あずまんガッシュ!!・文字ネタ編(3)
これは、BBSにて書いていた『あずまんが大王』と『金色のガッシュ!!』を 合体させたネタをまとめた記録です。 えいえいおー(3巻P005) 高嶺清麿「今日から2学期ですね がんばりましょうー」 金山剛 「なに優等生みたいな事、言ってんだよ――」 高嶺清麿「へへ」 金山剛 「( ⌒∇⌒)ノ ☆)><) ≪ぺしぺし≫」 〃 「o(゚听)っ★)゚o゚)/ ≪ぺしぺしぺし≫」 〃 「o(`^´)θ☆★)*ロ*)/ ≪バンバンバン!≫」 〃 「o(゚皿゚)9★。・:*** >┼○ ≪バコォォン!!≫」 S(3巻P006) 高嶺清麿「おはようボンクラーズ」 金山剛 「にゃにィー」 山中浩 「ボウフラやって――」 金山剛 「ボウフラじゃねえだろ」 山中浩 「へ?」 金山剛 「ンクだンク」 山中浩 「は―――?」 秋(3巻P006) 金山剛 「あー 夏休みおわっちまったなあー」 水野鈴芽「過ぎた夏を思うより来る春を楽しみましょう」 金山剛 「夏の次にくるのは秋だろうが――!!」 岩島守 「くりごはん… …くりごはん… たべたいなぁ…」 くりごはん(3巻P007) 金山剛「くりごはん… くりごはんか…」 〃 「あれは甘いよな うん」 岩島守「…」 金山剛「夏季限定スウィーツカムバ――ック」 岩島守「?」 大阪マン(3巻P007) ジョー 「だ―――」 ガッシュ「あ、カマキリジョー」 中田鯖江「そーだ、ガッシュちゃん あの時 ウマゴンちゃんに買ってあげたニンジン あれどーした?」 ガッシュ「あれは中に虫が入ってたのだー」 ジョー 「じゃ――ん 私でした――」 中田鯖江「いや、被り物ぬぐなって」 正直者は誰だ(3巻P008) 中田先生「はーい テストだよー 今回のテストは夏休みの宿題を――」 〃 「まじめにやってるまじめっ子さん達にはカンタンだよー」 〃 「でも高嶺の宿題丸写しの金山みたいな奴にはムリですかねぇー」 金山剛 「やってこなかったのもある」 中田先生「うるせえバカ!!」 夏休みとは(3巻P008) 金山剛 「大体、夏休みってのは日頃の勉学から開放され 〃 「ツチノコを探すための期間ではなかろうか!!」 高嶺清麿「(違うだろ)」 中田先生「ほう、つまりあんたはツチノコ探して余裕がなかったと 金山剛 「えーと… 噛まれて8秒で死にかけました―――!!」 中田先生「はーい テスト始めるよー」 ダメ(3巻P009) 山中浩「テストどーだった?」 金山剛「そっちこそどーだよ」 山中浩「…ダメに決まってんじゃん」 金山剛「はっ」 山中浩「なんだよ! 金山こそどーなんだよ!」 金山剛「ダメージ大に決まってんだろ!!」 岩島守「なぁボンクラーズー」 ひどいです(3巻P009) 中田先生「じゃ、こないだのテスト返すのだー」 山中浩 「む――」 高嶺清麿「どうだったー」 金山剛 「ひどすぎる あんたが答えを見せないから!!」 高嶺清麿「え―――!?」 結成(3巻P010) 岩島守 「高嶺くんなんてん?」 高嶺清麿「100てんだよー」 金山剛 「31てん」 山中浩 「30てん」 岩島守 「42てん」 みんな 「3人合わせて え〜〜と…」 高嶺清麿「103」 みんな 「103点! ボンクラーズの勝ち――!!」 〃 「ボンクラーズじゃねぇー!!」 レッツゴーちよちゃん〜今日の運勢〜確信犯(3巻P013〜014) モモン「(縞パンの白だけ触れたら今日はいい事があります)」 〃 「よっよっ あ…」 エル 「おっす」 モモン「……」 エル 「ところでさー どこからそのパンツもってきたの?」 モモン「…わらって許してもらえますか」 早期発見 〜 こみいった質問(3巻P015) ガッシュ「でそれが正義の味方作戦でさー」 高嶺清麿「ちょっと先にいって」 ガッシュ「え? どこ行くのだ? トイレ?」 金山剛 「金をよこせ――」 ガッシュ「ああっ」 金山剛 「が――」 ガッシュ「えーと えーと も――どこ行ったのだこの肝心な時に――」 〃 「ウンコか!?」 先生です(3巻P016) ガッシュ「ちょっと! なに隠れて見てんのだ!!」 高嶺清麿「あービビッた はいはい何ですかー 不良さーん」 金山剛 「ガ―――!」 高嶺清麿「げふっ げふぅ!!」 ガッシュ「わ―― ヒーローじゃないみたいに見える」 高嶺清麿「なんだと このバカ作戦参謀」 悪くないもん(3巻P016) 高嶺清麿「ザケル!!」 金山剛 「GoAAAAAA!」 ガッシュ「え? なに? なんで?」 高嶺清麿「『出て来い飛びきり全開パワー』だってさ」 ガッシュ「なんのネタをしとるんじゃー!!」 自信のないメニュー(3巻P017) 大海恵 「さーて何にしようかねぇー」 〃 「ミ」 〃 「ちょっと清麿くん! あんたこれ! この呪文みてください!」 高嶺清麿「なんで?」 大海恵 「ほら不思議よ!? これだけ「色変わってるのに読めない」のよ!」 高嶺清麿「そーゆーのは自分で解明して」 会計(3巻P017) 店員 「御会計は御一緒で?」 中村マリ子「じゃんけんしよ じゃんけん」 水野鈴芽 「よし!」 中村マリ子「じゃんけん しねぇ!!」 水野鈴芽 「ぽん」 中村マリ子「バゼットネタでいいです」 水野鈴芽 「えっ!?」 攻撃(3巻P018) 水野鈴芽 「あ、サンビームさん ウマゴンのお散歩か?」 サンビーム「そうですよー」 〃 「最近は少し暖かくなったんでウマゴンもうれしそうだ」 水野鈴芽 「なんやウマゴン寒いのあかんのか?」 ウマゴン 「(・_・)」 水野鈴芽 「猫がねころんだー」 サンビーム「……」 ウマゴン 「………」 水野鈴芽 「どや? 寒くなってきたかー?」 グレート(3巻P018) 水野鈴芽 「ウマゴンはなんちゅー種類の動物や?」 サンビーム「馬です でもロバかもしれませんよ」 水野鈴芽 「ロバか そりゃ凄いやんか ウマゴン、ロハちゃうんか?」 サンビーム「ロハはタダって意味です」 水野鈴芽 「おー ウマゴン タダか!?」 〃 「ウマゴンー ハウマッチ?」 サンビーム「…」 瞳(3巻P019) サンビーム「ウマゴンは目が優しいでしょ? なんか語りかけてくる目ですよ」 水野鈴芽 「目で話ができるってやっちゃな?」 ウマゴン 「メルメルメー」 水野鈴芽 「あー メルメルメーじゃわからんなぁ」 サンビーム「(フツーに会話してるし)」 うれしい(3巻P019) ナゾナゾ博士「どうしたの? ニヤニヤして」 サンビーム 「ほら見てー 日本のみんながね引越しのプレゼントくれたんですよー」 ナゾナゾ博士「てめェ! なにか!?」 〃 「あげなかった私への嫌味のつもりか!!」 サンビーム 「な、なに怒ってんです」 別に 〜 誕生日(3巻P020) ナゾナゾ博士「あ、そうそう ウマゴンのパートナーのサンビーム君は」 〃 「引越し祝いに本の持ち主のみんなからプレゼントをもらったそうだよ」 大海恵 「ナゾナゾ博士は何あげたんですか?」 ナゾナゾ博士「……」 〃 「またそのうち引っ越すよ」 空想松茸(3巻P022) 高嶺清麿「お菓子の味とマツタケの味は全然違う…」 水野鈴芽「え――っ そうなんか!?」 〃 「しまったー 今までマツタケはチョコレートの発展型で想像してた」 〃 「これは考えを改めなあかんっ」 高嶺清麿「・・・」 水野鈴芽「それはきのこの山とたけのこの里より違う!?」 高嶺清麿「え…と」 成長期(3巻P023) 高嶺清麿「水野さー 最近 成績伸びたよね」 水野鈴芽「あ! わかります!? そーなんですよー」 山中浩 「あ そう言われたらそんな気ィするわ」 水野鈴芽「ぐんぐん大きくなりますよー」 〃 「今はまだ小学生に笑われるんですけど−」 高嶺清麿「いや、笑われるのはドジだからじゃないかな」 大きくなりたい(3巻P023) 岩島守 「うー ボクも成績優秀になりてぇー」 山中浩 「今、偏差値いくつくらい?」 岩島守 「偏差値ってわかんない」 〃 「ま、小学生レベルはないにしても」 〃 「中一レベルには間違われる事がある」 〃 「高嶺くんみたいに神童や天才って言われてぇー」 高嶺清麿「うるさいな」 仲間(3巻P024) 水野鈴芽 「サメはフカヒレ イクラはイクラ丼」 〃 「ほんならやー カタツムリって蒸し?」 仲村マリ子「え…」 庭にいるのは虫?(3巻P024) 仲村マリ子「なにがほんならなのかイマイチよくわからんが…」 〃 「蒸しても食べられないんじゃないかな… いや、よく知らないけど」 水野鈴芽 「ふーん やっぱしそーやんなぁ」 〃 「蒸しパンに入ってたら気味悪いもんなぁ」 仲村マリ子「いや、想像させんな…」 換算(3巻P025) 遠山先生「さて、今年もやってまいりました! 明日は体育祭です!!」 〃 「天才の高嶺清麿が属する白組にはなんとしても勝つこと!!」 〃 「努力の力で天才を打ち負かす…美しいじゃありませんか」 〃 「具体的に言えば『ざまぁ見ろ』と言いたい!!」 生徒達 「……」 オプション(3巻P025) 生徒A 「じゃあ、高嶺君に勝てば優勝しなくてもジュースおごってー」 遠山先生「ノンノーン そんな志の低い事はだめデース」 〃 「狙うは完全勝利!!」 〃 「勉強では勝ち目がないのでここで完膚なきまでに叩き潰します!」 〃 「最悪1点差でも可!!」 生徒達 「暗ぇーよ」 働け神楽(3巻P026) ガッシュ「さーて 今日はがんばるのだー!!」 ウマゴン「(訳:そうだ がんばれ がんばるがいい)」 ガッシュ「うぬぅ!? どうしたのだ」 ウマゴン「(訳:キサマががんばればがんばる程) 〃 「(訳:私も戦わずに生き残れるようになるのだ)」 〃 「(訳:せいぜい私のために戦うのだ――!!)」 ガッシュ「うぬぅ?」 大海恵 「仲いいわね〜」 発見(3巻P027) モモン 「あっ あのっ」 サンビーム「またパンツか!?」 モモン 「いえっ あのっ」 フォルゴレ「ビキニパンツか!? 脱ぐか!?」 モモン 「煤@フォルゴレ きもいって!!」 フォルゴレ「おお!?」 進まない(3巻P028) [障害物競走] 水野鈴芽 「がんばってくるでー ノシ」 仲村マリ子「ノシ」 山中浩 「しかし水野が障害物って思いっきりミスキャストじゃないのか?」 高嶺清麿 「いや本人がどうしてもやりたいって言ってたぞ」 〃 「ほら 粉の中に顔つっこんでアメ取るやつ 飴が食べたいって」 水野鈴芽 「あー あー」←迷子になった パン(3巻P029) 山中浩 「そういや うちの体育祭 パン食い競争ないよなー」 金山剛 「あ! ホンマや あれはやってみたいなぁ」 山中浩 「よし 気分だけでも味わうか」 ≪ガツガツガツガツ≫ 高嶺清麿「…フードファイトじゃないぞ…」 消えた(3巻P030) [玉ころがし] 仲村マリ子「がんばるぞ―――!!」 水野鈴芽 「お――っ」 仲村マリ子「ちょいや―――!!」 ≪ゴロゴロ―――ッ≫ 仲村マリ子「煤@スズメ!?」 水野鈴芽 「煤v←迷子になった 決意(3巻P031) [テスト] 水野鈴芽 「前回は1問も解けなかったんで今回は1問は解きます!!」 金山剛 「俺様も前回は1問も解けなかったが3問は解こう」 水野鈴芽 「おおっ」 山中浩 「じゃあ俺も前回1問も解けへんかったけど5問解くー」 水野&金山「お―――っ」 金子 「あいつらはあてにならねぇ がんばろうぜ」 高嶺清麿 「・・・」 うそっ(3巻P032) 仲村マリ子「え―― スズメ足くじいちゃったの!? うそっ」 高嶺清麿 「らしいよ」 仲村マリ子「二人三脚、私となのにー」 中田先生 「なになにー 欠員かー?」 仲村マリ子「そうなんですよー」 中田先生 「じゃ 代りは強い奴がいいよね おーい」 〃 「ウマゴンくん――二人三脚出なさい」 仲村マリ子「買}テ!」 がんばらないで(3巻P032) シスターエル「すみません サンビームさんがこんな私を助けに…」 サンビーム 「崖に落ちなくてよかった…」 シスターエル「そ、そうですか? でも」 モモン 「シスター やっぱり僕、空飛んで助けようか?」 シスターエル「シャ―――ッ!!」 必死(3巻P033) 高嶺清麿「が、がんばりますから」 ガッシュ「うん」 高嶺清麿「死ぬ気で! 死ぬ気でがんばりますから!」 ガッシュ「う、うん」 高嶺清麿「死にますから!!」 ガッシュ「(汗)」 ガチガチ(3巻P034) [背中合わせで貼り付けた二人] ティオ 「…はがれない」 ガッシュ「はがれないなら無理して剥がさない方がいいかも…」 ティオ 「いや…座敷わらしを装ったふたくち女の芸じゃないんだから…」 最終ボス 〜 あれぇ!? 〜このヤロウ(3巻P034〜035) 高嶺清麿「よし! 最後リレーで1位なら優勝だ!」 遠山先生「フフ しかしそううまくはいかないぞ」 高嶺清麿「遠山…先生?」 遠山先生「実はリレーの先生チームの第一走者が私なのです」 〃 「天才と呼ばれてるからって抜かれないぞ!!」 高嶺清麿「はあ…いいですけど」 審判 「よぉい ≪パン≫」 高嶺清麿「<ダッ>」←スタートからぶっちぎり 遠山先生「まて―――っ!! このぅ!!」 V2(3巻P036) 高嶺清麿 「やった――!! 勝利――!!」 フォルゴレ「これで勝ったと思うなよ!! は―― は―― は――」 高嶺清麿 「いや、もう勝っただろ」 敗者らしく(3巻P036) フォルゴレ「はぁー まぁいいわ リオウー ファウード――」 リオウ 「惜しかったよなー でもみんなよくがんばったよー」 〃 「ごほうびに呪いでも解いてやるか」 ウォンレイ「やったぁ」 フォルゴレ「なんだよー! 悪者のくせに約束守ってー!!」 〃 「悪者 悪者ー や――い や――い」 リオウ 「(・□・)」 失敗(3巻P039) 仲村マリ子「ゴッドモーニング!!」 水野鈴芽 「ん おはよ」 仲村マリ子「・・・」 水野鈴芽 「…あのあいさつはどうかと思うわ」 仲村マリ子「ちょっと反省してる」 放任(3巻P040) 大海恵 「ロデュウ戦は何をしたらいいですか?」 フォルゴレ「多重影分身の術」 サンビーム「パートナー蒸し焼き」 大海恵 「・・・」 高嶺清麿 「あー いいよ 好きにして 個々の戦力をそんちょーとかゆーので」 牛乳(3巻P040) キャンチョメ「そーだ 2つを合わせて炎の燃える分身ってのは!?」 〃 「分身が燃えながらわ――って襲い掛かるの」 〃 「もう おちおち戦ってらんねー分身!」 〃 「こ、これはいけるかも!!」 アリシエ 「燃え尽きて自滅しそうだな」 びっくり喫茶(3巻P041) モモン 「あー でもちょっとええかもー」 アリシエ「そーか?」 モモン 「分身… こーみんなで同じ格好してー」 〃 「なんと金色戦隊が!? うわーっ」 〃 「巨大ロボファウード発進 どないなっとるんや―――!!」 アリシエ「それは味方ロボじゃないだろう」 びっくり喫茶(3巻P041) 大海恵 「みんなが協力してロデュウを倒すとか」 キャンチョメ「妥当な線だけどそれは具体的じゃないだろう」 大海恵 「具体案じゃないとだめなの?」 モモン 「あ、恵 攻撃されて半裸シーンやってー」 大海恵 「半裸? なんでですか? アリシエ&キャンチョメ「(清麿起きてくるかも…)」 欠陥喫茶店(3巻P042) キャンチョメ「他に魔物って誰かいたっけ?」 アリシエ 「えーと…パピプリオとか…」 モモン 「ミ あ、あかん! パピプリオには戦力的欠陥があるで」 キャンチョメ「え!?」 くるくる(3巻P043) モモン 「あ、そや 逆転ホームラン」 〃 「炎の燃える分身やなくて分身の炎はどーやろ」 キャンチョメ「えっと…それって… ?」 サンビーム 「(ウマゴンの技に使えるな)」 オリジナル大量生産(3巻P043) キャンチョメ「他のヤツらには絶対真似できない事をしよう」 〃 「このチームにあってよそにはないもの――」 アリシエ 「――といえば清麿かな」 キャンチョメ「フムッ ザ 清麿ショ―――!!」 〃 「みんなで清麿になりすます!!」 アリシエ 「清麿になりすますのか!?」 ですよ(3巻P044) キャンチョメ「こーんな長い鼻にしてー」 〃 「はーい 清麿ですよー 天才ですよー」 〃 「100てんですよー 怒ると魔人ですよー」 高嶺清麿 「む――」 アリシエ 「(あ、魔人化やばい 魔人化やばい)」 ちがいます(3巻P044) キャンチョメ「?」 高嶺清麿 「……」 キャンチョメ「あれ? 清麿ですよー」 高嶺清麿 「くだらねえことしてんじゃねえ!」 キャンチョメ「すみませんでした…」 仲間(3巻P045) フォルゴレ「ロデュウ戦のだしもの?」 モモン 「いっぺん死んで復活やってみたいなーって」 フォルゴレ「でもやりたがる主人公多いんじゃねーの?」 モモン 「そーやねん 死亡と復活は多いらしいで」 〃 「そやからええ企画考えなあかんねん」 フォルゴレ「ふ――ん あ! 死亡と合体させて死者蘇生は!? これはいいアイデアかも」 モモン 「同じはなしや」 くみあわせ(3巻P045) フォルゴレ「あ、デモルト戦でおれらコンビネーションやったじゃん」 高嶺清麿 「はいー 大金星でした」 フォルゴレ「そーそー あれよかったからあーゆーのを再現したら?」 高嶺清麿 「あ―― なるほどー」 モモン 「そっか 股間の紳士にチャーグル!」 フォルゴレ「いや それじゃなくて」 ごちゃごちゃ(3巻P046) アリシエ「全員のコンビネーションか」 高嶺清麿「過去の反省も活かしていいのができるかもしれないな!」 モモン 「逆転ホームラン!!!」 アリシエ「うわっ またか」 モモン 「全部ひとまとめにして―――」 〃 「燃える分身たちの Vの態勢をとった連携技」 アリシエ「もうなに言ってんだかわかんねーよ」 高嶺清麿「それにそれは逆転じゃないぞ」 切実(3巻P047) [結局 気合で戦う事に決定] 高嶺清麿「あ――!! 間にあわないかも!! だれかゼオン達の動きをとめて――」 シスター「ミンフェイミミルグ!」←耳で空を飛ぶ術 高嶺清麿「シスター オラノロジオ使ってー!!」←動きを遅くする術 対決(3巻P048) ウマゴン「メルー!(この地球をおまえにわたすわけにはいかない)」 ジェデュン「きしゃ――!! しゃ―――!!」 ウマゴン 「めるるー」 ジェデュン「きゅいーん」 サンビーム「よし 勝負だーっ」 高嶺清麿 「言葉訳して――っっ」 のっけて(3巻P049) フォルゴレ 「ふ――ん…… ミ(・・)」 モヒカンエース「・・・」 フォルゴレ 「煤@わっ あんた 何のっけてんの…」 モヒカンエース「地毛…」 フォルゴレ 「いや、箒かアイスラッガーかと思って…」 モヒカンエース「・・・」 隊長(3巻P050) フォルゴレ 「あ、キャンチョメは?」 大海恵 「あ、キャンチョメは特別コスチュームに着替えに」 フォルゴレ 「特別?」 ダルタニアン「ハロー」←妖精(?)の格好 フォルゴレ 「おお!!??」 かわいい(3巻P051) ダルタニアン「あ、君ー どうだねーこれ」 フォルゴレ 「うっわ――― あやし―――」 ≪どん ばたっ≫ ダルタニアン「なにするんだね――――」 フォルゴレ 「あ なんとなく…」 も―― (3巻P051) 高嶺清麿 「うわっ 教授!? 不気味――――っ!」 〃 「ヴヴ!! だ、だまされんぞー!」 〃 「そうやって変な服でアピールして準レギュラー狙おうったってー!!」 ダルタニアン「まったく高嶺んトコのガキは すぐいやなことを言う――」 高嶺清麿 「あ、あう… あやしい…」 安心や(3巻P052) 大海恵「あ レイラー 手を組みませんかー」 レイラ「あー 月の石壊すんだっけ?」 大海恵「月に変わっておしおきですよー」 レイラ「ほんとにー? ゾフィス四天王が護ってるから用心しないとねー」 大海恵「大丈夫やでー ハート様なんかおらへんで」 レイラ「え…」 これは…(3巻P052) レイラ 「ふーん いろいろこってるわねー」 ガッシュ「はい よろしく」 レイラ 「?」 高嶺清麿「はい!」 レイラ 「煤v 高嶺清麿「はい 仲間です」 レイラ 「うひ―― かっこい――っ」 注文(3巻P053) フォルゴレ 「あ いらっしゃいました――」 ベルギムEO「≪キョロキョロ≫」 ナゾナゾ博士「ご注文は――?」 ベルギムEO「・・・ そっちの尻アゴ 注文いいかね?」 フォルゴレ 「ミ」 ナゾナゾ博士「っ」 手伝おう(3巻P053) フォルゴレ 「なんにしましょー…」 ベルギムEO「煤@その踊り ひとつまぜてくれないか?」 フォルゴレ 「ミ」 ベルギムEO「チッチ・・・ブッ!!」 フォルゴレ 「歌の方はいいですから!!」 油断(3巻P057) セッコロ「… ミ(・_・) あのー荷物手伝いましょうか?」 高嶺清麿「ミ」 セッコロ「(しまった!! カモじゃん!!)」 私が(3巻P058) セッコロ「えーと助けます 私が それを」 高嶺清麿「?」 セッコロ「えーと わかんないかなぁ」 〃 「プリーズ プリーズ ギブミーマネー!!」 高嶺清麿「(汗)」 よい旅を(3巻P058) 高嶺清麿「ガ―――!!」 セッコロ「ご、ごめんなさいね…?」 高嶺清麿「ガ―――!!」 セッコロ「(汗)」 高嶺清麿「ガ―――!!」 セッコロ「え、えーと 魔貫光殺砲――!!」 国際都市(3巻P059) セッコロ 「ふー まいったまいった」 ダルタニアン「みたわよぉ〜〜〜」 〃 「くふくふ 強烈ですにゃー 魔貫光殺砲――!!」 セッコロ 「( ̄Д ̄) なんか全然言葉がでてこなくて」 〃 「あーゆー場合はどう言うのが正解だったのかな」 ダルタニアン「ふむ 丁度あそこでカモの外人が困っておるわ」 〃 「手本を見せるから見とれ」 セッコロ 「おおっ さすが教授!!」 ヒット&アウェイ(3巻P059) ダルタニアン「<ダッ>」 セッコロ 「あれ!?」 ダルタニアン「だめだ! 警察に通報された!!」 セッコロ 「ええ――っ!! その格好でいっちゃったんですか!?」 お歳暮(3巻P062) 高嶺清麿「なに見てんの?」 大海恵 「ティオの魔本」 高嶺清麿「え? 新呪文でたの?」 大海恵 「あはは 文字変わってるのに読めないのよ 高嶺清麿「え?」 癒し(3巻P062) [鉄のフォルゴレ ボインチョップ ベリーメロン] 大海恵 「こういうの見てると心が豊かになるよねぇー」 高嶺清麿「そうか?」 目をさませ(3巻P063) 高嶺清麿「あ、その全方位防御呪文 結構いいですね」 大海恵 「・・・」 ≪パン≫ 高嶺清麿「いたっ なにすんですかー」 大海恵 「ばかか お世辞言ってる場合じゃないでしょ!?」 〃 「ほら! 下がガラ空きよ ガラ空き!!」 牛肉(3巻P063) 大海恵 「む ちょいと清麿くん?」 高嶺清麿「なんですか」 大海恵 「あんたギガノ級って唱えたことある?」 高嶺清麿「ないですねぇ」 大海恵 「…強いらしいよ?」 高嶺清麿「らしいですね」 怒り(3巻P064) ナゾナゾ博士「恵くんー これもってきたよ」 大海恵 「あ ありがとうございます」 〃 「ときに博士 ギガノ級という術を使った事はある?」 ナゾナゾ博士「あ ああ あるよー ギガノ・ゼガルー」 ≪ぱ――ん!≫ 高嶺清麿 「煤v 師走(3巻P065) 高嶺清太郎 「魚ですか!?」 ダルタニアン「煤@ぎょ」←魚のコスプレ中 高嶺清太郎 「魚だから“ぎょ"なのですか!?」 〃 「やはりダルタニアン教授はユーモアのセンスがありますな!」 ダルタニアン「あのちょっと着替えてきますんで」 大阪の怪談(3巻P066) パピプリオ 「きのう ものすごい おそろしい体験をした」 キャンチョメ「おっ どうした!? 朝 起きたらチョビヒゲになってたとかか!?」 パピプリオ 「そ、それもこわいなぁ」 キャンチョメ「だろ?」 パピプリオ 「ぱ、パピちゃんペ!」 キャンチョメ「そんなギャグはいらん いいから先を話せ」 絵をかくで(3巻P067) 山中浩「年賀状かかな 来年はなにどしやっけー?」 金山剛「干ー支」 二人 「モーうし とらぶー たつにー」 山中浩「今年はなにどしやっけ?」 金山剛「さあ」 えと(3巻P067) 山中浩「大体たつにーの名前がわからん」 金山剛「あ、俺も たつに―― 辰兄…」 〃 「あ! 思い出した! 梅宮だ! 辰兄!」 山中浩「じゃ みーや みー」 金山剛「みー」 山中浩「ミー?」 金山剛「俺もお前も辰兄じゃねー」 聞けばいい 〜 子供の夢(3巻P068) 水野鈴芽 「もうすぐクリスマスだねー」 仲村マリ子「あー メリークリスマス」 山中浩 「おい 水野ってさ サンタの正体知ってるのか?」 岩島守 「さあー どうだろう」 〃 「水野ー あんた宇宙人って信じるクチ?」 山中浩 「! バカ!! ≪パキョ≫」 〃 『何聞いてんだよ!! 宇宙人関係ないだろ!!』 岩島守 「じゃ どう説明するんだよ」 山中浩 「なにを」 岩島守 「例えば全国の子供分のプレゼント代はどこから出てるのとか聞かれたら」 山中浩 「そ、それは…」 サンタ(3巻P069) 山中浩 「球団だよ! 球団がサンタに払うんだよ」 岩島守 「じゃあさ もうエントツも無いのにどうやって家入るの?」 山中浩 「すげえ変化球をもってんだよ! なんでも投げ入れるぞ!」 岩島守 「どうやって一晩で世界中の家をまわるの?」 山中浩 「速いんだよ! めちゃくちゃ速いんだよ!」 〃 「内野ゴロでランニングホームランできるくらい!」 岩島守 「うそくせー そんな人間いねぇよ」 山中浩 「サンタは引退した大リーガーなんだ!! 岩島守 「なにィ 宇宙人じゃなかったのか!?」 水野鈴芽「あの どっちも違いますから…(汗)」 正体(3巻P069) 水野鈴芽 「サンタさんは妖精さんなんですよー」 高嶺清麿 「ミ(・・)」 ダルタニアン『めり――…』←妖精スタイル 高嶺清麿 「<プルプルプル>」 仲村マリ子 「どないしたん?」 すごいサンタ(3巻P070) ダルタニアン「スズメくんー メリークリスマス」 水野鈴芽 「わ―― 妖精教授はサンタさんだ」 ダルタニアン「そうだよー お金は大学が出してくれる」 水野鈴芽 「すごーい」 ダルタニアン「ターザンロープで飛ぶし」 水野鈴芽 「すごいすごーい」 高嶺清麿 「≪ブルブル≫」 仲村マリ子 「どーしたん? わろてるん?」 すごいサンタ(3巻P070) 岩島守「あのさー 何でもクリスマスプレゼントもらえるとしたら何がいい?」 金山剛「なんでも… それは本当になんでもか? ネッシーとかでもいいのか?」 岩島守「うー もうちょっと現実的なのがいい」 金山剛「現実的か… どの位なら現実的だ? ツチノコもだめか?」 岩島守「イクラくらいかなぁ」 ほしい(3巻P071) 岩島守 「水野はなにがいい?」 水野鈴芽「えっとー あ! 何処かにおっきいミカンの惑星があるじゃないですか」 〃 「あれのでっかいミカン星人が欲しいです」 〃 「あれは昔から欲しかったんですよー」 岩島守 「へぇ――」 〃 「これがウゴルー世代だよ 金山くん」 金山剛 「う…」 ほしい(3巻P071) 岩島守 「水野はなにがいい?」 水野鈴芽「えっとー あ! 何処かにおっきいミカンの惑星があるじゃないですか」 〃 「あれのでっかいミカン星人が欲しいです」 〃 「あれは昔から欲しかったんですよー」 岩島守 「へぇ――」 〃 「これがウゴルー世代だよ 金山くん」 金山剛 「う…」 いるの?(3巻P071) 山中浩 「ちょっと聞いていいか?」 〃 「サンタの正体は謎として…」 水野鈴芽「ミ(・_・)」 山中浩 「トナカイはUMAだよな?」 金山剛 「そりゃ…」 トナカイ(3巻P072) 岩島守 「あはははは―――――っ!! こいつトナカイ信じてるよ!!」 みんな 「えっ」 岩島守 「は?」 金山剛 「トナカイはいるぞ」 水野鈴芽「うん……」 岩島守 「うっそでー!! 空飛ぶ貝なんていねーよー!!」 金山剛 「うわ バカだこいつ…」 見るな(3巻P072) 高嶺清麿 「貝とトナカイは別だ…」 水野鈴芽 「こーゆーのですよ」 岩島守 「マジ? 貝類じゃないの?」 仲村マリ子「うん」 岩島守 「な、なんだよ!! バカじゃない!! バカじゃないぞ―――っ!!」 〃 「ちょっと宇宙人に脳手術をされただけで――…」 みんな 「・・・・・・」 ようこそ(3巻P076) 高嶺清麿「ここは…」 リオウ 「≪すい――≫ いらっしゃーい」 高嶺清麿「あ、そうか ファウードの体内か…」 誰?(3巻P076) リオウ 「どーぞどーぞ」 ウンティン「・・・」 高嶺清麿 「煤v ウンティン「・・・」 高嶺清麿 「あのっ あのっ(汗)」 掃除しなくちゃ(3巻P077) リオウ 「この人はお手伝いさんです」 ウンティン「・・・」 高嶺清麿 「おてつだい…」 リオウ 「クイズだしてくれたりします」 ウンティン「私の名前を言ってみなさい」 高嶺清麿 「煤v どうしよう (3巻P077) ウンティン「829,735×961,527は?」 高嶺清麿 「797,812,605,345だ(即答)」 ウンティン「・・・・・・・・・」 高嶺清麿 「あの…」 リオウ 「時々思考が停止するんです さあ、行きましょう」 ご招待(3巻P078) ウォンレイ「やあ いらっしゃい」 高嶺清麿 「(なにげに…)」 ウォンレイ「一緒にファウードの封印解除でもどうかね?」 高嶺清麿 「いえ それは…」 ウォンレイ「呪われた人も入っているが…遠慮しないで下さい」 高嶺清麿 「呪われた人?」 トマト(3巻P079) ウォンレイ「リオウ、呪いを解いてよ」 リオウ 「うん 封印解けたら解けるよー」 ウォンレイ「封印とかファウードとかはいい」 〃 「呪いを解くんだ( ● )ω( ● )」 リオウ 「・・・」 赤(3巻P079) ウォンレイ「どうだ? 楽しいか? 呪いが楽しいのか?」 リオウ 「うん 操って楽しいよ」 ウォンレイ「こんなに苦しいのに …リオウは楽しいと言う…」 相談(3巻P080) ウォンレイ「ところで清麿 悩みはないかい?」 高嶺清麿 「え えっと…」 〃 「ちょっと敵が多すぎるのが…」 ウォンレイ「・・・(←現在敵側)」 〃 「他に悩みはないかい?」 もっと(3巻P080) 高嶺清麿 「あの…なぜかウマゴンに嫌われるんですけど…」 ウォンレイ「・・・・・・(←あまり懐かれてない人)」 〃 「他に悩みはないかい?」 高嶺清麿 「( ̄Д ̄lll)」 気持ち(3巻P081) ウォンレイ「そういえば以前、私の篭ってた牢屋を破壊したよね」 〃 「私に何の断りもなく」 高嶺清麿 「あ…」 ウォンレイ「鉄格子をこじあけて!!」 高嶺清麿 「す、すみません」 ウォンレイ「そんな事されたら必死に鍵をゲットしたバットはどんな気持ちになる!?」 高嶺清麿 「ごめんなさい すみません!??」 どうなる(3巻P081) ウォンレイ「いや、怒っているわけじゃない」 高嶺清麿 「(汗)」 ウォンレイ「君が鉄格子をこじ開けようとしたらどうなる」 高嶺清麿 「無理です」 ウォンレイ「ケンシロウの様なことを……」 高嶺清麿 「無理だって」 ウォンレイ「≪ゴゴゴゴ≫」 高嶺清麿 「ホ、ホントに無理だって」 初夢スペシャル(終)(3巻P082) リオウ 「お客さんがきましたよー」 ウォンレイ 「入ってもらいなさい」 ブラゴ大将軍「まいど」 ウォンレイ 「まいど」 ブラゴ大将軍「清麿 起こしにきたでー」 高嶺清麿 「え?」 ブラゴ大将軍「アホのビンタをおみまいよ♪」 高嶺清麿 「?っ?っ(汗)」 〃 「・・・・・・」←こうしてアンサートーカーの力は消えた。 正月の過ごし方(3巻P085) ナゾナゾ博士「やあ諸君 あけましておめでとう」 アポロ 「あ、おめでとーございますー」 ナゾナゾ博士「どうだったかね お正月は」 アポロ 「帝王学の勉強三昧でしたー」 大海恵 「紅白出れなかった」 ナゾナゾ博士「ナゾナゾ博士はどうでした?」 サンビーム 「まて! 聞いちゃいかん!!」 ナゾナゾ博士「ワシちょっと世界中に行ってきたの」 アポロ 「へぇ〜〜〜」 サンビーム 「くっ」 うきよみ(3巻P086) ナゾナゾ博士「ところでみんな 飛行機を操縦した事はあるかな?」 大海恵 「あー あらへん」 アポロ 「ありますよー」 サンビーム 「ねぇよ」 ナゾナゾ博士「くふっ」 〃 「アポロくん あっちでお話しようか」 サンビーム 「あんたのはレンタル機だろう!!」 北海道はクマ(3巻P086) ナゾナゾ博士「はい おみやげ」 アポロ 「わーいww」 ナゾナゾ博士「あ、モモンは前、パンツとか好きって聞いたから」 モモン 「ミ(・・)」 ナゾナゾ博士「旅行中はいてたやつなんだ それ」 モモン 「(|||Д|||)」 もち 〜 ひどいや(3巻P087) サンビーム 「あんた食べ歩きで太っただろー」 ナゾナゾ博士「うっ」 サンビーム 「またお子様ランチを…はっ」 ナゾナゾ博士「……」 サンビーム 「煤@まさか」 ナゾナゾ博士「サクラ肉…」 サンビーム 「ギャ――ッ≪ぱ――ん≫」 ナゾナゾ博士「食い放題だったから」 サンビーム 「食い放題だとおー!! リィエンに言い付けてやる――――!!」 ナゾナゾ博士「なっ」 きた(3巻P088) リィエン 「ベルギーで馬肉食い放題!!」 サンビーム 「博士がー 博士がー」 ナゾナゾ博士「ホントに連れてきた!!」 リィエン 「おいしかった!? おいしかったんでしょ!? ウマだけに!」 ナゾナゾ博士「…はい」 ≪ば―――ん≫ これも食い放題(3巻P088) リィエン 「馬肉だけじゃないんでしょ! 他には何食べたの!?」 ナゾナゾ博士「えっと シュール・ストレンミングとか」 リィエン 「シュール・ストレンミング!!」 〃 「シュール・ストレンミングってなんだっけ?」 サンビーム 「あっしは知りませんぜ」 リィエン 「清麿に聞くアル!」 サンビーム 「おぼえてろ!!」 解説(3巻P089) 高嶺清麿 「シュール・ストレンミングとゆーのは」 〃 「ニシンを醗酵させて缶詰にしたスウェーデンの名物です」 リィエン 「あー」 サンビーム「うまいかそれ」 高嶺清麿 「臭いですよ」 満喫(3巻P090) リィエン 「あ! ラーメン! ラーメンも食べた!? ラーメン!」 ナゾナゾ博士「はい 屋台ラーメンを…」 サンビーム 「イヤッ」 リィエン 「屋外で!! シルクハットで!!」 ナゾナゾ博士「なににつっこんでんですか!!」 サンビーム 「変態ー」 仲間(3巻P090) リィエン 「どこ? どこのラーメン?」 ナゾナゾ博士「札幌です」 リィエン 「サッポロ一番!! あれでしょ! インスタントの!」 〃 「あれなら私も食べたことあるアル」 〃 「いーよなあ サッポロはー なあ」 サンビーム 「うわっ! インスタントと一緒だと思ってるよこの人!!」 危険や(3巻P091) 大海恵 「スカイダイビングとかしてきたんか?」 ナゾナゾ博士「したよー」 大海恵 「へー」 高嶺清麿 「俺も何回かやったことありますよー」 大海恵 「スカイダイビングかあ… でもなぁ…」 〃 「スカイダイビングってスカート覗かれるやん」 高嶺清麿 「そりゃあスカートは危険ですよー」 ゴー(3巻P091) 大海恵 「わー つもってきたー」 〃 「清麿くん、雪合戦や」 高嶺清麿「うけてたちましょう」 大海恵 「わ―――」≪ズボッ≫←落とし穴 高嶺清麿「(計算どおり!!)」 たのしい(3巻P092) 高嶺清麿 「ザケルー」 大海恵 「セウシル」 〃 「サイス!」 高嶺清麿 「ラシルドー」 大海恵 「マ・セシルド!!」 サンビーム「術で遊ぶなよー おめーらよぉ」 決着(3巻P092) レイラ 「ミグロン」 ≪ぱしゃ≫ 大海恵 「煤v 高嶺清麿「((( ̄Д ̄)ノ」 レイラ 「私もまぜてよー」 大海恵 「私と一緒のチームなら」 高嶺清麿「ええっ」 レイラ 「ミベルナ・マ・ミグロン!!」 高嶺清麿「>┼○」 お布団マン(3巻P093) 水野鈴芽 「さむっ!! やめて!!」 仲村マリ子「そだな…」 水野鈴芽 「うー 早く学校に着かないかなぁ」 〃 「そうだ! コタツ背負って登校って校則違反かな!?」 〃 「アンビリカルケーブル切断されなきゃ有効な気がするね!?」 仲村マリ子「コンセントだなぁ」 企画(3巻P094) 水野鈴芽 「コタツがファッションになればいいのよ! 今年のモードはコタツ!」 〃 「つーかコタツを携帯型に!」 〃 「誰に頼めばいい!? ネルフ!?」 仲村マリ子「ネルフだなぁ…」 水野鈴芽 「高嶺くんもいいかも!! ね!?」 仲村マリ子「寒いのに元気だなぁ スズメは…」 ブルマ(3巻P096) モモン「しかしファウードは本当に怖いですねぇ」 〃 「あ、そういえば侵入方法はスカイダイビングだったね」 エル 「はい…」 ティオ「やる気はあるのかな…」 モモン「上が制服で下がミニスカ…いいね 実にいい…」 大海恵「(汗)」 モモン「あ、ちょっと次はパイロットも女性にして!」 アポロ「は、はあ…」 生の心(3巻P096) モモン 「はい そこまで…」 〃 「あ――!! パンツみたいなぁ!! もう!!」 大海恵 「( ̄Д ̄)」 モモン 「おーっと 話が脱線してしまったね え――つまり…」 サンビーム「どうしてあぁ素直に言えるんだろう…」 高嶺清麿 「しらん 俺に聞くな」 女子校(3巻P097) モモン 「そうだ…先日よその王様候補と話したんだが…」 〃 「王様になったら女性の制服を全てミニスカートにするのが」 〃 「夢だったりするらしい 軍なんか…その格好で戦闘も…」 〃 「う…」 ティオ 「泣いてる!?」 フォルゴレ「嬉し泣きだ!!」 安定感(3巻P097) 岩島守 「サッカーだ!! ハンド!!」 〃 「高嶺くん――!! 勝負だ!!」 高嶺清麿「ほうー いい度胸だ」 岩島守 「小刻みなドリブルは僕の方が有利!」 高嶺清麿「・・・」 岩島守 「勝ったと思うな――!!」 高嶺清麿「何も言ってねーだろ!!」 安定感(3巻P098) 山中浩「うりゃー <スカッ>」 ≪ぽーん≫ 山中浩「りゃ―!!<スカッ>」 〃 「うりゃー!!<スカッ>」 金山剛「山中のサッカー ラインダンスの脚上げみたい」 ヘディング(3巻P098) 山中浩 「あ 中田先生の奥さんだ!!」 ワイフ 「あ あなたー がんばってぇー」 中田先生「ノシ」 生徒達 「先生、授業中です」 調味料は愛(3巻P099) 山中浩「学校になんか用ですか?」 ワイフ「今日はちょっとお寝坊でお弁当作るの忘れたからね 届けにきたの」 山中浩「お!! 愛妻弁当!!」 ワイフ「あはは そんな」 〃 「世間の人は「コンビニ弁当」って言ってるけど」 山中浩「コンビニ!?」 〃 「なぜ英語!? しかも買ってきただけっぽい」 いっぱいあるけど(3巻P100) 山中浩「あのー 前から聞きたかったんですけど」 〃 「中田…先生のどこがいいんですか?」 ワイフ「うーん そうねェ」 山中浩「・・・」 ワイフ「…名前が…中田ヒデに似てるトコかな?」 山中浩「(うわ!! この人 人を選ぶ基準がちげぇ!!)」 ぐるぐる(3巻P100) ワイフ「まぁ確かにあの人 今のはやりじゃないわねぇ」 〃 「ほら自分探しの旅に出たみたいに なんかこうTM・リーにも変身するのよ」 山中浩「(ちがう―― 俺の知る限りこんな選び方をするヤツはいねぇ――!!)」 ワイフ「?」 グルメゆかり(3巻P101) 水野鈴芽 「ミカンだー」 仲村マリ子「(・・)ミ」 水野鈴芽 「おいしいミカンが食べたくなったので」 〃 「この辺のおいしいミカン専門店を探しなさい」 仲村マリ子「ねェよ!」 邪魔すんな(3巻P102) 仲村マリ子「おきろ――!! 今日のおやつはミカン食べに行くんでしょ!」 〃 「いつまで寝てんの!」 水野鈴芽 「ミカンだけに、未完で終わる」 仲村マリ子「な・・・」 おきれません(3巻P103) 水野鈴芽 「やっぱしね 私は目覚ましじゃ起きれない人なのよ」 仲村マリ子「はぁ…」 水野鈴芽 「なんかねー うるさいから一回は目はさめるんだけど」 〃 「起きた時それは「起きる時間を知らせる物」じゃなくて」 〃 「単に「壊れた機械の残骸」にしかなってないんだわ」 〃 「だからお母さんかあんたが優しく起こさないとダメよ?」 仲村マリ子「…あんたが時計を壊してるだけじゃない」 気分(3巻P104) 仲村マリ子「でさ、調べたのよ みかんのスウィーツ」 「ほらこれ ここに行こうと思うの お店もきれいみたい」 水野鈴芽 「・・・ 今はオレンジの方が」 仲村マリ子「ジェレミア卿じゃないの!! 私は!!」 忘れ物(3巻P104) 高嶺清麿「おーい 例のプリント持ってきたかー」 金山剛 「あ おいしそう」 高嶺清麿「おまえはすぐボケるなぁー プリンじゃねぇよ」 水野鈴芽「おっとボケやったら負けへんでー」 金山剛 「水野もか!! やるな!!」 山中浩 「ちょっと待ったー!! 俺も忘れてもらっちゃ困るぜ――!!」 金山剛 「おお!? 山中もか!! たしかにボケたら困るぜ!!」 大王(3巻P105) 金山剛 「とゆーわけで我ら3人はボケ倒しました」 高嶺清麿「こいつら…」 山中浩 「俺なんか消える炎の魔球あみだしちゃったよーん」 金山剛 「おお!! なかなかのバカ!!」 水野鈴芽「あのー ところで ボケってどんな食べ物?」 金山剛 「わっ!! 存在すらですか!?」 山中浩 「さすがボケ大王の名をほしいままにする女だ!!」 大阪心(3巻P105) 金山剛「あ そだ 山中にかりてるDVD持ってくるの忘れた」 山中浩「ええよー 俺は心が広いから許したげるでー 球場のように広い心ー」 〃 「具体的に言えば東京ドームくらい」 金山剛「ビミョーに狭いな」 山中浩「でも人工芝とか空調とか整ってるねん」 金山剛「機械的な心だな…」 疑問(3巻P106) サンビーム 「恵てさー 誘拐されへんの?」 高嶺清麿 「・・・」 大海恵 「・・・」 キャンチョメ「・・・」 大海恵 「私は誘拐されるんですか?」 サンビーム 「されるかもしれへん」 大海恵 「そうなの?(汗)」 高嶺清麿 「何を言い出すかな この人は…」 忠犬(3巻P107) 大海恵 「で、でもいざとなったらティオが呪文で守ってくれるんです」 キャンチョメ「うん」 サンビーム 「バ――ン」 大海恵 「煤v サンビーム 「ティオは魔界へ帰りました」 大海恵 「え―――――っ!!」 ちよちゃん(3巻P107) 大海恵 「じゃあ私はどうすれば…」 サンビーム「う――ん ほらドラマみたいに その天才的な可愛さをいかしてー」 〃 「最初にシャワーシーンしてー 殺される」 大海恵 「え―――――っ!!」 飛来(3巻P108) キャンチョメ「大丈夫 いざとなったら無敵のフォルゴレが」 大海恵(回想)「キャー 助けてー」 フォルゴレ 「まてーい」 キャンチョメ「きっととんできてくれる」 大海恵 「そ、そうかな」 おとうさん!!(3巻P108) サンビーム 「バーン」 大海恵 「ああ!! フォルゴレさんも!!?」 キャンチョメ「・・・」 フォルゴレ 「ハッハッハッハ!」 キャンチョメ「大丈夫 踊りながらかわした ≪ぐっ≫」 サンビーム&恵「うそっ」 あたりまえ(3巻P111) 水野鈴芽「おはよーございまーす おはよーございます」 中田先生「うん おはよう」 〃 「いや、しかし君も仲村くんと来るようになって遅刻しなくなったなぁ」 水野鈴芽「まぁ迷子にならなきゃ楽勝っすよ」 中田先生「なにをイバっとるんだ」 遂に(3巻P112) 高嶺清麿「おはよーさん」 大海恵 「おはよ」 高嶺清麿「あー 今日は早く目がさめたんよ 実はさぁ」 〃 「ブラゴが半裸で踊ってた」 大海恵 「・・・」 殺人犯(3巻P112) シェリー「なに言ってんだおまえ」 高嶺清麿「・・・」 大海恵 「・・・」 シェリー「・・・」 高嶺清麿「・・・」 シェリー「まじ!?」 ブラゴ 「・・・?」 弁護(3巻P113) 大海恵 「あー 服着とる よかったぁー」 ブラゴ 「あ?」 高嶺清麿「だから夢でさー」 シェリー「なんだ夢か そりゃそーか」 ブラゴ 「ヘンな夢見てんじゃねー」 高嶺清麿「いや しかたなかった 自己防衛機能?」 ブラゴ 「昨日?」 ボタン(3巻P113) 高嶺清麿 「・・・(絶句)」 ブラゴ大将軍「だめです! アホのお手玉をおみまいです!!」 ≪プチッ≫ 高嶺清麿 「・・・(涙目)」 あぶなかったよー(3巻P114) ブラゴ 「勝手に変な夢に出したんだな?」 高嶺清麿「いや だって―― ギャグパートあったら出すだろー?」 大海恵 「あー 出すなぁ」 高嶺清麿「あ それでその隣に シェリーもいたんだよ!」 〃 「さすがに恵さんまでは出せなかったよー」 ブラゴ 「オレらは出したのに…」 現代用語の基本知識(3巻P114) 山中浩「あのさー こーゆー事聞くとバカみたいなのかもしんないけど」 金山剛「なんでも聞いてみー?」 山中浩「E.Tってなに?」 金山剛「・・・」 山中浩「聞くだけかよ」 こんな感じ(3巻P115) 金山剛「だからー あれだろ? 指を合わせるとか自転車で飛ぶとか」 山中浩「うん そーゆー雰囲気はわかる」 〃 「だからE.Tってなんの略?」 金山剛「………侵略?」 IT(3巻P115) 山中浩 「水野は知ってるかー? なんの略だ?」 水野鈴芽「う―― エ…エイリアン 友達…」 みんな 「・・・・・・」 山中浩 「おー それっぽい」 金山剛 「納得できる」 水野鈴芽「で でしょ?」 高嶺清麿「(エイリアンは『A』だよ)」 真IT(3巻P116) 岩島守「ちがいますよー エキストラ テラストリアル 略してE.Tです」 〃 「日本語で言えば地球外生命体ですね」 三人 「・・・・・・」 山中浩「そういうのってどこで習うの?」 岩島守「宇宙人に」 法律(3巻P116) 山中浩「あ!! おまわりさんだ!! 事件だ!!」 金山剛「信号は守らなな」 山中浩「信号が攻撃されるのか!?」 アピール(3巻P117) 金山剛「まっすぐ前を見て歩くんや」 山中浩「お?」 金山剛「おまわりさんにガンとばしたらあかん タイホされる」 山中浩「そ、そうか」 金山剛「オドオドしたり 下向くのも怪しい 山中浩「ん」 金山剛「マジメな中学生をよそおうんや」 山中浩「おまえじゃムリじゃね?」 成長(3巻P117) 金山剛「事件とはちゃうみたいやな 死体もなかった」 山中浩「ちょっとした事故とかっぽいな」 金山剛「そや! 事件やったらデカがでてくるんや!」 山中浩「おー! デカレンジャーか!!」 金山剛「さっきの人らーも 成長してデッカくなるんかなぁ」 山中浩「戦隊モノなのか?」 MEMO(3巻P118) 金山剛「そうや、警察といえば 前から謎に思ってた事があってん」 山中浩「ほう」 金山剛「警察手帳の中身は何が書いてあるんや!?」 〃 「やっぱメモ帳とか後ろについてるんかな?」 山中浩「そう言われれば…」 金山剛「そこに名前を書かれた人は心臓マヒして」 山中浩「うわ! デスノート!!」 リアリティ(3巻P118) 山中浩「でもやっぱ好きな人の写真とか入れてるかも」 金山剛「お―――」 〃 「好きなアイドルの写真とかプリクラとかな」 山中浩「大海恵なのか!!」 金山剛「でもおまわりさんに好きになられたら大変やで」 〃 「ほら あの人ら何かあったら叩かれるし」 山中浩「ワイロいただけねぇな」 あこがれ(3巻P119) ロデュウ 「ギガノ・ラギュウル!!」 パピプリオ「うわぁー それ かっこええー 最強術?」 ロデュウ 「? ちがう」 パピプリオ「今の ものすご攻撃術っぽい」 〃 「ギガノ・ジョボイド」 ロデュウ 「・・・」 へーちょ(3巻P120) ロデュウ 「え!? さっきの攻撃術!?」 〃 「あははは それはないなぁ!」 パピプリオ 「ギガノ・ジョボイド」 ロデュウ 「あはははは もっともっと!!」 パピプリオ 「ギガノ・ジョボイド」 テッド 「ゼオンの部下って楽しそうだな」 チェリッシュ「楽しくねぇよ」 speak ill of(3巻P120) 遠山先生「I often speak ill of Takamine」 〃 「はい これを金子くん」 金子 「…私はよく 高嶺の悪口を言っている」 遠山先生「はい その通り! これが――」 高嶺清麿「…(汗)」 不定詞(3巻P121) 遠山先生 「はい じゃあここを仲村くん」 仲村マリ子「…実を言うと私はあまり彼が好きではありません」 遠山先生 「はい(にこ)」 〃 「この彼とはつまり――」 高嶺清麿 「ちがうじゃん! あんた社会科の教師だろ!?」 甘いな(3巻P121) 水野鈴芽 「3年生になりますよー」 中田先生 「私なんかもうTM・リーだもんねー!!」 水野鈴芽 「・・・」 TM・リー「渇っ!!」 水野鈴芽 「煤v おめでとう(3巻P122) TM・リー「なに? 祝ってほしいのか? 進級を祝ってほしいのか?」 水野鈴芽 「(汗)」 仲村マリ子「・・・。」 水野鈴芽 「もう 中田先生なんか中田先生ってよばないから!!」 TM・リー「なに!! だからTM・リーって言ってるだろ!!」 ご招待(3巻P122) TM・リー「なんだよー せっかく高校受験の必勝法もってきたのに」 水野鈴芽 「え こ 高校受験の必勝法ですか!?」 TM・リー「そうだー」 水野鈴芽 「ぜひTM・リー先生と呼ばせてください」 TM・リー「恩師と崇めてくれるか!?」 水野鈴芽 「特別に尊敬する人ランクもあげましょう」 TM・リー「うひょー やったぁ!!」 やるせなさ(3巻P123) TM・リー「ほい これだー」 水野鈴芽 「あ、ありがとうございます!」 〃 「…… あれ?」 TM・リー「高校受験の必勝法 の 心得を書いた」 色紙 『努力と根性』 水野鈴芽 「<プル プル プル> TM・リー「あれ!? いらないの!?」 天才グッズ(3巻P123) 高嶺清麿「サンビームさんの引越し祝い 何がいいかなぁー」 大海恵 「うーん」 高嶺清麿「サンビームさんて ちょっと謎だから なんか謎な物かなぁ」 〃 「… 謎な物ってなんだろう?」 大海恵 「さあ――」 たまりません(3巻P124) 高嶺清麿「でも サンビームさんち節約中だろー? なんにも持ってなさそーだよなぁ」 〃 「恵さんは何贈るつもり?」 大海恵 「私のCD」 高嶺清麿「ふ――ん」 大海恵 「…… 売れ残ってる訳じゃないわよ?」 不足は気持ちで(3巻P124) 高嶺清麿「そっかー 歌かぁ」 〃 「でも 恵さんの歌って結構知られてるんだろ?」 大海恵 「そこそこ」 高嶺清麿「なんかこー 気持ちのこもった…」 〃 「そうだ! 新曲歌おう!! 二人で」 大海恵 「二人で!?」 へたでも(3巻P125) 高嶺清麿「やっぱ ありものをあげるよりもさ! 作るんだよ! 自分で!」 大海恵 「でも… デュエット曲なんてうまく作れない」 高嶺清麿「そんなのフォルゴレにまかせるから!! 安心してくれ!!」 大海恵 「(汗)」 心をこめて(3巻P125) 高嶺清麿「俺は低音パートを歌うから恵さんは高音だ!」 〃 「心がこもってれば大丈夫さ!! 気持ちだよ 気持ち!!」 大海恵 「…気持ち」 高嶺清麿「マインド!!」 大海恵 「…ワイルド」 気持ちの塊(3巻P126) 高嶺清麿 「てなわけで俺たちは三人で一セットです!」 サンビーム「わー」 〔フォルゴレの作詞カードと楽譜〕 サンビーム「(なに――― これ―――)」 完成(3巻P126) 高嶺清麿 「おっと! 一つ一つで見ればわかんないかもしれないけど」 〃 「ガキャ――ン 合体!!」 大海恵 「〜〜♪(美声)」 高嶺清麿 「ボエ〜〜(イマイチ)」 〔さらに変な歌〕 サンビーム「(なに―――?)」≪ぷるぷるぷる≫ 3年生(3巻P129) 山中浩 「いよいよ3年生ですね! がんばりましょう!」 金山剛 「そやな―― がんばろな――」 TM・リー「・・・・・・」 金山剛 「あかん 担任が豹変するなんて… 登校拒否しそうや…」 山中浩 「あやしいよなぁ」 別離(3巻P130) 高嶺清麿「おはよー」 大海恵 「おはよーございます またみんな一緒の部隊ですねー」 ティオ 「ミ キャンチョメは?」 高嶺清麿「あー あいつ魔界へ帰った」 春に花が咲くように(3巻P130) サンビーム「やー やー みなさんおはよー」 大海恵 「あ 髪伸ばしたんですか!?」 サンビーム「数ヶ月でバッチリ!! どう? 新しい私の魅力に」 〃 「敬虔なシスターもタジタジ!?」 大海恵 「(…僧侶のようだった印象はどこへやら…)」 闇を避けるように(3巻P131) 大海恵 「でもどーして伸… ・・・・・・」 サンビーム「・・・」 大海恵 「(ひょっとしてカツラ?)」 高嶺清麿 「あはは そりゃない ない!!」 天にも届く高き塔は(3巻P131) 大海恵 「どうして髪伸ばしたの?」 サンビーム「なんかひっかかるがまぁいい」 〃 「やっぱさぁ 髪を切りそろえて清潔感ってゆー」 〃 「床屋がないサバンナでは無理だと思って…」 〃 「でも伸ばすだけなら床屋不要じゃん」 大海恵 「床屋…」 高嶺清麿 「恵さん そういう話は流していいよ」 大人も大変(3巻P132) TM・リー「あんたらも今年はいよいよ受験生です」 〃 「色々忙しくてストレス溜まって大変でしょう」 生徒達 「・・・」 TM・リー「でもTM・リーへの変身はもっと大変なの」 〃 「甘えてんじゃねーぞ」 生徒達 「(大変というより変態…)」 受験生はきらい?(3巻P132) TM・リー「ゆとり教育の被害者みたいに叩かれてんじゃないぞー」 〃 「だいたい勉強したくないんだったら高校行くなっつーの」 山中浩 「じゃーTM・リー先生は勉強したくて高校行ったのー?」 TM・リー「はっ 高校なんていってねー」 生徒達 「(汗)」 *中田秀寿として、行ったハズ(ぉ 他人事(3巻P133) TM・リー「あのね あんた達は自分一人の受験を考えればいいけど」 〃 「先生は何十人分の受験を考えなきゃいかんわけよ たいへんよー」 金山剛 「なるほどー」 TM・リー「・・・ 金山は退学にしとこっかなぁ」 金山剛 「え・・・」 やりきれない(3巻P133) リオウ 「私がこのファウードの支配者となるリオウです」 ウォンレイ「…」 ウォンレイ「……」 ウォンレイ「・・・・・・」 賛成(3巻P134) ルーパー「お 客引きか?」 大海恵 「味方の勧誘よ」 ルーパー「見りゃわかる」 〃 「だめじゃーん もっとアッピールするには水着でやんなきゃ」 モモン 「それいいじゃん!!」 大海恵 「!」 かえらない卵は(3巻P134) 大海恵 「そんな事したら あーゆーのが増える」 ルーパー「そだな」 〃 「そだ! 味方ってのは最初敵対してても加えてくれるの?」 大海恵 「加えるよ」 ルーパー「ほう! それなら有力な新人がいる」 大海恵 「おまえらは戦力にならん」 ルーパー「あれ!?」 小中高(3巻P135) マルス 「ティオー」 ティオ 「あ マルスー」 〃 「魔界時代の友達です」 マルス 「こんにちはー」 高嶺清麿「え…ティオって魔界では女王様?」 ティオ 「何言ってんですかー 王様候補ですよー」 いいとこ(3巻P135) マルス 「ほら ロールヘアーのオレも王様候補になったよ」 ティオ 「わ―― 私そんな攻撃術ない いいなあ――」 マルス 「でもオレもクズどもとは組めないよー 落ちこぼれ同士の集まりですねー」 みんな 「・・・」 ガッシュ「うん」 ティオ 「え!?」 はばたいた飛べない鳥は(3巻P136) 高嶺清麿「うちは自由な集まりだから落ちこぼれと呼ばれる奴も多い」 マルス 「へー」 ガッシュ「私じゃないよ」 高嶺清麿「天才と呼ばれるのがいる一方で 記憶すらなくしているのもいる」 マルス 「へ――」 ガッシュ「私じゃないよ」 「・・・・・・」 ガッシュ「私じゃないよね?」 高嶺清麿「おまえだ」 ヤドナシヤドカリ(3巻P137) リオウ 「ファウードがのっとられてもた 雷帝がきたし」 バニキス「もう ゼオン強すぎですよー」 リオウ 「でも ファウードがのっとられたら 私はどうしたらいいんやろう」 バニキス「え? 魔界へ帰れば?」 豚まん(3巻P138) アリシエ 「あそこの溶液 回復するらしいですよー」 高嶺清麿 「おー」 フォルゴレ「月の石とか回復術とかじゃないのか?」 アリシエ 「ここはファウードの溶液だけです」 フォルゴレ「あ! すげー! ユンケル100%だな! こりゃあ!!」 高嶺清麿 「違うだろう」 おいしいもの(3巻P138) アリシエ 「月の石とかあるんですか?」 フォルゴレ「もう最近は何でもあるぞー」 〃 「アリシエの癒しはなんだ! アイドルか!?」 アリシエ 「えーと …故郷の家族」 フォルゴレ「うわ! 一族背負ってる」 さる(3巻P139) アリシエ 「族長じゃありませんー」 フォルゴレ「酋長ー 酋長ー♪ アリシエ 「じゃー フォルゴレの癒しは何?」 フォルゴレ「おっ 私か!?」 〃 「…… チチをもげ かな」 高嶺清麿 「わっ チチもげ魔がいる!!」 あかん(3巻P139) ナゾナゾ博士「豆ちしきー プリンに醤油かけるとウニの味やねんで」 サンビーム 「へ――」 ナゾナゾ博士「・・・ あかんわ サンビームくん」 サンビーム 「え?」 期待(3巻P140) ナゾナゾ博士「豆ちしきー プリンに醤油かけるとウニの味やねんでー」 大海恵 「へー」 ナゾナゾ博士「・・・ ちゃうねん」 大海恵 「は?」 ナゾナゾ博士「そこは「本当!?」とか聞き返して欲しかった」 大海恵 「あ、ああ ごめん…」 豊かな想像力(3巻P140) コルル「お風呂の後ってツメがやわらかくなるよね」 しおり「…」 コルル「で、きのう風呂あがりに手のツメいじってたらー」 しおり「・・・」 コルル「シャキーンって出てきてー」 しおり「・・・・・・」 コルル「それが段々すごい長さにー」 しおり「きあ―――!!」 言葉の暴力(3巻P141) しおり「あ―― あ―― 私はそうゆうホラーな話わダメです」 コルル「で、途中まで伸びてツメ切り探しだけど見つからなくて――」 しおり「≪ブルブル≫」 コルル「これはもう このまま出し切るしか――」 しおり「シャーペンの芯か―――!」 イヤな予感(3巻P141) コルル「わかった じゃあツメの話はやめるわ ごめんごめん」 しおり「・・・」 コルル「お人形の話をしましょう お人形で遊んでいる時」 しおり「(豹変する話!!?)≪だっ≫」 打撲オッケー(3巻P142) コルル「人の話は聞きなさい」 しおり「≪だ〜〜っ≫」 コルル「それでさー あれってカワイイから」 しおり「≪ぴゅ――――≫」 コルル「スカートをぴらっとー」 しおり「あ、そこは覗いちゃダメです」 私も怖かったよ(3巻P142) 高嶺清麿「そっかー ティオは痛い話きらいか」 ティオ 「マルスはひどいです」 高嶺清麿「オレもわかるよ うちのガッシュがさぁー ちょっと苦戦して」 〃 「初めての魔物との戦いで攻撃されて 氷でグサ――ッっと…」 ティオ 「(Θ_Θ) 妨害(3巻P143) 高嶺清麿「あと他の魔物の時 相手がさぁー 分身して攻撃してきて」 〃 「見破ったら出てきて 急に合体してビーム撃ってきて」 ティオ 「どかーん どかーん」 高嶺清麿「そんなカンジ」 消えてなくなれ(3巻P143) ナゾナゾ博士「こりゃー 席につけー!!」 〃 「えーと今日は誰からだっけな 出番」 ビッグボイン「≪ボヨヨン ボヨヨン≫」 ナゾナゾ博士「?」 瞑想(3巻P144) 大海恵 「じゃあ 回復術をー」 高嶺清麿「(−_−)」 大海恵 「清麿くん――」 高嶺清麿「はっ ちゃうねん! 心臓停止を体験しててー」 大海恵 「また主人公の特権を…」 親切(3巻P147) ガッシュ「へー ウマゴンによくかまれるのかー」 高嶺清麿「(汗)」 ガッシュ「手からブリのにおいの何か出してるのか?」 高嶺清麿「≪くんくん≫(…ブリ?)」 ガッシュ「よし わかったのだ」 〃 「清麿に近寄る魔物は全て追っぱらってやるのだ」 高嶺清麿「煤v 神楽だぞ(3巻P147) ガッシュ「が―――っ!!」 ドグモス「煤@っっ」 ガッシュ「が―――っ!!」 エルジョ「煤@っっ」 ガッシュ「が―――っ!!」 鈴木さん「煤@っっ」 高嶺清麿「最後の人間だぞ…」 のけもの?(3巻P148) コーラルQ「ではここをー ピヨ麿」 高嶺清麿 「う…」 〃 「ピヨ麿って呼ぶんじゃねぇ」 コーラルQ「煤@だっておまえの本名じゃん!!」 高嶺清麿 「(汗) 本名じゃねー」 ペア(3巻P148) 高嶺清麿 「だ、だからー なんで俺だけピヨなんだ?」 コーラルQ「・・・ じゃあ…」 〃 「私の事はコーラルQ様って言っていいよ?」 高嶺清麿 「関係ねぇー」 強く生きて下さい(3巻P149) フォルゴレ「え!? ピヨ麿 リーダーになったの?」 高嶺清麿 「なったというか ならされたというか ピヨ麿言うな」 フォルゴレ「お!? リーダー風か?」 高嶺清麿 「リーダー風… …吹かすかなぁ」 〃 「お前は最前線で壁役〜〜〜〜」 フォルゴレ「いじめ以上か!?」 痛いかな?(3巻P150) 高嶺清麿「……」 山中浩 「どうかしたのか?」 高嶺清麿「ん―― 最近ちょっと頭が痛くなる時が…」 ≪ボコ≫ 高嶺清麿「いてえ!! なにする!?」 金山剛 「いや別に…」 高嶺清麿「そうゆう行動が頭痛の種だ!!」 痛恨のミス(3巻P150) 高嶺清麿「まったく…」 金山剛 「〜♪」 山中浩 「でもやっぱり頭痛が痛い時は」 金山剛 「頭痛が痛い」 山中浩 「頭はほっといたらー」 金山剛 「頭痛が痛い」 高嶺清麿「…」 金山剛 「頭痛が痛いは痛快だね 安全回転 〜 回って(3巻P151) 高嶺清麿 「この相手はビーム強くて怖いですよねー」 フォルゴレ 「速度も速いし当たりすだよな」 ビクトリーム「考えた! 回転攻撃!」 〃 「回転していれば頭部からのビームを 360度に発射する事が可能だ!!」 〃 「≪くる くる≫」 〃 「≪くる くる くる≫」 〃 「うおぇー…」 高嶺清麿 「強いけどバカだ!!」 20ずつ(3巻P152) ビクトリーム「――という回転攻撃をさっき試したが失敗だった」 ベルギムE・O「そっかー 狙い所はなかなかええと思う!」 ビクトリーム「うむ」 ベルギムE・O「そうや! 回転で目が回るなら 回転しなければええんちゃうか!?」 ビクトリーム「あ…あったまい―――っ!!」 ベルギムE・O「やってみる」 ビクトリーム「がんばれ――」 高嶺清麿 「(それは普通の攻撃だ)」 結果(3巻P152) フォルゴレ 「つぎは『鉄のフォルゴレ』おどらなきゃー」 ベルギムE・O「≪がらがしゃ――≫」 フォルゴレ 「わあ どうしたんですか ベルギム様!!」 ベルギムE・O「・・・」←攻撃の反動でイスごと倒れた ついた(3巻P153) フォルゴレ「なんでやねーん」 キッド 「あ、イターリアのどつき漫才だ」 フォルゴレ「ちゃうちゃう 本場はもっと過激やで! 客がトマト投げてくるし」 キッド 「あははー うそつけ」 二人 「・・・・・・」 キッド 「ホントか!?」 フォルゴレ「ウ・ソ♪」 キッド 「ガ――(゚Д゚)――ン」 今日の勝負(3巻P154) 山中浩 「高嶺! 勝負だ!! 今度の種目は昼食早食い競争ー!!」 高嶺清麿「え?」 山中浩 「よーいどん! ≪ばく ばく≫」 高嶺清麿「・・・」 山中浩 「≪ばく ばく≫」 高嶺清麿「フライングだろ」 感謝(3巻P154) 高嶺清麿「≪むぐ むぐ むぐ むぐ≫」 山中浩 「なにトロトロやってんだー」 高嶺清麿「これはすでに夜食分だ」 山中浩 「―――早ッ!!」 ポイント(3巻P155) 金山剛 「おーい高嶺ー ノートかしてくれー」 高嶺清麿「これ」 金山剛 「お! さんきゅー …」 ノート 『DEATH NOTE』 金山剛 「…… デアッチ ノテ?」 逃げないで(3巻P156) ガッシュ「清麿ー 一緒に戦おー 今日も魔物は全部おっぱらってやるのだ」 高嶺清麿「そうやって追い払うだけじゃいけない…」 〃 「倒して相手の魔本を燃やさないと」 ガッシュ「おお 清麿 今、いい事言った!! その通りなのだ!!」 高速化(3巻P157) 大海恵「ティオの今回の目標はなぁに?」 ティオ「目標かぁ…」 大海恵「…」 ティオ「びんちょうタンになる」 大海恵「備長?」 後悔した(3巻P157) 大海恵「備長炭になるんですか?」 ティオ「そうや びんちょうタンにならなあかんねん」 大海恵「あかんですか」 ティオ「例えば お弁当でご飯を美味しく炊ける位」 大海恵「なにかあったの?」 早速(3巻P158) ティオ「よーし! 新アニメはびんちょうタンや!」 大海恵「・・・」 ティオ「≪がこ がこ がこがこがこがこ≫ ←はりきってる」 大海恵「もうとっくに終ってる…」 ティオ「ミ(ノ;_ _)ノ =3」 強そう(3巻P158) 水野鈴芽「とゆーわけで、私は筋力を強化することにした!」 金山剛 「ほう、筋力アップは大事だな」 水野鈴芽「ミ」 金山剛 「筋肉がついてると基本的な身体能力が高くなるから」 〃 「ツチノコ探しでも有利になる」 水野鈴芽「金山くんは頭脳弱い人?」 金山剛 「は?」 強そう(3巻P158) by AEGさん 水野鈴芽「とゆーわけで、私は筋力を強化することにした!」 大海恵「ほう、筋力アップは大事よね。大胸筋を鍛えると胸が大きくなるって言うし、 清麿君をめぐる駆け引きでも有利になる」 水野鈴芽「恵ちゃんはセクシーさで取り入る人?」 大海恵「は?」 難しい(3巻P159) 水野鈴芽「うでたてふせ20回!」 〃 「アン…ドゥ…トロワ… …………」 〃 「アン・ドゥ・トロワの次を教えて下さい」 金山剛 「アン・ドゥ・トロワといわれてもな」 路線変更(3巻P159) 水野鈴芽「フランス語はあきらめた」 金山剛 「早」 水野鈴芽「中国語で数える!」 金山剛 「・・・」 水野鈴芽「ん―――――??」 金山剛 「えっ!?」 3巻ラスト(3巻P160) 金山剛 「中国語ってのはなぁ――」 〃 「イー・アー・サン・スー・ウー・リウ・チー・パー・チウ・シー≪ペラペラ≫」 水野鈴芽「ちゃいにーず!?」 山中浩 「金山は麻雀賭博してるから中国語の数え方はできるのだ」 金山剛 「ダブルチョ―――ップ!! ≪ガス≫」 〃 「金は賭けてねえ!」 山中浩 「だってホントだよ?」 金山剛 「ホントじゃねぇ!!」 水野鈴芽「う――」