たねまんが大王・文字ネタ編(3)
by:八雲蒼司 +たま〜にAEGさん。 えいえいおー(3巻P005) シン「今日から再放送ですね がんばりましょうー」 ルナ「なに優等生みたいな事言ってるのよ――」≪ぺし≫ シン「へへ」≪ぺしぺしぺし≫ トリャァ!!( ゚皿゚)o/☆(ノ゚听)ノ{ぐわッ〕 ・・・・・・ >┼○ S(3巻P006) アウル 「おはよーボンクラーズ」 スティング「にゃにィー」 ステラ 「ボウフラ?」 スティング「ステラも反論しろ」 ステラ 「へ?」 スティング「ズだズ」 ステラ 「ズ・・・ズッキーニ」 アウル 「しりとりじゃねぇよ」 ステラ 「ずんだもち?」 秋 〜 くりごはん(3巻P006〜007) スティング「あー 放送おわっちまったなあー」 ネオ 「過ぎた番組を思うより来る新番組を楽しみましょう」 アウル 「新番組のどこに勝るものがあろうかー!!(超暴言)」 ステラ 「映画版・・・ ・・・映画版・・・みたいなぁ」 アウル 「映画版・・・ 映画版か・・・ あるのかないのかわからんな」 (⌒□⌒)(^▽^) アウル 「TV版カムバ――ック」 ネオ 「再放送ならやってるよ」 大阪マン(3巻P007) ネオ 「だ―――」 カガリ 「あ 変なお面」 アスラン「そーだ カガリ あの時AAに送った暗号 あれどーした?」 カガリ 「あれはミリアリアにまかせたー」 ムウ 「じゃ――ん オレでした――」 アスラン「いや(視聴者全員)わかってましたって」 正直者は誰だ 〜 夏休みとは(3巻P008) タリア「はーい テストよー 今回のテストは訓練期間の課題を― まじめにやってるまじめっ子さん達にはカンタンよー でもルナマリアの課題丸写しのしんちゃんみたいな奴にはムリですかねぇー」 シン 「メイリンのもまじってる」 タリア「うるせえ 八"力!!」 シン 「大体 訓練ってのは実践で役に立てるようにするための期間ではなかろうか!!」 タリア「ほう つまりあんたは実戦なら活躍できると」 シン 「え〜と・・・ 最後はダメダメでした―――!!」 ダメ(3巻P009) ルナ「最終回どーだった?」 シン「そっちこそどーだよ」 ルナ「・・・ダメに決まってんじゃん」 シン「はっ」 ルナ「なによ! シンこそどーなのよ!」 シン「ダメに決まってんだろ!! う〜〜〜」 議長「認めたくないものだな 自分自身の・・・若さ故の過ちというものを・・・」 ひどいです(3巻P009) 議長「じゃ こないだの DVDで見るのだー」 ルナ「む――」 キラ「どうですかー」 シン「ひどすぎる あんたに主役の座奪われたから!!」 キラ「え――!?」 結成(3巻P010) シン「キラ何%?」 キラ「10%ですよー」 ルナ「3.1%」 レイ「3.0%」 シン「4.2%」 みんな「3人合わせて10.3%! ボンクラーズの勝ちー!! 低視聴率じゃねぇー!!」 レッツゴーちよちゃん 〜 確信犯(3巻P013〜014) 議長「(AAを潰せたら 今日はいい事があります)」 よっ よっ ミ(・。・) 議長「あ・・・」 キラ「おっす おひゃー」 てく てく てく てく キラ「ところでさー どんな願い事かけてたの?」 議長「わかってて止めたんじゃないの!?」 早期発見 〜 こみいった質問(3巻P015) 議長 「ちょとここにいて」 アスラン「え? どちらへ? トイレ?」 ミーア 「アスラーン♪」 アスラン「ああっ」 ミーア 「久しぶりに婚約者に会ったらキスくらいはするでしょ? 普通」 アスラン「え・・・ あの・・・(もう本当は婚約解消してるんだけど・・・)」 ミーア 「(*'ω'*)?」 アスラン「議長はどこに行ったんだ こんな時に―――」 ルナ 「Σ(゚Д゚)!!?」 アスラン「(ゲ! なんでいるんだ!?)」 先生です(3巻P016) アスラン 「ちょ・・・! なに隠れて見てるんだ!」 ルナマリア「あー はいはいお邪魔でしたかー スミマセンねー」 ルナ→(;`皿´)---*---( ̄∩ ̄)←ミーア アスラン 「わ―― なんか修羅場みたいに見える」 ルナマリア「なんだと この鈍感男」 悪くないもん(3巻P016) ルナ→(;`皿´)=3 ミ(`▽´)←ミーア ミーア&ルナ「SHYAAAAAAAA!」 アスラン 「え? なに? なんで争ってるの?」 ルナマリア 「私のプライドの問題よ!!(カ――)」(ぱに3巻:P94) アスラン 「なんでそんなに怒ってるの?」 自信のないメニュー(3巻P017) イザーク 「さーて何にしようかねぇー」(←次に乗るMSを思案中) (*゚ο゚)! イザーク 「ちょっとディアッカ! おまえこれ! このグフにしなさい!」 ディアッカ「なんで?」 イザーク 「ほら不思議だぜ!? これだけ戦死者続出なんだぞ!」 ディアッカ「そーゆーのは自分で乗れ」 会計(3巻P017) 店員「御会計は御一緒で?」 シン「じゃんけんしよ じゃんけん」 ルナ「よし!」 シン「じゃんけん ぽん」 ルナ→( ^O^)v ヾ(゚△゚ )←シンの負け シン「デュランダル議長のツケで」 ルナ「えっ!?」 グレート(3巻P018)byAEGさん アスラン「新しいガンダムなんちゅー名前なんや?」 シン 「デスティニーです。デスティニーガンダムですよ」 アスラン「デスティニーか、そりゃ凄いやんか。デスティニー日本語ちゃんうか?」 シン 「デスティニーは英語です」 アスラン「おー、デスティニー英語か!?デスティニー、ハロー(^o^)/」 瞳(3巻P019) ステラ「ネオは目がやらしいでしょ? なんか語りかけてくる目ですよ」 シン 「目で話ができるってやっちゃな?」 見つめ合うシンとネオ「・・・・・・」 シン 「あー 仮面ごしじゃわからんなぁ」 うれしい(3巻P019) イザーク「どうした? ニヤニヤして」 ルナ 「ほら見てー ガンダムー ミネルバのみんながね誕生日のプレゼントくれたのよー」 イザーク「てめェ! なにか!? 種デスのヒロインにでもなったつもりか!?」 ルナ 「え ちがうの?」 別に 〜 誕生日(3巻P020) タリア「あ そうそう 隣のメイリンは誕生日(6/12)に艦のみんなから プレゼントをもらったそうよ」 シン 「タリア艦長の誕生日っていつですか?」 タリア「もう過ぎてるわよ(4/8)」 ≪ガッ≫ 別に 〜 誕生日(3巻P020) イザーク 「あ そうそう ミネルバのルナマリアは 誕生日に艦のみんなからガンダムをもらったそうだよ」 (・・・・・・) ディアッカ「イザーク隊長も一昨年持ってたじゃないですか?」 イザーク 「ありゃ 盗んだんだよ!(知ってるクセにィ!)」 ≪ガッ!!≫ o(*゚□゚)==○)=○)゚皿゚メ) 格付けチェック(3巻P022) カガリ 「冬 種デススペシャルの冬 アスランはハイネ見たことある?」 アスラン「一応・・・」 カガリ 「私まだ見た事ないねん おかしい?」 アスラン「いや」 カガリ 「例えばそれはミゲルを「これはハイネです」って言われて 出されたとしても簡単に見抜ける程のもの?」 アスラン「え〜と・・・」 格付けチェック(3巻P022)byAEGさん 大阪「ドム。種死のドム。榊ちゃんは種死のドム見たことある?」 榊 「一応…」 大阪「私、まだ見たことないねん。黒い?」 榊 「うん」 大阪「例えばそれは初代ドムを『これは種死のドムです』と言われて 出されたとしても簡単に見抜ける程のもの?」 榊 「え…」 空想松茸(3巻P022) アスラン「ミゲルとハイネは全然違う・・・」 カガリ 「え――っ そうなんか!?しまったー今までハイネはミゲルの発展系で想像してた」 アスラン「(発展系ってどんなだよ・・・)」 カガリ 「これは考えを改めなあかんっ それはゼクスとネオより違う!?」 アスラン「え・・・と」 空想松茸(3巻P022) 榊 「初代ドムと種ですってのドムは全然違う・・・ 似てるけど描き方が」 大阪「え―――っ そうなんか!? しまったー 今まで種デスドムは初代ドムの発展型で想像してた これは考えを改めなあかんっ」 (実際はあらためなくてよさそうですが) 大阪「それはシャア専用ザクとジョニーライデン専用ザクより違う!?」 榊 「え・・・と」 成長期(3巻P023) 議長 「ミーアさー 最近胸膨らんだよね」 ミーア 「あ! わかります!? そーなんですよー」 アスラン「最初から大きかったような気がするが」 ミーア 「ぐんぐん大きくなりますよー 今はまだラクス様に間違われるんですけどー」 議長 「いや 間違われないと困るから」 大きくなりたい (3巻P023) ルナ「うー 私も大きくなりてぇー せめてステラ並にー」 シン「今 何センチくらい?」 ルナ「聞くなスケベ」 シン「(TヘT)」 ルナ「ま 洗濯板はないにしても メイリンクラスには間違われる事がある」 シン「(いい勝負じゃないのか?)」 ルナ「どこかの艦長みたいにゆさゆさしてみてぇー」 マリュー「ヘックシュン! ・・・・・・??」 仲間 〜 庭にいるのは虫?(3巻P024) シン「サメは魚 イルカは哺乳類 ほんならやー 砂漠の虎って無視?」 ルナ「え・・・ なにがほんならなのかイマイチよくわからないけど・・・ 無視しちゃ悪いんじゃないかな・・・」 シン「ふーん やっぱしそーやんなぁ ルナよりずっと撃墜率高いもんなぁ」 ルナ「ブッ殺すぞお前ーッ (≧血≦)/」 換算(3巻P025) 議長「さて今年もやってまいりました! 明日は最終決戦です!! キラとアスランの二人が属するAAにはなんとしても勝つこと!! がんばって努力して勝利をつかみとる・・・美しいじゃありませんか 具体的には7140円(税込)分は美しい!!」 シン「(GC版ガシャポンウォーズ料金だ!)」 オプション(3巻P025) シン「じゃあアスランに勝てば完勝しなくてもジュースおごってー」 議長「ノンノーン そんな志の低い事はだめデース 狙うは殲滅!! 殲滅の場合更にガンプラがおごりになります! 塗装も可!!」 シン「塗らねーよ」 働け神楽(3巻P026) シン「さーて 今日はがんばるぜー!!」 レイ「そうだがんばれ がんばるがいい」 シン「なんだぁ!? その言い方は」 レイ「キサマががんばればがんばる程 私も議長のお気に入りになるのだ せいぜい私のために働くのだ――!!」 シン「くそぅ」 議長「操りやすい連中だな・・・」 かりもの 〜 発見(3巻P026〜027) 【かりもの競争】 アスラン「がんばれキラー」 キラ 「≪ぐっ≫」 お題―→【バカ】(@_@;) キラ 「あっ あのっ」 ムゥ 「また仮面か!?」 キラ 「いえっ あのっ」 カガリ 「(ストライク)ルージュか!? 手で持てるか!?」 キラ 「Σ(−△−) カガリ来て!!」 カガリ 「おお!!」 ちがいます(3巻P044)byAEGさん >ルナ「似合う――?」 メイリン 「…」 ルナマリア「あれ?」 メイリン 「…」 ルナマリア「メイリンですよー」 メイリン 「そんなんじゃありませんのだ!」 ルナマリア「ありませんのだって…」 対決(3巻P048) アスラン「このオーブをおまえにわたすわけにはいかない」 シン 「きしゃ――!! しゃ―――!!」 アスラン「がるるー」 シン 「きゅいーん」 議長 「よし勝負だーっ」 ルナ 「もうやめて―――」 ちよちちぼー(3巻P049) ミリィ「よ―― みなさん 準備はできたかにゃー?」 キラ 「はい―― なんとかー」(←ミーティア装備のフリーダム) ミリィ「わっ なにそれ かわい――!」 キラ 「デンドロビウムです 追加武装やで」 ミリィ「デンドロ?」 キラ 「なんか視聴者のみなさんがそう呼びはじめて・・・」 のっけて(3巻P049) ミリィ「ふーん・・・ わっ Σ( ゜O ゜)」 ムウ (←アカツキで登場) ミリィ「あんた 何 光ってんの・・・」 ムウ 「オーブの理念を具現化・・・」 ミリィ「いや それは目立てばOKってこと?」 気に入りました 〜 隊長(3巻P050〜051) カガリ 「ムウの専用機を作るのが間に合わなかったので私の貸してあげました」 ミリィ 「ふ ふーん・・・」 ムウ (←満足げ) ミリィ 「いや・・・いいけどね あ バルトフェルドさんは?」 マリュー「あ 彼は特別コスチュームに着替えに」 ミリィ 「特別?」 虎 「ただいまー」 ミリィ 「おお」(←虎スーツに驚愕) もー(3巻P051) ムウ「うわっ 虎スーツ すっげ―――っ! う゛う゛!! ま まけられんぞー! そうやって派手さでアピールして目立とうったってー!!」 (見つめ合う二人) 虎 「まったく ムウは すぐおいしいトコもっていく――」 ムウ「あ あう・・・ かっこいい・・・」 安心や(3巻P052) ルナ「あ 議長ー お茶のみませんかー」≪ひょこ≫ 議長「あー ナンパやってんだっけ?」 ルナ「ちがいますよー」 議長「ほんとにー? キミのやる事っていったらそんなものだろー」 ルナ「大丈夫ですよー オッサンなんか狙いません」 議長「え・・・」 聞けばいい 〜 正体(3巻P068〜069) メイリン「もうすぐクリスマスですねー」 アーサー「あー メリークリスマス」 メイリン「今年はプレゼントなにがもらえるかな?」 カガリ 「おい メイリンってまだサンタ信じてるのか?」 ムウ 「さあー オレに聞かれても 子猫ちゃーん 君サンタってまだ信じてるクチ?」 カガリ 「バカ!!」( ゚□゚ )ノ ☆)><)≪パキョ≫ 〜〜〜中略〜〜〜 メイリン「あの大丈夫です もう知ってますから・・・ サンタさんはおとうさんなんですよー」 ルナ 「え!! マジで!!!?」 すごいサンタ(3巻P070) ホーク父「メイー メリークリスマス」 メイリン「わ―― おとうさんはサンタさんだ」 ホーク父「そうだよー お金は議長が出してくれる」 メイリン「すごーい」 議長 「待てぃ!!」 夢(3巻P070) シン「あのさー 何でもクリスマスプレゼントもらえるとしたら何がいい?」 ルナ「なんでも・・・ それは本当になんでも? アスランでもいいの?」 シン「うー もうちょっと現実的なのがいい」 ルナ「現実的か・・・どの位なら現実的? デスティニーガンダムもダメ?」 シン「あれをくれっていわれてもなぁ」 いるの? 〜 見るな(3巻P071〜072) ハイネ 「ちょっと聞いていいか? サンタはいないとして・・・ 砂漠の虎はいるよな?」 ルナ 「そりゃ・・・」 アーサー「あはははは――――っ!! こいつ砂漠の虎信じてるよ!!」 ルナ達 「えっ」 アーサー「は?」 ルナ 「砂漠の虎はいるぞ」 レイ 「うん・・・」 アーサー「うっそでー!! 砂漠に虎なんていねーよー!!」 ルナ 「うわ マジだこいつ・・・」 アスラン「砂漠の虎は異名だ・・・」 レイ 「元ザフトの英雄ですよ」 アーサー「マジ? 砂漠の虎いるの?」 シン 「うん」 アーサー「な なんだよ!! ボケじゃない!! ボケじゃないぞ―――っ!!」 ご招待(3巻P078) 虎 「やあ いらっしゃい」 メイリン「(なにげに…)」 虎 「一緒にコーヒーでもどうかね?」 メイリン「いえ それは…」 虎 「睡眠薬も入っているが… 遠慮しないで下さい」 メイリン「遠慮します」 トマト(3巻P079) 虎 「ラミアス艦長 コーヒーも飲みたまえ」 マリュー「ええ 後でいただきますわ」 虎 「後とか前とか言い訳はいい コーヒーを飲むんだ」 赤(3巻P079) 虎 「どうだい? うまいかい? コーヒーがうまいかい?」 マリュー「う〜〜ん 昨日の方が…」 虎 「…… こんなに頑張って工夫しているのに…昨日の方がおいしいと言う…」 相談 〜 もっと(3巻P080) 虎 「ところで君 悩みはないかい?」 アスラン「え えっと… ちょっと裏切り回数が多いのが…」 虎 「…… 他に悩みはないかい?」(←裏切り経験がある人) アスラン「あの…なぜか男の部下に嫌われるんですけど…(イザークとかシンとかレイとか)」 虎 「………… 他に悩みはないかい?」(←ダコスタ以外あんまり?な人) 気持ち 〜 どうなる(3巻P081) 虎 「そういえば以前 私の乗ったMSを撃墜したね」 キラ「あ…」 虎 「ここを撃ち抜いて!!」 キラ「す すみません」 虎 「そんな事されたらどんな気持ちになる!?」 キラ「ごめんなさい すみません」 虎 「いや 怒っているわけじゃない 君がMSを撃ち抜かれたらどうなる」 キラ「生還します(主役ですから)」 虎 「主役のようなことを…… (⌒∇⌒)」 キラ「え 怒ってないんですか?」 初夢スペシャル 終(3巻P082) ミリアリア「お客さんがきましたよー」 虎 「入ってもらいなさい」 ≪ガチャ≫ アスラン 「まいど」 虎 「まいど」 アスラン 「キラ 議長裏切ってきたよー」 キラ 「え?」 アスラン 「たかー(エンデュミオンの鷹) なすびー(ドム) めざめよー」 キラ 「っ?っ?っ」 ≪ずごごごご≫ キラ 「……」 正月の過ごし方(3巻P085) ネオ 「やあ諸君 種デス完結おめでとう」 ステラ 「あ おめでとー」 ネオ 「どうだったかね 最終回スペシャルは」 ステラ 「はだかで視聴者サービスでしたー」 スティング「出てねえ」 ステラ 「ネオはどうだった?」 アウル 「まて! 聞いちゃいかん!!」 ネオ 「オレ金ピカMSで大活躍だったの」 ステラ 「へぇ〜〜〜〜」 アウル 「くっ」 うきよみ(3巻P086) ルナ 「ところでみんな MS大破から生還した事はあるかな?」 レイ 「あー ないな」 アスラン「あるよー」 シン 「ねぇよ」 ルナ 「くふっ アスランさん あっちでお話しましょ」 シン 「おめーも初めてだろう!!」 うきよみ(3巻P086) ディアッカ「ところでみんな。アークエンジェルのベットに寝たことはあるかな?」 ハイネ 「あー、ないな」 アスラン 「あるよー」 イザーク 「ねぇよ」 ディアッカ「くふっ アスランあっちでお話しようか」 イザーク 「おめーは投降して収容されただけだろう!!」 北海道はクマ(3巻P086) アスラン「はい おみやげ」 カガリ 「わーい」 アスラン「あ バルトフェルトさんは前 コーヒーとか好きって聞いたから」 虎 「(・_・)ミ」 【麦茶と牛乳】 アスラン「麦茶にミルクを混ぜるとコーヒー味になるんですよ それ」 マリュー「わー よかったですわねぇ」 虎 「煤i ̄□ ̄ 」 もち 〜 ひどいや(3巻P087) ミリアリア「(☆Д☆) あんたまたザフトで人を撃っただろー また連合兵を…」 アスラン 「……」 ミリアリア「まさか」 アスラン 「オーブ兵も…」 ミリアリア「キャ―――ッ」 ≪ぱーん≫ (`皿´)=○()△☆)/ アスラン 「ハイネに諭されたから」 ミリアリア「割り切っただとおー!! カガリさんに言い付けてやる――――――!!」 アスラン 「なっ」 きた(3巻P088) カガリ 「戦場でオーブ兵撃ち放題!!」 ミリアリア「アスランがー アスランがー」 アスラン 「ホントに連れてきた!!」 カガリ 「楽勝だった!? 大戦果だったんでしょ!?」 アスラン 「…はい」 ≪ぱーん≫ (`□´)=○★()△┼)/ これも食い放題(3巻P088) カガリ 「ムラサメだけじゃないでしょ! 他には何斬ったの!?」 アスラン 「えっと ゲルズゲーとか」 カガリ 「ゲルズゲー!! …ゲルズゲーってなんだっけ」 ミリアリア「あっしは知りませんぜ」 カガリ 「メイちゃんにきこう!」 ミリアリア「おぼえてろ!!」 解説(3巻P089) メイリン 「ゲルズゲーとゆーのは ザムザザーをちょっと変わった風に 改良させた多脚型MAです」 カガリ 「あー」 ミリアリア「かっこいいかそれ」 メイリン 「最悪ですよ」 こんこん(3巻P089) キラ 「あ ラクスだー ラクスがきたー」 カガリ 「ホントだ!!」 ミリアリア「ピンクっ!!」 アスラン 「わー 久しぶり…」 カガリ達 「あんたはザフトで見ただろー」 満喫(3巻P090) カガリ 「あ! MS! 新型貰った!? MS!」 アスラン 「ああ 議長に…」 ミリアリア「イヤッ」 カガリ 「タダで!! 二人っきりで!!」 アスラン 「なに言ってるんだ!!」 ミリアリア「すけべー」 仲間(別案)(3巻P090) ミーア 「なに? どんなMS?」 ルナマリア「ザクです」 ミーア 「ザクウォーリア!! あれでしょ! 肩にトゲ付きの盾が付いてるの! あれなら私も乗ったことある いーよねぇ ザクはー」 メイリン 「うわっ! ピンクザクで仲間と思ってるよこの人!!」 危険や(3巻P091) メイリン 「銃撃戦とかしてきたんですか?」 レイ 「したよー」 メイリン 「へー」 ルナマリア「私も何回かやったことあるよー」 メイリン 「銃撃戦かぁ… でもなぁ… 銃ってあたらないじゃん」 ルナマリア「そうなのよ 誤射って危険だよー」 レイ 「…」 ゴー 〜 たのしい(3巻P091〜092) メイリン 「わー 訓練かー お姉ちゃん銃撃戦よ」 ルナマリア「うけてたつわ」 ≪パーン パーン パーン パーン≫ シン 「一発は当てろよー おめーらよぉ 訓練の意味ねぇ」 決着(3巻P092) ≪パーン≫ アスラン 「俺もまぜてくれ」 メイリン 「私と一緒のチームなら」 ルナマリア「ええっ」 結果→→→ルナ瞬殺… お布団マン(3巻P093) シン「暑っ!! やめて!!」 レイ「そだな…」 シン「うー 早くミネルバに着かないかなぁ そうだ! ミニスカ穿いて出動するって軍規違反かな!? アホ毛付けてりゃ許される気がするな!?」 レイ「アホ毛だなぁ」 企画(3巻P094) シン「ミニスカが正式な制服になればいいんだよ! 今年のザフトはミニスカ! つーかミニスカを全世界に! 誰に頼めばいい!? 議長!?」 レイ「議長だな…」 シン「ブルーコスモスもいいかも!! な!?」 レイ「暑いのに元気だな シンは… いっておくがオレは穿かんぞ」 ブルマ(3巻P096) ユウナ「しかし最近は本当に暑いねぇ あ そういえばミネルバにはルナマリアがいたね」 トダカ「はい… (なんで知ってるかな…)」 ユウナ「上がアホ毛で下がミニスカ… いいね 実にいい… あ ちょっと次はミネルバに攻撃して!」 トダカ「は はい…」 生の心(3巻P096) ユウナ「はい そこまで… あ――!! パンチラみたいなぁ!! もう!!」 トダカ「!!?」 ユウナ「おーっと 話が脱線してしまったね え――次の策は…」 アマギ「どうしてあぁ素直に言えるんでしょう…」 トダカ「しらん 私に聞くな」 女子校(3巻P097) ユウナ「…そうだ 先日よその軍の指令(ネオ)と話したんだが… 部下の女の子(ステラ)は平気でみんなと着替えたりするらしい 金髪で…巨乳でミニスカで… う…うぅ…」 トダカ「(泣いてる!?)」 アマギ「(マジ泣きだ!!)」 安定感(3巻P097) シン「戦争だ!! フリーダム―――!! 勝負だ!!」 キラ「ほうー いい度胸だね」 シン「コックピット狙われないからオレのが有利!」 キラ「せこいなぁ」 シン「勝ったと思うな――!!」 キラ「何も言ってないよ」 前へ(3巻P098) シン「うりゃー」 ≪バーン≫ シン「りゃー!!」 ≪ドッ≫ シン「うりゃー!!」 ≪ズバーン≫ ルナ「シンの種割れ 悪人みたい」 ヘディング(3巻P098) タリア「あ オーブのアスハ代表だ!!」 カガリ「やめろぉ …やめるんだ タケミカヅチ!!」 トダカ「…」 シン→≪ズガッ!!≫ 調味料は愛(3巻P099) カガリ「まて」 シン 「戦場になんか用かよ?」 カガリ「今日はちょっとザフトが攻めてきたからね ユウナを捕らえにきたの」 シン 「お!! 売り渡して停戦交渉!?」 カガリ「あはは そんな 部下には「国家反逆罪として拘束しろ」って言ってあるけど」 シン 「国家反逆罪!? なぜ今更!? しかも失敗くさい!!」 いっぱいあるけど(3巻P100) メイリン 「あのー 前から聞きたかったんだけど シン…のどこがいいの?」 ルナマリア「うーん そうねぇ」 <考え中> ルナマリア「…手近な年下クンだからかな?」 メイリン 「(うわ!! お姉ちゃん もうヤケクソ!!)」 グルメゆかり(3巻P101) 虎 「ガンダムだー」 ダコスタ「?」 虎 「かっこいいガンダムに乗りたくなったので この辺りでカッコイイガンダムを探しなさい」 ダコスタ「んな無茶な!?」 なに?(3巻P102) 虎「(´〜`)」 ←睡眠中 ≪ジリリリリリリリリ≫ ←目覚まし 虎「…」 ≪バキューン!!≫ ←サイコガンで撃ち抜いた ≪しーん≫ 虎「( ̄ρ ̄)」 ←寝てる 邪魔すんな 〜 しよー(3巻P102〜103) ダコスタ「おきろ―――!! 今日の昼はガンダム試乗するんでしょ! いつまで寝てんです!」 虎 「うるせ――!!」 ダコスタ「な… … … …」 虎 「あ コーヒー入れるのー? まかせたまえ!」 ダコスタ「……」 おきれません(3巻P103) 虎 「やっぱしね 私は目覚ましじゃ起きない人なのよ」 ダコスタ「はぁ…」 虎 「なんかねー うるさいから1回は目がさめるんだけど 起きた時それは「起きる時間をしらせる物」じゃなくて 単に「安眠を妨害する物」にしか思えないんだわ だからラミアス君かあんたが優しく起こさないとダメよ?」 ダコスタ「…ラミアスさんは無理でしょう」 気分(3巻P104) ダコスタ「でさ 調べたんですよ ガンダム ほらこれ これなんかいいと思います! 四足に変形するし」 虎 「…」 ダコスタ「?」 虎 「今は 金ピカMSの方が」 ダコスタ「ガイアなの!! 隊長は!!」 忘れ物(3巻P104) アーサー「おーい 例のプリント持ってきたかー」 シン 「あ 忘れてた」 アーサー「おまえはすぐ忘れるなぁー はぁ」 ルナ 「おっと忘れ物だったら負けないわよー」 シン 「ルナもか!! やるな!!」 マッド 「ちょっと待ったー!! 私も忘れてもらっちゃ困るぜ――!!」 シン 「おお!? …ミネルバ技術スタッフのリーダーか!! 確かに存在を忘れてたぜ!!」 大王(3巻P105) アウル 「とゆーわけで我ら3人は撃墜されました」 ネオ 「こいつら・・・」 スティング「俺なんかムラサメにやられちゃったよーん」 アウル 「おお!! なかなかのバカ!!」 ステラ 「あのー ところで 撃墜って何?」 アウル 「わ!! 理解すら不能ですか!?」 スティング「さすが忘れ物大王の名を欲しいままにする女だ!!」 大王(2)(3巻P105) マッド 「とゆーわけで 我ら3人は忘れられました」 マリク (←ミネルバの操艦担当) チェン (←ミネルバの火器管制担当) アーサー「こいつら…」 マリク 「私なんかセリフなくしちゃったよーん」 マッド 「おお!! なかなかのバカ!!」 チェン 「あのー ところで 我々の存在意義って?」 マッド 「わっ!! 存在意義すらですか!?」 マリク 「さすが忘れ去られたクルーだ!!」 大阪心(3巻P105) ルナ「あ そだ シンにかりてるディスク持ってくるの忘れた」 シン「いいよー オレは心が広いから許してやるよー 海のように広い心ー 具体的に言えば富士の樹海ぐらい」 ルナ「それ 海じゃねーよ」 シン「でも自殺の名所やねん」 ルナ「やな心ね…」 大阪心 (別案)(3巻P105) キラ 「あ そだ カガリにかりたルージュ壊されたって言うの忘れた」 カガリ 「ええよー 私は心が広いから許したるでー 海のように広い心ー 具体的に言えばオーブの領海ぐらい」 キラ 「ビミョーに狭いね(オーブ小さいし)」 カガリ 「でも他国の侵略を許さないねん」 アスラン「やな心だな…」(←過去2度、オーブの領海&領空侵犯で追い返された人) 疑問(3巻P106) ルナ 「ラクス様ってさー 誘拐されないの?」 シン 「…」 レイ 「…」 ミーア「私は誘拐されるの?」 ルナ 「されるかもしれない」 ミーア「そうなの?」 レイ 「何を言いだすかな こいつは…」 捕獲(3巻P106) ルナ 「だって家お金もちだし アイドルだし 狙われやすそうだと思わない?」 レイ 「まぁ… そうだな」 ≪きゅっ≫ ミーア「Σ」 ルナ 「捕まえやすいし(出るトコ出てて)」 レイ 「それは…」 忠犬(3巻P107)byAEGさん ちよ「で、でもいざとなったらフリーダムが守ってくれるんです」 榊「うん」 大阪「グサー! フリーダムはソードで串刺しされました」 ちよ「え―――――っ!!」 忠犬(3巻P107) ミーア「で でもいざとなったらアスランが守ってくれるの」 ルナ 「…」 ミーア「…」 ルナ 「バーン アスランさんは裏切りました」 ミーア「え―――――っ!!」 ちよちゃん(3巻P107) ミーア「じゃあ私はどうすれば…」 ルナ 「うーん ほらドラマみたいに その超絶的なバディーをいかしてー 無駄な抵抗をしてー 殺される」 ミーア「え―――っ!!」 飛来(3巻P108) シン 「大丈夫 いざとなったら 仮面の金髪男が」 ミーア「キャー 助けてー」 ネオ 「まてーい」 ←アカツキ シン 「きっととんできてくれる」 ミーア「そ そうかな」 おとうさん!!(3巻P108) ルナ 「バーン」 ミーア「ああ!! 仮面の金髪男さんも!!?」 シン 「…」 ≪ガィン ガィン≫ ←アカツキ シン 「大丈夫 はね返した」 ルナ&ミーア「うそっ」 シン 「…でも守りきれなかった」 ミーア「うそっ」 あたりまえ(3巻P111) レイ 「おはよーございまーす」 シン 「おはよーございます」 アーサー「うん おはよう いやしかし君もレイと来るようになって 遅刻しなくなったなぁ」 シン 「まぁ 当然っすよ」 アーサー「なにをイバっとるんだ」 シン 「アンタよりオレのが偉いから」 アーサー「…」 遂に(3巻P112) シン 「おはよーさん」 ルナ 「おはよ めずらしぃ早いやん」 シン 「あー 今日は早く目がさめたんよ 実はさぁ キラ殺しちゃった」 アスラン「なに言ってんだおまえ」 「・・・・・・」 アスラン「まじ!?」 キラ 「おはようございまーす」 遂に 〜 殺人犯(3巻P112) シン 「おはよーさん」 ヨウラン「おはよ」 シン 「あー 今日は早く目がさめたんよ 実はさぁ ルナマリア殺しちゃった」 ヴィーノ「なに言ってんだおまえ」 シン 「……」 ヴィーノ「……」 ヨウラン「……」 ヴィーノ「まじ!?」 ルナ 「おはようございまーす」 弁護 (3巻P113) ヴィーノ「あー生きてるー」 ルナ 「はい?」 シン 「だから夢でさー」 ヴィーノ「なんだ夢か」 ルナ 「夢でも殺さないでよ」 シン 「いや しかたなかった 戦時特例?」 ルナ 「特例?」 あぶなかったよー(3巻P114) ルナ 「やめてって言ったのに抜いたのね?」 シン 「いや だって――― アホ毛があったら引っ張るだろー?」 ヴィーノ「あ―― 引っ張るなぁ」 シン 「あ それでその隣に艦長の海老ヘアーがあったんだよ! それはさすがに引っ張れなかったよー」 ルナ 「私のは抜いたのに…」 現代用語の基礎知識(3巻P114) ルナ「あのさー こーゆー事聞くとバカみたいなのかもしんないけど」 シン「なんでも聞いてみー?」 ルナ「ザフトってなに?」 シン「(;゜凵K)」 ルナ「目をそむけるなよ」 こんな感じ(3巻P115) シン「だからさー あれだろ? 連合倒すとかロゴス倒すとか」 ルナ「うん やってる事はわかる だからZAFTってなんの略?」 シン「…… 気にするな」 IT(3巻P115) ルナ 「レイは知ってるー? なんの略だか?」 レイ 「ザ… ザ・アタック・ファイティング・チーム…」 シン 「…」 ルナ 「…」 レイ 「…」 シン 「おー それっぽい」 ルナ 「納得できる」 レイ 「だ だろ?」 ハイネ「(最初の『ザ』で既に違うの判れよ)」 真IT(3巻P116) メイリン「ちがいますよー Zodiac Alliance of Freedom Treaty 略してZAFTです 日本語でいえば自由条約黄道同盟ですね」 シン 「…… そういうのってどこで習うの?」 メイリン「どこ……って…」 法律 〜 アピール(3巻P116) アウル 「あ!! ザフト兵だ!! 赤服だ!!」 スティング「信号はまもらなな」 アウル 「そだな」 スティング「まっすぐ前をみて歩くんだ」 アウル 「お?」 スティング「やつらの目をみたらあかん」 アウル 「そ そうか」 スティング「ぼけ〜っとしたりいきなり踊りだすのも怪しい ブーステッドマンでない風をよそおうんや」 アウル 「わかった!」 成長(3巻P117) スティング「事件とはちゃうみたいやな」 アウル 「ちょっとした自由時間とかっぽいな」 スティング「そや! 事件やったらフェイスが出てくるんや!」 アウル 「おー! フェイスか!!」 スティング「さっきのやつらも成長したらフェイスになるんかなぁ」 アウル 「というより議長に認められたらだろ?」 MEMO(3巻P118) スティング「そうや フェイスといえば 前から謎に思ってた事があってん」 アウル 「ほう」 スティング「フェイスバッヂの中身にはどんな機能が詰まってるんや!? やっぱ通信機とか内臓されとるんかな?」 アウル 「そう言われれば…」 スティング「さらに麻酔銃や変声機が」 アウル 「うわ! 便利!!」 リアリティ(3巻P118) アウル 「でもやっぱり好きな人の盗聴器とか付いてるかも」 スティング「お―― 好きな同僚の隠し撮りカメラとかな」 アウル 「同僚なのか!!」 スティング「でもフェイスに好きになられたら大変やで ほら あいつら尾行とかするし」 アウル 「ルナマリアはフェイスじゃねえだろ」 あこがれ(3巻P119) アスラン機「≪バキューン!!≫」 ルナマリア「うわぁー それ かっこええー」 アスラン 「?」 ルナマリア「今の ものすご精密射撃っぽい」 ルナ機 「≪パヒューン≫(←大外れ)」 へーちょ(3巻P120) アスラン「え!? さっきの射撃!? あははは威嚇射撃かと思った!」 ルナ機 「≪パヒューン≫(←大外れ) ≪パヒューン≫(←またまた外れ)」 アスラン「あははは…(←ヘタすぎて笑うしかない)」 ルナ機 「≪パヒューン≫(←さらに大外れ)」 アスラン「もっともっと!!」 シン 「射撃ベタって楽しそうだな」 レイ 「使えねぇよ」 Speak ill of 〜不定詞(3巻P120〜121) タリア「はい これを ルナマリア 読んで」 ルナ 「…私はよく議長の悪口を言っている」 タリア「はい その通り!」 議長 「…」 タリア「はい じゃあここをシンちゃん」 シン 「…実をいうと私はあまり議長が好きではありません」 タリア「はい この議長とはつまり――」 議長 「ちがうじゃん! 台本だとロゴスだろ!?」 甘いな(3巻P121) メイリン 「ザフト兵になりますよー」 ルナマリア「私なんかもう赤服だもんねー!!」 メイリン 「…」 ルナマリア「はっ」 メイリン 「Σ(T△T)」 おめでとう(3巻P122) ルナマリア「なに? 祝ってほしいの? 入隊を祝ってほしいの?」 メイリン 「っっ」 ルナマリア「めでた めでたぁ〜〜のぉ〜〜♪」 シン 「(なんの曲歌ってんだよ)」 メイリン 「( ̄へ ̄)」 レイ 「…」 メイリン 「もう お姉ちゃんなんかパーティよばないから!!」 ルナマリア「なに!! それじゃあケーキだけ頂戴よ!!」 ご招待(3巻P122) ルナマリア「なんだよー せっかくリン・ミンメイのサインもらってきたのに」 メイリン 「え で 伝説のアイドルですか!?」 ルナマリア「そうだー」 メイリン 「ぜひパーティにおこしください」 ルナマリア「ケーキくれるか!?」 メイリン 「特別に上にのってるロウソクをあげましょう」 ルナマリア「うひょー って、いるかぁ!!」 やるせなさ(3巻P123) ルナマリア「ほい これだー」 メイリン 「あ ありがとう お姉ちゃん!」 ルナマリア「リン・ミンメイのサインー」 メイリン 「…… あれ?」 ルナマリア「を アーサーが書いた」 メイリン 「≪ブル ブル≫」 ルナマリア「あれ!? いらないの!?」 天才グッズ(3巻P123) シン「メイリンの入隊プレゼント何がいいかなぁー」 レイ「うーん」 シン「メイリンって声いいから なんか声よさそーな物かなぁ …… 声よさそーな物ってなんだ?」 レイ「議長」 たまりません(3巻P124) シン「でも メイリンち お金もちだろー なんでも持ってそーだよなぁ」 レイ「(まあ天涯孤独のシンよりはお金もちだろうな)」 シン「レイは何贈るつもり?」 レイ「議長ぬいぐるみ」 シン「ふーん」 レイ「かわいいぞー」 不足は気持ちで(3巻P124) シン「そっかー かわいい物かぁ(マユたん…) でも ぬいぐるみって結構高いんだろ?」 レイ「UFOキャッチャー」 シン「なんかこー 気持ちのこもった… そうだ! それ作ろう!! 二人で」 レイ「二人で!?」 へたでも(3巻P125) シン「やっぱ ゲーセンで獲るよりもさ! 作るんだよ! 自分で!」 レイ「でも… 二人でなんてうまく作れない」 シン「そんなの俺は気にしないから!! 安心しろ!!」 レイ「…」 心をこめて(3巻P125) シン「俺は議長の髪の毛を作るから レイは本体だ! 心がこもってれば大丈夫さ!! 気持ちだよ 気持ち!!」 レイ「…気持ち」 シン「カツラ!!」 レイ「…カツラ違う!!」 気持ちの塊 〜 完成(3巻P126) シン 「てなわけで俺達は二人で一セットです!」 メイリン「わー」 <ハゲた人形とワカメ> メイリン「(なに――― これ―――)」 シン 「おっと! 一つ一つで見ればわかんないかもしれないけど ガキャーン 合体!!」 <議長人形> メイリン「(なに―――? なんで議長!?)」 3年生(3巻P129) メイリン 「いよいよ3クール目だね! がんばりましょう!」 ルナマリア「そうやなー がんばろなー」 ・・・・・・ ルナマリア「あかん 3クール目でもダメキャラなんて… くじけそうや…」 メイリン 「ダメな所がいいんだよ」 別離(3巻P130) 虎 「おはよー」 キラ 「おはよーございます」 キラ 「またみんな一緒にAAですねー」 カガリ 「(・_・)ミ」 マリュー「…」 カガリ 「アスランは?」 虎 「あー あいつミネルバだった」 春に花が咲くように(3巻P130) メイリン 「やー やー みなさん おはよー」 ルナマリア「あ 髪 おろしたの!?」 メイリン 「きのうバッサリ!! どう? 新しい私の魅力にアスランさんもタジタジ!? やっぱ お色気も必要だし――」 ルナマリア「…妹にお色気シーンで負ける私って…」 闇を避けるように(3巻P131) ルナマリア「でも どーして服、脱… ……(まさかアスランと!!?)」 メイリン 「…」 ミーア 「…?」 ルナマリア「……」 ミーア 「あはは そりゃない ない!!(私でもダメなのに)」 天にも届く高き塔は(3巻P131) ルナマリア「どうして服脱いでるの?」 メイリン 「なんかひっかかるがまあいい やっぱさぁ 髪おろすと色っぽくとゆー ロリキャラ&お色気キャラ両方と思って… だってお姉ちゃんくらいになら勝てるじゃん それで――」 ルナマリア「くらい…」 シン 「そういうのはステラが最強だよ」 大人も大変(3巻P132) 議長「あんたらも今年はいよいよザフト兵です 色々忙しくてストレス溜まって大変でしょう」 シン「…」 議長「でも議長はもっと大変なの 甘えてくんじゃねーぞ」 レイ「(涙)」 受験生はきらい?(3巻P132) 議長「戦争社会の被害者みたいに悲劇ぶってんじゃないぞ―― だいたい殺されたくないんだったら戦場にくんなっつーの」 シン「じゃー議長は殺されたくって戦場に行ったのー?」 議長「はっ そんなわけねー」 他人事(3巻P133) 議長 「あのね あんた達は自分の任務をこなすことだけ考えてればいいけど 議長は何千人の作戦を考えなきゃいかんわけよ」 レイ 「なるほどー」 タリア「(それって議長の仕事?)」 議長 「やめよっかなぁ 考えるの」 タリア「え…」 議長 「全軍突撃でいいやー」 レイ 「どこかの誰かの未来のために!」 キラ 「いや、デスティニープランに未来無いから」 やりきれない(3巻P133) ステラ 「私がこのデストロイのパイロットです」 スティング「…」 ステラ 「…」 スティング「……」 ステラ 「………」 スティング「…………」 賛成(3巻P134) ネオ 「お 出撃か?」 カガリ「オーブ軍の建て直しだ」 ネオ 「見りゃわかる だめじゃんー もっとアピールするにはスーパーモード!!って叫ばなきゃ」 シン 「それいいじゃん!!」 カガリ「!」 かえらない卵は(3巻P134) カガリ「そんな事したらあーゆーの(ゴッドフィンガーとか)が増える」 ネオ 「そだな」 シン 「<トボトボ…>」 ネオ 「そだ! アカツキってのはビーム兵器をはね返せるのか?」 カガリ「はね返せるよ」 ネオ 「ほう! それならやってみてほしい事がある」 カガリ「戦艦の主砲返しはやらん」 ネオ 「あれ!?」 いいとこ(3巻P135) ステラ 「ほら 私達も軍服になったよ」 シン 「わ―― オレそれ着たことない いいなあ――」 スティング「でもオレもキミたちのとこの軍服は着れないよー 赤服だもんねー」 ステラ 「みなさん成績優秀なんですねー」 ルナマリア「うん」 レイ 「え!?」 はばたいた飛べない鳥は 〜 あれ?(3巻P136) レイ 「オレ達は谷間の世代だから赤服でも微妙な奴も多い」 スティング「へー」 ルナマリア「私じゃないよ」 レイ 「スーパーエースと呼ばれるのがいる一方でどうしようもないのもいる」 スティング「へ――」 ルナマリア「私じゃないよ」 シン 「…」 レイ 「……」 ルナマリア「私じゃないよね?」 レイ 「おまえだ」 ヤドナシヤドカリ(3巻P137) シン 「種デスが終わってもた 種デススペシャルは総集編だし」 アスラン「オレが主役だよー」 シン 「でも種デススペシャルが終わったら 俺はどこに出ればええんやろう」 アスラン「え? えーと…(ゲームとか?)」 豚まん(3巻P138) メイリン「あそこのフリーダム強いらしいですよー」 レイ 「お――」 シン 「ゴッドとかビクトリーとかないのか?」 メイリン「ここはフリーダムだけです」 シン 「あ! つえー! やりたい放題だな! こりゃあ!!」 レイ 「自由だろう」 おいしいもの(3巻P138) メイリン「ゴッドとかあるんですか?」 シン 「もう最近は何でもガンダムだぞー メイリンの好みはなんだ! パーフェクトか!?」 メイリン「え〜〜と …Ex-Sガンダム」 シン 「うわ! マニアがいる」 さる(3巻P139) メイリン「マニアじゃありませんー」 シン 「まにあー まいなー♪」 メイリン「じゃー シンは何が好き?」 シン 「おっ オレか!? …… グランドマスターガンダムかな」 レイ 「わっ バカがいる!!」 あかん 〜 期待(3巻P139〜140) ルナ「豆ちしきー 「アムロ・レイ」は初期設定では「アムロ・嶺」やねんで」 シン「へ――」 ルナ「…」 シン「…」 ルナ「あかんわ シン」 シン「え?」 ルナ「豆ちしきー 「アムロ・レイ」は初期設定では「アムロ・嶺」やねんでー」 レイ「へー」 ルナ「…」 レイ「…」 ルナ「ちゃうねん」 レイ「は?」 ルナ「それは豆知識ちごてただのオタクやーとか言うて欲しかった」 レイ「あ ああごめん…」 あかん(3巻P139)byAEGさん 大阪「豆ちしきー。ネオはムウなんやで」 とも「へー」 大阪「…」 とも「…」 大阪「あかんわともちゃん」 とも「え?」 期待(3巻P140)byAEGさん 大阪「豆ちしきー。ネオはムウなんやで」 よみ「へー」 大阪「…」 よみ「…」 大阪「ちゃうねん」 よみ「は?」 大阪「それは豆知識ちごて種知識やーとか言うて欲しかった」 よみ「あ、ああ、ごめん…」 豊かな想像力(3巻P140) シン「風呂の後ってツメがやらわかくなるよね できのう風呂あがりに 足のツメかじってたらー ペリペリーって切れはじめてー それが美味くなくて段々不快な気分にー」 ルナ「きあ――――!!」 言葉の暴力(3巻P141) ルナ「あ―― あ――」 レイ「どした?」 ルナ「私はそうゆうゲテモノ食いな話わダメです」 シン「( ̄∇ ̄)ミ で途中まで喰ってツメの垢も探したけど見つからなくて――」 ルナ「<(≧□≦)>」 シン「これはもう このままいくしかー」 ルナ「あ―――」 レイ「……」 イヤな予感(3巻P141) シン「わかった じゃあツメの話はやめよう」 ルナ「…」 シン「料理の話をしよう エクスカリバーでMSを斬ってる時」 ルナ「≪だっ≫」 シン「人の話は聞きなさい」 打撲オッケー(3巻P142) シン「それでさー あれって固いからさー 力まかせにー」 ≪ガッ≫ ルナ「あ それは見ても怖くないです」 シン「(乗ってるヤツ真っ二つなんだけどなー)」 私も怖かったよ(3巻P142) 議長「そうかー 君はグロイ話きらいか」 ルナ「シンはひどいです」 議長「私もわかるよ 私の知り合いがね〜 ちょっと戦場で サイクロップス(巨大電子レンジ)の仕掛けられた場所に出撃してて 身体がパンッ!と…」 ルナ「(T△T)」 妨害(3巻P143) 議長「あと手懐けといた手下がさぁー 命令に従って要人暗殺に行ってて 狙った獲物を抹殺しようとしたら 急にフリーダムが出てきて」 ルナ「どかーん どかーん …と?」 消えてなくなれ(3巻P143) アーサー 「こりゃー 席につけー!!」 ルナマリア「!」 アーサー 「えーと今日はエンジェルダウン作戦だっけかな」 ルナマリア「Σ(T△T)」 アーサー 「(・_・)ミ」 ルナマリア「どーん どーん」 アーサー 「?」 瞑想 〜 信用(3巻P144) タリア「じゃあジブリールの乗ったシャトルをー」 ルナ 「…」←狙撃失敗 タリア「ルナマリア―――(怒)」 ルナ 「はっ Σ(・o・) ちゃうねん! 目を閉じて撃っててー」 タリア「また言いわけにならない言いわけを…」 ルナ 「うう…艦長が私を信用してくれへん」 タリア「…」 ルナ 「すみませんー 狙ったけど外れましたー」 タリア「…」 親切 〜 神楽だぞ(3巻P147) シン 「へー 敵によくかこまれるのかー 動きから隊長機のにおいか何か出してるのか?」 アスラン「?」 シン 「よしわかった アンタに近寄る敵は全て薙ぎ払ってやる」 アスラン「Σ( ̄△ ̄)」 シン 「が―――っ!!」 連合兵 「!?」 シン 「が―――っ!!」 オーブ兵「!?」 シン 「が―――っ!!」 キラ 「!?」 アスラン「やめて…(泣)」 のけもの? 〜 ペア(3巻P148) カガリ「ではこれをー 少佐」 ネオ 「う… 少佐って言うな」 カガリ「だってみんな言ってるじゃん!!」 ネオ 「だ だからーなんでオレだけ階級なんだよ? 本当は大佐だし」 カガリ「じゃあ… 私の事も姫って言っていいよ?」 ネオ 「だーかーらー」 強く生きて下さい(3巻P149) キラ「え!? ムウさん大佐になったの?」 ムウ「なったというか ならされたというか」 キラ「お!? 昇進ですか?」 ムウ「昇進… …なのかなぁ ジブリールに魅入られた〜〜〜」 キラ「裏取引か!?」 強く生きて下さい(3巻P149)byAEGさん ミーア「え!? アスランフェイスになったの?」 アスラン「なったというか ならされたというか」 ミーア「お!? いじめですの?」 アスラン「いじめ…の逆かなあ。 議長に目つけられた〜〜〜」 ミーア「やっぱりいじめですの!?」 いきさつ(3巻P149) 評議会議員 「立候補がいないようなので誰かミネルバの艦長に推薦はありませんか?」 デュランダル「はい! 私の愛人のタリアがいいと思います!!」 評議会議員 「( ̄□ ̄|||)」 デュランダル「… 他にありませんかー?」 痛いかな?(3巻P150) アスラン「……」 メイリン「どうかしましたか?」 アスラン「ん―― 最近ちょっと頭が痛くなる時が…」 ≪ボコ≫ アスラン「いてえ!! なにする!?」 シン 「いや別に…」 アスラン「人に迷惑をかけるな!!」 痛恨のミス(3巻P150) アスラン「まったく…」 メイリン「でもやっぱりおいちゃさんに診てもらった方がいいです」 シン 「おいちゃ」 メイリン「頭痛はほっておいたらー」 シン 「おいちゃ」 アスラン「……」 シン 「おいちゃさんに診てもらった方がいいね」 アスラン「(頭痛の原因はコイツだ)」 安全回転 〜 回って(3巻P151) アスラン 「船の上は狭くて怖いよなー」 レイ 「ムラサメのミサイルとか当たりそうですね」 ルナマリア「考えた! 回転防御! 回転していれば当たってもその衝撃エネルギーを」 〃 「受け流す事が可能だ!! ≪くる くる≫」 アスラン 「……(本気で言ってるのか?)」 ≪くるくるくる … ボカーン!!≫ メイリン 「ルナマリア機大破!!」 20ずつ(3巻P152) ルナ「――という回転防御を昨日試したが失敗だった」 シン「そっかー 狙い所はなかなかええと思う!」 ルナ「うん」 シン「そうや! 盾を構えて回転すれば打ち消せるんちゃうか!?」 ルナ「あ… あったまい――っ!!」 シン「やってみろ」 ルナ「がんばる」 ついた(3巻P153) シン「あ 本場のデスティニープランだ」 議長「ちゃうちゃう 本場はもっと過激やで! 毎年死者が出るし」 シン「あははー うそつけ」 議長「…」 シン「ホントか!? …でありますか」 議長「ホントだよ」 今日の勝負 〜 感謝(3巻P154) シン「フリーダム! 勝負だ!! 今度の種目はザコ兵コックピット打ち抜き競争ー!! よーいどん!≪バキューン バキューン≫」 キラ「…」 シン「≪バキューン バキューン≫」 キラ「≪パーン パーン≫」 シン「なにカメラや武装ばっか撃ってんだー」 キラ「撃ちたくない 撃たせないで」 ポイント 〜 進化(3巻P155) キラ 「おーいカガリー ルージュかしてくれー」 カガリ「これ」 キラ 「お! さんきゅー …(色がヤダな 変えちゃえ)」 <そして…> キラ 「さんきゅー 助かった」 カガリ「…」 <ルージュ全壊> カガリ「Σ( ̄□ ̄;)」 逃げないで 〜 ネコー(3巻P156) シン「ルナー 一緒に出撃しよー 今日もザコは全部薙ぎ払ってやるからな」 ルナ「そうやって逃げてちゃいけない… 立ち向かって克服しないと」 シン「ルナ 今 いい事言った!! その通りだな!! あ! さっそくザコだ! よしいけルナ!!」 ルナ「〜〜〜〜 ≪ズガーン≫」←やられた 逃げないで(3巻P156)byAEGさん レイ「シンー、一緒帰ろー」 シン「(うん)」 レイ「今日もフリーダムは連合に押し付けてやるからな」 シン「そうやって逃げてちゃいけない…立ち向かって克服しないと」 レイ「おお、シン、今、いいこと言った!!その通りだな!!」 高速化 〜 後悔した(3巻P157) ルナマリア「アスランさんのフェイスの目標はなんですか?」 アスラン 「目標かぁ… じょうほうつうになる」 ルナマリア「情報通になるんですか?」 アスラン 「そうや 情報通にならな あかんねん」 ルナマリア「あかんですか」 アスラン 「例えば 単独でオーブへ行って後悔しない位に」 ルナマリア「なにかあったの?」 早速(3巻P158) アスラン 「よーし! フェイスでは情報通や!」 <……> アスラン 「( ̄□ ̄;)」←裏切り事件で情報遅くて議長に先手を打たれた ルナマリア「Σ(´△`)」 強そう(3巻P158) アスラン「とゆーわけで 私は精神力を強化することにした!」 ネオ 「ほう 精神力アップは大事だな 精神力さえあれば気合でどうにかなるから 戦艦の主砲が直撃しても戦死しにくくなる」 アスラン「少佐は世事に強い人?」 ネオ 「は?」 難しい(3巻P159) アスラン「サイコバリア20回! いち…≪ズガーン≫ ビーム無効化のコツを教えて下さい」 ムウ 「コツといわれてもな」 路線変更(3巻P159) アスラン「精神力アップはあきらめた」 ムウ 「早」 アスラン「ドラグーンを使いこなす!」 正義 「…」 ムウ 「…」 アスラン「ん――」 正義 「…」←無反応 ラクス 「ジャスティスにドラグーンは付いてませんわよ?」 路線変更2(3巻P160) ムウ 「ドラグーンてのはなぁ―― こう ≪キュピ――ン≫」 アスラン「ニュータイプ!?」 議長 「ムウは赤い彗星のパクリだから使えるのだ」 ムウ 「ダブルチョ――ップ!! 失礼な事を言うな!」 議長 「だってホントだよ?」 ムウ 「お前もだろうが!!」 アスラン「う――」