あずまんガッシュ!!・文字ネタ編(1)

これは、BBSにて書いていた『あずまんが大王』と『金色のガッシュ!!』を 合体させたネタをまとめた記録です。 ゆかり先生(1巻P005) ナゾナゾ博士「はい! 私が何でも知ってるナゾナゾ博士です!        わからない事はなんでも聞いてね!」 キッド   「はい 博士…あの…」 ナゾナゾ博士「ああだめ! スリーサイズは秘密だよ!        でもスタイルがよくないから言うのが        はずかしいってわけではないのだよ        こーゆーのもなんだけど結構たいしたものだよ?        あーもう! 何言わせるだねぇ! やーだなぁー        このおしゃまさん!」 キッド   「いえ あの 博士のサイズはどーでもいいよ…」 抜きうちテスト@(1巻P006) 中田「はい 今日は抜きうちテストですよー    ちなみにこのテストは遠山先生が作ったものです」 皆 「え゛え゛――――」 金山「遠山のテストって普通のより変なんだよなぁ」 山中「ああ…」 中田「みんながんばってね―― 高嶺も一緒にテストやるからね」  ・・・・・・ 清麿「う゛――――っっ」 金山「おい 高嶺がなやんでるぞ」 山中「ああ…」 私は93点(1巻P007) 遠山「こないだのテストを返しまーす」 皆 「え゛〜〜〜〜」 遠山「はい 高嶺く―――ん 百点で――す」 皆 「おお―――」 遠山「いい気になるんじゃないぞ」 清麿「( ̄Д ̄;)」 遠山「はい次 山中くーん」 こども高校生(1巻P007) 遠山「はい 優等生を紹介しまーす 高嶺清麿くんです」 清麿「た 高嶺清麿です よろしくお願いします」 遠山「高嶺は休みがちだけど と――っても優秀なので表彰しました」 皆 「おお―――」 遠山「ちょっと勉強できるからっていじめないで下さいね」 皆 「(遠山先生にいじめられなきゃいいけど…)」 天才です(1巻P008) 中田「おや 休んでた期間の事 教えてもらってるのだね    わからない事はみんなに聞くんだよ」 水野「あの… 私が教えてもらってたんです――!    うう… あたしってバカ…?」 清麿「あ あの…テスト範囲はわかったから…」 完璧です(1巻P008) 仲村「スズメー 一緒に弁当食べよー」 水野「あ うん 今日は給食じゃなくてお弁当だからなんだか楽しいわ」 鈴木「あははは」 水野「でも早起きして作るのは大変ね」 仲村「!(自分で作ってきたのか この子―――!?)」 鈴木「(こいつ自殺願望者か―――!?)」      *水野の作る料理は非常にマズイのです。 こわいかな?(1巻P009) 鈴芽「あ 進路希望の紙あつめなくちゃ」←日直    あのぅー 進路の紙をあつめてるので…」 金山「ミ(`へ´)」 鈴芽「(うわ… こわそうな人…)」 金山「ん」  【・ツチノコ捕まえて大儲け】 鈴芽「(バカなのかも・・・)」 榊さん かっこいい(1巻P009) 社員A「ねー サンビームさんてかっこいいよねぇ≪ヒソヒソ≫」 社員B「ちょっと怖そうだけどその辺りの日本人よりいいよね≪ヒソヒソ≫     無口なとこがまた渋いのよね」 社員A「ミ(・_・)」  <メルメルメ〜〜〜〜> 社員A「(い 今すごくかわいい馬が見えた様な…)」 ねこさん…(1巻P010) 女子社員 「あ サンビームさ――ん なに? お買い物してたの?」 サンビーム「あ ああ」 女子社員 「サンビームさんだとあれ? お国の珍しい食料とか買ったりするの?」 サンビーム「ま まーね…」 女子社員 「へー 私そーゆーの 全然ダメなんだ―――」 サンビーム「っっ(汗)」 ←干草を隠してる ひとり(1巻P010) 女子社員 「サンビームさんてお稽古ごとなさってるの?」 サンビーム「いや…やってない…」 女子社員 「私、ダンス教室入ってるんだけど どう? サンビームさんも」 サンビーム「!」 女子社員 「なんてね ウソウソ サンビームさんてそーゆーの興味ないよね」 サンビーム「(誘って欲しかった…)」 暴走 ともちゃん!(1巻P011) 山中  「俺 山中浩! 元気と野球だけは誰にも負けない暴走中学生!」 中田先生「ではこのページを読んでもらいます」 山中  「はいっ」 中田先生「あ じゃあ山中くん」 山中  「投手板に足を触れた状態で投球しないといけない      走者がいない場合は捕手からの返球を受けた後、20秒以内に…」 中田先生「?」 山中  「しまった! これ野球のルールブックだ―――!!      うわっ なつかし――――っ!」 中田先生「・・・・・・」 立て ともちゃん!(1巻P011) 山中  「先生! 宿題忘れました! だから廊下に立ちます!」 中田先生「え? 別にそんな…」 山中  「へへー 一度やってみたかったんだー これ!」   ・・・・・・ 山中  「あう… のど渇いた… ≪がしゃ―――ん!!≫      ああ――!! 飲み干してしまったぁ!!      うわぁ水っ腹だー! 先生―――!!」 中田先生「うるさいなぁ〜〜〜〜」 走れ ともちゃん! (1巻P012) 野口「じゃ パン買ってくる!」 金山「おう―― 俺様のも――」 野口「よしきた!」  ・・・・・・ 野口「ゴール!」 金山「お! はやいはやい」 野口「で!? お金は!?」 金山「はらってやんねーよ」 やったぜ ともちゃん!(1巻P012) 山中「今日は体力測定だ――――!! 気合入れていくぞ――!!」 仲村「なんであんなに元気なのかな?」 山中「うっしゃ―――!! やった――! うなぎゲット!!」 金子「よかったね…でもそんな大声で…(賭け事なんて)」 山中「でも 高嶺にはまだまだ遠い! がんばるぞー!!」 水野「高嶺くんすごいらしいわよ」 仲村「あ やっぱし?」 健康第一(1巻P013) 中田「出席とりまーす 岩島」 岩島「はい」 中田「金山」 金山「はい」 中田「金子」 金子「はい」 中田「……」 鯖江「……」 中田「なにしてるんだ…おまえ?」 鯖江「最近勉強不足だから」(←中田先生のワイフ) 派閥抗争(1巻P014) 【国語教師モンモン先生 生徒に妙な人気がある】 金山「おまえ モンモン先生と 中田先生のワイフ どっち派?」 山中「そりゃー」 鯖江「・・・・・・≪ズ―――ン≫」 山中「…中田先生のワイフだよ」 金山「うははは! 何!? おまえ色モノ系!?」 山中「(モンモン先生も色モノじゃないのか?)」 かたづけは苦手(1巻P014) 仲村「ちょっとスズメ あんた机なんとかしなさいよ」 水野「ミ(・_・) 大丈夫よ どこに何があるのかちゃんとわかってるし」 仲村「じゃ 前にかした国語辞典返して」 水野「うん いーよ」  ≪ひょい どさどさ――≫ 水野「ふえ〜〜〜〜ん はい」 仲村「なに泣いてんのよ…」 ヒミツ(1巻P015) 恵 「スズメちゃんって清麿くんと同級生なんでしょ? どんな生徒?」 水野「あはは それが色々逸話があって―――はっ」 恵 「?」 水野「……フ フツーの生徒ですよ…」 恵 「(なんか警戒されてるのね…)」 はくはく(1巻P016) 清麿「恵さんてなんでもできるなー 苦手なものないでしょ」 恵 「そんな あるわよ えーと… あ 早口言葉がにがてよ!    チャージルサイフォフォン チャージルしゃいふぉとん    ちゃーちるちゃいほどん えへへ」 清麿「あ―――っ くそう! かわいいなぁもう!」 こわいよう(1巻P016) 遠山「宿題やってきてない奴 前に出てこーい!」  ≪ばこっ ばこっ≫ 清麿「あ あのうっかり忘れてて…」 遠山「う」  ≪ばっこ―――――――んッ!!!≫ 山中「(高嶺死んだ…)」 金山「(日頃の恨みだ…)」 なでなで(1巻P017) 清麿  「ミ(・_・)」 ウマゴン「…」 清麿  「……」 ウマゴン「………」 清麿  「…………」 ウマゴン「≪ガブ≫」 いたい(1巻P017) 清麿「・・・・・・」 水野「あ その手 どーしたの?」 清麿「…… …包帯… うまく巻けなかったかな…」 水野「…けんか したのかな…」 なんで?(1巻P018) 清麿  「ミ(・_・) 」 ウマゴン「メルメルメ―――」 清麿  「(さっきの馬…(?) 今度は機嫌いいみたいだな…)」 ウマゴン「メル〜〜〜」  ≪がぶ≫ 清麿  「―――!」 ウマゴン「カカカカカカカカッ!!」 夢をあきらめない(1巻P018) 岩島「学級崩壊っていいよね 小学校ではやってんでしょ?」 清麿「はやってるわけじゃ…」 岩島「ア――ブダ――クショ――ン!!    とか授業中にUFOを呼び出すなんて夢も実現できるんだよ!」 清麿「そんな夢すててしまえ」 余剰元気(1巻P019) 清麿「おまえさぁ 元気あまってんなら何かクラブでも入ったら?」 岩島「そっかー 僕にぴったりなのって…」 〃 「そーだ! SOS団!」 清麿「……」 岩島「やだな――! 冗談なんだからつっこんでよ」 清麿「あ 冗談なの? SOS団って何かと思ったけど」 うさぎくらぶ(1巻P019) 金山「おれ様もなにかクラブはいろーかなぁ」 清麿「金山はどんなクラブに入りたいんだ?」 金山「えーと えーと 川口ひろし探検隊! ツチノコ探すのだ!」 岩島「!」 清麿「残念―― ウチの学校にはねえだろ」 金山「そっかぁ」 爆走100m(1巻P020) 岩島「体育で高嶺くんに挑戦!」 山中「高嶺意外と運動できるぞー」 岩島「百メートル走で勝負だよ! 高嶺くん」 清麿「……」 岩島「おーし!」 清麿「(なんで…?)」 水野「高嶺くーん がんばってぇ――」 岩島「あ 高嶺くんボクより8cm足長いから8cm下がってよね」 水野「なんだそれ――っ 汚いよ岩島くーん!!」 山中「8センチか…」 いい勝負だったわ(1巻P020) 岩島「高嶺くんに勉強で挑戦!」 山中「無理だと思うな」 遠山「では ここ 先生の結婚記念日はわかるかな」 清麿「えーと… わかりません」 遠山「おやそう? それじゃあ」 岩島「はーいっ」 遠山「はい岩島」 岩島「ボクもわかりません」 遠山「高嶺くん引き分けー! イエ―――!!」 清麿「(つーか、こんなのみんなわかんねーよ)」 ゆかり先生は自転車通勤(1巻P023) 清麿 「やべぇー 遅刻しちまう… あ なにしてるんだ? …人か?」 モモン「≪バシャバシャ≫」 清麿 「あ! 子供が溺れている!?」  〃 「しかたねぇーなぁー ちょっと待ってろ 今助けるから」  〃 「でもラッキー 今なら溺死にもほどとおくて…」  ≪ズル≫ 清麿 「ああ――! 俺のズボン!!」  ≪ドン ダボ―――ン≫ 車でGo!(1巻P024) 清麿  「ガッシュー あのねオレ サンビームさんにお祝い買おうと思うんだよ」 ガッシュ「え!? お金あるの!? じゃあちょーだい!」 清麿  「なんでだよ…」 ガッシュ「じゃあかき氷かき機にして! ペンギンの! そんで一生貸して!」 清麿  「…おまえさぁ…」 ガキのくせに(1巻P024) 清麿  「――to hores in the English language than to any…」 英語教師「はい よくできましたー 高嶺君は最近がんばってるわねぇ」 清麿  「はい 夏休みに父のいるイギリスに行くので」  〃  「英語はやっておこうと…」 英語教師「そんなヨコシマな気持ちで勉強するな――――っ!!」 清麿  「ええ――!?」 英語教師「イギリス!? はっ! そんな所私も行った事ないわよ!」  〃  「英語は受験のためにしてりゃいいのよ! くそぅ!」 日曜日のちよちゃん(1巻P025) 水野  「ガッシュちゃーん あそぼ――」 ガッシュ「あ いらっしゃーいなのだ」  〃  「うぬ 今日はカマキリジョー見にいかない?」 水野  「え? 私達だけで行くの?」 ガッシュ「うぬ」 水野  「ガッシュちゃん さすがだな―― 迷子にならないのいいなー」 ガッシュ「えへへー イギリスから清麿の家に行ったこともあるのだ」 水野  「すごーい」 え?(1巻P025) ガッシュ「これ見よー すっごく強くて感動的なのだぞ」 水野  「うん!  中学生いちまい」 もぎり 「はい」 ガッシュ「魔物いちまい」 もぎり 「はい ・・・?」 感動しました(1巻P026) ガッシュ「じ〜〜ん」 水野  「おもしろかったねー」 ガッシュ「うぬ ちょっとくじけそうになったがのぅ」 水野  「あははー ガッシュちゃん 中の人みて泣いたー」  〃  「でも後ろで見てたおっきなワイフはワナワナ怒ってたよ」 ガッシュ「うぬぅ そーなのか」 うわぁー(1巻P026) 金山「うぉー」 山中「すげぇー」 岩島「でしょ――」 清麿「ミ(・_・)」 岩島「ほら高嶺くんも見てよ 謎の建造物が現れたんだよ」 清麿「Σ  …ダビングの注文は… 後ろに書くのか…?」 岩島「へ?」 なんだろう(1巻P027) 女子社員A「サンビームさんて馬好きなんですか?」 サンビーム「す 少し…」 女子社員A「じゃあうちで飼ってるんですか?」 サンビーム「いや…うちは大家が馬とかだめだから…」 女子社員A「そーなんですか じゃあポ●ットモンスターとか       飼うのはどうですか?」 サンビーム「?」 女子社員B「ちょっとー」 女子社員A「へーい」 サンビーム「(ポ●ットモンスターってなんだ・・・?)」 ペットのすすめ(1巻P027) サンビーム「ポ●ットモンスターってなんだろう…」  <↑ゲームとかさっぱりな人> サンビーム「(ポケットに入る? 小さくて 怪物で フワフワ)」 サンビーム「(´へ`;」←すごく滅茶苦茶な想像になってきたらしい 思ってたのと違う(1巻P028) 男子社員A「俺よー ポ●モン始めたんだー」 男子社員B「どう? おもしろい?」 男子社員A「これがまたかわいいんだよー」 男子社員B「で 何色やってんの?」 男子社員A「俺はダイヤモンドにしたよダイヤ」 サンビーム「(ダイヤ!?)」 男子社員B「やっぱ基本だよな」 サンビーム「??????」 うるさいのがもう一人(1巻P028) 清麿  「実は今日からこのチームに指導員がきます」  〃  「今度の新戦力は知性派です!」 シェリー「(知性派!)」  〃  「ライバル登場!?」 ブラゴ 「はりきらなくていいって」 負けるもんか(1巻P029) シェリー「知性派―――! きっと6桁の掛け算とか装備してるに違いない!」  〃  「どう対処すれば!?」 ブラゴ 「そんなの考えても無駄…」 シェリー「ちょっと問題出してみて!」 ブラゴ 「え・・・?」  〃  「111111×111111は?」 シェリー「222222―――っ!!」(正しい答えは12345654321)  〃  「これぐらいボケを入れといた方がいいかしら?」」 ブラゴ 「しらん」 大阪人や(1巻P029) 清麿    「はーい 例の指導員のデュフォーです」 キャンチョメ「お――― 再登場や――」 デュフォー 「デュフォーといいます よろしくおねがい…」 清麿    「だめだめ そんな気をつかって更生人ぶらなくていいから!」  〃    「おまえら頭が悪いなーでいいよ」 デュフォー 「そ そんな毒舌キャラじゃ…」 清麿    「はい!」 デュフォー 「…お おまえら頭が悪いな…」 皆     「お―――――っ」 そんなんゆーても(1巻P030) ティオ  「アンサートーカーってなんでもわかるの?」 デュフォー「うん 判るからここにきたんだよ?」 ティオ  「でもデュフォーってあんまり知的キャラって感じしないね?」 シェリー 「もっとマジメそうな人を想像してたけど」 デュフォー「天才みんながまじめ外見なわけじゃないから…」 サンビーム「にせもの――!!」 デュフォー「ええっ!!」 そんなんゆーても(1巻P030) デュフォー「にせものって言われても…」 サンビーム「じゃあ証拠を見せてよ! アンサートーカーなら   〃  「問題を言う前に答えがわかるはずだ!」 デュフォー「え… そんな アンサートーカーだからって…≪はっ≫」   〃  「な なんでやねん」 サンビーム「グルービー!!」 くやしくなんかない(1巻P031) デュフォー「えー 実は先生の親友が消滅の危機になりました」   〃  「だから今日は指導します」 みんな  「ええ――― なんで―――」 デュフォー「うるさいだまれ」 みんな  「・・・・・・ ≪し〜〜〜〜ん≫」  〃   「(……スパルタか?)」 教訓(1巻P032) デュフォー「みんなに指導してみました」 シェリー 「げ」 サンビーム「また毒舌か?」 デュフォー「フ… フ…フフフ… 頭悪いヤツばっかな」 しかたないよね(1巻P032) 清麿  「中田先生来ないなあ」 金山  「自習か?」 中田先生「自習じゃないぞ!」 山中  「わっ きた!」 中田先生「いやー ちょっと休み時間に食料買いに行ってたのだよ」  〃  「ワイフに頼まれたの! それがさー平日なのに並んでんだよー!」  〃  「きっとタイムセール目当てのおばちゃん達だよ 全く!」  〃  「おかげで遅れちゃったじゃない!」 生徒達 「(それが大人のいいわけか…?)」 夢の世界へ(1巻P033) 友達A「しおりもゲームするんだね」 しおり「するわよー」  〃 「ゲームはいいわよね 現実を忘れて楽しめるものね」   ・・・・・・ しおり「…リセットもロードもあるし」 友達達「(なんかあったのかな…)」 しっかり!(1巻P033) キャンチョメ「(僕 魔界にいた時は とろいとか 落ちこぼれとか)」   〃   「(言われてました でも王を決める戦いを機会に)」   〃   「(しっかりせなあかんて思ってるねん)」 清麿    「キャンチョメ キャンチョメ!」  〃    「キャンチョメ 作戦聞いてた?」 キャンチョメ「…あ いや…」 清麿    「しっかりしろよー じゃフォルゴレ」 キャンチョメ「(しっかりせな……)」 あーわかるわかる(1巻P034) キャンチョメ「あのー あのちっこい子はなんなんです?」 フォルゴレ 「あー! エリー! 天才少女だよ」   〃   「ちっこいけど天才だからアースのパートナーしてるの」 キャンチョメ「あー 僕もそうだけど それの人間バージョンだね?」 フォルゴレ 「それはちょっと違うんじゃないかな」 天才や(1巻P034) キャンチョメ『魔界ではずっと僕はクラスで一番弱かった でも』   〃   『この日本には落ちこぼれのガッシュがいる』   〃   「ま まけられへん!」 キャンチョメ「まけた―――!」   〃   「やっぱし時差ボケにはかなわへんねやろかぁー」 清麿    「負けて普通に帰っていったのあんたが初めてだよ」 球技はちょっと(1巻P035) アリシエ 「じゃあ二人一組になってタッグバトルの練習ー」 エリー  「サウザー 一緒にやろかー」 サウザー 「おう!」   ≪べん≫ カルディオ「パルッ」   ≪ぼん≫ アース  「う」 アリシエ 「(なんだかなー)」 コンピューター!(1巻P035) この学校ではパソコンの授業があります 水野「は―――」 清麿「どうした? 水野」 水野「あ あのっ 私 コンピューターって全然触ったことなくてっ」 〃 「これは?」 清麿「マウス それを使って操作すんだよ」 水野「よっ 動いて〜〜〜!」 清麿「いや マイクじゃなくて」 おっきいうさぎさんだ(1巻P037) サンビーム「うあ…」 清麿   「あ 外国の人」 サンビーム「ど どうしたんだ この馬(?)…」 清麿   「空港の荷物にくっついてたんですー」 サンビーム「…た 大変そーだから貰ってあげるよ…」 清麿   「すみませんー」 サンビーム「いや…いい…」 中間テスト(1巻P037) 山本「今日から中間テスト―――!!」  〃「はーいみなさんどーですかー!? しっかり一夜漬けしましたかー!?」  〃「お!? まだ無駄な抵抗をしてる人もいますねぇ!」  〃「今からおぼえられますかー!?」 金山「うるせぇ!! 忘れるだろー!!」 山本「はいはい 元々覚えられなーい」 教えてあげる(1巻P038) 山本 「はーい みんなー 聞いた聞いたー」  〃 「オレのズバリ出題予想だよー!」  〃 「ズバリ! 粘土での土偶製作でまーす!」  〃 「みんなも今から練習しよー!」  【試験開始】 みんな「出てねぇ――――!!」 社会人(1巻P041)  ≪ピンポーン≫ 仲村 「おはようございます 仲村です」 水野母〔はいはいちょっと待ってねー スズメー! マリ子ちゃん来たよー!〕  ≪バタッ バタ ドタ≫ 水野 {お母さんが起してくれないから} 水野母{起したわよ} 水野 {起きてないもん}  ≪ガチャ≫ 水野 「おっす」 仲村 「遅いっす」 通勤(1巻P042) 【自転車を買って以来 仲村は毎日水野の家に拠って学校に行く】 【水野は学校に着くまで跳ねている】 ≪ぴょん ぴょん ぴょん≫ 仲村「・・・ くそ! うっとおしい!」 水野「うー なにー? やめてよ――」 なかよし(1巻P042) 中田先生  「モンモン先生は生徒と仲がよろしいですなぁ」 モンモン先生「あ 中田先生 おほほ…」 中田先生  「私も見習いたいですな どんな話をしているのですか?」 モンモン先生「今は「クラスの男子とモンモンな話」でもり上がってました」 中田先生  「それは…(何?)」 天才は(1巻P043) 清麿「水野 パソコンは慣れた?」 水野「あ うん おかげさまで」  ≪カ…チャ… …… カ… チャ…≫ 清麿「(それはワープロ―――!! これだから天然はー!!)」 高校のプール(1巻P043)  【水泳授業始まる】 体育教師「じゃーみんな 水に入ってー」 清麿  「それっ」 ガッシュ「それ―――」 ウマゴン「メル―――」 清麿  「・・・・・・(なんでいるんだよ)」 妄想(1巻P044) 清麿  「水野 泳げないのか?」 水野  「い 犬かきならなんとか」 ガッシュ「そーゆうたら犬は犬かきで泳ぐであろう? ならウマゴンは?」 金山  「うまかき…」 清麿  「ゴンかきだな」 水野  「高嶺くん?」  ≪ガブガブ≫ ←ウマゴンに噛まれてる りぼん(1巻P044) 清麿  「あっ 恵さんリボンしてる」 恵   「へへー ためしにちょっと」 シェリー「(リボン… かわいい…)」  <シェリー想像図 …→ お蝶夫人> シェリー「( ̄Д ̄)=3」 ひきょうだ(1巻P045) 山本  「お 馬だ!」 清麿  「!」 山本  「ほーら ポテチ欲しいか〜〜」 ウマゴン「メル〜〜」 山本  「へへ―――」 清麿  「! (エサでつって―――)」 山本  「ん? なんだ高嶺? こわい顔して」 やっぱりなでたい(1巻P045) 清麿  「オレもエサを使おう かまれない様 気をつけよう」 ウマゴン「・・・」 清麿  「・・・」 ウマゴン「≪ガブ≫」 清麿  「――( ̄Д ̄;)――!!」 ウマゴン「≪カカカカカカカカカッ≫」 どーしよー(1巻P046) 水野「あ 数学の教科書忘れてるー どーしよー 他のクラスに友達もいないしー」  〃「そーだ! 数独の本と間違えてもってきたっていったら許してもらえるかも」  〃「あのー先生ー 数独の本と間違えてもってきて…」 中田「おや どんな本なの? ちょっと解かせて」 水野「……も もってきてません」 中田「はぁ?」 やったー(1巻P046) ガッシュ「へへ―――」 ティオ 「?」 ガッシュ「へへ―――」 ウマゴン「メル?」 ティオ 「(空き箱のオモチャが嬉しいのかな… そんなに?)」 ワナ(1巻P047) フォルゴレ「これって見るたんびに開きそーになってやばいやんなぁー」 清麿   「そーか?」 サンビーム「危な――い!!」 フォルゴレ「うあ」 サンビーム「魔本のどれか一つは実はデスノートって噂だ!」 フォルゴレ「ええ――――っ!?」 逃げろ(1巻P047) ティオ  「新呪文でた――? 私チャージル・サイフォドン」 サンビーム「あ―― ウマゴンは――」 ティオ  「あ!! ディオエムル・シュドルクだ―――!!」  〃   「危険よ! みんな逃げて 炎が飛ぶのよあれわ!」 サンビーム「大丈夫だよ 気をつけるから」 ティオ  「気をつけてもムダなのよ!!」 大阪(1巻P048) 清麿  「ウマゴン―― ウマゴン――!」 ウマゴン「ミ」 清麿  「なー ウマゴンー おまえの犬小屋の…」 ウマゴン「メル? メ? メル?」 清麿  「そ おまえ 名前ウマゴン! 馬の怪獣って感じだから」 ウマゴン「メルメル ≪ガーン≫」 清麿  「みんなー わかった!? こいつははじめからウマゴンだ!!」 ガッシュ「わかったのだ――」 ティオ 「了解」 水野  「OK〜」 ウマゴン「メルー」 命名(1巻P048) シェリー「あなたペット飼ったことある?」 清麿  「あるよ? 今も一匹」 シェリー「名前は?」 清麿  「ガッシュ・ベル」 シェリー「やっぱし」 清麿  「なに? 人んちのペットの名前に文句あんの? あんた何様?」 ガッシュ「私はペットではないのだ―――!!」 DX(1巻P051〜052)  ≪どたどたどた≫ ウマゴン「メル?」 恵   「清麿くん?」 清麿  「クソッ! ほとんど海外いってやがる!」  〃  「まぁいいや あんたらちょっと来なさい!」 恵   「なぁに?」 ティオ 「なんかヤな予感するわね」 清麿  「実はついさっきこんな物 拾っちゃったのよ」 恵   「なぁに――」 ガッシュ「ブリ?」 恵   「あ」 皆   「石版だ―――っ!!」 DXA(1巻P053) 清麿 「これ 誰か解明しなさい」 恵  「・・・・・・へ?」 清麿 「へ?じゃないの! 魔界のっぽいんだから解明しなきゃだめでしょ?」  〃 「きもちわるいじゃない」 恵  「清麿くんが解明するんじゃないの?」 清麿 「なにをバカな」  〃 「ホラ 謎ってのはえーと…ア…頭の体操にいいのよ!」  〃 「だから俺は天才としてね えーと あのー」  〃 「いいから誰か解けよ!」 ティオ「解けと言われてもそう簡単には…」 DXB(1巻P053) ウマゴン  「メルメルメー」 ティオ   「わたしじゃさっぱり」 ガッシュ  「わたしの頭でも」 恵     「わたしもー キャンチョメくんは?」 キャンチョメ「僕もダメだ…」 清麿    「そりゃそうだ」 DXC(1巻P054) キャンチョメ「(…石だ 石… 硬い…… そうだこの子の名前はイワオにしよう)」   〃   「(イワオといえば「キン肉マン」この子もキン骨マンと共に旅をするんだろうか)」   〃   「(きっと悲しい事やつらい事がいっぱいあるんだ がんばれイワオ――)」 DXD(1巻P054〜055) 恵   「あ! みんなで解くってのはどーでしょー!?」 清麿  「みんなで?」 恵   「はい! 日直の人がお湯かけたり―― なんなら私が呪文を言ってもいいです!」 清麿  「だめだめ 遊びじゃないんだから」 ウマゴン「メ」  〃  「メルメルメルメー メルル メルメルメー?」 恵   「急にどうしたのウマゴンくん?」 ガッシュ「っつーかウマゴン 話の邪魔しちゃダメなのだ」 清麿  「あーもう! 誰も解けないの!?」  〃  「あんたら役に立たないよ! どうするつもり!? ハラたつー!」 DXE(1巻P055) ガッシュ「よしわかったのだ! 清麿! 私にまかせるのだ!!」 ウマゴン「メル!?」 ガッシュ「実はわたし 天才が友達なのだ」 ティオ 「清麿じゃん」 DXF(1巻P057〜058) 恵     「あっ」 キャンチョメ「!」 ガッシュ  「あ――― ……」 恵     「あ―― 盗まれちゃったよぅー」 ガッシュ  「カエルのくせに妙に素早かったのう」 キャンチョメ「(なぜ!?)」  ・・・≪(汗)≫・・・ 清麿    「大丈夫――! あの石版なら親父が解いてくれるよ」 みんな   「最初言ってたのと違う―!!」 嫌い(1巻P061) 中田先生「遠山先生 もりあがってますね 何の話を?」 遠山先生「あ テストの問題の話で」 中田先生「先生 教師自らがご自身の初恋話を出題するのは」  〃  「慎んだほうがよろしいですな」 遠山先生「……(奥さんを連れてくるのはいいのかよ)」 ゆかり先生怒られた(1巻P062) 中田先生「先生は学生の頃と変わってませんなぁー」  〃  「もう少し教師としての自覚を持った方がいいですよ」  〃  「天才を目の仇にするのもいいですが」 遠山先生「あ それなら大丈夫です」  〃  「天才なんて所詮 ハタチすぎればただの人ですよ」 黒沢先生怒った(1巻P062) 中田先生「楽しくするのはいいけど問題になったら大変でしょう!?」  〃  「その辺のけじめは」 鯖江  「あなた―――」 遠山先生「ミ」 鯖江  「あなた 今日さぁ」 中田先生「あのさ… 今まじめな話をしてるのだよ」 遠山先生「奥さん?」 鯖江  「あらどーも」 中田先生「学校に来んなっつってんだよ」 ゆかりの運転(1巻P063) アポロ「ねー 帰りは僕に運転させちくりー」 運転手「え…大丈夫なのか?」 アポロ「大丈夫! この前お父さんの車で練習したのよ」 運転手「じゃいいけど」 アポロ「よーし 公道はぶっつけ本番だぞぉ」 運転手「え…なんて?」 体育・バレーボール(1巻P064) 清麿   「いくぜ―――」 ≪バン≫ ≪ゴス≫ ヒゲ   「あー ごめん ごめん――」 パピプリオ「ふえ・・・」 ヒゲ   「どんまいどんまーい」 ルーパー 「盾にしたお前が言うな」 ライバル!?(1巻P064) 中村「あの人 高嶺くんやったっけ? かっこええなぁー」 水野「あ! そうでしょ!? かっこいいでしょ!?」 中村「よし! 私もあの人を狙お――!」 水野「え 狙うってちょっとあんたねぇ!」 中村「私もあんな頭のええ人になるんを目指すんやー」 水野「あ あ―― 狙うって そ そう」  〃「でも私にはムリだわ」 びっくりした(1巻P065) 中田先生「えー だから ここは」 水野  「キャ――――!!」 中田先生「え? 何?」 岩島  「うわ! 落雷だ」 鈴木  「うわぁ!」 中田先生「ちょっと! みんな避難しなさい!」 山中  「よっしゃー! 俺にまかせろー!」 中田先生「……はい では みなさんさようなら〜」 岩島  「そういや最初のすげぇ落雷なに?」 鈴木  「さぁ」 清麿  「……」 凶器(1巻P065) 中田先生「えー それでは下校を…」 水野  「先生〜〜〜」 中田先生「何?」 水野  「さっきの落雷で屋上崩壊しちゃった――」 中田先生「ギャ―――ッ!!」 水野  「ね―――」 中田先生「いっちゃいかん!! 危険だぞ!!」 水野  「どーしよー」 中田先生「フギャ―――!!」 大阪とちゃう(1巻P066) 清麿  「ウマゴン――― あのな―――」 ウマゴン「…… メルー メ メル メルメルメー メルルメルメル」 清麿  「める? める… メルヘブン… メ… メールー…」 ウマゴン「メル メルメルメルメッ メルルメル?」 清麿  「メル!? そんな言葉しらん おまえはウマゴンでいいの!!」 ぽっぽや(1巻P066) 清麿 「華麗なるビクトリームさま―― Vさま――」 キース「?」 清麿 「(ザ・魔物違い!!)」  〃 「…… 怒りのパワーを右腕に―― 我が強さを右肩に――」  〃 「Vの華麗な力を頂点に―― Vの体勢をおとり下さーい」 キース「あ?」 丁(1巻P067) モモン  「ね―― パンツ一丁の「丁」ってなに? 一枚とちゃうの?」 サンビーム「突然だな おまえ」 清麿   「豆腐とか一丁って言うよな たしか」 モモン  「豆腐… パンツ… 木綿と関係が?」 サンビーム「もういい だまってろ」 虎に翼(9巻p113) ダコスタ「航星日誌―ここ最近、プラントと地球連合の間では戦闘をやるのが日課らしい。      今日も今日とてみんな戦闘に夢中だ」 アウル「今日は緑かあ(バスン)」 シン「避けられるか!」 アウル「避けさせるつもりないからね〜〜」 ダコスタ「この戦闘にどのような意味があるのだろうか。彼たちは何を求めて      戦闘をするのだろうか? そして彼たちを待ち受ける運命とは?      友情・努力・裏切り、全米No.1のバトルサスペンスが今幕をあける!!」 ラクス「(にやり)」 理不尽(1巻P068) ティオ「もうちょっとやせなくちゃなぁ」 恵  「あら ダイエット?」 ティオ「でも理不尽だ 例えば同じだけ食べても」  〃 「チェリッシュは背の高さと胸にカロリーがいってるじゃない?」 恵  「そうなの?」 ティオ「私の場合 ハラにくるわけよ! オロロローン! こいつはお笑いだ」 恵  「まあ おちついて」 ティオ「憎い…あの女が憎い……」 黒沢より(1巻P068) 【期末テスト始まる】 中田先生「はーい じゃ テストはじめー」   〃 「まぁ国語のテストなんでテキトーにやらないように」 清麿  「・・・・・・」 [みんな モンモンしてね モンモン先生] 清麿  「いや、意味わからんし」 うるさい(1巻P069) パティ「あっはっは―――― もう全滅だぜ! くそ――!」 ティオ「あのさー 前から言いたかったんだけど」  〃 「あんたうるさい」 レイラ「うん うるせー」 パティ「え? うそ 私が?」  〃 「それは ほら えーと あれよ!」  〃 「女三人よれば菓子欲しいって奴」 ティオ「え? 三人って…?」 レイラ「菓子…?」 一点突破(1巻P069) 体育教師「ではテストを返却しまーす」 水野  「フフ」 中村  「なに? 変な顔して」 水野  「実は保健体育だけはすごい勉強したのよ!」 中村  「なんで保体を選ぶ」 水野  「これなら高嶺くんと競えるもんね! 勝負よ――!」 中村  「まあ無理だとおもうけど・・・」 清麿  「あはは」 実は負けず嫌い(1巻P070) 水野「高嶺くーん 何点〜〜〜〜?」 清麿「あの…92点…」 中村「おー すげぇ」 水野「うぅ〜〜〜〜うっうっ… 実は私0点!」 中村「うわ! 名前書き忘れてやがる なんだこいつはー!!」  〃「バカだねぇこいつ なんでそーまで……」 清麿「……」 中村「(あ マジであきれてる)」 ともちよ戦争(1巻P070) 英語教師「はーい テスト返すぜ〜」 中村  「英語って保体と同じ日にあったよね」 水野  「あはは―― おかげで35点よー」 清麿  「(いつもと差がないじゃん)」 水野  「ノォ――!? なにその目 失望――!?」 ゆかりの夏休み(1巻P073) 鯖江  「あなたー」 中田先生「おはよ〜〜〜〜〜」 鯖江  「あなたもう夕方だよ? 最近 夜型なの?」 中田先生「夜? ねてるだろ?」 鯖江  「あ そうね」 ゆかり計画(1巻P074) 鯖江  「一日の計画を立てなさい!」 中田先生「んだよー あんた先生かよー」 鯖江  「あなたがね」  [すいみん<休憩時間] ←計画表 鯖江  「やる気なしね」 中田先生「は――い ありませーん」 プールに行こう(1巻P074) 中田先生「あした どっか遊び行こー」 鯖江  「あ あしたはダンス」 中田先生「え? モロッコ行くの? じゃあ一緒に行く」 鯖江  「違う ダンス教室だよ 私 PTAだから」 中田先生「あー 学校のクラブか」  〃  「ただでいいよね 何時に行くの?」 鯖江  「それでもくるんかい」 ビキニ(1巻P075) 中田先生(←キタキタ親父の腰蓑着用) 鯖江  「あんた学校のダンス教室でそれはないだろう」 中田先生「せっかく買ったから」  〃  「奥様がたにはちょっと刺激的かなー」  〃  「それともレオタードの方がくるものかな」 鯖江  「それは個人々々で…」 貸し切り(1巻P075) 中田先生「わ―――――」  〃  「ヒーラリヒラヒラヒヒラリホ〜〜〜!」 婦人A 「奥さん あの人だけ世界が違います」 鯖江  「気にしないで」 2人の挑戦(1巻P076) 恵     「すみませーん しばらくの間アイドルしたいんですけどー」 マネージャー「あーはいはい」 ティオ   「っっ」 マネージャー「この子は?」 ティオ   「私もアイドルしたいです!」 がんばれ(1巻P076) マネージャー「…… 恵ちゃんのとこの子…なの?」 ティオ   「はい!」 マネージャー「(普通の子にしか見えんが…)」   〃   「(きっと髪染めたり色々がんばってんだろうなあ)」   〃   「よし! 付き人がんばれ!」 ティオ   「がんばりま…付き人!?」 こども店員(1巻P077) ティオ「おはようございまーす」 業界人「え?」 ティオ「大海恵をご起用ですか?」 業界人「は はあ…」 ティオ「ただ今こちらのセットが人気になっております」 業界人「じゃあそれを…」 ティオ「ありがとーございましたー」 業界人「(キッザニア?)」 私のじゃなくて(1巻P077) ティオ「いらっしゃいませぇ あ 清麿だー」 清麿 「…売店か?」 ティオ「はい! なにになさいますか?」 清麿 「・・・」  【大海恵グッズ】 清麿 「い 今 恵さんファンの友達と来てるんだ…」 ティオ「はい?」 渡りに船(1巻P078) 恵  「あ 清麿くんだ―― 清麿くんなら私の抱き枕はいかがですかー?」 〃  「毎晩抱いて寝てねーなんてねー あははー」 清麿 「じゃ それ」 恵  「え? 清麿くんが買ってくれるなんて珍しいわねぇ」 ティオ「恵ファンの友達にあげるんだよ」 恵  「ありがとう ございましたー」 清麿 「(///〜///)」 ジャガーって?(1巻P078) 清麿  「でもバランシャって魔物よりパンサーって感じだよな」 ガッシュ「そうだのう」   〃 「・・・・・・ パンサーってジャガー?」 清麿  「え? パンサーはパンサーだよ」 ガッシュ「・・・ひょう?」 清麿  「だからパンサー…って合ってるな」 夏はあんたのもの(1巻P079) ティオ「夏休み特別企画ー お宅はいけーん」  〃 「今日はフォルゴレんちに行きまーす」  〃 「ちなみにサインをもらう用意もぬかりありません」 ガッシュ「あ 私はぬかってもーたー」 恵   「私は別にいい」 ティオ 「は! 人気アイドルはいいですなぁー」  〃  「あんたスタイルもいいしねぇー 夏だからって調子にのってますなぁ」 不安(1巻P079) ティオ 「・・・」 恵   「・・・」 ガッシュ「・・・」  【 豪邸 】 ティオ 「…ベリーメロンとか持ってきた方がよかったかな?」 恵   「ふ 普通でいいんじゃない? そんなメロン売ってないし」 ようこそちよの部屋へ(1巻P080) フォルゴレ「いらっしゃーい」 ティオ  「ここですか?」 フォルゴレ「あ そこはキャンチョメの衣裳部屋です こっちです」 ティオ  「…あんたもう無駄な部屋作っちゃだめだよ」 フォルゴレ「?」 ご招待(1巻P080) ガッシュ 「なー みんなでどっか遊び行こー」 ティオ  「でも金ないしなー」 恵    「あ 私 おこづかいあげてるじゃない」 フォルゴレ「あ そーだ じゃあアポロの別荘に行きませんか?」 みんな  「人んち!?」 メンツ(1巻P081) ガッシュ 「わー えぇ天気だのぅ 絶好の別荘日和なのだぁ」 ティオ  「別荘日和かどうかはともかく 清麿を呼んだのはフォルゴレだな」 フォルゴレ「うん こないだ遊びに行ったからさそったの」 ティオ  「それはOKだ よくやった」 フォルゴレ「イエ――」 ティオ  「しかし誰だ! こいつらを呼んだのわ!」 サンビーム「こいつらってゆーな!」 フォルゴレ「参加すると思ってて電話したら誘われてなかったって…」 練習の成果(1巻P082) サンビーム「まあまあ 私達のおかげで馬で行けるのだよ!」   〃  「バーベキューも可だぞ!」 ティオ  「むー それはありがたい?」 サンビーム「そーゆーわけで 私のウマゴンとフォルゴレのバイクに乗る人別れてー」   〃  「ちなみにウマゴンの方が速いよ」 ガッシュ 「うぬ 速いのはともかく 揺れまくるのは…」 サンビーム「気にしない 気にしない」 ガッシュ 「でもむっちゃ酔うのだが…」 天国と地獄(1巻P082) フォルゴレ「じゃ 私の方3人でアポロの方2人ね」 ティオ  「アポロの飛行機のほうが広そうだから あっち3人じゃないの?」 フォルゴレ「…… …墜落するから少ない方がいいでしょう?」 一同   「・・・・・・」 必死な一同「じゃーんけーん!!」 よみ みた(1巻P083) アポロ 「うわー! いい感じの別荘だろぅー!!」  〃  「海も近いしサイコーだよね!」 ティオ 「…ガクブル…」 恵   「…みてたわよ」 ガッシュ「私らもうフリーフォールなんか怖くないで…」 自力スイカ割り(1巻P083) ティオ 「海よ―――! スイカ割りしましょー!」 恵   「棒とかバットとかないかな?」 ガッシュ「ないのぅ」 ティオ 「チャージル・サイフォドン! チャージル・サイフォドンでいこう」  〃  「オオオ…! オォオオオオオオ―――!!」 一同  「ガタガタガタ…(怖)」 イルカで行こう 〜 いつ分岐?(1巻P084〜085) 恵  「海といえば私 タイタニックに乗りたいんだー」 清麿 「…それはやめたほうがいいな」 恵  「そかなー」 清麿 「【妄想中――(沈没→極寒の海へ→死亡)――】」 ティオ「どーしたの? 二人でボーッっとして」 恵  「ラブロマンスの事で考えてたんだ」 清麿 「え… そっち…?」 やめんかい(1巻P086) 清麿  「夏は会談やでぇ〜〜〜」 恵   「なんか議題があるの?」 清麿  「私は知らんでぇ〜〜〜」 ガッシュ「あ カマキリジョーの話で ゴキブリ怪人が大発生して」  〃  「もう そこらじゅう」  ≪ゴッ≫ ティオ 「夏はワイ談やでー!!」 経験者語って(1巻P086) 清麿   「ワイ談?」 ティオ  「イエース!」  〃   「ここは大人の二人にためになる話を聞こう!」 サンビーム「ミ(・_・)」 ナゾ博士 「・・・ 一人が長くて忘れたよ」 ティオ  「ためにならねぇー」 一人の夏(1巻P087) 清麿  「若い頃のナゾナゾ博士はもてそう」 ナゾ博士「今は歳だから…」 ティオ 「去年の夏は一人じゃなかったのにねぇ」 ナゾ博士「・・・」 みんな 「・・・」 ナゾ博士「ブルブル(キッドぉ…)」 自白(1巻P087) ガッシュ「ドラマやったらこーゆー状況で連続殺人があったりするのだ」 ティオ 「あーそだねー」  〔第一の被害者、レイコム そして次々と本を燃やされるみんな〕 ガッシュ「犯人は私!」 ティオ 「それって自慢!?」 無礼講すぎ(1巻P088) アシュロン「さて魔界に帰る前に酒だ―――!」 リーン  「だめ」 アシュロン「まーまーリーンちゃーん かたい事いうなよー」 リーン  「いや かたい事じゃなくて 腕無いから」 アシュロン「…ひどい?」 リーン  「ひどい ひどすぎる」 帰りたくないの(1巻P088) ダルモス「あー いいなぁ ここ(月の石の下)」  〃  「もう魔界へ帰らないでずっとここにいたいね」 レイラ 「そうですね」  〃  「もしくは生きて帰りたいです」 ダルモス「…再び石化か」 レイラ 「私 ゾフィス嫌いなんですー」 もうだめ(1巻P091) 清麿「はーい ひさしぶりー みんな春休みボケしてない?」  〃「俺が今 まさにそれ!」  〃「はぁ… だっるぅ〜…」  [こうして清麿の「答えを出す者」の能力は消えた…] あたしが!(1巻P092) 清麿  「それでは魔界の王を決める戦いの話をしたいと思います」  〃  「誰か棄権する人はいませんか?」 ガッシュ「棄権する奴なんておるかのぅー」 レイン 「はいっ」 ガッシュ「え?」 使命(1巻P093) ガッシュ「なんでいきなり…」 レイン 「う〜〜ん なんと言えばよいか… 使命感というか…」  〃  「ほら パートナーは気が弱くて 呪文が凶悪化していったらさ」  〃  「やめてあげなきゃ! って思うでしょ!?」 ガッシュ「優しいのだのぅ」 ふりかかる火の粉(1巻P093) パピプリオ「なんだよ―― ボクが子役したら悪いみたいに――」 フォルゴレ「悪いだろう」 パピプリオ「じゃ あんたシェルターくれるの!?」 フォルゴレ「…やだ…」 パピプリオ「他に子役できる奴いるの!?」 清麿   「子役なんて誰でもいいけどさー」 恵    「パピプリオがやるとなんか理不尽な番組になりそうよね」 リメンバー暴言(1巻P094) パピプリオ 「いいだろぉー!? フォルゴレなんて」  〃    「ひどい芸能界入りだったのに 何も言わなかったじゃないか!」  〔その昔〕 スカウトマン「みんな芸能界で活躍できるかなんてわからないでしょうから」   〃   「私が決めるね!」   〃   「(・_・ )三( ・_・)」   〃   「そこの尻アゴ! あんた大スター顔だわ!」 ともちよ戦争2(1巻P094) プロデューサー「はいはい それじゃあこうしましょう」    〃   「パピプリオとフォルゴレさんの新番組にします」 フォルゴレ  「へ!?」 プロデューサー「それじゃあメインはフォルゴレ おまけでパピプリオね」 パピプリオ  「納得いかねぇー!!」 こどもいいんちょう(1巻P095) 清麿  「じゃあガッシュ 前であいさつして」 ガッシュ「うぬっ」  〃  「あ あの… まだ王様候補だけど」  〃  「あ あの よろしくお願いするのだ…」  ≪ぺこ びろ〜〜ん≫ ←マント伸びた ガッシュ「ふえ…」 ウマゴン「メルメルー!!」 ティオ 「大丈夫よ!」 アース 「みんな応援してるぞ!!」 聞いてない(1巻P096) 清麿「夏休みに行った旅行の写真持ってきたー」 水野「みせてみせてー」 〃 「私行けなかったのよねぇ パスポートとかなくてさー」 〃 「あ!? 大海恵ちゃんと会ったの!?」 清麿「うん」 水野「あ…あたしはなんで合ってないの?」 清麿「へ? だから関係無いって…」 なんて事しやがる(1巻P096) 水野「あ」  【清麿と恵のツーショット写真】 水野「((((゜◇゜))))」 清麿「恵さんて気さくな人でさー」 水野「なんで!?」 清麿「なんでって言われても…」 恐怖(1巻P097) 水野「ん? なにこれ? 事故写真?」 清麿「あー それ 屋上落雷事件」 水野「あー あれかぁ 大変だったねー 金山くん」 金山「≪ぷるぷる≫」 水野「金山くん?」 命(1巻P097) 金山「清麿 とめてください とめてください もっと ちゃんと」 〃 「ごめんなさい すみません だめ 死にます」 〃 「ああ――― カミナリが カミナリが にげて―――!!」 水野「金山くん! 金山くん!!」 叫び(1巻P099) パティ「つまりこれはー 私達の未来は輝いてるわけで」  〃 「ガッシュちゃんどこにいんのよー! もう!!」 ウルル「・・・」 パティ「それでね?」 クーラーカムヒア(1巻P100) ダルモス「あー暑い! 城に冷房入れて欲しいぜ!」 カマック「あんたなんかまだいいぜ 俺なんか外だぞ! 偵察任務だぞ!?」 ダルモス「そんなら失せろ」 カマック「( ̄Д|||)」 ダルモス「月の石に冷房機能も欲しいなー」 きけんです(1巻P100) 仲村「うわー 凄い雨 こりゃやむまで帰れないよ」 鈴木「私 どしゃ降り大好きー!」 金山「でもなんか雷がなりそうな…」  ≪カッ≫ 金山「き にゃ――――!!」  〃「あー! あー! 雷おこし―――!」 仲村「それは銘菓 おー動揺しとる 動揺しとる」 こわいなぁ(1巻P101)  ≪カッ≫ ティオ「うわっ こわぁ!!」  〃 「( ̄へ ̄)))」  ≪カッ≫ ティオ「うわー! こわぁー!!」 恵  「あんたは好きなのか嫌いなのか」 うあ〜ん(1巻P102) 清麿 「前テレビで雷は飛行機の中が安全だって言ってた」  〃 「どうよ? ティオ 飛行機は」 ティオ「ひ ひこうき?」  ≪カッ≫ 清麿 「ほーらシン・クリア・セウノウスとジガディラス」  〃 「どっちにするー?」 ティオ「うあーん うあーん」 死ぬで(1巻P102) ビクトリーム「そーそー 雷ってヘソ取るやん? あれってどーゆーこと?」   〃   「ヘソ取ったらそこはどーなるん?」   〃   「穴あくん? ツルツルになるん?」   〃   「ツルツルはまだしも穴なんかあいたらえらい事やで! 死んでまうで!」 レイラ   「そんな心配しなくて…(あんたヘソ無いし)」 ビクトリーム「うわっ こわぁ!!」 楽しい職業(1巻P103) 中田先生「ですからみんなも自分の進路はしっかり考えておく様に」 仲村  「中田先生はどーしてTM・リー先生になったんですか?」 中田先生「3年生は敏しょうや―――――!!」  ≪キ――ン コ――ン カ――ン コ――ン≫ 勇者(1巻P103) 仲村「ねー さっきの中田先生…なに?」 水野「ああハッキリ変わられてもね… 変態?」 男子「ちが―――う」 山中「俺達男子一同は感動した!」  〃「あんなに変身して生徒にぶつかってくるなんてー」  〃「あんな先生見たことねぇ!!」 水野「そりゃそーだ」 きれいどころおさそい(1巻P104) ベルギム「パティ レイラ 今日帰りに飲みに行きませんか?」 パティ 「あ 今日は私達ちょっと…」 ダリア 「ケケケケケケ――――!!」 レイラ達「(゜◇゜;)」 パティ 「あの人… ちょっと怖い〜」 レイラ 「うん… ケケケ…?」 先生質問(1巻P104) キャンチョメ 「ベルギム・E・O〜〜〜〜」 ベルギム・E・O「なにかな?」 キャンチョメ 「歌好きってビクトリーム様のベリーメロンはどーなんですかぁ?」 ビクトリーム 「ワンツー!ワンツー! ベリーメロン!!」 ベルギム・E・O「これはこれで」 キャンチョメ 「なるほどぉ」 おさんぽ(1巻P105) エル   「ミ(・_・)」 サンビーム「あ 」 エル   「…この馬(?)は?」 サンビーム「うちで飼ってるウマゴンだ」 エル   「ウマゴン…」 人格者(1巻P105) エル   「な…なでても大丈夫ですか?」 サンビーム「ああ! ウマゴンは訓練されてるから燃える事はなです」 エル   「でも…これですと もし下着を盗まれたら追いつけませんよ」 サンビーム「大丈夫ですよー」 エル   「・・・ …あ…」 サンビーム「ほら大丈夫でした」 はいよー(1巻P106) エル   「これだけ小さいと乗れなそうですね…」 サンビーム「あ 変身してのれますよ」   ≪ガキャ――ン 合体!≫ エル   「うあ…」 サンビーム「それじゃあ散歩の続きに行きますんで」 エル   「…いいなぁ ウマゴンいいなぁ…」 どーでもいいよ(1巻P109) 金山「そーいえばきのうプリティブライドを見てきてねぇ」 仲村「誰と行ったのー デートぉ?」 金山「まぁなぁー」 仲村「私も昨日テレビで見たわよ」 金山「・・・」  〃「映画なんてどうでもいいよ ツチノコ探索を続けます」 とべ ちよちゃん(1巻P110) 中田先生「じゃあ この問題を 岩島」 岩島  「はい」 金山  「低くて見えねえよ」 山中  「いじめか 見ねぇくせに」 岩島  「・・・・・・」 中田先生「あ ごめん… 解けないならいいから」 先生質問(1巻P110) 中田先生「はーい 今日はここまでー」 仲村  「先生ぇ さっきの授業でわからへん所があったんですけど」 中田先生「ん? どこ?」 仲村  「結局金山は誰とプリティライド見たんですか?」 中田先生「知らねぇよ」 やのに(1巻P111) パピプリオ「パティ美少女やのに」 パティ  「なのに何よ」 ビョンコ 「そうゲロー 澄ましてればいい線ゲロよ」 パティ  「そお? ・・・ 」  〃   「ちょっとそれじゃまるで怒るとダメって言ってるみたいじゃない」 ビョンコ 「みたいじゃなくてそう言ってるゲロ」 パティ  「クソッタレ―――!!!」 こうするしか(1巻P111) 水野「数学宿題みせてー」 清麿「またか たまには自分でやってこいよ」 水野「いや やる気はあるんだけど 宿題の問題解けなくてね?」 清麿「やべーじゃん」 水野「よし! じゃあ次は私の勘で書いてみるよ」 清麿「よせ どーせ勘も鈍いだろ ちゃんと勉強しろ」 水野「じゃあやっぱしサイコロ振って答えを書くしか…」 清麿「自分の頭でやれよ!」 頭をさげろ(1巻P112) 清麿「ったく… はい」 水野「わ―― あ?」 清麿「ありがとうございます…だろ?」 水野「はあ… どういたしまして 逆じゃない?」 清麿「ギャグはおまえだ!!」 ノーガード戦法(1巻P112) コーラルQ「あんたツッコミ上手ですなぁー」 清麿   「≪カチン≫」 コーラルQ「戦闘体型!戦闘体型! 変形だ、クラブ!!」 クラブ  「ロボルク!!!」  ≪ガキ―ン ゴキ―ン ガシャ―――ン≫ コーラルQ「ほぅ――ら つっこんでみなー」 清麿   「ザケルガァ!!!」 コーラルQ「ノォ―――――――ッ!!!」 木村の主張(1巻P113) デュフォー「そういえば もうすぐクリア戦だな…」  ≪カッカッ≫ 高嶺清麿 「(・△・;)」 ガッシュ 「( ̄Д ̄;)」 デュフォー「俺は大海恵は体操服にブルマがいいと思う」 大海恵  「いいと思うって言われても…」 理解不能(1巻P113) ティオ  「先生 じゃあ私は体操服とスク水とどっちがいいですか?」 デュフォー「・・・・・・」   〃  「何を言っとるんだお前は 作戦会議中に」 ティオ  「え・・・」 忘れ物大王(1巻P114) 水野「あれぇ〜〜〜 なぁーシャーペン借してくれへん? 忘れてきてもーてん」 仲村「いーけどあげないよ?」  〃「スズメって忘れ物よくするよねー」 水野「そーなんよ 意外と」 仲村「遭難でもなんでもしてるけどな」 勝利強要(1巻P114) シェリー「はーいみんなー 明日の攻城戦!」   〃 「いい!? 気合いれていくのよ!! 勝つのよ!」   〃 「特に君主のゾフィスには絶対に勝つこと!」 ガッシュ「ゾフィス?」 清麿  「ロードの本名だよ」 シェリー「どんな手を使ってもいいわ!」 ティオ 「どんな手をと言われても…」 勝利の方程式(1巻P115) ナゾナゾ博士「シェリーくーん じゃあゾフィス倒したら」   〃   「みんなにジュースおごってー」 シェリー  「ジュース?… 一本120円として…」  〃    「・・・・・・」  〃    「ゾフィスに手を出したら承知しませんわよー!」 清麿    「金持ちなのにセコイな」 宣戦布告(1巻P115)  〔そして攻城戦当日〕 シェリー「あんたの仲間共には負けないわよ!」 ゾフィス「うちだって負けませんよ」 シェリー「私の仲間にはブラゴがいるのよ あんたブラゴ怖いらしいじゃない?」 ゾフィス「うちにも一体 凄いのいますよ」 シェリー「なっ!? ヒキョーだぞ!」 ゾフィス「ええ、卑怯ですよ」 三組の榊 五組の神楽(1巻P116) シェリー「ねぇ 千年前の魔物ですごい奴って誰?」 レイラ 「え? すごい奴ですか?」  〃  「そりゃあデモルトだ ほらあの魔物」 デモルト「≪ド―――ン≫」 シェリー「≪す――〜〜〜≫」←デモルトとは違う方向へ レイラ 「え? あの ど どこへ…?」 おいしいよ(1巻P116) シェリー「デモルトのパートナーさん?」 ヴァイル「え?」 シェリー「あんぱん食べない?」 ヴァイル「は…?」 ゾフィス「ちょっとミス・シェリー! 何してんの!?」 シェリー「チッ」 おいしいよ(1巻P116) AEGさんバージョン ガッシュ「おぬしがパムーンか?」 パムーン「え?」 ガッシュ「私と友達にならぬか?」 パムーン「は…?」 ゾフィス「ちょっとガッシュ! 何してんの!?」 ガッシュ「チッ」 がんばるけどごめんなさい(1巻P117) エリー 「よおし! いくぞ――――!!」   〃 「ガッシュ! みんなに激励の言葉を!」 ガッシュ「えーえーあの みんながんばって下さいなのだ」   〃 「でもわたしがみんなの足をひっぱって   〃 「あのわたしのせいで…負けたら…」 恵   「大丈夫! いいのよ! 清麿くん復活までがんばるから!」 炎となれ(1巻P118) アリシエ「とにかく勝つんだ! パートナーが瀕死なんて」  〃  「甘い考えで足をひっぱらない様に!」 ガッシュ「煤i ̄□ ̄;) あ あの 」 アリシエ「気合入れろ――――!! ほら! ガッシュ 元気がたりない!」  〃  「お―――っ!!」 ガッシュ「お〜〜〜〜」 大丈夫(1巻P118) ガッシュ「ど どうしよう〜〜〜 私のせいで負けたら…」  ≪ぽん≫ ガッシュ「あ…」 清麿  「(…大丈夫… まかせろ…)」 ガッシュ「…清麿」 ティオ 「くぁ――!! 清麿―――っ!!」 ガッシュ「わっ! 取り乱すな」 いちいちいち(1巻P119) 〔スケート〕 岩島「がんばります」  ≪ばた≫ 岩島「かけ声かけておちついていきましょう!」 金山「そやな ゆっくり」 岩島「いち」  ≪ばた≫ ぶっちぎり(1巻P119) 〔400m走〕 恵    「ほぁー すごいわねぇウマゴン ぶっちぎり」 ティオ  「100mでも一番だったよ!」 フォルゴレ「加えて裸なのがすばらしい!!」 恵    「うわっ」 フォルゴレ「君も脱ぎたまえ―――――!!」 恵    「だまれ だまれー!!」 ひっぱって大阪(1巻P120)  〔つなひき〕 みんな「オーエス! オーエス!」 水野 「オーエスってなんやろう?」 みんな「オーエス!」 水野 「オーエス オーエス」  〃 「オーエスってなんやー!?」 仲村 「うるせぇ 未だにMeたんだコノヤロー!!」 やってみよう(1巻P121) キャンチョメ「ビクトリームの分離合体おもしろそうだなー」 キッド   「すごいですよねー」 キャンチョメ「よし! キッドやろう! 合体だ!」 キッド「え でも」 キャンチョメ「大丈夫! ちゃんとささえるから」 キッド   「そ そうですか?」   〃   「えい」  ≪ぐしゃ≫ メガネ大阪(1巻P121)  [かりもの競争] 岩島「UFO!」 〃 「UFOやー! UFOかしてー!!」 清麿「ん ――って、そんなもんねぇよ!!」 岩島「おおぅ」 くるくるぴょんぴょん(1巻P122)  [お荷物にしかならないと思われていたパピプリオ] シェリー「あのこ だれ―――?」  [ラスト10組に残る大健闘] わーい(1巻P123)  [そしてファウード 魔界へ!] ゴーム「ゴ――ム」 ミール「あんた関係ないだろう!!」 ようこそ(1巻P124) エリー「よかった ファウード戦 参加して…」 ミール「ようこそー!! 次は私――!!」 エリー「え゛!?」 ゴーム「あーっはっはっはっはっは―――!!」 ミール「楽しいかいー! ツンデレー!?」 エリー「ツンデレって呼ぶんじゃない!」 こんにちはさようなら(1巻P124) キャンチョメ「デュフォ―――! 力覚醒させてくれ――!!」 デュフォー 「ちっ…しかたないなぁ はい」 キャンチョメ「やった――!!」 デュフォー 「で 強すぎるから先に魔界に帰ることになるね」  ≪ピッ≫ キャンチョメ「……あれ?」 くれくれ(1巻P129) キャンチョメ「それおいしそうだね 一口ちょーだい」 ティオ   「え―――っ」 キャンチョメ「なんだよ〜 いつも助けてやってるだろー」 ティオ   「それはこっちのセリフだ!!」 キャンチョメ「こっちでもいいんだよ!」 ごちそうさま(1巻P130) ティオ 「ああー!?」 ガッシュ「≪ガッ ガッ ガッ ガッ≫」 ティオ 「・・・・・・ …おいしかった?」 ガッシュ「ブリのがおいしいのだ」  ≪ギ――ッ≫ 恵   「仲いいわねぇ ふたりとも」 喫茶店(1巻P130) 恵    「ゾフィス城をどう攻めるか決めたいです! 何か意見のある人はいませんか?」 清麿   「小隊編成」 フォルゴレ「各個撃破」 リィエン 「その辺が定番じゃない?」 ガッシュ 「かっ かっ」 恵    「えーと他に…」 ガッシュ 「…(撃破)――?」 恵    「各個撃破よ」 墓場行き(1巻P131) 大海恵   「えーと じゃあ各個撃破か小隊…」 ナゾナゾ博士「だめ―――」 大海恵   「え?」 ナゾナゾ博士「オーソドックスは敵に読まれるよ        やるならもっとかわった…… 例えば ……        …… …ボインチョップがいいかもね」 ごえんがありますように(1巻P131) 『目安箱』←ゾフィス攻城戦の提案を入れてください ≪ちゃりん≫ 清麿  「おい 今なに入れた」 ガッシュ「バルカンの空気ミサイル」 清麿  「作戦の提案を入れるんだよ」 ガッシュ「このバルカンの戦闘力をもってすれば」 清麿  「戦闘力なんかねえよ」 大阪の提案(1巻P132) キャンチョメ「かわった事…」 高嶺清麿  「確かにボインチョップなんかしても」   〃   「ろくな結果にならないのは目に見えてるな」 キャンチョメ「ミ 僕らだけダンスやるゆーんは…」 高嶺清麿  「どーゆー事よ?」 おとぎの組(1巻P133) 大海恵  「あっ この提案はいいかもです みんなで大宴会」  [このゾフィスの部下の千年前の魔物を一同に集め大宴会をします]  [千年前の魔物さん達も友達がたくさんできてうれしいと思います] 大海恵  「ですっ」 フォルゴレ「あー いいんじゃないかなあ」 ガッシュ 「みんな仲良くなって楽しいのだ」 ティオ  「誰? 誰の案?」 大海恵  「シュナイダー って書いてます」 高嶺清麿 「誰だそりゃ?」 ウマゴン 「(゜Д゜;)」 うさぎ服(1巻P133) ティオ  「なかなか面白くなりそーね」 大海恵  「私らも決戦用の服作って着たらどうかな」 フォルゴレ「その服に関しては提案がありまして」 大海恵  「……っっ」 フォルゴレ「胸元を大きく開けたシャツ 両胸にはハートマーク」   〃  「靴のつま先がくるんととんがっているのがポイントで」 ティオ  「≪スタスタ≫」 大海恵  「あ」 マスコット(1巻P135)  [ゾフィス城攻防戦当日] 大海恵「いい仲間ができましたー」 ティオ「うん」 清麿 「ウマゴンもきたよー」 大海恵「うわっ すごい!」 ティオ「でも魔本がないわ 帰ってね?」 のりのりゴー! 〜 おともだち(1巻P136) ガッシュ 「ヌァアアアアア」 ウマゴン 「だっ」 ガッシュ 「どこ行くのだ!?」  ≪でででっ≫ ウマゴン 「・・・」 サンビーム「・・・」 ウマゴン 「≪ダッ≫」 サンビーム「な・・・ なっ なっ な―――っ!?」 水商売(1巻P138) ナゾナゾ博士「どう? 攻略うまくいってる?」 キャンチョメ「それが」 ベルギムE.O.「芸人なのにどうしてもっと楽しませてくれないのかな!?」 フォルゴレ 「あ! ナゾナゾ博士 いい所に!」   〃   「博士も芸人じゃないって言ってやってください!」 ナゾナゾ博士「はうぅ…」 おいしい水(1巻P138) ベルギムE.O.「はぁ…じゃあ歌はもういい」 フォルゴレ 「( ̄□ ̄)=3」 ベルギムE.O.「では爆笑一発ギャグをしてもらおうか」 フォルゴレ 「は?」 ベルギムE.O.「一発ギャグだよ! 爆笑もんの一発ギャグだよ!!」 フォルゴレ 「そ そんなもんねえっ!!」 ナゾナゾ博士「あぁ・・・」 さっぱり(1巻P139) ガッシュ「うぬー イギリスは大変だけど楽しかったのだー」 ウマゴン「・・・」 ガッシュ「ぬ! 馬だ!」 ウマゴン「メルメルメ〜〜〜〜〜 メル メルッ」 ガッシュ「なにを言っておるのだ?」 英語教師(1巻P139) 高嶺清麿「はーい ガッシュー 調子はどうでござるかね」 ガッシュ「あ! ええとこに」 高嶺清麿「うわっ! 馬の怪獣だ!」 ウマゴン「?」 高嶺清麿「≪だっ≫」 ガッシュ「ええっ!?」 私がつくりました(1巻P140) アリシエ 「うわ―― かわい――っ」 ウォンレイ「・・・」 アリシエ 「すいません これはなんですか?」  これ→(ウマゴン、モモン) ウォンレイ「こっちが馬でこっちがサルです」   〃  「…… …ロバとウサギだったかな?」 アリシエ 「・・・(汗)」 ともちゃんのリクエスト(1巻P140) アリシエ 「あのー これは…」 サンビーム「それは キースです」 アリシエ 「…この壁の大きいのは?」 サンビーム「それはウンコティンティンです」 アリシエ 「ウンコティンティン?」 サンビーム「はい」 ついで 〜 中なんかいない(1巻P141) 水野鈴芽「あ ガッシュちゃん 写真撮ってもらえるかな?」 ガッシュ「うぬ」  ≪カシャ≫ ←カマキリジョーとツーショット ガッシュ「つ 次は私も…」  ≪カシャ≫ ←カマキリジョーとツーショット 水野鈴芽「そういえば どんな人が入ってるの?」 中の人 「はい」 ガッシュ「(ウソだ!!)」 イモ買ってきたよ?(1巻P142) [ゼオン戦終了] 高嶺清麿「はーい みんなごくろーさん」   〃 「じゃあ このファウード全身 焼こうか」 みんな 「え!?」 高嶺清麿「え? 最後は合体奥義で焼くんじゃないの?」 アリシエ「なんの奥義ですか」 そうだったのか(1巻P146) 水野鈴芽 「かえろーマリ子ちゃん」 仲村マリ子「あ ちょっと本屋さん寄ろう」   〃  「今日 すっごくかっこいいパルコ・フォルゴレの写真集が出るのよ――」   〃  「でも前評判高いらしくて売り切れてないといいけど――」 水野鈴芽 「そーなの――」 高嶺清麿 「(そんなバカなッ!?)≪ダダッ≫」 遠山先生 「こら 廊下は走らない!」 ちよパンダ(1巻P146) フォルゴレ「ベートーベン第九番ってどんな曲だったっけ?」 高嶺清麿 「えーと… O Freunde, nicht diese Tone…」 フォルゴレ「なんかビミョーに違わない?」 高嶺清麿 「そんな気もします… うーんっっ」 大海恵  「(違うのは音程…)」 大阪パンダ(1巻P147) フォルゴレ「たしかキースが歌ってたのは…」  〃   「ウェ―――ンヘン、ヒョ―――ンフェン、ヒョンロンペンチョン…」 大海恵  「この歌は…」 高嶺清麿 「ちがいます これは第九番じゃないですよ」 気分転換(1巻P147) ナゾナゾ博士「いつもキッドばっかからかうのにあきた!」   〃   「そこで今日はウマゴンのパートナーになる!」 高嶺清麿  「またすっとんきょーなことを…」 ウマゴン  「メル?」 ナゾナゾ博士「…… 清麿くんにする! 口からミサイルだして!!」 高嶺清麿  「できるか―――ッ!!」 風のゆかり(1巻P148) 高嶺清麿  「うわっ さぶぅ〜ー」 ナゾナゾ博士「子供は風の子! さむくない!」 高嶺清麿  「そんなことない あんたのギャグさむい」 ナゾナゾ博士「ん? てことはあれだね 大人は風の子の親… つまり風だね!」   〃   「私は風! 飛行能力を持つ戦士、『フライング・ビート』!!」 大海恵   「元気やなあ」 HIDEです(1巻P148) レイラ 「サッカーやろう サッカー!!」 高嶺清麿「ルール知ってんの?」 レイラ 「まかせな! 私 サポーター」 高嶺清麿「は?」 レイラ 「サポーターやるから」 高嶺清麿「どーゆーこと?」 ストライカーゆかり(1巻P149) レイラ 「てや ゴ――ルッ」 高嶺清麿「レイラ! サポーターは応援だけだぞ!?」 レイラ 「フフフ 私はフーリガンだったのよー!!」 高嶺清麿「わけわかんねーっ」 中田っつってんだろ(1巻P149) レイラ 「おらおらー!」 ダルモス「≪すっ≫」 レイラ 「あ? ああ 戦闘体形!?」  〃  「やめやめー! お人形遊びしよー!!」 ビデオこわれた(1巻P151) ゾフィス  「ねー! さっきの! たのんどいたの始末しといてくれた?」 ビクトリーム「あ しまった 負けてた」 ゾフィス  「はぁ… やっぱり あんたにたのんだ私がバカだったわ」 ビクトリーム「ばーか」 ゾフィス  「…」 ビクトリーム「ばーか」 ゾフィス  「……」 ビクトリーム「ヴゥルァァァカァァァ―――ッ」 休みの予定(1巻P151) 仲村マリ子「そーいや冬休みも高嶺くんとプールにいくの?」 水野鈴芽 「ううん 夏休みだけや」 仲村マリ子「あそこのプール冬でも冷水使ってるってホント?」 水野鈴芽 「え―――!? そうなん?」 高嶺清麿 「うそに決まってんだろ そんなウワサ」 仲村マリ子「でも 意外と人気あるよね 寒中水泳」 水野鈴芽 「そやなー」 買えました(1巻P152) 大海恵 「こんなの買いました」 高嶺清麿「牛乳?」 大海恵 「おいしいわよー」 高嶺清麿「おおっ… これは…」 ガッシュ「私 牛ってまだ見たことないのだ」 ティオ 「私見たことあるわよ ありゃでかいよー」 ガッシュ「白地に黒だった? 黒地に白だった?」 ティオ 「えーと…茶色」 一度見たいもの(1巻P152) 大海恵 「じゃ 今度みんなで見に行きましょー」 高嶺清麿「あー いいかも」 ガッシュ「牛も見たいけど もうひとつ見たいものが…」 ティオ 「なに?」 ガッシュ「ほらあの なんてったっけ う…ウンコティンティン」 ティオ 「それはやめとけ」 感想(1巻P154) 中田先生「じゃ この問題を――― 水野」 水野鈴芽「えーと ひとことで言うとわかりません」 中田先生「ふむ じゃあふたことで言って」 水野鈴芽「・・・・・・」  〃  「じぇんじぇんわかんない」 中田先生「ふむ」 わるいことしてしまった(1巻P155) 仲村マリ子「ほら12月のことなっつったっけ し しらす?」 高嶺清麿 「あー?」 水野鈴芽 「それをいうなら「四月」よー」 鈴木   「あ」 仲村マリ子「だめだよスズメー ボケを上回る天然かましたらー」 鈴木   「そーや それはあかん」 水野鈴芽 「あ あの… すみません!」 高嶺清麿 「おまえらの言う事をまじめに聞けん」 本業(1巻P155) 仲村マリ子「ごほん あー それでは…」 高嶺清麿 「?」 仲村マリ子「ほら12月の事なんつったっけ し…」 金山剛  「しらん!!」 高嶺清麿 「・・・」 じくじ(1巻P156) [ファウードの体内] モモン「こーしてみんなが戦ってるのを見てると」  〃 「なにもできない自分がふがいなくなるよ」 高嶺清麿「だからやれよ!」 モモン 「フゥ =3」 通知表(1巻P156) 中田先生「んじゃ 通知表わたすぞー」  〃  「はーい 高嶺ー」 高嶺清麿「はい」 中田先生「高嶺はやはり学年トップだぞー」 みんな 「お――っ」 中田先生「ま 休み多いから内申はイマイチだけどね」  〃  「はーい次は山中ー」 高嶺清麿「(汗)」 学ぶ(1巻P157) 中田先生「はい 水野 あんたはもう少しがんばりなさい」 水野鈴芽「えー でも 休んでないから内申はいいんでしょ」 中田先生「ばかやろう それがなんだっつーレベルなんだよ」  〃  「進学に役立つ内申がほしかったら 先生の機嫌でもとってろ」 水野鈴芽「それ問題発言だしー」 フォロー(1巻P158) 金山剛 「毎年クリスマスになると思うんだが」  〃  「赤鼻のトナカイだけどやー あれはひどいやんなあ」  〃  「暗い夜道はピカピカの鼻が役に立つって それフォローちゃうで」 高嶺清麿「まーな」 金山剛 「地味な格好で潜入してんのに目立つシャアと一緒なんて殴りたいぜ」 水野鈴芽「それ なんの話?」 にせもん?(1巻P158) 金山剛 「でも赤鼻も赤鼻やで!」 高嶺清麿「まだ考えてたんかい」 金山剛 「あの歳で全身タイツってなんなん!? なんでそんな事に!?」  〃  「もしかしたらあいつジオン兵とちゃうで!? なんか別の…」 水野鈴芽「だからなんの話?」 逃げろ(1巻P160) サンビーム 「あー うたった うたった」 リィエン  「恵って歌すっごくうまいあるな――」 フォルゴレ 「ほんとびっくりだよ さすがアイドル」   〃   「もうひとりびっくりだったけどな」 高嶺清麿  「いいんだよ! 歌は心なんだよ!」 サンビーム 「お わー雪だ――」 リィエン  「クリスマスに雪なんてロマンティックあるなー」 ビクトリーム「ホワイトクリスマス…だな…」 サンビーム 「わっ」 高嶺清麿  「なんでいるんだあんた!?」