たねまんが大王・文字ネタ編(2)

by:八雲蒼司   +たま〜にAEGさん。 ぷにょ(2巻P007) ルナ「あれ? あんた正月ちょっと太った?」 メイ「う」 ルナ「おぞうに食って寝てばっかいただろー!?」 メイ「・・・ケバブを・・・」 ルナ「ケバブ!? 正月料理ですらない・・・」 メイ「だって虎さんが・・・」 ひがみストレート(2巻P008) ルナ「メイリーン お年玉どーだった!?」 メイ「え?」 ルナ「メイなんかすげーたくさんもらえちゃうんでしょ!! オーブとプラントと    10万? 20万? お姉ちゃんが預かってあげるよー」 メイ「ウソだ」 よくできたお子さん(2巻P008) カガリ 「で いくの?」 メイリン「あのー そんな 私ももうオーブの人ですから      MS戦は全部お断りしました」 カガリ 「( ̄Д ̄;)」 メイリン「……?」 カガリ 「…代表は出撃しちゃダメですか?」 メイリン「普通はダメでしょう」 生まれたて(2巻P009) ルナ「ん? 手紙? メイリンからか…」 手紙『赤服おめでとう お祝いよろしく』 ルナ「……    え…!?(私があげるの!?)」 ゆかり夫人(2巻P009) 議長「おっはろー」 シン「議長! あのラクスクラインなに!?」 議長「あー 出すの遅れちゃってねー」 シン「じゃなくて胸! いつ巨乳化したんですか!?」 議長「あれニセモノのラクスだよ」 シン「まぎらわしい事すんなー!!」 おちました(2巻P010) レイ「じゃ またあとで――」  ≪ヒラリ≫ シン「レイ―― なんか落とし…」 レイ「ミ(・_・)」 シン「アスランの写真? と誰?(一緒に写ってるの)」 レイ「フリーダムのパイロット」 シン「うそっ!?」 どういう?(2巻P010) シン「えっ!? だって!? え」 レイ「……」 シン「こんな敵と…? え?」 レイ「……」 シン「え? ドッキリ?」 レイ「何を言ってるんだ?」 木村家の人々(2巻P011) レイ「これが別アングルの写真だ」  <…> シン「あの… この女は…」 レイ「あぁ オーブの代表だ」 シン「綺麗事いうバカ女だ!!」 理解超越(2巻P011) シン 「…… やっぱりどう考えてもアスランにあのキラとカガリの写真は変だ」 タリア「確かに」 ルナ 「議長に知らせといた方がええんちゃうか」 シン 「そっ そうか」 弁護人ちよ(2巻P012) メイリン「そんな みんなひどいですよー 反逆者みたいに」 ルナ  「反逆者みたいやん」 シン  「そうだ なんかしてるぞ! あんなヤツがアスランと密会する動機が不十分で」 メイリン「えーとそれは愛し合ってたり…」 ルナ  「ヤ(オイ)な趣味のネタやな」 シン  「そだな」 奥さんの秘密(2巻P012) シン 「でもそっか そのキラってすげえ性格わりィのかも     それであんなひどい… (ステラぁ〜)」 タリア「いやそれがあんた!」 シン 「わっ びっくりした」 タリア「不殺しを貫く程の優しさを持った男らしい」 シン 「そ それって剣心ってこと!?」 生ぴょこぴょこ 〜 寄生虫(2巻P015) シン「ルナもとびますか?」 ルナ「え? とべるん?」 シン「かしてあげますタダで」 ルナ「わぁー これがあったらタダでとべるんかー」 フェイスのバッジ「どこまでもな」 ルナ「・・・・・・」  <中略> ルナ「(そうや シンはアレで議長にあやつられてるんや)」 破壊 〜 あっち行け(2巻P016) ルナ「シン助けたる!」 ≪ガキン グサッ≫  とす・・・ ←倒れるシン ルナ「ああ!? ごめんシン 外し方が間違ってた・・・    私なんか貰えなかったもん!」 ともちゃんの場合(2巻P017) 【タリアの初夢】 レイ 「すみません」 タリア「いいっていいって仲間でしょ!?」 レイ 「お母さーん」 タリア「なんでやねん!」≪ビシ≫ ( ゜_ ゜) タリア「まさか正夢になるとはね・・・」 うれしい(2巻P019)byAEGさん メイリン「^^」 タリア 「どうしたの?ニヤニヤして」 メイリン「ほら見てー。髪の毛下ろしたのー。      アスランさんがね、脱走するの手を貸すのよー」 タリア 「てめェ!なにか!?      青春ドラマのヒロインになったつもりか!!」 メイリン「な、なに怒ってんのよ」 たいやきの精(2巻P023) ルナ「あ! たいやき食べたい!」 メイ「突然だね」 ルナ「この前ヴィーノにうまい所教えてもらったんだ 行こう」 メイ「・・・いや いい」 ルナ「あ!! ダイエットだな このヤロ」 メイ「・・・そうだよ」 ルナ「じゃ 私が食べる分 支払うだけでいいって 行こ」 メイ「(`へ´)」 見ててね(2巻P024) ルナ「キムチとカレーとチョコバナナ」 メイ「そんなの食べるの!?(てゆうかあるの!?)」 ルナ「あんたも食う?」 メイ「絶っっ対食わない」 ルナ「じゃあ あんたの分も食べてあげるね」 メイ「・・・そりゃどうも」 ルナ「うめぇーっ!!」 メイ「(舌ヘンだよ)」 しんどいやん(2巻P025) ルナ「あー あしたとうとうデブリ戦やー いややなあ〜〜私デブリ戦は苦手やねんー」 レイ「あんた何が得意なのよ」 ルナ「・・・・・・水中戦とか」 レイ「へぇーそうなんだ」 ルナ「ごめんうそ 水中戦はあかんねん」 レイ「知ってるけどな」 てるてるちよ 〜 獄門島(2巻P025〜026) ルナ  「あした雨降ったらえーのになぁ なんとかして――」 タリア 「(宇宙で降る訳ないでしょ)」 アーサー「私 晴れ男だからイベントはずっと晴れるんだよー」 ルナ  「ほんなら副長を逆さにつるすとえーかもしれんな」 レイ  「そりゃいーかもな」 シン  「・・・・・・この際やってみるか」 レイ達 「え」  ≪吊るされたアーサー≫ シン  「がんばれ――」 アーサー「虐待だ――」(←でもフェイス権限に逆らえず) 有酸素運動(2巻P027) 【オーブへの攻撃を仕掛ける日】 シン「あ―― いややなぁ――」 ルナ「ゲームだと思えばいいのよ」 シン「あ―― なるほどぉ」 ルナ「議長の前で活躍する機会なんて滅多にないからね」    チャンスと思うのよ」 シン「でも オレは全然へちょいことしてへんで」 ルナ「まて オレはって言ったな?」 快晴 & 大丈夫?(2巻P027、029) 【デブリ戦当日】 シン「がんばるぞ――!!」 メイ「艦内で応援します」 シン「バカメイ! そんな低い志じゃダメッ!」 メイ「えっ? そ そういわれても」 シン「俺の活躍ざまを! 生きざまを見ておけ!」 メイ「は はあ・・・」  《中間地点最後尾》 ルナ「あ シンや シーン どないしたんー? 先頭きって突っ走ってたのに」 シン「ぜ――っ ぜ――っ ぜ――っ」(←活躍はアスランとイザークに全部とられた) 光 〜 たいへんたいへん(2巻P029〜030) シン「ど どーせ最後で主役になれないのなら 最初だけでもと思って    だから途中までは大活躍だったんだぜー 一瞬でも輝いたさ!!」 メイ「か かっこいいです! それがシンの生きざま!? わ 私も!」 ≡( ゚□゚ )←声の限りを尽くして管制官任務を実行中 ルナ「メ メイ!?」  ≪&%$◇#@□!!≫(`△´)/ ルナ「あ メイ」 メイ「ぜは―― ぜは―― ぜは――」 シン「おつかれー」 メイ「こ この生き方は だめです(声がかれました)」 シン「俺もそう思う(耳痛いし)」 どこまでも 〜 教育論(2巻P032) ディアッカ「のみに行こ――!!」 (≧▽≦)o□☆□o( ̄ー ̄ ) ディアッカ「だからオレはグレイトなのよねー」 イザーク 「おぃ 酒はそろそろストップしろ」 ディアッカ「大丈夫であります艦長! さ 最後までやりとげねば!」 イザーク 「最後ってどこだよ」 ディアッカ「戦艦とは!! つまりこの焼き鳥のようなものよ この肉がオレでネギがあんた」 イザーク 「・・・・・・」 ディアッカ「わかるかー?」 イザーク 「全然わかんねーよ」 ディアッカ「あんたオ力ッパだからバ力なんだよなぁー」 イザーク 「なんだとこのヤ□ウ」 過信(2巻P033) ディアッカ「げ――っ」 |電柱|ヽ(_ _|||)))) ディアッカ「だ 大ピンチかもー」 イザーク 「お前 強くもないくせにチョロチョロでるから いっつも」 ディアッカ「自分を信じて―――!!」 イザーク 「信じるなよ」 いいこと 〜 先生(2巻P033〜034) イザーク 「エターナルを援護する」 ディアッカ「よし 種デスSPだし いい事するか」  (⌒▽⌒ ){・・・〕 ディアッカ「ザクしかないからやめ」 ≪すっ≫ アスラン← ディアッカ「あ アスラン・・・!? ジャスティスって・・・!?」 アスラン 「ああ ディアッカ これくらい主役級なら当然でしょう?」 ディアッカ「《ブタになれ!!》」 先生 〜 やな奴(2巻P034) 議長  「これを」 市民  「あ いつもありがとうございます」 マリュー「ぎ、議長・・・!? 救援物資って・・・!?」 議長  「ああ マリュー艦長 これくらい議長なら当然でしょう?」 マリュー「・・・・・・   ぐあ―――!!      ヤな奴がいい事するとはなんてヤな奴!! あいつ善人か――!?」 タリア 「善人ならいいじゃん」 先生 〜 やな奴(2巻P034)byAEGさん ディアッカ「…」 イザーク「…」 ディアッカ「…」 イザーク「…」 ディアッカ「ぐあー!!俺たちよりも先に議長を見限るとはなんてヤな奴!!あいつらが正義かー!?」 イザーク「正義ならいいじゃん(ジャスティスにも乗ってるし)」 口ベタ(2巻P037) ラクス「ミーアさんはどうしてそんなに胸が大きいんですか?」 ミーア「…小さい方がかわいくていいよ…」 ラクス「えー でも大きい方が工口いですよ」 ミーア「…工口い? …工口いよりかわいいの方が…その… …萌える…」 ラクス「もえ〜?」 成長期(2巻P037) 議長 「そういやミーアってまだ胸大きくなってる?」 ミーア「…みたい」 議長 「やっぱり? 初登場の頃より大きくなったよね」 キラ 「( ̄△ ̄) ラクス なんかミーアに吸い取られてる」 ラクス「(=゜ω゜=) 」 かえして(2巻P038) ラクス「ミーアさん 私のバスト取ったんですか?」 ミーア「いや…」 ラクス「取りましたね?」 ミーア「(゜口゜)」 ラクス「かえして――― かえしてください――     かえして――― かえして―――」 キラ 「お―― ミーア 困ってる 困ってる」 議長 「やるな―― ラクス さすが腹黒いなぁ」 素直な感想(2巻P038) アスラン「でもオレとしてはその素顔が気になる」 ミーア 「(+△+)」 アスラン「……」 ミーア 「……」 アスラン「整形前なっ」 ミーア 「(TwT)」 どーん(2巻P039) ネオ  「むー 確かにそれは気になるな ま オレも素顔は隠しとるのだがね」 アスラン「えっ うそっ ムウさんちゃうん!?」 ネオ  「で 実際どんな顔? おじさんに見せてみ?」 ミーア 「あの…」 ネオ  「え゛!? うそ!? みんなの夢をブチ壊し!?」 アスラン「え!? なんなんそれ!?」 ネオ  「かえせ――」 アスラン「(夢を)かえせ――」 比率(2巻P039) ラクス「すごいなぁー」 ミーア「そんな事ない… 単に声が似てたから…」 ラクス「あ そうか もしミーアさんが私とおんなじ曲歌ったら大差ないかもな」 ミーア「うんうん」 ラクス「…」 ミーア「…」 ラクス「そんなわけないやん(フフン!)」 ミーア「( ̄□ ̄;)」 未確認奥さん(2巻P040) ≪ブゥン≫ シン「( ̄□ ̄)    ねー ねー あれ ドムじゃない!?」 レイ「あ ホントだ」 一同「登場したのか…」 実験 〜 いいひと(2巻P040〜041) シン 「よし どのくらいコンビネーションあるか確かめよう」 レイ 「黒い三連星じゃねーんだからさ」  ≪からから――≫ ヒルダ「ジェット・ストリーム・アタック!!」  ≪ガン≫ レイ 「うわ! めちゃくちゃパクってる!」 危険信号(2巻P041) ヒルダ「あらあらー あなたルナマリアよね?」 ルナ 「え? あの… どうして知ってるんですか?」 ヒルダ「あ ごめんなさい ご主人(ラクス)の元婚約者がフェイスしてたの     それでアホ毛でへちょい赤服がいるって聞いてたのよ」 ルナ 「……そ…そんな事を言ってましたか…」 よろしく 〜 設定(2巻P044) ラクス 「わぁー アスランのは紺色のハロだ ありがとうございますー      名前はなににしようかな」 アスラン「それはターンA」 ラクス 「あ 名前ついてるんですね ターンA?」 アスラン「ターンA」 ラクス 「大事にしますわ」 アスラン「かわいがってやってくれ・・・」 ラクス 「アスランもハロちゃんに名前つけるんですかー よろしくねー ネイビーちゃん」 アスラン「ターンAだ! ヒゲは上にお兄さんのターン]がいるんだ」 命名(2巻P045) ミリィ 「名前ゆーたらなー競馬の馬ってかわいい名前が多いんを発見した マリュー「そうか?」 ミリィ 「えーとミドリマキバオーとかシルフィード・・・やったっけな?」 マリュー「それ漫画だろ?」 ミリィ 「その子もそーゆー名前にしたらどーかなぁ」 アスラン「ダメ」 ミリィ 「え? でもこの」 アスラン「ダメ」 再会(2巻P045) ミリィ 「まぁええわ 私のんもハロやねんで」 ラクス 「わぁ――変わったハロですわねー 黄色い」 アスラン「Σ(@△@) それは・・・」 ラクス 「? どうかされました?」 アスラン「ゲマ・・・」 ラクス 「へ?」 どういうことかな?(2巻P046) アスラン「これはゲマだ・・・」 ラクス 「ゲーム好きなんですか?」 アスラン「・・・・・・それはゲーマー」 ラクス 「違うの?」 コーヒータイム(2巻P046) 虎   「コーヒー持ってきましたー あ おさとうはいくつ・・・」 マリュー「いや 私はいらないから」 虎   「わぁ ブラックですか」 マリュー「そうじゃなくてコーヒーいらない」 虎   「Σ(゚ロ゚;)ガ――ン!!」 なんだこれ(2巻P047) マリュー「~~■Po(−_−){・・・〕」←結局はコーヒー飲む事に マリュー「  ~~(P■¬`)≪ゴクッ≫」 マリュー「~~■Po(×皿×){XXッ〕」 虎   「あ――! 今「マズッ」って言った!」 マリュー「!? 昨日の方がおいしいって言ったのよ」 虎   「言ったも同じだー!!」 勝つもん(2巻P047) ミリアリア「あ メイちゃんてザフトファン?」 メイリン 「今年は圧勝ですよー」 ミリアリア「だめだめザフトなんて 結局オーブとかだよ」 メイリン 「ザフトです」 ミリアリア「オーブ」 メイリン 「ザフトです!」 ミリアリア「オーブ  ザフトなんて毎年そーいってずっと負けてるじゃん」 メイリン 「ううううう〜〜〜〜〜」 ミリアリア「や やっぱりエターナルは強いよなぁ――」 飛べ宝物(2巻P048) ステラ「(⌒∇⌒)ニコニコ <←シンのハンカチ見て喜んでる>」 ネオ 「へー ハンカチ持ってんのか ≪バッ≫ ほりゃ 捨てちまえ!!」 ステラ「( ̄△ ̄)」 ネオ 「なんてねー うそだよ――」 ステラ「(・_・)ナニソレ?」 ネオ 「ああっ(記憶が消えちゃった)」 あ――(2巻P049) ルナ「風邪かなあ」 シン「え? 花粉症じゃないの? オレはそうなんだけど」 ルナ「かふんしょお」 シン「ミ(^・ω・^)」 ルナ「あ あーあー あーあー」 シン「どした?」 ルナ「私らコーディネイターなのに花粉症になるん?」 シン「……」 わかりました(2巻P049) ルナ「そうや 私は噂されてんねん    ここ何ヶ月かずっと風邪ひくなー 思ててん 射撃も外すし    そうやねん 噂の的やねん」    ∵ゞ(>д<)へーちょい!」 流行(2巻P050) ルナ  「メイリーン」 メイリン「ミ(・_・)」 ルナ  「私なぁ 噂の的やねん」 メイリン「そーなんだ 大変だねぇー」 ルナ  「(*^-^)」 メイリン「…」 ルナ  「タリア艦長ー 私な―――」 レイ  「うれしそうだな…(工口同人でターゲットなだけなのに)」 ドラフト指名(2巻P050) 【種デス終了】 ルナマリア「マリューさんはオーブの技術師になるんですかー?」 マリュー 「そーよ」 シン   「また艦長になってほしいです」 ルナマリア「私も―――」 マリュー 「あ アスカくんは戦力になるから狙ってるわよー」 シン   「わーい」 ルナマリア「・・・・・・・・・」 クラス替え(2巻P053) アーサー「おはよー アスラン もう部隊配置換えの発表見た?」 アスラン「おはよーございます まだ見てないです」 ルナ  「おひゃあ」 アスラン「あ みんな来た 一緒に見に行こう またみんな一緒の部隊だといいな」 レイ  「ルナマリアとは一度別になりないけどな 士官学校からずっと一緒だ」 ルナ  「まあそーゆーなよ」 アスラン「すごい! 士官学校からずっと一緒の人なんて 俺いないよ」 レイ  「そりゃそーです(あんだけ裏切ってれば)」 いっしょ(2巻P054) アスラン「あ! 私ありました! 新型MS!」  シン 「私もだー」  レイ 「私も」 アスラン「わー みんな一緒ですね!」  ルナ 「私 あらへんー」 アスラン「え」 とりえ(2巻P054) シン「は―― タリア艦長もシビアだねー    戦力外通告ってヤツ?」 ルナ「え――っ シンも私もたいしてかわらないじゃん」 一同「全然違う」 さようなら春日歩(2巻P055)byAEGさん レイ   「あのさー。 この余ってるインパルスってルナマリアのものじゃない?」 ルナマリア「え?」 布陣(2巻P055) ミリアリア「あ ムウさん また一緒の艦ですね」 ムウ   「うん?」 アスラン 「おはよーさん」 メイリン 「あ アスランさん おはよー」 ミリアリア「(ラクスさん 最終決戦… やる気ね!)」 ライバル(2巻P056) アスラン「よ あなたとは一度ちゃんと話してみたかったんだ」 ムウ  「?」 アスラン「オレと似たとこがあるって聞い…… …もしかして オレ おぼえてない?」 ムウ  「うん…」 よろしく(2巻P056) アスラン「ほら! サイクロップス事件の後とか ヤキンとかジェネシスとか      そーゆーので協力したじゃないですか?」 ムウ  「・・・・・・」 アスラン「おぼえてない… おぼえてないんですね」 ムウ  「うん…」 アスラン「まぁいい! とにかく仲間なんだ! よろしくね!」 ムウ  「?」 有名なバカ(2巻P057) メイリン   「あ! ラクス様だ」 ラクス    「え?」 メイリン   「あ ごめんごめん ラクス様 有名人だからさ         私はメイリン よろしく」 ラクス    「よろしくお願いします」 バルトフェルド「有名人はラクスくんだけかい? 私をお忘れでないかい?」 メイリン   「あー あなた 全大戦で砂漠の鱈とか呼ばれてた人でしょ 知ってる知ってる」 バルトフェルド「タ タラだとぉ!?」 かわりばえなし(2巻P057) 監督「はい 私が監督の福田です    前作の時から一緒の人も結構いますね    別に新しく生み出すのが面倒とかそーゆーのじゃないですよ?」 おおかみ(2巻P058) シン  「おーいアスランさん 今帰りか? 一緒に帰ろうぜ」 アスラン「…(微妙なタメ口…)」 シン  「あんたあんだけ射撃万能なのに 狙撃部隊入んないの?」 アスラン「暗殺部隊は…ちょっと」 シン  「フーン 噂通りだね 群れるのが嫌いな寡黙な一匹蝙蝠だって聞いてさ」 アスラン「(コウモリ!?)」 シン  「カッコイイなー このヤロー!!(←意味わかってない)」 アスラン「・・・」 なんて事を(2巻P058) アスラン「ミ(・_・)」 シン  「あ フリーダムだ」 アスラン「(キラ・・・)」 シン  「わ――――!! ≪グッサー!!≫」 アスラン「Σ(゜口゜;)」 シン  「あははは」 アスラン「(|||ロ|||)」 にゃもんち(2巻P059) タリア「きたー」 議長 「ああ珍しいね 連絡もいれずに来るなんて」 タリア「いやね さっきミネルバ撃墜されちゃってさ ひどいのなんの」 議長に銃を向けてるキラ「・・・」 タリア「気にせず続けて」 議長 「止めないんかい!」 にゃもんち(2巻P059)byAEGさん ラクス「きたー」 ミーア「あら珍しいわね。表舞台に出てくるなんて」 ラクス「いやね、最近プラントの様子が変だからさ、気になるのなんの。     シャトルいただきー」 ミーア「ぬすむんかい!」 朝(2巻P060) 虎『最近は(?)ちょっとコーヒーに凝っているのです こういうのは雰囲気が大事だよね』 虎「はー 今日もいい香りだね」 マリュー「臭う〜〜〜 あっちで飲んで〜」 虎「あ―――もう!!」 モーニングコーヒー(2巻P060) マリュー「あー? なに? コーヒー?」 虎   「はいどうぞ いい香りでしょー」 マリュー「ん? なんかしたの?」 虎   「えーとモカタマリを5%くらい」 マリュー「え!? 変わらないじゃん! 全然! あ!今晩焼肉食いに行こう! おごりで!」 価値観の違い(2巻P061) 【衝撃映像100連発!!】 虎   「うわ」 マリュー「お―― あれは死んだね」 虎   「う゛・・・」 マリュー「あはははは バカみたいな服」 虎   「・・・素晴らしい!」 まとめんなよ(2巻P061) 【次は感動のラクス・オンステージ】  ≪ピッ ピッ ピッ≫ タリア「なんでかえるのよ」 議長 「ラクス・クラインてきらいなのだよ」 先輩ウキウキ 〜 先輩風びゅーびゅー(2巻P062) ザフト兵「(−−)ミ なんでビックボインが?」 ミーア 「あなたはザフト新兵ですね?」 ザフト兵「え? そ そうだけど」 ミーア 「私はラクス・クラインです ラクス様ですよ」 ザフト兵「ラクス・・・様・・・」 ミーア 『ラクスさまだ〜 にへ―――』 先輩ウキウキ 〜 先輩風びゅーびゅー(2巻P062) ザフト兵 「(−−)ミ なんでアホ毛が?」 ルナマリア「あなたはザフト新兵ですね?」 ザフト兵 「え? そ そうだけど」 ルナマリア「私は赤服です エリートですよ」 ザフト兵 「赤服・・・エリート・・・」 ルナマリア『エリートだ〜〜 にへ―――』 これは・・・(2巻P064) メイリン「バルトフェルトさーん 手相をみますよー」 虎   「?」 メイリン「えへへー 少しかじったんですよ 手を出してください!」 虎   「手(←義手)」 メイリン「(゚口゚;)」 虎   「どうかな・・・」 メイリン「ど どうって・・・あの・・・」 気になって・・・(2巻P064) ミリアリア「艦長―― しつもんが・・・」 マリュー 「な なに?」 ミリアリア「バルトフェルトさんの腕ってサイコガンなんでしょ?」 マリュー 「らしいね(サイコじゃないけど)」 ミリアリア「ほんなら・・・ も もし寝てる時に暴発したら・・・       それにもし そのとき隣に誰かねてたら」 マリュー 「(゚∩゚;」 対決(2巻P065) タリア「今日はエンジェルダウン作戦ね」 シン 「おーし フリーダム! 対決だぜ――」 ルナ 「おーっとシンちゃん 誰か忘れてないかい?」 シン 「機体無いだろアホ毛」 ルナ 「アホ毛ってゆーな!!」 ゆかりがきた(2巻P067) アスラン「きーたーぞー」 アンディ「あれ? また裏切り?」 アスラン「バルトフェルト隊長のいれたコーヒーが飲みたくなってね」 アンディ「え! そんなにおいしかった!?」 アスラン「社交辞令ですよ 飲んだことないし」 アンディ「・・・・・・」 安眠(2巻P068) アスラン「うーん」 アンディ「安静にしてろよ」 アスラン「Σ(゚口゚ ≪くわっ≫」 アンディ「わぁ! びっくりした!」 アスラン「な なにこの枕!? なんかちょっと! ニオイが」 アンディ「あぁ 作ったの 新しく」 アスラン「どうやって!?」 アンディ「コーヒー豆で・・・」 アスラン「このコーヒー狂め! でてけ!!」 アンディ「でてけって・・・」 モチモチ感(2巻P068) アスラン「しかしなんとゆーか このニオイが・・・」 アンディ「いいだろう よく眠れるのだよ」 アスラン「ブラジル産ですね!」 アンディ「えっと・・・コロンビアかな・・・」 アスラン「・・・・・・ どーでもいいや!」 アンディ「いいかげん怒るよ?」 急速潜行(2巻P069) アスラン「よし!どのくらいグッスリ眠れるのか試してやる!」 アンディ「あ 枕 上下が逆・・・」 アスラン「顔の上に載せるのかよ!?」 なにするの?(2巻P069) ルナ「私 ガンダム欲しいんだー あ これなんかいいな」 シン「あ・・・(憎っくきフリーダム!)」 ルナ「そんでお年玉もためたしさー バイトもちょっと    でもいざ買うとなると見つからなくて」 シン「いや、買えないから」 ダイエット成功(2巻P071) ラクス 「今日は身体測定ですわね」 カガリ 「おー メイリンの恐れる3サイズ測定だよ」 メイリン「私は問題ないです」  ≪ボトッ≫ カガリ 「・・・胸パットはダメだろう なあ?」 ラクス 「え?」  ≪ボトッ≫ 気になるので(2巻P071) 【−身体検査中−】  ≪がら≫ 虎&ムウ「どうだった?」 マリュー「なっ・・・ セクハラです!」 メイリン「こ このネタは ダメです」 カガリ 「私もそう思う」 明日はお休み(2巻P075) アンディ「今日は飲みにいくよー」 マリュー「はいはい」 アンディ「今日はコーヒーの日だよ?」 マリュー「なにワケのわかんない事をサラッと言うかな」 アンディ「知らない? つまり君が私の入れたコーヒーを――」 マリュー「うるさいだまれ」 アンディ「まぁまぁ 次は私が飲むし」 マリュー「しつこい!」 指摘 〜 なおしてやる(2巻P076) レイ  「ルナマリア 前から言おうと思ってたんだが 君の銃の撃ち方は間違っている」 ルナ  「(゚□゚)」 ルナ  「ど どーよ?」 アスラン「うん それちがう 君はトリガーを引く時こうなってるだろ? 本来はこうして・・・」 ルナ  「こ こう?」 アスラン「ちがうちがう」 ルナ  「・・・こう?」 アスラン「どうでもいいが銃口をこっちに向けるなよ」 見本(2巻P077) ルナ  「ん―――?」 アスラン「ちがうよー それだとうまく当てられないだろ?」 ルナ  「( ̄Λ ̄)」 アスラン「こう( ・_<)┏ ≪パン≫ >こうこうこう ≪パパパン≫」 ルナ  「(`皿´)彡┳ ≪ポイッ≫」 アスラン「オープンボルトの銃を投げる奴があるかっ!!」 ねむたい(2巻P077) ルナ  「うーん・・・」 アスラン「おーい撃墜されるなよ」 ルナ  「戦死して亡霊化?」 アスラン「たのむそれはやめてくれ」 ルナ  「うーん」 アスラン「だから撃墜されるなよぅ」 ルナ  「あんた新型MS貰ったじゃん!」 アスラン「あ――もう どうしたもんやら・・・」 大人の瞳(2巻P078) タリア 「今度の連休 みんなでここに行きましょう!」 シン  「激戦区だ激戦区だ ひゃっほ――っ!!」 アスラン「戦争狂」 シン  「なんだとぅ!? じゃあキサマは楽しみじゃないとでも言うのか!」 アスラン「まあ少なくともそんなにはしゃぐ程ではない」 シン  「けっ! 大人ぶりやがって!      もうアンタは伝説のエースの輝きを失ってしまいました!」 ワクワク(2巻P078) ルナ  「そこって話題のなんとかって兵器のある所でしょ」 アスラン「あーあれか」 メイリン「そうですよ もうそれはそれは恐ろしいらしいですよ」 ルナ  「泣いてしまう人も多いらしいよ」 メイリン「おそろしいねー」 アスラン「へぇ・・・」 シン  「ほうら アスランもワクワクしてきましたよー」 アスラン「Σ( ̄− ̄)」 シン  「あぁ 見える 見えるぞー アスランったら新兵みたいに焦っちゃって      そんなにビクついちゃ あー ほら 撃墜された 泣かない泣かないー」 アスラン「変なもん見るな!」 楽しみにしてたのに 〜 大人の意見(2巻P079〜080) 【そして当日】 ≪チャヂャチャララーチャーチャー≫←着信音 シン 「はい!? え!? 行けない!? なんで!?  裏切り!?」 みんな「え――っ!? 裏切り!?」 ルナ 「じゃあ影ながらに協力しましょう」 シン 「ルナはその辺子供だな」 ルナ 「え?」 シン 「そんな事したら軍法会議ものだろ? ここは裏切り者を抹殺するのが正解!」 ルナ 「あ そうか・・・」 シン 「ほら 行くぞー!!」 レイ 「わーい!!」 絶叫レポート(2巻P080) アスラン「今ごろキラはどうしてるのかなぁ・・・ あ でももしかしたら      俺をびっくりさせようとしたドッキリ映像だったりしてー」 メイリン「アスランさんー 追っ手のシンから通信です」 アスラン「はい」 シン  「もしもーし! 今から新型のデスティニーに乗るの!!      折角だから実戦テストで撃墜してあげ」 アスラン「≪ピッ≫」 聞きました(2巻P081) メイリン「アスランさんー レイから通信です」 アスラン「はい・・・」 レイ  「あ アスラン やっぱり逃げるんですか! また!!      俺は許しませんよ ギルを裏切るなんて事を!」 アスラン「う・・・ うるさいなぁ・・・」 レイ  「田舎のお母さんも泣いているぞ〜 おとなしく自首しなさい」 アスラン「ちょ ちょっと待て なんだそれは? 刑事ドラマか!? B級ドラマでいったのか!?」 正直者(2巻P082) アスラン「おはよー」 メイリン「あ アスランさん治ったんですね きのうは残念でしたー」 アスラン「ん? あ ああ 無事だったか?」 メイリン「え えーと」(正直に怪我したと言えばいいのかなー それとも・・・) シン  「いやもー 楽勝ー!!」 メイリン「あ」 正直者(2巻P082) アスラン「おはよー」 ルナマリ「あ アスランさん 生きてたんですね グフは残念でしたー」 アスラン「ん? あ ああ 心配したか?」 ルナマリ「え えーと・・・(正直にメイリンを心配したと言えばいいのかなー それとも・・・)」 シン  「いやもー ザマーミロ!!」 ルナマリ「あ」 仲間はずれ(2巻P082) シン  「でもさー 抵抗する人多くてまいったよねぇー」 ルナマリ「あ! そう! そうです大変でヘトヘトですよー」 イザーク「そーそー 特にあのジブリールがしつこかった」 シン  「あんだけMS戦してんのにあんな兵器持ち出されちゃ不条理だよなぁ」 イザーク「そーやー プラントもー 撃たれて」 シン  「また議長も撃つしさー」 イザーク「あははは あれ困るやんなぁ」 シン  「いやほんと! よかったね来れなくて」 アスラン「キエ―――ッ!!≪パカーン≫」 シン  「わっ!! アスランがキレた!!」 仲間はずれ(2巻P082)byAEGさん シン「でもさー、メイリンとアスラン撃ち落しちゃってまいったよねぇー」 ルナマリア「あ!そう!そうですショックでヘトヘトですよー」 レイ「そーそー、特にあのグフ、ヒートロッド大変やったで」 シン「あんなけ隊長ヅラしてあんなあっさり脱走されちゃ不条理だよなぁ」 レイ「そーやー、シンもー、うるさーて」 シン「またルナマリアがアスランの肩もつしさー」 レイ「あははは、あれは困るやんなぁ」 シン「いやほんと!よかったね撃墜されて」 アスラン「………。キェーーーッ!!」 シン「わっ!アスランが壊れた!!」 にゃもごはん(2巻P085) メイリン「あ! 今晩は呑みに行きましょ〜」 アスラン「ごめん 今日はパス 精神的にキツイのよ だから脱走してAAに行くわ」 メイリン「じゃ私もそれ」 アスラン「え!? 一緒に来るの!?」 にゃもごはん(2巻P085) 虎   「あ! 今晩は呑みに行こうぜー」 マリュー「ごめん 今日はパス 給料前できついのよ だから今日は帰って自炊にするわ」 虎   「じゃ私もそれ」 マリュー「え!? ・・・ギャグ!?」 理想のお嫁さん(2巻P086) ルナ「今日はインパルスにしようー」 シン「あ ルナマリア こんばんは」 ルナ「あらシン 出撃準備?」 シン「今日はオレが出撃隊の隊長なんです」 ルナ「シン、降板して」 シン「へ?」 こんだて(2巻P086) ルナ「シンは今日は何乗るの?」 シン「最新機種のデスティニーガンダムに乗ります    ルナはなんですか?」 ルナ「えっ ま まだ決めてないのよ」 大人として(2巻P087) ルナ  「あんたも! リアクションだけとかじゃなくて!!」 アーサー「え? え?」 さいたさいた(2巻P087) アウル  「でさー 色も迷うんだよな あ? なに? MS? えーとハイザック」 スティング「ザクレロ」 cleyera japonica(2巻P088) アウル  「いやー MSなんか全然わかんなくてさー       アビスとガイアくらいなら ・・・デストロイガンダム」 スティング「ガンダムレオパルドデストロイ」 アウル  「ドラゴンガンダム」 スティング「アルトロンガンダム」 アウル  「ま MSなんかどーでもいいや EVAだけどさー」 しっとり感(2巻P090) タリア「はーいそれでは」 議長 「そのまま宇宙に行ってエターナル撃破しよう     あ! しかし地上の支配もしないと・・・     しまったどうしようー!?」 解(2巻P090) 議長 「あ! じゃあ一度速攻で地上を支配してから宇宙に行こう」 タリア「ちがいます!」 ルナ  ・・・・・・ 「イザークさんに任せるのはダメなんですかー?」 議長 「それじゃ私がおいしくない!」 ルナ 「え?」 警告 〜 気くばり(2巻P091) ミーア「ほ〜しのぉ〜〜♪」(←ミーアライブ中) 議長 「いやぁ 若いもんはいいですなぁ     あの辺なんかもうスケスケですな」 タリア「……」 議長 「ミ(・_・)」 タリア「……っっ」 議長 「妬いてるの? タリア?」 タリア「もう土に返って下さい!!」 得意種目(2巻P092) メイリン「ラミアスさんは艦長なんですかー どんな作戦をやってるんですか?」 マリュー「あ 私は」 コジロー「乳揺れだろ」 マリュー「なんですかそれ」 コジロー「巨乳 これ ゆらす」 もっと速く(2巻P092) ルナ「なぁー MS戦が強くなるコツ教えてー」 シン「え? コツ? 教えるのって苦手なんだよなぁ えーと…    大事なのはブチ切れかなぁ まず…」 ルナ「あ まって やっぱ他の人に聞くから」 大阪の半日(2巻P094) カガリ「夏休みどーすんの? またラクスの別荘行っていいの?」 ラクス「いいですわよー 私は」 キラ 「あそこはきれいだし落ちつけるよねー」 カガリ「でさ 今度行くなら・・・ ん? そのガイアなに? 朱色じゃん」 虎  「虎専用ガイア」 カガリ「あんた派手好きだなぁ」 大阪の半日(2巻P097) ムウ  「ほんまひどいで―― 死ぬかおもたわー ≪ブルッ≫」 (((゚Д゚;)))≪ガタカタ≫ ムウ  「あれ?≪ブルルッ≫」 虎   「なんだ今頃ふるえてるのか? ニブイ奴だな」 ムウ  「あ――止まらへん 止まらへん≪ブルルッ≫」 メイリン「あ 撃墜されたからですよ そーゆー時って出るんですよね」 ムウ  「そーなんかー≪ブルッ≫ いや・・・それはえーとして≪ブルルッ≫」 カガリ 「麻酔打てば止まるよ」 ムウ  「あのな・・・」 大阪の半日(2巻P098) ムウ  「局部麻酔でもええんか?」 カガリ 「いいんじゃねーの? でも全身震えてるぞ」 ムウ  「あかんあかん 局部麻酔の意味ないやん」 メイリン「私は大声で笑うといいって聞きましたよー」 虎   「私は泣けばいいと聞いた事がある」  (→泣きながら笑ってみる) ムウ  「・・・・・・≪ブルブル≫(できるか――!!)」 メイリン「あれ――?」 大阪の半日(2巻P099) カガリ 「あ 誰かに抱きついてなぐさめてもらうってのも聞いた事がある」 メイリン「へ――」 ムウ  「なるほど」  (→マリューが抱きついてみる) ムウ  「ウルトラバストインパクトォ!!!≪ぶぼはっ≫」 虎   「次の敵来てんじゃん 早く行こ」 カガリ 「そだな 迎え撃たないとな」 大阪の半日(2巻P105) メイリン「なにかいい方法はないですかねぇー」 アスラン「・・・・・・いくつか知ってる」 ムウ  「あ おしえておしえて≪ブルブル≫」 アスラン「しばらく息の根を止める」 メイリン「スタート」 ムウ  「ん ・・・・・・・・・って、殺す気かッ!!」 大阪の半日(2巻P106) ムウ  「≪ガタガタブルブル≫」 カガリ 「なおらねぇなぁー」 メイリン「もう他にないですか?」 アスラン「えっと・・・人にうつす・・・」 虎   「いきなりうさんくさくなったなぁ」 ムウ  「人にうつす・・・≪ブルブル≫」 虎   「・・・・・・なに見てんだよ」 アスラン「あまり治らないなら尿意かもしれない・・・トイレに・・・」 ムウ  「ええっ!? 尿意ってそ ―それだ!!」 大阪の半日(2巻P107) ルナ「あーってなんや!?」 シン「あんたの操縦ちょっと問題ありそうだもん」 ルナ「問題ってなんや!?」 シン「だって全然当らねえじゃん」 ルナ「え!? な なにか懸賞が!?」 シン「クジじゃなくて・・・」 レイ「命中率は似たようなものだったろう」 さすが先生や(2巻P111) タリア「あ そうだ 深夜番組で「すもももももも」ってやってたけど     あっちがパンチラOKでなんでウチらダメだったんだろうねぇ 尻やパンモロOKで」 レイ 「・・・」 シン 「?」 ルナ 「うん うん」 憧れ(2巻P112) ネオ 「アウルはデストロイ乗らへんの?」 アウル「ん? 今のとこ そのつもりはないけど?」 ネオ 「ふーん・・・ でもジェットストリームアタックとか してみたない?」 アウル「もう死んじゃったし・・・」 フェミニスト 〜 想定外(2巻P113) 議長「今日はとみに暑いねぇー よしこうしよう    今日は特別に女子は下はブルマで戦艦に乗る事を許可する    じゃあちょっと外 出てるから 男子も廊下に出よう」 メイ「どうするの?」 ルナ「ほっとけよ・・・」 議長「もういいかー 入るぞ――」 〃 「Σ(゚△゚)」 議長「ちょ ちょっと待ってくれ! ・・・ど どういう事?」 (→メイリン脱走、ミーア死亡) 馬鹿野郎 〜 なぜ(2巻P114) シン  「あ ルナのザク赤くなってる」 ヨウラン「あ? ああ ペンキ塗りたてだってさ」 シン  「≪ぴと≫」 ヨウラン「ばっ!!」 シン  「うわー ついたー」 ヨウラン「なにしてんだよ! ペンキ塗りたてって言っただろ!?      塗りたてのトコ触るとそうなるんだよ! わかるだろ!? な!?      わかるだろ!? なんで触った―――!?」 シン  「ルナに赤ザクは荷が重いから」 ヨウラン「・・・まぁオレも塗っててそう思ったよ」 ルナ  「こら―――!!」 おこがましかった 〜 私がバカ?(2巻P115〜116) ルナ  「射撃精度41%か なかなか低レベルな争いになりそうね レイ・・・」 <レイ→87%> レイ  「ん?」 ルナ  「いえ なんでもないですよ?」 ルナ  「レイがあんなに射撃よかったとは・・・」 イザーク「アスラン何%ー?」 アスラン「えへへー100%でした」 イザーク「うわっ そりゃ勝てねぇ―― オレ92%―」 ルナ  「・・・・・・・ もしかして これ すごく悪い?」 仲間発見 〜 勝負にはなった(2巻P116〜117) メイ「シン――どうー?」 シン「あかん あかん」 メイ「見せっこしよーよ」 シン「ええでー せーのー」 メイ「ありゃ負けだ! 私43%ー」 シン「えへへー 55%ー」 ルナ「わーい!! バカたちー!!」 メイ「バカゆーな!!」 メイ「バカバカ言いやがって おねえちゃん何%よー」 ルナ「41%」 メイ「私より悪いじゃん!! 私 43%だから」 ルナ「わ――! 負けたー! ちくしょー!」 メイ「なによ 管制官に負けたくせに 赤服なんて」 スケベ(2巻P117) ルナ「よし視覚心理戦は91点 いいぞ――」 メイ「視覚心理戦だけ点がいいなんて なんかいやらしー」 ルナ「Σ(−へ−)」 メイ「私もそのくびれがありゃそれくらい」 ルナ「なによ!! あんたのが若いじゃない!!」 こだわる理由 〜 似てない(2巻P118) メイ「まぁ待って あとくびれだけなんだよ 足りないのは 私の場合」 ルナ「はぁ? 何が?」 メイ「理想の女性像」 ルナ「理想? 理想ってどんな?」 メイ「・・・・・・アスランさんのお嫁さん」 ルナ「はぁ!?」 ルナ「バカね なに言ってんのよ 無理に決まってるでしょ」 〃 「大体くびれあっても 無視されるのよ?」 メイ「くびれ だけじゃね・・・フッ・・・」 ルナ「・・・・・・・・・・・・」 ワクワクドーン(2巻P119) シン「さぁて 明日から終戦だー!! 何しよっかなー! 何しよっかなー!」  〃「レイ達の墓参りでも行くか!!」 ルナ「あ お墓参りなら」 シン「うそだよー!! 墓参りなんか行かねーよー!! うらめしやー!!」 霊 「化けて出るぞ」 マッグ(2巻P119) シン  「ねー! 今年もザフトを裏切るの?」 アスラン「うん そう」 メイリン「(⌒▽⌒)」 シン  「オレもやりてー!!」 シン  「(⌒∀⌒)」 シン  「キミの父上がいけないのだよ!!」 メイリン「ちがいますよー」 アスラン「う゛・・・・・・(←禁句)」 2回目やけど(2巻P120) アスラン「なら戦うしかないじゃないかー!」 カガリ 「うんうん アスランはよく働くねー よし      お前は2回目だし一佐(大佐)待遇へ昇格だ!」 アスラン「わーい ありがとうございます」 虎   「・・・・・・」 カガリ 「じゃ 少佐もがんばって」 ムウ  「オレはネオ・ロアノークた・い・さ!!」 (その後、ムウもバルトフェルトも一佐待遇になりました) 嬉しいから?(2巻P120) ルナ  「各戦闘員はすみやかに発進ねがいます」 メイリン「MS発進の時は「発進どうぞ」っていうんだよ」 ルナ  「… インパルス! ブレイズザクファントム! 発ッ進ィ――イン!!」 メイリン「いや そこまで」 ティッシュやさん(2巻P138) アスラン「MS出すん? 今度のオーブ防衛戦用?」 カガリ 「そ! 出すぞー」 アスラン「どんなん?」 カガリ 「うーん派手なのかな ピッカピカなやつ! 色はさー……」 アスラン「うわー 専用機いっぱいになってもーたー」 カガリ 「全部もらってんじゃねぇ――」 ギブ&テイク(2巻P138) アスラン「なんか断りづらーて」 カガリ 「無視すりゃいーんだよ」 議長  「アスランくん」 アスラン「((( ・_・)」 カガリ 「だから説得されるなって!!」 アスラン「なんか丁寧な人やったから」 カガリ 「いくつ所属する気だよ  うわっ! 裏切ってるし!!」 おかいもの 〜 だめだ(2巻P139) アスラン「あ! メイリン どこ行くのん?」 メイリン「脱走する為のMSがある港です のりますか?」 アスラン「うん」 (メイリン車)≪ブォォォオン キキ〜〜〜ッ!≫ アスラン「MSはオレが運転するよ」 メイリン「それがいいです」 (グフ発進)≪ブフォーン!≫ ≪ぐさぁぁあ!!≫←デスティニーに撃墜された メイリン「二人乗りはいけませんよね」 アスラン「その通りや」 動く階段 〜 動く箱 〜 エーター(2巻P140〜141) アスラン「これはレジェンド・・・」 メイリン「?」 アスラン「これは・・・プロ・・・ プロヴィデンス」 メイリン「?」 アスラン「ちょっと時々ごっちゃになるねん」 メイリン「はあ・・・(まぁ見た目は同じですし)」 アスラン「わかってるねん わかってるねんで? 種デスのものがプロイヴィデンス      それがごっちゃに・・・」 メイリン「種デスのはレジェンドです」 アスラン「わかってるねんで!?」 集合(2巻P142) 虎   「ラクスー 遅刻せずに来たぞー」 ラクス 「いらっしゃいませ――」 メイリン「すごいですねぇ エターナル 歌姫の船ってやつ?」 虎   「どーだ すごいだろう」 メイリン「ええ すごいですね」 虎   「フフン」 メイリン「なんで虎さんが自慢げなんです?」 虎   「え!?(最初に貰ったの私だし、艦長だったりしたのに!!)」 遊び人(2巻P142) アスラン「あ デストロイ まっくろやー」 シン  「フライパンだからな」 アスラン「なんか悪役ーって感じや」 シン  「やっぱそう見える?」 メイリン「そうですねー お姉ちゃんの料理とかそんなカンジでしたよー」 アスラン「そのアク(灰汁)とはちょっと違う」 シン  「アクというより焦げだろ」 運転手は一人(2巻P143) アスラン「しかしメイリン気がきくなー 逃走用の車とMSを用意してくれるなんて」 メイリン「検索かけてヒットしました」 アスラン「よしよし」 メイリン「(⌒∇⌒)」 ルナ  「愛の逃亡者作戦か やるわねメイリン」 議長  「アスラン なんもわかってないけどね」 傷(2巻P143) ムウ  「なんだよ アスラングフって」 マリュー「メイリンちゃんが先日乗って肉体に傷をおった」 ムウ  「そーなのか? 子猫ちゃん」 メイリン「いやもう大丈夫ですじょ?」 ムウ  「・・・・・・」 メイリン「・・・・・・」 ラクス 「オチが無いだけに落ちない・・・と」 証言(2巻P144) ムウ  「スピード出すのか?」 メイリン「反応はそんな 時々はやすぎますが 時々すごくニブイときもあります」 ムウ  「・・・・・・」 メイリン「アスランさんはもっと精神を鍛えるべきです できたら私も気にして下さい      周りの状況が見えてない気もします」 ムウ  「それは全然ダメじゃないのか?」 OPEN YOUR HEART(2巻P145) ラクス 「とうちゃくーですわ」  <エターナル> メイリン「お!? これですか? いいですね 素敵ですねー!」 虎   「ふふん」 メイリン「だからなんで虎さんが自慢げなのか それが聞きたい」 虎   「え!?(だから最初に・・・)」 発作(2巻P146) タリア「はい 主砲撃ちますよー もし今 発射口破壊されたら終わりですよー」 キラ 「・・・・・・」≪バッ≫ タリア「あっ」 キラ 「とりゃ!!」≪スガ〜〜〜〜ン!!≫ タリア「!?」 (笑)(2巻P147) シン「やっちゃったじゃねぇ――!!」 キラ「ほら AA撃たれたら番組成り立たないじゃん」 シン「だからってミネルバの主砲を壊すなよ(ヘタしたらこっちが沈むわ)」 キラ「これでもし僕が新型MS乗ってさー ラスボスを倒したらもう大爆笑!!」 シン「爆笑じゃねぇー!!」 連携プレー(2巻P147) カガリ 「まだ終わんねーのかよー」 マリュー「あんたも戦いなさいよ」 アスラン「弱点ありました―――!!」 ムウ  「キラ!!」 キラ  「≪がしっ≫」 レイ  「おおっ!?」 ムウ  「今だ! レクイエムぶっ壊せ!!」 攻略(2巻P148) キラ  「は―― ついたついたー」 トリィ 「イイカンジー」 ラクス 「は―――っ 一息つけますわねぇ」 ハロ  「アンタ ナンニモ シテネージャン」 ダコスタ「は――― 苦労してエターナル入るとまた格別の思いがありますね」 虎   「たのむ おまえしゃべるな」 チョップ未炸裂 〜 楽しみにしてたのに(2巻P148〜149) 虎   「レクイエム割ろうぜ!!」 メイリン「今年はアカツキがありますよー」 虎   「みてろよー! この必殺の――――!!」  ≪ボコッ≫ 虎   「Σ(゚○゚)」 ムウ  「やったぜ まっぷたつ――!!」 虎   「なにしてんだよ・・・」 ムウ  「ミ(・ω・)」 虎   「私がわるのー!! 私がわるのにー!! 私がわるのにー!!」 ムウ  「無理だよ」 勤務時間外(2巻P150) タリア「あのさー もし今日誰かが撃たれて死んだら     私達責任とらなきゃなんないの?」 二人 「・・・・・・」 議長 「私は評議会の議長であって軍の将軍じゃないし・・・」 タリア「わっ きたな!!」 ただいま(2巻P150) 議長 「ぺたん ぺたん」 タリア「これなんですか?」 議長 「・・・メサイヤ」  ≪ざば――――≫ キラ 「≪グシャ≫」 議長 「Σ(゚△゚)」 ぬけがけ(2巻P151) ラクス 「終戦協定よー」 シン  「ええー!? 活躍はこれからだぜー!!」 アーサー「いや 負け戦は早くやめて戦力を残した方が次に備えられて得な気がするぞ」 シン  「おおっ! それはリアクション芸人の言う通りかもしれん!!」 アーサー「リアクション芸人・・・」 シン  「あ こいつ 一人で先に寝返って得しようって魂胆だな!!(→イザーク)」 ともいきます 〜 みんな起きろー(2巻P152) ユウナ 「じゃ 戦闘開始ー」 キラ   「・・・・・・」 スティング「ぐえ」 ハイネ  「ぎにゃ」 アウル  「なにしやがる」  『キラ みんなが戦う邪魔をする』 ルナマリア「あ」  『そのくせ一番早く去る』  『そして一番活躍する』 救助活動(2巻P153) キラ 「海行こ――!! 泳ご――!!」 カガリ「もう夕方だぞ」 ラクス「ちがいますわよー 戦場ですよー」 キラ 「お!? そうか! そうだったか!! MS破壊しまくるぜ―――っ!!     でも コックピットは保留にしてあげよう!!」 教えますよ(2巻P154) キラ「じゃあみんなパイロットスーツに着替えましょう」 虎 「キラくんー これ どうして着ないの?」 キラ「えーと・・・」 【虎スーツを着こなせるのはバルトフェルトだけ】 暴露(2巻P155) ルナマリア「昔 メイがメロメロだった頃 この女       私を実験台に悩殺の練習してたですよ」 一同   「お――――っ」 メイリン 「い いいでしょ!!」 ルナマリア「まぁ その練習の成果は発揮する事なく終わったわけだが       彼女には次なる野望が」 メイリン 「Σ(≧△≦;)」 一同   「おお!! けんかだ けんかだ!!」 女の子らしく(2巻P155) アスラン「ガンダム乗るのなんかものすげー久し振り」 ルナ  「じゃあそれ新しいのですか?(→セイバー)」 アスラン「そう オレに出来る事はないかって聞いたら議長が喜んじゃって タダでくれた」 シン  「じゃ あれやった? マニュアル持ってスイッチ入れて『こいつ、動くぞ』ゴッコ」 アスラン「やらねーよ」 シン  「えー オレこれ(インパルス)貰った時やったけどなぁ」 アスラン「どんなエリート(赤服)だよ」 飼われへんし(2巻P156) ルナマリア「わー 砂漠の虎だー」 メイリン 「変わり者ですねぇー」 アンディ 「バルトフェルドだよ」 ルナマリア「でも冷静に考えたら砂漠に虎なんかいないよね 変わってるなぁー」 アンディ 「・・・・・・」 捕獲作戦 〜 ねここねこ抹殺指令(2巻P156〜157) シン「あ(→アスラン・グフ)」 レイ「お! やるかシン! 殺せー! うちころせー!」 シン「(゚_゚;)」 レイ「あっ おしい! あ――! 当ったぁ!! やるー! さすがー!    アスランとメイリン刺し殺したぜー!!」 シン「(死んでない どうせ死んでない―――!!)」 禁酒令(2巻P157) ミーア 「さて本物は撃つかー!!」 メイリン「だめだっつーの」 ミーア 「あ――!」 メイリン「仕方ないなぁ 私が全部排除します」 アスラン「無理だっつーの」 メイリン「あ――」 自己犠牲(2巻P158) 一同  「かんぱーい(←コーヒー)」 虎   「ぷは――」 マリュー「実は日本酒もってきた」 虎   「ちょっと! 酒じゃないか!」 虎   「(マリュー君に全部のませたらすごい事に―? ここは勧めてみるべきか)」 マリュー「さ バルトフェルドさんグイっとどうぞ」 虎   「あ・・・ああ・・・(うれしいような哀しいような)」 自滅(2巻P158) バルトフェルド「なんだよー 女がよぉ!! 一人でもいいだろー!!」  【虎 すっかりできあがる】 バルトフェルド「こちとらもう大人だぞー!」 メイリン   「大人のつきあいってゆーとやっぱしエロエロっすか!?」 バルトフェルド「つきあってくれないよ――!!」 マリュー   「・・・・・・」 2巻ラスト(2巻P160) 議長 「あれ…? なんで…」 シン 「おはようございますー 大丈夫ですか?」 議長 「おはよう …大丈夫って?」 シン 「…… 議長ー ―――って どういう事ですか?」 議長 「は!? シン君! どこでそんなに洗脳されたのだね!?」 タリア「あんただ あんた」 レイ 「あ デュランダル議長 おはようございます」