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矢島さんが出演された作品の撮影で使用された場所を紹介しています。
私はもともと出不精なのですが、大好きな大好きな矢島さんが撮影に参加された所となれば話は別です! 山口を飛び出して、東京・静岡でも半コピ(※1)やっちゃいました・・・f(^-^;
ポリポリ
私のような不審者行動(苦笑)はオススメできませんが、実際にその場所に行って、作品の世界に入って、浸って、出演者の目線から見てみるのも良いものですよ。
※1 完コピ=撮影が行われた場所でその役になりきりシーンを完全に再現すること。私の場合は完全までいかないので半コピ
=現在の半コピ達成数=
6 TVドラマ 「カードGメン小早川茜(7)愚か者の涙」「夜王」
映画 「金融腐食列島〔呪縛〕」「狗神」「長州ファイブ」「伝染歌」
=関連地巡礼数=
10 TVドラマ「鉄道捜査官(3)津和野トンネル殺人!」「おかしな刑事」シリーズ 「華麗なる一族」「篤姫」「ゴンゾウ〜伝説の刑事」「自由戀愛」「らんぼう2」
映画 「KAMIKAZE TAXI」「日本沈没」「クライマーズ・ハイ」
※2009年11月2日の「ロケ地めぐりin前橋」については、ブログをご覧下さい。11月13・16・20日の記事です。
ちなみに2007年の私の伊豆半島ロケ地めぐりの行程は
1日目 熱海から沼津を目指しつつ、伊豆半島をぐるっと回って普通に観光。
2日目 午前中→三島:妙法華寺、日大三島キャンパス お昼→沼津:沼津港で原田組御用達のお寿司をいただく 午後→沼津:沼津御用邸(※1)、片浜海岸(※2)、沼津倶楽部(※3) 夜→戸田着
3日目 早朝→戸田:松城邸 午後→修善寺:新井旅館(※4)(泊まり)
4日目 午後→伊豆長岡:古奈別荘
です。
4日目の伊豆長岡が不自然ですが、それはまさか泊まりもしないのに中を見せていただけるとは思わず、事前に計画に入れていなかったからです。ここを泊まりにすればもっと効率よく組めますが、それでも最低丸2日はかかります。戸田がなぁ〜1こだけ離れてて時間かかるんだよな〜(>▽<;; でもここは松城邸の他にも、御浜岬と諸口神社(あんずたちが陸の実家へ向うために船から降りた所)があるし、夕日がとっても綺麗なんで純粋に観光地として一度は行ってほしいところ。それに韮山の願成就院(「KAMIKAZE
TAXI」で達男が墓参りしてたところ。「伝染歌」でもモロが女子高生連れて墓参りしてたトコ)に行きそびれたし、沼津で原田監督への差し入れの定番だという北口亭のぎょうざも食べてないし、ダイアリーで監督がベタ褒めしてた相模軒の冷しラーメンも食べてないっ!
せっかく行ったのに、回想に浸りもせず(´vωv`*)。o0○ ポワン 熱く語りもせず キャー♪ o(*>▽)(▽<*)o キャー♪ サッと帰るなんて出来ませんから!!
その時間も考えると・・・最低でも3日は必要だと思います。
近場の人以外簡単には行けませんが〜(;´д`)〜何かのお祝いでも兼ねて(うちの場合は母の退職記念旅行として行きました)長いお休みをとって、ゆっくり周ってみてはいかがでしょうか。一生の思い出になりますよ。
個人的な、「必見!ロケ地ベスト3!」は、第3位:妙法華寺 第2位:古奈別荘 第1位:日大三島キャンパスです☆(*^-^)
妙法華寺・古奈別荘はロケ地ということを差っぴいても充分観光に耐えうる所です。(」*゜ロ゜)」オオ! が、私が「狗神」より「伝染歌」が好きなのと、普段は中を見れないというハードルの高さから1位にはなれず。大学という、ほぼ観光要素ゼロの場所が1位になってしまいました〜(^-^; こーゆーのもロケ地≠ニいう観点から見ればこそ、のおもしろさですよね(笑)。
それから、映画で見るのと実際行って見るのとでは大違いです! 事前にDVDで何回もチェックしていた場所なのに、行ってみるとカメラ位置が分からない・物のある無しに惑わされる・照明や見る角度等の変化で気づかない、ということが多々あります。 ですので、画をプリントアウトするか、デジカメや携帯なんかで直接TV画面を撮って持って行き、現地で確認できるようにされたほうがいいですよ〜。あと、台詞なんかもメモっていくと、完コピしやすいですね。(同行者に相手役させられますし)
帰ってきてDVD見てて「あ!Σ(ノ*°▽°)ノ<ここもじゃん!」と気づくこともあるので、やっぱロケ地めぐりは2回行くのが基本かなーというのが私の感想です。
もう一度行きたい!と思わせてこそ、観光地ですしね。
※1 東付属邸が「華麗なる一族」第8話で永田大蔵大臣の箱根の別荘として。万俵大介が鞍馬石と秩父石になぞらえて小が大を喰う銀行合併を話すも、永田大臣のほうが一枚上手で石になぞらえて2億の闇献金を求めるシーンで使用されました。 入り口の門は、「パズル」第3話で謎解きの舞台となった川上邸の門として使用されています。ちなみに鉄条網が張られた塀もこの御用邸らしいのですが、そこは一般人立ち入り禁止区域らしいです。
※2 「日本沈没」で自衛隊の大型タグボートで人々が避難するシーン。
※3 「自由戀愛」磐井宅外観として使用。印象的なのは、磐井優一郎(豊川悦司さん)の浮気を知って、磐井明子(長谷川京子さん)の父親が娘を実家に連れ戻しに来るシーンでしょうか。
※4 「KAMIKAZE TAXI」で達男が泊まった温泉宿。「伝染歌」ではあんずたちが宿泊していた陸の実家。
↑ 矢島さんがロケに参加された場所ではないので後回しになっとります(; ̄ー ̄川 アセアセ 頑張って早くしま〜す・・・
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まずは我が山口県から♪。。。。゛(ノ*‥)ノ
◆入り口の左隣 (一番上の段真ん中・三段目の写真)
矢島健一さん演じる周布政之助が、北村有起哉さん演じる志道聞多(のちの井上馨)に、藩として彼らのイギリス渡航を黙認し資金も捻出する旨伝える、シーンで使用されたところ。
左の襖の所から、玉砂利の上に跪いて返答を待っていた聞多に、「有志を集めよ」と仰って、にこっと笑顔をみせられるのですっ!
くうぅぅぅ〜〜〜!!{{{{(*>_<)}}}}
映画を思い出して、興奮して思わず裸足で石のトコまで下りちゃいました(苦笑)。
その後、矢島さんのいらした位置に立って、“(*v.v)ここで矢島さんが〜...”と暫し ぽー・・・っとしたかったのですが(苦笑)、GW中で他のお客さんも多く、しかもその日はお茶会があるようで、着物姿の妙齢の女性たちが忙しく行ったり来たりしていて、とてもそんな不審者全開なコトは出来ませんでした。<(;~▽~)チトザンネン
◆書院(一番上の段右)
榎木孝明さん演じる藩主・毛利敬親とのシーンで使用された部屋。
横の部屋でお茶会が行なわれていたのですが、せっかく来たんだしもういいやって気分でσ(^_^;) 映画内の矢島さんと同じと思われる場所に坐って、「我が藩の有志を敵国に送りましょう。異国の学問やら技術を会得させ、『生きたる機械(きけえ)』とするのでござりまする」と小声で言いました
(/-\*)ハジュカチ... そのあと、その莫迦な姿を一緒に行った家族に撮ってもらったのですが、「(映画と)構図が違う!」と3回ダメだししたら、呆れられました(苦笑)。
ちなみに、撮影の時はこの奥にある中庭(2段目右。この左前方に書院があります)から撮ったみたいです。私の持ってるデジカメでは、矢島さんの座ってた場所と奥の庭とを入れて撮ることが出来ませんでした。当たり前ですけど、映画撮影用のカメラってすごーい・・・Σ(ノ°▽°)ノ<!
2段目左の写真、建物奥の庭(石垣の外)は下りて散策できますが、内側、映画で背景として映っている庭は庭苔保護のため下りることが出来ません。
そうそう、ここの2階には、この毛利邸の中にある植物を紹介しているコーナーがあるのですが、そこで思わぬ記事を発見しました!!
寒竹(かんちく)
イネ科カンチク属。直径は1cm程度と細いが節高、柔軟で弾力に富むので飾り窓や家具、伝統的建築物や竹工芸品などに利用されている。高さは約2m、高いものは5、6mに達するものもある。宮城県以南、四国、九州、沖縄に分布。姿が美しく、生け垣や庭などに観賞用として植えられる。秋から冬にかけてタケノコが出ることから名がついた。タケノコはあまり出回らないが美味とされる。稈(かん)が紅色になる変種。紅寒竹(朱竹)も。
邸内には支援者から提供された寒竹が飾られている。高さ数メートルの高さを生かした展示は迫力があって美しい。
(長府毛利邸の2階に掲示してあった「花だより」より引用)
「KAMIKAZE TAXI」を知っている人なら( ̄ー ̄)ニヤリ...とくるネタです。かんたけ、ではなく、かんちく、と読むのですね〜。 12月に邸内・玄関に飾られるようです。実物見たかったな〜。
矢島さんが出ているシーンではありませんが・・・ ・・・
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【毛利博物館】(地元では防府毛利邸と呼んでます)
場所:〒747-0023 山口県防府市多々良1丁目15−1
問い合わせ先:毛利博物館(TEL/0835-22-0001 FAX/0835-24-2039)
開場時間:4〜9月 9:00−17:30/10〜3月 9:00−17:00
休日:12月22日〜31日
料金:700円
アクセス:JR山陽本線防府駅からバスで6分
渡航費用を用立てるために、大村益次郎に懸けあうシーンで使用されました。(背景で二股に分かれた珍しい椿が映っていたのでここだと判明)
建築されたのは明治時代になってからだと、ここに行って説明書きを読んで初めて知った、郷土愛の無いわたくしです・・・。
建物は2階建てで一部が美術館となっています。1回奥に天皇陛下が御宿泊されたという立ち入り禁止の部屋がありました。
天井にランプみたいな照明装置がつるされているので(新たに付けられたのではなく当時のままっぽいです)、映りこむと困る時代劇には使いにくいですね。
それでもあえてここを使用しているところに、出来るだけ毛利にゆかりのある地で撮影したい、という五十嵐監督の意志を感じました。
季節ごとにいろんな毛利ゆかりの伝統品を展示しています。(私が行ったときは雛人形でした) そこは撮影禁止です。
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【SLやまぐち号】
問い合わせ先:新山口駅 TEL/083-972-0763
津和野駅 TEL/0856-72-0072
全席指定。料金・空席情報については、全国のみどりの窓口でも分かります。
発車時刻:新山口10:36発 津和野12:37着
津和野15:36発 新山口17:30着
時間:新山口〜津和野 約2時間
運賃:新山口〜津和野(1620円)
SLやまぐち貴婦人号は全客車内装が違うので、客席の色から矢島さん演じる多田雄一が乗っていたのは大正風客車の5号車(2段目右写真)だと思われます。席番号までは分かりませんでしたが、進行方向から見て左側の席です。乗り込まれたのは徳佐駅からです。
なお、ドラマの中では徳佐駅から12:05に乗り込んでいますが、その後のダイヤ改正で変わってます。
全席指定ですので、「矢島さんと一緒の客車に乗りたいっ!!」という方は、みどりの窓口などで運行計画・空席状況等をご確認下さい。
乗ったときはまだドラマを見れていなかったのでノーチェック・・・(T^T)モッタイネー!
SLやまぐち貴婦人号の運行期間は3月〜11月末まで、基本的に土日祝日のみの運行(夏休み期間中は増便あり)、全席指定となっています。
私が乗ったのは、C57とC56の重連運転でマイテ49−2(一等展望車・2段目左の写真)が連結されたものでしたが、時期によって単体だったり別の客車が連結されていたりします。
私は展望デッキから景色を眺めたくて、行き(津和野)も帰り(新山口)も1号車に乗ったのですが、進行方向の関係で行きしか出れませんでした。(SLの向きは変えずに、蒸気機関車だけ繋ぎ変える為。行きは最後尾だった1号車も帰りは蒸気機関車の真後ろになってしまい、危ないので鎖で封鎖されます)
それから、ドラマ中の雄一のように途中の駅から乗ることも可能ですが、駅によっては通過調整(単線なので駅の中でないとすれ違えない)の為だけに停車し、乗下車出来ない駅もありますのでご注意を。
2段目左の赤を貴基調としたものが展望車風客車の1号車、2段目右の青を貴重としたものが欧風客車の2号車です。
せっかく全部の客車の内装が違うのですから、行きはもちろん5号車ですが、帰りは他の客車に乗ってみるのもいいと思います。また、SLは1日1往復しか出ておらず、下り(山口→津和野)と上りの間が3時間しかありません。“津和野をもっとゆっくり見たい”という方は、帰りは山口線に乗ってみるのも良いと思います。
そういえば、雄一は目撃者として警察署で取調べを受けた後、山口線のディーゼル車(3段目右。山口県民にはお馴染みの黄色い車体。ディーゼルとは電気を使用せず走る方法。よって山口線には電線・柱がありません)に乗って、増田に向かってるシーンがありましたね。
ちなみに、SLに乗車するともらえる記念乗車証で、山口・津和野にある様々な施設で割引が利くようになります。(詳細は「SLやまぐち号 ホームページ」でご覧ください)
雄一が乗車してきた徳佐は、県内一ののリンゴの産地です。改札口の撮影等で下りられるのでしたら、秋に行ってリンゴ狩りなんて如何ですか? 記念乗車証で、徳佐りんご組合加盟園の入園料が1割引になりますよ♪
トンネル撮影もできてないし、完コピの為にもう1度乗りたいです。
お次は原田眞人監督作品〜。。。。゛(ノ*><)ノ
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![]() | ![]() | 【日比谷公園】 場所:東京都千代田区日比谷公園 問い合わせ先:TEL 03−3501−6428 開場時間:年間開放 休日:年間開放 料金:無料 アクセス:(1)東京メトロ丸の内線・千代田線「霞ヶ関」 (2)日比谷線「日比谷」下車 徒歩2分 (3)JR「有楽町」下車 徒歩8分 備考:有料地下公共駐車場アリ |
一段目は第二花壇から小音楽堂までの道。矢島さんが役所さんにむかって「銀行を辞めたら植木屋になる」というような会話をされるシーン。ちょうど一段目右写真の左側を歩いてらっしゃいます。噴水側からそこをみた写真が一段目中央になります。
半コピばっちりやりましたよ〜♪ 劇中と同じく奥の道から噴水に向かって歩き、台詞も言いました! 一緒に行った家族は薔薇鑑賞に夢中でおもいっきりスルーされたのがムカつきましたが(苦笑)。 まったく、この場所を見て矢島さんを思わず興奮もしないなんて信じられません!!(゜▽゜*)\(−−;)オイオイ
この大噴水前は、夜、銀行から重役たちが宿泊しているホテルに向かって走るミドル4人(&追いかける遊人さん演じる記者)のシーンにも出てきます。
銀行は別のところで撮影されたそうなのですが、ホテルはどうなのでしょう? 日比谷公園のすぐ近くにあるホテルと言えば、2段目左のこの帝国ホテルだけなのですが・・・。さすがに敷居高すぎてロビーまで入れませんでした<(;××)
噴水奥にある音楽堂、劇中でも大きな弦楽器弾いてる浮浪者みたいなおじさんがいますが、毎週金曜日はNHK楽団の演奏会があるみたいです。行ったときちょうどリハーサルの真っ最中で、中は撮れませんでした。無料みたいなので、ロケ地めぐりで行ったついでに聴いてみるのも良いかもしれませんね。
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【玉沢妙法華寺】 場所:〒411-0014 三島市 玉沢1 問い合わせ先:三島市観光協会 TEL 055-971-5000 FAX 055-971-8882 開場時間: 休日: 料金: アクセス: |
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注意!観光地ではありませんので、必ず問い合わせてから行きましょう。(私は「微助人」の金子理事長にご協力いただいて、見学させていただきました。)
普通のお寺も現実から切り離されたような静かな空気をもっていますが、こちらはそれともちょっと違う、伝奇的な雰囲気を漂わせています。白壁だし木造だし瓦だし、和風は和風なんですけど、な〜んかそれ以外の文化も混じっているような・・・。映画の先入観ではなく、まさに和風ホラーにぴったりだな!と感じさせるものがありました。
矢島さんが実際に撮影に参加された場所で、しかもシーン多め♪ d(>▽<*)
行った時は気づかなくて撮影・半コピしきれなかった場所も。 そのくらいたくさんここで撮影されてます。
映画を脳内で再生すれば、そこここに坊之宮道夫(矢島さん(゚‐゚*) キュン・・・)が視えるかも?(笑)
1段目。玄関です。(でっかい番犬が2匹居て怖かったです(゜_゜i)タラー)
劇中では、怪事件が次々と起こり村を出て行く人々が後を立たなくなり、 それにイラ立った坊之宮隆直(山路和弘さん)が奥さん(街田しおんさん)を張り倒して階段から引きずり降ろした所。
祭りの前夜、坊之宮一族の男達(矢島さんもいらっしゃいます♪)が奴田原晃(渡部篤郎さん)と血を飲んだところでもあります。
2段目。玄関から左手に入っての大広間。映画では、折りたたみ机・座布団が片付けられ、反対側の壁に家紋が入った白い大きな布がかけられていましたね。
村の有力者みたいな黒衣のおじいさんが助産婦を連れてきて証言させ、奴田原晃が坊之宮美希(天海祐希さん)の子供だと分かったところ。(もちろんここも矢島さんがいたシーン♪)
静岡に来てまでやっちゃいました・・・(^-^;A
案内してくださった金子さんを相手に、「こっちに矢島さんが座ってて〜こっちから黒衣のおじいさんがやってきて〜で、この辺で取り押さえたりするんだよ〜」☆*:.。.
o(≧▽≦)o .。.:*☆と、大はしゃぎでシーンの説明を・・・。んで、その様をバッチリ母に撮られてしまいました・・・(*v.v)ハズイ...
え〜と、その時は矢島さんで頭いっぱい大興奮で見てなかったのですが(←コラ)、ガラス戸の奥にうっすら見える庭は見事な日本庭園だそうですよ。−−−確かに、映画見直してみたらよく手入れされてて綺麗だわ〜。次に訪れた際は心にゆとりを持って、こちらも鑑賞したいです〜<(;~▽~)
あ、完コピもし損ねたので、死産とされていた美希の子が生きていてしかもそれが奴田だったと分かり驚きΣ(゚д゚|||)さらに美希が奴田の子を孕んでいるかもしれないと言われ驚愕する(|||ノ`□´)ノハァァァー!!
坊之宮道夫(矢島さん(..*) ポッ)をやらねばっ!
3段目中央。お寺の壁も坊之宮家の壁として撮られてます。美希が新聞受け取るトコとか印象的ですよね。
3段目右。お寺の左奥にある御堂。右側は杉林の中を細い道が通っています。墓地と道路を挟んだこの杉林も、道をならして土居誠二(遊人さん)が奴田に村を案内するシーンの撮影に使用されたそうです。(私が行ったときは最悪なことに雨で、ぬかるんでいてとても奥まで行けませんでした、残念)
この御堂、映画では反対側からのショットが使用されてますね。帰って見直して、気づきました。
3段目左。お寺正面。奥に見える特徴的な紋様が入ったガラス戸。ここも坊之宮家として使用されたそうです。原田監督がこの紋様入りガラス戸を気に入られて使用されたとか。 映画内でも、奴田が結婚の許しを得に来るシーンなどでしっかりと映されてます。
坊之宮道夫が奴田に美希の狗神憑きの真相を明かすシーンをやるには〜大勢で行かないといけませんね(^-^;
ちなみに、「狗神」の撮影があった時期がこのお寺から仏像が盗まれたすぐ後だったため、スタッフの出入りに対してピリピリムードだったとか。撮影される方ももちろん大変ですが、撮影協力される方もほんと大変ですよね。そうまでして地域に貢献したいと協力されるなんて、うーん・・・郷土愛に頭が下がります。!!(゚ロ゚屮)屮 私もご住職さんの百分の、いや一万分の一でも見習わなきゃなぁと感じました。(矢島さんのことしか興味ないからなぁ〜)
【日本大学国際関係学部】
場所:〒411-8555 静岡県三島市文教町2-31-145
問い合わせ先:学校見学→日本大学国際関係学部・短期大学部(三島) 入試事務室 TEL 055−980−0888
開場時間:窓口受付時間は平日・9時〜17時、土曜日・9時〜13時
事前に電話にて確認が必要ですが、学校見学は随時受け付けているそうです。
キャンパス内の見学だけなら日曜日・祝祭日でも可能、詳しい説明を希望する場合は日曜日・祝祭日以外の日で。受付場所は本館1階教務課(入試事務室)。なお、正門にて大学案内等を受け取ることができるそうです。
アクセス:JR三島駅北口から徒歩10分。
三島駅へのアクセス: JR東海道新幹線:静岡→新富士→三島←熱海←小田原
JR東海道本線:富士→沼津→三島←熱海←小田原
JR御殿場線:国府津→御殿場→沼津…JR東海道本線乗り換え…→三島
伊豆箱根鉄道:修善寺→韮山→大場→三島
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【カフェ・セレ】
場所:〒104-0045東京都中央区築地1-13-1 ADK松竹スクエア2F
問い合わせ先: TEL : 03-3543-7272 FAX : 03-3543-0777
営業時間:月〜金 11:30〜22:00(ラストオーダー/Food 21:00、Drink 21:30)
土 11:30〜18:00(ラストオーダー/Food 17:00、Drink 17:30)
定休日:日・祝(但しパーティー等の予約は除く)
席数:全100席(テラス22席・個室1室<4〜8名>含む)
駐車場:同ビル内にアリ。24h年中無休・収容台数133台。店内で¥3,000以上ご飲食の方は1hまで無料。
料金: ランチ(11:30-14:00):スペシャルランチ¥3,360 日替わりランチ¥1,050〜
デザート:;パフェ¥840 ドリンク:COFFEE カフェ セレ\525 ディナー:前菜1,050、パスタ¥945、魚・肉料理¥2,100
サービス料・チャージ料なし。
アクセス:(1)地下鉄日比谷線東銀座駅5番出口 徒歩1分 (2)地下鉄都営浅草線東銀座駅 徒歩3分
(3)地下鉄銀座線銀座駅B1出口 徒歩5分 (4)地下鉄有楽町線新富町駅1番出口 徒歩5分
太一がストロベリーパフェ食べてたオッシャレ〜な喫茶店。
東京の知人・しおちゃんが撮ってきてくれました。(Thanks☆(*^ー゚)b)
行こう行こうと思いつつ結局今まで行きそびれ・・・。次回上京時は絶対行くぞ!
ロケ地メモ〜いつか行くぞ〜ε=ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
「黒部の太陽」
深谷フィルムコミッション協力。 深谷商業高等学校記念館が関西電力クラブハウスの設定で。
「リセット」
墓地→町田いずみ浄苑
「ライフ」
高校→東京未来大学。 第9話の体育館シーンもここの体育館で。