たねまんが大王・文字ネタ編(4)

by:八雲蒼司   +たま〜にAEGさん。 4巻冒頭カラーネタ(4巻P004) 議長「前から思ってたけど あんたら自分の能力を生かしきれてない!」 ルナ「なんですか それ?」 議長「ユーチョーな事 言ってんじゃねぇ!! デスティニープランだ!!」 いらない(4巻P007) シン「おーっと待ちなー オレの能力が入ってないぜー」 ルナ「あんた能力ないじゃん」 シン「なにィ あるだろ!? 戦闘能力が――!」 ルナ「それ キラさんのもらったからいらない」 シン「う…」 ルナ「モテモテ能力わけてやろうか?(アスランの)」 シン「同情っぽく言うな――!!」 親孝行(4巻P007) シン「そもそも ルナこそ能力ねーだろ 射撃も回避も他にも特にないだろ」 ルナ「あ あるよ 視聴者は「ヘタレっぷりが萌えるなぁ」って誉めてくれるよ」 シン「そうか… よかったなぁ」 ルナ「同情っぽく言うな――!!」 誤差(4巻P008) ルナ「とにかく! 私のヘタレっぷりをとくと御覧あれ」 シン「ほう そこまで言うならちょっとやってみ? 丁度ザコがいるから」 ルナ「了解 ちょいや―――!!」  ≪カッ≫ ルナ「しまった… ちょっと手元が… いた… いたぁ…」 シン「…(ムラサメに負けるのかぁ)」 わかるように 〜 英訳 〜 和訳(4巻P010〜011) ジブリール「デュランダルってさー よく最高評議会議長になれたよな」 ギルバート「… その言葉の意味する所がイマイチよくわからんな       ちょっと英語で言ってくれんかね」 ジブリール「英語で!?」 ジブリール「(゜口゜;)」 ギルバート「(*゜〜゜*)」 ジブリール「ゆー… ゆー… ユーアーショーック!!」 ギルバート「なにィ!?」 ジブリール「つまり邪魔するヤツは指先ひとつでダウンさと言いたい!(byアニメ版北斗の拳)」 ギルバート「要約しすぎだ バカもの!! それにそれはあなたも!」 ジブリール「う! 口惜しいがまったくもってその通りだ!」 ギルバート「つまりあこれはあれだ 世界征服もなんとかなるってことかな?」 ジブリール「あー そっかー」 タリア  「そっかーじゃねぇよ」 ともの記憶(4巻P011) タリア  「ギルバートは2、3年前までは普通だったけど       私が結婚して人が変わったんだ」 議長   「そーそー タリアが結婚するって聞いてさー じゃあ私も結婚するって言ったら      『その髪型じゃ無理ね』とか言いやがったからさー」 ジブリール「それは正論だなー いい奴だなー」 タリア  「アンタもキモいから無理」 ジブリール「やっぱりムカツクなー やな奴だなー」 ともの記憶(4巻P011)byAEGさん ルナ「シンは中2までは普通だったけど、中3になって勉強しだしたのよ」 シン「そーそー、ルナがアカデミーを受けるって聞いてさー。じゃあ俺も受けるって言ったら   『シンには無理ね(はっ)』とか言いやがったからさー」 レイ「それはムカツクなー、やな奴だなー」 ルナ「アホ毛…」 いい思い出(4巻P012)byAEGさん シン「それで必死に勉強したわけよー」 レイ「おー」 シン「合格発表でオレが受かったと知った時のルナの顔…もう忘れらんねー!    アホ毛抜け落ちてたし!」 ルナ「落ちてないわよ」 いい思い出(4巻P012) 議長   「それで必死に権力握ったわけよー」 ジブリール「お――」 議長   「最高評議会議長に就任すると知った時のタリアの顔…       もう忘れらんねー! 追い風ヘアーが向かい風になってたし!」 タリア  「なってねーよ」 ほめて(4巻P012) 議長   「つまり! やる時はやるのだよ 私は!       さぁ! 惜しみない賞賛をあびせたまえ!!」 ジブリール「…」 議長   「…」 ジブリール「なんでおれがだよ」 議長   「あれれ――!?」 ニューちよ 〜 なんやっちゅーねん(4巻P015〜016) アスラン 「あれ? メイリン髪かえた?」 メイリン 「へへー そうなんですよー ちょっとだけ…」 ルナマリア「あ―――っ!! おろしてる!! おろしてるで!!」 メイリン 「はい?」 ルナマリア「きのう! きのうツインテールやったのに!!       おろしてストレートになっとる!!」 メイリン 「?」 ルナマリア「こ…こわぁ〜〜〜(ヒロインの座を狙ってやがる!)」 メイリン 「え? え?」 なに言ってるんだろう(4巻P016) カガリ 「なんやー MS乗り換えたんかー いうてくれな勝手に進化したか思うやん」 アスラン「??? ど どうかな 似合うかな?」 カガリ 「うーん… 差が微妙でよくわからん インフィニットってなんや」 アスラン「…は?」 どこに行こうかな(4巻P017) メイリン「…… <読書中>」 議長  「お? なに? 進路かね?」 タリア 「メイリンて何になりたいの?」 メイリン「うーん 色々あってこまりますねー 議長は将来なにになりたいんですか?」 議長  「え? 私かね? デスティニープラン導入実行する人」 夢(4巻P017) タリア「デスティニープランって?」 議長 「遺伝子による世界統治」 タリア「お」 議長 「ナチスの夢!!」 タリア「おお―――!! すげぇ!! あなた正気!?」 議長 「フフ」 タリア「でもそれってホントに達成できるの? 机上の空論かと思ってた」 議長 「え!? 無理なの!?」 謎の組織(4巻P018) メイリン「できますよデスティニープラン」 議長  「ほら できるんだよー」 タリア 「それってどうやってやるの?」 議長  「しらん」 メイリン「どうやるんでしょうねー?      最初世界中に指示できるようになってそこからやるのかな?」 議長  「え!? そーゆーもんなの!?」 メイリン「よく知らないです」 タリア 「つーかあなた何も知らないのね」 なってみる(4巻P018) 議長「大丈夫! デスティニープランの導入実行だ! おとなしく従えー!!    キラ―――! おまえ逆らう気だな!」 キラ「ばん! ば―――ん!!」 議長「うお!? 私にたてつくか!? ビ―――ッ!!(←レクイエム発射)」 キラ「うわっ!? なにそれ!?」 期待 〜 しぼむ(4巻P019) マリュー「さて いよいよ来月は種デススペシャルエディションの最終回があります」 カガリ 「(⌒-⌒)<ニコ ニコ>」 マリュー「楽しみみたいねー カガリさん」 カガリ 「(^▽^)<ニコ ニコ>」 マリュー「実はカガリさん出演のシーンはカットされました」 カガリ 「Σ(゜□゜)≪ガ――――ン≫」 マリュー「……」 カガリ 「( ̄△ ̄;)」 マリュー「………」 カガリ 「゜(≧д≦)゜」 マリュー「なーんてのはうそうそ」 カガリ 「(⌒∇⌒)<にこっ>」 マリュー「(…たぶんね)」 予言(4巻P020) タリア「え―――レクイエムは大量虐殺ではありません     平和への一環であることを十分認識して……     ――って書いてあるけど虐殺だよねぇ」 一般兵「そーだ そーだ」 タリア「でも虐殺をなめるんじゃねぇ!!」 一般兵「≪ビクッ≫」 タリア「知らないヤツらを限られた弾数でうまく殺すのは難しいぞ〜     この中の何人かは悔いの残る虐殺事件におわるだろう〜」 その1(4巻P021) シン「ついに虐殺――!! 虐殺ははじめてです!」 レイ「あ―― そうか?(かなりやってたような)」 ルナ「では虐殺の掟をおしえておいてやろう」 シン「掟?」 ルナ「首謀者は仲間に撃たれる」 シン「撃たれる!?」 失敗の予感(4巻P021) イザーク「出撃班きめとかなあかんなー」 キラ  「ひとつの班は6人って言ってましたね」 アスラン「オレとキラとムウさんと――― イザークとディアッカ…      …ひとつ5人でいい班があったんじゃないか?」 虎   「おいおいー 冗談きついぜセニョーるー」 ヒルダ達「………」 わくわく(4巻P022) シン「かなり出番があるんですよね! スペシャルエディションでー」 議長「気が早いなぁ シン君は」 シン「もうあと一ヶ月はわくわく月間ですよ」 議長「ははは 大変だ」 シン「えーと えーと」 議長「連合vsザフト2PLUSでもやる?」 シン「あれ? 用意いいですねー」 つづく(4巻P022) シン「あ――楽しみだなー」 ルナ「きっとめっちゃ楽しいでー!」 シン「そうですね!!」 『その時は あんなに悲惨な最終話になるとは…』 レイ「夢にも思わなかったのです………」 議長「妙なナレーション入れるな!!」 空港(4巻P024) アマギ 「ここが噂に聞くアークエンジェル内か!」 メイリン「ひろいなぁ」 マリュー「(ヘンな組み合わせ…)」 メイリン「温泉まであるー」 アマギ 「お―――」 アマギ 「AAみやげ――!!」 キサカ 「うわ!! って、売ってるの!?」 GO!(4巻P024) 議長「よーし! 全員いるか――!? いない人は手をあげて――! なんてな――!!」 シン「はーい! アスランいませ――ん!」 議長「いるじゃ――ん!!(敵だけど)    はい! これから連合の残存兵力殲滅に向かうわけですが    敵を全部ブッ潰すまでがデスティニープランです!!」 ルナ「怖っ」 レイ「とばしてるなぁ――」 空へ(4巻P025) レイ「ギル(レクイエムの)のそば〜〜〜〜♪」 シン「くそ――」 レイ「しかしちょっと緊張するな」 シン「うん これだけ反感買ってるから落とされるかもだ!」  ≪ゴオオオオオ≫ レイ「うお!? 撃つ気だ!!」 シン「議長!?」 レイ「おおっ!! 凄いパワーだぁ!!」 シン「これなら消し飛ぶ!! 消し飛ぶぞ!?」 ルナ「うるせぇなあ」 すごい(4巻P025) シン「新型はすごい! デスティニー貰ってよかった!」 議長「アスランいるから気をつけろよ」 シン「つよそう」 「……」 シン「がまんできなかった…」 議長「まけたのか!?」 いてもたっても(4巻P026) ステラ「ザフト軍基地 ガイア盗む!! 任務!! 早く!!」 アウル「あわてるな」 予習しました(4巻P026) メイリン「はいさい!」 ルナ  「こんにちはやっけ それー」  ≪ぺし≫ ←殴られた メイリン「あたっ なにー?」 シン  「そーゆー時 アムロだとなんてゆーの?」 メイリン「『殴ったね!?』って言うらしいです…」  ≪ぺち≫ ←殴られた メイリン「たっ 二度もぶった! 親父にもぶたれたことないのに!!」 首里城にきました(4巻P027) シン  「お――っ!! あれがドムか!?」 メイリン「これですよー」 シン  「お! すげぇ! 黒い三連星だ!!」 ルナ  「ほんまや そっくりや」 シン  「お――」 レイ  「ほ――」 メイリン「ジェットストリームアタックもやりますよ」 シン達 「お――――っ」 ちゃー(4巻P028) メイリン「あれは「ゲルズゲー」と呼ばれた拠点防衛用のMSなんだって」 シン  「ゲルズゲー! げるずげ〜 あはは あははははははは」 メイリン「?」 ツボ(4巻P029) シン  「副長 副長〜〜 あれはゲルズゲー…」 アーサー「え?」 シン  「ぷ… あははは! あははははははは」 アーサー「わ――!! 何!? 何!? 何が面白いんだ!?」 食べ放題(4巻P029) シン  「戦場だ―――!! 最終決戦だ――!! OH! アスラン再登場!!」 アスラン「リミッター解除!!」 シン  「Σ(゜□゜) まけるかぁ!!」  ≪ズガ――ン!!≫ ←負けた ちゃんぷるー(4巻P030) ルナマリア「ザクや!」 メイリン 「ガンダムだからこれを出さないとですね!」 ルナマリア「私専用ガナーザクウォーリア スラッシュザクファントム       ブレイズザクファントム えーっと えーっと ザクレロ――!!」 メイリン 「最後違う!!」 ぽんぽん(4巻P030) ルナ  「あ〜〜〜やられすぎた〜〜〜もう動けねぇ〜〜〜」 シン  「オレも――」 アスラン「ういー」 虎   「みんな よーさん落とされたなぁー」 キラ  「あ――」 虎   「キラも!?」 象(4巻P031) 【デスティニーガンダム】 メイリン「新型です! 主役機ですよ! おそろしいですねぇー」 シン  「メイリン グフ串刺ーし」 メイリン「ギャ―――ッ!!」 海の藻屑(4巻P031) タリア 「次は大気圏内戦闘!! これは私もあんた達と一緒にやるから」 シン  「お――」 タリア 「ダイビング超初めて!! ちょー楽しみ!! ね!?」 アスラン「あ 私はやったことあるんですけど でも」 タリア 「このガキ 外にほおリだせ!!」 アスラン「キャー」 海の幸(4巻P032) キラ  「どんなMSが見れるのかな」 メイリン「どんなのが見たいですか?」 キラ  「えーと」 カガリ 「私 ドムー!!」 マリュー「ザク!! グフ!!」 虎   「ザムザザー ゲルズゲー」 メイリン「(汗)」 ラクス 「サイコハロー」 メイリン「サイコハロ!?」 超(4巻P033) イザーク 「はー すっげー面白かった」 ディアッカ「おう! グゥレイト!!」 イザーク 「こいつはグレイトのひとことで言えるもんじゃねぇ!!       なんてゆーか…… すっげー… すっげーグレイトだった!!」 ディアッカ「…」 買って(4巻P034) 虎   「おみやげなんにしよー …… モカタマリ」 マリュー「ん」 虎   「モカタマリ モカタマリ」 マリュー「うるさいなぁ(コーヒー狂がッ)」 それがいい(4巻P035) ルナ「あ この専用バージョンのザクかわいい」 レイ「それはいいな」 ルナ「一機一機びみょーに武装が違うのがマイナーチェンジって感じね どれがいいかなー」 レイ「これ… いやこっちか…」 ルナ「私これにしよー」 レイ「あ(赤い!)」 砂糖てんぷら(4巻P035) シン  「Σ なにそれ!? ザク!?」 メイリン「はい ザクウォーリアの一種ですよ」 ルナ  「ピンクザクー」 シン  「誰専用?」 メイリン「ライブ仕様でした」 ルナ  「ピンクザクー」 シン  「どんな武装が」 ルナ  「ピンクザクー」 シン  「って うるせーな!!」 ルナ  「ピンクザクー」 夢の島(4巻P036) メイリン「あ キラさーん 明日の最終決戦どこ行くんですか?」 キラ  「僕は ア・バオア・クー」 メイリン「あ メサイアですか がんばって下さい」 キラ  「がんばる」 ペアルック(4巻P036) ネオ 「そのMS(ガイア)・・・」 ステラ「あ そこの売店で買ったんです」 ネオ 「いや・・・ あれ・・・」 ステラ「え?」  (ガイアに乗ってる虎) ステラ「乗り換えてきます!(デストロイに)」 秘境(4巻P037) ルナ「お―― ここがオーブ領海かぁー! アークエンジェル見れるかな!?」 シン「いや それは無理だろう… そこまで期待しちゃいけない…    まして相手は伝説のフリーダム ただではすまないかもしれない…」 メイ「アレが出なければ主役やれるもんねー」 シン「うん」 運命(4巻P037) レイ「でもシンなら暴れてみれば噛みに出てくるかもしれないぞ」 シン「こう?」  ≪ガサ≫ ←フリーダム登場 シン「―――!!」 山の中で光るもの(4巻P038) メイリン「あのなんとなくゼータっぽいツノ! 長めの盾と細い胴!      体の配色!! そして8枚の翼!! ZGMF-X10A―――!!      ZGMF-X10Aとはザフト製のMSでフリーダムのことです!」 ルナ  「ゼットじーえむえ…す?」 友(4巻P038) メイリン「あ! コックピット狙ってきませんよ!!」 シン  「―――!!」 レイ  「お! 倒せるじゃん」 シン  「にゃんと o(^・x・^)o」 野に生きろ(4巻P040) メイリン「お別れですね…」 シン  「やっぱりつれて帰っちゃいけないな…」  〃  「…うちでは連合の軍人は飼えないし…まして君はエクステンデットだ…」 ステラ 「?」  ≪ガサッ≫ ←仮面の男登場 シン  「上官…?」 海とスイカ(4巻P041) シン  「戦場ー!! あ! 種割り! 種!」 ルナ  「んなのできねーよ」 シン  「えー!? なんかないの!? 割れるもの!!      斬艦刀は!? その辺の斬れないか!?」 メイリン「なんでそう割りたいのかな」 ルナ  「さぁー」 海とスイカ(4巻P041) ハイネ 「きれーな海♪」  <べたん> キラ  「ふりーだむー」 ハイネ 「Σ(゜△゜) ギャ―――ッ!!」 メイリン「監督さーん!! フリーダムを乱入させちゃいけませーん!!」 アスラン「(汗)」 おみやげ(4巻P042) 虎   「おみやげなんにしよー …… ムンドノーボ(←ブラジルコーヒーの一種)」 マリュー「( ̄へ ̄;)(またかよ…)」 虎   「ムンドノーボ ムンドノーボ」 マリュー「うるせ―――!!」 ナイスですよ(4巻P043) カガリ 「今年も種デススペシャルやってもいいの?」 メイリン「いいですけどみんな年始特番で忙しいんじゃないですか?」 カガリ 「じゃあ深夜放送にしよう! ゴールデンを離れて静かな時間に放映しよう!!」 メイリン「それでいいの?」 ムウ  「子猫ちゃーん そのひと出番少ないから――」 こっち(4巻P044) マリュー「しかし今回はアークエンジェルとミネルバということで      2台に分乗して行くことになります」 アスラン「ミネルバ…」 キラ  「ああ! メイリンちゃんがもうアークエンジェルに!」 つきるまで(4巻P045) キラ  「誰がミネルバの方に乗らなあかんの?」 アスラン「まあメイリンは除くとして」 シン  「俺ちょっと主役だからぁ…できれば――」 レイ  「じゃあ私が乗ろう」 キラ  「お――」 シン  「お供します この命―!!」 ルナ  「じゃあ私ものるー!!」 突破(4巻P045) ルナ  「いけ―!! タリア艦長!!」 タリア 「おー!!」 ルナ  「それー! アークエンジェル打ち落とせー!!」  ≪ビュ≫ ルナ  「なに逆さまになってんだー」 シン  「バレルロールっ!!」 タリア 「へ?」 うっかりさん(4巻P046) ルナ 「無事生還!」 シン 「アークエンジェルは落されない所がいいですよね」 レイ 「大丈夫か?」 タリア「あれ? 主砲が役立たずばっかだった」 シン 「(エдエ) 」 ころころ(4巻P046) 大阪「ひ―――― で 出た! 玄関に!    あ あの黒い悪魔が!!」 とも「なにィ!?」 ちよ「ゴキ!?」 とも「ドムか!?」 ちよ「ちがう〜〜〜」 大阪「そうや ドムがおったー」 とも「なにィ マジで!?」 だまされた(4巻P047) メイリン「は―― じゃあ一休みしてから」 シン  「DVD出すか!!」 メイリン「もう金儲け準備!? 今回はスペシャルエディションじゃないんですかー?」 シン  「あれ終わった」 メイリン「そんなあっさり」 受験生(4巻P047) 監督「うーん…新作創んないで遊んでていいのかなぁ」 シン「何言ってんだー 監督は根がマジメだなー    遊んでていいわけねーじゃん! 総集編で誤魔化そうぜ!」 監督「おまえはスゲーな」 手遅れなの?(4巻P048) 議長 「けじめをつけなきゃね 戦争の時は戦いに集中 休憩の時は休憩!」 シン 「そーだ! つまりこの最終戦の間は思いっきり遊べ!!」 議長 「それ違う」 タリア「そうそう 遊んじゃいなー」 シン 「ほら! 艦長のお墨付きだ」 タリア「活躍してもあんた達はもう主役にはなれないんだから それならー」 シン 「え… そうなの?」 わからないところ(4巻P048) シン 「はい! 戦闘の時間ですよー」 ルナ 「シンー こいつ倒してー」 シン 「…」 ルナ 「レイー これ撃ってー」 レイ 「……」 ルナ 「タリア艦長ー ここ――」 タリア「あんた 戦ってるか?」 黒沢先生 〜 先生(4巻P049〜050) ルナ「う――ん 議長 射撃教えて」 議長「へ!? 私!? しゃ 射撃?(はっ)」  ≪じ〜〜〜〜〜〜≫ 議長「えーっと…… な なんと言っていいのか…」 シン「ちゃうねん」 議長「そ そう! それ! ちゃうねん 学生の時は撃てたのだよ! ほ ほんと」 ルナ「つまり撃てないんですか?」 議長「…… 全然うてにゃい」 ゆかり上昇(4巻P050) アーサー「評議会議長だから戦闘力ゼロなのは許してあげてねー」 議長  「ち 違―――」 アーサー「ランチャー8、1番から4番、ナイトハルト装填! トリスタン1番2番、イゾルデ起動!」      タンホイザー照準! て――――!!」 ルナ  「お おおー」 議長  「み みんな 騙されないでくれ そいつはただ号令かけてるだけで 別に偉いわけじゃー」 ルナ  「お〜〜〜〜 副長のが偉い――」 失地回復(4巻P051) 議長  「(゜口゜;) ほ ほーら レクイエムだよー あ」  ≪ガシャ≫ アーサー「なにあっさり壊されてんですー」 議長  「あ… あ… あぁ あ…」 しょんぼり(4巻P051) 議長 「lll( _ _ )」 タリア「(;・・)」 議長 「lll( _ _ )」 タリア「(A・・)」 議長 「lll( _ _ )」 タリア「あの… わたしが一緒に逝くから」 議長 「…いいのだよ… ムリしなくて…」 生写真(4巻P052) ルナマリア「スナップ写真です フツーにしてくださーい」 アスラン 「……」  ≪カシャ≫ シン   「(゜∇^V)=3」←割り込んだ ルナマリア「チィッ」  ≪ばっ カシャ!≫←隠しカメラで盗撮 シン   「おお!?」 半起き(4巻P053) キラ 「あ ラクス割れたね 種」 ラクス「んー…」 キラ 「これでまだ割れてないのはカガリだけだ」 キサカ「なんか割らすと戦死しそうだから割らせられないな」 ラクス「あ―― では私が出番減らしてあげますわー」 キラ 「それよりラクス ちゃんと種割れしてる?」 未遂(4巻P054) カガリ「≪ぎょっ≫」 ラクス「あ 登場してしまいましたわー」 カガリ「な…に…?」 ラクス「失敗ですわ〜」 カガリ「( ̄Д ̄;)」 まだ終わってない(4巻P055) カガリ 「<フラ〜〜>」 メイリン「カガリさん… どうしたの…?」 カガリ 「夢… これは夢の中なんだ これは夢の中なんだ これは夢の中なんだ」 メイリン「しっかりして下さい! 今日から最終決戦です!!」 混乱した(4巻P056) メイリン「バルトフェルトさーん カガリさんがまだヒロイン気分です」 カガリ 「サービスシーンやろうよ」 虎   「あかんなぁ カガリ しっかりしぃー ヒロインちゃうで――」 カガリ 「夢の中 本当は大活躍 夢の中 夢の中だよ」 虎   「あれ…夢の中…?」 メイリン「違います!!」 おまじない(4巻P056) カガリ 「なんか人気出るおまじないして…」 メイリン「おまじないですか… に にんき〜 でろ〜      にんき〜 でろ〜〜 にんき〜 でろ〜〜〜 にんき〜〜〜」 カガリ 「(;´Д`)」 メイリン「あれ!? にんき〜〜 でろ〜〜〜!」 だめだ(4巻P057) ムウ  「そーゆー時はこうするんだ!! 工口シーン挿入!!」  ≪バン≫ 【ただいま大変おみぐるしいシーンが…】←放送事故 ムウ  「大丈夫か!?」 メイリン「だめです」 復活(4巻P058) メイリン「まだなおらないの?」 シン  「メイリーン ほっとけ ほっとけー」  ≪グラッ≫ カガリ 「あ!! 今 脇役になった!? 脇役になった!?」 メイリン「Σ(゜口゜;)」 牛乳(4巻P058) ルナ 「なに乗ろっかなぁ あ! グフなんか乗ってやがる!」 ハイネ「グフはいいよ〜 伝説になります」 ルナ 「戦死したじゃん」 ハイネ「ザクとはまるっきり違う性能です」 ルナ 「そんなにちがったっけ…」 ストップ!(4巻P059) ルナマリア「インパルスにしよー あれ? …アスランのグフが…」  ≪ぐっさ――≫ ルナマリア「! ヾ(;゜曲゜)ノ  あああ――!! ストップ ストップ!!」 アーサー 「うわぁー 大参事や」 裏切り(4巻P059) ルナ  「あ… あ… 信じてたのに…」 メイリン「シンに乗り換えますか?」 同じ苦しみを 〜 私の(4巻P060) ルナ「このザクはもう怖くてつかえない」 シン「性能ガタ落ちやなぁ 君ィ」 レイ「なにしてるんだ?」 ルナ「あ レイ MSでも乗りなさい」 レイ「言われなくても乗りに来たんだよ えーと…」 ルナ「Σ(゜口゜)」 レイ「あれ? レジェンドが余ってる」 ルナ「キャ―――ッ!!」 レイ「な!?」 ルナ「も――ッ!! も――ッ!!」 現行犯(4巻P061) カガリ 「(゜-゜)))」 イザーク「ラクス様ー ご活躍おめでとうございます」 ラクス 「え!? ホント!? ありがとう――」 カガリ 「(|||゜д゜|||) 一度ならず二度までも…」 カガリ 「ラクスッ!!」 ラクス 「わぁ!!」 平気よ(4巻P061) カガリ「なにを受けとったー!!」 ラクス「…プラントの指揮権…」 カガリ「うわ――…」 ラクス「…」 カガリ「指揮権くらい私も持ってるもんね!!」 ラクス「…そーですわね…」 主張(4巻P062) カガリ「指揮権なんかな――! 無い方がいいんだぞー!!」 ラクス「そうですの?」 カガリ「……」 ラクス「……」 カガリ「こいつは悪い奴だ――!!」 ラクス「ええ!?」 先生ごめんね(4巻P062) トダカ「そういえば今作も私達…」 アマギ「もちあげてませんな」 ユウナ「仕方ないじゃん カガリの指揮って理想論だもん」 カガリ「代表の地位なんかいらねーもんねー!!」 トダカ「(ごめんなさい…)」 みんなでフォロー & 配慮(4巻P063、064) キサカ「あのぅー カガリ… 遅くなったがオーブのみんなからプレゼントです」 カガリ「えっ こ… これを… ラクスに渡しとけってゆ―――のか!?」 キサカ「違う! カガリのだ!」 カガリ「あ… 金色のモビルスーツだ… ちょっと出撃してくる!」 みんな「え!?」 エリカ「戦場に飛び出していったわね」 キサカ「まぁ喜んでくれたようでなによりだ」 はばたけちよ(4巻P065) シン  「メイリンって軍人続けるの?」 メイリン「はい でも えーと アークエンジェルに出てみようかなぁって…」 シン  「えっ!? 脱走!?」 メイリン「あっちの方は飛び入りの子の受け入れもよくやってますし」 シン  「すげぇー 敵前逃亡かぁー ディアッカやアスランの次はメイリンかぁー」 心配(4巻P065) シン  「脱走だって すごいな!」 レイ  「うん」 メイリン「いえそんな」 レイ  「殺されるな」 ルナ  「うん」 メイリン「ええっ!? だ 大丈夫ですよー」 ルナ  「だって斬艦刀で串刺しされるんやで?」 メイリン「決定事項なの?」 とっても心配(4巻P066) メイリン「大丈夫ですよねー アスランさん」 アスラン「…」 メイリン「…」 アスラン「…」 メイリン「…」 アスラン「(((≧≦)))」 メイリン「何か言って下さい」 合格(4巻P066) シン  「でも相手とかOKしてくれた?」 メイリン「はい エターナルにこいって言われました」 ルナ  「かわいい不二子は裏切りOK!(byルパン三世)      メイリンかわいい! 裏切り! OK!」 メイリン「(〃⌒∇⌒)ゞ」 こども大統領(4巻P067) シン  「よし! じゃあこーなったら主役になろう!」 メイリン「そんなのムリです」 シン  「続編をメイリンの話にしよう! なったら主役機とかちょーだいね」 メイリン「ムリです」 ルナ  「メイリンの話かぁ… 登場してみたいなぁー」 レイ  「(また妙なこと考えてるな…?)」 ちよちゃんの国(4巻P067) ルナ  「… ≪ホワン ホワン≫」 メイリン「トップエリート…」 メイB 「ザラ隊長の方が全っ然大人でカッコイイ…もん!」 メイC 「ああぁ す すみません 誰かにぶつかられて」 メイD 「あたし 大丈夫ですから… だから置いて行かないでください…」 ルナ  「…… ≪ホワン ホワン≫ (活躍する隙がね――!!)」 祝アメリカ(4巻P068) シン「じゃあメイリン主役を祝ってアテレコでも行くか!」 レイ「まだ早いって」 シン「久々にレイの声も聞きたいし」 レイ「イヤミか どーせオレは戦死したよ」 シン「いや よかったよアレ レイの十八番の えーと」 レイ「え? な なにかな…」 シン「おかーさーん! あれ回想シーン出そう」 レイ「そんなの嬉しくねぇよ」 台風がきた(4巻P068) シン「戦争や! いってきまーす(晴れやかに)    うわ――!! 大変やー!!(楽しそうに)」 危機管理(4巻P069) ステラ  「うう・・・砲撃が激しいから一番でかいMSに乗ってきたのに       攻撃がこんなに強くなってくると」 スティング「ばっかでー 俺はおみとーし!       壊れてもいいようにボロいのに乗ってきたのだ」  ≪バキャ――ン!!≫ スティング「うわぁ――!! こわれたぁ!!」 ステラ  「バカ・・・」 ぐっしょり(4巻P069) ステラ  「ホラ 泣いて頼むなら デストロイ乗っていいよー」 スティング「だれが!! そんな事するくらいなら生身でいくよーだ!!」  ≪ぐしゃ!≫ ←踏まれた スティング「はいらせて――」 ステラ  「わかったから泣くな」 かんだ(4巻P071) ネオ 「今年の戦争はMSが一新されましたよー」 ステラ「デッ デスチョロ」 ネオ 「!?」 ステラ「・・・・・・ デストロイはある!?」 ブルマ依存会々長 〜 告白(4巻P076)  [戦争当日] ルナ「でもなんでうちってまだザクなのかな」 議長「バンザーイ!!」 レイ「!」 議長「バンザーイ!! バンザーイ!!    私は それが 大好きです アイ ライク シャア」 レイ「シャア!?」 つかまった(4巻P077) シン 「仮装競争ってミーアとルナマリアのペアだよな なんの仮装するの?」 レイ 「えーと ラクス・クラインだっけ・・・」 ミーア「そーでーす!!」 シン 「おお!! さすがアイドルを夢見る女!! ルナは?」 ミーア「ルナマリアはハロ」 風営法(4巻P078) ミーア 「あ! 艦長チーム! マリューちゃんとタリアちゃん!!      園児服だ!! 犯罪だー!! 逮捕するー!!」 マリュー「やっぱり!?」 考えてなかった(4巻P079)  [MS乗り競争の出場者は入場門前に集合して下さい] アスラン「さて・・・出番だ」 メイリン「がんばって――!!」  [なお今回のMS乗り競争では一コースから順に   イージス、ジャスティス、ザク、セイバー、グフ、インフィニットジャスティスが   準備されています どれでもご自由にどうぞ!!] アスラン「なんだってぇー!?」 チアガール(4巻P081) アスラン「どーですかー 応援合戦の準備は」 タリア 「 ミ(゚ー゚*) 」 アスラン「あ 艦長チアやるんだ」 タリア 「そーよ」 アスラン「かわいいなぁ ・・・レイちゃん」 男装(4巻P081) シン  「あ スパイだ」 アスラン「あ! シン セーラー服!」 シン  「そ! 俺と議長とー ハイネはセーラー服なのだ」 アスラン「 Σ(゚◇゚)!! 」 シン  「ほら!! どう!! かわいい!!」 アスラン「どこ!!」 NOVEMBER SPECIAL(4巻P098〜112) キラ  「あ MSだ」 メイリン「わ! なに!? いっぱい出てきましたよ!? あ・・・れ?      なんかみんな怒ってる! おかしいですよ!?」 キラ  「デスティニ―――!!」 メイリン「え!?」 キラ  「なんだかわかんないけど―――僕を敵視しているMSだ・・・」 メイリン「ええ!? あ―――っっ!!      デスティニーは掌が光って! デストロイがくらってすごい壊れて!!」 キラ  「下がって・・・」 運命  「フギャ――!!」 メイリン「わ――っ!!」  デスティニー≪バッ≫ ???≪ザッ≫ キラ  「! ジャスティス――――!!」 正義  「ギャアウウウウ(グォ!!)」 運命  「ビクッ」 正義  「(ゴゴゴゴ)」 運命  「(TДT) ≪ばっ≫」 メイリン「すごい! 追い払った!!」 キラ  「・・・・・・・・・ジャスティス」 正義  「 ・・・ (−△−)へた・・・」 キラ  「お おい! 大丈夫!?」 メイリン「弱ってるのかもしれません      近くにステラさんの行くお医者さんがあります! そこに!!」 キラ  「わかった!!」 ネオ  「お―――メイちゃん (存在感)おーきくなったなぁー      そのうちヒロインの座うばえるぞー」 メイリン「は はい! ありがとうございます!」 メイリン「それよりパイロットはどうでしたか!?」 ネオ  「うむ 体力的に衰弱してるが なに大丈夫さ      それよりあれは変わったパイロットだね―― オレも連合の兵士をして長いが      ありゃ始めてだな なんというかまるでザフトのフェイ」 キラ  「オーブ国民です 友達です」 ネオ  「・・・そうか 友達か  そうかい? 子猫ちゃん」 メイリン「はい ともだちです」 ネオ  「そうか じゃあ連れて帰りなさい お大事にな」 キラ&メイ「はい ありがとうございます」 メイリン「どうやって来たんでしょうね 船とかにもぐりこんだのかな      それによくキラさんのいる所がわかりましたね どうするんですか? アスランさん」 キラ  「どうするのが正しいのかはわからない・・・でも――      でもアスランは僕を信じて命がけでやって来たんだと思う      すごく大変だったと思う その気持ちに全力でこたえてあげなきゃいけないといけない」 メイリン「そうですね でもキラさんのところミリアリアさんが」 キラ  「うん・・・どうしよう」 メイリン「そうだ! じゃあ春まであずかりましょう 隠居暮らしを始めたら連れていって下さい」 キラ  「いいの?」 メイリン「はいっ」 キラ  「よかったね アスラン・・・」 (4巻P108〜109) マリュー「それより仮面男はどうでしたか!?」 医者  「うむ体力的に衰弱しとるが なに大丈夫じゃ」  〃  「それよりあれは変わった仮面男じゃの―― わしも医者して長いが」  〃  「ありゃ始めてじゃないな なんというかまるでムウ・ラ・フラ」 キラ  「ネオです   ネオです」 医者  「…そうかネオか そうかい? 艦長」 マリュー「はいムウじゃない人です」 はやく行こう(4巻P113) カガリ 「うそ! アスラン来たの!? すげぇ!!」 メイリン「今 医務室にいるんですよ ね――」 ラクス 「それではみんなで帰りによっていきましょーか」 カガリ 「よし! 医務室へレッツゴー!!」 メイリン「あれ!? もう現地に!!」 カガリ 「はや!!」 ピカ・・・(4巻P114) ラクス 「でもアレックス よく来ましたわねぇ」 メイリン「だからアレックスじゃないですって」 ラクス 「あれ? アレ・・・ アスレ・・・にゃ? アフラッ アフロ? アー?」 岩島  「アーブ ダーク ショ――――ン!!!」 清麿  「アブッ・・・ アブダッ!!?」 一同  「だれ!?」 西表島(4巻P114) カガリ 「世話とか難しいのか?」 キラ  「色々悩んで裏切っている」 カガリ 「ふむふむ ナイトジャスティスの性能の」 マリュー「インフィニットジャスティスよ」 カガリ 「それぐらい知ってるよ! わざとだよ! ついだよ!」 マリュー「どっちよ」 強いぞ(4巻P115) ミリアリア「でもルナマリア大丈夫? たべられちゃうぞ〜〜〜〜」 メイリン 「大丈夫ですよー あんなに相手にされないんだからー」 カガリ  「アスラン・ザラは時に暴走し機体を自爆させてしまいます」 メイリン 「Σ(TДT)」 強いぞ(4巻P115) カガリ 「でもムウさん大丈夫か? 戦死しちゃうぞ〜〜〜」 マリュー「大丈夫ですよー スカイグラスパーあげたんだからー」 キラ  「ムウ・ラ・フラガは時に戦艦の主砲にさえ立ちはだかってしまいます」 マリュー「(゜ロ゜;)」 助けなきゃ 〜 忠吉さん(4巻P115〜116) メイリン「急いで帰りましょう!! はやく!! はやく!!」 カガリ 「よし!! 競争だ!!」  ≪バッ ぴゅ―――≫ メイリン「まってぇ――!!」 カガリ 「メイリンまだかー  ミ(・ε・)      だめだ―― (ルナ)やられちゃったぁ」 メイリン「うわーん!!」 やめてよ(4巻P118) ルナマリア「シン〜〜 食っちゃうぞ〜〜〜〜」 アーサー 「そんな事してたらアスラン怒るぞ」  ≪バリ≫(邪魔をするな!) ルナマリア「あ」  (・。・) ルナマリア「いたいよー(ルナ機中破)」 アーサー 「わあ」 教育(4巻P118) ルナ  「いたいー いたいよぉー」 メイリン「お お姉ちゃん!!」 アーサー「ほら言わんこっちゃねぇ!!」 ヨウラン「修理! 整備班!(あ オレか)」 シン  「よくもルナを・・・! ルナをやったなァ――!!」 アーサー「いや よくやった!!」 ヨウラン「おまえは調子にのりすぎだ!」 人望(4巻P119) ルナ  「じゃあそろそろ私達帰るね」 レイ  「私はもう少し残ってる・・・」 メイリン「シン大丈夫」 シン  「う―― あいつきらいー」 アーサー「お前が悪い 一度痛いめにあってよかったよ」 ヨウラン「そーだそーだ」 ラクス 「それではー」 アーサー「バーカ バーカ」 メイリン「(撃墜されてこれだけ言われるのもすごいなぁー)」 マヤーと一緒 〜 たまらん 〜 なんでもないよ(4巻P119〜120) タリア「レイは今日泊まっていったらどう?」 レイ 「いいのですか?」 タリア「いいわよー 議長と一緒にいてあげてね     じゃあ先に部屋に戻っててね コーヒーでもいれてくるわ」 レイ 「ああ・・・ 議長ぉ・・・」    「(ぎるぎるぎる ぎるぎるぎるぎる ぎるぎるー)」  ≪ガチャ≫ タリア「あの・・・ コーヒー・・・」 レイ 「(・△・) ≪すっ≫ ありがとうございます」 野生(4巻P121) タリア 「アーサー いってきまーす」 アーサー「わん」 タリア 「議長もいいこにして・・・」 議長  「(バキ・・・ベキ・・・ バキョベキボキ・・・)」 タリア 「(なんかたくらんでる・・・ なんだろう・・・)」 回避 (4巻P122) ルナ  「ねーねー! 副長ってMS乗らないんだよね!」 アーサー「え? はい」 ルナ  「大発見! 私も副艦長になればMS壊されなくてすむじゃん!!」 レイ  ( ̄д ̄){じゃあ そうしろ) ルナ  「訓練しよ・・・」 問1(4巻P122) シン「あ! インパルスのマニュアル!! 問題出したげる!≪ばっ≫」   「え―― 夏の調味料といえばなーんだ」 ルナ「え?」 なるほど!(4巻P123) ルナ  「なによそれ・・・」 アーサー「夏は・・・カキ氷シロップ?」 シン  「ブーッ オイスターソース!! 夏季(牡蠣)だから」     「・・・・・・」 アーサー「――!!(コクコク)」 シン  「そんなに納得されても困るが」 そーか!!(4巻P123) シン  「MSを壊してばかりいる人だーれだ」 アーサー「え・・・ それは・・・ ルナマリア・・・」 シン  「ブッ―ッ キラ・ヤマト」 アーサー「え? キラ・ヤマトって誰?」 シン  「フリーダムのパイロット」 アーサー「Σ(◎Д◎)」 シン  「(知らなかったのかよ・・・・・・)」 才能?(4巻P124) 議長  「なにをしているんだね?」 シン  「副艦長に問題をだしていたんです」 議長  「ほぉー どんなのかな?」 シン  「ミネルバで一番バカなのはだーれだ」 議長  「シン・アスカ」 シン  「速答した!?」 アーサー「常識です!!」 進路相談(4巻P125) 議長  「あ タリア艦長 ご相談があります 私ってどういう仕事が似合う思う?」 タリア 「え? うーん そうですねぇ・・・ ブルーコスモスの盟主なんてどうでしょう」 議長  「ほう!」 タリア 「議長は自分で発想をしない部下を育てます!」 議長  「おー!」 アーサー「(今と変わらないんじゃ・・・)」 バカにするな(4巻P125) 議長 「――ってタリア艦長に言われたんだけど どうだろう?」 ジブリール&アズラエル「なんじゃとぉ!?」  ≪だっ≫ 盟主 「タリすけぇ!!」≪バン≫     こんなヤツ(互いを指差して)と一緒にすんな!」 タリア「??」 夢(4巻P126) 議長 「考えてみたらコーディネイターの私じゃ無理だろう」 タリア「あー・・・ じゃあ何かあこがれの仕事とかないですか?」 議長 「・・・・・・あ ちょっと前は「コロニー落し」をやりたかった」 タリア「へ?」 議長 「地球に住む者は自分達の事しか考えていない だから抹殺すると宣言する」 タリア「そりゃマズイでしょう・・・」 指導(4巻P126) ルナ  「シン! 軍のことで聞きたいんだけど」 シン  「ん? なんだ?」 アーサー「まてぃ ルナマリア そういうのはまず副艦長に聞け あいつはバカだ」 シン  「 Σ( ̄Д ̄) 」 ルナ  「あのフェイスの」 アーサー「それは艦長に聞け」 シン  「 Σ( ̄皿 ̄)(オレだってフェイスだぞ!?)」 占い(4巻P127) シン  「(種がキレイに割れたら 大勝利だ)」  ≪ぱか〜ん≫ アスラン「このッ・・・ バカ野郎――ッ!!」  ≪ズガーン!!≫←ボロ負け シン  「これはな・・・ ちゃうねん」 伝授します(4巻P127) アスラン「あのー 前から言おうと思ってたんだが      種はこう キラのピンチをみれば・・・」  ≪ぱか〜ん≫ アスラン「きれいに・・・」 一同「≪ザワ≫(あんただけだ!!)」 目印(4巻P129)  【戦場】 メイリン「うわぁ すごい人ですねぇー」 アスサン「いかん みんなはなればなれになってしまうー」 マリュー「よし! 集合場所を決めときましょう! 迷ったら『暁』に集合よ!」 砂漠の虎「わかったー」  ≪ピッカ〜〜〜ン!!≫ 選外(4巻P130) 議長「今回は大量殺戮兵器大奮発!」 ルナ「それはレクイエム! 私はインパルス」 議長「しけてんなぁ 落ちるぞ」 ルナ「でもこのインパルスは選ばれし者のガンダム!    これこそが主人公の証! とくべつよ」 議長「おさがりじゃ・・・ダメだろ」 金力 〜 願い(4巻P131) 議長「たのむぞー レクイエム―――」  ≪バシュゥゥゥウ ボカァァァン!!≫ 議長「破壊されただと!? うわぁ」 ムゥ「(ペッカ〜〜〜〜ン!!)」 議長「金ピカでなにを・・・」 ムゥ「巨乳な子猫ちゃんのハートをゲットできますように」 議長「何ィ!? そんな願いでいいのかー!?」 ムゥ「これ以上何を望むっていうんだ?」 議長「・・・・・・」 金力 〜 願い(4巻P131)byAEGさん ラクス「頼むぞー、500円」 (ぱさ) ラクス「(一万―――!?)」 議長 「…」 ラクス「うわぁ!」 議長 「(ぱんぱん)」 ラクス「一万円でなにを…」 議長 「世界人類が平和でありますように」 ラクス「何ィ!?」 エサ(4巻P132) キラ「わーザコがいっぱいいる」 議長「ムゥがいた――」 レイ「そーそー アスランとメイリンもいたぞ」 キラ「あっちにザコの大群いたから殲滅してきます!」 ムゥ「ステラとかつれてきたら楽しそうだな    きっとこんな戦闘力のないザコなんか一網打尽だぜ!」 おみくじ勝負(4巻P133) ルナ  「おみくじひこ――!」 議長  「よし! 受けてたとう!!」 ルナ  「中吉」 議長  「大凶」 ルナ  「きょー!? きょう!?」 議長  「うん大凶・・・」 ルナ  「うわ――ホントだ!」 アーサー「議長おいしいなぁー」 タリア 「初めて見た すごいわねー」 議長  「大凶・・・」 どうしよう(4巻P133) 議長  「どうしたらいいの? これどうしたらいいの? レクイエム撃つんだっけ?」 タリア 「確かに発射すると敵が消えると聞いたことがあります」 議長  「じゃ発射しなきゃ」 タリア 「でも発射すると悪のラスボスとして処罰されるってのもよく聞きます」 議長  「ええ!? じゃ だめじゃん!! どうしたらいいの? どうしたらいいの?」 イザーク「きっともうだめなんだよ」 あげる(4巻P136) 議長 「タリア艦長これあげる!」 タリア「ん?(→『凶』おみくじ)」  (・ー・) タリア「レイの銃この中?」 レイ 「うん 何? 撃たないでくださいよ!」 タリア「大丈夫撃たないわよ 貼るだけ」 ファイト(4巻P137)  【いよいよ 最終大戦】 シン「さーて みんなそろって 撃墜されようぜ!!」 レイ「(・Д・)」 シン「もうだめだ――」 ルナ「お――」 合格します 〜 大阪まじない(4巻P138) シン  「大丈夫 いいおまじないを教えてやるよ はい持って」 レイ  「種 ?」 シン  「よく聞いてください」 アーサー「何が始まるんだ?」 シン  「これを触らずに割れたらうまくいきます!」 ルナ  「へー 初めて聞くおまじないね」 シン  「オレが開発した」 ルナ  「(・□・)」 シン  「大丈夫 効くって」 ルナ  「勝手に開発すんな」 さんはい 〜 なんてこと(4巻P139) シン 「割るのには注意点がありまして     ブチ切れたら割れるのです! するときれいに」 ルナ 「お――」 シン 「これで成功まちがい・・・ あれ!? ラクス・クライン!?」 ラクス「へ?」 シン 「割れるシーンないやん!!」 ラクス「え? あのー・・・」 シン 「あ! ブチ切れて割らんかったな!!」 ラクス「ええ」 シン 「プッツンや! ブチ切れなって言うたやん!! あかんやん!!     人の話を聞きなさい!!≪カ―――≫」 ラクス「ご ごめんなさい ・・・・・・え? なんで怒られてるんですの?」 さんはい 〜 なんてこと(4巻P139)byAEGさん シン  「割るには注意点がありまして、むっちゃむかついたときに      ゆっくり目を据わらせるのです。するときれいに(ぱかーん!)」 レイ  「おー」 アスラン「しってるよ」 シン  「これで成功まちがい…」 ルナ  「…」 シン  「あれ!?ルナ!?」 ルナ  「へ?」 シン  「一度も種割れてへんやん!」 ルナ  「え? あー…」 シン  「あ!一度もブチ切れたことないな!!」 ルナ  「うん」 シン  「ブチ切れや!ブチ切れなあかん言うたやん!あかんやん!!人の話を聞きなさい!!(カ――――)」 いざ(4巻P140) レイ 「じゃ そろそろ戦場に行くか」 シン 「よ よーし」 ルナ 「じゃあ私はみんなうまくいくのをお祈りしています 幸運を!!」 タリア「あなたも行くのよ!」 終了 〜 バラバラ(4巻P141) メイリン「おつかれさまでした!! どうでしたか?」 ルナ  「どうでもええのんじゃあ」 メイリン「わぁ  だめだったですか?」 ルナ  「うーん アスランもシンもある程度はせまれるけど・・・ってのが多かった」 メイリン「なんか・・・つまんない意地ですね シンはともかくアスランさんは      全然ですよ! くよくよしてください!」 ルナ  「お おお・・・ 妹のクセにヒドイ事言ってるな!?」 わからへん(4巻P142) ミーア 「メイちゃんにならった作戦ためしたわよー」 メイリン「すばやいですね」 ルナ  「ラクス様 メイリンに何を?」 ミーア 「アスランの好みとかねー」 ルナ  「おおっ じゃあもしかして今日もバッチリですか!?」 ミーア 「・・・ですからさっきメイちゃんが言ったようにね      あんなボンクラでは私の魅力はわからへん」 ルナ  「つまりフラレたと」 先生と犬と猫(4巻P142) ムウ  「そんなわけでまた仲間になりに来たのでした」 キラ  「いらっしゃーい アスランも来てますよ」 ムウ  「アスラン なんかずっといるなぁー」 アスラン「(キラにカガリにメイリンに・・・ 夢のような環境♪)」 大義名分(4巻P143) 議長「物資支給でーす 今日はデスティニーですよー」 シン「おー!」 ルナ「わー」 シン「タイトルの名を冠したガンダムは主人公には必要なんだよ    だからいいんだよな? 乗っても な?」 ルナ「? あんた主人公だっけ?」 榊さんください(4巻P143) スティング「(・_・))))」 ネオ   「だめですよー あげません」 ジブリール「デストロイはあげちゃだめなのか?」 ネオ   「はい できるだけあげないようにしてます」 スティング「((((・へ・)」 ジブリール「((((¬、¬)」 スティング「って、何でオレが犬の役なんだ!(怒)」 おやすみ (4巻P144) スティング「でもデストロイは危険や なんかやられてまうし」 ステラ  「ですねー」 ≪ もそ もそ )) ドカーン!!≫ 体育大(4巻P153) 虎  「キラ!ラクス!俺生き残ったぞ!!」 ラクス「え゙っ!?」 キラ 「おめでとう!」 ラクス「虎さんのことですから、必ず最後まで生き残ると信じてましたわ」 虎  「今『え゙っ』って言ったよな」 連敗(4巻P159)byAEGさん ディアッカさんがちょっとピンチです。 赤服から緑服へ落ちてしまいました。 イザーク「あ、伊勢名物赤ふ…しまっ…」 ディアッカ「…」 受験はたいへん(4巻P160) アスラン「シン ルナマリア バルトフェルド ・・・そろって生存か・・・」  ≪ず・・・≫ アスラン「はっはっは 変なの」 受験はたいへん(4巻P160) タリア「シン レイ ルナマリア ・・・そろって赤服か・・・」  ≪ず・・・≫(お茶をすする音) タリア「はっはっはっ 変なの」 栄養不足〜新理論(4巻P164) レイ「いかん・・・」 シン「ん?」 レイ「エビ分が不足してきた」 シン「エビぶん?」 レイ「そうだエビ分だ」 シン「それは・・・糖分とか塩分とかみたいなものか?」 レイ「その通りだ デスティニープランを実行してると減ってくる    エビ分が足りなくなると疲労や集中力・思考力の低下等の症状が現れる」 シン「エビ分は・・・ エビに含まれているのか?」 レイ「はっはっは 当たり前だろう」 シン「大変だ! レイが・・・レイがもうダメだ!!」 成長したなぁ(4巻P165) シン  「でもいよいよロゴスを追い詰めたな」 アーサー「意外とあっとゆーまだったなぁ シンはずいぶん切り刻んだ」 シン   そーですか? アーサー「私はだいぶしっかりしてきた そんでレイは」 ルナ  「おい! 今の聞き捨てならねーぞ!」 チョップチョップチョップ(4巻P172) アスラン「バカ言ってんじゃないよ シン」 シン  「なんだと!? よその軍の人」 アスラン「強いのはきっとキラだよ」 シン  「オレのが強いわい!!」  ≪ガッ!≫ アスラン「な なにしてんだよ おまえ!!」 私だ(4巻P172) 『それでは本年度最も優秀な成績を納めた兵に金蘭賞が贈られます』  (立ち上がるルナマリア) レイ「おまえじゃねえ すわってろ」  (着席するルナマリア そして・・・もう一度立ち上がる) レイ「すわってろつってんだよ!!」 真最強兵士(4巻P173) byAEGさん 議長「シン・アスカ」 シン「え!」 議長「よくがんばったね」 シン「あ、ありがとうございます」 ルナ「ブラボー!!(パチパチ)」 レイ「(ビク!)」 悲しみ 〜 これで(4巻P174〜175) 『最後の作戦会議』  (T_T) ←泣いてるタリア シン 「タリア艦長・・・」 タリア「議長にだまされた〜〜〜」 シン 「ええっ」 タリア「もうどうでもいいや・・・ 総員突貫して自爆・・・」 シン 「(番組)ぶちこわしだ!!」 おめでとう(4巻P176)byAEGさん タリア 「じゃー最後のことばー。えー、さよなら」 シン  「ーー;」 マリュー「タリア艦長…議長が改心して世界平和に協力するわよ」 タリア 「みんな!世界平和おめでとう!!」 笑って(4巻P179) シン 「艦長・・・MSとかもらっちまったらやっぱマズイ?」 タリア「そりゃマズイだろ」 シン 「なんか記念にもって帰ろうと思ったんだけどな・・・」 タリア「大丈夫もうあなたは持ち帰っているのよ     大量殺戮者という事実を・・・」 シン 「あ あんまりだ 艦長!!(ボロボロ←涙)」 タリア「え!? あれ!?」 楽しかったです(4巻P180) シン 「じゃーなータリア艦長 続編はまた戦争いこーぜー!!」 タリア「あー 続いたらね ほんじゃまったねー」 一同 「(ありがとうございました)」