北斗の大王・文字ネタ編(4)

これは、BBSにて書いていた『あずまんが大王』と『北斗の拳』を 合体させたネタをまとめた記録です。 ネタの考案者は、ほとんど常連さんのAEG様。 いらない(4巻p007) ジャギ「おーっと待ちなー! 俺の能力が入ってないぜー!」 バット「おまえ能力ねーじゃん」 ジャギ「なにィ! あるだろ!? 北斗羅漢撃がー!!」 バット「それ、ケンのもらったからいらない」 ジャギ「う…!」 バット「天賦の才少しわけてやろうか?」 ジャギ「同情っぽく言うなー!!」 親孝行(4巻p007) ジャギ「そもそも、お前こそ能力ねーだろ。運動も勉強も他にも特にないだろ」 バット「う…。あ、あるよ。レイは『子供の純真な目はだれよりも正確にものを見抜く』     って誉めてくれたよ」 ジャギ「そうか…よかったなぁ」 バット「同情っぽく言うなー!!」 誤差(4巻p8) ジャギ「ともあれオレの南斗聖拳をとくと御覧あれ」 ケンシロウ「ほう、そうまで言うならちょっとやってみろ?」 ジャギ「了解(にやり)。ちょいやー!!」 ケンシロウ「(ガッ)」 ジャギ「しまった…ちょっと手元が…。いた…いたぁ…」 わかるように(4巻p10) ジャギ「ヒョウってさー、よく琉拳教えてもらえたよな」 ヒョウ「…」 ジャギ「…」 ヒョウ「その言葉の意味するところがイマイチよくわからんな。     ちょっと英語で言ってくれんか」 ジャギ「英語で!?」 英訳(4巻p10) ジャギ「(゜Д゜;) …。 ゆー… ゆー…」 ヒョウ「…」 ジャギ「ユアッ、ショーック!!」 ヒョウ「なにィ!?」 わかるように(4巻p010) アイン「バットってさー、よくこの時代生き延びてきたよな」 バット「…。その言葉の意味する所がイマイチよくわからんな。ちょっと英語で言ってくれんか」 アイン「英語で!?」 英訳 〜 和訳(4巻p010-011) アイン「…。…。ゆー…、ゆー…」 バット「…」 アイン「Youはshock!!」 バット「なにィ!?」 アイン「つまり拳法も伝承していないコソ泥のくせによく生き残ったなといいたい!」 バット「要約しすぎだバカもの!! それにそれはケンカ拳法のあなたも!!」 アイン「う! 口惜しいがまったくもってその通りだ!」 バット「つまりこれはあれだ。修羅の国でもなんとかなるってことかな?」 アイン「あー、そっかー」 リン「そっかーじゃないわよ」 ともの記憶(4巻p011) リン「バットはケンと別れるまでは普通だったけど、ケンと離れてから修行しだしたのよ」 バット「そーそー、生卵をもらったときにさー、うっかり落として嘆いてたら     『バットは調子に乗りすぎよ(はっ)』※アニメ版     とか言いやがったからさー」 アイン「それはムカツクなー、やな奴だなー」 リン「修行関係ない…」 和訳(4巻p11) ジャギ「つまり北斗宗家嫡男として劣等のくせによく教えてもらえたなといいたい!」 ヒョウ「要約しすぎだバカもの! それにそれはきさまも!」 ジャギ「う! 口惜しいがまったくもってその通りだ!」 ヒョウ「つまりこれはあれだ。この腐敗と自由と暴力の真っ只中でもなんとかなるって     ことかな?」 ジャギ「あー、そっかー」 ジュウケイ「そっかーじゃねえよ」 ともの記憶(4巻p11) ジュウケイ「ヒョウはケンシロウらを送り出すまでは普通だったけど、       そのあとになって修行しだしたんだ」 ヒョウ「そーそー、ケンシロウが送り出されるって聞いてさー、     じゃあオレも行くって言ったら、     『ヒョウには無理だな(はっ)』     とかいいやがったからさー」 ジャギ「それはムカツクなー、やな奴だなー」 ジュウケイ「ヒョウ…」 いい思い出(4巻p012) シャチ「それで必死に修行したわけよ」 リン「おー」 シャチ「北斗琉拳を身につけたと知ったときのレイアの顔…もう忘れらんねー!」 リン「…」 レイア「…」 シャチ「髪の毛アフロになってたし!」 レイア「なってねーよ」 ほめて(4巻p012) ジャギ「つまり!やる時はやる(シンの魂を悪魔に売らせた)んだよ俺は!さぁ!惜しみない賞賛をあびせて!!」 ケン「…」 ジャギ「…」 ケン「なんでおまえをあの時殺しておかなかったかな」 ジャギ「あれれー!?」 いい思い出(4巻p12) ヒョウ「それで必死に修行したわけよー」 ジャギ「おー」 ヒョウ「カイオウに刻まれた傷のおかげで記憶が甦らなかったと知った時の     ジュウケイの顔…もう忘れらんねー」 ジャギ「…」 ヒョウ「頭の傷の留め金はじけ飛んでたし!」 ジュウケイ「そんなものねーよ」 ほめて(4巻p12) ヒョウ「つまり! やるときはやるのよオレは! さぁ! 惜しみない賞賛をあびせて!」 ジャギ「…」 ヒョウ「…」 ジャギ「なんでお前は記憶を失ったままケンシロウを倒してくれないかな」 ヒョウ「あれれー!?」 ニューちよ(4巻p015) レイ「あれ?」 アミバ「?」 レイ「アミバ顔変えた?」 アミバ「へへー、そうなんですよー。ちょっとだけ…」 ケンシロウ「あーっ!!」 ニューちよ(4巻p015) レイ「あれ?」 アミバ「?」 レイ「アミバ顔変えた?」 アミバ「へへー、そうなんですよー。ちょっとだけ…」 ケンシロウ「あーっ!!」 なんやっちゅーねん(4巻016) ケンシロウ「変わっとる!変わっとるで!!」 アミバ「はい?」 ケンシロウ「むかし!むかしもっと目が澄んでいたのに!!」 アミバ「…」 ケンシロウ「ちょっと昔のときではなくなっとる!!」 アミバ「?」 ケンシロウ「こ…こわぁ〜〜〜」 アミバ「え? え?」 なに言ってるんだろう(4巻p016) ケンシロウ「なんやー、偽者やったんかー。言うてくれなもう一人の兄も殺さなあかん思うやん」 アミバ「? ? ? ど、どうですか? 本物そっくりでしたか?」 ケンシロウ「うーん…きさまは長く生きすぎたかんじ。あんしんしておちろ」 アミバ「…は?」 どこに行こうかな(4巻p017) レイ「…」 サウザー「お? なに? 進路か?」 ユダ「レイて何になりたいの?」 レイ「うーん、色々あってこまりますねー。サウザーは将来なにになりたいの?」 サウザー「え? 私? 聖帝」 夢(4巻p017) ユダ「聖帝って?」 サウザー「この世の真の覇王!」 ユダ「お」 サウザー「南斗最強の男!」 ユダ「おおー!! すげぇ!! おまえ独裁者か!?」 サウザー「フフ」 ユダ「でもそれってホントにやるのかぁー。口だけだと思ってた」 サウザー「え!? なれないの!?」 レイ「…」 謎の組織(4巻p018) レイ「ありますよ聖帝」 サウザー「ほらあるんだよー」 ユダ「それってどうやってなるんだ?」 サウザー「しらん」 レイ「どうなんだろうねー? 最初六聖拳になって、そこから選ばれるのかな?」 サウザー「え!? そーゆーもんなの!?」 レイ「よく知らないな」 ユダ「つーかおまえ何も知らねーのな」 なってみる(4巻p018) サウザー「大丈夫! 聖帝のサウザーだ! おとなしくしろー!      シュウー! おまえゲリラだな!」 シュウ「ばん!ばーん!」 サウザー「うお!? 聖帝にたてつくか! 人質百人以外助けないぞ!!」 シュウ「うわっ!? なにそれ!?」 期待 〜 しぼむ(4巻p019) リハク「さて、いよいよ来月は拳王の進軍を止めることがあります」 トウ「ニコニコ(ラオウに会える…)」 リハク「楽しみみたいねートウ」 トウ「ニコニコ」 リハク「実はラオウはケンシロウさんに殺されました」 トウ「ガーン!!」 トウ「(゚Д゚)」 リハク「…」 トウ「(TД゚)」 リハク「(−−;」 トウ「(TДT)」 リハク「(--;;; なーんてのはうそうそ」 トウ「にこっ」 つい(4巻p020) ジャギ「いやー、兄より優れた弟と聞くとつい、ねー」 部下「こまったジャギ様だな…」 ラオウ「はい、わかります」 ジャギ「Σ(゚Д゚)」 トキ「(--;」 予言(4巻p020) 軍曹「えー、訓練は遊びではありません。命がけであることを十分認識して…    ―――って書いてあるけど訓練は訓練だよねぇ」 訓練生「そーだそーだ」 軍曹「でも訓練をなめるんじゃねぇ!!」 訓練生「(ビク)」 軍曹「倒した相手はようしゃなく殺してかまわない訓練でうまく生き残るのは    むずかしいぞー(フフフ)。この中の何人かは悔いの残る訓練におわるだろうー」 その1(4巻p21) トキ「ついに伝承者決定ー!! 伝承者決定は初めてです」 ラオウ「あー、そっかぁ」 ジャギ「では伝承者争いに敗れた人間の運命を教えてやろう」 トキ「運命?」 ジャギ「あるものは記憶をうばわれる」 トキ「記憶!?」 その1(4巻p021) レイ「ついに核戦争ー!! 核戦争は初めてです!」 サウザー「あー、そっかぁ」 ユダ「では核戦争後の掟を教えておいてやろう」 レイ「掟?」 ユダ「平和を望む声が優勢とみるや裏切る」 レイ「裏切る!?」 失敗の予感(4巻p021) シュウ「六聖拳決めとかなあかんなー」 レイ「六聖拳だから6人って言ってましたね」 サウザー「オレとレイとシュウと―――ユリアとシン…」 ユリア「?」 シン「…」 サウザー「…六聖拳でも別に5人でいいんじゃないか?」 ユダ「おいおいー、冗談きついぜ聖帝様ー」 わくわく(4巻p022) ユリア「かなりケンが来るまで時間があるんですよね!」 リハク「気が早いなぁユリア様は」 ユリア「もうあと一週間はわくわく週間ですよ」 リハク「あはは大変だ」 ユリア「えーとえーと」 リハク「道案内にフドウを派遣する?」 ユリア「あれ? 用意いいですねー」 つづく(4巻p022) ユリア「あー、楽しみだなー」 トウ「きっとめっちゃ楽しいですよー」 ユリア「そうですね!!」 『その時は拳王に連れ去られることになるとは』 ジュウザ「夢にも思わなかったのです…」 リハク「妙なナレーション入れるな!!」 ユリア「…」 空港(4巻p024) ヒルカ「これが噂に聞く山のフドウか!」 部下「でかいなぁ」 リン・バット『…』←のったことある人たち 部下「養子がいっぱいいとぅー」 ヒルカ「おー」 ヒルカ「タンジとジロー!!(^o^)」 バット「うわ!! 人質連れてきた!?」 Go!(4巻p024) ラオウ「よーし!全員いるかー!? いない人は手をあげてー! なんてなー!!」 ヒルカ「はーい! 私いませーん!」 ラオウ「いるじゃーん!」 ラオウ「はい!これから南斗最後の将の居城に向かうわけですが、ケンシロウを倒すまでが行軍です!!」 一同『なが!!』 リハク「とばしてるなぁー」 空へ(4巻p025) ヒルカの部下「流砂のそばー♪」 ヒルカ「くそー」 部下「しかしちょっと緊張しますな」 ヒルカ「うん、これだけの流砂だから落ちたら助からないかもだ!」 フドウ「(ボオオオオッ)」 部下「うお!? 視界が!!」 ヒルカ「フドウ!?」 部下「おおっ!! 凄い肺活量だぁ!!」 ヒルカ「これなら遮られる! 遮られるぞ!?」 ケンシロウ「うるせぇなぁ」 すごい(4巻p025) ヒルカ「山のフドウはすごい! 人質をつれてきてよかった!」 ケンシロウ「人質つれてくるなら拳王配下の最強拳なんていばるなよ」 ヒルカ「流砂あぶなそう」 ケンシロウ「…」 ヒルカ「がまんできなかった…」 ケンシロウ「投げ込んだのか!?」 いてもたっても(4巻p026) ラオウ「南斗最後の将! あっ!! ユリア!! 早く!!」 ケンシロウ「あわてるな!!」 予習しました(4巻p026) ケンシロウ「オレは天才だ!」 トキ「アミバやっけそれー」 ジャギ「(ぺし)」 ケンシロウ「あたっ! なにー?」 ジャギ「そーゆー時アミバだとなんてゆーの?」 ケンシロウ「『うわらば』って言うらしい…」 ジャギ「ぺち」 ケンシロウ「たっ」 首里城にきました(4巻p027) ケンシロウ「おーっ!! あれがカイオウか!?」 リン「これですよー」 ケンシロウ「お! すげぇ! ラオウ伝説だ!!」 バット「ほんまやそっくりや」 リン「顔には傷が入ってますよ」 ケンシロウ「おーっ!!」 ちゃー(4巻p028) リュウガ「ここは無抵抗は弱者の唯一の武器という無抵抗主義の村なんだって」 村長「無抵抗主義! 無抵抗主義ー(^o^)/」 ヒョウ「…」 村長「あはは、あははははははは!」 ツボ(4巻p029) 村長「拳王様、拳王様ー」 ラオウ「?」 村長「ここは無抵抗主義の村…」 ラオウ「え?」 村長「ぷ…あははは! あははははははは!」 ラオウ「わー!! 何!? 何!? ただ笑いと媚に生きて何が面白いの!?」 食べ放題(4巻p29) ジャッカル「ビレニィプリズンだー! デビルリバースだー! OH!羅漢仁王拳!!」 ケンシロウ「リミッター解除!(転龍呼吸法)」 ジャッカル「まけるかぁ!!」 ぽんぽん(4巻p30) ラオウ「あ〜〜〜〜相打ちだ〜〜〜、もう戦えねぇ〜〜〜」 ケンシロウ「私もー」 トキ「ういー」 バット「みんなおれたちのかわりによーさん血流したなぁー(^o^)」 レイ「あー」 バット「レイも!?」 食べ放題(4巻p029) ジャッカル「ビレニィプリズンだー!!」 ジャッカル「地下牢だー!!」 ジャッカル「OH! デビルリバース!!」 ケンシロウ「リミッター解除!!(転龍呼吸法)」 ジャッカル「まけるかぁ!!」 ちゃんぷるー(4巻p030) ラオウ「南斗聖拳やー」 ケンシロウ「乱世覇道編だから南斗聖拳を相手にしないとですね!」 ラオウ「南斗鳳凰拳ー、南斗白鷺拳ー、南斗水鳥拳ー、えーっとえーっと」 ケンシロウ「…」 ラオウ「南斗聖拳ー!! >o</」 ぽんぽん(4巻p030) ラオウ「あ〜〜〜〜血流しすぎた〜〜〜〜、もう動けねぇ〜〜〜」 バット「(^o^)」 トキ「私もー」 ケンシロウ「ういー」 バット「みんな、おれたちの代わりによーさん血流したなぁー」 レイ「あー」 バット「レイも!?(一番死にかけてる!!)」 象(4巻p030) 【底なしの流砂地】 フドウ「流砂です!流砂ですよ! おそろしいですねぇー」 ヒルカ「フドウ、そりゃそりゃー(子供投げ込み)」 フドウ「ギャーッ!」 海の藻屑(4巻p031) ケンシロウ「次は、ユダの街ー!!」 レイ「…」 ケンシロウ「これは俺もお前と一緒に行くから」 レイ「おー、どこまでもおせっかいなやつめ…」 ケンシロウ「ユダ見るの超初めて!!ちょー楽しみ!!ね!!」 ダカール「あ、ユダ様はここにはいないんですけど、でも」 ケンシロウ「このガキ左腕一本で倒してしまえ!!」 ダカール「ギャー!!」 海の幸(4巻p032) バット「どんな南斗聖拳が見れるのかな」 リン「どんなのが見たいですか?」 バット「えーと」 ユダ「私、紅鶴拳ー!!」 ギル・ハズ「双鷹拳!」 カーネル「無音拳!」 ベジ・ギジ「双斬拳!」 ジャッカル「爆殺拳!」 ガレッキー「人間砲弾〜〜」 リン「砲弾!?」 ちよちゃん食べられる(4巻p033) シャチ「(´Д`)っ」←エサのリン ハン「フ…(ドドド)」 シャチ「う!!(うわっ!!凶暴!!)(ぐしゃぐしゃ)(ぶわっ)」 ケンシロウ「Σ(゚Д゚)」 超(4巻p033) カイオウ「はー、ケンシロウすっげー強かった」 ヒョウ「おう! 超強かった!!」 カイオウ「こいつは超のひところで言えるもんじゃねぇ!!      なんてゆーか……すっげー…すっげー強かった!!!」 ヒョウ「…」 買って(4巻p035) ジャギ「伝承者がケンシロウに決まったなんてどうしよー」 ジャギ「…」 ジャギ「ふぬけたか兄者たち」 ラオウ「ん」 ジャギ「ふぬけたか兄者たち、ふぬけたか兄者たち」 ラオウ「うるさいなぁ」 それがいい(4巻p035) ヒルカ「あ、このフドウのガキ人質に」 フドウ「それはダメだな!」 ヒルカ「一人ひとりびみょーに違うのがみなしごって感じですね。どれがいいかなー」 フドウ「これ…いやどれも大切か…」 ヒルカ「私タンジとジロにしよー」 フドウ「あ!」 砂糖てんぷら(4巻p035) トキ「…」 ラオウ「…」 ジャギ「Σ(゚Д゚) なにそれ!? 未熟者に伝承者の座をうばわれて口惜しくないのか!?」 トキ「…」 ラオウ「親父は伝承者をあやまったー」 ジャギ「ふぬけたか〜〜」 トキ「…」 ラオウ「親父は伝承者をあやまったー」 ジャギ「おれは許さねえ!認めねえ!!」 ラオウ「親父は伝承者をあやまったー」 ジャギ「って、うるせーな!!」 ラオウ「親父は伝承者をあやまったー」 トキ「…(−−;」 夢の島(4巻p036) マム「あ、リーン!」 リン「!」 マム「明日の襲撃、どこいくんですか?」 リン「私は、囚人護送車!」 マム「あ、パパを助けてくれるんですか。がんばって下さい!」 リン「がんばる」 ペアルック(4巻p036) レイ「その紋章…」 マミヤ「あ、昔ちょっとつけられたんです」 レイ「いや…あれ…」 マミヤ「ん?」 ユダ「!(゚Д゚)」 マミヤ「一生消えないんです!!(だっ)」 レイ「(T_T)」 秘境(4巻p036) バット「おー、ここがバスクの郡都かぁー! 奇跡の男見れるかな!?」 リン「いや、それは無理だろう…そこまで期待しちゃいけない…。    まして乗ってるのは黒王…帝都正規兵がただではすまないかもしれない…」 バット「?」 リハク「かわいい北斗グッズがあればいいですねー」 リン「うん」 バット「なんだー、みれねーのかー」 運命(4巻p037) バット「でもリンなら救いを求めりゃ助けに出てくるかもしんないぞ」 リン「こう?」 ケンシロウ「(ガサ)」 リン「(@_@)」 山の中で光るもの(4巻p038) リハク「あのなんとなく救世主っぽい顔! 短めの髪と太い首! 体の七つの傷!!     そして乗ってる黒い馬!!     奇跡の男ー!! 奇跡の男とは私がつけたケンシロウさんのニックネームです!!」 バスク「奇跡の男ー!?」 友(4巻p038) リン「Σ(゚Д゚)」 リヤク「あ! われらの叫びがとどきましたよ! リン「Σ(゚Д゚) ケ…ケン」 バット「お! 夢じゃないじゃん」 リン「なんと!」 リハク「いや北斗」 山にすむネコ(4巻p039) リン「(TДT)」 ケンシロウ「リン…バット!」 リハク「つよいー! まだ無敵ですね!」 リン「(((TДT)))」 リハク「…」 リン「ケーン!!」 リハク「ケンもケンシロウさんのことです」 バスク「(゚o゚)」 野に生きろ(4巻p040) (ヒュウゥ) リン「お別れですね…」 バット「やっぱりつれて帰っちゃいけないな…。     …うちは独り立ちしなきゃ行けないし…ましてケンは最後の宗家の血だ…     後継者をさがすんだ」 ケンシロウ「?」 (ガサッ) リュウ「…」 バット「ラオウの子…?」 海とスイカ(4巻p041) ケンシロウ「岩山両斬波! あ! 悪党割り!悪党!」 レイ「んなの今いねーよ」 ケンシロウ「えー!? なんかないの!? 割るもの!!」 マミヤ「…」 ケンシロウ「牙大王は!? その辺に転がってないか!?」 マミヤ「なんでそう割りたいのかな」 レイ「さぁー」 それそれー(4巻p041) 女たち「きれーな水♪」 (バッシャアン) ジュウザ「ほれほれほれほれ〜〜!」 女たち「キャアーーッ!!」 フドウの部下「ジュウザ様ー!! 無頼を装っちゃいけませーん!!」 親分「(−−;」 おみやげ(4巻p042) ジャギ「ケンシロウが伝承者だなんてどうしよー」 ジャギ「…」 ジャギ「伝承者を辞退しろ」 ケンシロウ「(−−;」 ジャギ「辞退しろ、辞退しろ。(^o^)」 ケンシロウ「きさまいいかげんにしろ!!」 ナイスですよ(4巻p042) ジャギ「今度こそ心置きなく貴様を殺してもいいの?」 ケンシロウ「いいですけど闇討ちが得意なお前がどういう心境の変化だ?」 ジャギ「じゃあヘリポートにしよう! 雑踏を離れて静かな所で戦いに集中しよう!」 ケンシロウ「それはいいな!」 レイ「ケーン、だまされるなー」 お願いします(4巻p044) レイ「きたー!」 ケンシロウ「…」 レイ「今回はマミヤがトキの居場所を探ってきただ!」 マミヤ「(^o^)」 ケンシロウ「…」 マミヤ「ふつつかものですがよろしくお願いします」 ケンシロウ「?」 こっち(4巻p044) トキ「しかし今回は拳王進行隊ということで、二手に分かれて村を目指すことになります」 バット「早くケンに…」 レイ「!」 リン「…」 レイ「ああ! リンがもうアイリをかばって犠牲に!」 つきるまで(4巻p045) レイ「誰が拳王の犠牲にならなあかんの?」 トキ「まぁリンは除くとして」 バット「俺ちょっと弱いからぁ…できればー」 ケンシロウ「じゃあ俺が戦おう」 レイ「おー、かっこえー」 バット「お供します!兄と呼びますー!」 ケンシロウ「え?」 マミヤ「じゃあ私もボウガンで戦うー!!」 突破(4巻p045) 拳王の部下「いけー!! 拳王様!!」 ラオウ「おー!!」 拳王の部下「それー! ケンシロウ追い越せー!」 ケンシロウ「(ぴたっ)」←拳王軍団と遭遇 ラオウ「なに停まってんだー!」 拳王の部下「雲のジュウザーっ!!」 ラオウ「へ?」 だまされた(4巻p047) クラブ「はー、じゃあちゃんとしゃべったから…」 ケンシロウ「キングのところに行くか!!」 クラブ「もう無視されてる!? 今回は質問に答えたから助けてくれるんじゃないんですかー?」 ケンシロウ「あれうそ」 クラブ「そんなあっさり!!」 受験生(4巻p047) フドウの部下「うーん…将のために働かないで遊んでていいのかなぁ」 ジュウザ「何言ってんだー! お前は根がマジメだなー!      遊んでていいわけねーじゃん!      でも遊ぼうぜ!」 フドウの部下「あなたはスゲーな」 手遅れなの?(4巻p048) クラブ「けじめをつけなきゃな。修行のときは修行に集中。休憩のときは休憩!」 スペード「そーだ! つまりこの種モミ強奪の間は思い切り遊べ!!」 クラブ「それ違う」 シン「そうそう遊んじゃいなー」 スペード「ほら! KINGのお墨付きだ!」 シン「修行してもおまえ達はもうケンシロウにはかなわないんだから。それならー」 スペード・ダイヤ『え…そうなの?』 わからないところ(4巻p048) ケンシロウ「はい! 闘いの時間ですよー」 バット「ケーン、ここ助けてー」 ケンシロウ「…」 バット「レイー、ここ助けてー」 レイ「…」 バット「マミヤさーん、ここー」 マミヤ「あんた戦う気あるか?」 黒沢先生(4巻p049) フドウ「うーん。ジュウザ早く動いて」 ジュウザ「へ!? 俺!? ラ、ラオウ?」 一同『(じー)』 ジュウザ「(はっ)」 わかりません(4巻p049) ジュウザ「えーっと……」 フドウ「(動け!雲のジュウザよ!)」 ジュウザ「な、なんと言っていいのか…」 フドウの部下「断わる」 ジュウザ「そ、そう!それ!」 ジュウザ「断わる」 フドウ「…」 先生(4巻p050) ジュウザ「子供のころはラオウたちに匹敵する才の持ち主だって言われたんだよ!      ほ、ほんとだよ?」 フドウの部下「つまり動く気ないんですか?」 ジュウザ「…」 フドウの部下「…」 ジュウザ「全然うごかにゃい」 ゆかり上昇(4巻p050) フドウ「ジュウザは思慮が足りないから将の決定的ヒントをラオウに与えたのと     ラオウの力を見誤ったのは許してあげてねー」 ジュウザ「ち、違――――!!」 フドウ「この歩を進ませるのはこの子供たちの心…おまえにみえるか!この哀しき瞳に宿る力が!」 ラオウ「Σ(゚Д゚)」 フドウ「恐怖に硬直したその肉体は退かねば砕け散っていた!勝ったのはおれとケンシロウだ!」 ラオウ「お、おおー!!」 ジュウザ「み、みんな騙されるな! そいつは子供たちがついていたからで別に強いわけじゃー!!」 ラオウ「おー、フドウのがてごわいー」 失地回復(4巻p051) ジュウザ「(´Д`) ほ、ほーら、おれは最期の最期まで雲のジュウザだよー」 リハク「?」 ジュウザ「あ」(ブシュッ) ラオウ「わっ」 フドウ「なにラオウに将の正体さとらせてんだよー」 ジュウザ「あ…あ…あぁあ…」 生写真(4巻p052) ケンシロウ「?」 アミバ「新しい秘孔を試します。フツーにしてくださーい」 ケンシロウ「(−−;」 レイ「どけっ(ドカァッ)」 アミバ「チィッ、鷹爪三角脚!(ばっ)」 レイ「おお!?」 ケンシロウ「…」 夏休みの日課(4巻p052) レイ「(ふあー)さあ、いくか! ん!?」 バット「(フラ…フラ…)うぐぐケ…ケンに…ケンに会うまではケンに…」 レイ「(こいつは…要領がいいのか悪いのか…)」 スタンプ帳(4巻p053) ハン「(^o^)」 シャチ「あ、いいだろぉその女ー」 ハン「きさまのような強い目をした女ははじめてだ」 (ちゅんちゅん) ケンシロウ「王手だ」 ハン「Σ(゚Д゚)」 半起き(4巻p053) フドウ「(むく)」 ヒューイ「あ、山が動きましたね」 フドウ「んー…」 ヒューイ「これでまだ動いてないのはジュウザだけです」 リハク「なんか心を捨て無頼に走ってるから動いてくれないな」 フドウ「あー、じゃあ私が動かしたるー(フラ〜〜)」 ヒューイ「それよりフドウちゃんとケンシロウを急がせてる?」 起こす(4巻p054) アミバ「秘孔でパンチのスピード2倍にしてみたい―――」 アミバ「(ふらー)」 ハブ「(ぎょっ)」 アミバ「気に入った」 未遂(4巻p054) アミバ「(グリグリ)」 木人形「(ぎょっ)いっ!いてええ!」 アミバ「あ、間違ったかなー」 木人形「な…に…?(ボギャン)」 アミバ「しっぱいやー」 まだ終わってない(4巻p055) ケンシロウ「フラー」 バット「ケン…どうしたの…? 死んだよーな目だよ?」 ケンシロウ「み…水を…。お…お前は誰だ……」 バット「(−−;」 ケンシロウ「今日は第一話なんだ。今日は第一話なんだ」 バット「しっかりしてください! もうコミックス最終巻です!!」 おまじない(4巻p056) ケンシロウ「なんかやる気の出るおまじないして」 バット「おまじないですか…。や、やさしさ〜でろ〜。やしさ〜でろ〜〜〜」 ケンシロウ「ぶ!!ぐふ!!」 バット「やさしさ〜でろ〜〜」 ケンシロウ「ぐぶお!!」 バット「やさしさ〜〜〜、あれ!?記憶とともにその拳を!?」 ケンシロウ「…」 バット「やさしさ〜〜〜、でろ〜〜〜〜!」 だめだ(4巻p057) ボルゲ「そーゆー時はこうするんだ!! よくも! やったなっ!!(バカァッ)」 ケンシロウ「ぐは!」 ボルゲ「…」 ケンシロウ「…」 ボルゲ「きさままだ動けるのか!?」 バット「…」 再挑戦(4巻p057) ゾルド「…」 バット「ゾルド軍もだ」 ゾルド「…」 バット「…」 ゾルド「…」 バット「やるき〜〜〜でろ〜〜」 復活(4巻p058) ケンシロウ「…」 マミヤ「まだもどらないの?」 バット「(ケン!ケン!ケン!!)」 マミヤ「…」 バット「ケーン!!」 ケンシロウ「あ! 今おまえの叫びがオレの闇を切り払った!?切り払った!?」 牛乳(4巻p058) レイ「なにしよっかなぁ」 ユダ「(ちうー)」 レイ「あ!女なんかはべらせてやがる!」 ユダ「女はいいですよ。おれは神がこの世に創り出したもっとも強い至上の男です」 レイ「拳王気にしてるじゃん」 ユダ「最も美しいおれを愛する資格をあたえられるのは完璧に美しいものだけです」 レイ「そんなに美しかったっけ…」 ストップ!(4巻p059) レイ「ユダの街にいこー。あれ?…ユダが…」 ダカール「ごらんのとおりユダ様はここにはおられない」 レイ「!」 ダカール「あなたの命はあと一日とか!」 レイ「あああー!!ストップストップ!!」 ケンシロウ「うわぁー、大惨事や」 裏切り(4巻p059) レイ「あ…、あ…」 ユダ「…」 レイ「(((´Д`)))」 ユダ「…」 レイ「(((´Д`)))」 ユダ「…」 レイ「忘れていたあのことを…」 ユダ「これは知略ですよ?」 同じ苦しみを(4巻p060) レイ「ユダはもう裏切りの星で信用できない…」 ケンシロウ「信用ガタ落ちやなぁ、君ィ」 ダカール「最後の心のささえもなくなった?」 レイ「あ、ダカール。ケンと戦いなさい」 ダカール「言われなくても戦いに来たんだよ。えーと…」 レイ「…」 ダカール「一度思いしらせてあげよう」 レイ「(ニヤー)」 私の(4巻p060) ダカール「あれ?言うから助けて」 レイ「Σ(゚Д゚) キャーッ!!」 ダカール「な!?」 レイ「もーッ!!もーッ!!死兆星が落ちてきそうだ!」 現行犯(4巻p061) シュウ「…」 サウザーの部下「聖帝さまー、お食事です。これ周辺の村々から」 サウザー「うむ!? (カッチャカチャ) 今日のは口にあわぬー(ドカ〜ン)」 シュウ「(こっちは底を尽きようかというのに…)サウザー、覚悟ォ!!」 サウザー「わぁ!!」 平気よ(4巻p061) シュウ「なにを受け取ったー!!」 サウザー「…食料…」 シュウ「うわー…」 サウザー「…」 シュウ「食料くらい底つきかけだけど持ってるもんね!!」 サウザー「…そーだな…」 主張(4巻p062) シュウ「食糧なんかなー!無い方がいいんだぞー!!」 サウザー「なんでだよ…」 シュウ「(`_´)」 サウザー「−−;」 シュウ「(`_´)」 サウザー「−−;」 シュウ「こいつは悪い奴だー!!」 サウザー「何を寝ぼけておる!」 先生ごめんね(4巻p062) 【まる聞こえ】 リョウの父「そういえば今回も私達…」 リョウ「あげてないよね」 リョウの父「仕方ねーじゃん、シュウ様差し出しても食べないんだもん」 リョウ「悪いよ、今からでもあげよーよ」 シュウ「毒入り食料なんかいらねーもんねー!!」 リョウの父「(ごめんなさい…)」 みんなでフォロー(4巻p063) リョウの父「あのぅー、シュウ様…遅くなりましたが食料を入手してきました」 シュウ「えっ!! こ…これを…サウザーに渡しとけってゆーのか!?」 リョウの父「違います! 聖帝の小隊を襲ったんです!!」 ゆかりの誕生日(4巻p064) シュウ「食料いっぱい…?」 一同『…』 シュウ「おーれとの愛を守るためー!おーまえはたーびだちぃー!』 一同『(ビクッ)』 シュウ「あしーたをぅおぅ、見ーうしなぁったぁ!ほーほえみ忘れた顔などぉ、見ーたくはなっいっさっあぁ!」 一同『…』 シュウ「あーいを、とりもどっせぇえー!!」 一同『よろこんでる…?』 配慮(4巻p064) シュウ「あ…いっぱいだ…。ちょっと毒見してくる!」 リョウの父「え!?」 シュウ「(カリッ)」 バット「毒が入ってたな」 ケン「まぁ聖帝にあらたな怒りを覚えてくれたようでなによりだ」 はばたけちよ(4巻p065) マミヤ「リンちゃんってケンについていくの?」 リン「はい。でも、えーと、北斗軍作ってみようかなぁって…」 マミヤ「えっ!? レジスタンス!?」 リン「あっちの方は女性の受け入れもよくやってますし」 マミヤ「すげぇー、レジスタンスかぁー。私やシュウさんの次はリンちゃんかぁ」 リン「それはちょっと違う…」 とっても心配(4巻p066) リン「大丈夫ですよねー、ケン(^^;」 ケンシロウ「…」 リン「…」 ケンシロウ「…」 リン「…」 ケンシロウ「(リーン!)」 カイオウ「うろたえるなケンシロウ!」 リン「何か言って下さい(−o−;」 合格(4巻p066) マミヤ「でも親とかOKしてくれた?」 リン「はい、親いないので一人できめました(^o^)」 リハク「かわいい子には旅をさせよ!」 リン「(^o^)」 リハク「リンかわいい!」 リン「(*^o^*)」 リハク「拉致! OK!」 リン「(−−;」 祝アメリカ(4巻p068) バット「じゃあ北斗軍結成を祝って帝都を制圧に行くか!」 アイン「ムリだろ」 バット「久々にアインのケンカ拳法も見たいし」 アイン「イヤミか。どーせ俺は井の中の蛙だよ」 バット「いや、よかったよアレ。アインの十八番の。えーと」 アイン「え? な、なにかな…」 バット「ロッキー羽田。あれそっくりだった。やるじゃなーい、とか」 アイン「そんなやつ知らねぇよ(`Д´#)」 危機管理(4巻p069) リハク「うう…ラオウ強いから一番でかいフドウを用意したのに、風がこんなにあっさり負けると」 ユリア「ばっかでー、私はおみとーし! ラオウが近づいてもいいようにジュウザを動かしたのだ」 ジュウザ「さらば将ー!!」 ユリア「うわぁー!! まけたぁ!!」 リハク「バカ…」 ぐっしょり(4巻p069) リハク「ホラ、泣いて頼むなら私の策による部屋で守ってやっていいぜー」 ユリア「だれが!! そんなことするくらいならケンの待つ部屋に走ってくよーだ!!(だっ)」 ラオウ「運はわれにあり〜〜〜!!」 リハク「Σ(゚Д゚)」 ユリア「守ってー(´Д`)」 リハク「私が余計なことしたからあきらめろ」 あいあい(4巻p070) ユリア「うー」 リハク「あんまりくっつくな!ラオウにつかまる!」 ユリア「だってー」 リハク「くっつくな、時間稼ぎができ…」 (がし) リハク「しまった、最後の仕掛けがー!(ばしゃ)」 台風(4巻p070) トウ「うひゃー! あはははは!」 ユリア「ラオウに会えてうれしいか?」 トウ「?」 ユリア「…」 リハク「…」 トウ「…」 ユリア「ラオウがそんなに楽しいか?」 トウ「ごめんなさい…」 かんだ(4巻p071) リン「今年の北斗の拳2は登場人物が一新されましたよー」 バット「Σ(゚_゚) おっ、オレノデビャ!」 リン「!?」 バット「…。おれの出番はある!?」 知能テスト(4巻p072) バット「おれの出番ある!早速訓練せな!! …北斗軍と郡都を用意した」 リン「…」 バット「…」 リン「…」 バット「?」 いたいいたい(4巻p072) バット「どうやって軍都をおとすんや? んー?」 リン「そのまま正面からかな?」 リハク「南斗聖拳で砲弾みたいに」 バット「(`Д´;) そ、そんな危険な戦いやったんか!?」 リン「(ブルブル)」 リハク「あ、違うか」 押し倒し(4巻p073) ミュウ「天帝の居場所さぐるぞー」 サイヤ「せーのー」 ジャコウ「痛いかファルコ!どーん!どーん!」 ファルコ「やるかー!」 ミュウ「ファルコ様ー」 ファルコ「許せ!ショウキ!!(ドン)」 ショウキ「(うは)」 ファルコ「あ」 サイヤ「あー、ああっ」 みんなの努力を(4巻p073) ファルコ「あ…」 サイヤ「あー、しんじゃった―――」 ファルコ「ご、ごめん、天帝を守るため…」 ジャコウ「あ――、こーろしたー、こーろしたー。みんなで一生懸命帝都を      守る天帝の将軍なのにファルコが殺しました―――」 ファルコ「(ギロ…)」 ジャコウ「あ…あれ…」 責任(4巻p074) ファルコ「ごめんな、みんなで天帝の居場所さぐってくれてるのに」 サイヤ「い、いえ、そんな…」 ファルコ「私はどうしてこう元斗のおきてに縛られるのかな…。      あとは私が一人で元斗皇拳伝承者として戦いに挑むから」 サイヤ「いえ、あの」 ジャコウ「ち、違うだろ!? そこは『ジャコウが北斗を恐れるは      あくまで私怨!』とかつっこんでくれよ!      時々逆らう目をするなよ!!」 ファルコ「(クワッ)」 もりあげ役(4巻p074) サイヤ「みんなで起爆装置押しましょう。誰も心残りにならないようにしなきゃ」 ファルコ「…ああ」 ジャコウ「…。うぬらの行動は密偵によってすべて筒抜けになっておるわ!」 ファルコ「わあ!! この世から失せろジャコウ―――!!」 ジャコウ「そう、それでいい」 ミュウ「よくねぇ…おまえ邪魔!」 押し倒し 北斗兄弟ver.(4巻p073) ケンシロウ「この部屋にユリアがー」 ユリア「けーんー」 リハク「どーん!どーん!」 ラオウ「やるかー!」 ケンシロウ「ラオウの元に案内してたのではないのかー」 ラオウ「アターック!」 リハク「(さっ)」 ラオウ「あ」 ユリア「ラ、ラオウっ」 責任(4巻p074) ラオウ「ごめんな、みんなが守ってきたのに」 ユリア「い、いえ、そんな…」 ラオウ「おれはどうしてこう愛を知らなかったのかな…。     あとはおれが一人でケンシロウと決着をつけるから」 ユリア「いえ、あの」 リハク「ち、違うだろ!? そこは『ユリアもまたおれの野望のひとつ!』     とか言えよ!! 突然愛に目覚めるなよ!!」 ラオウ「(T_T)まだ涙が残っておったわ」 もりあげ役(4巻p074) ユリア「みんなで戦いの無惨さを知りましょう。愛は強くなきゃ」 ラオウ「…ああ。礼はいわぬぞユリア」 リハク「…。最後の仕掛けがどーん!」 ラオウ「わあ!!(がこおっ)おのれリハク―――!!」 リハク「そう、それでいい」 ケンシロウ「よくねぇ…おまえ邪魔!」 節食中(4巻p075) ケンシロウ「あー苦労したー。今日サウザーと勝負したからさ」 トキ「(^o^)」 ケンシロウ「じゃーん!北斗有情猛翔破」 ラオウ「(情けかけてたら)負けるぞ」 ケンシロウ「大丈夫大丈夫。俺はいくら戦っても負けないタイプなんだ」 ラオウ「ほーそうかい! じゃあ南斗十人組手に挑戦してもらおうか!!」 ケンシロウ「なに怒ってんだよ」 低カロリー幸福(4巻p075) ケンシロウ「あた!あた!」 トキ「すごいなぁー。私そんな剛の拳使えへんわー」 ケンシロウ「そ?」 トキ「その半分…三分の一の力の柔の拳でも十分や」 ラオウ「そいつは幸せだな!」 トキ「激流を制するは静水…」 ブルマ存続会々長(4巻p076) ファルコ「よーし、いっちょやるかー!」 ソリア「おー!」 ショウキ「でもなんで帝都ってこんなに電飾びかびかなのかな」 ファルコ「んー」 ジャコウ「バンザーイ!\(`Д´)/」 ファルコ「Σ(`Д´)」 ジャコウ「バンザーイ!バンザーイ!\(`Д´)/」 ファルコ「(`Д´;)」 ショウキ「(`Д´;)」 つかまった(4巻p077) ケンシロウ「仮装競争ってバットとリンのペアだよな。なんの仮装するの?」 マミヤ「えーと、ケンだっけ…」 バット「そーでーす!!」 ケンシロウ「おお!さすが俺を兄と慕う男!! リンは?」 バット「リンは記憶喪失」 リン「−o−;」 連行(4巻p077) ヒョウ「よぉーい(パーン)」 バット「はい!通して!!(ドン)」 陸戦隊「うげ!」 バット「道あけて! 邪魔邪魔! 道をあけなさーい!」←黒王で ケンシロウ「いいのか、あれ」 マミヤ「リンちゃんは何の罪を犯したん?」 ついてきた(4巻p078) ユリア「まだまだ六聖拳で通用するね」 レイ「そ、そうか」 リン「ものすごいごつい鎧ですね」 ユリア「これは私の南斗の将の頃の、正体が私だとわからなかった頃の鎧よ」 リン「あ、正体わからないようにだったんですよね…、…じゃあ…」 レイ「?」 リン「うしろの人は…」 ラオウ「ユリア…」 ユリア「わぁ!! なんですかラオウ!! 待ってるのはあんたじゃねえ!!」 考えてなかった(4巻p079) ダカール「ユダ様に会いたい人は城に来てください」 レイ「さて…出番や」 マミヤ「がんばってー!」 ダカール「なお今回のユダ様は、ブルータウンに行かれてここにはおられません。      ご自由に絶望をどうぞ!!」 レイ「なんやってぇー!?」 チアガール(4巻p081) トウ「どーですかー、ラオウ討伐の準備は」 リハク「?」 トウ「あ、お父様罠仕掛けるんだ」 リハク「そーだよ」 トウ「かっこいいなぁ」 リハク「そ、そか?」 トウ「ジュウザ様」 リハク「…」 男装(4巻p081) ケンシロウ「あ、スパイだ」 トウ「あ!ケンシロウ様!」 ケンシロウ「そ! 俺とトキとー」 トキ「?」 ケンシロウ「ラオウはユリアにぞっこんなのだ」 トキ「Σ(゚Д゚)」 ケンシロウ「ほら!どう!無想転生!」 トウ「どこ!!」 団旗持ち(4巻p082) ラオウ「ユリア…」 トウ「(゚Д゚)」 ラオウ「…」 トウ「(*゚Д゚*)」 ラオウ「…」 トウ「かないませぬいくらわたしがあがいてもー!!」 ラオウ「?」 みんなで走ります(4巻p82) ヒューイ「最後は拳王と対決や。天を握るは北斗にあらず!      私、拳王と戦うんなんか初めてやー」 シュレン「が、がんばらなきゃ。がんばらなきゃ」 ヒューイ「シュレンええ作戦教えたる」 シュレン「ええ作戦?」 ヒューイ「こう風を友として風の中に真空を走らせたら鋼鉄をも断ち割れるやろ(ててて)」 シュレン「そ、そうかなぁ」 ちゃんと走って(4巻p83) フドウ「おりゃあー! ヒューイ!」 ヒューイ「よしきた!(山が動いた!…ならばこの風も動かねばなるまい!)」 シュレン「一撃で殺されてる!殺されてる!」 少しでも早く(4巻p83) 【そしてシュレン】 シュレン「(この日のために毎晩燐を使って練習したんだから!)」 ラオウ「その程度の炎ではおれの野望を灰にすることはできぬ!(バッ)」 シュレン「Σ(゜Д゜) うー、ううー!(T皿T)」 ラオウ「(なんか悪いことしてるみたい)」 みていろ(4巻p84) ラオウの部下「あははー! マッチ燃やしてんのかー!?        五車星勝つ気ねーんじゃねぇのー!!」 ジュウザ「! …。 (カシャッ、バチッ)」←武具装着中 信じろ(4巻p84) シュレン「ご、ごめんなさ…」 ジュウザ「大丈夫!」 トウ「よくがんばりましたわ!」 シュレン「あっさり負けちゃって…」 トウ「大丈夫!ジュウザが足止めする!」 シュレン「で、でも拳王はおれの部下が何百かかろうと…」 責任者(4巻p85) ジュウザ「俺はまだ死なぬ!」 ラオウ「!」 ジュウザ「さらば将〜〜〜〜!!」 ラオウ「!」 シュレン「すごい!拳王を苦しめました!」 フドウ「いいぞジュウザ!ケンシロウさんが一歩リードだぁー!!」 リハク「さぁジュウザ!後は私にまかせろー!」 フドウ「しまったぁ!!最後の砦はリハクだあ!!」 対決(4巻p85) リハク「りゃー!」 フドウ「リハクー! 策を弄しろー!!(`Д´)」 ラオウ「甘いわ!(ザッ) 時間稼ぎの余裕はあたえぬー(ぴゅー)」 フドウ「うおっ! ラオウすげえぇー!!」 有無(4巻p86) リハク「(むむう!)」 ラオウ「(ふはは〜〜〜、死ぬがよいリハク!)」 リハク「(ガハッ)」 ラオウ「(さあリハク、あの世へいくがよい!)」 リハク「(い…いかん、最後の仕掛けが!)」 ラオウ「(ぬ!)」 ラオウ「(ケ…ケンシロウさん伏せて!)」 ラオウ「(かはあ〜〜〜! お…おのれリハクめ! はっ!)」 一丸(4巻p86) 五車星一同「…」 五車星一同「ユリア様連れ去られちゃった」 リハク「(とことこ)みんな、おしかったネ!」 五車星一同「(−−;」 Special(1)(4巻p091〜) ハート「シン様なにしてんのー? あ、勢力広げようとしてるんはわかるでー。     あ! てことは勢力広げようとしとるんやな! いまの質問はなし」 クラブ「なに言ってんだよ」 シン「…」 ハート「ん?」 スペードの部下「た…たいへんだ! スペードが! スペードがー!」 ハート「あー、スペード死んどるー」 クラブ「スペードだ。胸に七つの傷を持つ男ですか? 確かスペードの死因は内部からの     破裂らしいですね。…どうしたんですか?」 シン「この胸に七つの傷を持つ男…ケンシロウな気がする…」 ハート・クラブ『ええ!?』 Special(2)(4巻p094) 頭「あれ…? ここ支配者がいない」 ゴンズ「あ、行方不明なんですよ」 頭「そうなのか…ここにはおっきな人がいたんだ」 ゴンズ「そーそー、拳王。でっかくて風格ある人ですよね」 頭「うん、このあたりのボスだった」 ゴンズ「じゃあボスが交代になりますねー」 頭「うん…(おれがボスだー!)」 リュウガ「…」 Special(3)(4巻p95〜) ジャギ「シーン、何をためらう必要がある」 ハート「ん?」 シン「…」 ハート「なんですか? KING、ユリアを手に入れるんですか?」 シン「いや…ユリアはケンを選んだから。見てるだけ」 ハート「お? KINGユリアきらい?」 シン「いや…ユリアがおれを嫌いなんでだめなんだ」 ハート「嫌われてるのかぁ…それなら仕方ないなぁー。     ま! いいじゃん! 手に入れてもどうせなつかれないって!!」 シン「(ガーン)」 ハート「プラス思考です!プラス思考!ね!?」 シン「プラス…。…核戦争が起こって力こそ正義の時代になったら、ケンシロウを倒して…    ユリアを手に入れようと思うんだ!」 ハート「でもKING、ユリアに嫌われてるからなぁ」 シン「それが問題だ…」 ジャギ「悪魔がほほえむ時代だ!悪魔がほほえむ時代!」 Special(3)(4巻p95〜) ジャギ「シーン、何をためらう必要がある」 ハート「ん?」 シン「…」 ハート「なんですか? KING、ユリアを手に入れるんですか?」 シン「いや…ユリアはケンを選んだから。見てるだけ」 ハート「お? KINGユリアきらい?」 シン「いや…ユリアがおれを嫌いなんでだめなんだ」 ハート「嫌われてるのかぁ…それなら仕方ないなぁー。     ま! いいじゃん! 手に入れてもどうせなつかれないって!!」 シン「(ガーン)」 ハート「プラス思考です!プラス思考!ね!?」 シン「プラス…。…核戦争が起こって力こそ正義の時代になったら、ケンシロウを倒して…    ユリアを手に入れようと思うんだ!」 ハート「でもKING、ユリアに嫌われてるからなぁ」 シン「それが問題だ…」 ジャギ「悪魔がほほえむ時代だ!悪魔がほほえむ時代!」 Special(4)(4巻p097) トキ「ユリアゆーたらリュウガは兄やろ?」 リュウガ「はい」 トキ「ほんならジュウザはどうなるん?」 リュウガ「五車星の一人として南斗正当血統に使えると思うんですけど、ユリアの母違いの兄って言ってます」 トキ「へー、よかったなー。兄であるリュウガと、母違いの兄のジュウザと、ユリアと兄妹!    どういう順番の兄妹かわからんな!」 リュウガ「はー、礼は言わぬぞトキぃー」 Special(5)(4巻p098) リン「でもバットも好きな人のために戦えるといいですね」 バット「うん…あ、帝都軍だ」 帝都軍「(ひょこ ぴょこ ひょこ)」 リン「わ! なに!? いっぱい出てきましたよ!?」 バット「…」 リン「あ…れ?」 帝都軍「(フギャア ニ゙ャア ギニャア)」 リン「なんか進退きわまってる! おかしいですよ!?」 Special(6)(4巻p100) バット「Σ(゚Д゚)」 ファルコ「…」 バット「帝都の将軍ファルコー!!」 リン「え!?」 バット「なんだかわかんないけど――――北斗を敵視してる将軍だ…」 リン「ええ!?」 ファルコ「(ニ)」 リン「あ―――っっ! 北斗の名を冠した長は許されなくって!その子孫まで血を断たれて!」 バット「下がって…おれひとりの命でみなが助かるなら本望だぜ」 Special(7)(4巻p102) ファルコ「…」 バット「…」 ファルコ「死ぬがよい!」 リン「わーっ!!」 ファルコ「(バッ)」 バット「(リン……みんな…さらば!)」 ??「(ザッ)」 バット「(゚Д゚)」 ハーン兄弟「死ぬのはてめえだ――――っ!」 バット「ハーン兄弟―――っ!!」 リン「えっ?」 Special(8)(4巻p105) ハーン兄弟「てめえら全員地獄の果てまで道連れだーっ!!」 ファルコ「…」 帝都軍「ば…爆弾!?(ザザザ)」 リン「すごい! 引き下がった!!」 バット「…ハーン兄弟」 ハズ「…。はっ…はは…。このヤロ〜〜〜(ドッカ〜ン)」 バット「Σ(゚Д゚) ハ…ハズ…みごとだ…」 リン「ハズさん!あなたの死は決してムダにはしません!」 バット「わかった!」 マヤーの話2(4巻p98) フドウ「なんだかわかんないけど――――拳王の部下でもっとも冷酷非情といわれる男だ…」 リン「ええ!?」 ヒルカ「(ニ)」 リン「あーっっ!! その流砂は底なしで!    フドウさんが飛び込んですごい出られなくて!」 フドウ「下がって…」 ヒルカ「ハハハハァ、ガキどもから殺れっ!」 リン「わ――――っ!」 ヒルカの部下「おおら死ねえ!」 ケンシロウ「(ザッ)」 フドウ「ケンシロウさん――――!!」 マヤーの話3(4巻p105) ケンシロウ「そんな拳をもったがゆえに鬼に堕ちたか!!(グオ!)」 ヒルカ「(ビクッ!)」 ケンシロウ「(ゴゴゴゴゴ)」 拳王軍「(にゃー にゃー にゃー にゃー にゃー …)」 リン「すごい!追い払った!!」 フドウ「………ケンシロウさん」 忠吉さんの行く獣医さん(4巻p108) サウザー「おー、小僧でかくなったのぅー。そのうち2メートル越えるぞー」 ケンシロウ「は、はい!ありがとうございます! それよりシュウはどうでしたか!?」 サウザー「うむ。体力的に衰弱してるからもうダメだ」 ケンシロウ「Σ(゜Д゜)」 Special(9)(4巻p108) ヒョウ「お―――、きさまなにものだぁー。目が生きて光り輝いておるぞー」 シャチ「は、はい!すいません! それよりどうかお見逃しを!?」 ヒョウ「うむ、カイオウにこの話をしたら甘いといわれるだろうがなに大丈夫だ」 シャチ「ほ」 ヒョウ「それよりそれはどこかで見たことある男だのー」 シャチ「(ギク)」 ヒョウ「おれも羅将して長いがそりゃ始めてだな。なんと言うかまるで」 シャチ「す…すべてです」 ヒョウ「…そうか、守るべきすべてか。そこまで言わせるとは並みの男ではあるまい?」 シャチ「はい、並の男ではありません」 ヒョウ「そうか、じゃあ連れて帰りなさい。お大事な」 シャチ「はい、ありがとうございます」 Special(10)(4巻p110) ヒョウ「…」 リン「…」 黒夜叉「どうやって来たんでしょうね。カイオウに連れ去られたのかな」 ヒョウ「…」 黒夜叉「それによく無傷で済んでましたね。どうするんですか?リン」 ヒョウ「どうするのがいいのが正しいのかわからない…でも――――     でもリンはケンシロウを信じて、命がけでカイオウと対峙したんだと思う。     すごく大変だったと思う。その気持ちに私は全力でこたえてあげなきゃならない」 黒夜叉「そうですね。でもヒョウ様、行く手を阻むやつらは修羅ですぞ」 ヒョウ「うん…どうしよう」 黒夜叉「そうだ!じゃあわれわれ二人で戦いましょう。なんとかくいとめられるかもしれません(^^)」 ヒョウ「いいのか?」 黒夜叉「はいっ!」 ヒョウ「よかったなリン…。そうだ…このヒョウ、最後の力見せてくれよう」 黒夜叉「リン、ケンシロウ様と再会できるかな(^o^)」 はやく行こう(4巻p113) トキ「うそ!ラオウ来たの!? すげぇ!!」 マミヤ「今、私の村にいるんですよ。ねー」 ケンシロウ「(うん)」 リン「ほんならみんなで拳王侵攻隊にさからおかー」 トキ「よし!マミヤの村へレッツゴー!」 ケンシロウ「…」 マミヤ「あれ!?もう村に!?」 トキ「はや!」 ピカ…(4巻p114) リン「でも大人みんなよぉ素直に従うなぁ」 マミヤ「だからみんな仕方なくだって」 リン「あれ? 明るい明日…明日…にゃ? 悪魔ー、悪魔ッ? あー」 西表島(4巻p114) バット「急ぐとか難しいのか?」 ケンシロウ「色々トキを連れて早くつく方法を調べている」 バット「ふむふむ」 マミヤ「…」 バット「ケ…ケンに…ケンに会うまでは、ケンに…」 マミヤ「先に急いだのはレイだ」 バット「それくらい知ってるよ!わざとだよ!ついだよ!」 マミヤ「どっちだよ」 強いぞ(4巻p115) トキ「でもレイ大丈夫か? 殺されちゃうぞ〜〜〜」 マミヤ「大丈夫ですよー、あんなに強いんだからー」 バット「拳王は時に死兆星を使って戦う相手をきめてしまいます」 マミヤ「(゚Д゚)」 助けなきゃ(4巻p115) マミヤ「急いで帰りましょう!」 リン「もう間に合わないってー」 マミヤ「早く早く!」 トキ「急ぐんだケンシロウ!」 ケンシロウ「(バッ)」 マミヤ「まってぇー!!」 忠吉さん(4巻p116) トキ「マミヤさんまだかー」 マミヤ「(´Д`)」 トキ「だめだー!」 マミヤ「Σ(゚Д゚)」 トキ「レイ、間に合わなかったようだなぁ」 マミヤ「うわーん!!」 いいの? 〜 ぼくもー(4巻p116-117) ケンシロウ「ウイグルー!」 ライガ「ミツー!」 ミツ「(とん、たっ)」 ウイグル「(●_●)」 ミツ「(ててて)」 ウイグル「(ドドド)」 ケンシロウ「Σ(゚Д゚)」 ミツ「あ…あにき(ぴょん)」 ライガ「ミツ!」 ケンシロウ「(゚Д゚)」 ウイグル「(ドドド)蒙古覇極道〜〜〜〜〜!!(ドン)」 ケンシロウ「(カハッ)」 上書き不可(4巻p117) シン「どーぞどーぞ」 ケンシロウ「ひさしぶりー、ブ…」 ハート「…」 ケンシロウ「ブタ…を飼っているのか…」 ハート「…」 シン「もうブタでいいよ」 やめてよ(4巻p118) ジャギ「おれは北斗神拳の伝承者、ジャギ様よ〜〜〜〜!」 ケンシロウ「…」 トキ「そんな事してたらケンシロウ怒るぞ」 ケンシロウ「あた!」 ジャギ「あ」 トキ「…」 ジャギ「…」 トキ「…」 ジャギ「いたいよー(バチバチ、グニュウ)」 トキ「わあ!!」 教育(4巻p118) ジャギ「いたいー、いたいよぉー」 シン「血!血がいっぱい!!」 トキ「ほら言わんこっちゃねぇ!」 ジャギ「うあーんうあーん」 ラオウ「鉄と鋲!鉄と鋲だ!!」 リュウケン「こら、兄だから止めを刺さないやさしさを見せるな(ぺし)」 ケンシロウ「…」 トキ「そうだ!止めを刺さなきゃ!!」 ラオウ「おまえは調子にのりすぎだ!!」 ジャギ「えーんえーん」 人望(4巻p119) トキ「じゃあそろそろ私達旅立つね」 リュウケン「私はもう少しラオウと話つける…」 シン「ジャギ大丈夫?」 ジャギ「うー、あいつきらいー」 トキ「おまえが悪い。一度痛い目にあってよかったよ」 ラオウ「そーだそーだ」 キム「ほんならー」 ジャギ「(T_T)」 トキ「バーカ」 ラオウ「バーカ」 シン「(これだけ存在感あって『三兄弟』とのけものなのもすごいなぁー)」 マヤーと一緒(4巻p119) ウサ「拳王様は今日休んでいったらどうですか?」 ラオウ「いいのか?」 ウサ「ウサもあやかりたいですよー。ユリア様と一緒にいてあげてください。    じゃあ先に部屋に戻っててください」 ラオウ「〜〜♪」 たまらん 〜 なんでもないよ(4巻p120) ラオウ「うう…はあ〜〜…(夢にまで怯えるというのか!!)ゴロゴロゴロゴロ…」 ウサ「(ゲフィフィ)」 ウサ「あの…チャンスじゃないですか…」 ラオウ「…」 ウサ「(−−;」 ラオウ「(すっ)うぬら下衆にはわからぬ」 ウサ「もぽえ〜」 野生(4巻p121) レイア「タオいってきまーす」 タオ「姉さん」 レイア「シャチもいいこにして…(^o^)」 シャチ「(ベキ…ベキ…、バキョ、ベキボキ…)」 レイア「なんかたおしてる…なんだろう…」 回避(4巻p122) ジャギ「なーなー! ケンシロウって死兆星見てないんだよね!」 ケンシロウ「え? はい」 ジャギ「大発見! オレも見てない奴との戦い避ければ世紀末覇者になれるじゃん!!」 ラオウ「じゃあそうしろ」 ジャギ「シンそそのかそ…」 ケンシロウ「…」 問1(4巻p122) ジャギ「あ! ふぬけたか兄者たちは!!」 ラオウ「…」 ジャギ「おれは許さねえ!認めねえ!!(ばっ)」 ラオウ「(−−;」 ジャギ「えー、すぐに死んじゃう拳法家といえばだーれだ」 ラオウ「え?」 なるほど!(4巻p123) ラオウ「なんだよそれ…」 ケンシロウ「すぐ死ぬのはきさまだ」 ジャギ「ブーッ、シン! 死んだから!(^o^)b」 ケンシロウ「…」 ジャギ「('o')b」 ケンシロウ「Σ(゚Д゚)コクコク」 ジャギ「そんなに納得されても困るが」 そーか!!(4巻p123) ジャギ「化けて出てきそうな拳法家だーれだ」 ケンシロウ「え…それは…ウイグルとか…」 ジャギ「ブーッ! 南斗水鳥拳のレイ!」 ケンシロウ「え? さわやかに散っていくのにそんなことしないだろう」 ジャギ「霊だから」 ケンシロウ「Σ(゚Д゚)」 ジャギ「(おもしろい…)」 才能?(4巻p124) トキ「なにしとるん?」 ジャギ「ケンシロウに北斗神拳の真髄を教えていたのだ」 ケンシロウ「え?」 トキ「へぇー、どんなん?」 ジャギ「白鷺拳のシュウが犯しそうな犯罪なーんだ」 トキ「サギ?」 ジャギ「即答した!?」 ケンシロウ「さすがは北斗二千年の中でもっとも華麗な技を持つ男!!」 トキ「え? そお?」 大活躍(4巻p124) ジャギ「リュウガをあっという間にラオウの子供にするには!?」 トキ「ガをとったらえーんちゃう?」 ジャギ「リュウガは泰山流、アミバは何流?」 トキ「三流やろ?」 ジャギ「南斗六聖拳の崩壊!最初に崩れたのは!?」 トキ「運命かなぁ」 ジャギ「す、すげぇ! さすがは兄者!!」 ケンシロウ「(ぱちぱちぱちぱち)」 トキ「え? 当たりなん?」 進路相談(4巻p125) トキ「あ、ケンシロウ、ご相談があります。('o')/」 ケンシロウ「?」 トキ「私って北斗神拳をどう使こたらええと思う?」 ケンシロウ「え? うーん、そうですねぇ…医学なんてどうでしょう」 トキ「ほう!」 ケンシロウ「トキはただ死を待つだけの村をよみがえらせます!」 トキ「おー!」 ラオウ「(北斗神拳など天を握るための道具にすぎんのになぁ…)」 バカにするな(4巻p125) トキ「―――ってケンシロウに言われたんですけど、どうでしょう」 リュウケン「なんじゃとぉ!?(だっ)」 トキ「?」 リュウケン「ケンシロウ!!(バン)」 ケンシロウ「Σ(゚Д゚)」 リュウケン「あんたその甘さが災いになってふりかかるっていったでしょ!!」 ケンシロウ「!? !?」 夢(4巻p126) トキ「考えてみたら救える村がないかも」 ケンシロウ「あー…。じゃあ何かあこがれの人とかないですか?」 トキ「……。あ。ちょっと前は『ラオウの拳を封じる人』になりたかった」 ケンシロウ「へ?」 トキ「一歩一歩じっとラオウのすべてをめざすねん」 ケンシロウ「はあ…」 指導(4巻p126) マミヤ「レイー、肩の紋章をつけた男の事で聞きたいんだけど」 レイ「ん?なんだ?」 ケンシロウ「まてぃマミヤ」 マミヤ「−−;」 ケンシロウ「そういうのはまず俺に聞け。あいつの命はあと3日だ」 レイ「Σ(`Д´)」 マミヤ「あの肩の紋章の」 ケンシロウ「それはレイに聞け」 レイ「−−;」 占い(4巻p127) ケンシロウ「…」 レイ「…」 ケンシロウ「これがきれいに割れたら、伝承者争い決着や。岩山両斬波!(ベキ)」 牙大王「あ」 ケンシロウ「これはな…ちゃうねん」 レイ「…」 伝授します(4巻p127) レイ「あのー前から言おうと思ってたんだけど」 ケンシロウ「?」 レイ「敵はこう南斗聖拳でゆっくり真空を作れば…」 (ヒョ〜、シャウ!) レイ「きれいに…」 ケン他北斗関係者『Σ(゚Д゚)ザワ!』 裏技入学(4巻p128) ケンシロウ「そんな裏技があったんか!?」 レイ「(´Д`)」 ケンシロウ「北斗神拳奥義水影心!(ズバッ)」 レイ「(^o^)」 ケンシロウ「こ、こんなに美しく、まっぷたつに…。       こ、これを使えば修羅なんか…」 レイ「?」 合格祈願(4巻p128) ケンシロウ「(ぱきん)」 シュウ「…」 ケンシロウ「(ぱきん)」 シュウ「…」 ケンシロウ「(ぱきん)」 シュウ「(−−;)」 ケンシロウ「(ぱき)」 シュウ「ケンシロウ、南斗聖拳ではサウザーは倒せんのだ(-Д-)」 目印(4巻p129) 【カイオウ陸戦隊】 黒夜叉「うわぁすごい軍勢ですねぇー」 リン「あかん、みんなはなればなれになってまうー」 ヒョウ「よし!集合場所を決めとこう!」 黒夜叉「(゚Д゚)''」 ヒョウ「迷ったらゼブラに集合だ!」 バット「わかったー」 ゼブラ「え?」 選外(4巻p130) ジャギ「今年は胸の傷大奮発!」 アミバ「それはケンシロウや! 私はトキ(^o^)」 ジャギ「しけてんなぁ。病で死ぬぞ」 アミバ「でもこの俺は選ばれし天才の拳士!(じゃん)     おれはなぜかどの拳法を学んでも奥義を教えてらえなかった!とくべつや」 ジャギ「それは…いいのか?」 おもしろい(4巻P130) レイ「ヒョー!」 ケンシロウ「あた!」 レイ「シャウ!」 ケンシロウ「あたた!」 レイ「−人−」 ケンシロウ「あたたたた!」 レイ「…」 ケンシロウ「あたたたたたたたた、おぅーわったぁ!」 金力(4巻p131) カーネル「たのむぞ――、無音拳――(ガッ)」 ケンシロウ「(ス…)」 カーネル「(よけられた―――!?)」 ケンシロウ「(゚Д゚)クワッ」 カーネル「うわぁ!!」 願い(4巻p131) ケンシロウ「おああ!」 カーネル「その力で何を…」 ケンシロウ「世界人類が平和でありますように」 カーネル「何ィ!? そんな力があってそれをこんなことに…後悔せんのか―――!?」 ケンシロウ「何を後悔するというのです?(゚Д゚)」 カーネル「…」 エサ(4巻p132) リン「わー、囚人が護送されてる。あっちでマムの父親がいたので助けてきます!」 リハク「(うん)」 バット「ケンがいたら楽しそうだなー」 リハク「…」 バット「きっとこんな警戒感の無い帝都軍なんか一網打尽だぜ!!」 ハトまっしぐら(4巻p132) リン「けが人助けにきまし、うあ!!」 バット「Σ」 ケンシロウ「ん?」 ジャスク「ははは〜!」 リン「あ〜〜〜〜〜」 ケンシロウ「リン!?」 おみくじ勝負(4巻p133) ケンシロウ「伝承者争いしよ―――!」 ジャギ「よっしゃ!受けてたとー!」 ケンシロウ「伝承者!」 ジャギ「伝承者の資格なし!」 ケンシロウ「資格なし!?」 リュウケン「おろか者が!?」 ジャギ「うん資格なし…」 ケンシロウ「うわー!ホントだ!」 トキ「ジャギおいしいなぁー」 ラオウ「北斗四兄弟と言われたくねーなぁー」 ジャギ「資格なし…」 どうしよう(4巻p133) ジャギ「どうしたらいいの?これどうしたらいいの?ケンシロウに伝承者辞退させたらいいんだっけ?」 リュウケン「確かに辞退すれば他の候補者が伝承者になるとかコウリュウから聞いたことがあります」 ジャギ「じゃ辞退させなきゃ!」 リュウケン「でもケンシロウは兄だということでお前に手加減してただけってのもよく聞きます」 ジャギ「ええ!?じゃだめじゃん!! どうしたらいいの?どうしたらいいの?」 ラオウ「きっともうだめなんだよ」 勝機(4巻p134) トウ「拳王軍はすさまじい勢いですねー」 ヒューイ「あ!」 ラオウ「…」 ヒューイ「拳王だ! これ以上進軍させないぞ!!」 シュレン・フドウ「わーっ」 トウ「(−−;」 ボンクラーズ来襲(4巻p134) ラオウ「この道は遠回りか?」 ザク「まーまー、のんびり行きましょうよ」 ラオウ「まぁケンシロウが動くかもしれないから…」 ヒューイ「今、消滅するときが来たのだー!」 シュレン「おのれの野望とともに滅びるのだー!」 フドウ「どうりゃあ!」 ラオウ「…」 ヒューイ「はあ〜〜!」 シュレン「この炎のシュレンとともに焼け死ぬのだ!」 フドウ「おまえにみえるか!この哀しき瞳に宿る力が!」 ラオウ「…」 おねティ(4巻p135) ラオウ「(ドドン)」 ヒューイ「死んで!死んでちょーだい!!」 ラオウ「(ドドン)」 ヒューイ「ああ! 拳王地獄でまってるぞー!」 シュレン「それだけはさせぬー」 フドウ「勝ったのはおれとケンシロウだーっ!」 ラオウ「ぬうん!」 ヒューイ・シュレン・フドウ「逃げろー!!」 トウ「(−−;」 合格祈願(4巻p137) ラオウ「まーせいぜいケンシロウの無事を祈ってろ(ぷぷ)」 ヒューイ「あんたそれでも世紀末覇者か!!」 ラオウ「オレはザクがケンシロウを止めに行くって言うから精鋭部隊つけるから」 ヒューイ「精鋭部隊だとぅ!!」 ラオウ「ただいまっと」 ザク「?」 ヒューイ「ザクすけべー!」 シュレン「ザクひどいでー」 フドウ「ケンシロウ止めるなーっ!」 ザク「え?え?」 あげる(4巻p136) ヒューイ「ラオウこれあげる!」 ラオウ「ん?」 【ユリアの慈母の宿星】 ラオウ「ザクの思いも同じ?」 ザク「うん。 何? ユリア様殺さないでよ?」 ラオウ「大丈夫、ころさないよ。仮死状態にするだけ」 ファイト(4巻p137) 【いよいよ 世紀末】 シン「さーてみんなそろって!」 ケンシロウ「…」 トキ「…」 シン「ひどい死に方しようぜ!!」 ケンシロウ「…」 トキ「…」 シン「もうだめだ―――(ToT)」 ジャギ「お―――」 トキ「(−−;」 合格します(4巻p138) ケンシロウ「大丈夫。ええおまじない教えてやる。はい向き合って」 ラオウ「…」 トキ「? 悪党?」 ケンシロウ「よく聞くんだ」 シン「何が始まるんだ?」 大阪まじない(4巻p138) ケンシロウ「これ(悪党)がきれいに割れたらうまく生き残ります!」 ジャギ「へー、初めて聞くおまじないだ」 ケンシロウ「おれが開発しました」 ジャギ「(`Д´)」 ケンシロウ「大丈夫だ。効きます」 ジャギ「勝手に開発すんな」 さんはい(4巻p138) ケンシロウ「割るのには注意点がありまして、北斗神拳奥義水影心で       南斗聖拳を自分のものにするのです! するときれいに(スパッ!)」 ジャギ「おー」 トキ「しってるよ」 ケンシロウ「これで成功まちがい…」 シン「…」 ケンシロウ「あれ!? シン!?」 シン「へ?」 なんてこと(4巻p139) ケンシロウ「ちゃんと割れてへんやん!」 シン「え? あー…」 ケンシロウ「あ! 外部から突きいれ破壊しただけだな!」 シン「うん」 ケンシロウ「割るんや! きれいに割らな言うたやん! あかんやん!!       おまえの紋章を抱いて死ね!(カー)」 シン「ご、ごめんなさい…え? なんで怒られてるの?」 ちよまもり(4巻p140) ケンシロウ「あかん…もうシンあかんわ」 シン「ええっ!? うそっ!?」 リュウケン「まーまーケンシロウ。私もみんなに占いを用意してきました。       自分で決着をつけるつもりだったんですけど死兆星を見たら死ぬことにしました」 ジャギ「おー」 トキ「おー」 ジャギ「こっちは効きそうだ!」 ケンシロウ「なんやー?」 いざ(4巻p140) トキ「じゃ、そろそろ時はまさに世紀末淀んだ街角で僕らは出会うか」 シン「よ、よーし」 ラオウ「…」 リュウケン「じゃあ私はみんなうまくいくようにラオウの拳を封印します」 ラオウ「…フ」 リュウケン「神よ一瞬の命を!!」 ラオウ「死ねえ!(スバァ)」 終了(4巻p141) 【第一部終了】 リュウケン「!」 シン「…」 ジャギ「…」 リュウケン「おつかれさまでした!どうでしたか?」 シン「どうでもええのんじゃあ!!」 リュウケン「わぁ!!」 バラバラ(4巻p141) リュウケン「だめだったですか?」 シン「うーん、ユリアをさらうまではよかったけど…ってのが多かった」 リュウケン「…」 シン「はー…やっぱだめかにゃ〜〜」 リュウケン「なんか…つまんない展開ですね。このおいぼれのたわごとを無視したのが       悪いんですよ! くよくよしてください!」 シン「お、おお…何の事かわからんがよくない事言ってるな!?」 わからへん(4巻p142) ケンシロウ「父に前にならったとこ出とったでー」 リュウケン「それはラッキーだな」 シン「ケンシロウ、リュウケンに教えてもらってんの?」 ケンシロウ「そーやー。最近伝承者の修行とかなー」 シン「おおっ、じゃあもしかして伝承者争いもばっちりか!?」 ケンシロウ「えーと……そやからさっき父も言うてたよーにな、       父の助言を無視してジャギを殺さなかったら災いとなって降りかかってん」 シン「おまえバカか?」 先生と犬と猫(4巻p142) バット「そんなわけでケンについてKINGの居城にきたのでした」 シン「いらっしゃーい、ケンシロウも来てますよ」 バット「ケン、なんかずっとおるなぁー」 ハート様「…」 ユリア「…」 ケンシロウ「(悪夢のような環境)」 大義名分(4巻p143) シン「家畜狩りでーす。今日も焼印つけますよー(ジュウ…)」 クラブ「おー!」 ケンシロウ「わー」 クラブ「連れてこられた人間はみんな家畜なんだよ。だからいいんだよな?殺しても。な?」 ケンシロウ「? あかんよ?」 榊さんください(4巻p143) ハート「ブヒヒ」 シン「だめですよー、あげません」 ケンシロウ「血は見せちゃだめなのか?」 シン「はい、できるだけ見せないようにしてます」 ハート「…」 ケンシロウ「(−−;」 ハート「…」 ケンシロウ「(−−;」 おやすみ(4巻p144) ケンシロウ「でも牙一族のテリトリーは危険や、なんかねてまうし」 レイ「気を抜かぬことだ…」 ケンシロウ「(もそもそ)(−−)」 レイ「なんかじゃなくて…」 勉強会(4巻p145) ケンシロウ「ちわー」 ヒョウ「いらっしゃいませー。修羅の国編に来てからみんな羅将を中心に話が進むから楽しいです」 ケンシロウ「今日は?」 ヒョウ「シャチとリンが戦いに来てます」 シャチ「レイア!」 リン「愛に生きる者が最後に勝者になるのです!」 ケンシロウ「ある意味戦いか?」 登場(4巻p146) リン「んー」 カイオウ「ハローエブリニャン(リン!天帝の子よ!)」 リン「Σ(゚Д゚)」 カイオウ「ハウアーユーファインサンキュー(北斗神拳の死を見届けよ)」 リン「おーまいがー!!(゚Д゚)」 ちよちち(4巻p146) リン「な、なんで兜かぶってるん?」 カイオウ「アイウィッシュアイワーアゴッド。妹がヒョウを好きなのです」 リン「神やったら?」 カイオウ「神拳ではない。わが輩は琉拳である。魔人でなければなんだと言うのだ」 リン「なんやろう…」 失礼(4巻p147) リン「あんたの顔、なんかに似とる」 カイオウ「…」 リン「…」 カイオウ「…」 リン「その顔は…ラオウ…」 カイオウ「(゚Д゚) (`Д´)ギュイイイイ」 リン「ブラザー2!(゚Д゚)」 猫(4巻p147) レイア「…」 カイオウ「! …お前が修羅の間で愛を説いていたのか? 俺は最後に生き残るのは悪だがどうだ? レイアよ」 リン「あ、私は愚かな愛に生きるものー」 カイオウ「ならば俺の子を生みたくなければ死をあたえてくれる!!」 リン「ええっ!? なんで!?」 起床(4巻p148) リン「(むく)」 ケンシロウ「おはよう」 リン「記憶失ってへんよ? ちゃんとケンを待ってました」 ケンシロウ「…」 リン「…」 ケンシロウ「…」 リン「あれ? ここはよくわからん場所や」 ケンシロウ「おはよう」 フリーズ(4巻p148) ヒョウ「?」 シャチ「…」 ヒョウ「何してるんですか?そんなとこでじっと」 シャチ「…動けなくなってしまった」 レイア「シャチ!」 シャチ「(*''*)」 ヒョウ「…」 正体(4巻p149) リン「悪夢にこれが出てきた」 ケンシロウ「ねてるじゃん」 リン「なんか仮面かぶってた」 シャチ「それはラオウのお兄さんだ」 リン「…」 シャチ「…」 リン「あー、なるほど、納得や。兄なー」 ヒョウ「なんで?」 力あわせて(4巻p149) バット「ちーす!修羅たおしとるかね!?(ばん)」 リン「うん」 バット「リンー!一緒に俺たちの国に帰ろうな!」 ヒョウ「あ、二人が帰るのは一緒の国なんですよね」 リン「ゴッドランド」 ヒョウ「え!?」 リン「うそです」 反射(4巻p150) バット「リン、結婚式挙げよう!」 リン「うん」 ヒョウ「へー、結婚式挙げるんですかー」 バット「私が新郎だ」 リン「よろしくお願いします」 バット「えーと…お前が本当に愛してるのは誰ですか?」 リン「バット!!」 打ち込んでない(4巻p150) バット「……君ィそういういつわりは言わなくていい」 リン「もうしわけありません」 バット「でもちょっとうれしかった」 リン「ありがとうございます」 バット「…」 リン「…」 バット「ところで死環白って何だっけ?」 リン「……わかりません」 くさびとは(4巻p151) リン「ヒョウさん死環白って何?」 ヒョウ「この破孔を突かれし人間はその目の光とともに一切の情愛を失います」 リン「…」 ヒョウ「その目が再び開かれたとき最初に目の前に立つ人間にその情愛のすべてを     捧げますよね。それがどんな汚れ切った下郎であってもですが」 リン「わかった!バット!もう一回や!」 バット「よし!!」 ヒョウ「…」 完璧や(4巻p151) バット「カイオウに打ち込まれたものは何かね?」 リン「死環白です! ちなみにこの破孔を突かれし人間をその目の光とともに    一切の情愛を失わせるものです。それはその目が再び開かれたとき最初に目の前に    立つ人間がどんな汚れ切った下郎であってもその情愛のすべてを捧げたりするのです」 バット「うむ!合格だ!」 リン「ありがとうございます」 ヒョウ「…」 できること 〜 千本ばし(4巻p152) 【いよいよみんなそれぞれの】 ケンシロウ「…」 【戦いが始まりました】 バット「…」 リン「私にできることは祈ることだけです」 (ぱき) リン「ケ…ケン」←GOLANに拉致 (ぱき) リン「キャッ」←ジャスクに拉致 (ぱき) リン「はあ!」←カイオウに拉致 (ぱき) リン「う!」←ボルゲに道連れにされそうに マミヤ「…祈るだけ?」 体育大(4巻p153) ケンシロウ「なー、ファルコって今日だったよね。修羅の国上陸」 赤鯱「そう…だっけ」 ファルコ「ケンシロウー!! 勝った!勝ったよ!!」 ケンシロウ「おめでとう!」 赤鯱「え゙っ!? いやぁー、オレは勝つって信じてたのよねー」 ファルコ「今『えっ!?』って言ったよな」 ピカピカ(4巻p154) ジャスク「なんと!!ファルコが!?」 リン「おめでとうございます。ホントによかったです」 ファルコ「ありがとー」 ジャスク「>o< まぶしい…今の君は私には金色すぎる…」 だめ(4巻p154) ファルコ「…おまえ、だめだったの?」 ジャスク「う〜〜〜〜。なんかペラペラの仮面の男が来てね、一人の侵入者も      だめって言ってたよ?」 ファルコ「−−;」 リン「大丈夫です!まだ他にケンも残ってるじゃないですか!!    そっちは上陸できます!!」 ジャスク「ホント?元斗北斗ともにこの地で果てるのよ?」 リン「果てません!!」 開けちゃだめ 〜 あー(4巻p155) シャチ「こんにちわー。みなさんおそろいで」 リン「あ、シャチさん」 シャチ「あんなー、おやじとレイアが待ってるって聞いたんや。でもまだ帰れ     へんねん。でもリンにはすごいお世話になったから一緒にケンと行こうと     思って。どうかなー。(^o^)」 一同「(うっ、魔界の入り口をうろついていた程度の小虫だ!!)」 カイオウ「こざかしいわ小童ァ〜〜〜」 シャチ「>o<」 止まらんかった(4巻p156) ファルコ「気を落とすな!まだ命は残ってんだろ!?」 シャチ「でもこれ…ジュウケイ様に仕込まれた北斗琉拳やったのに」 ファルコ「っ!!」 リン「大丈夫!大丈夫です!!」 シャチ「ホンマ?」 リン「女人像が助けます!!」 レイア「シャチ死に急がないで」 けがしたら(4巻p156) シャチ「あ、ヒョウはー? 結果でた?」 ヒョウ「うん、お前の一片の情が致命の破孔をはずしてくれた。ケンシロウの     封印解くのが残ってるけど」 シャチ「わー、よかったなぁ。まだ命もつやんな」 ヒョウ「うん」 シャチ「あ、カイオウってやー。カニ料理も振舞ってくれるん?」 ヒョウ「えっと…」 ともと大阪運命の日(4巻p157) ケンシロウ「やってまいりました!正念場です!」 シャチ「…」 リン「…」 ケンシロウ「リン生か死か!」 シャチ「か!?」 リン「(゚_゚;)」 天才パワー(4巻p157) ケンシロウ「ハンと戦う前にリンの天帝パワーを再充てんしてくれ」 リン「わかりました!! んぐ〜〜〜〜〜」 ケンシロウ「…」 シャチ「…」 リン「ケンーッ!!」 ケンシロウ「(ビク)」 リン「これで大丈夫です!」 ケンシロウ「…」 あ 〜 生(4巻p158) ケンシロウ「よーし、戦うぞー」 シャチ「(`_´)」 リン「(-人-)」 ケンシロウ「あたたたた!」 シャチ「やった!」 リン「(^o^)」 連敗(4巻p159) リン「リハクさんがちょっとピンチです。風と炎を差し向けて2人とも    殺されてしまいました」 リハク「…」 ケンシロウ「あ、時間稼ぎにもなら…」 リハク「…」 ケンシロウ「しまっ…」 リハク「(−−;」 はげまし(4巻p159) ユリア「あ、ラオウを倒した後の旅で」 ケンシロウ「しっ!だめ!そんな話はまだ!」 ユリア「あ」 ケンシロウ「おれ達はいいけど(ひそひそ)」 リハク「なんだよ!何か言いたいのかよ!」 ケンシロウ「大丈夫!きっと次は策はまるよ!」 リハク「気の毒そうに言うなよ!!」 みんなで(4巻p160) リハク「くそー、絶対生き残ってやる。生き残ったら北斗軍作るぞ!みんなで!」 リン「はい!みんなで作りましょう」 ケンシロウ「そうだね。みんなで作れるといいね」 リハク「お前が言うと何かひっかかるんだよ!(いらん策を弄したじじいは用済み     とか思ってるだろ!)」 受験はたいへん(4巻p160) ジャギ「ケンシロウ、ユリア、リハク……そろって生き残りか…。     …     はっはっは。変なの」 栄養不足(4巻p164) バット「いかん…」 ケンシロウ「ん?」 バット「リン分が不足してきた」 ケンシロウ「リンぶん?」 バット「そうだ、リン分だ」 新理論(4巻p164) ケンシロウ「それは…糖分とか塩分とかみたいなものか?」 バット「その通りだ。一人でいると減ってくる。リン分が充足すると     真のリーダーの資格・天帝の血による魔人の血の抑制が現れる」 ケンシロウ「リン分は…リンに含まれているのか?」 バット「はっはっは、当たり前だろう」 ケンシロウ「大変だ! バットが…バットがもうダメだ!」 リン「しっかりしてください!」 バット「りんには幸せになってほしいなあ」 えーんえーん(4巻p165) カイオウ「やめてーお母ちゃん…(むく)」 ケンシロウ「Σ(゚Д゚)」 カイオウ「あ…」 ケンシロウ「なんだ? 泣いてるし」 カイオウ「悲しい、夢を見た。やめてゆーてるのにお母さんがヒョウと      ケンシロウをたすけにいってもた…」 ケンシロウ「カイオウも色々大変だなぁ」 えーんえーん(4巻p165) カイオウ「やめてー、お母ちゃん…(むく)」 ジュウケイ「Σ(゜Д゜)」 カイオウ「あ…」 ジュウケイ「なんだ? 泣いてるし」 カイオウ「悲しい…夢を見た。やめてゆーてるのに母者が      命を捨ててヒョウとケンシロウを助けてもた…」 ジュウケイ「カイオウも色々大変だなぁ」 成長したなぁ(4巻p165) リン「でもいよいよ修羅の国編も終わりですね」 カイオウ「あっとゆーまやったなぁ。リンは死環白をつかれて荒野に放り出された」 リン「そーですね?」 カイオウ「私はだいぶ善にめざめてきた。そんでケンシロウは」 バット「おい!今の聞き捨てならねーぞ!」 遊園地に行こう(4巻p166) リン「私達の国に帰ったら結婚式を挙げましょう!」 バット「な、なるほど」 ケンシロウ「日程はボルゲを倒す前で」 リン「え?」 ケンシロウ「だって殺されたら雰囲気悪いじゃん」 バット「倒すっつってんだよ!!ボルゲ倒してからでいい!(カー!)」 ケンシロウ「うん…そうだね、倒せるよね。信じるって大事!(^o^)」 バット「くわー!!ムチャクチャはらたつー!!」 消えるちよパワー(4巻p166) カイオウ「とりかえしのつかないことにならんようにリンはしあわせに      なったらえーなぁ。そやちょっとリンかして」 バット「?」 カイオウ「みゅーんみゅーん」 バット「なにしてる?」 カイオウ「死環白をついてるんや」 バット「余計なことはするな!」 はじめての卒業(4巻p167) レイ「…。マミヤ、今日は死ぬ日なんだよ」 マミヤ「(T_T)」 レイ「死ぬのははじめてだね」 マミヤ「(T_T)」 レイ「さらばだ!」 マミヤ「レイ!(ToT)」 殺気がないぞ? 〜 かみねこ(4巻p167-168) ジャギ「…」 ケンシロウ「ごめんな…いままで無理に兄として立てようとしてた」 ジャギ「?」 ジャギ「おい」 ケンシロウ「え? えっと…俺が伝承者でいいのか?」 ジャギ「認めねえ!(ガッ)」 ケンシロウ「いたぁ…」 もってきた(4巻p168) ユリア「…」 リハク「ユリア様おはよーさん」 ユリア「おはよー…なんですそれ?ジュウザ?」 リハク「おっと!ただのジュウザちゃうでー。すごい強いねん、これ」 ユリア「いえ…だからどうしてそれを…」 たねあかし(4巻p169) リハク「ひみつをときあかしたろう」 ユリア「…」 リハク「気弱になりまするな」 ユリア「…」 リハク「ジュウザも喜んでその血を賭けましょう」 ユリア「…」 リハク「というわけや」 ユリア「え!?」 難しい(4巻p169) ユリア「ああ、ラオウですか」 リハク「そー、らおー。これで安心」 ユリア「…」 リハク「罠もあるよ。でも私は土壇場にならな読み違えに気づかへん人なのです」 ユリア「はぁー。?」 リハク「ケンシロウ様はこの海のリハクが読み誤るほど強大に…(ブルブル)」 トウ「?」 最強生徒(4巻p171) リュウケン「伝承者決定。北斗神拳伝承者ケンシロウ」 ジャギ「どうして北斗神拳伝承者は俺じゃないの?」 ケンシロウ「どうしてって、なんでおまえなんだよ。脳わいてんじゃねーか?」 ジャギ「どうしてって…やっぱ一番…強いから」 ケンシロウ「は?」 ジャギ「た――――っ!(バン)」 最強生徒(4巻p171) カイゼル「三人の闘神とあがめられる羅将がいることを!」 シャチ「どうして闘神は私じゃないの?」 カイゼル「どうしてってなんでおまえなんだよ。脳わいてんじゃねーか?」 シャチ「どうしてって…やっぱ一番…強いから」 カイゼル「は?」 シャチ「破魔独指ーっ!!(バン)」 カイゼル「ぶうっ」 チョップチョップチョップ(4巻p172) ハン「バカ言ってんじゃないぞ、シャチ」 シャチ「なんだと!?第三の羅将の人!」 ハン「強いのはきっとカイオウ様だよ」 シャチ「このオレが鬼を喰らう羅刹に戻るしかねえ!(ガッ)」 カイオウ「? ?」 ハン「な、なにしてんだあんた!!」 シャチ「ビュッ ビシッ」 カイオウ「ぐわ!」 ハン「(`Д´)」 私だ(4巻p172) 作者『それではもっとも優秀な拳法家に世紀末救世主の称号が贈られます』 ラオウ「!」 トキ「兄さんじゃねえ、天に帰ってろ」 ラオウ「('')」 トキ「…」 ラオウ「(^o^)」 トキ「天に帰ってろってんだよ!!」 真最強生徒(4巻p173) リュウケン「ケンシロウ」 ケンシロウ「え!?」 リュウケン「よくがんばったね」 ケンシロウ「(・_;)」 ジャギ「認めねえ―――――!!」 トキ「(ビクッ)」 真最強生徒 〜 祝福を(4巻p173) 作者『ケンシロウ』 ケンシロウ「え!?」 作者『よくがんばったね』 ケンシロウ「('')」 ラオウ「見事だ弟よー!!(パチパチ)」 トキ「Σ(゚Д゚)ビク」 ラオウ「(ぱちぱちぱちぱち)」 レイ「(ぱちぱち)」 サウザー「おれたちも?」 シュウ「(ぱちぱちぱちぱち)」 強敵(とも)一同「(パチパチパチ)」 ケンシロウ「(・o;) 万感(4巻p174) ケンシロウ「(ユリアこれでいいのだろう」 ユリア「(にこ)」 ケンシロウ「さあ行こう!」 ケンシロウ「(オレの墓標に名はいらぬ!)」 ケンシロウ「死ぬなら戦いの荒野で!」 悲しみ(4巻p174) 【帝都陥落後】 ファルコ「(´Д`)」 リン「ファルコさん…」 ファルコ「元斗皇拳滅びる〜〜〜〜」 リン「ええっ!!」 これで(4巻p175) ファルコ「もうどうでもいいや…ケンシロウに秘奥義みせよー…」 サイヤ「ぶちこわしだ!」 ミュウ「(−−;;;」 ファルコ「…」 ミュウ「【起爆装置は私が押します】」 未満(4巻p175) ファルコ「北斗軍の長〜」 バット「はい」 ファルコ「ミュウ〜」 ミュウ「はーい。一緒に連れてってもらいます」 ファルコ「サイヤー」 サイヤ「へい。なんなりと命令を」 ファルコ「こんな安い同情すんなー!!(バーン)」 一同「わぁひでえ!!」 花(4巻p176) ジュウザ「それでは、出発!!」 フドウの部下「ジュウザ様。さればフドウの軍おともいたします」 ジュウザ「おお!凄い軍勢!」 フドウの部下「一人ひとりフドウ様に心酔しているんです」 ジュウザ「へー。誰が最初にラオウに殺されるかねぇ」 フドウの部下「(−−;」 つい 〜 一緒(4巻p177) リン「ケン〜〜〜〜」 ケンシロウ「(ぎゅ)」 リン「(ん゙〜〜〜)」 リン「ぷはっ! 何で秘孔つくんですか!?」 ケンシロウ「いやなんとなく」 リン「ホントにもう北斗の拳終わっちゃうんですね…」 ケンシロウ「そだよ」 リン「もう毎日みんなと会えなくなるんですね…」 バット「(`Д´)」 マミヤ「(×Д×)」 ケンシロウ「まぁそんだけの事だ。あんたらは大丈夫だろ」 リン「?」 背に腹は(4巻p178) ケンシロウ「出発するよー」 バット「リ、リン!一緒にケンを追わないか!?」 リン「うん」 バット「ケン!俺達も連れてって」 ケンシロウ「あいよ。千円ね」 バット「く…(いまやちり紙にもならないのに…)」 ケンシロウ「いや冗談だって」 首切り(4巻p178) ケンシロウ「んじゃいくよー」 バット「…」 リン「…」 ケンシロウ「レイ、二人を頼む」 レイ「連れていかんのか?」 ケンシロウ「はいオッケー」 バット「ちょっと!!今レイに頼んだでしょ!!(`Д´)」 宝物(4巻p179) ケンシロウ「しかたねーなぁ。わがままだなー」 バット「わ、わがまま!? ちゃんと連れてってよ!?」 リン「…」 バット「黒王きたらラオウのとこに連れて行ってよね」 ケンシロウ「はいはい。リハクー」 バット「ちゃんと聞いてんのかこらぁ!! 連れてってください!! 解説役可!!」 ケンシロウ「は、はい」 笑って(4巻p179) マミヤ「ケン、服とか肩当とかもらっちまったらやっぱマズイ?」 ケンシロウ「そりゃマズイだろ」 マミヤ「なんか記念にレイの遺物持って帰ろうと思ったんだけどな…」 ケンシロウ「大丈夫もうおまえは持ち帰っている。そう!レイとの思い出を…」 マミヤ「あ、ありがとうケン!(ToT)」 ケンシロウ「え!? あれ!?」 楽しかったです(4巻p180) リュウ「じゃーなー、ケン」 ケンシロウ「おう」 リュウ「夏はまた旅いこうーぜー!」 ケンシロウ「あー、気が向いたらな。ほんじゃまったねー」 リュウ「ありがとうございました」 準備(4巻p180) ケンシロウ「さて残すはバットの将来とボルゲだ!!(ダン)       で、戦いの荒野は二人を見届けてから行くことになりました」 バット「え!? 直行!?」 ケンシロウ「そ、みんなで見届けるよ。みんな、おくやみの言葉を考えとくよーに」 マミヤ「(うん)」 バット「…」 遠足(4巻p181) 【そして、ボルゲとの決戦】 バット「…」 マミヤ「今日は二人記憶もどるんかなぁ」 リン「ですねー」 ケンシロウ「オレの名はケンというのかな」 バット「(−−;」 合格発表(4巻p182) バット「(`_´) リン!カイオウさえ改心させたという愛パワーを入れてくれ!」 リン「はい! んぐ〜〜〜〜〜!」 ケンシロウ「(ててて)見てきたらバット死んでたー」 バット「うそっ!!」 あ(4巻p183) バット「まだパワー入れてる途中だろ!? 見んなよー!!」 ケンシロウ「(−−;」 バット「(T_T) あ…、あれ…生きてる…」 あった(4巻p182) バット「生きてた!!生きてた!!」 リン「ケンが秘孔を!!」 マミヤ「おめでとー!」 ケンシロウ「おめでとう!」 バット「(`Д´)」 高く高く(4巻p183) ボルゲ「道連れだー!」 ケンシロウ「ナイス案!」 バット「え!」 ケンシロウ「それー!」 バット「ボ…ボルゲ!」 ケンシロウ「いや!バットではつまらないからリンだ!」 リン「Σ(゚Д゚)」 ボルゲ「おまえ一緒にしねえ!」 リン「キャーッ!キャ―――ッ!!」 大丈夫 〜 みんな(4巻p184〜) ケンシロウ「よっしゃー!! それじゃあ戦いの荒野に行くかー!!」 リン「! そっか 連載終わっても みんな一緒だ」 マミヤ「いくでー、リンちゃん」 リン「はい!」 ケンシロウ「お前はすでに死んでいる」 【完】