たねぽに・文字ネタ編(1〜2)
by:AEG様 +たま〜に八雲蒼司。 都から借りた本(1巻p16) レイ「エビつけてー!!」 シン「じゃあつけろよ」 レイ「いや、そーゆーことじゃなくてな…。 やっぱり、議長を信じるならエビを装備だよ、エビ。タリア艦長もつけている。 あのすべてのやる気をなくさせる生臭い匂い…たまらない―――」 シン「ルナから借りたこの本、面白かったよ」 ルナ「でしょ――――、面白いよね――――」 諦めは心の養生(1巻p17)by八雲蒼司 ロボ子 「ワタシハ転校生のロボ子!! オマエラニヒトツダケ言ッテオク!!」 シン ← 「バカ!!」 ルナ ← 「地味!!」 レイ ← 「もっと地味!!」 アスラン←「情緒不安定!!」 ブタゴリラ(1巻p20) アスラン「オロカモノメ!コッチニハヒトジチガイルコトヲワスレルナッ!」 メイリン「この人会話が変ダヨー(T_T)」 アスラン「コイツの大切なトコに、かなりデンジャーなことをするぜ!つーか死ぬぜ」 メイリン「そんな!」 シン 「んだよー、なにが目的だよー、めんどいなー」 衝撃の事実!?(1巻p22) タリア「いやがらせだ…戦闘妨害だ…(ぐすっ)」 シン 「は!艦長ー!艦長を泣かすとは許せないっ!このっ…うわぁっっ」 キラ 「…。タタカイハダメ、タタカイハダメ」 シン 「…。レイちゃん!あいつテロリストダヨ!!だまされたー!!」 レイ 「お前バカだろ?」 スパイvsスパイ(1巻p24) ルナ 「ウフフ…噂のアスランをいっちょ尾行してやりましょうかね」 アスラン「キラ…」 キラ 「アスラン…」 ルナ 「!!!(ドキドキドキ)」 都がんばった(1巻p26) ムウ 「ほい、ローエングリン防いだよ」 マリュー 「マジかよムウ!」 ムウ 「さ、反撃しようぜ?」 マリュー 「うぉー、まぶしー」 メイリン 「アカツキにあれだけの防御力があるなんて…」 ミリアリア「よし!ムウさんを胴上げだ!」 ムウ 「あのさ…反撃を…」 マリュー 「おう!」 (わっしょいわっしょいわっしょい) ムウ 「あはは…反撃しろって…」 天才に聞けばイイジャン(1巻p29)by八雲蒼司 タリア「はあ? 地味? わかってんならイイジャン」 ルナ 「よくないのっ!!」 タリア「わかったよー で どんな風になりたいんだよー」 ルナ 「シンデレラ」 タリア <(―△―) あ? ルナ 「・・・の姉(涙)」 ミもフタも(1巻p30) ルナマリア「う〜〜〜う〜〜〜」 レイ 「ルナさ〜、そんなことで落ち込むなよー。そのうちいいことあるかもしれないし」 タリア 「いや…気にした方がいいかも…うかうかしてると新キャラに出番を取られるゾ!」 レイ 「そうだな、ルナってあんまり強力な特徴があるワケじゃないしな」 ルナマリア「なっ!」 レイ 「ってゆーか、俺とシンだけで成り立つような気がするんだけどさ〜〜〜、どーかね?」 ルナマリア「うわ〜〜〜〜!」 レイ 「…。大丈夫だ。ジュール隊のディアッカさんよりマシだから」 ルナマリア「誰よ」 エスパー?(1巻p34)by八雲蒼司 シン「レイちゃーん レイちゃーん」 レイ「ん?」 シン「あー いー いー いー うー い――」 レイ「落ちつけ」 シン「レイちゃんにさー 聞きたいことがどーしてもあってさー」 レイ「何?」 シン「ルナマリアって 誰?」 熊が出るぞ―――!!(1巻p37)by八雲蒼司 ルナ「こんなトコでサボってるとフリーダムが出ますよ」 シン「出ねぇよ」 ルナ「バ・・・ バキュ――ン」 シン「待機しとけ ルナ・・・」 最後に一言(1巻p40) キラ 「みんな――――お疲れ〜〜〜〜、議長を信じてばっかしてるから真実を見抜けないんだぞ――――」 レイ 「あしたが―――」 タリア「…息子をよろしくね」 シン 「うひ―――あーうー」 ルナ 「…」 キラ 「ちゃんとアスランや僕の言うことを聞きなよ―――、ちゃんと改心してラクス教に入信しなよー」 タリア「それはちょっと…」 キラ 「今作の主人公のシン・アスカ!最後に一言お願いします!」 シン 「地獄へ落ちろ!!バーカ!!」 ルナ 「…」 シン 「よしっ!逃げろ!!」 ルナ 「…」 キラ 「…」 スパイVS魔女(1巻p42) キラ「一人で出撃なんて珍しいね、デスティニーガンダム」 シン「ん?アークエンジェルのフリーダムか…」 キラ「そんないやな顔しないでよね。似たようなこと(大量破壊)やってる仲じゃないか」 シン「テロリストと一緒にされても迷惑だ」 キラ「それよか他のミネルバのMS見かけないんだけど」 シン「オレがフェイス権限で一人で出撃してきた」 キラ「へー、やっぱりザフトって違うんだね〜〜〜。というかどうなのミネルバって。 なんたって議長のお気に入りだろ。今日はなにやったの?出撃?軍法違反?それともロゴス? やっぱ毎日すごくハデにどたばたやってるんだろ?超うらやましいよ」 シン「直球だなぁ…。そうだなぁ…割と地味かも。つーかリアクション大きいアーサー以外 盛り上がってない」 キラ「…」 シン「だよなぁ…レイ」 ルナ「?」 シン「おぁあっ!間違えたー!!」 キラ「(割と…?)」 綿貫響のそれいけ諜報部!(1巻p43) ルナ「ちぃーす、ミネルバ所属ルナマリア・ホークです。 今回は艦長の命令でアスランを尾行しちゃおうとしちゃいますよ―――。 艦長からの具体的な調査項目が―――ひとつもありませんでした―――(えうー)。 ああ―――厄介払いかも…というか厄介払いかしら… あっ!! あ…足が…しびれた…」 はぐれ学生現実派(1巻p55) シン「(ピリピリ)」 キラ「いつからいたの?君…」 シン「第一話からだよ!」 キラ「いや、そーじゃなくてね…。明日は最終回なんだから議長になんてついてないでさ――――、 みんなでクルーゼもどきと議長を倒した方がいいんじゃない?」 シン「俺は主人公としていい結果を残してすばらしい主人公だったと思われたいんだよ。 そのためには今までにない主人公をやる必要があるんだよ! みんなみたいにお約束で勧善懲悪パターンをするつもりもないんだよ…だから、 いまさら議長から寝返ることなんかやってられってけ――――っ!!」 キラ「…すごい――――耳が真っ赤だ」 シン「聞けよ!!」 アホ毛(1巻p76)by八雲蒼司 ルナ「訓練? 全然してないよ〜〜〜」 シン「お前さ―― もうちょっとしっかり してくれよー マジで―― おーいレイ―― このバカをどーにかしてくれ――」 ルナ「あはは さすがのレイちゃんでもムリだって――」 レイ「・・・・・・ ワースト10位に入ったら お前のアホ毛を抜く」 ルナ「・・・・・・・・・ いや―――」 山本(1巻p78) 議長 「この作戦をそうだな…クルーゼにやってもらおうか」 シン 「議長…この艦にクルーゼなんて人はいません」 議長 「なんだと!! いつもいるではないか。その後ろの席に……… どうやら私だけが見えるみたいだな…」 アーサー「ええ〜〜〜っ!?」 ガリ勉メガネ(1巻p89) ルナ「じ〜〜〜〜〜〜」 レイ「…どうしたんだルナマリア…」 ルナ「レイ…レジェンドを…」 レイ「あ、これ? これまではザクだったんだが」 ルナ「え? ではなぜ今日からガンダムを?」 レイ「議長の命令で、今後戦闘するんだったらガンダムの方がラクに戦えるんだよ―――」 ルナ「やはりガンダムに秘密が!!」 レイ「何が?」 見える(1巻p91) 虎 「ん?」 ダコスタ「あれ?隊長ガイアなんて乗ってましたっけ?」 虎 「へへーん、これな。カッコいいだろー。なんかさー、ガンダム乗ってると『強い』って見えるよな♪」 ダコスタ「見える…だけ?」 虎 「ああ♪」 ルナ 「…。(やはりガンダムが!)」 かぽーん(1巻p101) ディアッカ「みんな、すごいなあ…。それに比べて俺は…。 あーあ…、いっつも出番ないし…なんかな――。 ちゃんと訓練もしてるつもりなのにな――。 なんか秘密あるのかな――、あーゆー人たちって…」 ルナマリア「(ガンダムですよ)」 うさぎさん(1巻p123)by八雲蒼司 アスラン「こんにちは―― アスランでーす ちょっとオチャメな18歳よ。 実は私 ザラ星から来た宇宙人なのよ とりあえずこのザフトに入隊してみたんだけど・・・・・・ 敵かな? 味方かな?」 ≪スパ――ン!≫ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 悪の報いは針の尖(2巻p3) カガリ 「午前8時5分。今日もいつもと同じアークエンジェルで情勢を伺うハズだった… 朝の占いは最悪。当たってることは当たっているが……なんつーか…」 ジブリール「心配せずともわれらはすぐに反撃する!!」 カガリ 「はぁ…なに考えてるわかんないけど…こんなことやめとけよ…」 ジブリール「うるせーぞ!女のクセに指図するな!!」 アマギ 「(あれって噂のオーブ連合首長国代表、アスハ家のカガリ様だよね…」 キサカ 「(この状況もカガリ様ならなんとかしてくれるかも…)」 エリカ 「(あああ…助かるかも…)」 カガリ 「つーか、お前、服装変だよ」 オーブ兵 「絶対死ぬ!!」 悪の報いは針の尖(2巻p5) ジブリール「ぶっころすぞザフトォ」 議長 「兵器で脅さなくちゃ何もできない弱者が!お前が死ね!!」 一般市民 「(もうダメだ!)」 タリア 「まったく…そんな追い詰められた人間を挑発してどうするのですか議長…」 議長 「ミネルバの…タリア艦長か…。君らが出て行くと早く収まるからすぐに向かってくれ」 ジブリール「なんだあ、オイ!」 タリア 「そういうことは私の疑念を晴らしてから言ってもらいたい」 悪の報いは針の尖(2巻p6) ジブリール「てめーらバカか?死にてえのか?」 議長 「バカはお前だ」 ジブリール「お前から先に殺してやる!」 ユウナ 「あのー、質問があるんだけど〜」 ジブリール「なんだコラァ!」 ユウナ 「これってさー、『ジブリールなる人物はいない』って言えば攻め込まれないんだよね?」 議長 「…」 ジブリール「…」 一般市民 「死ぬ!」 本音先生(2巻p13) 議長 「レクイエムをオーブに向けて発射する(ククッ)」 ラクス「手にした破壊兵器をこれ見よがしに使うキャラは小物だってこの本に書いてありますが」 議長 「悪いか!?」 ラクス「…」 錯乱ジジイ(2巻p14) 議長 「うー、オーブの会見だのぅ〜〜〜〜〜。 誰だー会見中に電波ジャックするヤツはー!とっととやめろー! 私を怒らせると怖いぞーマジでー!! って、私だー!! すまぬーみんなー!!」 ミーア「誰か議長を医務室へ…」 熊に山椒 鯉に胡椒(2巻p39〜40) 議長 「私の計画…見てくれたまえ」 キラ 「これは一体…」 ラクス「大変危険ですわ」 議長 「ここは地球。人間たちが平和に暮らしていた。 しかし、その平和もつかの間、再び戦いの連鎖が始まったのだ」 キラ 「それは…その通りだね」 ラクス「それは確かに止めなければなりません」 議長 「私は必死にロゴスを殲滅し、いつまでも覇権を握ろうと悪あがきをする連合を壊滅させ、 残るオーブを葬り去ろうとしたのだ」 キラ 「…」 ラクス「…」 議長 「しかし手遅れだった。よもやの作戦失敗でメサイヤは爆発してしまった。おしまい」 熊に山椒 鯉に胡椒(2巻p39〜40) 「ここはロゴス。メンバーたちが平和に武器開発を行ってました」 「しかしデュランダルがロゴス壊滅を始めてしまったのです」 ジブリール「うむ、その通りだ」 ウナト 「なかなか考えさせられる内容ですな」 「ガルナハンにスエズにヘブンズベース…ザムザザーもゲルズゲーもデストロイも倒されてしまいました」 「そこでロゴス達は力をあわせ、レクイエムでプラントを…議長を倒そうとしました」 ジブリール「…」 「しかし手遅れでした。なんとか脱出しようとしたジブリールの艦は爆発してしまいました。」 「おしまい」 ジブリール「…」 ウナト 「…」 ジブリール「うおおお、なぜだ――――!!」 熊に山椒 鯉に胡椒(後編)(2巻p41) シン 「やっぱアレックスとかオーブ代表の護衛とか、ミネルバだとインパクトなかったよね…」 アスラン「うう…でも前大戦の英雄…」 シン 「まあ…前大戦の英雄とか…キャラじゃなく…敵とか目的とかしっかりした方がいいかもよ…」 レイ 「あの馬鹿になぐさめられてるけど…」 ルナ 「しかも的確だわ…」 熊に山椒 鯉に胡椒(後編)(2巻p42)by八雲蒼司 アスラン「私・・・がんばるっス もっと自分を活かす何かを見つけてみせるっス!! 姿や形じゃなくて自分が自分らしく輝くために!! もっと明確な目的や巨大な敵を見つけるっス!! たとえば議長とか!!」 最高ですか?(2巻p51) アスラン「これで隣がフラガ少佐なら最高なのになー」 ネオ 「Σ(゚Д゚)」 … ネオ 「ボクがブリッジに通信してあげてもいいよ」 アスラン「いいから連合に帰れよ」 ドリーマードリーマー(2巻p56) ミーア「私は偽者なのよプラントの人は本物と認識しちゃたのね。私ってとっても罪な女…。 あぁ、もうコンサートの時間だから…」 タリア・アーサー『ピンクザク!?』 おしえておじいさん(2巻p57) キラ 「よーし、虎さんカガリとアークエンジェルを頼みますよー。 無事に引き上げるまでが戦闘だから油断しちゃだめだよ―――」 カガリ「油断?」 ↓虎スーツ着用中 バルトフェルド「ノーリアクションだった…(T_T)」 一人旅(2巻p60) レイ 「…まったく…なんで子供が戦場に…」 メイリン「(ぺらぺら)ぷい」 レイ 「会いに来たのか…」 メイリン「ぶいぶい」 レイ 「それを食べ終わったら姉のところにつれていってあげよう。 ただ、今度は勝手に脱走しちゃだめだぞ」 メイリン「ぷい?」 レイ 「脱走したら怖い人(シン)が撃墜しに来るから」 メイリン「Σ(゚Д゚) … (T_T)」 レイ 「今は大丈夫だ」 うらやまC(2巻p66) カガリ「たいした有名人だな」 ラクス「静かに。だまってオーブ復興してください」 (ヒラー) カガリ「ん?なんだ?」 ラクス「向こうから飛んできました…」 【人気者でうらやましいっス byミーア】 カガリ「結果オーライだな」 ラクス「いや…もういいですわ…」 6番目の生徒(2巻p69) キラ 「あ、ムウさん!これをちょっとアスランに渡しておいてください」 マリュー 「ムウはまじめでいい人ね」 アスラン 「ありがとうございます、フラガ少佐ー」 ミリアリア「フラガ少佐は立派な人ですね」 ノイマン 「うんうん、えらいなぁ」 ラクス 「フラガ少佐…飲み物を持ってきてくださいます?」 ネオ 「…。なんで俺、ムウ・ラ・フラガって呼ばれているのかなぁ」 コジロー 「そんなことよりどさくさにまぎれて うちの頭数に入れられてる方を問題にした方がいいぞ、ネオ・ロアノーク」 MEGA YANKEE.Com(2巻p74) シン 「ンゴラァア!!」 議長 「うわっ、エースパイロットだ。めちゃくちゃ種割れてるなあ…」 ミーア「うぇえ〜〜〜、こわいなぁー。無視するか…」 シン 「あーン、誰ッスか? あっ、議長。ゴキゲンいかがすか?(ちーす)」 ミーア「知り合いですか!!」 議長 「おっ、おひさー。最近どぉよ?」 シン 「オーレーはー、超元気玉ッスー、ドット・コム」 ミーア「(ダメだこいつ…!!)」 鬼に衣 (2巻p75) こんにちはミーア・キャンベルです。 今…私は… ミーア「え―――と…プ、プラントとも交友のあったかの国が… なぜジブリール氏を匿うなどという行動に出たのか、今をもって理解できません?」 ラクス・クラインの影武者をやっています。 続・1時間前(2巻p77) シン 「オレが議長の言うデスティニープランを実行するのに協力しろってこと? しかも全世界を相手に?レイ…お前さ―――やることシャレに なってないよ―――マジで―――」 レイ 「タリア艦長、よろしくお願いします」 タリア「(あまり本意じゃないけど)まかせておいて―――」 シン 「人の話聞けよ。 とりあえず反対するものを退治していけばいいんだろ――― でも相手はかつての三隻同盟のアークエンジェル…これって 失敗したら主人公としてのオレ…どうなるの?」 レイ 「失敗できないから面白いんだろ、なあ」 シン 「(やべぇ本物だ…)」 大ピンチ(2巻p80) ラクス 「その方の言葉に、惑わされてはいけません」 ミーア 「!!(しまった…台本以外の出来事だわ…なんて言えばいいのかしら…)」 アスラン「【いのちをだいじに】」 ミーア 「(T_T) そうだ!議長!!助けて!!」 議長 「なぜ彼女がオーブに…(ぽかーん)」 ミーア 「(くたばれ!!)」 B組の場合(2巻p86) タリア 「最近、敬語が使えない若者が多い!目上の人に敬語を使えないのは 失礼を通り越して人格やモラルを疑われることになるわ! ウチの艦では特にこの3人は問題があるから注意よ!」 ヴィーノ、アーサー、シン シン 「アーサー以下かよ!!(ガーン)」 タリア 「アーサーはリアクションで頑張ってくれてるわ」 シン 「なぜに―――!!」 アーサー「気にするなシン。リアクションは難いし、口調はそれぞれ個性だと思うよ」 シン 「リアクション上手だし、しかも大人だ」 さあ!叩け!(2巻p87) 議長「いやー、実はシンを丸め込もうと思ってね」 レイ「でもそういうのはある意味親密といいますか気を許してる状態にしないと難しいのではないでしょうか。 私はいまのままでも十分シンは役に立ってくれると思います」 議長「レイはポジティブだな〜」 シン「そーゆーのは叩けばいーんだよ!バチーンとな! 一発きついのをお見舞いすればバッチリ言うこと聞くっての!!」 議長「やってくれ」 レイ「はい、いくぞ」 シン「?」 レイ「(バチーン!)」 シン「あれー?」 つまり、こんな感じで(2巻p105) ユウナ「カガリぃ〜、ちょっと待ってよ〜」 カガリ「なんだよ…」 ユウナ「マイハニー間違ってるよ!」 キサカ「マイハニーとか言うなって」 ユウナ「ここでジブリールを捕まえて国家元首の名を世にしらしめるチャンスだよ! 逃げるジブリールを追い詰めるマイハニー!」 カガリ「はあ…」 ユウナ「そう!ジブリールを追跡するの!監視カメラとか使って! そして追い詰められたジブリールにこういうの!! 『この国で笑みは死の別れを意味する!!』と!」 カガリ「その男は国家反逆罪で牢獄にぶち込め(パチン)」 ユウナ「あ―――」 玉磨かざれば光なし(2巻p107) シン「ルナってさ、そーいえば全然赤服らしい活躍してないよな」 ルナ「あー?」 シン「もっと赤服らしくしなきゃ」 ルナ「よく見てよ。赤服アホ毛に赤服ミニスカ、他にも赤服ニーソ赤服ザクももっているわ!!」 レイ「じゃあその赤服アームで赤服ミルクを取ってもらえるか」 ルナ「はーい(T_T)」