あずまんガッシュ!!・文字ネタ編(4)
これは、BBSにて書いていた『あずまんが大王』と『金色のガッシュ!!』を 合体させたネタをまとめた記録です。 4巻最初@ (4巻P004) キャンチョメ「前から思ってたけど あんたら自分の能力を生かしきれてないわ!」 ガッシュ 「?」 ティオ 「なんなのそれ?」 キャンチョメ「ユーチョーな事言ってんじゃねぇ!!つまりだ!!」 〃 「もし僕がガッシュの電撃とティオの防御術を手に入れたら!」 パピプリオ 「オレのジョボイドとモケルドもあげるー」 キャンチョメ「うわ! 余計な能力を手に入れた!」 4巻最初A (4巻P005〜006) ティオ 「手に入れたらどうなるの?」 キャンチョメ「こうする」 〜〜〜回想開始〜〜〜 キャンチョメ「バオウザケルガ!!≪バン≫」 クリア 「煤v キャンチョメ「砲撃も防ぎます! とう!!≪ギュン≫」 〃 「自分の煙幕で見失いました! すいません!ゲロでます!」 〜〜〜回想終了〜〜〜 キャンチョメ「―――となる」 〃 「ほらみろー パピプリオのせいでやられちゃったよー」 パピプリオ 「ごめんなさい」 ガッシュ 「・・・・・・」 いらない(4巻P007) ウマゴン 「訳:おーっと待ちなー 俺の能力が入ってないぜー」 キャンチョメ「おまえ能力ねーじゃん」 ウマゴン 「訳:なにィ あるだろ!? 攻撃力が――!」 キャンチョメ「それ、ガッシュの電撃もらったからいらない」 ウマゴン 「訳:う…」 キャンチョメ「小さくなる術わけてやろうか?」 ウマゴン 「訳:そんなもんいるか―――!!」 親孝行(4巻P007) ウマゴン 「訳:そもそも、キャンチョメこそ能力ねーだろ」 〃 「訳:攻撃術も防御術もたいしたことないだろ」 キャンチョメ「あ、あるよ」 〃 「デュフォーは「すごい潜在能力あるなぁ」って誉めてくれるよ」 ウマゴン 「訳:そうか…よかったなぁ」 キャンチョメ「ホントの事だってばよ―――!!」 誤差(4巻P008) キャンチョメ「とにかく! 僕の潜在能力をとくと御覧あれ」 ウマゴン 「訳:ほう そこまで言うならちょっとみせてみ?」 キャンチョメ「了解 ちょいや―――――!!」 ≪ガッ≫ キャンチョメ「しまった…強くなりすぎて抹消された… いや…いやぁ…」 ウマゴン 「(T□T)」 ね大阪 〜 おっと 〜 だめ(4巻P008〜009) ガッシュ「これかわいいのだ」 ティオ 「恵のフィギュアよ」 高嶺清麿「これどこで買ったの?」 ティオ 「あのねー これはねー」 高嶺清麿「ラインナップは? これの他にも?」 ティオ 「あのねー」 高嶺清麿「…どうしようかな」 ティオ 「一緒に作ってみましょうか」 高嶺清麿「どうしようかな…」←手先は不器用な人 わかるように(4巻P010) 山中浩 「水野ってさー よくあの高校受かったよな」 水野鈴芽「… その言葉の意味する所がイマイチよくわからんな」 〃 「ちょっと英語で言ってくれんか」 山中浩 「イタリア語で!?」 高嶺清麿「(イングランド語だよ)」 英訳 (4巻P010) 山中浩 「щ(゚ロ゚щ) …… う〜〜ん…」 〃 「えー… びー… Bbc グロッセート!!」 水野鈴芽「なにィ!?」 *Bbcグロッセート:イタリアのセリエA(野球)チームの一つ。 和訳(4巻P011) 山中浩 「つまり一芸入学したんじゃないかと言いたい!」 水野鈴芽 「意味不明だバカもの!!」 〃 「それにそれはなんなの!」 山中浩 「う! 口惜しいが日本での認知度なんてそんなもんだ!」 〃 「つまりこれはあれだ」 〃 「大学受験もなんとかなるってことかな?」 水野鈴芽 「あー そっかー」 仲村マリ子「そっかーじゃねぇよ」 ともの記憶(4巻P011) 仲村マリ子「スズメは中2まではおちこぼれだったけど」 〃 「高嶺くんに教わって勉強しだしたんだ」 水野鈴芽 「そーそー みんなが高校受けるって聞いてさー」 〃 「じゃあ私も受けるって言ったら」 〃 「勉強しなきゃ無理ね とか言いやがったからさー」 山中浩 「それは普通だなー 当たり前だなー」 いい思い出(4巻P012) 水野鈴芽 「それで必死に勉強したわけよー」 山中浩 「お――」 水野鈴芽 「合格発表で私が受かったと知った時のマリ子の顔…」 〃 「もう忘れらんねー! メガネずり落ちてたし!」 仲村マリ子「かけてねーよ」 ほめて(4巻P012) 水野鈴芽「つまり! やる時はやるのよ、私は!」 〃 「さぁ! 惜しみない塩酸をあびせて!!」 みんな 「・・・・・・」 山中浩 「なんでおまえは賞賛と塩酸を間違えるかな」 水野鈴芽「あれれ―――!?」 ちゃうねん(4巻P013) 岩島守 「ちゃうねん」 山中浩 「ちゃうねん」 岩島守 「ちゃうねん」 山中浩 「ちゃうねん」 中田先生「なに? はやってるの?」 二人 「ちゅうねん」 中田先生「え?(汗)」 伝染(4巻P013) 山中浩 「はやってるというより はやらせてるんです」 岩島守 「ちゃうねん ちゅうねん」 中田先生「わかるよーな わからんよーな…」 〃 「ちゃうねん ちゃうねん ちゅうねん…」 遠山先生「あ、中田先生、生徒と仲良く話してたでしょ」 中田先生「なんやっちゅうねん…」 ねこごっこ? 〜 つり(4巻P014) ウマゴン「メルメルメ〜〜〜」 水野鈴芽「あ、ロバがおるー める〜〜 める〜〜〜」 山中浩 「なにしてるんだ?」 水野鈴芽「教室の中にロバがおるねんけど 出てこーへんねん あぶない…」 高嶺清麿「俺が…」 山中浩 「・・・」 高嶺清麿「≪ガブッ≫煤v 山中浩 「ミ」 高嶺清麿「……かかった」 山中浩 「痛かった?」 ニューちよ(4巻P015) 高嶺清麿 「あれ? サンビームさん、髪かえた?」 サンビーム「へへー そうなんですよー ちょっとだけ…」 フォルゴレ「ヅラ――――っ!!」 なんやっちゅーねん(4巻P016) フォルゴレ「かぶっとる!! かぶっとるで!!」 サンビーム「はい?」 フォルゴレ「まえ! さわやかやったのに!!」 〃 「ちょっとロッカー風になっとる!!」 サンビーム「?」 フォルゴレ「ず…ヅラ〜〜〜〜」 サンビーム「え? え?」 なに言ってるんだろう(4巻P016) フォルゴレ「なんやー 髪伸ばしたんかー」 〃 「言うてくれなヅラかぶったか思うやん」 サンビーム「? ? ?」 〃 「ど、どうですか 似合いますか?」 フォルゴレ「うーん… 徳が減ったかんじ」 サンビーム「…は?」 どこに行こうかな(4巻P017) 山中浩「お? なに? 進路か?」 金山剛「岩島って何になりたいの?」 岩島守「うーん 宇宙人は色々あってこまりますねー」 〃 「山中は将来なにになりたいの?」 山中浩「え? 俺? メジャーリーガー」 夢(4巻P017) 金山剛「メジャーリーガーって?」 山中浩「偉大な投手!」 金山剛「お」 山中浩「ジャイロボーラー!!」 金山剛「おお――!! すげぇ おまえ子供か!?」 〃 「でもそれってホントにあるのかぁー 漫画だけと思ってた」 山中浩「え!? ジャイロボールないの!?」 謎の組織(4巻P018) 岩島守「ありますよ ジャイロボール」 山中浩「ほら あるんだよ」 金山剛「それってどうやって投げるんだ?」 山中浩「しらん」 岩島守「どうなんでしょうねー?」 〃 「最初ストレート投げてそこから回転加えるのかな?」 山中浩「え!? そーゆーもんなの!?」 岩島守「よく知らないです」 金山剛「つーかおまえ何も知らねーのな」 なってみる(4巻P018) 山中浩 「大丈夫! ジャイロボーラーの山中だ! 空振りしろー!!」 〃 「水野――! おまえバッターな!」 水野鈴芽「ほ、葬らん!!」 山中浩 「うお!? ジャイロボールを打つ気か!?」 〃 「ジャイロフォーク!!」 水野鈴芽「うわっ!? なにそれ!?」 期待(4巻P019) 中田先生「さて、いよいよ来月は林間学校があります」 ガッシュ「≪ニコ ニコ≫」 中田先生「楽しみみたいだねー ガッシュくん」 ガッシュ「≪ニコ ニコ≫」 中田先生「でも着いてきちゃだめだよ?」 ガッシュ「≪ガ―――ン≫」 つい(4巻P020) 中田先生「いやー ガッシュくんがニコニコしてると、つい ね―――」 生徒達 「こまった先生だな…」 中田鯖江「はい (・・)ノ」 〃 「わたしもついていきます」 一堂 「(汗)」 予言(4巻P020) 中田先生「え――林間学校は遊びではありません」 〃 「授業の一環であることを十分認識して……」 〃 「――って書いてあるけど、遊びだよねぇ」 生徒達 「そーだ そーだ」 中田先生「でも遊びをなめるんじゃねぇ!!」 生徒達 「≪ビク≫」 中田先生「知らない高原で限られた時間でうまく遊ぶのは難しいぞー」 〃 「この中の何人かは迷子になったりして私が責任を取らされるだろうー」 高嶺清麿「ダメじゃん」 その1(4巻P021) 水野鈴芽「ついに林間学校――!! 林間学校ははじめてです!」 高嶺清麿「あ―― そっかぁ」 金山剛 「では林間学校の掟を教えておいてやろう」 水野鈴芽「掟?」 金山剛 「夕食には華麗にカレーを作る」 水野鈴芽「ダジャレ!?」 失敗の予感(4巻P021) 仲村マリ子「料理班決めとかなあかんなー」 水野鈴芽 「ひとつの班は6人って言ってましたね」 高嶺清麿 「俺と水野と山中と岩島…」 〃 「…レトルトカレーにしといた方がいいんじゃないか?」 金山剛 「おいおいー 冗談きついぜ セニョーるー」 わくわく(4巻P022) 水野鈴芽「かなり自由時間があるんですよね!」 高嶺清麿「気が早いなぁ 水野は」 水野鈴芽「もうあと一ヶ月は わくわく週間ですよ」 高嶺清麿「あはは 間違ってる」 水野鈴芽「え――と、え――と」 高嶺清麿「国語辞典見る?」 水野鈴芽「あれ? なんか間違ってた?」 つづく(4巻P022) 水野鈴芽 「あ―― 楽しみだなー」 仲村マリ子「きっとめっちゃ楽しいでー!」 水野鈴芽 「そうですね!!」 『その時は 「いいとも」の収録に出られるとは』 金山剛 「夢にも思わなかったのです……」 高嶺清麿 「妙なナレーション入れるな!!」 モーニングコール(4巻P023) 携帯電話 「♪♪〜♪〜♪」 大海恵 「ふぁい… どちらさま…?」 ナゾナゾ博士「恵くん―― おっはヨーグルト」 大海恵 「Σ≪カッ≫」 空港(4巻P024) 金山剛 「ここが噂に聞く富士の樹海か!」 岩島守 「ひろいなぁ」 高嶺清麿「(林間学校でそんなトコ行かねえよ)」 岩島守 「木がいっぱい生えとぉー」 金山剛 「お―― 林間みやげ――!!」 高嶺清麿「うわ!! 森林伐採!?」 GO! (4巻P024) 中田先生「よーし! 全員いるかー!?」 〃 「いない人は手をあげて――! なんてな――!!」 金山剛 「はーい! 俺、イルカじゃありませーん!」 中田先生「そのイルカ違うじゃーん!!」 〃 「はい! これからカレーを作ってもらうわけですが」 〃 「本場のインドから各種スパイス取り寄せるです!!」 生徒達 「マジ!?」 遠山先生「気合はいってるなぁー」 空へ(4巻P025) 仲村マリ子「しかしちょっと緊張するわね」 金山剛 「うむ これだけ屋外で作るからヤバイ菌が繁殖するかもだ!」 仲村マリ子「うお!? 校長も食べる気だ!!」 金山剛 「校長!?」 仲村マリ子「おおっ!! 凄い期待感だぁ!!」 金山剛 「これなら飛ぶ!! 飛べるぞ!?」 空へ(4巻P025) 金山剛 「林間学校はすごい! みやげにメロン拾った!」 高嶺清麿「近所のハウスから拾ってくるなよ」 金山剛 「おいしそう」 高嶺清麿「・・・」 金山剛 「がまんできなかった…」 高嶺清麿「種ごと食ったのか!?」 いてもたっても(4巻P026) ガッシュ「ニュージーランド」 〃 「あっ!! ちょーでっかい魔物!!」 〃 「早く!!」 高嶺清麿「あわてるな」 予習しました(4巻P026) 高嶺清麿「kia ora」(←マオリ語) 大海恵 「こんにちはやっけ それー」 ≪ペシ≫ 高嶺清麿「あたっ なにー?」 ガッシュ「そーゆー時、ニュージーランドだとなんてゆーのだ?」 高嶺清麿「『それほど死にたいか ならば死をくれてやる』って言うらしい…」 ガッシュ「こわっ」 首里城にきました(4巻P027) フォルゴレ「お――っ!! あれがマーライオンか!?」 高嶺清麿 「シンガポールだろそれ」 フォルゴレ「お! すげぇ! 博識だ!!」 大海恵 「ほんま天才や」 高嶺清麿 「ファウード編では更に開花しますよ」 みんな 「お――――っ」 シーサーです(4巻P027) 大海恵 「あ! ウォンレイがおる」 〃 「『あなたは敵ですか?』は中国語でどーゆうん?」 高嶺清麿「あれー 日本語通じますよ?」 大海恵 「ウォンレイやいびーみ?」 高嶺清麿「あれー なんで沖縄べーん…」 大海恵 「ウォンレイやいびーみ?」 高嶺清麿「ウォンレイやいびーん!」 シーサーではありません(4巻P028) 大海恵 「うわー ウォンレイ敵とならんどる」 〃 「ウォンレイやいびーん ウォンレイやいびーん」 〃 「ミ」 〃 「ウォンレイやいびーみ?」 ザルチム「?」 高嶺清麿「あれー ウォンレイあいびらん」 ちゃー(4巻P028) 高嶺清麿 「ここは「ウンコティンティン」と呼ばれたファウードの番人がいるんだって」 フォルゴレ「ウンコティンティン!」 〃 「ウンコティンティンー あはは あはははははは」 高嶺清麿 「・・・」 ツボ(4巻P029) フォルゴレ「恵 恵ー」 大海恵 「ミ」 フォルゴレ「ここはウンコティン…」 大海恵 「え?」 フォルゴレ「ぷ… あははは! あははははははは」 大海恵 「わ――!! 何!? 何!? 何を言おうとしてたの!?」 食べ放題(4巻P029) みんな 「ファウードだ―――!!」 〃 「敵いっぱいだ―――!!」 ガッシュ 「OH! 強敵続出!!」 キャンチョメ「リミッター解除!!」 ガッシュ 「Σ まけるかぁ!!」 ちゃんぷるー(4巻P030) 大海恵 「回復液や!」 高嶺清麿「ファウードだからこれを飲まないとですね!」 大海恵 「水筒に入れた回復液ー 手掬い回復液ー 注射型回復液ー」 〃 「え――っと え――っと 回復液ー!!」 ぽんぽん(4巻P030) サンビーム「あ〜〜戦いすぎた〜〜〜 もう動けねぇ〜〜」 フォルゴレ「私もー」 アポロ 「ういー」 大海恵 「みんな よーさん戦ったなぁー」 高嶺清麿 「あ――」 大海恵 「Σ 心肺停止!?」 象(4巻P031) ティオ「ガケです! ファウード頂上ですよ! おそろしいですねぇー」 大海恵「ティオ たかいたかーい」 ティオ「ギャ―――――ッ!!」 海の幸(4巻P032) シスターエル「どんな魔物が見れるのかな」 サンビーム 「どんなのが見たいですか?」 シスターエル「えーと」 フォルゴレ 「俺 カバさんー!!」 ガッシュ 「ブリ!! ひらめ!!」 ティオ 「明石家さんま」 サンビーム 「(汗)」 モモン 「パンツー」 サンビーム 「パンツ!?」 超(4巻P033) 高嶺清麿 「はー すっげー死にかけた」 フォルゴレ「おう! 超死にかけた!!」 高嶺清麿 「こいつは超のひとことで言えるもんじゃねぇ!!」 〃 「なんてゆーか …… すっげー… すっげーあの世寸前だった!!」 買って(4巻P034) パピプリオ「出口どこにしよー ……」 〃 「こうもん」 ルーパー 「ん」 パピプリオ「こうもん おならぷぅ」 ルーパー 「うるさいなぁ」 それがいい(4巻P035) ティオ 「あ、この分身キャンチョメきもい」 フォルゴレ「それはひどいな」 ティオ 「一人一人びみょーに違う動作するのが惑わすって感じね」 フォルゴレ「本体はこれ…いや、こっちか…」 ティオ 「私こいつだと思う」 フォルゴレ「あ」 夢の島(4巻P036) ウォンレイ「あ、清麿ー」 高嶺清麿 「ミ」 ウォンレイ「今日のファウード体内戦、どこ行くんだ?」 高嶺清麿 「俺は どこでもドア」 ウォンレイ「あ、ファウードの転送装置か がんばってくれ」 高嶺清麿 「がんばる」 ペアルック(4巻P036) 高嶺清麿 「リィエンの額…」 ウォンレイ「あ、隠れ家で呪い貰ったんです」 高嶺清麿 「いや… あれ…」 ウォンレイ「ん?」 ザルチム 「ミ」 ウォンレイ「やつらの仲間として働きます!≪だっ≫」 高嶺清麿 「(汗)」 秘境(4巻P037) フォルゴレ「お―― ここがファウードかぁー!」 〃 「ガッシュに似た魔物っての見れるかな!?」 高嶺清麿 「いや それは無理だろう… そこまで期待しちゃいけない…」 〃 「まして相手はラスボス候補…ただではすまないかもしれない…」 大海恵 「かわいい魔物が仲間になればいいですねー」 高嶺清麿 「うん」 運命(4巻P037) キャンチョメ「でもガッシュならバオウ出してりゃ倒しにくるかもしんないぞ」 ガッシュ 「バオウ?」 ≪ガサ≫ ゼオン 「・・・」 ガッシュ 「・・・」 山の中で光るもの(4巻P038) ゼオン 「≪とん≫」 ガッシュ「あ… あ…」 リオウ 「あのなんとなく気品漂う姿! ひらひらのマント!」 〃 「紫電の眼光!! そして白銀の髪!!」 〃 「雷帝ゼオン―――!!」 〃 「雷帝ゼオンとは100人の魔物の魔王候補筆頭のことです!」 ザルチム「優勝候補!?」 友(4巻P038) ガッシュ 「Σ」 ティオ 「あ! ガッシュにからんできますよ!!」 ガッシュ 「――Σ――」 サンビーム「お! はりあえるじゃん」 ガッシュ 「にゃんと!」 山にすむネコ(4巻P039) ティオ 「つよいー! まだ初級術なのに!」 ガッシュ「テオザケル―――――!!」 ティオ 「テオザケルもザケル系統の術のことです!」 大海恵 「≪こく≫」 野に生きろ(4巻P040) ティオ 「お別れね…」 高嶺清麿「やっぱり 生き延びちゃいけないな…」 〃 「…うちらの仲間にはできないし…まして君は呪いで死に掛けだ…」 ロデュウ「?」 ≪シュボッ≫ 高嶺清麿「本 燃やしたのパピプリオ…?」 海とスイカ(4巻P041) 高嶺清麿 「ビーチ!」 〃 「あ! ファウードに落とし穴! 穴!」 フォルゴレ「んなでけーの掘れねーよ」 高嶺清麿 「えー!? なんかないの!? 落とすとこ!!」 〃 「海溝は!? その辺にできてないか!?」 ティオ 「なんでそう落とすのにこだわるのかな」 フォルゴレ「さぁー」 それそれー(4巻P041) 大海恵 「きつい戦い…」 ウンティン「うんこー」 大海恵 「キャ―――ッ!!」 フォルゴレ「ウンコティンティン!! アイドルに名前を呼ばせちゃいけませーん!!」 おみやげ(4巻P042) ウンティン「問題なんにしよー」 〃 「・・・・・・」 ウンティン「ウンコティンティン ウンコティンティン ウンコティンティン」 大海恵 「うるせ―――!!」 沖縄(4巻P042) 大海恵 「あ―― いろいろあったけどたのしかったですね!」 フォルゴレ「たのしかったなぁ」 大海恵 「また逢いたいですね」 高嶺清麿 「うん… また逢おう」 ナイスですよ(4巻P043) ナゾナゾ博士「私もファウードに行っていいの?」 大海恵 「いいですけど、みんな魔物の術がないと危険じゃないですか?」 ナゾナゾ博士「じゃあマジョスティック12を魔物にしよう!」 〃 「人間を離れて超能力で防御に集中しよう!!」 大海恵 「それはいいですね!」 高嶺清麿 「恵さーん だまされるな――」 お願いします(4巻P044) 大海恵 「きたー」 高嶺清麿「今回はモモンが初参加だ!」 モモン 「っっ」 〃 「パンツ大好きなんで よろしくお願いします」 ティオ 「?!」 こっち(4巻P044) 高嶺清麿「しかし今回は6組ということで 3部隊に分割して行くことになります」 大海恵 「ナゾナゾ博士…」 キッド 「ミ ああ! ウマゴンがもうガッシュの足元に!」 つきるまで(4巻P045) キッド 「誰が清麿と別行動せなあかんの?」 フォルゴレ「まぁウマゴンは除くとして」 リィエン 「私ちょっと初対面多いからぁ… できればー」 ウォンレイ「じゃあ私がデモルトへ挑もう」 リィエン 「お供するアル この命ー!!」 ウォンレイ「え?」 ティオ 「じゃあ私もいくー!!」 突破(4巻P045) ティオ 「いけー!! 恵!!」 大海恵 「おー!!」 ティオ 「それー! デモルト術 弾き返せー!!」 高嶺清麿「!!」 ティオ 「なに停まってんだー」 リィエン「盾が粉々ーっ!!」 大海恵 「へ?」 うっかりさん(4巻P046) ティオ 「無事生還!」 リィエン 「中国マフィアの攻撃はせいぜい拳銃な所がいいアルね」 ウォンレイ「大丈夫か?」 大海恵 「あれ? 石版編終ってもまだ続きあったんだった」 リィエン 「(Φ_Φ)」 ころころ(4巻P046) ガッシュ「ひ――― で、出た! 玄関に! あ、あの黒い悪魔が!!」 高嶺華 「ゴキ!?」 高嶺清麿「なにィ!? ブラゴか!!」 高嶺華 「ぶらご〜〜〜?」 ガッシュ「そうや ブラゴがおったー」 高嶺清麿「なにィ マジで!?」 だまされた(4巻P047) 高嶺清麿 「は―― じゃあ一休みしてから」 ウォンレイ「封印解くか!!」 高嶺清麿 「もうみんな集まってる!?」 〃 「今回はファウードの魔界返送じゃないのかー?」 ウォンレイ「あれ着払い不可」 高嶺清麿 「そんな問題!?」 手遅れなの?(4巻P048) 高嶺清麿 「けじめをつけなきゃね 戦闘の時は戦闘に集中 休憩の時は休憩!」 ウォンレイ「そーだ! つまりこのリオウ配下の間は思いっきり悪役!!」 高嶺清麿 「それ違う」 アリシエ 「そうそう ワルしちゃいなー」 ウォンレイ「ほら! 呪われ仲間のお墨付きだ」 アリシエ 「何してもあんた達はもう王様にはなれないんだから それならー」 ウォンレイ「え… そうなの?」 リィエン 「(汗)」 わからないところ(4巻P048) ガッシュ「はい! 戦闘の時間ですよー」 ティオ 「ガッシュー あっちに敵がー」 ガッシュ「・・・」 ティオ 「アースー あっちにも敵がー」 アース 「・・・」 ティオ 「リーヤー あそこ―――」 リーヤ 「あんた戦ってるか?」 黒沢先生(4巻P049) モモン「う――ん ティオ あいつ攻撃して」 ティオ「へ!? 私!? こ、攻撃?」 みんな「じ――――」 ティオ「(はっ)」 わかりません(4巻P049) ティオ「え――っと……」 モモン「・・・」 ティオ「な、なんと言っていいのか…」 大海恵「チャージル・サイフォドン」 ティオ「そ、そう! それ!」 〃 「ジェララララララララララララ!!」 モモン「(汗)」 先生(4巻P050) ティオ「サイスとかもあるのよ! ほ、ほんとよ?」 モモン「つまり 攻撃力はないんですか?」 ティオ「(゚〜゚;)」 モモン「・・・」 ティオ「全然にゃい」 モモン「(汗)」 ゆかり上昇(4巻P050) キャンチョメ「首しめティオだけど攻撃力ないのは許してあげてねー」 ティオ 「く、首―――」 キャンチョメ「ディマ・ブルク!!」 モモン 「お、おおー」 ティオ 「み、みんな騙されないで!」 〃 「そいつは分身しただけだから別に攻撃力高いわけじゃー」 ウォンレイ 「お――― キャンチョメのが攻撃力高いー」 失地回復(4巻P051) ティオ 「ほ、ほーら サイフォジオ(回復術)だよー」 モモン 「ミ」 ウォンレイ 「ミ」 ティオ 「あ」 キャンチョメ「なに清麿の蘇生失敗してんだよー」 ティオ 「あ… あ… あぁ あ…」 しょんぼり(4巻P051) ティオ 「llll(-_-;)llll」 ガッシュ「(汗)」 ティオ 「llll(_ _;)llll」 ガッシュ「あの… もう一度回復頼むのだ」 ティオ 「…いいのよ… ムリしなくて…」 生写真(4巻P052) 大海恵 「ミ」 パピプリオ「スナップ写真です フツーにしてくださーい」 大海恵 「(汗)」 ティオ 「そーゆーのはマネージャーの私を通して」 パピプリオ「チィッ」 ティオ 「(売ろうとしてたな…)」 夏休みの日課(4巻P052) エル 「ふぁ―――」 ≪ちゃーんちゃーら ちゃちゃちゃちゃ♪≫ エル 「ん?」 ≪腕を大きく上げて 背伸びの運動〜≫ エル 「アムロン」 モモン「≪腕がびよ〜〜〜ん≫」 エル 「(この子は… 手長ザルなのか ウサギなのか…)」 半起き(4巻P053) キャンチョメ「≪むく≫」 フォルゴレ 「あ、キャンチョメ 柱から脱出できたな」 キャンチョメ「んー…」 フォルゴレ 「これでまだ柱に閉じ込められてるのはティオだけだ」 サンビーム 「なんか解除スイッチが高所すぎて押せないな」 キャンチョメ「あ―― じゃあ僕がおしたげるー ≪フラ〜〜〜≫」 フォルゴレ 「それよりキャンチョメ ちゃんと動ける?」 起こす 〜 未遂(4巻P054) キャンチョメ「(巨大化してボタン押すのやってみたい――)」 フォルゴレ 「ディカポルク!」 サンビーム 「Σ≪ぎょ≫」 ≪スカッ≫ キャンチョメ「あ、幻だからボタンは押せなかったー」 ティオ 「な…に…?」 キャンチョメ「しっぱいやー」 まだ終ってない(4巻P055) ≪フラ――≫ 高嶺清麿 「博士… どうしたんです? 死んだよーな目ですよ?」 ナゾナゾ博士「ウ・ソ… これはウソなんだ」 高嶺清麿 「(汗)」 ナゾナゾ博士「これはウソなんだ これはウソなんだ」 高嶺清麿 「しっかりして下さい! これからデモルト戦です!!」 混乱した(4巻P056) 高嶺清麿 「アポロー ナゾナゾ博士がまだ放心状態です」 アポロ 「あかんなぁ ナゾナゾ博士 しっかりしぃー」 ナゾナゾ博士「ウソ まだパートナーいる 王様めざすよ」 アポロ 「あれ… まだ王様めざせる…?」 高嶺清麿 「違います!!」 おまじない(4巻P056) ナゾナゾ博士「なんかやる気出るおまじないして…」 高嶺清麿 「おまじないですか…」 〃 「ほ、ホント〜 現実〜 ホント〜 現実〜〜」 ナゾナゾ博士「(゚□゚)」 高嶺清麿 「ほ、ホント〜 現実〜〜〜」 ナゾナゾ博士「(゚□゚)」 高嶺清麿 「ほ、ホント〜 現実〜〜〜」 ナゾナゾ博士「(´・ω・`)」 高嶺清麿 「あれ!? ホントの〜〜〜 現実〜〜〜!」 だめだ(4巻P057) フォルゴレ 「そーゆー時はこうするんだ!!」 〃 「チッチッ チッチ おっぷゎ〜〜い ボインボイーン!!」 ナゾナゾ博士「>+○」 フォルゴレ 「・・・ 博士!?」 復活(4巻P058) ナゾナゾ博士「(゚ロ゚)」 高嶺清麿 「まだなおらないの?」 サンビーム 「清麿ー ほっとけ ホットケーキ」 高嶺清麿 「・・・」 ナゾナゾ博士「あ!! 今ダジャレこけた!? ダジャレこけた!?」 高嶺清麿 「Σ」 牛乳(4巻P058) ダニー 「なに食おっかなぁ」 ガッシュ「<ガツガツガツ>」 ダニー 「あ! ブリなんか食ってやがる!」 ガッシュ「ブリは体にいいのだ 大きくなります」 ダニー 「小さいじゃん」 ガッシュ「丸かじりするとたまらないおいしさなのだ」 ダニー 「そんなにおいしかったっけ…」 ストップ! 〜 裏切り(4巻P059) ダニー 「タイヤキにしよー」 〃 「あれ? …形が… !」 〃 「あああ――!! 円形円形!!」 ガッシュ「うわぁー 大判焼きや」 ダニー 「あ… あ… 形は大事なのに…」 ガッシュ「食べたら同じだがの?」 同じ苦しみを(4巻P060) ティオ 「この盾術はもう弱くて使えない…」 大海恵 「信用ガタ落ちやなぁ セウシル」 ガッシュ「なにしてるのだ?」 ティオ 「あ、ガッシュ 盾術でも出しなさい」 ガッシュ「言われなくても攻撃されたら出すのだ」 〃 「ラシルドしかないがの」 ティオ 「ニヤ( ̄一* ̄)」 私の(4巻P060) ティオ 「Σ」 ガッシュ「あれ? ザグルゼムで強化できる」 ティオ 「Σ キャ――――ッ!!」 ガッシュ「な!?」 ティオ 「も――――ッ!! も――――ッ!!」 現行犯(4巻P061) ナゾナゾ博士「≪ててて≫」 高嶺清麿 「サンビームさん 引っ越しおめでとうございます これ仲間のみんなから」 サンビーム 「え!? ホント!? ありがとうー」 ナゾナゾ博士「Σ 尊敬される大人…」 〃 「サンビーム君ッ!!」 サンビーム 「わぁ!!」 平気よ(4巻P061) ナゾナゾ博士「なにを受けとったー!!」 サンビーム 「…ウソ発見器…」 ナゾナゾ博士「うわ――…」 サンビーム 「・・・」 ナゾナゾ博士「ウソくらい 私はすぐバラすもんね」 サンビーム 「…そーですね…」 先生ごめんね(4巻P062) 大海恵 「そういえば今回も私達…」 高嶺清麿 「あげてないな」 フォルゴレ 「仕方ねーじゃん ナゾナゾ博士の家ってナゾだもん」 ティオ 「悪いわよ 会った時でもあげましょ」 ナゾナゾ博士「プレゼントなんかいらねーもんねー!!」 みんな 「(ごめんなさい…)」 みんなでフォロー(4巻P063) 大海恵 「あのぅー ナゾナゾ博士…」 〃 「大変な事になりましたが 仲間のみんなから」 〃 「ヴィノーを預かれるのは博士だけと決まりました」 ナゾナゾ博士「えっ こ… この赤子が…」 〃 「私と恵くんの子だとゆ―――のか!?」 大海恵 「違います! 両親見つけるまで預かってと言ってるんです!」 ゆかりの誕生日(4巻P064) ナゾナゾ博士「私の… 預かる子…?」 〃 「こんにちはー赤ちゃーん! あなたーのー笑顔ー!」 みんな 「≪ビク≫」 ナゾナゾ博士「こんにちはー赤ちゃーん あなたーのー泣き声ー!!」 〃 「はーじーめーまして わたしーがーママよ!!」 高嶺清麿 「ママは違うだろ…」 配慮(4巻P064) ナゾナゾ博士「あ… キッド2号だ…」 ヴィーノ 「・・・」 ナゾナゾ博士「ちょっとおでかけしてくる!」 みんな 「え!?」 フォルゴレ 「ナイト2000と間違えてないだろうな」 高嶺清麿 「まぁ喜んでくれたようでなによりだ」 はばたけちよ(4巻P065) 金山剛 「水野って高校受けるの?」 水野鈴芽「はい でも、えーと みんなと違うとこ受けてみようかなぁって…」 金山剛 「えっ!? 高望み!?」 水野鈴芽「わたしの勉強は高嶺くんによく教わってますし」 金山剛 「すげぇー 天才パワーかぁー」 〃 「天才バカボンの後釜は高嶺かぁ」 水野鈴芽「それはちょっと違う…」 心配(4巻P065) 金山剛 「天才だって すごいな!」 岩島守 「うん」 水野鈴芽「いえ そんな」 岩島守 「死ぬね」 山中浩 「うん」 水野鈴芽「ええっ!? だ、大丈夫ですよー」 山中浩 「だってガラスの心臓で倒れるんやで? 大丈夫やないやろー」 水野鈴芽「フィールドの貴公子なの?」 とっても心配(4巻P066) 水野鈴芽「大丈夫ですよねー 鈴木さん」 鈴木 「…」 水野鈴芽「…」 鈴木 「・・・」 水野鈴芽「・・・ 何か言って下さい」 鈴木 「ご愁傷様です」 水野鈴芽「Σ」 合格(4巻P066) 金山剛 「でも先生とかOKしてくれた?」 水野鈴芽「はい 一芸を磨いてこいって言われました」 山中浩 「一芸入学!」 水野鈴芽「(−▽−)」 山中浩 「水野、芸なし」 水野鈴芽「(゚▽゚)」 山中浩 「高校! NO!」 水野鈴芽「(llДll)」 こども大統領(4巻P067) 岩島守 「よし! じゃあこーなったら東大に入ろう!」 水野鈴芽「そんなのムリです」 岩島守 「赤門を水野の関所としよう!」 〃 「なったら通行税とかちょーだいね」 水野鈴芽「ムリです」 山中浩 「水野の門かぁ… 略して水門だなぁー」 高嶺清麿「(また妙なこと考えてるな…?)」 ちよちゃんの国(4巻P067) 山中浩 「(・・・)」 ちび水野「ひかえー」 ちび鈴芽「ひかえー」 小スズメ「ひかえおろー」 ちび水野「ここにおわすかたをどなたとこころえるー」 ちび鈴芽「おそれおおくもさっきの服処分」 小スズメ「ずがたかーい」 ちび鈴芽「ひかえーい」 山中浩 「(・・・)」 祝アメリカ(4巻P068) 岩島守 「じゃあ黄門様を祝ってカラオケでも行くか!」 高嶺清麿「関係ないって」 岩島守 「久々に高嶺君の歌も聞きたいし」 高嶺清麿「イヤミか どーせ俺はヘタクソだよ」 岩島守 「いや よかったよアレ 高嶺君の十八番の えーと」 高嶺清麿「え? な、なにかな…」 岩島守 「チチをもげ! あれそっくりだった」 高嶺清麿「そんなの歌ったことねぇよ」 台風がきた(4巻P068) ≪ビョオォオ≫ ティオ「攻撃術や! ふせぎまーす」 ≪がぁああ≫ ティオ「うわ――!! 大変やー!!」 危機管理(4巻P069) 高嶺清麿 「うう…術が強いからザグルゼムで強化したのに」 〃 「相手の術がこんなに強くなってくると」 サンビーム「ばっかでー 私はおみとーし!」 〃 「壊れてもいいように炎で盾を形作ってるだけなのだ」 ≪ビョウ≫ サンビーム「うわぁ―――!! こわれたぁ!!」 高嶺清麿 「壊れてもいいんじゃないのか…」 ぐっしょり(4巻P069) 高嶺清麿 「ホラ 泣いて頼むまえに一緒に入ってください」 サンビーム「だれが!! 回避するから大丈夫だよーだ!!」 ≪だっ ばしゃ!!≫ 高嶺清麿 「Σ(直撃した)」 サンビーム「はいらせてー」 高嶺清麿 「わかったから泣かないでください」 あいあい(4巻P070) サンビーム「う――」 高嶺清麿 「あんまりくっつかないで! 攻撃が!」 サンビーム「だってー」 高嶺清麿 「くっつかないで 対処しにく…」 ≪がし ばしゃ≫ かんだ(4巻P071) 岩島守「今年の体育祭は競技が一新されたよー」 金山剛「煤@パッ パンツイッチョ」 岩島守「!?」 金山剛「…… パン食い競争はある!?」 知能テスト(4巻P072) 金山剛「パン食い競争ある! これは早速練習せな!!」 〃 「フライパンとひもを用意した」 岩島守「・・・」 金山剛「?」 いたいいたい(4巻P072) 金山剛「どーやってフライパンをくうんだ?」 岩島守「そのままくわえるのかな?」 山中浩「丸かじりでガッちゃんみたいに」 金山剛「煤@(≪バリバリバリ≫)」 〃 「そ、そんな危険な競技やったんか!?」 山中浩「や、違うけど」 押したおし(4巻P073) キャンチョメ「どーん! どーん!」 キース 「やるかー ギガノ・ギニス!!」 フォルゴレ 「煤v キャンチョメ「≪さっ≫」 キース 「あ」 フォルゴレ 「あ゛――――ぁぁっ…≪べしゃ≫」 みんなの努力を(4巻P073) ブラゴ 「あ…」 ココ 「あー つぶれちゃった――――」 ブラゴ 「悪いな 手をぬかなくて…」 ゾフィス「あ―― こーわしたー こーわしたー」 〃 「みんなで一生懸命に作られた城をブラゴが壊しましたー」 ブラゴ 「フン」 ゾフィス「あ…あれ…」 責任(4巻P074) ブラゴ 「悪いな 小物がコソコソやってたのに」 ココ 「い、いえ そんな・・・」 ブラゴ 「オレはどうしてこう最強なのかな… あともオレが一人でやるから」 ココ 「いえ あの」 ゾフィス「ち、違うだろ!? そこは「オレが悪かったー」とか謝ってくれよ!!」 〃 「時々負け犬になれよ!!」 もりあげ役(4巻P074) ココ 「みんなで戦いましょう 100人の魔物で勝負しなきゃ」 ブラゴ 「…フン」 ゾフィス「いけー!!」 ブラゴ 「ああ!? なんだこいつら――――!!」 ゾフィス「総攻撃でいい」 高嶺清麿「よくねぇ… 100人の魔物以外邪魔!」 節食中(4巻P075) 金山剛 「あー ハラへったー 今日、朝メシ食えなかったから」 〃 「じゃーん! 給食セット 休みのヤツのもぶん取り」 高嶺清麿「太るぞ」 金山剛 「大丈夫大丈夫 俺はいくら太ってもすぐ激ヤセできるタイプなんだ」 高嶺清麿「ほ――そうかい! じゃあ体脂肪0%にしてもらおうか!!」 金山剛 「なに無茶いってんだよ」 低カロリー幸福(4巻P075) 岩島守 「<シュシュシュシュ>」 水野鈴芽「すごいなぁー 私そんなにはやく反復横飛べんわー」 岩島守 「そ?」 水野鈴芽「その半分…三分の一でももうふとももぱんぱんや」 山中浩 「そいつは軟弱だな!!」 ブルマ存続会々長(4巻P076) [ファウードへ向かう当日] ティオ 「よーし いっちょやるわ―――!」 ガッシュ「お―――」 大海恵 「でもなんでうちらって まだスカートなのかな」 ティオ 「ん――」 モモン 「バンザーイ!!」 ティオ 「!」 モモン 「バンザーイ!! バンザーイ!!」 告白(4巻P076) モモン「わたしは それが 大好きです」 ティオ「(汗)」 モモン「アイ ライク ぱんつ」 ティオ「パンツー!?」 つかまった(4巻P077) ティオ「遊園地戦って清麿とのペアバトルよね だれと対戦するの?」 大海恵「えーと 何ていったっけ…」 ヒゲ 「ワシでーす!!」 ティオ「おお!! さすが本名の登場しない男!!」 〃 「ペアの魔物は?」 ヒゲ 「パピプリオは盾」 パピプリオ「(汗)」 ティオ「煤v 連行(4巻P077) 高嶺清麿 「ザケル――!!」 ヒゲ 「はい! 防いで!!」 パピプリオ「≪ドン≫」 ヒゲ 「道あけて! 邪魔邪魔!! ゾボロンに玉座をあけなさーい!!」 ティオ 「いいのか あれ」 ガッシュ 「パピプリオは 何で捕まってるのだ?」 風営法(4巻P078) ティオ「あ! 千年前の魔物! ビクトリームとレイラ!!」 〃 「コンビカードだ!!(ガッシュのトレカ)」 〃 「犯罪だー!! 逮捕するー!!」 V様 「なにィ!!」 ついてきた(4巻P078) V様 「まだまだ現役の魔物で通用するな」 レイラ 「そ、そお?」 ガッシュ「今の魔物より身体が丈夫なのだ」 V様 「これは私の現役の頃の 魔界がまだ1000年前だった頃の特徴だよ」 ガッシュ「あ、千年前ってみんな硬かったのだな… …じゃあ…」 レイラ 「ん?」 ガッシュ「ブラゴに一蹴された魔物達は…」 ゾフィス「あえて言おう カスであると!!」 レイラ 「わぁ!! なんのネタですかゾフィス!!」 考えてなかった(4巻P079) アナウンス「パン食い競争の出場者は 入場門前に集合して下さい」 金山剛 「さて…出番や…」 岩島守 「がんばって――!!」 アナウンス「なお今回のパン食い競争では一コースから順に」 〃 「あんぱん、鉄板、短パン、シャンパン、フライパンがつるされています」 金山剛 「なんやってぇー!?」 高嶺清麿 「(1位以外は棄権だな…)」 チアガール(4巻P081) 高嶺清麿 「どーですかー ニュージーランドへの準備は」 サンビーム「あ シスターその服のままなんだ」 エル 「そーですよ」 サンビーム「かわいいなぁ」 エル 「そ、そう?」 サンビーム「おさるさん」 モモン 「・・・」 男装(4巻P081) ガッシュ「あ テッドだ」 テッド 「あ! ガッシュ! 女連れ!」 ガッシュ「そ! ティオと恵とリィエンとエルとー チェリッシュは女の子なのだ」 テッド 「(○Д○)」 ガッシュ「ほら!! どう!!」 テッド 「どこ!!」 みんなで走ります(4巻P082) 鈴木さん「最後はリレーよ クラス対抗「全員」リレー」 〃 「私リレーで走るなんか初めてよー」 水野鈴芽「が、がんばらなきゃ がんばらなきゃ」 鈴木さん「スズメ いい作戦を教えるわ」 水野鈴芽「いい作戦?」 鈴木さん「こう紅白の小林幸子みたいな衣装着て走ったら抜かされにくいでしょ」 水野鈴芽「そ、そうですね!」 ちゃんと走って(4巻P083) 山中浩 「おりゃあー!! 鈴木!」 鈴木さん「よしきた ≪パン≫」 <ワ―― ワ――> 水野鈴芽「抜かされてる 抜かされてる」 鈴木さん(←服が重過ぎてスピードでない) 少しでも早く(4巻P083) [そしてスズメ] 水野鈴芽 「(この日のために毎晩走って迷子になってたんだから)」 ≪バッ≫ 水野鈴芽 「Σ う―― うう〜〜〜!!」 他組の生徒「(なんか迷走してるみたい)」 見ていろ 〜 信じろ (4巻P084) 他組の生徒「あははー! 酔っ払ってんのかー!?」 〃 「あいつら勝つ気ねーんじゃねぇのー」 岩島守 「…」 水野鈴芽 「ご、ごめんなさ…」 岩島守 「大丈夫!! ≪ダッ≫」 高嶺清麿 「よくがんばった!!」 水野鈴芽 「いっぱい抜かれちゃって… うう…」 高嶺清麿 「大丈夫! 岩島が挽回する!」 水野鈴芽 「で、でも岩島くんは100m走 早くないし…」 ≪おお―――っ≫ 責任者(4巻P085) 岩島守 「≪ビュ≫」 他組の生徒「Σ」 水野鈴芽 「すごい!! カニ走りで全員抜きました!!」 山中浩 「いいぞ岩島!! 一位だぁー!!」 金山剛 「さぁ岩島!! あとは俺様にまかせろー!!」 山中浩 「しまったぁ!! アンカーは元不良だあ!!」 対決 〜 一丸(4巻P085) 金山剛「りゃー!!」 山中浩「金山―― 逃げ切れ――!!」 先生 「甘いわ!!」 山中浩「うおっ!! 生活指導の先生ー!!」 みんな「連れていかれちゃった」 金山剛「≪とこ とこ≫ みんな オチひどかったネ!!」 みんな「(汗)」 NOVEMBER SPECIAL(4巻P091) 水野鈴芽「高嶺くーん なにしてんのー? あ、インターネットしてるんはわかるでー」 〃 「あ! てことはパソコンしとるんやな! 今の質問はなし」 ガッシュ「なに言ってるのだ」 NOVEMBER SPECIALA(4巻P092) モモン 「あ―― ピカニャー 暴れとるー」 ティオ 「ゼオンよ もしくは雷帝」 〃 「戦闘なの? 確か魔物の主な帰還の理由が戦闘による敗北らしいわね」 高嶺清麿「))」 ティオ 「どうしたの?」 高嶺清麿「この雷帝… ガッシュの兄弟な気がする…」 二人 「ええ!?」 NOVEMBER SPECIALC (4巻P094) 大海恵 「あれ…? ここ 文字が読めない」 高嶺清麿「あ この術は平常時には使えないんですよ」 大海恵 「そうなのか… 文字の色が変わってるのに読めないんだ」 高嶺清麿「そーそー 魔界文字 特徴あって変わってますよね」 大海恵 「うん ティオの術しかよめないけど」 NOVEMBER SPECIALD (4巻P095) 高嶺清麿「恵さーん きのう話した作戦です」 アリシエ「ん? なんだ? ティオも戦うのか」 大海恵 「いえ ティオは攻撃術がダメだから」 アリシエ「お? 防御は最大の攻撃か?」 大海恵 「いえ… ティオの術は攻撃力が低すぎてだめなんだ」 NOVEMBER SPECIALE (4巻P096) アリシエ「攻撃力かぁ… それなら仕方ないなぁ…」 〃 「ま! いいじゃん! 戦ってもどうせ倒せないって!!」 大海恵 「≪ガ―ン≫」 アリシエ「コバンザメ戦法だ! コバンザメ! な!?」 大海恵 「コバンザメ…」 NOVEMBER SPECIALF (4巻P096〜097) 大海恵 「…戦い終わって ティオが勝ち残ったら 女王様暮らしを初めて…」 〃 「1000年好き放題だと思うんだ」 アリシエ「でもティオ 戦闘力が低いからなぁ 最後勝てるのか?」 大海恵 「それが問題だ…」 NOVEMBER SPECIALG (4巻P097) フォルゴレ「決戦終ったらサンビームさんは栄転やろ?」 高嶺清麿 「はい」 フォルゴレ「ほんならウマゴンはどうなるん?」 高嶺清麿 「むこうの家へ住まう事になると思うんですけど」 〃 「ウマゴンはアポロと博士が輸送を手伝ってくれるって言ってます」 フォルゴレ「へ――― よかったなー」 NOVEMBER SPECIALH (4巻P098) フォルゴレ「魔物のウマゴンが 人間のサンビームさんと海外に行く!」 〃 「誰も言葉がわからんな!」 高嶺清麿 「は――」 NOVEMBER SPECIALI (4巻P098〜100) 高嶺清麿「でもティオも最後まで勝ち残れたらいいですね!」 大海恵 「うん… あ 魔物だ」 高嶺清麿「わ! なにっ!? いっぱい出てきたぞ!? あ…れ?」 〃 「なんかみんなつるんでる! おかしいですよ!?」 NOVEMBER SPECIALJ (4巻P101) 大海恵 「リオウ――――!!」 高嶺清麿「え!?」 大海恵 「なんだかわかんないけど―――――ガッシュちゃんを敵視してる魔物よ…」 高嶺清麿「ええ!?」 リオウ 「≪ニ≫」 NOVEMBER SPECIALK (4巻P102〜103) 高嶺清麿「あ――――っっ!! あいつには呪いの術があって! 〃 「リィエン達が呪われて すごい衰弱して!!」 大海恵 「おちついて…」 リオウ 「フギャー!!」 高嶺清麿「わ―――っ!!」 NOVEMBER SPECIALL (4巻P103〜104) ゼオン 「≪ザ≫」 リオウ 「Σ」 大海恵 「―――― ゼオン――――!!」 高嶺清麿「えっ Σ」 ゼオン 「ジャウロザケルガ!!」 ≪ゴゴゴゴゴ≫ リオウ 「Σ」 高嶺清麿「すごい! 一蹴した!!」 NOVEMBER SPECIALJその2(4巻P101) 大海恵 「ゼオン――――!!」 高嶺清麿「え!?」 大海恵 「なんだかわかんないけど―――――ファウードを横取りした魔物よ…」 高嶺清麿「ええ!?」 ゼオン 「≪ニ≫」 NOVEMBER SPECIALKその2(4巻P102〜103) 高嶺清麿「あ――――っっ!! あいつには段違いの術があって! 〃 「アポロが倒されて すごいボロ負けして!!」 大海恵 「おちついて…」 ゼオン 「ジガディラス・ウル・ザケルガ!!」 高嶺清麿「わ―――っ!!」 NOVEMBER SPECIALLその2(4巻P105〜106) ティオ 「≪ザ≫」 ゼオン 「Σ」 大海恵 「―――― ティオ――――!!」 高嶺清麿「えっ Σ」 ティオ 「チャージルセシルドン!!」 ≪ゴゴゴゴゴ≫ ゼオン 「Σ」 高嶺清麿「すごい! 防ぎきった!!」 NOVEMBER SPECIALM (4巻P107) ティオ 「≪へた...≫」 大海恵 「Σ テ、ティオ! 大丈夫!?」 高嶺清麿「弱っているのかもしれません」 〃 「近くに俺もお世話になったファウードの回復液があります! それを!!」 大海恵 「わかったわ!!」 NOVEMBER SPECIALN (4巻P108) モモン 「お―― 清麿 迫力増したのぅー そのうち生身で戦えるぞー」 高嶺清麿「は、はい! とりあえずエロ猿とチチもげ魔は倒します!」 〃 「それよりティオはどうだった!?」 モモン 「うむ 体力的に衰弱してるが なに大丈夫だろう」 大海恵 「ほ」 NOVEMBER SPECIALO (4巻P109) モモン 「それよりあれは変わった柄のパンツじゃのー」 二人 「Σ」 モモン 「ボクもスカートめくりして長いが ありゃ始めてだな」 〃 「なんと言うかまるでチューリップ」 大海恵 「パンツじゃないです」 モモン 「ミ」 大海恵 「パンツじゃないです」 モモン 「…そうか パンツじゃないか そうかい? 清麿」 高嶺清麿「はい パンツじゃないから恥ずかしくないもんです」 モモン 「そうか じゃあ連れて帰りなさい お大事にな」 大海恵 「はい ありがとうございます」 NOVEMBER SPECIALP (4巻P110〜111) 高嶺清麿「どうやって守る力を溜めたんでしょね ガッシュ達を想ったのかな」 〃 「それによくジガディラスを防げましたね」 〃 「どうするんですか? ティオ」 大海恵 「どうするのが正しいのかはわからない… でも――」 〃 「でもティオは私を信じて 命がけで立ち塞がったんだと思う」 〃 「すごく大変だったと思う その気持ちに私は全力でこたえてあげなきゃいけない」 高嶺清麿「そうですね」 NOVEMBER SPECIALQ (4巻P112) 高嶺清麿「でもティオは結局のところ攻撃術が」 大海恵 「うん…どうしよう」 高嶺清麿「そうだ! じゃあ最後まで残ってたら肉弾戦しましょう」 〃 「最後の2名に残れたら攻撃術無しで勝負です」 大海恵 「いいの?」 高嶺清麿「はい」 大海恵 「よかったわねティオ… そうだ…ティオ」 〃 「ティオの必殺技は首絞めにしよう」 高嶺清麿「ティオとガッシュで最後までのこれるかな?」 はやく行こう(4巻P113) キャンチョメ「うそ! 雷帝来たの!? すげぇ!!」 ティオ 「今 コントロールルームにいるんですよ ね――」 リーヤ 「ほんなら みんなで倒しにいこかー」 キャンチョメ「よし! コントロールルームへレッツゴー!!」 ティオ 「あれ!? もう隠れてる!!」 キャンチョメ「はや!!」 モモン 「・・・」 ピカ…(4巻P114) リーヤ「でもピカニャー よぉ来たなぁ」 ティオ「だからピカニャーじゃないって」 リーヤ「あれ? ピカ… ピカ… チュー?」 ティオ「・・・」 リーヤ「ピッカー ピカッ? ピー(放送禁止用語)?」 西表島(4巻P114) テッド 「体術とか強いのか?」 モモン 「色々単行本を読んで調べている」 テッド 「ふむふむ つえじゅつの」 キャンチョメ「じょうじゅつ(杖術)だ」 テッド 「それぐらい知ってるよ! わざとだよ! ついだよ!」 キャンチョメ「どっちだよ」 強いぞ(4巻P115) キャンチョメ「でも他の魔物達大丈夫か? 全滅しちゃうぞ〜〜〜」 ティオ 「大丈夫よ あんなに多いんだからー」 テッド 「雷帝は時にファウードさえ操って暴れてしまいます」 ティオ 「Σ(゚◇゚ )」 助けなきゃ(4巻P115) ティオ「急いでいきましょう!! はやく!! はやく!!」 テッド「よし!! 競争だ!! ドラグナー・ナグル!!」 ≪ぴゅ―――≫ ティオ「まってぇ―――!!」 忠吉さん(4巻P116) キャンチョメ「ティオ 回復術まだかー」 ティオ 「っっ」 キャンチョメ「だめだ―――! 間に合わなかったぁ!」 ティオ 「うわ――ん」 やめてよ(4巻P118) 高嶺清麿「ガッシュ〜 ウマゴンの世話ちゃんとやれ〜〜」 謎々博士「そんな事言ってたらウマゴンくん怒るぞ」 ウマゴン「≪ガブ≫」 高嶺清麿「あ」 謎々博士「・・・」 高嶺清麿「いたいよー」 謎々博士「わあ」 教育(4巻P118) 高嶺清麿 「いたいー いたいよぉー」 大海恵 「歯 歯型がくっきり!!」 謎々博士 「ほら言わんこっちゃない!!」 高嶺清麿 「うあー うあー」 フォルゴレ「治療! サイフォジオだ!」 サンビーム「こら 人を噛んじゃだめだ!」 謎々博士 「いや よくやった!!」 フォルゴレ「おまえは調子にのりすぎだ!」 人望(4巻P119) ナゾナゾ博士「じゃあそろそろ私達帰るね」 サンビーム「私はもう少し残ってる…」 大海恵 「清麿くん大丈夫」 高嶺清麿 「う―― あいつきらいー」 ナゾナゾ博士「君が悪い 一度痛いめにあってよかったよ」 フォルゴレ「そーだ そーだ」 リィエン 「ほんならー」 大海恵 「(サンビームさんと残されてもなぁー)」 マヤと一緒 〜 たまらん(4巻P119〜120) 大海恵 「サンビームさんもそろそろ帰ったらどうですか?」 サンビーム「そうするか?」 大海恵 「そうですよー ウマゴンと一緒にいてあげて下さい」 〃 「じゃあアパートにもどって下さい」 サンビーム「・・・」 〃 「ああ… 追い出されたなぁ… ≪ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロー≫」 野生(4巻P121) 高嶺清麿「ガッシュ いってくるぞー」 ガッシュ「うぬ」 高嶺清麿「ウマゴンもいこにして…」 ウマゴン「≪バキ… ベギ…≫」 高嶺清麿「犬小屋の表札いじってやがる…」 回避(4巻P122) 水野鈴芽「ねーねー! 恵ちゃんてセンター受けないんだよね!」 大海恵 「はい」 水野鈴芽「大発見! 私もアイドルになればセンター受けなくてすむじゃん!!」 高嶺清麿「じゃあそうしろ」 水野鈴芽「勉強しよ…」 問1(4巻P122) ナゾナゾ博士「あ! 天才少年!! 問題だしたげる! ≪ばっ≫」 高嶺清麿 「Σ」 ナゾナゾ博士「え―― マジョスティック12の仲間ハズレといえばだーれだ」 高嶺清麿 「え?」 なるほど!(4巻P123) 高嶺清麿 「なんだよそれ…」 フォルゴレ 「仲間ハズレはビッグボインでしょー」 ナゾナゾ博士「ブーッ フライング・ビート!! 飛べるから」 フォルゴレ 「―――!! ≪コクコク≫」 ナゾナゾ博士「そんなに納得されても困るが」 そーか!!(4巻P123) ナゾナゾ博士「女性用の下着を五つも持ってる魔物だーれだ」 フォルゴレ 「え…それは…モモン…」 ナゾナゾ博士「ブーッ ブラゴ」 フォルゴレ 「え? ブラゴにそんな趣味が」 ナゾナゾ博士「ブラ(ジャー)ゴ(5)だから」 フォルゴレ 「(○Д○)」 ナゾナゾ博士「(おもしろい……)」 大活躍(4巻P124) ナゾナゾ博士「一度も勝てない魔物は!?」 デュフォー 「ビクトリー(勝利)ム(無)」 ナゾナゾ博士「弾力がバツグンの魔物は?」 デュフォー 「ゴーム(ゴム)」 ナゾナゾ博士「子供を乗せたがってる魔物といったら!?」 デュフォー 「コルル(子、ノレノレ)」 ナゾナゾ博士「す、すげぇ なんだこいつ!!」 フォルゴレ 「≪ぱちぱちぱちぱち≫」 デュフォー 「え? 分からないヤツおるん?」 進路相談(4巻P125) 水野鈴芽 「あ 高嶺くん ご相談があります」 高嶺清麿 「ミ」 水野鈴芽 「私ってどういう仕事が似合う思う?」 高嶺清麿 「え? うーん そうだなぁ… 芸能人なんかどうだ」 水野鈴芽 「ほう」 高嶺清麿 「水野はおバカキャラとしてクイズ番組で活躍できる!」 水野鈴芽 「おー!」 仲村マリ子「(バカと言われて喜ぶな…)」 バカにするな(4巻P125) 水野鈴芽 「――って高嶺くんに言われたんですけど どうでしょう」 フォルゴレ「なんじゃとぉ!? ≪ダッ≫」 水野鈴芽 「?」 フォルゴレ「ピヨ麿ぉ!!」 高嶺清麿 「Σ」 フォルゴレ「あんた私をバカだと思ってるだろ」 高嶺清麿 「ピヨ麿言うな」 夢(4巻P126) 水野鈴芽「考えてみたら入れてくれる事務所がないかも」 高嶺清麿「あー… じゃあ何かあこがれの仕事とかないか?」 水野鈴芽「……あ ちょっと前は「夏みかんに顔を描く人」になりたかった」 高嶺清麿「へ?」 水野鈴芽「1個1個じっくり描いてくねん」 高嶺清麿「はあ…」 指導(4巻P126) 大海恵 「デュフォー クリア戦の特訓の事でききたいんですけど」 デュフォー「ん? なんだ?」 フォルゴレ「まてぃ恵」 大海恵 「(汗)」 フォルゴレ「そういうのはまず味方に聞け あいつは元・敵だ」 デュフォー「Σ」 大海恵 「あの強くなる特訓の」 フォルゴレ「それはデュフォーに聞け」 デュフォー「(汗)」 占い 〜 伝授します(4巻P127) キャンチョメ「この変身術の恐怖で降参させたら 王様当確や」 ≪ベキ≫ ←だませなかった キャンチョメ「これはな…ちゃうねん」 高嶺清麿 「あのー前から言おうと思ってたんだけど」 キャンチョメ「ミ」 高嶺清麿 「変身術の極意はこう相手を騙す事のみに集中していけば…」 〃 「魔本を燃やすことすら…」 ティオ達 「≪ザワ≫」 裏技入学(4巻P128) キャンチョメ「そんな使い方があったんか!?」 ≪シュボォ≫ キャンチョメ「こ こんなに美しく 騙しきって…」 〃 「こ これを使えば王様なんか…」 高嶺清麿 「そこまではムリだ」 目印(4巻P129) ファウード「ハックション!!」 高嶺清麿 「うわぁ すごいクシャミですねぇー」 サンビーム「あかん みんなはなればなれになってまうー」 フォルゴレ「よし! 集合場所を決めとこう! 迷ったらウンコティンティンに集合だ!」 アリシエ 「わかったー」 大海恵 「(汗)」 選外(4巻P130) 山中浩「今年はお賽銭 大奮発!」 金山剛「それは五百円玉や!」 〃 「俺様は十円」 山中浩「しけてんなぁ」 金山剛「でもこの十円玉は選ばれし者の十円!」 〃 「これはなぜかそこの自販機の下に置いてあった」 山中浩「それは…いいのか?」 選外(4巻P131) 山中浩 「たのむぞー 五百円――」 ≪ちゃりん ぱさ≫ 山中浩 「(一万―――!?)」 フォルゴレ「・・・」 山中浩 「うわぁ(スターだ!!)」 願い(4巻P131) 山中浩 「一万円でなにを…」 ≪ぱん ぱん≫ フォルゴレ「千円札に替えてください」 山中浩 「何ィ!?」 〃 「賽銭箱で両替頼むのか―――!?」 フォルゴレ「万札じゃ自販機も対応してないのです」 山中浩 「……」 エサ(4巻P132) リオウ「わー ニンゲンがいっぱいいる」 〃 「あっちでファウードの操作できるからいってきます!」 キース「ファウード操縦できたら楽しそうだな」 〃 「きっとこんなちっこいニンゲンなんか一網打尽だぜ!」 ベルン「(汗)」 ハトまっしぐら(4巻P132) リオウ 「ファウード操作しまし うあ」 ザルチム「ん?」 ゼオン 「≪くっくっくー≫」 リオウ 「あ〜〜〜〜〜」 ザルチム「リオウ!?」 おみくじ勝負(4巻P133) ナゾナゾ博士「おみくじひこ―――!」 フォルゴレ「よっしゃ! 受けてたとー!!」 ナゾナゾ博士「中吉!」 フォルゴレ「吉凶相交!」 ナゾナゾ博士「きっー!? きょう!?」 高嶺清麿 「Σ」 フォルゴレ「うん 吉凶…」 ナゾナゾ博士「うわー! ホントだ!」 大海恵 「フォルゴレさん おいしいなぁー」 リィエン 「初めて見たアル すげーなぁー」 フォルゴレ「ナニコレ…」 どうしよう(4巻P133) フォルゴレ「どうしたらいいの? どうしたらいいの? コレいい運勢だっけ?」 高嶺清麿 「確かに基本的には吉という意味とか聞いたことあります」 フォルゴレ「じゃいいんじゃん」 高嶺清麿 「でも誠心誠意つくさないと凶に転じますよという意味でもあります」 フォルゴレ「ええ!? じゃ微妙じゃん!!」 〃 「どうしたらいいの? どうしたらいいの?」 リィエン 「きっともうだめアル」 勝機(4巻P133) 大海恵 「ファウード内はすごい迷路ですねー」 フォルゴレ「あ! ウンコティンティンだ!」 〃 「敵は壁に埋まってて動けないぞ!!」 大海恵 「(汗)」 ボンクラーズ来襲 (4巻P134) 高嶺清麿 「この道は失敗か?」 フォルゴレ「まーまー 慎重に行こうよ」 高嶺清麿 「まぁ敵は多いから…」 ビョンコ 「ガッシュ―――!」 パティ 「ガッシュちゃ――ん!!」 高嶺清麿 「・・・」 おねティ(4巻P135) パティ 「ガッシュ! ガッシュちゃんちょーだい!」 高嶺清麿「≪ガ―――≫」 パティ 「ミサイル!?」 〃 「にんげん けちー」 ビョンコ「けちぃー」 高嶺鬼麿「(ノ`□´)ノ」 二人 「逃げろ―――!!」 おめでたい(4巻P135) レイラ 「現代の魔物と人間達 参戦してごめんなさい」 高嶺清麿「あ―― ありがたいね あんたは」 パムーン「おまえもゾフィスに?」 高嶺清麿「うんにゃ ガッシュを王にする途中」 〃 「あんたらゾフィスの部下か? 知ってんの?」 パムーン「へ? 何がです?」 高嶺清麿「ゾフィスはブラゴに落とされるんだよ 王になれねえ」 パムーン「えっ!?」 合格祈願(4巻P136) 高嶺清麿「まーせいぜい魔界での地位を目論んでなさい ぷぷ」 アルム 「あんたそれでも人間か!!」 高嶺清麿「オレはガッシュが王になりたいって言うからそれ叶えるから」 アルム 「約束だとぅ!!」 高嶺清麿「ただいまっと」 ガッシュ「ミ」 あげる(4巻P136) レイラ 「清麿 道教えてあげる!」 高嶺清麿 「ん?」 <左の石像はチョップを下す> 高嶺清麿 「フォルゴレ 先陣きってみない?」 フォルゴレ「うん 何? なにかあるのか?」 高嶺清麿 「大丈夫 なんにもないよ」 ファイト(4巻P137) [いよいよ クリア・ノート編] キャンチョメ「さーて みんなそろって 魔本燃やされようぜ!!」 ウマゴン 「( ゜ロ ゜)」 キャンチョメ「もうだめだ――」 パピプリオ 「お――」 合格します(4巻P138) デュフォー「大丈夫 ええ修行法教えたる はい持って」 フォルゴレ「? わりばし ?」 デュフォー「よく聞いてください」 シェリー 「何が始まるの?」 大阪まじない(4巻P138) デュフォー「これがきれいに割れるようになったら勝てます!」 サンビーム「へー 初めて聞く修行法だ」 デュフォー「オレが開発しました」 サンビーム「・・・」 デュフォー「大丈夫です 効きます」 サンビーム「勝手に開発すんな」 さんはい(4巻P139) デュフォー「割るのには注意点がありまして 先の方を持ってゆっくり開くのです!」 〃 「するときれいに ≪じゃん≫」 サンビーム「お―――」 フォルゴレ「しってるよ」 デュフォー「これで勝利まちがい…」 シェリー 「ミ」 デュフォー「あれ!? 縦ロール!?」 シェリー 「へ?」 なんてこと(4巻P139) デュフォー「ちゃんと割れてへんやん!!」 シェリー 「え? あー…」 デュフォー「あ! 先持って割らんかったな!!」 シェリー 「うん」 デュフォー「先や! 先持たなって言うたやん!! あかんやん!! あったまわるー!!」 シェリー 「ご、ごめんなさい ……え? なんで頭悪いとか言われてるの?」 ちよまもり(4巻P140) デュフォー「あかん…もう 縦ロールあかんわ」 シェリー 「ええっ!? うそっ」 高嶺清麿 「まーまーデュフォー 俺もみんなに作戦を用意してきました」 〃 「孔子の策を使うつもりだったんだけど 自分で作っちゃいました」 シェリー 「お―― こっちは効きそうだ!」 デュフォー「なんや――?」 いざ(4巻P140) サンビーム「じゃ そろそろ各自特訓に行くか」 シェリー 「よ、よーし」 高嶺清麿 「じゃあオレは日本でフォルゴレ達と特訓してます」 ルーパー 「≪コクっ≫」 高嶺清麿 「幸運を!!」 終了 〜 バラバラ(4巻P141) 高嶺清麿「おつかれさまでした!! どうでしたか?」 シェリー「どうでもええのんじゃあ」 高嶺清麿「わぁ(汗)」 〃 「だめだったんですか?」 シェリー「うーん ブラゴは野生に帰って強くなったけど… 私はってのが多かった」 〃 「はー…やっぱ魅力ダウンかにゃ〜〜〜」 高嶺清麿「なんか…つまんない悩みですね」 〃 「そんな悩みは世界の危機の前にしないでよ! 終ってからにしてください!」 シェリー「お、おお… 何気にレディ扱いしてないわね!?」 わからへん(4巻P142) デュフォー「清麿が前に考えた策も取り入れるでー」 高嶺清麿 「それは光栄ですね」 シェリー 「ミ デュフォー 彼の作戦を使うの?」 デュフォー「そーやー アンサートーカーやしなー」 シェリー 「おおっ じゃあもしかしてクリア戦もバッチリ!?」 デュフォー「……そやから完璧な作戦を立ててもな」 〃 「おまえの知性では完全には実行できへんねん」 シェリー 「あなたバカにしてる?」 先生と犬と猫(4巻P142) デュフォー「そんなわけでまた指導に来たのでした」 高嶺清麿 「いらっしゃーい 恵さんも来てますよ」 デュフォー「大海恵 なんかずっとおるなぁー」 ≪夢のような環境≫ 大義名分(4巻P143) 高嶺清麿 「おやつでーす 今日はミルフィーユですよー」 サンビーム「おー!」 デュフォー「わー」 サンビーム「糖分は頭の回転に必要なんだよ だからいいんだよな? 食べても」 デュフォー「? 野生力下がるからダメだよ?」 勉強会(4巻P145) サンビーム「ちわー」 高嶺清麿 「いらっしゃいませ――」 〃 「仲間になってからみんなうちに集まってくれるからたのしいです」 サンビーム「今日は?」 高嶺清麿 「恵さんとデュフォーが作戦会議にきてます」 大海恵 「(←ガッシュと遊んでいる)」 デュフォー「(←寝てる)」 サンビーム「作戦会議か?」 登場(4巻P146) 高嶺清麿 「Zzz…」 ブラゴ(?)「ハローエブリニャン」 高嶺清麿 「Σ」 ブラゴ(?)「ハウアーユー ファインセンキュー」 高嶺清麿 「はぅあ!!」 ちよちち(4巻P146) 高嶺清麿 「な、なんであんた英語しゃべってるん?」 ブラゴ(?)「アイウィッシュアイワーアバード」 〃 「パートナーが縦ロールなのです」 高嶺清麿 「鳥やったら?」 ブラゴ(?)「鳥ではない わが輩は大将軍である」 〃 「大将軍でなければなんだと言うのだ」 高嶺清麿 「王じゃなくていいのか…」 失礼(4巻P147) 高嶺清麿 「あんたの相棒 なんかに似とる」 ブラゴ(?)「・・・」 高嶺清麿 「ディアナ・・・ソレル…」 ブラゴ(?)「≪ギュイイイ≫」 高嶺清麿 「アイムソーリー!!(汗)」 猫(4巻P147) ガッシュ 「・・・」 ブラゴ(?)「…お前が本当の王候補か?」 〃 「オレは大将軍だがどうだ? 王候補よ」 高嶺清麿 「あ、お前も王候補ー」 ブラゴ(?)「ならば王になって大将軍に転職してくれる!!」 高嶺清麿 「ええっ!? なんで!?」 起床(4巻P148) 高嶺清麿「<むく>」 ガッシュ「おはよう」 高嶺清麿「ねてへんよ? ちゃんと勉強してました」 ガッシュ「・・・」 高嶺清麿「あれ? ブラゴ大将軍は夢オチや」 ガッシュ「おはよう」 フリーズ(4巻P148) ティオ 「何してるの? そんなとこでじっと」 ガッシュ「…動けなくなってしまったのだ」 〃 「・・・」←パピプリオのとりもち術 ティオ 「・・・」 正体(4巻P149) 高嶺清麿 「夢にブラゴが出てきた」 ガッシュ 「ねてるじゃん」 高嶺清麿 「なんか凄い格好してた」 ナゾナゾ博士「それはシェリー君の趣味だ」 高嶺清麿 「あー なるほど 納得や 趣味なー」 シェリー 「なんで?」 力あわせて(4巻P149) フォルゴレ「ちーす! 作戦ねってるかね!?」 高嶺清麿 「うん」 フォルゴレ「清麿ー! 一緒にがんばろうな!!」 シェリー 「あ 今度はみんなで最終決戦なのよね」 高嶺清麿 「最後はキャンチョメと宿命のライバル対決」 シェリー 「え!?」 高嶺清麿 「うそです」 反射(4巻P150) フォルゴレ「ガッシュ 踊りの練習をしよう!」 ガッシュ 「うぬ」 シェリー 「へー 踊りがあるんですかー」 フォルゴレ「私が振付け師だ」 ガッシュ 「よろしくお願いするのだ」 フォルゴレ「えーと… 踊って見たい踊りはありますか?」 ガッシュ 「えっちらオットセイ!!」 打ちこんでない(4巻P150) フォルゴレ「…… 君ィそういう踊りはおどらなくていい」 ガッシュ 「もうしわけありません」 フォルゴレ「でもちょっと踊ってみたくなった」 ガッシュ 「ありがとうございます」 「・・・・・・」 フォルゴレ「ところでえっちらオットセイって何だっけ?」 ガッシュ 「……わかりません」 くさびとは(4巻P151) ガッシュ 「清麿 えっちらオットセイって何?」 高嶺清麿 「(汗) こーゆー えっちらおっちらという言葉と」 〃 「オットセイを組み合わせたギャグの踊りです」 〃 「おっちらの おっ とオットセイの おっ が同じだよな」 〃 「ダジャレを組み合わせた雷句ギャグだ」 ガッシュ 「わかったのだ! フォルゴレ もうひと踊りなのだ!」 フォルゴレ「よし」 くさびとは(4巻P151) フォルゴレ「踊ってみたいものは何かね?」 ガッシュ 「えっちらオットセイです!」 〃 「ちなみにえっちらオットセイとはダジャレで名付けたものです」 〃 「それは雷句先生の趣味だったりオヤジギャグだったりするのです」 フォルゴレ「うむ! だがそこは『無敵フォルゴレ』と答えるのだ!」 ガッシュ 「うぬ わかったのだ」 高嶺清麿 「・・・」 できること 〜 千本ばし(4巻P152) 「いよいよみんなそれぞれの 最終決戦がはじまりました」 ビッグボイン「私にできるのは祈ることだけです」 〃 「≪ボヨン ボヨヨン ボヨヨン ボヨヨン≫」 ナゾナゾ博士「…」 体育大(4巻P153) キッド 「ねー キャンチョメって今日だったよね ガッシュの仲間になるの」 ナゾナゾ博士「そう…だっけ」 フォルゴレ 「博士―――!! 勝った!! 魔本燃やせたよ!!」 キッド 「おめでとう!」 ナゾナゾ博士「え゛っ!?」 〃 「いやー 私は勝つって信じてたのよねー」 フォルゴレ 「今「えっ!?」って言いましたよね」 ピカピカ(4巻P154) ティオ 「なんと!! キャンチョメが!?」 大海恵 「おめでとうございます ホントによかったです」 フォルゴレ「ありがとー」 ティオ 「まぶしい…… 今のキャンチョメは私にはまばゆすぎる…」 だめ(4巻P154) フォルゴレ「…ティオだめだったの?」 ティオ 「う〜〜〜〜 なんかガッシュとかが助けにきてね」 〃 「ペアで戦ってもガッシュが燃やしちゃったよ?」 フォルゴレ「(汗)」 大海恵 「大丈夫です!! まだ他に魔物が残ってるじゃない!! そっちは勝てます!!」 ティオ 「ホント? 命かける?」 大海恵 「かけます!!」 開けちゃだめ(4巻P155) 大海恵 「こんにちわー」 高嶺清麿「あ 恵さん」 大海恵 「あんなー 新術の通知がきたんや でもまだ唱えられへんねん」 〃 「でも清麿くんはすごい分析力やから 一緒に考えようと思って」 〃 「どうかなー」 高嶺清麿「(うっ 色変わってるのかも判らん)」 止まらんかった(4巻P156) フォルゴレ「気を落とすな!! まだ本のページ残ってんだろ!?」 大海恵 「でもこれ…」 〃 「待望の新術やったのに」 フォルゴレ「っ!!」 高嶺清麿 「大丈夫!! 大丈夫です!!」 大海恵 「ホンマ?」 高嶺清麿 「命かけます!!」 ティオ 「清麿 死に急がないで」 けがしたら(4巻P156) 大海恵 「あ、サンビームさんはー? 新術でた?」 サンビーム「うん、強化術でた」 大海恵 「わー よかったなぁ ウマゴンの強化術やんな」 サンビーム「うん」 大海恵 「あ、強化術ってやー 頭脳とかも強化されるん?」 サンビーム「えっと…(汗)」 ともと大阪 運命の日(4巻P157) 高嶺清麿 「やってまいりました! ファウードです!」 フォルゴレ「・・・」 アポロ 「(←つきそい)」 高嶺清麿 「アポロ、生か死か!!」 フォルゴレ「か!?」 アポロ 「(汗)」 天才パワー(4巻P157) 高嶺清麿 「ファウードへ飛び降りる前に アポロの危険察知パワーを再充てんしてくれ」 アポロ 「わかりました!!」 〃 「んぐ〜〜〜〜〜〜〜〜 カ―――ッ!!」 高嶺清麿 「Σ ≪ビクッ≫」 アポロ 「これで大丈夫です!」 フォルゴレ「私にも――」 あ(4巻P157) 高嶺清麿 「よーし いくぞー」 フォルゴレ「(`・_・´)))」 アポロ 「(-人-)」 飛行機 「≪ボカ―――ン≫」 高嶺清麿 「Σ(゚□゚)」 フォルゴレ「Σ(゚□゚)」 連敗(4巻P159) 〔ティオがちょっとピンチです 2つ新術が出て2つとも敵を倒せませんでした〕 キャンチョメ「あ、新術で… しまっ…」 ティオ 「……」 はげまし(4巻P159) ガッシュ 「あ、新しい術で」 キャンチョメ「(しっ!! だめ!! そんな話はまだ)」 ガッシュ 「あ」 キャンチョメ「ボクらはいいけど ≪ヒソヒソ≫」 ティオ 「なによ!! 何か言いたいの!!」 キャンチョメ「大丈夫! きっと次は勝てるよ!」 ティオ 「気の毒そうに言わないで!!」 みんなで(4巻P160) ティオ 「くそー 絶対勝ち残ってやる」 ガッシュ「(汗)」 ティオ 「勝ち残ったら魔界を支配よ!! 私が!!」 ガッシュ「うぬ! みんなで平和にするのだ」 モモン 「そうだね みんなでスカートめくるといいね」 ティオ 「アンタは真っ先に逮捕よ!!」 受験はたいへん(4巻P160) 高嶺清麿「ティオ キャンチョメ パピプリオ」 〃 「…そろって勝ち抜けか…」 〃 「はっはっはっ 変なの」 栄養不足(4巻P164) モモン 「いかん…」 高嶺清麿「ん?」 モモン 「パンツ分が不足してきた」 高嶺清麿「パンツぶん?」 モモン 「そうだ パンツ分だ」 新理論(4巻P164) 高嶺清麿 「それは…糖分とか塩分とかみたいなものか?」 モモン 「その通りだ 戦闘してると減ってくる」 〃 「パンツ分が足りなくなると疲労や集中力・心の力の低下等の症状が現れる」 高嶺清麿 「パンツ分は…パンツを見ると摂取できるのか?」 モモン 「はっはっは 当たり前だろう」 高嶺清麿 「大変だ! モモンが…モモンがもうダメだ!!」 サンビーム「こいつは最初からだ」 えーんえーん(4巻P165) デュフォー「やめてーお母ちゃん…」 高嶺清麿 「Σ」 デュフォー「あ…」 高嶺清麿 「なんだ?」 デュフォー「悲しい 昔を思い出した」 〃 「やめてゆーてるのに お母さんがオレを捨ててもた…」 高嶺清麿 「デュフォーは色々大変だなぁ」 成長したなぁ(4巻P165) 高嶺清麿「でもいよいよ卒業だな」 水野鈴芽「3年てあっとゆーまやなぁ」 〃 「高嶺くんはずいぶん大きくなった」 高嶺清麿「そーか?」 水野鈴芽「私はだいぶしっかりヒロインしてきた」 〃 「そんで山本くんは」 金山剛 「おい! 今の聞き捨てならねーぞ!」 遊園地に行こう(4巻P166) 高嶺清麿 「千年前の魔物の件が片付いたら遊びに行きましょう!」 フォルゴレ「な、なるほど」 大海恵 「日程はやっぱり今から」 高嶺清麿 「え?」 大海恵 「だってキャンチョメ君 魔界に帰ってたら雰囲気悪いじゃない」 フォルゴレ「護りぬくっつってんだよ!! ゾフィス戦後でいい!!≪カー≫」 大海恵 「うん…そうよね 生き残るよね! 信じるって大事!」 フォルゴレ「くわ――!! ムチャクチャはらたつー!!」 消えるちよパワー(4巻P166) ナゾナゾ博士「キャンチョメ君も生き残ったらえーなぁ」 〃 「そや ちょっとその魔本かして」 フォルゴレ「?」 ナゾナゾ博士「みゅーん みゅーん」 フォルゴレ「なにしてる?」 ナゾナゾ博士「ワシの謎パワーを入れてるんや」 フォルゴレ「余計なことはするな!!」 初めての卒業(4巻P167) 高嶺清麿「ガッシュ 今日は卒業式なんだぞ」 ガッシュ「・・・」 高嶺清麿「こんな気分で迎えられるのは、お前のおかげだ。 いってきます!」 ガッシュ「うぬ!」 殺気がないぞ? 〜 かみねこ(4巻P167〜168) 高嶺清麿「ミ」 ウマゴン「(−_−)」 高嶺清麿「ごめんな…今まで無理になでようとしてた」 ウマゴン「ミ ? メルー メルー」 高嶺清麿「え? えっと… なでていいのか?」 ウマゴン「≪ガブ≫」 高嶺清麿「いたぁ…」 ウマゴン「≪ガジガジガジガジガジガジガジ≫」 高嶺清麿「いいかげんにしろー!!」 もってきた(4巻P168) 水野鈴芽「高嶺くん おはよーさん」 高嶺清麿「おはよー… なんだそれ? ティッシュ?」 水野鈴芽「おっと! ただのティッシュちゃうでー 駅前で配ってたねん これ」 高嶺清麿「いや… それならタダじゃん…」 たねあかし 〜 難しい(4巻P169) 水野鈴芽「秘密を解き明かしたろう」 高嶺清麿「・・・」 水野鈴芽「ムギュ <てーん> というわけや」 高嶺清麿「え!? ああ、てるてる坊主か」 水野鈴芽「ちゃうねん てるてる坊主くんやねん これで安心」 〃 「ミカンちゃんもあるよ? でも皮むいたらただのミカンになるのです」 高嶺清麿「はぁ――?」 大阪式辞(4巻P170) [校長式辞] 校長先生「卒業生のみなさん 卒業おめでとう」 〃 「ご来賓の方々 そして保護者の方々」 ガッシュ「うぬ!」 校長先生「本日はご出席くださいましてありがとうございます」 〃 「さて卒業生のみなさんは今日より――」 生徒A 「今のなに?」 生徒B 「さぁ…」 最強生徒(4巻P171) 〔卒業証書授与 卒業生代表○○君〕 金山剛「どうして卒業生代表は俺じゃないんだ?」 山中浩「どうしてって なんでおまえなんだよ」 金山剛「どうしてって… やっぱ一番改心したから」 山中浩「は?」 金山剛「た―――っ!!」 ≪バン≫ チョップチョップチョップ(4巻P172) 仲村マリ子「バカ言ってんじゃないわよ 元不良」 金山剛 「なんだと!? 地味な人」 仲村マリ子「変わったのはきっと鈴木さんよ」 金山剛 「俺のが変身したわい!!」 仲村マリ子「な、なにげっそりしてんのよ あんた!!」 私だ(4巻P172) 〔それでは本年度最も優秀な成績を納めた生徒に金蘭賞が送られます〕 ガッシュ「ミ うぬ」 高嶺華 「ガッシュちゃんじゃないわよ すわってて」 ガッシュ「ミ うぬ?」 高嶺華 「すわっててっつってんだよ!!(←魔人化)」 ガッシュ「Σ(゚◇゚;ノ)ノ」 真最強生徒(4巻P173) 〔高嶺清麿くん 前へどうぞ〕 高嶺清麿「え!?」 校長先生「よくがんばったね」 高嶺清麿「っっ」 校長先生「休みが多かったけど ≪ボソ≫」 金山剛 「ずるいぞ――!!」 悲しみ(4巻P174) 【最後のホームルーム】 中田先生「(((T□T)))」 水野鈴芽「中田先生…」 中田先生「ワイフとケンカした〜〜〜」 水野鈴芽「ええっ」 これで 〜 未満(4巻P175) 中田先生「もうどうでもいいや… 卒業証書じゅよー…」 金山剛 「ぶちこわしだ!!」 中田先生「岩島〜」 岩島守 「元気出してください」 中田先生「山中〜」 山中浩 「また仲直りできますって」 中田先生「金山〜」 金山剛 「ワイフよりいい女はいっぱいいるって」 中田先生「そんな大嘘いうな―――!!」 生徒達 「わぁ ノロケ!!」 おめでとう(4巻P176) 中田先生「じゃー最後のことばー えー さよなら」 生徒達 「(汗)」 ワイフ 「あなた… さっきはごめんなさいね」 中田先生「Σ ・・・( ゜ロ ゜)」 TMリー「みんな! 卒業おめでとう!!」 生徒達 「(汗)」 花(4巻P176) 中田先生「それでは 終了!!」 高嶺清麿「先生 これみんなから」 中田先生「おお! 凄い花束!!」 高嶺清麿「一人一花ずつなんです」 中田先生「へ―― 誰だトリカブトいれたのは」 生徒達 「(汗)」 つい 〜 一緒(4巻P177) 中田先生「ばーい」 水野鈴芽「先生〜〜〜」 中田先生「ミ」 水野鈴芽「ホントにもう中学終っちゃうんですね…」 中田先生「そだよ」 水野鈴芽「もう毎日高嶺君と会えなくなるんですね…」 中田先生「まぁ会えても進展ないんだ あんたは変わらんだろ」 水野鈴芽「!?」 首切り(4巻P178) 山中浩 「んじゃ とるよー」 ≪パシャ≫ 山中浩 「はい 削除ー」 水野鈴芽「ちょっと!! データ消しちゃ意味ないでしょ!!」 宝物(4巻P179) 山中浩 「しかたねーなぁ わがままだな――」 水野鈴芽「わ、わがまま!? ちゃんと撮って保存してよ!?」 ≪カシャ≫ 水野鈴芽「今の写真 プリントして送ってよね」 山中浩 「はいはい 金山――」 水野鈴芽「ちゃんと聞いてんのかこらぁ!! 送って下さい 安い用紙不可!!」 山中浩 「は、はい(わがままだな――)」 笑って(4巻P179) 金山剛 「先生 給食費とかもらっちまったらやっぱマズイ?」 中田先生「そりゃマズイだろ(汗)」 金山剛 「なんか記念に持って帰ろうと思ったんだけどな…」 中田先生「大丈夫もうおまえは持ち帰っているんだよ」 〃 「そう! 元不良という称号を…」 金山剛 「あ、あんまりだ 先生!! ≪ボロボロ≫」 中田先生「え!? あれ!?」 たのしかったです(4巻P180) 山中浩 「じゃーなー 先生」 中田先生「おう」 山中浩 「夏はまた林間学校いこーぜー!!」 中田先生「あー おまえら卒業してるから無理だろ」 〃 「ほんじゃ まったねー」 みんな 「ありがとうございました ≪ぺこり≫」 準備(4巻P180) 高嶺清麿 「さて残すはガッシュの将来と魔界の王様だ!!」 〃 「で、ブラゴ戦は卒業旅行当日に行くことになりました」 ガッシュ 「うぬ!? 旅行!?」 高嶺清麿 「そ ついででオヤジのとこにもいくよ」 〃 「オヤジ お別れの言葉を考えとくよーに(←電話)」 高嶺清太郎「ん」 合格発表(4巻P182) ガッシュ 「清麿 キャンチョメさえ勝たせたという天才パワーを分けてくれなのだ!!」 高嶺清麿 「ああ んぐ〜〜〜〜!!」 ナゾナゾ博士「見てきたら王様ブラゴに決まってたー」 ガッシュ 「うそっ」 あ(4巻P182) ガッシュ 「まだ最終戦やってないだろ!? 決まるなよー!!」 ナゾナゾ博士「(汗)」 ガッシュ 「あ… あれ… 最終戦ある…」 あった(4巻P183) ガッシュ 「勝った!! 勝った!!」 高嶺清麿 「おめでとうガッシュ!!」 大海恵 「おめでと――!」 ナゾナゾ博士「おめでとう!!」 高嶺清麿 「ザケル――!!」 ガッシュ 「( ゚ロ゚)/\/\/\/\☆」 ナゾナゾ博士「/\/\☆()゚O゚)」 高く高く(4巻P183) ナゾナゾ博士「胴上げだー!!」 フォルゴレ「ナイス案!!」 ガッシュ 「え」 フォルゴレ「それ―――!!」 フォルゴレ「う、うぬ」 フォルゴレ「よし! 続けて清麿だ!! ガッシュ、思いっきりいけ!!」 高嶺清麿 「Σ」 ガッシュ 「うぬ!!」 高嶺清麿 「うわーッ うわ―――――ッ」 大丈夫 〜 みんな(4巻P184) フォルゴレ「よっしゃー!! それじゃあ遊びに行くかー!!」 高嶺清麿 「ミ そっか 魔物の戦いが終っても 絆はみんな一緒だ」 大海恵 「いくわよー 清麿くん」 高嶺清麿 「はい!」 【おしまい。】