たねまんが大王・文字ネタ編(1)

by:八雲蒼司 ゆかり先生(1巻P005) マリュー「はい! 私が新艦長のマリュー・ラミアスです!      わからない事はなんでも聞いてね!」 メイリン「はい ラミアス艦長・・・あの・・・」 マリュー「ああだめ! スリーサイズは秘密よ! でもスタイルがよくないから言うのが      はずかしいってわけじゃないのよ こーゆーのもなんだけど結構たいしたものよ?」 メイリン「それはまあ見ればわかりますが・・・」 マリュー「あーもう! 何言わせんのよぉ! やだなぁー このおしゃまさん!」 メイリン「いえ あの ラミアス艦長の艦はとなりです・・・ ここミネルバ・・・」 抜き打ちテスト@ (1巻P006) タリア 「はい 今日は抜きうちテストですよー ちなみにこのテストは議長が作ったものです」 シン  「議長のテストってタリア艦長のより難しいんだよなぁ」 タリア 「みんながんばってね―― 副長にも一緒にテストやらせてみるからね」 アーサー「う゛―――――」 シン  「おい なやんでるぞ」 レイ  「ああ・・・(あんなのが副長か)」 こども転校生(1巻P007) タリア 「はい 転入生を紹介しまーす アスラン・ザラくんです」 アスラン「アスラン・ザラです よろしくお願いします」 タリア 「アスランは裏切り者だけど と――っても優秀なのでザフトに復隊してきました      出戻りのくせにフェイスだからっていじめないで下さいね」 ルナ達 「(タリア艦長にいじめられなきゃいいけど)」 こわいかな?(1巻P009) アスラン「あ 進路希望の紙 あつめなきゃ      あのー 進路希望の紙をあつめてるのだが・・・」 シン  「あん?」 アスラン「(うわ・・・生意気そうなガキ・・・)」 シン  「ん」 希望進路【・歴代最強最高の主人公 ・正義超人 ・12人の妹を持つ兄】 アスラン「(ただのバカか・・・)」 榊さん かっこいい(1巻P009) ルナ  「ねー レイってかっこいいよねぇ」 メイリン「ちょっと怖そうだけど その辺の整備兵よりいいよね      無口なとこがまた渋いのよね」 ルナ  「 ミ(・_・;)」  ≪ぎるぎるぎる〜〜〜♪≫ ルナ  「(い 今すごく変な態度が見えた様な・・・)」 ねこさん・・・(1巻P010) ルナ  「あ アスランさーん! なに? ゲームしてたの?」 アスラン「あ ああ」 ルナ  「アスランさんだとあれ? シューティングで神プレイとかしたりするの?」 アスラン「ま まーな」 ルナ  「へー 私そーゆーの全然ダメなんだ――」 アスラン(ゲームでもダメなのかよ・・・) 暴走 ともちゃん!(1巻P011) カガリ 「私 カガリ・ユラ・アスハ!      偽善とやる気だけは誰にも負けない国家元首!」 ダコスタ「ではプラントに向けてのメッセージを読んでもらいます」 カガリ 「はいっ」 ダコスタ「あ ではカガリ様」 カガリ 「国民よ立て! 悲しみを怒りに変えて 立てよ国民!!」 ダコスタ「?」 カガリ 「しまった! これギレン閣下の演説だ――!! うわっなつかし―――っ!」 ダコスタ「・・・・・・」 立て ともちゃん!(1巻P011) カガリ 「艦長! 新型MS(アカツキ)貰いました! だから最前線に立ちます!」 マリュー「え? 別にそんな・・・」 カガリ 「へへー 一度やってみたかったんだー 隊長機!」 ≪がしゃーん!!≫ ←デスティニーにやられた カガリ 「ああ――!! 斬られてしまったぁ!! うわぁ腕がー! 艦長――!!」 マシュー「よわいなぁ〜〜〜〜」 走れ ともちゃん!(1巻P012) シン「じゃ パン買ってくる!」 ルナ「シン―― 私のも――」 シン「よしきた!」 シン「ゴール!」 ルナ「お! はやいはやい」 シン「で!? パン食い競争は!?」 ルナ「やらねーよ」 健康第一(1巻P013) マリュー 「出席とりまーす キラくん」 キラ   「はい」 マリュー 「バルトフェルドさん」 虎    「はい」 マリュー 「ラクスさん」 ラクス  「はい」 マリュー 「ミリアリアさん」 ミリアリア「はい」 マリュー 「・・・・・・」 アスラン 「・・・・・・」 マリュー 「なにしてるの・・・アスランくん」 アスラン 「また裏切ってきたから」 派閥抗争(1巻P014) ヨウラン「おまえ 副長(アーサー)とディアッカ どっち派?」 シン  「そりゃー ・・・どっちでもねーよ」 ヨウラン「うはは! やっぱり!?」 かたづけは苦手(1巻P014) ルナ  「ちょっとメイ あんた部屋なんとかしなさいよ」 メイリン「大丈夫よ どこに何があるのかちゃんとわかってるし」 ルナ  「じゃ 前にかしたハンカチ返して」 メイリン「うん いーよ はい」 ルナ  「・・・コレ雑巾じゃん」 ヒミツ(1巻P015) シホ   「ディアッカさんってイザーク艦長と同期だったんでしょ?       どんな兵士だった?」 ディアッカ「あはは それが色々逸話があってなー」 イザーク 「ミリアリアー ミリアリアー」 ディアッカ「≪はっ≫」 イザーク 「ミミミ ミリミリ ミリアリア〜〜〜♪」 ディアッカ「・・・・・・ゆ 優秀な兵士だったよ・・・」 シホ   「(尻にしかれてるのね・・・)」 はくはく(1巻P016) ディアッカ「アスランてなんでもできるなぁー 苦手なものないだろ」 アスラン 「そんあ あるよ えーと・・・ あ 積極手な女性が苦手だ!       ミーア ルナマリア メイリン・・・ 等々」 ディアッカ「あ――っくそう! 腹立つなぁもう!」 こわいよぅ(1巻P016) ネオ「宿題やってきてない奴 前に出てこーい!(修正してやる!)」 ≪ばこっ≫ ≪ばこっ≫ ステラ  「あ あの 宿題ってなに・・・」 ネオ   「う」 ≪ぽこ・・・≫プルルンッ スティング「(巨乳好きだ・・・)」 アウル  「(巨乳好きだ・・・)」 いたい(1巻P017) メイリン「あ その手 どーしたんですか?」 虎   「・・・・・・ ・・・寺沢武一・・・コブラ・・・」 メイリン「・・・ファンだったのかな・・・」 夢をあきらめない(1巻P018) シン「部隊崩壊っていいよね 連合ではやってんでしょ?」 ネオ「はやってるわけじゃ・・・」 シン「ひでぶっ!! とか断末魔の悲鳴を発するなんて夢も実現できるんだぜ!」 ネオ「そんな夢すててしまえ」 余剰元気(1巻P019) ルナ「あんたさぁ 鬱憤たまってんなら何か劇団でも入ったら?」 シン「そっかー俺にぴったりな役って・・・ そーだ!初期のカミーユ・ビダン!」 シン「そんな大人 修正してやる―――!!」≪←イメージです≫ シン「やだな――! 冗談なんだからつっこんでよ」 ルナ「あ 冗談なの? ぴったりと思ったけど」 うさぎくらぶ(1巻P019) メイリン「あたしもなにかクラブはいろーかなぁ」 タリア 「メイリンはどんなクラブに入りたいの?」 メイリン「えーと えーと 演劇部! 転校生のロボ子になってAAに行くの!」 アスラン「!」 タリア 「残念―― 演劇部はないのよ」 メイリン「そっかあ」 爆走100m(1巻P020) ルナマリア「体育でラクス様に挑戦!」 メイリン 「ラクス様 運動できる・・・の?」 ルナマリア「百メートル走で勝負よ! ラクス様」 ミーア  「・・・・・・」 ルナマリア「おーし!」 ミーア  「(なんで・・・?)」 ルナマリア「あ ラクス様 私より○p胸でかいから○p下がってよね」 メイリン 「(そこまでして勝ちたいの?)」 いい勝負だったわ(1巻P020) ルナマリア「シンにMS戦で挑戦よ!」 メイリン 「無理だと思うな」 アーサー 「では シン アスランに勝てるかな」 シン   「えーと・・・負けたけど戦死はしてません」 アーサー 「おやそう? それじゃあ」 ルナマリア「はーいっ」 アーサー 「はい ルナマリア」 ルナマリア「私も負けたけど戦死してません シン 引き分けー! イエ――!!」 ゆかり先生は自転車通勤(1巻P023) シン「やべぇー遅刻しちまう・・・ あ なにしてんだ? ルナ」 ルナ「あ! 私のザクが壊されちゃったのよ! あー出番減っちゃう!!」 シン「しかたねーなぁー ちょっと待ってろ ヨウラン達に言って直してもらうから    でもラッキー 理由があるなら遅刻も大目にみて・・・」 ≪ガ―――≫ ←ルナ、発進! シン「ああ――! 俺のインパルス!!」 車でGo!(1巻P024) カガリ「キラー あのね 私 新MS貰おうと思うんだ」 ムウ 「え!? 新MSあるの!? じゃあちょーだい!」 カガリ「なんでだよ・・・」 ムウ 「じゃあ金色にして! MS! 目立つの! そんで永久に貸して!」 カガリ「・・・あんたさぁ・・・」 ガキのくせに(1巻P024) 議長「はい よくできましたー シン君は最近がんばっているねえ」 シン「はい 主役に抜擢されたし モテそうなのでスーパーエースにはなっておこうと・・・」 議長「そんなヨコシマな気持ちで戦争するな――――っ!!」 シン「ええ――!?」 議長「主役!? はっ! そんなの私だってなった事ないよ!    兵士は私のために戦ってりゃいいんだよ! くそぅ!」 日曜日のちよちゃん(1巻P025) 虎 「キラー あそぼ――」 キラ「あ いらっしゃーい あのね今日は戦場に乱入にいかない?」 虎 「え? 私達だけで行くの?」 キラ「うん」 虎 「キラさすがスーパーコーディネイターだなー かっこいいなー」 キラ「えへへー 搭乗機体の爆発からも生還したことあるよ」 虎 「それなら私もやったけど・・・」 感動しました(1巻P026) (↓激戦終って・・・) メイリン 「やばかったねー」 ルナマリア「うん ちょっと泣いちゃった」 メイリン 「あははー お姉ちゃん赤服なのに泣いたー」 ヨウラン 「でも後ろで見てたカガリさんもぼろぼろ泣いてたよ」 ルナマリア「あはは そーなんだ」 カガリ  「うぇ うう う うっ(セリフ無かった・・・)」 うわぁー(1巻P026) アウル「ほらネオも見てみろよ ステラの着替え写真だぜ」 ネオ 「Σ(@△@)  ・・・焼き増しの注文は・・・後ろに書くのか・・・?」 アウル「一枚5千円な」 ネオ 「・・・没収だッ!!」 なんだろう(1巻P027) アウル「ネオって巨乳好きなのか?」 ネオ 「す 少し・・・」 アウル「じゃあ 彼女は当然巨乳なのか?」 ネオ 「いや・・・オレは記憶がだめだから・・・覚えてない」 アウル「そーなのか じゃあラクス・クラインとかはどうだ?」 ネオ 「? (ラクスって巨乳だったっけ・・・?)」 うるさいのがもう一人(1巻P028) マリュー「実は明日からこの部隊に裏切り者がきます」 虎   「お―――っ」 ムウ  「またか」 マリュー「今度の新戦力は妹キャラです!」 カガリ 「(妹キャラ!)ライバル登場!?」 キラ  「姉だって公言してるじゃん」 負けるもんか(1巻P029) カガリ 「妹キャラ―――! きっとすごい萌え属性装備してるに違いない!      どう対処すれば!? ちょっと「萌え〜〜〜」って言ってみて!」 アスラン「え・・・? なんでやねん・・・」 カガリ 「萌え〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!! って、逆だろ!」 アスラン「なんでやねん」 大阪人や(1巻P029) マリュー「はーい 例の裏切り者のメイリンちゃんです」 一同  「お――― 妹キャラだ――」 メイリン「メイリンといいます よろしくおねがい・・・」 マリュー「だめだめ そんな気をつかって普通の言葉でしゃべらなくていから!      よろしくね お兄ーちゃん達♪ でいいよ」 メイリン「そ そんなの普通の妹は・・・」 マリュー「はい!」 メイリン「・・・よ よろしくね おに〜ちゃんたち・・・」 一同  「お―――っ」 そんなんゆーても(1巻P030) カガリ 「妹キャラってお兄さんの事 ホントにお兄ちゃんって言うの?」 メイリン「うん みんなじゃないけどゆーと思いますよ?」 ムウ  「でも子猫ちゃんてあんまり妹キャラって感じしないね?      もっとブラコンな人を想像してたけど」 メイリン「妹キャラっていってもお兄ちゃんがいるわけじゃないから・・・」 カガリ 「にせものー!!」 メイリン「ええっ!?」 テスト(1巻P030) メイリン「にせものって言われても・・・」 カガリ 「じゃあお弁当見せてよ! 妹なら作ってきてるはずよ!」 メイリン「え・・・ そんな 妹だからって・・・ (はっ)」 メイリン「え〜ん お姉ちゃんのイジワル〜!」 カガリ 「よっしゃ!!」 教訓(1巻P032) ネオ   「強奪に行ってきました」 スティング「知ってるよ」 アウル  「つーかオレらが行ったんだし」 ネオ   「フ・・・ フ・・・フフフ・・・ 人間、功をあせるとダメね(概ね成功したけど)」 しかたないよね(1巻P032) ルナ「シン来ないなぁ 謹慎中かな?」 シン「謹慎じゃない!」 ルナ「わっ きた!」 シン「いやー ちょっと休み時間にゲーム買いに行ってたんだよ 新作の!    それがさー 平日なのに店閉まってんだよー!    きっとロゴスの謀略だよ 全く! おかげで買えなかったじゃないか!」 ルナ「(それがフェイスのいいわけか・・・?)」 夢の世界へ(1巻P033) ルナ「シンもゲームするのね」 シン「するよー ゲームはいいよな 現実を忘れて楽しめるもんな」 シン「・・・主役になれるし」 ルナ「(うんうん)」 しっかり!(1巻P033) シン  「(オレ オーブにいた時は キレやすいとかシスコンとか言われてた)      (でも入隊を機会にしっかりしなきゃダメだって思ってる)」 アーサー「シン おいシン! シン 聞いてた?」 シン  「・・・あ いえ・・・」 アーサー「しっかりしろよー じゃあ――」 シン  「(あいつは無視・・・・・)」 あーわかるわかる(1巻P034) ルナ  「あのー あのオデコ君はだれなんです?」 アスラン「あー! ハイネ! フェイスだよ 第2次ヤキン・ドゥーエ戦で      多大な戦果をあげたから新型MSにも乗ってる生粋の軍人だよ」 ルナ  「あー 初代にも青い巨星のヒゲのおっさんがいたけど それの種デスバージョンね?」 アスラン「それはちょっと違うんじゃないかな(パクリというか・・・パロディ?)」 天才や・・・(1巻P034) 〔モルゲンレーテではずっとMS戦では一番つよかった でも この戦場にはコーディネイターがいる〕 カガリ「ま まけられない!」 カガリ「まけた――! やっぱりコーディネイターにはかなわないのかなぁー」 シン 「主役級の機体の初陣で負けたの あんたが初めてだよ」 コンピューター!(1巻P035) 〔この艦には温泉の施設があります〕 メイリン「は――」 マリュー「どうしたの? メイリンさん」 メイリン「あ あのっ 私 温泉って全然入ったことなくてっ  これは?」 マリュー「のれん それをくぐって入るのよ」 メイリン「よっ (←リンボー中)」 マリュー「いや そーじゃなくて(・・・ギャグ?)」 中間テスト(1巻P038) シン  「今日から最終決戦――!! はーいみなさんどーですかー!? しっかり整備しましたかー!?      お!? まだ無駄な修理をしてる人もいますねぇ 今から直せますかー!?」 ヨウラン「うるせぇ!! 作業が遅れるだろー!!」 シン  「はいはい 人にあたらなーい」 教えてあげる(1巻P038) シン  「はーいみんなー 聞いた聞いたー シンちゃんのズバリ出撃予想だよー      ズバリ! 新型のジオングでまーす! みんな今から戦闘データおぼえよー」 ヨウラン「マジか!?」 【最終決戦開始】 ヨウラン「出てねぇ―――!!」 社会人(1巻P041) ≪ピンポーン≫ ルナ 「おはようございます ルナマリアです」 ミーア『はいはい ちょっと待ってねー アスラーン♪ 部下の人来たよー!』 ルナ 「!!???」 ≪バタッ バタ≫ うわッ なんでキミがここに!? ≪ドタ バタ≫ あら婚約者なら当然でしょ? ≪ガチャ≫ ミーア「すみませんけどお先にいらして下さいな アスランは後から私と参りますわ」 ルナ 「・・・・・・!!」 通勤(1巻P042) 【車を支給されて以来 ルナマリアは時々シンを乗せて買出しに行く】 【シンは目的地に着くまでねている】 ルナ「・・・・・・ くそ! むかつく!」 シン「う〜 なに〜? やめろよマユ〜〜♪ えへへ―― zzz・・・」 なかよし(1巻P042) 虎   「ラミアス艦長は兵士と仲がよろしいですなぁ」 マリュー「あ バルトフェルド隊長 ははは・・・」 虎   「私も見習いたいですな どんな話をしてるのですか?」 マリュー「今は「艦の男子で一番嫌いな奴」でもり上がってました」 虎   「それは・・・(まさか俺がトップなんて事は!?)」 天才は(1巻P043) マリュー「メイリンちゃん 天使湯は慣れた?」 メイリン「あ はい おかげさまで」  ≪ゴクッ ゴクッ≫ マリュー「(すでに入浴後のフルーツ牛乳まで―――!! これだからコーディネイターはー!!)」 高校のプール(1巻P043) 【戦争始まる】 タリア「じゃーみんな迎撃に向ってー」 シン 「それっ」 ルナ 「それ―――」 ≪ボカ――ン≫ シン 「・・・・・・」 ルナ機(←背面ブースターから煙が出て墜落) 妄想(1巻P044) シン「ザク 飛べないの?」 ルナ「う 宇宙でならなんとか」 レイ「そーいえば ザクは大気圏を突破する性能は無いんだろ? それならアスランは・・・」 議長「煤i ̄0 ̄; 気の毒だが・・・」 ルナ「議長?」 議長「ぶるぶる」 レイ「思い出し笑いじゃない?」 りぼん(1巻P044) シン  「あっ メイリン リボンしてる」 メイリン「へへー ためしにちょっと」 ルナ  「(リボン・・・かわいい・・・)←アホ毛にリボン付けた姿を想像中」  「・・・・・・」 ルナ  「( ̄Д ̄)=3」 ひきょうだ(1巻P045) 議長  「お アスランだ!」 ルナ  「!」 議長  「ほーら 新型MS欲しいか〜」 アスラン「にゃあ〜〜〜」 議長  「へへ―――」 ルナ  「! (エサでつって―――) くっ・・・」 議長  「ん? なんだね? こわい顔して」 やっぱりなでたい(1巻P045) ルナ  「(私もエサを使おう 逃げられない様 気をつけよう)」  「・・・」(←エサ=赤ザク) ルナ  「(V∇V*)」 アスラン「・・・(* ̄- ̄)←無視」 ルナ  「Σ( ̄□ ̄lll)」 どーしよー(1巻P046) メイリン「あ エターナルの管制官マニュアル忘れちゃったー      どーしよー この艦に友達はいないしー(アスランさんは持ってないだろうし)      そーだ! ミネルバの時のマニュアルと間違えて持ってきたってゆったら許してもらえるかも      あのー バルトフェルドさん ミネルバのマニュアルと間違えてもってきて・・・」 虎   「ほう ミネルバではどんなマニュアルを使っていたんだい? ちょっと見せて」 メイリン「・・・ も 燃やしました」 虎   「はぁ・・・」 ワナ(1巻P047) 【レクイエム発射ボタン】 議長 「これって見るたびに押しそうになってやばいなぁー あかん・・・あかんでぇ・・・」 タリア「あんたの精神がやばいよ」 シン 「危なーい!!」 議長 「うあ」 シン 「発射ボタンのどれか一つは 実は地獄への発進ボタンって噂だ!」 議長 「ええ―――っ!?」 逃げろ(1巻P047) タリア「なにやるの――? 私 命令に疑問を抱きつつも任務に忠実な艦長」 議長 「あ―― わたしは――」 タリア「あ!! 世界の支配者だ―――!! 危険よ! みんな逃げて     絶対失敗するのよ あれわ!」 議長 「大丈夫だよ 気をつけるから」 タリア「気をつけてもムダなのよ!!」 大阪(1巻P048) 虎   「ミネルバ――― ミネルバ―――! なーミネルバー 次の作戦の・・・」 メイリン「ミネルバ? へ? 私?」 虎   「そ あんた あだ名ミネルバ! ミネルバから来たから」 メイリン「そんな安直な ≪ガ――ン≫」 虎   「みんなー わかった!? メイリンくんは今日からミネルバだよ!!」 ラクス 「まぎらわしいですわ――」 マリュー「却下」 アスラン「NG〜」 メイリン「ふー」 命名(1巻P048) メイリン「バルトフェルトさんペット飼ったことあります?」 虎   「あるよ? 今は部下が一匹 昔は妻も」 メイリン「名前は?」 虎   「アイシャ 部下はダコスタくん」 ダコスタ「ちょっ・・・隊長!!(なんスかペットって!?)」 虎   「なに? 恩人の上司に文句あんの? あんた何様?」 ダコスタ「(あんたこそ何様だ〜〜〜!!)」 DX(1)(1巻P051〜052) ≪どたどたどた バン≫ ルナ  「ん?」 レイ  「デュランダル議長?」 議長  「クソッ! ほとんど戦死してやがる! まぁいい きみたちちょっと来なさい!」 レイ  「なんですか?」 ハイネ 「なんかヤな予感がするな」 議長  「実はついさっきこんな物みちゃったのだよ」 レイ  「なんですか――」 タリア 「エロ本?」 アスラン「≪すたすた≫」 レイ  「あ フリーダムだ―――っ!!」 アスラン「≪ササッ≫」 議長  「これ 誰か討ちなさい」 レイ  「・・・・・・へ?」 DX(2)(1巻P053) 議長  「へ? じゃないの! 戦場を混乱させてんだから邪魔でしょ? 被害が出そうじゃない」 レイ  「議長が討つんじゃないんですか?」 議長  「なにをバカな ホラ フリーダムってのは えーと・・・せ・・・戦争終結に邪魔なのだよ!      だから私は統治者としてね えーと あのー  いいから誰か倒せよ!」 ハイネ 「倒せと言われてもそう簡単には・・・」 ルナ  「私あかんでー」 ハイネ 「オレも」 タリア 「私、艦長だから」 レイ  「私もちょっと アスランは?」 アスラン「気分的にダメだ・・・」 DX(3)(1巻P054) アスラン「(・・・フリーダム キラ・・・キラ・・・・・・ そうだフリーダムのパイロットはキラなんだ       キラといえば「デスノート」こっちのキラも平和を目指して暴走するんだろうか       きっと悲しい事やつらい事がいっぱいあるんだ がんばれキラ――)」 レイ  「あ! 部隊全員で襲うってのはどーでしょー!?」 議長  「部隊で?」 レイ  「はい! シンが特攻したり―― なんなら私が指揮官になってもいいです!」 議長  「だめだめ キミは兵士なんだから」 DX(4)(1巻P055〜058) ルナ 「あ フリーダムってザフトで開発したんでしょ? もう一台作ってないのー?」 レイ 「同じじゃ設計班が給料もらえないんだろ?」 ハイネ「っつーか あってもあんたじゃ無理だし」 議長 「あーもう! 誰か倒せないの!? あんたら勝手だよ!     どーするつもりだね!? ハラたつー!」 タリア「よしわかったわ! ギルちゃん! 私にまかせて!!」 ルナ 「お!?」 議長 「だれがギルちゃんか」 タリア「実はわたし 白旗持ってるんだ」 ハイネ「だめじゃん」 キラ  「にあー」 一同  「あ」 タリア 「あ――攻撃してきた!」 ルナ  「うわーむっちゃつよいー」 レイ  「反撃するー」 レイ  「強すぎですねぇ――」 タリア 「私も援護する――」 ハイネ 「アスランも攻撃してみる?」 アスラン「う うん・・・≪ドキドキ ドキドキドキドキドキ≫」 ハイネ 「あっ あ―――」 レイ  「あ―― 勝ち逃げした」 タリア 「旧式のくせに妙に強かったわね」 アスラン「(キラ・・・)」 議長  「大丈夫――? 私に恐れをなして逃げたようだね」 一同  「違う――!!」 嫌い(1巻P061) 虎    「ラミアス艦長 またもりあがってますね 何の話を?」 マリュー 「あ また艦の嫌いな奴の話で」 虎    「マリュー君 艦長自らがその様な話をするのは慎んだ方がよろしいですよ」 マリュー 「バルトフェルトさんの話はしてませんよ?」 虎    「え(゚○゚)!?」 (((〃⌒∇⌒)ゞ マリュー 「・・・話題にもならなかっただけで」 ミリアリア「ねー」 カガリ  「でも あいつこの前さー」 ゆかり先生怒られた(1巻P062) 虎   「君は大戦の頃と変わらず若々しいなぁー でも もう少し艦長としての      自覚を持った方がいいよ 兵士と友達の様に付き合うのもいいが」 マリュー「あ それなら大丈夫です あなたとなんて所詮うわべだけの付き合いですよ」 虎   「Σ(T△T)」 黒沢先生怒った(1巻P062) アスラン「死なないのはいいけど毎回壊されてたら修理が大変だろう!?」 ルナ  「すいません・・・」 アスラン「その辺のけじめは」 ミーア 「アスラ――ン アスラン♪今日さぁ」 アスラン「あの・・・今 まじめな話をしているので」 ミーア 「ああ 無能な部下を持つと大変なのねぇ」 ルナ  「ぐ・・・」 アスラン「(本人の目の前で言うなっつうんだよ)」 ゆかりの運転(1巻P063) レイ「帰りはオレに運転させてくれ」 ルナ「え・・・大丈夫なの?」 レイ「大丈夫! このオレは赤服だぞ」 ルナ「・・・私もだよ」 レイ「よーし  何人たりともオレの前は走らせねぇ!!」 ルナ「え・・・なんて?」 やっぱダメ(1巻P063) レイ「(あー つまらん・・・・・・)」 ルナ「・・・」 レイ「・・・・・・」 ルナ「・・・・・・・・・」 レイ「・・・・・・・・・・・・・・・」 ルナ「(あ――! 空気重い! なんか喋ってよ!!)」 体育・バレーボール(1巻P064) レイ 「フリーダムは・・・・・・俺が討つッ!」 ≪バン!!≫ 議長 「う゛」 レイ 「あー ごめん ごめん――  お母さ〜〜ん!」 タリア「お前が言うな」 ライバル!?(1巻P064) ミーア 「あの人 ラクス・クラインだっけ? かっこええなぁー」 アスラン「や! そうか!? どっちかというとカワイイじゃ!?」 ミーア 「よし! 私もあの人を狙お――!」 アスラン「え 狙うってちょっとあんた!」 ミーア 「罠の手紙でおびきよせるんやー」 アスラン「あ あ―― 罠って そ そう でもあれバレバレだわ」 びっくりした(1巻P065) 議長「えー だから ここは」 ??「ギャ―――!!」 議長「え? 何?」 シン「うわ! フリーダムだ」 ルナ「うわぁ!」 議長「・・・・・・はい では 作戦会議再開ー」 シン「そういや最初のすげぇ悲鳴 誰?」 ルナ「さぁ」 暗殺部隊隊長「・・・・・・」 凶器(1巻P065) シン「えー それでは 続きを・・・」(前回の続きではないです。) キラ「きみ〜〜〜」 シン「何?」 キラ「さっきのデストロイ フリーダムで壊しちゃった―――」 シン「ギャ―――ッ!!(ステラ―!!)」 キラ「ごめんね――」 シン「ごめんじゃねぇ!! 殺すぞ!!」 キラ「どーしよー」 シン「フギャ―――ッ!!」 罰ゲーム(1巻P067) ネオ   「え? 任務を忘れた? ほほう」 ステラ  「すいません・・・」 ネオ   「よし! じゃあ罰として俺と漫才しよう」 ステラ  「え!?」 ネオ   「ボケはどっちがする? ステラやる?」 ステラ  「え あ あの・・・墓穴?」 ネオ   「だれが掘るか」≪ぱん≫ ジブリール「楽しそうだね?」 ネオ   「あ(・・・掘った)」 丁(1巻P067) シン「な―― パンツ一丁の「丁」ってなに? 一「枚」じゃないの?」 レイ「突然だな おまえ なんだパンツって・・・」 ルナ「お豆腐とか一丁って言うよね たしか」 シン「とうふ・・・パンツ・・・ 食料と関係が?」 レイ「もういい だまってろ」 理不尽(1巻P068) メイリン「もうちょっとやせなくちゃなぁ」 アーサー「お ダイエットか?」 メイリン「でも理不尽よね 例えば同じだけ食べてもラクス様(ミーア)は      胸にカロリーがいってるじゃない?」 アーサー「そうかもな」 メイリン「私の場合・・・・・・あ――もう! てゆうか副長セクハラです!」 アーサー「うええ!!?」 黒沢より 〜 うるさい(1巻P068〜069) 【大戦始まる】 議長「はーい じゃあ侵略はじめー まぁオーブなんてテキトーにやっちゃって」 ルナ「あっはっは―― もう大破だぜ! くそ――!」 レイ「あのな 前から言いたかったんだけど あんた役にたたん」 シン「うん 弱えー」 ルナ「え? うそ 私が?  それはほら えーと あれよ! 能あるザクはツノを隠すって奴」 シン「え? ツノって・・・?」 レイ「(意味がわからん)」 実は負けず嫌い(1巻P070) 議長「シンくーん 何機撃墜した〜〜〜?」 シン「あの・・・ 92機・・・」 ルナ「おー すげぇ」 議長「はーっはっはっは! 実は私 100機以上!」 ルナ「うわ! レクイエム発射してやがる なんだこいつはー!!    バカよねぇ 議長 なんでそーまで・・・・・・」 シン「・・・・・・」 ルナ「(あ マジでくやしそう)」 ともちよ戦争(1巻P070) 議長「はーい 新型MS託すよー」 ルナ「デスティニーってザフトの最新MSよね」 シン「あはは―― おかげで大活躍さー」 正義「ニヤリ」 シン「お――!? なんだこのマイナーチェンジ機 やるか――!!」 ゆかりの夏休み(1巻P073) (↓オーブがまだ平和な頃・・・) カガリ「こんにちはー」 キラ 「おはよ〜〜」 カガリ「あんた もう夕方だよ? 最近 夜型なの?」 キラ 「夜? ねてるよ? ラクスと」 カガリ「あ (///〜///) そう・・・」 ゆかり計画(1巻P074) カガリ「一日の計画を立てなさい!」 キラ 「んだよー あんた 口うるさい姉かよー」 カガリ「一応ね」 予定表【予定の三分の一がすいみん、残りが自由時間】 カガリ「しばらく出番なしね」 キラ 「は――い ありませーん」 プールに行こう(1巻P074) キラ 「あした どっか遊び行こー」 カガリ「あ あしたは防衛戦」 キラ 「え? MS戦するの? じゃあ一緒に行く」 カガリ「違う 指揮官だよ 私 代表だから」 キラ 「あー オーブの防衛か  相手殺さなきゃいいよね 何時にいくの?」 カガリ「それでもくるんかい」 ビキニ(1巻P075) ≪バーン≫←伝説のMS・フリーダム カガリ「あんた オーブの防衛でそれはないだろう」 キラ 「せっかく貰ったから 純な兵士にはちょっと刺激的だったかなー     それとも新型MSの方が人気があるのかな」 カガリ「それは個人々々で・・・」 貸し切り(1巻P075) キラ 「わ―――」 ≪ドギューン!ドギューン!≫ キラ 「フリーダムだ――っ」 ルナ 「艦長 あのMSだけ次元が違います」 タリア「気にしないで」 2人の挑戦 〜 がんばれ(1巻P076) アスラン「すみませーん しばらくの間 裏切りしたいんですけどー」 虎   「あーはいはい」 メイリン「(゜▽゜)っっ」 虎   「この子は?」 メイリン「私も裏切りしたいです!」 虎   「ザフト兵・・・なの?」 メイリン「はい!」 虎   「(中学生にしか見えんが・・・ きっと色々大変なんだろうなあ)      よし! がんばれ!」 メイリン「がんばってヒロイン目指します!」 こども店員(1巻P077) メイリン「いらっしゃいませー」 キラ  「え?」 メイリン「こちらで出撃ですか?」 キラ  「は はあ・・・」 メイリン「ただ今こちらのMSが倒しやすくなっております」 キラ  「じゃあそれを・・・」 メイリン「フリーダム発進 どうぞー」 キラ  「(ザフト流?)」 私のじゃなくて(1巻P077) メイリン「いらっしゃいませー あ 砂漠の虎さんだー」 虎   「・・・管制官か?」 メイリン「はい! 出撃なさいますか?」 虎   「い 今 ガンダムを塗りなおしてるんだ・・・」 メイリン「はい?」 渡りに船(1巻P078) アスラン「あ 虎さんだ―― 虎さんなら専用カラーガイアに      虎スーツはいかがですかー? なんてねー あははー」 虎   「じゃ それ」 アスラン「お? 虎さんが冗談につきあってくれるなんて珍しいなあ」 メイリン「アスランさんが冗談言うほうが珍しいよ」 ジャガーって?(1巻P078) メイリン「でもバルトフェルドさんって虎よりジャガーって感じですね」 アスラン「そかな  ・・・・・・  ジャガーって車?」 メイリン「え? ジャガーはジャガーですよ」 アスラン「・・・ジャガイモ?」 メイリン「だからジャガーですよ」 夏はあんたのもの(1巻P079) ミリアリア「夏休み特別企画ー! お宅はいけーん! 今日はラクスさんちに行きまーす       ちなみに写真を写す用意もぬかりありません(売れる!)」 メイリン 「あ 私はぬかってしまいました」 カガリ  「私はそういうのはどうかと思うぞ」 ミリアリア「は! お金持ちはいいですなぁー あんたスタイルもいいしねぇ       代表だからって調子にのってますなぁ」 不安(1巻P079) ミリアリア「・・・・・・」 メイリン 「・・・・・・」 カガリ  「・・・・・・」  【孤児だらけ】 ミリアリア「・・・おもちゃとか持ってきた方がよかったかな?」 カガリ  「ふ 普通でいいと思うぞ」 ようこそちよの部屋へ(1巻P080) ラクス  「いらっしゃーい」 ミリアリア「ここ孤児院ですか?」 ラクス  「一応個人の家ですわ」 ミリアリア「・・・あんたもうヒロイン確定だよ」 ラクス  「?」 ご招待(1巻P080) メイリン 「ねー みんなでどこかへ遊びに行きません?」 ラクス  「そうですわねー」 ミリアリア「でも金ないしなー」 ラクス  「あ そーですわ じゃあ プラントの別荘に行きませんか?」 ミリアリア「別荘!?」 (↑本宅は前作で無くなっちゃいました) メンツ(1巻P081) メイリン 「わー いい天気ですねぇ 絶好の別荘日和ですねぇ」 ミリアリア「別荘日和かどうかはともかく マリューさんを呼んだのはラクスさんね」 ラクス  「ええ こないだお会いしたからさそいましたの」 ミリアリア「それはOKよ よくやったわ イエ――」 ラクス  「いえいえ」 ミリアリア「しかし誰だ!こいつらを呼んだのわ!」 ディアッカ「こいつらってゆーな」 ラクス  「許可がいるかと思いまして連絡したら迎えにくるって・・・」 練習の成果(1巻P082) ディアッカ「まあまあ オレ達のおかげで護衛付きで行けるんだぜ! VIP待遇だぜ!」 ミリアリア「むー それはありがたい」 ディアッカ「そーゆーわけでオレの護衛うける班とイザークの班に別れてー       ちなみにオレのMSの方が新しい機体だぜ」 メイリン 「あの 新しいのはともかく 量産型なのは・・・」 ディアッカ「気にしない 気にしない」 メイリン 「でもむっちゃ気になるんです・・・」 よみみた(1巻P083) ディアッカ「うわー! いい感じの別荘だぜぇー!! 海も近いしグレイトだな!」 ミリアリア「・・・・・・・≪ガタガタ≫」 ラクス  「・・・見てましたわ」 カガリ  「私らもう続編なんか出たないで・・・」 自力スイカ割り(1巻P083) キラ  「最終話だ――! レクイエム割りしよー!」 マリュー「核ミサイルとかソーラレイとかないかな?」 ラクス 「ないですわねぇ」 キラ  「ミーティア! ミーティアでいこう とお! とお――!!」 ぶち壊しさわやか(1巻P084) シン「…」 レイ「…」 シン「ザムザザーってさぁ」 レイ「……え?」 シン「3人乗りで前2人の後ろ1人で乗るじゃんかぁー 普通MAに3人なんか乗らんよなぁー」 レイ「……」 シン「そんでこの前懐かしのアニメ見てたらタイムボカンの敵もそうやって乗ってたんだよー」 レイ「…そうか」 イルカで行こう 〜 いつ分岐?(1巻P084〜085) シン「MAといえば俺 ミーティアを装備したいんだー」 レイ「…それはいいな」 シン「そうだろー」 シン「…」 レイ「…」 ルナ「どーしたの? 二人でボーッとして」 シン「ゲルズゲーの事で考えてたんだ」 レイ「え… ちがう…」 ゆかり大はしゃぎ(1巻P085) ルナ「夜だ――! 戦争やろ――!」 シン「ミサイルなら俺も買ってきた  ひゃ――っ!」 レイ「なんかあいつ昔からロケット花火がやたら好きでさー」 やめんかい(1巻P086) ルナ「夏は戦争やでぇ〜〜〜〜」 レイ「なんか怖いの知ってるのか?」 ルナ「私は知らんでぇ〜〜〜〜」 シン「あ 別の戦地の話で夏にザクが大発生してもう そこらじゅう」  ≪ゴッ≫ ←チョップされた ハイネ「今はグフやでー!!」 経験者語って(1巻P086) アスラン「グフ?」 ハイネ 「イエース! ここは大人の二人にためになる話を聞こう!」 ランバ  ミ ノリス  ミ ランバ 「ザクとは違っても結局墜とされるものだよ」 ハイネ 「ためにならねー」 一人の夏(1巻P087) メイリン「ミリアリアはもてそう」 ミリィ 「私も一人だから」 マリュー「去年の夏は一人じゃなかったのにねぇ」 一同  「・・・・・・」 ミリィ 「わ、私がふったのよ?」 自白(1巻P087) シン「ドラマだったらこーゆー状況で連続殺人があったりするんだよなー」 レイ「あーそーだなー」   「第一の被害者サトー(*ユニウス7落しのコーディネイター)」   「そして次々と殺されるみんな」 シン「犯人は俺!」 レイ「実話じゃないか」 無礼講すぎ(1巻P088) シン「さて寝る前にMS戦だ――!」 レイ「だめ」 シン「まーまーレイちゃん かたい事言うなよー」 レイ「いや かたい事じゃなくて キラがいるから」 シン「・・・味方全滅?」 レイ「ひどい」 帰りたくないの(1巻P088) メイリン「あーいいなぁ ここ もう帰らないでずっとここにいたいね」 アスラン「そうですね  もしくは生きて帰りたいです」 メイリン「・・・デスティニーか」 アスラン「俺 悩むと弱いんです〜」 もうだめ 〜 あたしが!(1巻P091〜092) ディアッカ「はーい ひさしぶりー みんな夏休みボケしてない?       俺が今まさにそれ! ぐぅ・・・れいとぉ〜・・・」 ハイネ「それでは2学期の隊長を決めたいと思います     誰か立候補する人はいませんか?」 シン 「立候補する奴なんていないよなぁー?」 ルナ 「はいっ」 シン 「え?」 ふりかかる火の粉(1巻P093) ルナ「なによ―― 私が立候補したら悪いみたいに――」 シン「悪いだろう」 ルナ「じゃ あんたやるの!?」 シン「・・・やだ・・・」 ルナ「他に立候補する人いるの!?」 シン「自分以外なら誰でもいいけどさー」 レイ「ルナマリアがやると実力不足を感じそうだな」 リメンバー暴言(1巻P094) ルナ「いいでしょー!? 一学期なんてひどい決め方だったのに    何も言わなかったじゃない!」 〔一学期〕 議長「みんな入隊したてで他の人の事はわからないでしょうから    私が決めるね!」 (・_・ ))(( ・_・) 議長「そこのレボレボ君! あんた隊長顔だわ!」(→ハイネ) 恐怖(1巻P097) アーサー「ん? なにこれ? 事故写真?」 タリア 「あー それ アスラングフ」 アーサー「あー これがぁ 大変だったらしいねー ルナマリア」 ルナ  (゚Д゚ アーサー「ルナマリア?」 命(1巻P097) ルナ「シン やめてください とめてください もっと ちゃんと    ごめんなさい すみません だめ 死にます    ああ――――― メイリンが アスランが  にげて―――!!」 アーサー「ルナマリア! ルナマリア!!」 知らない親父(1巻P098) ミリィ「あ キラー この前の写真あげるー」  (初めてフリーダム撃墜された記念写真) キラ 「ありがとう・・・」 ミリィ「あ! それ あんたの後ろ 人の顔に見えるでしょ!?」 キラ 「Σ(゚□゚;){フ、腐霊!?」 叫び(1巻P099) マリュー「つまりこれはー キラ達のことを刺しているわけで      生意気だなぁー! もう!!」  『・・・・・・』 マリュー「それでね?」 クーラーカムヒア (1巻P100) マリュー「あー弱い! 新型にジオング入れて欲しいわ!」 タリア 「あんたなんかまだいいわよ(ドムあるし)      私なんかザクよ! グフ止まりよ!?」 マリュー「そんな事はしらん 新型にジオング欲しいなー」 タリア 「・・・・・・」 きけんです(1巻P100) レイ「うわー 凄いビーム砲 こりゃ破壊するまで帰れないよ」 シン「オレ ああいうの大好きー!」 ルナ「でもなんかビームが曲がりそうな・・・」  ≪カッ!!≫ ルナ「き にゃ―――!!  あー! あー! 机のしたに―――!」 レイ「それは無意味」 うあ〜ん(1巻P102) シン「前テレビでビームは車の中が安全だって言ってた どうよ? ルナ 車は」 ルナ「く くるま?」  ≪カッ ドカーン!≫ シン「やっぱ車じゃ無理か・・・」 ルナ「うあーん うあーん」 うあ〜ん(2)(1巻P102) シン「前テレビで大砲は脱出艇の中が安全だって言ってた どうよ? ジブリール 脱出艇は」 ジブリール「だ 脱出艇?」  ≪カッ ドカーン!≫ シン「やーい、ひっかかった〜♪」 ルナ「うわーい うわーい」 死ぬで(1巻P102) ルナ「そーそー ビームって見えるやん? あれってどーゆーこと?    宇宙で見えたらそれはどーなん? 拡散しとるん? 目に直撃しとるん?    拡散はまだしも 目に直撃なんかしたらえらい事やで! 死んでまうで!」 レイ「そんな心配しなくて・・・(アニメだから)」  ≪カッ≫ ルナ「うわっ こわぁ!!」 きれいどころおさそい(1巻P104) ユウナ 「マリュー艦長 タリア艦長 今日帰りに飲みに行きませんか?」 マリュー「あ 今日は私達ちょっと・・・」 ユウナ 「残念賞――!!」 マリュー「あの人・・・ちょっと怖いー」 先生質問(1巻P104) カガリ「ユウナ〜〜〜〜」 ユウナ「なにかな?」 カガリ「艦長好きってイザークはどーなんですかぁ?」 ユウナ「・・・・・・ これはこれで」 カガリ「ユウナを拘束しろ」 おさんぽ 〜 人格者(1巻P105) エリカ「あ カガリ様」 カガリ「・・・このMSは?」 エリカ「うちで隠し持ってた『アカツキ』です」 カガリ「あかつき・・・ の 乗っても大丈夫か?」 エリカ「はい! アカツキは整備が万全ですから乗ることが出来ます」 カガリ「でも・・・この色だともし出撃したらシャレにならないぞ」 エリカ「大丈夫ですよー」 カガリ「・・・あ・・・」 エリカ「ほら大丈夫でした」 どーでもいいよ(1巻P109) ルナ「そういえばきのうアスランとキラの密会を見てきてねぇ」 メイ「誰と行ったのー デートぉ?」 ルナ「まぁねぇー」 メイ「タリア艦長が単独行動だって言ってました」 ルナ「密会なんてどーでもいいわ 任務を続けます」 勝利強要(1巻P114) 議長「はーいみんなー 明日の戦争!    いい!? 気合入れていくんだぞ!!    勝つのだよ! 特にブルーコスモスの盟主には絶対に勝つこと!」 シン「ブルーコスモス?」 ルナ「ロゴスのジブリールよ」 議長「どんな手を使ってもいい!」 レイ「わかりました」 勝利の方程式(1巻P115) シン 「議長〜 じゃあ勝ったらみんなにジュースおごってー」 議長 「ジュース?・・・ 一本120円として・・・」     「(´へ` 議長 「殲滅したらおごるよー!」 タリア「ジュースぐらいで悩まないでよ」 宣戦布告(1巻P115)  [そして戦争当日] 議長   「君の部隊には負けないよ!」 ジブリール「うちだって負けないよ」 議長   「私の部隊にはガンダムがあるのだよ あれすごいらしいじゃない?」 ジブリール「うちにも一つ凄い兵器があるよ」 議長   「なっ!? ヒキョーだぞ!」 ジブリール「かもね」 三組の榊 五組の神楽(1巻P116) 議長   「ねぇ 連合の凄い兵器って何?」 カガリ  「え? 連合のですか? そりゃあレクイエムだ ほらあれ」 議長    す――― (((( ・・) カガリ  「え? あの な なにを・・・?」 議長   「レクイエム? 砲撃食べない?」 ジブリール「ちょっと議長! 何してんの!?」 議長   「≪チッ≫」 がんばるけどごめんなさい(1巻P117) カガリ  「よおし! いくぞ―――!! 艦長!みんなに激励の言葉を!」 マリュー 「えーえーとあの みんながんばって下さい       でも私がみんなの足をひっぱて あの私のせいで・・・ 負けたら・・・」 ミリアリア「大丈夫! いいのよ! 艦長なんて飾りなんだから!」 炎となれ(1巻P118) ラクス 「とにかく勝つのですよ! 艦長は飾りなんて甘い考えで足をひっぱらない様に!」 マリュー「あ あの ラクスさん 私・・・」 ラクス 「気合入れろ―――――!!      ほら! ラミアス艦長 元気が足りない! お―――っ!!」 マリュー「お〜〜〜〜〜」 大丈夫(1巻P118) マリュー「ど どうしよう〜〜〜 私のせいで負けたら・・・」  ≪ポン≫ マリュー「あ・・・」 キラ  「・・・大丈夫・・・まかせてください・・・」 マリュー「・・・キラくん」 アスラン「くぁ――――!! かっこい――っ!!」 マリュー「わっ! びっくり」 ぶっちぎり(1巻P119)   [MS破壊競争] カガリ 「ほぁー すげぇなキラ ぶっちぎり」 マリュー「前大戦でも一番だったです!」 ユウナ 「だがコックピットを撃ち抜かないのが甘い!!」 カガリ 「うわっ」 ユウナ 「君も撃ち抜きたまえ―――!!」 カガリ 「だまれだまれ―!!」 メガネ大阪(1巻P121)  [かりもの競争] キラ 「ルージュ! ルージュだー! ルージュかしてー!!」 カガリ「ん」 キラ 「おおう!? <ルージュ大破>」 カガリ「かりたものはちゃんとかえせ!」 くれくれ(1巻P129) シン「それおいしそうだね 一口ちょーだい」 ルナ「え――っ」 シン「なんだよ〜 いつも護ってやってるだろー」 ルナ「それはこっちのセリフよ!!」 シン「こっちでいいんだよ!」 喫茶店(1巻P130) タリア 「最終決戦でミネルバが何をするか決めたいです!      何か意見のある人はいませんか?」 シン  「ラスボスとのタイマン対決」 レイ  「最終兵器で敵を殲滅」 ルナ  「その辺りが定番じゃない?」 アーサー「(せんめつ!?)せっ せっ」 タリア 「えーと他に・・・」 アーサー「・・・せ せっ せ――っ」 タリア 「平仮名でいいわよアーサー」 墓場行き(1巻P131) タリア「えーとじゃあタイマン対決か最終兵器・・・」 議長 「だめ――――」 タリア「え?」 議長 「オーソドックスは知性の墓場だよ     やるならもっとかわった・・・・・・ 例えば」     ・・・・・・ c(゜.゜) ・・・・・・(ーヘー;) 議長 「デスティニープランの導入実行を宣言する!」 大阪の提案(1巻P132) ルナ「かわった事・・・」 シン「確かに最終兵器なんか出してもろくな物にならないのは目に見えてるな」 ルナ「私らの部隊だけ新番組やるゆーんは・・・」 シン「どーゆー事よ?」 うさぎ服(1巻P133) レイ  「なかなか面白くなりそーだな」 シン  「オレらもメルヘンな制服作って着たらどうかな」 アーサー「その服に関しては提案がりまして 上は洪水、下は大火事な〜んだ?」 ルナ  「服と関係ないでしょ!!」 マスコット(1巻P135) [最終話当日] シン「いいのができましたー」 議長「うん」 レイ「これもできたよー(新型MS)」 シン「うわっすごい!」 議長「でも乗りこなしがなってないな かわってみ?」 のりのりゴー! 〜 ともでございます(1巻P136〜137) 議長「あははははははは」 だっ シン「どこ行くの!?」 監督「な・・・ なっ なっ な―――っ!?」 議長「あう〜ただいま〜〜〜〜〜」 シン「どこいってたんですか?」 議長「直談判 生き延びれるようにお願いしてきた」 レイ「あっさり断られたけどな」 英語教師(1巻P139) ルナ「はーい シンー 調子はどうでござるかね」 シン「あ! ええとこに」 ルナ「うわっ! レイだ!」 だっ シン「ええっ!?」 私がつくりました 〜 ともちゃんのリクエスト(1巻P140) メイリン「すいません これは誰ですか?」 アスラン「こっちが主人公でこっちが主役です ・・・・・・ ・・・逆だったかな?」 メイリン「あのー あれは・・・」 ラクス 「それはクローンです」 メイリン「・・・この隅の小さいのは?」 ラクス 「それはアホ毛ですわ」 メイリン「アホ毛?」 ラクス 「はい」 ついで 〜 中なんかいない(1巻P141) コニール 「あ ルナマリアさん 写真撮ってもらえますか?(デスティニーと)」 ルナマリア「うん」 コニール 「ありがとー」 ルナマリア「つ ついでだし私も・・・」 コニール 「そういえば今 誰が乗ってるの?」 アーサー 「はい」 ルナマリア(ウソだ!!) イモ買ってきたよ?(1巻P142)  [アニメ放送終了] 議長「はーい みんなごくろーさん じゃあこのセル画全部 焼こうか」 一同「え!?」 議長「え? 最後は供養して焼くんじゃないの?」 シン「なんの供養ですか」 ちよパンダ(1巻P146) カガリ 「ガンダムってどこが白でどこが青で赤だっけ?」 メイリン「え〜と・・・」  →→ジャスティスガンダム カガリ 「なんかビミョーにちがわないか?」 メイリン「そんな気もします・・・」 カガリ 「たしかテレビでみたのは・・・」  →→マンダラガンダム カガリ 「このMSは・・・」 メイリン「ちがいます これはガンダムじゃないですよ」 気分転換(1巻P147) タリア「いつも戦艦の指揮ばっかやるのにはあきた!     そこで今日はMSの整備を教えてあげるわ!」 シン 「またすっとんきょーなことを・・・」 タリア(ーωー;)    「戦闘指揮にする! みんなMSで外に出て!!」 HIDEです(1巻P148) タリア「模擬戦やろう模擬戦!!」 シン 「操縦方法知ってんの?」 タリア「まかせな! 私 赤い彗星」 シン 「は?」 タリア「赤い彗星やるから」 シン 「どーゆーこと?」 ストライカーゆかり(1巻P149) タリア「てや 撃墜ッ」 シン 「艦長! そっちは味方のMSです」 タリア「フフフ 君の父上がいけないのだよ!!」 シン 「わけわかんねーっ」 ビデオこわれた(1巻P151) タリア「ねー! きのうの! たのんどいたの撃墜してくれた?」 ルナ 「あ あれやっぱ 無理でした」 タリア「はぁ・・・ やっぱし あんたにたのんだ私がバカだったわ」 休みの予定(1巻P151) シン「そーいやあと何回放送するの?」 ルナ「ううん あと最終回だけや」 シン「つづきは映画でってホント?」 ルナ「え――!? そうなん?」 レイ「うそに決まってるだろ そんなウワサ」 シン「でも 意外とホントかもな映画」 ルナ「そやなー」 買えました(1巻P152) メイリン「こんなの買いました」 ムゥ  「ルナマリア専用ザク?(ガンプラ)」 メイリン「かわいいですよー」 ムゥ  「おおっ・・・ これは・・・」 ラクス 「私 ルナマリア専用ザクってまだ見たことないですわ」 アスラン「俺は見たことあるよ ありゃーかわいー・・・かな?」 ラクス 「足なんて飾りでした? 大砲が飾りでした?」 アスラン「えーと・・・」 一度みたいもの(1巻P152) メイリン「じゃ 今度みんなで見に行きましょ〜」 ムゥ  「あー いいかも」 ラクス 「ザクも見たいですけれどもうひとつ見たいものが・・・」 アスラン「なに?」 ラクス 「ほらあの なんといいましたっけ ざ・・・ザムザザー」 アスラン「それはやめとけ」 クリスマス会(1巻P157) ルナマリア「メリークリスマース!! 今日は遊ぶぜ――!!」 メイリン 「本日のメニュー てきとーにぶらついて」 ミリアリア「カラオケ行って」 ミーア  「メイリンち行ってケーキ食べて」 タリア  「その日はお泊り会」 ルナマリア「みんなそろったとこでレッツゴー!!」 ラクス  「みんな彼氏おらへんのー?」 一同   「くたばれ!! ペテン野郎!!≪ガ――≫」 逃げろ(1巻P160) ミーア「あー うたった うたった」 ミリィ「ルナさんて歌すっごくうまいですね――」 ラクス「ほんまびっくりや 歌手やで もうひとりびっくりやったけどな」 カガリ「いいの! 歌は心なんだよ!」 ミーア「わー種デスだ――」 ミリー「クリスマスにSPなんてロマンティックですねぇー」 議長 「総集編・・・だがな・・・」 カガリ「わっ なんでいるんだあんた!?」