洞口依子、藤木孝、矢島健一、清水めぐみ、半海一晃、猪俣ユキ、渋谷謙人
<感想>TBSの番組HPで矢島さん御自身が語っておられるように、“本当にいやな奴”です(笑) 家ではぐ〜たらしているクセに、外ではバッチリ浮気しているお父さん役なのですが、矢島さんがこういう役をされるのって、珍しくないですか?ま、私なら言われなくても新聞と一緒に眼鏡も取ってあげますけど(笑)
放送期間:2001年7月3日 〜 2001年9月18日 放送回数:12回 放送時間:火曜日 21:00-21:54
DVD発売元:フジテレビ映像企画部 DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2005年7月6日 定価:BOX23,940円
制作会社:CX(第一制作部) 制作協力:FCC 局系列:FNN
演出:田島大輔、水田成英、樋口徹、山本一男(補・山本一男、高木健太郎、洞功二、増本淳、栗原一馬、池田匡夫 記録・荒澤志津子、西澤香陽子) 制作:(制作主任・豊島さおり、高橋政彦、小松玄、伊達恵 制作デスク・伊藤麻美子 スケジュール・川村奏祐) プロデューサー:和田行、中島久美子、樋口徹(補・菊地裕幸、大木綾子、樋川佳代 広報・大貫伊都子 写真・青木操生) 脚本:福田靖、橋部敦子、飯野陽子、秦建日子、田辺満、林宏司
主題歌:DREAMS COME TRUE(Virgin DCT)「いつのまに」(挿入歌・bird「flow」) 音楽:佐橋俊彦、中村正人、CALLING OF A MIRACLE(選曲・小西善行 音響効果・伊東晃、大河原将 MA・荒川望)
美術:(美術プロデュース・関口保幸 デザイン・塩入隆史 美術進行・荻原美樹雄 大道具・小林正、安藤朋希、佐藤大輔 装飾・熊倉秀一、星田和昭、田村健治、伊沢英樹 持道具・蜘手義 衣裳・片岡英樹、水上真紀 スタイリスト・西ゆり子、横尾早織 メイク・佐々木精一、石原早苗 視覚効果・高橋信一 電飾・森智 アクリル装飾・早坂健太郎 生花装飾・藤原佐知子 植木装飾・佐川忠由 建具・阿久津正己 タイトル・山形憲一 CG・坂口幸彦)
撮影技術:宮田伸、川口次男、丸育三、福留知穂、高梨謙(技術プロデュース・瀬戸井正俊 TD・佐藤友孝 照明・白倉孝雄、萩原文彦、蓮池力 音声・渡邊利実、桜井秀一、酒井順、高橋健太郎 映像・作田和矢、富田祐介 編集・落合英之 VTR編集・白水孝幸、萩原隆司 協力・日活撮影所、渋谷ビデオスタジオ、ビデオフォーカス、ブルーパック、スタジオ美峰)
出演:江口洋介、松雪泰子、伊藤英明、須藤理彩、田畑智子、小日向文世、渡辺いっけい、宮迫博之、谷原章介、田根楽子、木村多江、唐木恵子、中丸新将、佐々木勝彦、小林すすむ、津嘉山正種、君嶋ゆかり、三宅恵美、矢島健一
<感想>日本の医療系ドラマはどうも性に合いません。涙とか感動とかがありさえすれば、リアリティなんてどうでもいいのでしょうね。
☆「第一外科」と仰っているので、役柄を外科医としました。他の第一外科の医者に指示を出していたので、指導医なのでしょうか。そうしたらハンドク!!!と同じですね。
せっかく応援に来たのに、研修医ごときに指図されてます(笑) 救命救急はじめてなんだから、ちゃんと教えてあげればいいじゃん!
放送期間:2001年7月6日 〜 2001年9月14日 放送回数:11回 放送時間:金曜日 21:00-21:54
DVD発売元:TBS DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2001年11月21日(1巻のみ10月3日) 定価:単品3,990円
制作会社:木下プロダクション、TBS 局系列:JNN
演出:森田光則、倉貫健一郎、高橋英治、田沢幸治(演出補・加藤章一) 制作:(制作担当・小板洋司 制作主任・斉藤英一 記録・岩井茂美) プロデューサー:森田光則(番組宣伝・田中瑞穂 プロデューサー補・松田礼人) 原作:恩田陸「ネバーランド」 脚本:砂本量
主題歌:V6「出せない手紙」(挿入歌・「風をうけて〜Keep U goin'〜」 音楽:中村幸代(選曲・矢崎裕行 協力・日音)
美術:(美術制作・岡嶋宏明 美術デザイン・清水袈裟寿) 撮影技術:高藤安正(技術・中村岩男 照明・堀口敦生 音声・小島一宏 編集・曽根原護 VE・波間勝好 協力・東通、緑山スタジオ・シティ)
出演:今井翼、三宅健、山田麻衣子、高島礼子、野際陽子、村上信吾、生田斗真、田中聖、山崎裕太、周防玲子、吉本多香美、升毅、田山涼成、奈良富士子、三波豊和、矢島健一、田口主将、原楠緒子、島田涼暉
<感想>赤いアロハシャツみたいなものの上に白い・・・動物学者とかが着てそうな白いV字の服を着た、能天気で(笑)明るいお父さんです。笑顔を多くみせられます。あと、老けさせて見せる為か両側を少し白く染めてらっしゃいます。
いきなり息子のところにやって来て来週からアメリカに行くと言ったり、学校も「何とかなるでしょ」と言ったり、矢島さんの演じられる役にしては珍しく(?)能天気で計画性のない感じです(笑)。
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放送期間:2001年10月3日 〜 放送回数:24回 放送時間:水曜日 21:00-21:54
制作会社:東映、ANB ビデオ販売: 局系列:ANN
演出:(監督・中野昌宏、道木広志、一倉治雄、阿部雄一、村川透) 制作: プロデューサー:田中芳之、稲垣ケンジ 脚本:いとう斗士八、秦建日子、尾西兼一、岡芳郎、加藤公平
主題歌:竹内まりや「ノスタルジア」 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:柴田恭兵、風間トオル、風吹ジュン、平泉成、来栖あつこ、志村東吾、加藤麻里、樹木希林、安藤亮司、木内晶子、矢島健一
<感想>※このシリーズから、娘役が前田愛ちゃんから木内晶子さんに変更になりました。前のシリーズでも、海外に勉強に行くとか無理のある設定で、なんとか娘役の変更を抑えていたものの、ついに・・・(=_=;
ちなみに矢島さんがゲスト出演されている回は、他にも根岸季衣さんが出演されています。
放送期間:2001年10月10日 〜 2001年12月12日 放送回数:10回 放送時間:水曜日 22:00-22:54
DVD発売元:TBS、アミューズソフトエンタテインメント DVD販売元:アミューズソフトエンタテインメント 販売協力:アミューズピクチャーズ 発売日:2002年3月22日 定価:単品3,990円 5巻セット19,950円
制作会社:(制作・TBSエンタテインメント 製作著作・TBS) 制作協力:オフィスクレッシェンド 局系列:JNN
演出:堤幸彦、金子文紀(演出補・平川雄一朗 助監督・神徳幸治、鶴岡慎一郎、武藤淳、塩崎遵、大野もも、金澤麻樹) 制作:(制作担当・中川真吾、真野清文 制作主任・花山信大 制作進行・高橋恒次、阿部隆、植松育巳 制作デスク・小澤通子、早川ウメ 記録・奥平紋子、岩井茂美 エキストラ・土田嘉男 車輌・米澤茂則 マイクロ・奥山武司 制作車・松木金光 照明車・伊藤省一 美術車輌・酒井寧) プロデューサー:植田博樹(補・市山竜次、小林誠一郎、小林美穂 番組宣伝・安倍由美 インターネット担当・岡尾 昌幸、内藤亜希子、大崎康平) 企画:(編成・伊佐野英樹、那須田淳) 脚本:大石静
主題歌:TOKIO「DR」 音楽:zoe(音楽プロデュース・志田博英 MAアシスタント・田口由加子、斎藤朋子 音響効果・亀森素子)
美術:(美術プロデューサー・澤井義雄、石田道昭 美術デザイン・大西孝紀 美術制作・山下杉太郎 装置・熊野憲治、高野勝之 操作・工藤健太郎、鈴村嘉法 装飾・鈴木昌也、田中秀和、霧生匠、上原一晃 コスチューム・小木田浩次、福田純子、進藤和己 ヘアメイク・山下恵子、岸順子、井上朋子 ウィッグ協力・矢口利男 持道具・小沢友香、高橋峰子 イルミネーション・三沢靖明 建具・大崎健一 植木装飾・宍戸康文 生花・遠山徹 医療美術・井口浩 特殊造型・松井祐一、福田雅朗 パソコン画面・武田英里子、金井隆行、澤田悟)
撮影技術:唐沢悟、斑目重友、菊池守 VE・吉岡辰沖 照明・太田亘、青木義男、三宅洋、山下明弘、加藤美和子、星野章子、木戸昭彦、田中公臣、川井寿美 音声・中村徳幸、小林秀浩、藤本真人、飯塚乾 CA・清水利彦、青木俊 ウェスカムカメラ・酒井隆史 編集・大野昌寛、山口牧子 特殊機材・佐藤秀夫 CG・田中浩征、前川貢、梅沢智仁
出演:長瀬智也、内山理名、二宮和也、真中瞳、岡本麗、沢村一樹、野際陽子、佐々木蔵之介、半海一晃、矢島健一、堀つかさ、佐藤二朗、今江冬子、田口理恵、宮本麻弥、氏家恵、保積ペペ、田中要次、浅香唯
<感想>脳死を人の死とするかどうか、受精卵を研究に利用することの倫理上の問題、病院の救急患者の受け入れ体制、人の命の価値に違いがあるのか等々、考えさせられる作品です。ドラマが提示している答えが、自分の考えと合う・合わないはありますが、考えるきっかけをつくっただけでも評価すべきでしょう。
☆さて浪越先生ですが、オタクをイメージしているのでしょうか?あの髪のかきあげ方は、とても特徴があります。集会で院長が話している時もかきあげているし、見つけやすくて助かります(笑)
先生4人で、喫煙ボックスでタバコを吸いながら会話しているシーンがとても印象的です。浪越先生のタバコだけ、他の先生と違って外国製?なのか、普通の白いやつじゃなくて茶色の巻紙のものです。あと、ゴールドの眼鏡も左側にリングが1つ付いていておしゃれです。インテリっぽいというか、自分だけは他の医師と違う、みたいな感じが伝わってきます。
それから、手術中にとあるアクシデント(内山理名、てめーよくも矢島さんに!(`ヘ´))で腕の骨が折れるのですが、次の回で何事もなかったかのように治っています。・・・すごい再生能力です(笑)
♪一番好きなシーンは、浪越先生の「男性から性欲が無くなったら、世界経済の70%は崩壊すると言われているんですよ。」に続く、桂子先生の返し(ぜひ、DVDで実際に見てほしいですヾ(^o^;))をうけて、3人の先生が一斉に目をそらす場面です(笑)。ここでも前髪いじってますね、浪越先生。可愛いすぎます!\(^ー^*)
番組HPでは、矢島さんの一部直筆!プロフィールが掲載されており、撮影の合間の様子なども見れ、矢島さんの優しい笑顔に癒されまくりです。(削除しないでほしいなぁ〜)
※DVD特典映像に関して
矢島さんの出演されている未公開シーンが Vol.1→6カット Vol.2→2カット Vol.3→2カット Vol.4→1 Vol.5→4カット あります。また、Vol.5には四天王バージョンのオープニング(本編ではバカイチが殴られていますが、それの四天王版)が収録されています。
オススメは、やはり喫煙BOXでのシーンです。カットされていないため放送版より長くて楽しめます♪特に上記の世界経済の未カット版・・・浪越先生〜好きかもしんないけど、そんなとこで笑わない!<(;~▽~)
放送期間:2002年1月8日 〜 2002年3月19日 放送回数:11回 放送時間:火曜日 21:00-21:54
DVD発売元:フジテレビ DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2002年9月4日 定価:単品3,990円 DVD−BOX23,940円
制作会社:共同テレビジョン、CX 局系列:FNN
演出:木下高男、土方政人(補・八木一介 タイトルバック・宮腰万葉) 制作:(制作主任・中島嘉隆 記録・西澤香陽子、藤島理恵 スケジュール・田澤直樹) プロデューサー:稲田秀樹、土屋健(補・森安彩広報・猪熊伴子) 企画:(編成・長部聡介、大辻健一郎) 脚本:神山由美子
主題歌:Do As Infinity「陽のあたる坂道」 音楽:中西俊博(選曲・藤村義孝 音響効果・岩本泰乃 MA・古跡奈歩)
美術:(美術プロデュース・杉川廣明、津留啓亮 デザイン・荒川淳彦 美術進行・末松隆 大道具・前田哲治 装飾・高橋寛、岩井健志 持道具・林トモ子 衣裳・杉山正英 ヘアメイク・上村祐子 スタイリスト・鈴木智子、土屋直世 アクリル装飾・青木順一 建具・阿久津正巳 電飾・鈴木健也 植木装飾・潟山直希 特殊造形・松井祐一 協力・フジアール)
撮影技術:栗栖直樹(技術プロデュース・佐々木俊幸 TD・山岸桂一 照明・林広一、相沢敦 音声・中前哲夫、島田隆雄 映像・高梨剣 VTR・浜田麻理 編集・山本正明 ライン編集・飯塚守 協力・バスク、フジアール)
出演:水野美紀、藤木直人、篠原涼子、オダギリジョー、畑野浩子、小泉孝太郎、坂井真紀、加藤治子、八嶋智人、矢島健一、大島蓉子、田村たがめ、中越典子、眞野裕子、後川佳織、井科彩美、落合扶樹、山西惇
<感想>
放送期間:2002年4月1日 〜 2002年5月23日 放送回数:32回 放送時間:月〜木曜日 23:00-23:15
制作会社:NHK(共同制作・NHKエンタープライズ21) ビデオ販売: 局系列:NHK
演出:松岡孝治、遠藤理史、中村高志(擬斗・深作覚 制作:(制作統括・内藤愼介、菅康弘) プロデューサー: 原作:シドニィ・シェルダン「真夜中は別の顔」 脚本:ジェームス三木
主題歌:(シリーズ主題歌・今井美樹「微笑みのひと」 坂本真綾「Here」) 音楽:菅野よう子(オリジナルサウンドトラック「23時の音楽/ kanno yoko feat. sakamoto maaya」)
美術:鈴木利明、清水謙輔(美術進行・桜井茂雄、山口範子) 撮影技術:杉山節郎、山口武久(技術・田中満 映像技術・石丸亮、戸谷智恵子、古越善之)
出演:瀬戸朝香、吉川晃司、小雪、細川俊之、高畑淳子、麿赤兒、天本英世、玉山鉄二、上野未来、黒田アーサー、磯部勉、町田政則、浜田大介、山崎岳大、津嘉山正種、衣笠友幸、宍戸勝、神保共子、栗林綾子、黒部進、宮村優子、重水直人、星野晃、かとうかずこ、矢島健一
<感想>
放送期間:2002年4月10日 〜 2002年6月26日 放送回数:11回 放送時間:水曜日 21:00-21:54
制作会社:CX ビデオ販売: 局系列:FNN
演出:武内英樹、羽住英一郎、七高剛(補・七高剛、松山博昭、木下太郎、石井祐介、竹田桂子 タイトルバック・岩下みどり、菊池 久志) 制作:(制作担当・由利芳伸、片岡智 制作進行・巣立恭平、三ツ井なつ子 制作デスク・西川智子 スケジュール・森本和史 記録・島田伸子、河野恵) プロデューサー:杉尾敦弘(補・柴田圭子、横田智子 助手・鹿内植 広報・稲葉匡信) 原作:鴨居まさね「SWEETデリバリー」 脚本:福田靖(協力・川嶋澄乃、高橋美幸)
主題歌:CHEMISTRY「君をさがしてた〜New Jersey United〜」 音楽:武部聡志、Face2 Fake「オリジナルサウンドトラック」(選曲・藤村義孝 音響効果・近藤隆史、澤田育子 MA・古跡奈歩)
美術:(美術プロデュース・柴田慎一郎 デザイン・d木陽次 スタイリスト・吉田由紀、永川雅代、西ゆり子 美術進行・杉山貴直 大道具製作・宮本昌和 大道具・高木宏之 大道具操作・布施智司 装飾・川合富士雄、林成利、山科貴弘、野口慎治郎 持道具・山本恵 衣裳・佐藤 七、中村忍 メイク・坂本敦子、小澤仁美 視覚効果・中溝雅彦 電飾・斉藤誠二、石井一行 アクリル装飾・織田秀幸、村山敏春 植木装飾・原利安 生花装飾・勝野純子、吉田恵子、栗原照彦 ブライダル生花・吉田恵子、栗原照彦 建具・阿久津正巳、大崎健一 消え物・住川啓子)
撮影技術:大石弘宜、島村宏明、五木田智、土田豪介、篠田忠史、福澤亮介、山口貴子、三浦豊、葛西光(技術プロデュース・佐々木俊幸 TD・石川清一 照明・高山喜博、増田裕樹、横石勲、北浦彩、石井美宏、高橋隆治 技術プロデュース補・友部節子 音声・北村達郎、福地弘幸、千葉実、福島博文 映像・小野寺慎一 VTR・山本米勝 編集・松尾浩、水田経子 ライン編集・大方泉、鈴木のぞみ 技術デスク・長谷川美和 ステディカメラ・佐光朗 CG・伊藤玉緒 スタジオ・中村彰 協力・渋谷ビデオスタジオ)
出演:ユースケ・サンタマリア、飯島直子、木村佳乃、妻夫木聡、阿部寛、高橋ひとみ、内山理名(友情出演)、伊藤歩、今井陽子、木内晶子、志賀廣太郎、銀粉蝶、石橋けい、酒井敏也、田窪一世、温水洋一、矢島健一
<感想>
放送期間:2002年4月11日 〜 2002年6月27日 放送回数:12回 放送時間:木曜日 22:00-22:54
DVD発売元:フジテレビ映像企画部 DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2002年10月2日 定価:単品3,990円 BOX23,940円
制作会社:CX 局系列:FNN
演出:西浦匡規、木村達昭、桜庭信一(演出補・位部将人、森保伸二、洞功二、狩山俊輔、野上貢、宿野高平) 制作:(制作担当・角田隆、松本幹之 制作主任・吉川和也 制作・有馬亘、松村亜希、大峠孝志 制作デスク・納由紀子 スケジュール・桜庭信一 記録・渡辺美恵、堤真理子) プロデューサー:(プロデュース・和田行、土屋健 プロデュース補・菊地裕幸、三田真奈美、増本淳 広報・出澤真理子) 企画:(協力・ドラマデザイン社) 原作:石田衣良「波のうえの魔術師」 脚本:秦建日子、林宏司(リサーチ・青木慶一)
主題歌:SAYAKA「ever since」 音楽:Knife Produced by Sin(選曲・小西善行 音響効果・木村 匡宏、穂積尚子 MA・荒川望、本橋純一)
美術:(美術プロデュース・関口保幸、土井義允 デザイン・荒川淳彦 美術進行・安藤典和 大道具・西田裕一、安藤朋希、矢島幹之、宇津木史高 装飾・福留克年、中島佳克、木下堅善、田中知道、川合将吾 持道具・岩本美穂 衣裳・渡辺純好、横田尊正、青木幸雄 メイク・金原理恵子、平岡将平 視覚効果・高橋信一 電飾・鈴木健也 アクリル装飾・青木順一、竹中大悟 生花装飾・勝野純子 植木装飾・潟山直希 建具・阿久津正巳)
撮影技術:(技術プロデュース・中村彰 TD・佐藤友孝 撮影・佐藤友孝、岸本正人、菊地友和、安藤孝仁、小松忠信、久坂保 撮影助手・板村伸太郎、辻佳太、道上茜 照明・白倉孝雄、田中亜矢、木幡和弘、梶山高広 音声・金子徹、桜井秀一、酒井順 映像・松田年世 VTR・深澤敏行 編集・深沢佳文、田中寛人 VTR編集・白水孝幸、萩原隆司、竹内浩 システムコーディネーター・渡辺恵治孫、川尻盛吉、濱口利行、天野兼一郎 CG・美峰 協力・渋谷ビデオスタジオ、ビデオフォーカス)
出演:長瀬智也、原田泰造、長谷川京子、八千草薫(特別出演)、植木等、金子さやか、岡本綾、小日向文世、近藤芳正、松重豊、相島一之、眞鍋かをり、秋山菜津子、神山繁、津村鷹志、矢島健一
<感想>家の立ち退きを迫る債権回収会社の社長です。
白い、民族服?スーツでもないし何ていうのか分かりませんが、変わった襟の立った服を着てらっしゃいます。
小日向文世さんと睨みあい、負けて視線を逸らところが良いです(^-^;A
放送期間:2002年7月2日 放送回数:1回 放送時間:火曜日 21:03-22:54
制作会社:NTV ビデオ販売: 局系列:NNN
演出:(監督・広瀬襄) 制作: プロデューサー:前田伸一郎、桑原秀郎、小橋智子、篠原茂(チーフプロデューサー・増田一穂) 企画:酒井浩至 原作:夏樹静子 脚本:佐藤茂
主題歌:(テーマ曲・安全地帯「出逢い」) 音楽:丸谷晴彦(音楽協力・日本テレビ音楽) 美術: 撮影技術:
出演:西郷輝彦、田村亮、藤真利子、筒井真理子、渋谷琴乃、銀粉蝶、矢島健一、徳井優、六平直政、ベンガル、大河内浩、芦田由夏、松澤一之
<感想>
助教授役ですが、登場時の服装が最初、『ちょっと助教授には見えないな〜』と思いました。上はスーツですが、中は第一ボタンをはずした黒のシャツ、お堅い職業っぽくないな〜と思ったのですが、別荘から直で来たのなら、とある用事があったことだし、あの服装でもおかしくはないですね。
また、昔の写真が何枚か映るのですが、あれもそのためにわざわざ衣装などを変えて撮っているんですよね、細かいなと思いました。
中盤、犯人として疑われ、取調室で普段とは逆の位置に座られます。『人相からしたら、矢島さんが刑事で大河内さんが犯人のほうがしっくりくるな〜』などと失礼なことを考えました(笑)。
教え子の女子大生に手を出していたことがバレますが、この設定は「恋がしたい×3」の影響かな?なんて思いました。
ちなみに、作品中アリバイが成立してからは登場されません。
放送期間:2002年8月18日 放送回数:1回 放送時間:
制作会社: 局系列:FNN
演出: 制作: プロデューサー:企画: 原作: 脚本:主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:矢島健一(ナレーション)
<感想>※フジテレビ721での初回放送日は2006年4月30日らしいです。739では「ザ・ノンフクション」10周年SP第五弾として2006年12月25日(日)17:30−18:20放送。
放送期間:2002年10月1日 放送回数:1回 放送時間:火曜日 21:00-22:54
制作会社:NTV 制作協力:日本テレビエンタープライズ ビデオ販売: 局系列:NNN
演出:大谷太郎(演出補・梅沢利之 協力・おもいっきりテレビ 齋藤太朗、石橋久子) 制作:(制作担当・毛利達也 制作主任・井上順 デスク・井駒希美 スケジュール・高木治男 記録・増田ゆみ) プロデューサー:伊藤響、村上和彦、久保田誠(チーフプロデューサー・井上健 広報・村上淳一 電波PR・柏木大治 アシスタントプロデューサー・渡邉美郁、大倉寛子) 脚本:山田耕大
主題歌:伊東ゆかり「瞳がほほえむから」 音楽:山下康介(選曲・仲西匡 音効・渡邉朋子 音楽担当・堀込祐輔 MA・大森良憲)
美術:(美術デザイン・中村桂子 美術進行・佐久間聖 装飾・横張聡、寺原吾一 装置・佐藤正男 衣裳・小林沙奈美 スタイリスト・御法川靖子、篠塚 奈美、いろべゆき 持道具・若林一也 メイク・西島容子、竹下フミ 特殊効果・星野伸 電飾・岡本喜典 建具・両国硝子 造園・浜野義雄 生花・京花園、丸美花園 CG・行方敬之 フードコーディネイト・赤堀料理学園 美術協力・日本テレビアート)
撮影技術:渡部健(照明・下平好実 音声・臼井久雄 VE・佐久間治雄 TM・原泰造 TP・秋山真 LP・小林靖直 オフライン・高橋稔 編集・島田明徳 特殊効果・星野伸 CG・行方敬之 技術協力・NTV映像センター、日本テレビアート)
出演:みのもんた、布施博、高橋佳代子、吉井怜、徳光和夫、平泉成、佐野史郎、浅野ゆう子(友情出演)、小木茂光、伊東ゆかり、井波由起子、高杉亘、奥貫薫、根岸季衣、川俣しのぶ、邑野未亜、栗山千明、矢島健一
<感想>
放送期間:2002年10月8日 〜 2002年12月17日 放送回数:11回 放送時間:火曜日 21:00-21:54
DVD発売元:フジテレビ映像企画部 DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2003年4月16日 定価:単品3,990円 BOX23,940円
制作会社:共同テレビジョン、CX 局系列:FNN
演出:平野眞、村上正典、小林義則(補・森永恭朗、大橋祥正、関口祥乃、小泉拓郎 タイトルCG・岩下みどり 記録・河野ひでみ、小原菁子、小原青子) 制作:(制作担当・大内裕 制作主任・本間隆廣、横沢淳 制作進行・柴田和明、西本和幸 スケジュール・山下学美 スタントコーディネーター・釼持誠、重見成人) プロデューサー:小椋久雄、矢吹東(補・山崎淳子、貸川聡子 広報・釜萢太郎(萢の己は正しくは巳) スチール・森田俊明) 企画:(編成・金井卓也) 脚本:寺田敏雄(プロット協力・高山直也、天沢彰)
主題歌:CHEMISTRY「It Takes Two」(挿入歌・BON JOVI「BOUNCE」) 音楽:配島邦明(正しくは「配」には草かんむりが付く)(選曲効果・泉清二、竹嶋あゆみ MA・亀山智之 音楽協力・フジパシフィック音楽出版)
美術:(美術プロデューサー・杉川廣明 デザイン・柳川和央 衣裳・森岡美代 美術進行・村上勇人 大道具・比留間正幸、和田幸政 装飾・山内康裕、尾関広臣 装飾応援・岩井健志 持道具・前崎麻沙美、長南敬子 衣裳・森岡美代、小山香寿美 スタイリスト・白山 春久 ヘアメイク・熊谷波江、佐古谷奈美 アクリル装飾・日野邦彦 建具・阿久津正巳 電飾・谷口雅彦 植木装飾・潟山直希 ガン・エフェクト・納富貴久男 協力・フジアール)
撮影技術:白井哲夫(技術プロデューサー・石井勝浩 TD・北山善弘 照明・林広一 映像・青田保夫、藤本伊知郎 VTR・阿部友幸 音声・菊池正嗣 編集・山本正明 ライン編集・大方泉 技術プロデューサー補・長谷川美和 CG・杉木信章 スタジオカメラ・山崎伸一、平田修久 撮影助手・船橋正成 照明助手・小野村拡洋、磯部大和、大森舞 音声助手・小池利幸、池谷鉄兵、立川紘幸 編集助手・穂垣順之助 ライン編集助手・鈴木のぞみ 協力・バスク、ベイシス)
出演:反町隆史、押尾学、須藤理彩、永島敏行、石丸謙二郎、岡田義徳、村上里佳子、鶴田忍、阿南健治、相島一之、矢島健一
<感想>東大卒の集まりに顔を出したという事は、やはり東大卒のキャリア警察官なのでしょうか。
所轄の刑事を全く信用していない感じで、反町隆史さん演じる刑事が犯人を説得中なのに、犯人の射殺命令を出されます。今回の小道具は、このトランシーバー?無線です。キャリアは現場では役に立たない、のTVのお約束どおりの駄目ぶり?を発揮されます。個人的に、最後の「撤収ー!撤収ー!」というセリフが、「あさま山荘」の「突入ー!突入ー!」とダブりました。
ちょっと思ったのですが、フジテレビのドラマって、なんだか同じような人の組み合わせが多くないですか?気のせいかなぁ。
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放送期間:2002年10月9日 放送回数:1回 放送時間:水曜日 20:00-21:48
DVD発売元: DVD販売元: 発売日:2006年11月3日 定価:「相棒 Season1 DVD−BOX」20,860円
制作会社:東映、ANB 局系列:ANN
演出:(監督・和泉聖治 タイトルバック・サワイアキヒコ 助監督・吉野晴亮 殺陣・二家本辰己) 制作:(制作担当・今村勝範 進行主任・磯崎憲一 制作デスク・大山恵子 スクリプター・上出悦子) プロデューサー:香月純一、須藤泰司、西平敦郎、松本基弘(プロデューサー補・島川博篤 広報・保坂正紀) 脚本:輿水泰弘
主題歌: 音楽:池頼広(音楽監督・義野裕明 MA・藤沢信介 音響効果・大野義彦)
美術:伊藤茂(衣裳・村上晶子 スタイリスト・斎藤真喜子、江島モモ 美術協力・高津装飾美術)
撮影技術:上林秀樹(照明・小野幹雄 録音・谷村彰治 VE・石川友一 編集・只野信也 EED・田中泰晴 仕上協力・東映ラボ・テック、TOVIC 技術協力・オーエイギャザリング)
出演:水谷豊、寺脇康文、鈴木砂羽、高樹沙耶、岸部一徳、純名りさ、泉谷しげる、矢島健一、川原和久、大谷亮介、山西惇、六角精児、片桐竜次、小野了、中村育二、浜田晃、波多江清、朝日完記
<感想>会社がらみの殺人かと思いきや、たんに昔の女の復讐です。あ、タンツボことダイナマイト男こと泉谷しげるさんはそっちの事件とは関わりありません。ただ、「事件の影に女アリって昔っから言うだろ?」と自らの感を杉下さん(水谷豊さん)に言うだけです(笑)。あ、ちなみにこのダイナマイト男と矢島さん演じる三木は、東大の同期という設定です。(昭和49年東大卒) 同期???どー考えても矢島さんの方が若いと思います〜。 そうそう、杉下さんも東大卒なのですが、いつも特命係でたむろしている課長の「頭良すぎるのかね」というツッコミ、正しいと思います(笑)。
今回の矢島さんは、焦ってて、酔っぱらってて、なさけない、です(苦笑)。
会社員役なのでスーツ、髪の毛は真ん中分けです。
不吉な電話で起こされて、その直後に直属の上司からも見捨てる電話を受けます。切れた電話に「もしもし!もしもし!」と言い続ける姿に焦りと混乱が見えます。で、デパートのトイレに逃げ込むまでずっと、きょろきょろして追跡者を探し、焦り、逃げています。で、翌日水死体で発見されます。ま、彼が昔の女(純名りささん)にしたことを思えば、自業自得、もっと苦しめてもいいじゃないの、と思います(苦笑)。
ところで、川に突き落とされるシーンがスタントマンさんなのは当然として、川にうつ伏せで浮かんでいるシーンもエキストラさんだと思います。20代の人じゃないかな?
髪質と肌の感じがなんか若かったです。(いや、矢島さんがどうとは言ってないですよ(;´ー`)┌) あんな見るからに汚いきっと大腸菌うじゃうじゃの泥緑の川に浸かるなんて〜{{{{(;>_<)}}}}〜下積みってツライな〜矢島さんもデビュー前はこういうお仕事されてたりしたのかな〜(T-T
)と思いました。あ、現場でブルーシートの上に置かれているシーンと霊安室で顔に白布のシーンは、矢島さん本人がされてます。
ちょっと気になったのは、死体役なんだから顔の色を白くするのはいいんですけど、目元のほくろも色が消えてるんですけど・・・<(;~▽~) ま、そんなトコ気にして見るのはファンくらいだと思うので別にいいのですが、生きてるときは消えてないので、統一した方がいいと思いました。
そうそう、その後、杉下さん達が会社に三木のことを調べに来た時、純名さんから衝撃の台詞があります!
!Σ(×_×;)イマナンテ?! 思わず直後の純名さんの台詞飛んじゃいました(笑)。う〜む、矢島さんのイメージと結びつかんな〜・・・ってつけなくていいし、むしろつけるな!!ビシッ(
-_-)ノ☆#)>o<)アウ!
え、え〜と、今回の見どころは、中村育二さんとの「呪縛」コンビのシーンでしょうか。全部回想というか想像のシーンなのですが、街中で偶然出会い、居酒屋で飲み、些細な事で喧嘩して川に突き落とす、の3箇所です。川沿いをぐだぐだ話しながらこちらへ来る箇所が、一番「呪縛」での2人っぽかったです。(あ、中村さんの目の下のクマ、アイシャドー入れすぎで怖かったです(^-^;
あとは、純名さんに殺される直前、酔っぱらって寝ちゃって、川沿いの階段で膝枕してもらってるのですが、その後ろ姿が可愛いかったです(/∀\*)
三木という役の人物として嫌いだなと感じたところは、女に子供堕させといて金払えばいいと思ってる最低な性格と、その女に土下座して助けてもらおうとするプライドの無さです。
う〜いくら矢島さんとはいえ、この役はあんまり好きになれんな〜σ(^_^;) (あ、「相棒」という作品として見るなら、杉下さんと薫ちゃん(寺脇康文さん)との関係がまだ固まっておらず微妙な2人を見ることが出来るし、杉下さんと小野寺さん(岸部一徳さん)との10年ぶりの出会いもあるし、おもしろいです)
放送期間:2003年3月29日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 21:00-22:51
制作会社:東映、ANB ビデオ販売: 局系列:ANN
演出:(監督・村川透) 制作: プロデューサー: 企画: 原作:西村京太郎 脚本:
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:高橋英樹、愛川欽也、森本レオ、長谷川初範、草薙幸二郎、山村紅葉、井川晃一、矢島健一、金久美子、有坂来瞳、岡元夕紀子、大森博、鈴木千晶、平泉成
<感想>
放送期間:2003年3月30日 放送回数:1回 放送時間:日曜日 21:00-22:54
制作会社: 局系列:TXN
演出:(監督・高坂勉) 制作: プロデューサー: 企画: 原作:本岡類「花の罠 大和路・萩の寺に消えた女」(祥伝社)より 脚本:中園健司
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:水野真紀、高橋和也、石原良純、原田貴和子、若林志穂、小市慢太郎、矢島健一、山本紀彦、尾崎右宗、草薙良一、平野稔、田村円、薬師寺順、峰岸みくさ、浜口悟、鈴木千賀子、内林若菜、井上麻衣子、美月麻帆、山本愛星、原田舞美、伊武雅刀、竜雷太
<感想>※地上波では、TX系にて2003年4月9日、「水曜女と愛とミステリー」枠(水曜20:54−22:48)で放送されたようです。
放送期間:2003年4月13日 〜 2003月6月22日 放送回数:11回 放送時間:日曜日 21:00-21:54
制作会社:(制作・TBS ENTERNTAINMENT 製作著作・TBS) ビデオ販売: 局系列:JNN
演出:清弘誠、片山修、吉田秋生(タイトルバック・ケネックジャパン 演出補・田沢幸治、加藤章一、村田淳志、佐藤敦司、高橋智 タイムキーパー・八木美智子、市島惠子) 制作:(制作担当・中保眞典 制作主任・山本年秀、高橋恒次 制作進行・福澤大輔、安川智浩 制作デスク・藤田順子) プロデューサー:伊佐野英樹(プロデューサー補・佐々木雅之、島尾美里 番組宣伝・戸田界 スチール・渡辺富雄、為広麻里 インターネット担当・守屋奈緒、佐藤孔明) 脚本:寺田敏雄、大良美波子(脚本協力・大良美波子、寺田敏雄)
主題歌:柴咲コウ「眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ」 音楽:中川幸太郎(選曲・山内直樹、矢崎裕行 音響効果・西村喜雄、赤座聡子 MA・宮崎匡宏 長唄指導・吉住小貴三郎、吉住小三文 協力・日音)
美術:(美術プロデューサー・永田周太郎 美術制作・白井浩二 装置・伊東実 操作・南智章、高根英樹 装飾・奈良崎雅則、阿部一博、牛山範洋 衣裳・福田純子、脇田華奈、武内修 ヘアメイク・遠藤敏子、高橋和美(竹内結子担当))、岸順子(野際陽子担当)、西村佳苗子、井元久仁恵、大岩乃里子 持道具・黒田淳子 建具・大崎健一 イルミネーション・笹田繁 植木装飾・宍戸康文、金子利治 生花・遠山徹 漫画指導・平井信周)
撮影技術:高藤安正、小川信也、清水優次、風間誠(技術・細野克雄 CA・橋本智司、星竜太、高波裕太 映像・笹井唯史 照明・鋤野雅彦、渋谷康治、近藤明人、村岡春彦、矢作和彦 音声・臼井久雄、石鍋邦広、渡邉学、尾崎佐千子、小林圭一 編集・米山美由紀 オフライン編集・曽根原護、紀伊正志 CG・田中浩征 協力・緑山スタジオ・シティ、東通)
出演:竹内結子、阿部寛、野際陽子、陣内孝則(特別出演)、西島秀俊、櫻井淳子、宮地真緒、高橋克実、柴田理恵、升毅、ブラザートム、滝沢沙織、新谷真弓、戸田昌宏、矢島健一
<感想>買収話が上手くいかないと、悪い噂をばらまいたり、銀行や代理店経由で嫌がらせをしてくる本当に嫌〜なヤツです。ま、私は嫌いじゃないですが(笑)。こういう役で私が密かにチェックしているのは動きです。洗練されているというかきちっとしているというかよどみがないというか、「金融腐食列島・呪縛」の時に気づいたのですが、動作がとても綺麗なのです。矢島さんの持つ品なのでしょうね〜。旅館に入ってくるシーンなど、足しか映っていない時点で「あ!矢島さんだ。」と分かりました。
ストーリーにもっと絡んでくるかと思いきや、3箇所しか登場シーンはありません。裏から手を回しているシーンとか、ちゃんと描いてほしかったのですが、最終回ですし優先してまとめないといけない話が他にあるので仕方ないでしょう。
一番好きなシーンは、買収話が決裂して帰るとき、車に乗り込む直前まで冷たい表情だったのに、旅館の息子の姿を見かけるや営業スマイルになるところです。絶対何か企んでいるだろう〜ヾ(*^¬^*)
放送期間:2003年4月15日 〜 2003年6月24日 放送回数:11回 放送時間:火曜日 21:00-21:54
DVD発売元:フジテレビ映像企画部 DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2003年8月20日 定価:単品5,985円 DVD−BOX23,940円
制作会社:共同テレビジョン、CX 局系列:FNN
演出:土方政人、都築淳一、松田秀知(監修・澤田文雄 演出補・村谷嘉則 オープニングタイトル・高城明久 記録・藤島理恵、西澤香陽子、松元景 擬闘・釼持誠) 制作:(制作担当・小川賢治 制作主任・中田幹雄、中村和樹 スケジュール・稲葉正宏) プロデューサー:高橋萬彦、後藤博幸(補・谷古浩子 広報・稲葉匡信 スチール・森田俊明) 企画:清水賢治(編成・金井卓也) 原作:横山秀夫「顔 Face」 脚本:高橋留美、佐伯俊道、平見瞠(リサーチ・ユヌ・ファクトリー)
主題歌:Nao「君があなたが」 音楽:佐藤直紀(サウンドデザイン・志田博英 選曲・渡邉朋子 音響効果・本郷俊介 MA・上杉春奈)
美術:(美術プロデューサー・杉川廣明 デザイン・荒川淳彦 美術進行・泉佳子 大道具・西田裕一、下之門勝広 装飾・武藤順一 持道具・柴田礼美 衣裳・横山貴香 メイク・古谷久美子、小林真由 スタイリスト・コンテンポラリーコーポレーション アクリル装飾・中村哲治 建具・阿久津正巳 電飾・谷口雅彦 植木装飾・後藤健 イラスト・橋詰奈穂、塩月理香子 劇用車・レベル★ワン 協力・フジアール)
撮影技術:五木田智(技術プロデューサー・石井勝浩 TD・石川 清一 照明・田頭祐介 音声・吉田登 映像・桜庭武志 VTR・山根晋 編集・深沢佳文 ライン編集・大方泉 インフェルノ・青山洋詠 CG・西村了 協力・バスク、ベイシス)
出演:仲間由紀恵、オダギリジョー、京野ことみ、海東健、益岡徹、余貴美子、近藤芳正、田中律子、升毅、山崎一、河原さぶ、矢島健一、品川祐、黒坂真美
<感想>☆さて、今回も矢島健一さんは刑事役です。階級は警部みたいです(DVDで確認していないので違うかもしれません。すみません、不確かな情報で・・・)。
服装は、なんか矢島さんの定番って感じです、スーツは黒か灰色、中のワイシャツは白のストライプか青、ネクタイは黒地に白で菱形(なんか独特の形の呼び方があったと思うのですが、思い出せません)みたいな模様が入っている物か紺の無地、の組み合わせとなっています。眼鏡はされていません。(ちなみに、眼鏡は同じ警察官役でもキャリア設定の時に多く身についているような気がします。)
益岡徹さん演じる同じ捜査一課の鶴田刑事と仲が悪いようで、発言を途中で遮ったり、意見にケチをつけたりしています。あ、益岡さんのほうが仕切っている感じがするし、主任なんでしょうか?(班長とは呼ばれていますが、役職的にどうなのでしょう?) だとしたら、出世に出遅れた焦りでつっかかっているんでしょうか?だとしたら、ちょっと可愛く見えなくもないです(笑)。捜査では、益岡さんの班がメインで動くので、矢島さんはあまり出番がなく、ちと寂しいです。
作品に関しては、さすが横山秀夫原作です、質が高く、放送時に視聴率が低かった理由が分かりません。仲間由紀恵さんやオダギリジョーさんのファンの人は、本格的過ぎ、あるいは作品の世界観が暗いためついてこれず、ミステリー好きはキャスティングで引いて見なかったのでしょうか?もったいないことです。ま、仲間由紀恵さんは笑顔が似合う人なので、あまりシリアスは似合いませんが。オダギリジョーさんは・・・渡部篤郎さんとダブりましたが、私は「ケイゾク」の真山のほうが好きです。あと、同じ原作を基にしたドラマなら、月曜ミステリー枠で年1回くらいのペースで放送されている、上川さん主演の「影の季節」シリーズの方が好きです。
4話「死刑囚の証言」・・・娘を守る為、あえて殺人事件の犯人と証言するとは予想もつきませんでした・・・。横山秀夫の作品は、本当に深いです。
5話「封印したはずの昔の顔」・・・石橋蓮司さん、いい演技をされます。ただの善人でもなく、ただの悪人でもない。キツイ目線をしていたのが、ふっと優しい目になる、その瞬間が好きです。人間の温かい心がチラッと垣間見える、でも相手がそれに気づくとすぐ隠そうとする、その間というかなんというか、が良いなぁ〜うまいなぁ〜と思います。
さて、矢島健一さんですが、今回も出番少なし・・・。「今夜は雪になるなー」くらいでしょうか。
ちなみに、服装は前回と同じ。あ、上記セリフの時は手首まで袖をまくっていました。このドラマ、夏の設定?冬ではなさそうでしたが。
7話「愛する者たちを引き裂く一発の銃弾」・・・女性蔑視発言を連発され、仲間さんを怒鳴りつけ、益岡さんにも激しく言い返すシーンが印象的です。『矢島さんって、顔をゆがめて激しく詰め寄ったりしても、やっぱり品を失わず綺麗だなぁ〜(*v.v)...』と、本編とは全く関係ないことを思ったりしました(笑)。
「これ以上素人の捜査に付き合えるか。」「これ以上なぁ、婦警に迷惑かけられたんじゃ、たまったもんじゃねぇ!!」 確かにそのとおりだと思います。女だからという問題ではなく、作りものの2時間サスペンスではないのだから、実際の捜査現場で素人は使い物にならないどころか足を引っぱり現場を混乱させるだけで、振り回された本物の刑事はイライラすると思います。それでなくても、警察官が犠牲になり警察庁や県警の上層部からさっさと犯人を捕まえろと檄が飛んでいるでしょうし、顔には出しませんが亀田さんも同僚が犠牲になり一刻も早く犯人を挙げたいという気持ちだと思います。そこであれだけのミス・時間のロスがあれば、あたってしまうのも仕方ないと思います。
しかしあえて言うなら、捜査一課の面々もだいたいあの橋から本当に犯人の顔を目撃できるのか確認していないのでしょうか?犯行時間帯の明度(夏とはいえ夕方、完全に明るい状態ではありません)・橋からの距離(視力がどのくらいないと判別出来ないのか)・目撃者の視線の高さ(子供の身長で目撃可能なのか)等々、疑問点は多いです。
まぁそもそも、実弾訓練の帰りだからって拳銃と実弾を持ち帰っていいはずがありません。確か、持ち出しには上司の許可と携帯許可書に記入が必要なはずです(訓練で使った弾でも、薬莢と共に使用証明書に記入が必要なくらい厳しく管理されているはずです)。その点について、京野ことみさんは後で内部調査室に追求されないのでしょうか?
ミスや犯人云々より気になるというかひっかかりました。
OPの曲ですが、ピアノの音が冷たくて、不安になる感じで、でも不快ではなくて、深層心理を呼び覚ます感じで好きです。
死蛍 京女刑事・真行寺メイ翔ぶ!
放送期間:2003年6月8日 放送回数:1回 放送時間:日曜日 21:00-22:54
制作会社: ビデオ販売: 局系列:TXN
演出:(監督・黒沢直輔) 制作: プロデューサー: 企画: 原作:浅黄斑「死蛍」より 脚本:柏原寛司
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:富田靖子、蟹江敬三、床嶋佳子、石倉三郎、飯星景子、武野功雄、松澤一之、東根作寿英、矢島健一
<感想>☆このドラマはあくまで、男社会である警察で浮いてる存在の富田靖子さん演じる京女の刑事と、独断捜査のやり過ぎでこれまたチームワーク乱してる有能だけどクビになりそうな蟹江敬三さん演じる刑事との微妙な関係がメインなので、矢島さんのシーンは短めです。
最初犯人かと目されていますが違います。あと、途中で真犯人に殺されもしません。出演シーンは、捜査会議でのホワイトボードの写真とネット画像を除くと、茶房「曼荼羅」で短い挨拶のあと車に乗り込むシーンと仏壇に手を合わせるシーンとその後の親族の集まりの場で富田さん演じる真行寺刑事に事件当日のアリバイ等を聴かれるシーンの3箇所のみです。(事情聴取のシーンが一番長くて台詞もちゃんとあるかな。)
写真だと白衣姿ですが、実際に登場された時はスーツ姿で、最初の茶房でのシーンは茶色系、葬儀後の親族の集まりのシーンでは喪服のため黒です。髪の毛真ん中分け。特に悪い人でも良い人でもないです。
いちおうこの八雲健二の履歴が画面に出てたので載せます。
1979明智大学理工学部電子工学科卒業 1983明智大学理工学部精密機械工学科卒業 1989明智大学院理工学研究科電子工学専攻修士課程終了 1992明智大学院理工学研究科電気工学専攻博士課程終了 1994アメリカ国立研究所客員研究員 1997京華大学工学部助教授 2000京華大学工学部教授
研究分野:多次元ニューロによる電子機械、パラレル回路による人工四肢補助、マイクロマシンにおける電子回路
趣味:珈琲(お気に入りは茶房「曼荼羅」のモカブレンド)
だそうです。ちなみにこの茶房のオーナーの女性とはデキてます(^-^; ↑こんな難しいこと絡むシーンなんていっこも出てこないのにわざわざ作るなんて・・・監督マメですね〜。
※地上波では、テレビ東京系で2003年6月11日に「水曜女と愛とミステリー」枠(水曜20:54〜22:48)で放送されたそうです。
放送期間:2003年6月16日〜2003年7月28日 放送回数:7回 放送時間:月曜日 21:15-21:58
制作会社:NHK DVD発売元:NHKソフトウェア DVD販売元:ポニーキャニオン 発売日:2003年11月19日 定価:1〜3巻(4,935円)DVD−BOX(14,805円)
局系列:NHK 演出:岡崎栄、渡辺一貴、新田真三 制作統括:諏訪部彰夫、浅野加寿子 プロデューサー:企画:
原作:秋元良平(写真)、石黒謙吾(文) 脚本:寺田敏雄 主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:沢口靖子、玉置浩二、勝村政信、うじきつよし、木内晶子、檀ふみ、矢島健一
<感想>※DVDで矢島さんが出演されているのは3巻のみです。まだ全話見ていないのですが、第5話の最後に収録されていた次回予告に映ってらっしゃったので、第6話に出演されているのは確かだと思います。
放送期間:2003年6月25日 放送回数:1回 放送時間:水曜日 21:00-22:54
DVD発売元:TBSビデオ DVD販売元:ビクターエンタテインメント 発売日:2003年10月24日 定価:4,935円
制作会社:Joker(ジョーカー)、TBS 局系列:JNN
演出:(監督・林海象 アクション監督・齋藤英雄 助監督・吉村達矢、金子功、上野貴弘、長尾楽、湯浅弘章 スクリプター・長坂由起子) 制作:(制作担当・山崎康生、中村哲也 制作主任・幡野英二 制作進行・北原一樹、武中康裕) プロデューサー:大川博、伊與田英徳(ラインプロデューサー・及川義幸 プロデューサー補・宇野麻美子 宣伝・小林恵美子 スチール・勝村勲) 企画:(企画協力・鈴木桂、桜田新吾 編成担当・木村理津) 脚本:木田紀生、利重剛、荻生田忠治、林海象
主題歌: 音楽:今野登茂子、原田喧太(ハモニカ・Shall 音響効果・帆苅幸雄 MA・川瀬加奈子)
美術:金勝浩一(美術助手・大徳雄二 装飾・吉川康美 装飾助手・茂木豊、高橋達也 持ち道具・駒津誠二 小道具・岩間洋 特殊効果・小林正己 スタイリスト・宮本まさ江、野中美貴 ヘアーメイク・小沼みどり、望月志穂美 特殊造型・宗理起也 タイトルCG・久保江陽介)
撮影技術:柴主高秀(撮影助手・今村亘、関祥海、刈谷亮介 照明・横路和幸 照明助手・保坂裕之、諸岡亮 録音・浦田和治 録音助手・藤丸和徳、池田雅樹 VE・北須賀直己 VFXスーパーバイザー・曽利文彦、田中浩征 オフライン編集・栗谷川純 HD本編・萩原孝典 府中多摩スタジオ)
出演:竹野内豊、緒形拳、原田芳雄、石橋蓮司、いしだあゆみ、京野ことみ、北村一輝、佐野史郎、火野正平、千石規子、麻生祐未、利重剛、柏原収史、矢島健一、南條豊、山中聡、桐谷健太、水上竜士
<感想>☆最初は、火野正平さん演じる北村代議士の秘書かと思いましたが、「それでも政治家の端くれか」と言われるし胸に議員バッジを付けているので代議士のようです。北村代議士との関係を見ると、北村代議士が率いる派閥に所属するまだ当選回数の少ない新人議員か、彼の秘書上がりの議員といったところでしょうか。
黒いスーツ(今回も袖がちと短い?(~_~;)にネクタイは紺地にブルーの縞で、眼鏡...φ(@@ヘ) ..はレンズの上に黒い厚めのフレームがあり、老眼鏡っぽいというか野暮ったい感じで、気の弱い地味な感じを出すのに一役かってたように思います。あれが縁なしだったら矢島さんの知的さ上品さが前に出すぎてしまい、火野さんより立場が下に見えなかったと思います。
見どころは、北村代議士に狂言かどうか確かめる為に爆弾が仕掛けられている扉を開けてみろと無茶を言われるシーンです。断って俯いていたのに、ケーキをのせた皿をはたき落とされて無理やり行かされそうになる・・・ε〜ε〜ε〜
゛(ノT-T)ノ 焦って言葉にならないところも可愛いのですがヾ(*^〜^*) 足を踏ん張って行かまいとしている姿も〜〜〜くぅ〜〜〜(*v.v)カワイィ...
火野さんも俳優さんとして好きなのですが、今作ばかりは「やめろ!(`ヘ´)/嫌がってるでしょ!そんなに開けたきゃ自分で開けな!!」と画面にツッコミまくりました。
ここが一番の見どころと思いきや、実はこの後にあるのです。またしても状況を考えない自己中心的で自暴自棄名行動をとる北村代議士に対して一喝!「黙るのはアナタのほうです!」−−−かっこいいですっ!矢島さん!(*^ー^*)b (ま、非難する時にはまたもとの関係に戻って、「しゃんとしてください」と言って北村代議士の傍に付くのですが。)
冒頭、「ミッションインポッシブル」かと思いましたよ、北村一輝さん(笑)。
放送期間:2003年8月24日 放送回数:1回 放送時間:日曜日 23:00-23:30
制作会社:DREAMAX TELEVISION、BS-i 局系列:JNN
演出:(監督・加藤章一 タイトルCG・古田亘 演出補・田沢幸治、堀英樹、菅野真由美、佐藤耕介 記録・井坂尚子) 制作:(制作担当・小板洋司 制作進行・宮崎美紀 エキストラ・佐野利幸) プロデューサー:荒井光明、丹羽多聞アンドリウ、高野英治、松田礼人(プロデューサー補・浜弘大 番組宣伝・中尾美香子 ホームページ・ムーンファクトリー、津乗学、山賀正康、金井隆行 スチール・大木道明 データ放送コンテンツ・堀清子、舟橋洋介) 企画:(営業・高松武史) 脚本:福田裕子(インフォマーシャル脚本・浦大樹)
主題歌:KAN「言えずのI LOVE YOU」 音楽:加藤敏樹、磯江俊道、御園雅也(音楽オブザーバー・溝口大悟、友野雄介 選曲・加藤斉昭、辻田昇司 音響効果・加藤博紀 MA・徐中宇) 美術:(美術プロデューサー・平野裟一、宮崎保城 美術制作・竹安正登 装飾・酒井拓磨 化粧・石黒智子 衣裳・中野美生、樋口仁巳 持道具・森知子 美術協力・アックス)
撮影技術:森哲郎(照明・紺野淳一 映像・青木孝憲 音声・奥泉秀信 編集・大塚民生 VTR編集・岡村正信 技術協力・東通、STUDIO NAO 技術デスク・亘良作 技術営業・平木美和)
出演:斉藤慶太、西山繭子、矢島健一
<感想>※地上波では、TBSにて2004年2月9日 月曜日 25:20-25:53 に放送されたようです。
放送期間:2003年9月27日 放送回数:1回 放送時間:土曜日
制作会社: 局系列:ANN
演出:(監督・村川透) 制作: プロデューサー: 企画: 原作:草野唯雄「山口線貴婦人号」 脚本:田上雄
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:沢口靖子、地井武男、今村惠子、松本ちえこ、小林健、菊地康二、大方斐紗子、矢島健一、大河内奈々子、庄司永健、牟田悌三、赤塚真人、中谷彰宏
<感想>ブログに関係記事・コメントあり2006年5月30日記事 2006年5月29日コメント
東証二部上場・多田建設の常務取締役(父親が社長)、多田雄一役です。
旅行先では黒のジャンパー、会社では黒のスーツに黒地に白の水玉ネクタイをされています。目撃証言では“色白の細身の男”と言われています。
理工学部卒、もうすぐ社長になるのでやる気がある一方古参の幹部をないがしろにするところも。自分のせいで目が不自由になってしまった齢の離れた妹を非常に気遣っている。(でも一緒のシーンは、ラスト近くの岡山拘置所での面会シーンのみ)
心臓に持病を抱える父親に対してもそう、非常に家族思い。母親は既に他界しているもよう。妹のことがある為、自分ひとり幸せになってはいけない、といまだ未婚。
殺害した相手も妹を辱めた卑劣な犯人。トリックは、SL通過を合図とする発火センサーによってビニール紐を焼き切り、それに結びつけ引き絞ったゴムバンドの反発力を使い、白井トンネルの上からSLを撮影しようとしていたのを転落させ、死に至らしめるというもの。
なお、SLやまぐち貴婦人号は全客車内装が違うので客席の色から、矢島さん演じる多田が乗っていたのは大正風客車の5号車だと思われます。席番号までは分かりませんでしたが、進行方向から見て左側の席です。乗り込まれたのは徳佐駅からです。
あと、単線の山口線を1両編成のディーゼル車(山口県民にはお馴染みの黄色い車体。ディーゼルとは電気を使用せず走る方法。よって山口線には電線・柱がありません)に乗って、増田まで向かわれてもいます。(そこから東京まで帰るとか) ちなみにSLも同じ山口線を走っています。
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放送期間:2003年10月3日 放送回数:1回 放送時間:金曜日 21:00-22:52
制作会社:共同テレビジョン、CX 局系列:FNN
演出:河野圭太 制作: プロデューサー:高橋萬彦 企画:長部聡介 脚本:戸田山雅司、岩村匡子
主題歌: 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:えなりかずき、東ちづる、吉行和子、濱田マリ、江成正元、佐藤仁美、奥貫薫、矢島健一、土田彩綺
<感想>
放送期間:2003年10月16日 〜 2003年12月18日 放送回数:10回 放送時間:木曜日 21:00-21:54
DVD発売元:テレビ朝日 DVD販売元:ジェネオン エンタテインメント 発売日:2004年4月23日 定価:単品3,990円 DVD−BOX19,950円
制作会社:東宝、EX 制作協力:オフィスクレッシェンド 局系列:ANN
演出:堤幸彦、木村ひさし、丸毛典子(タイトルバック・熊坂出 演出補・木村ひさし 助監督・丸毛典子、東條政利、中西正茂、神徳幸治、井上雄介、土岐洋介、利光佐和子、三村薫 ファイティングコーディネート・FCプラン 記録・奥平綾子、田中小鈴、金丸律子) 制作:(制作担当・朝比奈真一 制作主任・坪井力、高橋輝光 制作進行・小柳智則、佐藤大樹、村上真一 制作デスク・早川朋江 制作応援・松永弘二 制作管理・三井孝俊、大槻厚史) プロデューサー:蒔田 光治、山内章弘、桑田潔(ラインプロデューサー・渡邊範雄 プロデューサー補・上田直彦 ラインプロデューサー補・大形美幸、吉田挙雄 宣伝・小久保聡 H・P制作・前田秀彦、松崎みどり DC制作・西勇哉、鈴木さやか コンテンツ事業・岡田秋良 スチール・堀和宏、高島一夫) 企画:(編成・上田めぐみ、樽井勝弘) 脚本:蒔田光治、林誠人
主題歌:鬼束ちひろ「私とワルツを」 音楽:辻陽(音楽プロデュース・志田博英 音楽コーディネート・河原崎秀樹 選曲・渡邉朋子 効果・中村友美 MA・中村徳幸、吉田光平、村山巧、戸田直之、永井純 MA助手・永井純、安達享介 音楽協力・テレビ朝日ミュージック 琴指導・生田流★牡丹会★佐野恵子)
美術:稲垣尚夫(美術助手・小出憲、中村香子、小野ゆう子、川村豊 装飾・山田好男、牧野誠、飯沼明広 装飾助手・飯沼明広 操演・鳴海聡、船橋誠 小道具・杉本和代、牧野誠 小道具助手・牧野誠 スタイリスト・冨樫理英 衣裳・田中まゆみ 着物コーディネート・河野仁子 野際着物コーディネート・河野仁子 ヘアー・メイク・宮内三千代、小林真由、西村佳苗子、細田雅美 イラスト・千原櫻子 イラスト構成・東條政利、井上雄介)
撮影技術:斑目重友、坂本将俊、山田洋和、池田英孝(VE・中村寿昌、福重伸隆、小倉由香子 照明・川里一幸 音声・中村徳幸、清水良樹、戸田直之 編集・大野昌寛 オフライン編集・山口牧子 撮影助手・杉村正視、古城 正智、金子徳子 照明助手・平賀陽子、杉岡厚治、五十嵐敏也 音声助手・臼井久雄、出口晃、下元徹、田村智昭 編集助手・天賀卓也 CGプロデュース・西村敬喜 CGディレクター・小関一智 技術協力・池田屋 タイトルバック・撮影・西岡章 照明・後藤謙一 VE・森弘昭 協力・江戸川橋スタジオ、TAMCO)
出演:仲間由紀恵、阿部寛、生瀬勝久、野際陽子)、大島蓉子、姜暢雄、アベディン・モハメッド、瀬戸陽一朗、ガッツ石松、岡田眞澄、佐々木綾乃、ズィーナ・オオマエ、森本レオ、六平直政、矢島健一
<感想>DVDの鬼頭さんと全然髪形が違いますが、それで変装しているつもりなんでしょうか(笑)? どうでもいいことですが、ズボンの後ろポケットにささっている財布がずーっと気になって見ていました。最後までふれられないし、どういう演出意図なのか・・・。個人的にああいう財布の扱い方は、落っこちそうで見ていてハラハラするのでやめてほしいです。
今回も捕まっていないし、また登場する可能性あり?怪しい講習といい、この宗教といい、懲りそうにないですもんね(笑)。
放送期間:2003年11月15日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 21:00-22:51
制作会社:共同テレビジョン、ABC 局系列:ANN
演出:(監督・松田秀知) 制作: プロデューサー: 原作:中野順一「セカンド・サイト」 脚本:いとう斗士八
主題歌: 音楽:石田勝範 美術: 撮影技術:
出演:小西真奈美、柏原崇、真矢みき、南田洋子、大杉漣、佐々木蔵之介、山口紗弥加、田山涼成、田村高廣(特別出演)、矢島健一、せきぐちきみこ
<感想>
放送期間:2003年12月27日 放送回数:1回 放送時間:土曜日 21:00-23:21
制作会社:C.A.L.、東映、EX 局系列:ANN
演出:(監督・池広一夫 助監督・高畑隆史 進行主任・桐山勝 スクリプター・菅正子) 制作:(制作担当・東一盛 ロケコーディネーター・中村順子) プロデューサー:笠谷智之、坂本年文、香月純一、若松豪、塙淳一、松本健(スチール・田村光広 広報担当・豊島晶子) 企画:(企画協力・角川書店) 原作:森村誠一「レッドライト」、石沢英太郎「牟田刑事官事件簿」より 脚本:池広一夫
主題歌:エンディングテーマ・kiroro「もう少し」 音楽:大野克夫、田辺信一(選曲・合田豊 音響効果・佐々木英世 MA・関谷行雄 音楽協力・テレビ朝日ミュージック)
美術:赤塚訓(VTR編集・来栖和成 装飾・岡本國昭 操演・舟越幹雄 美粧・入江荘二、根本佳枝 衣裳・江橋綾子 スタイリスト・上山和子 装置・紀和美建)
撮影技術:小野進(技術・オーエイギャザリング 照明・高橋弘 VE・阪上忠雄 録音・遠藤和生 編集・松竹利郎 技術協力・VARICAM、Avid)
出演:小林桂樹、片岡鶴太郎、水野真紀、船越英一郎、岡江久美子、東幹久、大寶智子、北見敏之、矢島健一、佐戸井けん太、唐沢民賢、伊藤高、前田淳、山崎銀之丞、津嘉山正種、田山涼成、津嘉山正種、牛尾田恭代、久保田篤、鶴田忍
<感想>
放送期間:2003年12月28日 放送回数:1回 放送時間:日曜日 21:00-23:09
制作会社:テレビマンユニオン 局系列:NNN
演出:小林正樹 制作: プロデューサー: 企画: 原作: 脚本:今野勉
主題歌:(オープニング・エンディングテーマ・John Gregory & His Orchestra 「The Six Million
Dollar Man」 音楽: 美術: 撮影技術:
出演:陣内孝則、恵俊彰、石井正則、小池栄子、姜暢雄、竜雷太、丹波哲郎、矢島健一
<感想>※この中の「忠臣蔵!300年目の真実」に柳沢吉保役で出演されています。
放送期間:2004年1月4日〜2004年3月28日 放送回数:13回 放送時間:日曜日 23:00-23:30
DVD発売元:TBS、BS−i DVD販売元:ハピネット・ピクチャーズ 発売日:2004年10月22日 定価:11,970円
制作会社:DREAMAX TELEVISION(ドリマックステレビジョン)、BS-i 局系列:JNN
演出:(監督・安藤尋、鈴木浩介、加藤章一、佐々木浩久 助監督・上野かおる、桑島憲司、弘田泰寛 記録・池上ゆか) 制作:(制作担当・小川賢治、宮崎有紀 制作デスク・高梨友紀子) プロデューサー:荒井光明、丹羽多聞アンドリウ(補・上野かおる 番組宣伝・中尾美香子 ウェブサイト制作・moonfactory,Inc.(金井隆行、山賀正康、津乗学) 企画:(営業・高松武史) 脚本:渡邊睦月、渡辺千穂、三宅隆太、佐藤二朗、小杉晶子
主題歌: 音楽:遠藤 浩二、(MA・STUDIO NAO) 美術:(美術プロデューサー・平野裟一 装飾・進行・アイアール 衣裳・中野美生 装置・岡野浩典 美術制作・装飾・桜井陽一 持道具・アイアール ヘアーメイク・石黒智子 美術デスク・宮崎保城 タイトルデザイン・坂本サク 文芸・高木理己)
撮影技術:近江正彦(VE・萩原謙一 撮影助手・水崎雄太 技術営業・平木美和 編集・大塚民生、村松智美 照明・紺野淳一、萩田晃 技術デスク・亘良作 音声・ブル)
出演:黒川芽以、山下真司、金剛地武志、佐藤二朗 (以下ゲスト) 矢島健一、銀粉蝶、山中聡、緋田康人、坂ふみは、網浜 直子、神戸浩、坂井真紀、樋口浩二、小林麻耶
<感想>これは刑事ものではありません、黒川芽以ちゃんを見るアイドルドラマです(笑)。もう突っ込みどころ満載で、真面目に見た方は怒るのを通り越して呆れると思います(^-^;A それからおまけの柴田さんの一人芝居ですが、シュールすぎて私は笑いがくるのが3拍くらい遅れました・・・。すごいキャラだわ〜・・・。
さて矢島さんですが、警視庁参事官とは仮の姿、海王星団の総統です(笑)。後半、戦隊ものの悪役のように弱っちい部下を引き連れ登場されたり、みっともなく逃げようとするも正義の前にあっさりやられてしまったりと、全体的に情けないですf(^-^;
ポリポリ
カッコイイ矢島さんが好き!という方にはちょっとオススメでき