たねぽに・文字ネタ編(3〜4)

by:AEG様   +たま〜に八雲蒼司。 マンガ研究部 マンガ喫茶 (3巻p10) シン「ちょっと…レイいる?」 レイ「ぎる〜ぎる〜」 シン「誰!! いつものクールさは?」 レイ「なんでもない!!」 シン「いろいろ悩んでるけど、いいよな」 レイ「そんなに悩んでどうする。お前も議長を信じろ」 シン「俺のことより自分のことを心配すれば〜?」 キラ「(ラウ・ル・クルーゼ…!?)」 レイ「え…あ…うん…」 マンガ研究部 マンガ喫茶 (3巻p10) シン  「俺も議長のことを信じますー」 議長  「おー、シン。脇役には見えないぞ」 シン  「またまた〜〜〜〜〜」 議長  「一人なのかね?」 シン  「いえ、レイも一緒ですけど…おそいなー」 クルーゼ「呼んだ?」 シン  「(クローンおそるべし!!)」 1−D駄菓子屋動物園喫茶(3巻p14) シン「議長…ひとつ聞いていいですか?」 議長「ん?なにかね?」 シン「デスティニープランって…どうなってるんですか?    と、言うか、無理があると思うんですけどこの計画」 議長「わかっているさ…やれるだけやっているのだよ」 学園祭実行委員・またまた巡回 (3巻p27) タリア  「ヘブンズベースにオーブに月…ミネルバ一隻のすることじゃないわよ〜〜〜」 アーサー「まぁまぁ、いいじゃないですか」 タリア 「あ…議長だわ。 議長ー、ジブリール死んで喜んでるー?」 議長  「めちゃめちゃ喜んでるー!(ペッカー)」 タリア 「(^^)」 アーサー「(^^)」 議長  「この後はミーアの始末をするんだけどー、一緒にする?」 タリア・アーサー『ノーサンキュー!!(ToT)』 陽気の発するところ金石もまた透る(3巻p29) ユウナ「偉そうなジブリールにさそわれウニャニャニャーン」 カガリ「そんな言葉がザフトに通じると思ってるんスか?(ぺっ)」 ユウナ「聞かれた!!」 やっぱコレっしょ(3巻p31) マリュー「黒幕の暴露なんてアニメみたいだな」 ラクス 「なにいってんのさ、これがいいんじゃないのさ〜〜」 カガリ 「そうそう」 ラクス 「ジブリール率いるロゴスオーブ混合チーム対、議長率いるザフトチームの対決だもん。燃えるっしょ」 マリュー「うちの艦はパッとしないなー」 ラクス 「そのかわりと言っちゃなんだけど、ストライクフリーダム乱入させるから」 マリュー「なんで!?」 魔界学園 (3巻p37) キサカ「エリカはこの手のヤツは平気なの?」 カガリ「うぅ〜〜〜〜行かせろー」 エリカ「うん♪楽しーじゃん。なにさー、本当に行きたいんだねー」 カガリ「しかたないだろ。国をこれ以上焼かれたくないんだから」 エリカ「もしかしたらこの扉の向こうに…(ガチャ)(パタン)この封印は解かない方がいいみたいだヨ」 カガリ「ありがとな(T▽T)」 カメラは見た!(3巻p44) シン「早く帰ろうぜ」 レイ「ちょっと待って!今何か動いた!」 シン「キャー」 レイ「スローで確認してみろ!! ルナマリア!?(赤服なの)忘れてた!!」 ルナ「………」 海でドロンパ(3巻p50) ステラ  「オーブかぁ――――(マホヤーン)行きたいにゃ―――」 スティング「何考えてるかわからないけどきっと違うと思う」 ステラ  「スティングはドリームクラッシャーだねえ。略してドリクラ」 スティング「夢…?」 アウル  「…」 ステラ  「南国の綺麗な海で優雅なバカンスってものいいかも―――」 スティング「ステラは海が似合いそうだな」 アウル  「…(崖でくるくる踊るステラをイメージ)」 ステラ  「えへへ、てれるニャー」 アウル  「…(バランス崩して海に落ちるステラをイメージ)」 元気な子を産みなせぇ(3巻p51) シン  「んでドコ行くの?」 メイリン「それがよくわからないんです」 タリア 「なんていいうか、いい加減な脱走だわねー」 メイリン「ちょっとすぐに迷ってしまう人なんですけどね」 タリア 「議長のお気に入りらしいというか…」 ヴィーノ「おみやげはマカダミアンナッツでいいよ」 メイリン「それはハワイ?」 シン  「そーいえばオーブ語話せるの?」 メイリン「そんな言葉…あるの?」 ルナ  「これは私から…」 メイリン「お姉ちゃん…お姉ちゃんだけだよ。お守りかー」 ルナ  「シンに撃墜されないよう気をつけて脱走してね」 メイリン「安産?」 番外編メソウサスペシャル(3巻p52) 一同「どうしよう…」 ルナ「(ToT)ガタブル」 シン「アスランはどっかいっちゃうし…    メイリンもろとも俺が撃墜したからあんまりかまってやれないし…」 レイ「ん―――、いい機会だからさー。しばらくあまりもの同士でくっついてよ」 シン「なんで!?」 ガンガン行こうぜ!!(3巻p55) 【遺伝子による運命コントロール】 メイリン「あれ…なんですか?」 ラクス 「あれはデュランダル議長の社訓みたいなもんス」 マリュー「ごきげんいかが?」 キラ  「コノ、ダッソウヤロー」 ネオ  「あんまりいじめるなよ」 カガリ 「フ――――、フ――――(アスランは渡さんー)」 ラクス 「みんなやさしい人ばっかりですから安心していいっスよ」 メイリン「ウソだ!!」 殺意プンプン(3巻p56) 議長 「やはり人間たるもの心に一つぐらい信念が必要だ。     そこでみんなの座右の銘を聞かせてもらいたい。     んー、まずはラクスから聞こうかな」 ラクス「あら、ワタクシですか?     【遺伝子による運命コントロール】     あら失礼。これは議長の座右の銘でしたわね」 議長 「(暗殺!!)」 パワーアップメソウサ(3巻p58) タリア「今日から貴女は生まれ変わったのよ!その赤青白のモビルスーツは勇気の証!」 ルナ 「(ぽむ)」 タリア「ということでせっかくだからジブリール率いるデストロイガンダム5機との     戦闘に強制参加してもらうわよ?」 ルナ 「…でも…かっこいいかも…何か強くなった気がするわ…」 タリア「ただのお下がりだからそんなことナイナイ♪」 ルナ 「(ToT)」 よろしく乱入(3巻p59) ルナマリア「どうですか?メイリンの様子は」 アスラン 「!」「どうにか上手くなじんでいるみたいだが…」 ミリアリア「♪〜」 メイリン 「(でろー)」 ルナマリア「そうみたいですね…」 シン   「なんだ、割と待遇イイじゃん」 アスラン 「お前までなんだ…」 シン   「脱走兵として拷問とかやらされてるのかと思ってたんだ」 アスラン 「どんな平和主義者だ」 ルナマリア「私は脱走兵だけの特別チーム(アスラン、メイリン、ネオ)を作るのかと…」 アスラン 「君も何か誤解している。お前たちはアークエンジェルをなんだと」 ラクス  「わたくしが本物のラクスクラインですわ」 メイリン 「わー」 ルナマリア・シン『何?』 MADクラス(3巻p60) 議長「ラクス・クラインのかわりにプラントを指導することになった    ギルバート・デュランダルだ!!通称デュランダルだ!!」 プラント民「!?」 議長「そこの青瓢箪!!こっちに走って来い!!」 シン「俺ですか?」(だだだだ) 議長「デュランダル!!」 シン「(すて)」 天下一バトル(3巻p63) シン「マイシスター!!マイファーザー!!お前…オレの家族に何を…」 キラ「そこまで言わせたいのかい?君が抵抗しなければボクも攻撃はしないよ」 シン「チクショウめ!恥を知れ!!」 ルナ「すごい!すごい気です!!コーディネーターを越えたコーディネーターです!!    おおーっと!全裸の女の子です海におぼれて全裸です!!連合のお二人さん!早く彼女を!!」 キラ「なに…この戦闘力は…」 シン「おしえてやろう、インパルスのレッグフライヤーは下半身というだけじゃない。    自分でもコントロールできないパワーをもった武器なのだ!!」 レイ「何これ?」 (別) シン「おしえてやろう、種は身を守る鎧ではない。    自分でもコントロールできないパワーをおさえる拘束具なのだ!!」 ルナ「何これ?」 ゴングを待て!(3巻p64)by八雲蒼司 メイリン「なんか雰囲気ヤバイけど―――普通よね たぶん・・・」 アスラン「さっきのアレ・・・なんですか? これって死んだりしませんよね」 メイリン「平気よ安心して楽しめる・・・と思うけど」 シン  「オレはシン お前をぶっ殺してやるから カクゴしろ〜〜」  ≪パク≫←フリーダムの攻撃 シン  「あ―――」 よしっぺとヒロスケ(前)(3巻p68) ディアッカ「なぁ、イザーク。聞いてもいいか?」 イザーク 「なんだディアッカ…キンチョーしてるのか?」 ディアッカ「俺たち…議長に逆らっていいと思うか?」 イザーク 「ああ…もちろんだ。俺たちは前大戦でも実績を残しているしな」 ディアッカ「イザークは戦いが終わったらどうするつもりだ?」 イザーク 「何も考えてないな。お前は何がしたいんだ?」 ディアッカ「ミリアリアだ!ミリアリアとよりを戻させてくれ!ミリアリアとよりを戻させてくれ!」 アスラン 「協力してやれ…イザーク…」 ロボウサの秘密(3巻p73)by八雲蒼司 議長「よくわからないけどまず一つ目・・・たぶん迅速かつ精密な射撃」<バキュー> シン「わ―――」 議長「第二の機能は・・・これかな?」<キィィィィン> <バタ――ン> ←恋の病で倒れるミーア、ルナ、メイリン シン「いやあああ」 第三の機能(3巻p74) カガリ 「都合により優勝はアスランです!!」 アスラン「(ギカー)」 カガリ 「さっそくヒーローインタビューです!」 アスラン「…」 カガリ 「アスラン?」 アスラン「…」 カガリ 「…」 アスラン「…」 カガリ 「アスラン?」 アスラン「(ドカーン)」←自爆 よしっぺとヒロスケ(後)(3巻p75) キラ  「もう一度聞くよ、アスラン…」 アスラン「何度聞かれても答えは『ノー』だ」 キラ  「なぜ…なぜ議長を信用するんだい」 アスラン「どうもこうもない、お前も議長を信じろ」 キラ  「なぜだ!なぜなんだいアスラン!」 アスラン「それは…キラ…おまえが…お前が好きだ!」 キラ  「え!?(ズキュ〜〜ン)」 よしっぺとヒロスケ(後)[Ver.2](3巻p75)by八雲蒼司 キラ  「もう一度聞くよ、アスラン・・・」 アスラン「何度聞かれても答えは『ノー』だ」 キラ  「なぜ・・・なぜラクスはだめなの」 アスラン「どうもこうもないラクスだけはダメだ!!」 キラ  「なぜ!! なぜなんだアスラン・・・」 アスラン「それは・・・オレ・・・おまえが・・・おまえが好きだ!!」 キラ  「え!?(ズキュ〜ン)」 よしっぺとヒロスケ(後)[Ver.3](3巻p75)by八雲蒼司 イザーク 「もう一度聞くぞ、ミリアリア・・・」 ミリアリア「何度聞かれても答えは『ノー』よ」 イザーク 「なぜ・・・なぜディアッカはだめなんだ」 ミリアリア「どうもこうもないわディアッカだけはダメ!!」 イザーク 「なぜ!! なぜなんだミリアリア・・・」 ミリアリア「そんなの! 言わなくてもわかるでしょう!!?」 イザーク 「まぁ、ディアッカじゃなぁ・・・」 ディアッカ「!?(ガ―――ン)」 さようならセガール先生(3巻p92) ユウナ「ボクの女神ぃが帰って来るのでボクの指令は今日で最後だね。     さびしくなるけど、今後見かけたら気軽にユウナって読んで欲しいんだ」 オーブ国民「だから…」 エリカ「ユウナって指令じゃないときは何やってんの?」 ユウナ「…。黄色の水玉パジャマで寝てる…」 オーブ国民「がんばれよ…」 牛乳でポン(3巻p94) カガリ 「…」 メイリン「…」 ラクス 「…」 カガリ 「んだよ!牛乳くらいいいだろ!これでも身長のこと気にしてるんだよ!」 メイリン「まだ何も言ってないです!!」 ラクス 「うるさいわね。もっとエレガントに飲めませんの?」 カガリ 「そーいうお前はどこを育てたいんだよ電波女!」 メイリン「そーですよ!何の不満があるんですか!!」 ラクス 「わたくしのプライドの問題ですわ!!」 カガリ 「何でそんなに怒ってるの?」 エボリューション☆成長(3巻p97)by八雲蒼司 カガリ 「プライドねぇ――――、ラクスの考えることはよくわからないね」 ラクス 「個人的なことですから他人には理解できなくて当然なのです」 メイリン「ケンカしないでくださいー」 ミーア 「ハロー、みんなそろって何を話してるの?(ポワポワン)」 カガリ 「お前には関係ない」 ミーア 「え――、そんな―――、ずるいよ―――。おのれー」 カガリ 「ギャ!!」 ラクス 「…。ねぇ、どうしたらそんなに育つのかしら?」 ミーア 「ほえ?いや―――私なんてまだまだですよ(ペッカー)」 一同  「まだ育つ気!?」 下地は好きなり御意はよし(3巻p101〜102)  【ロゴスは研究されている】 部下   「議長、例の物が完成しました!」 議長   「何!!早く見せろ!!」 (デスティニー攻撃→ヘブンズベース沈黙) 部下   「どうですか?この破壊力!!完璧ですよ」 議長   「…。バカモノ!!」 部下   「オブ!!」 ジブリール「ミーアのためにアイドルグッズを作ってるハズがどうして破壊兵器になるんだ!!」 部下   「は…はわわ、お言葉ですが…。とりあえずピンクザクと言われても技術部は大混乱ですよ」 議長   「たしかにしかたあるまい…」 果報は寝て待て(3巻p111) ルナ「(なんで説教されてるんだろ? つーか大きなお世話だよ)」 議長「なんかねー、ボケが足りないのよ、ボケがね。それとあなた、黒いパンツでオシャレさんのつもり?    やっぱここらでパワーアップしないとダメだと思わない。ねぇ聞いてるの?    おい、ジブリールもなにか言ってやれ。おい、ジブリール!おい!」 ルナ「…」 ジブ「あー、アズラエルのヤロー、あいつナマイキなんだよ。あいつ、いつか姿焼きにしてやる(ウィ〜ク)」 ルナ「(なにこれー?)」 議長「みんな辛いんだ!!」 ルナ「なんで怒るの!?」 メガネバンザイ(3巻p118)by八雲蒼司 ルナ  「あの・・・整備中いいですか?」 ヨウラン「あれ? 君はパイロットの・・・」 ルナ  「みなさんに差し入れをもってきました」 ヴィーノ「ありがてえ!!」 ヨウラン「助かるよ!!」 ルナ  「はい ツノです」 ヨウラン「はあ・・・ どうも」   (゚△゚)・・・ ヨウラン「(MSに)つけてる!!」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 反省ジジイ(4巻p9) アーサー「TV?ええ〜〜っ!?いつのまにですか!?」 タリア 「それにしてもTVに出るなんてすごいことじゃないですかー」 シン  「でも本物のラクスクラインが出てきて慌てて切ったらしいですよ(ニヒヒ)」 議長  「むぅ…せっかくの電波ジャックだったのに、プラントの名にドロを塗ってしまった…」 タリア 「(一体どんなことをやればラクスクラインがしゃしゃりでてくるんだろ…)」 議長  「せめて…他の陣営だったらとそう思うと…」 ロゴス 「(ジブリール『圧倒的じゃないですか』)」 オーブ 「(ユウナ『ぼくが、ユウナ・ロマ・セイランだよ』)」 連合  「(ステラ『あした…またあしたね…?』)」 議長  「すまない…私は…私は…」 シン  「お…オレ議長を信じますよ」 アーサー「面白いリアクションします?」 タリア 「あなたの魂は私が連れて行くから気を落とさずに…」 イメチェン鈴音(4巻p16)by八雲蒼司 ルナ「ほわ―― ツインテールかわいいな――」 シン「そうだなー かわいいなー    ・・・マネするなんて考えるなよ ってやってる!!」 ルナ「じゃ――ん どうでしょ―― 似合う?」 シン「似合わない」 ルナ「似合う――?」 シン「ニアワナ〜〜イ」 青い鳥ブルーバード(4巻p17) 議長 「レクイエムは壊れるし空からキラヤマトが飛んでくるしメサイアはミーティアで切り刻まれたしもうガタガタだよ…」 タリア「レイ以上に不幸な人がいたわね…」 議長 「もー帰る〜〜〜」 シン 「ほらほら、議長泣かないで」 議長 「な…なんか呪われた…かも」 タリア「遺伝子研究の第一人者とは思えぬ非科学的な発言ね…」 シン 「そんな悪いことばっかりじゃないですよ〜〜〜」 議長 「おおっっあれは…幸せを呼ぶ青いグフ!!」 (シン「この裏切り者ー!!」「ボカーン」) シン 「幸せの青いMSグフイグナイテッド!!」 議長 「(T△T)」 タリア「………勝手にやってなさい…」 カニグラタン伝説(4巻p18) ルナマリア「ところでさ――――グフイグナイテッドはあるのにザクイグナイテッドはないよね――――」 一同   「…」 レイ   「そりゃ大発見だな」 シン   「…」 アスラン 「…」 ルナマリア「んもーたまらないよねー乗りたいよね。ザクドリア〜〜〜〜ン」 一同   「…」 アスラン 「(本物のアホ毛だ…)」 昔はギラギラしていたよ(4巻p21) タリア 「なんだよー、そんなに落ちついたか?この艦は―――」 アーサー「レイは無口で寡黙とまで言われていたのに今は仕切ってる感じだし」 タリア 「丸くなったというか興味対象がかわったというか―――」 アーサー「シンはバカで反抗的だったのに今はすっかりエースになってるし」 タリア 「それは役に立つようになっていいことなんじゃないのか―――」 アーサー「ルナマリアは―――――――――え―――――――ゴージャスに?」 ルナ  「ブッ殺すぞお前―――ッ!!!」 萌えの性能差なんて(4巻p22) ミリアリア「私、ミリアリア。こっちはノイマン。よろしくね」 ノイマン 「二人ともブリッジにいるからわからないことがあったらなんでも聞いてくれよ」 メイリン 「はい!よろしくお願いします!私、ミネルバ以外の艦って初めてなのでドキドキしてます(ペカ)」 ラクス  「また変なのが増えましたわね」 アスラン 「お前が言うな…」 カガリ  「…」「…」「…」 アスラン 「生きろ!!カガリ!!」 すごい奴(4巻p26) ルナ「え?あのモビルスーツのパイロットってアスランなの?死んだはずの!?」 レイ「死んだと思われていたが生きてアークエンジェルと行動をともにしているらしい」 ルナ「へぇ―――――、アークエンジェルも粋なことするわねー」 シン「二人そろって何話してるのカナ?珍しいよね」 レイ「アスランザラの話をな」 ルナ「そうそう、メイリンも生きてるかもって話をね」 シン「なんか最終決戦に向けて盛り上がってるんだけどそんなにすごいの?    議長の(俺の頭では)理解しきれない計画もあるしそれ以上にすごいっていうと…    打ち切り?打ち切りなのか!?    すごい!!」 ルナ「そこまではすごくないって」 人に高下なし心に高下あり(4巻p35) シン「さーて今日も楽しくロゴスを倒そー。    そういえば議長に聞いたんだけどさー、最近の若者は夢も希望も無い奴が多いからデスティニープランで    役割を示してやるんだって。病んでるよなー」 レイ「そういうシンはどーなんだ?」 シン「俺はもうフェイスになったしやろうと思えば何でもできるしなー    …俺は夢も希望も無い議長の言いなり人間だ…(ずん)」 泣かした!(4巻p36) シン  「そうか…俺って復讐心だけで夢も希望もないんだ(ぽかーん)」 アーサー「それでもさ、能力あるんだからフェイスにもなれたんだしいいんじゃないの?」 シン  「そういえば俺…子供の頃の夢ってマユのお婿さんになることだった…かも」 一同  「(ザワ…)」 レイ  「シンはまだ16歳なんだからセンチメンタルジャーニーでいいんじゃないのか?」 シン  「うっうううう…(ポロポロ)」 レイ  「泣かしたー!!」 ルナ  「…」 君の心に希望はあるか(4巻p37) レイ「シン、気にするな。どうせ『今日より明日、明日なんじゃ』って言ってもスペードに殺されるだけなんだから♪」 一同「ザワッ(あしたが…って言って議長を撃ったお前が言うなよ!!)」 レイ「なぁ、ルナマリアも何かシンに言ってやれよ」 ルナ「アスランのお嫁さんになって家庭的な女性になるのがささやかですが私の夢です」 一同「パチパチパチパチ」 シン「(T_T)」 君の心に希望はあるか(4巻p37) レイ「ねぇ、ルナマリアも何かシンに言ってやってよ」 ルナ「母のように家庭的な女性になるのが、ささやかですが私の夢です」 (パチパチパチ…) シン「(T△T)」 犬語(4巻p39) ラクス 「はーい、もう大丈夫ですよ〜〜〜」 マリュー「へぇー、ラクスさんってそーゆーのも得意なんだ」 ラクス 「私…キラの役に立ちたいんですよ」 カガリ 「(な…なによフンッだ!それくらい私にだって出来るさ!)」 ラクス 「キラキラキラ♪くすぐったいキラ♪いい子だからおとなしくするんだキラ♪」 カガリ 「できない!!それだけは恥ずかしくてできないっっ!?(でもちょっとかわいいかも)」 夕焼けヤンキー(4巻p40) 議長「私の夢は赤い彗星になることなのだよ」 レイ「そうですか。そんなものですかねー」 議長「赤い彗星いいなー、赤い彗星みたいになりたいなー」 レイ「赤い彗星ですか?難しいですね」 (クルーゼ「ヤツは頼れる男だ。通常の3倍になる」) 議長「いいなー、赤い彗星なりたいなー」 レイ「そうですか。そんなものですかねー」 柏木姉妹(4巻p41) キラ  「じゃーん。どお?フリーダムでザフト蹴散らしたよ!すごいでしょー」 アスラン「とりあえず無差別に撃ち落すのは止めろ」 キラ  「なに、嬉しくないの?せっかくカガリが国家元首に返り咲いたのに」 アスラン「ブー」 カガリ 「ななななに勝手なことしてるんだよキラ!ひどい…ひどいだろぉ…」 キラ  「国家元首だよ国家元首、国家元首になればユウナにもモテモテだ。カガリの好きなこともやりたいことも      なんでもやり放題なんだよー」 カガリ 「…(にへら〜)」 キラ  「カガリ…やる気だ!」 アスラン「バカ姉弟…」 クスリが毒になる(4巻p42) ヴィーノ「どうしたんだよシン!そんなに弱って…。ブリーフィングでまた何かあったの!?」 シン  「うるさいヴィーノ―――…ヴィーノの子供の頃の夢は何だった?」 ヴィーノ「はあ?子供の頃の夢?僕の夢はメカニックマンだったんだよ。だから整備士になったともいうけど…」 シン  「Σ(゚Д゚)」 ヴィーノ「夢がどうかしたの?」 シン  「まぶしいっ!!ヴィーノがまぶしすぎる!!」 老子(4巻p44) シン 「(ブツブツ…)」 タリア「んもー、そんなに落ち込まないでよー」 議長 「おや?どうしたのかね暗い顔して」 タリア「聞いてくださいよー、この子、自分に夢が無いって落ち込んでるんですよ。     スーパーエースもなんか大変なんですーって1エピソードでいいじゃない」 シン 「そんなー、俺…俺…」 議長 「なるほど…シンにも色々と悩みがあるのだね…『バカは死ななきゃ治らない』という言葉があってね、     文字通りバカはなにをやってもバカなままだ…という意味だよ。     シンは最後死ななかったらバカなままだから、夢ごときでいちいちくよくよすることはない」 シン 「…(゚Д゚)」 議長 「ちなみに、私は死んだからバカじゃないんだよ?」 夢と鷹は合わせがら(4巻p52) タリア 「素直に海底から出てこないとBAKUHAするぞ!さあ、カモン!忍者装束で!」 マリュー「ムス」 タリア 「あの…どちら様でしょうか?」 マリュー「それはこっちのセリフよ」 タリア 「こんにちは、議長の愛人です」 マリュー「そっか…なんかわかる(ケロ)」 タリア 「少しは否定してよ!」 マリュー「泣くなら言うなよ」 タリア 「ダブルタンホイザー!(ビー)」 マリュー「いいからもう帰って」 夢と鷹は合わせがら(4巻p53) 議長 「しかたねえなぁ、せっかくだしこのオネーチャンと勢力争いでもするかー」 ラクス「聞けよ変質者」 議長 「誰が変質者だ!本当は議長のデュランダルなんだぞー!!本当だぞー!!」 ラクス「そう…苦労しているのね…」 議長 「ちなみに愛人はこんな感じで」 ラクス「はいはい」←上着着用 議長 「エ?ラクスだったの?(ガーン)」 ラクス「うるさい、敵なのになれなれしい!」 議長 「ウハハハハー、上着を返してほしくば私と勢力争いで勝負だ!」 ラクス「……(ム)」 議長 「すいませんでした…」 ラクス「わかればよろしいですわ」 夢と鷹は合わせがら(4巻p54) ラクス「って言うかあなた何様のつもりですの?プラントでやりたい放題やってくれて」 議長 「は…はい、ほんと、ご迷惑をおかけしました」 ラクス「人の事暗殺しようとしてそれでも黒幕のつもりですの?それとも私に何か恨みでもあるのでしょうか?」 議長 「だって…そんな…滅相もございません」 ラクス「あんまり…こういうことするのは主義に反するのですが…出るとこ出た方がよいのかしら?」 議長 「え?何?民事?民事なの? ああ急におなかが!痛すぎる!かなり!おなかが…そう、かもし出してる!」 ラクス「小学生ですかあなたは」 夢と鷹は合わせがら(4巻p53)by八雲蒼司 議長「しかたねえなぁ せっかくだしこのオニーチャンとチェスでもするかー」 ムウ「聞けよ変質者」 議長「誰が変質者だ!! 本当は議長のデュランダルなんだぞー!! 本当だぞー!!」 ムウ「そうか・・・ 苦労しているんだな・・・」 議長「ちなみに愛人はこんな感じで」 ネオ「はいはい」←マスク着用 議長「エ? ネオだったの?(ガーン)」 ネオ「うるさい 初対面なのになれなれしい!!」 議長「ウハハハハー 仮面を返してほしくば私とチェスで勝負だ!!」 ムウ「・・・・・・(ム)」 議長「すいませんでした・・・」 ネオ「わかればよろしい」 夢と鷹は合わせがら(4巻p54)by八雲蒼司 ムウ   「って言うかあんた何様のつもりなの? 上司だからってやりたい放題やってくれて」 ジブリール「は…はい、ほんと、ご迷惑をおかけしました」 ムウ   「人の記憶を操作して、それでも為政者のつもりなの?       それともオレに何か恨みでもあるのか?」 ジブ   「だって…そんな…滅相もございません」 ムウ   「あんまり…こういうことするのは主義に反するんだが…       やること殺った方がいいのか?」 ジブ   「え? 何? 暗殺? 暗殺なの? ああ急におなかが!       痛すぎる!! かなり!! おなかが…そう、かもし出してる!!」 ムウ   「小学生かお前は」 夢と鷹は合わせがちら(4巻p56)by八雲蒼司 ルナ(ポマー)   「スーパーエースへの道だ!! いってきま―――」 レイ「お前は邪魔だ――!!」 ルナ「ギャ―――――  そんなオチだと思っていたぜ!!」 シン「・・・・・・ 何やってんだよルナ・・・」 ルナ「私・・・地味キャラだから・・・」 シン「そうか・・・大変だな」 青雲の志(4巻p57) アーサー 「対オーブ戦スタートです!実況は私、副長アーサーがお伝えします〜〜〜。       オーブ国民に迷惑かけまくりの地獄のジブリール捕獲作戦!!       今回の目玉はやはりインパルスを受領してヘブンズベースで活躍したルナマリアがどんな戦いを…」 ルナマリア「みんながんばれ(T_T)」 アーサー 「ええーーーっ!? っていうかレイに『邪魔だ』と言われました!役に立つ可能性0%です!!」 青雲の志(4巻p57) シン「アークエンジェルとの最終決戦スタートです!    主戦はオレ、デスティニーガンダムパイロットシン・アスカがつとめます〜〜。    地球に迷惑かけまくりの地獄の戦い!    今回の目玉はやはりシャアと同じ声の議長がどんなモビルスーツに…」 議長「みんながんばれ♪」 シン「っていうかいつもの服です!戦う気0%です!!」 激走 ダメランナー(4巻p61) カガリ 「おう!ルナマリア!がんばってアスランにアプローチしてるじゃねーか。でも私の敵じゃねーな」 ルナ  「は…はい…カガリさん」 カガリ 「じゃあなルナマリナ!」 ラクス 「やっほー元気してる?」 ルナ  「はひ、はひ」 ミーア 「スマイル♪スマイル♪」 ルナ  「あうーみなさーん」 メイリン「がんばってね…お姉ちゃん…」 ルナ  「(妹にまで出し抜かれたー!!)」 魔法少女vsメイド(4巻p62) キラ「えええ?勝負かい?」 シン「一度白黒つけておきたかったんだいい機会だ…俺と勝負しろ」 キラ「いいだろう、がんばるよ」 シン「調子狂うなあ…」 キラ「僕こういう戦いを止める行為って好きなんでとってもたのしみなんだ」 シン「…。なんでまだコクピットを狙わないんだ?」 キラ「あ?これ?平和主義のたしなみだよ」 シン「あーもう、やらしい奴め!お前って奴は!!そこはかとなく実力差を誇ってるな!!」 キラ「? ? ?」 たまちゃんとか?(4巻p61) シン  「…」 キラ  「きてたんだ」 アスラン「彼が、キラ・ヤマトだ。フリーダムのパイロット」 シン  「え…あ…。あー、トリィが(ぽん)」 キラ  「(トリィで判別してるの…?)ここに、なにかあるの?」 シン  「いや…第一発見者だから、俺」 キラ  「そうか…がんばってね」 弱り目に祟り目(4巻p69) アスラン「あぶな――――!!」 議長  「ん?」 レイ  「(バーン!)←銃発射」 議長  「おお…(どっぱーん)」 タリア 「ギルバート!!」 不幸のプロローグ 〜 青い鳥ブルーバード(4巻p70〜) キラ  「もうすぐタリア艦長来るけどどうするの?     その撃たれた様子じゃ助からないでしょ…」 議長  「タリアには済まないけど私の魂を連れて行ってもらうよ」 タリア 「私も行く…(ずび〜〜〜)」 アスラン「艦長!!」 タリア 「アークエンジェルは撃ちもらすしアスランに撃墜されるし      私の宇宙服なんか変だしもうガタガタよ…」 キラ  「議長以上に不幸な人がいたんだね…」 タリア 「あなたたちは行きなさい〜〜〜〜」 アスラン「ほらほら、艦長泣かないで」 姫子のグレイトホスピタル(4巻p72) ルナ  「…」 アスラン「ここだけの話…俺もなんか今日は変なんだよなー。つーかマジで不幸カナ〜〜」 キラ  「はあ〜〜? アスランまで変なこと言って…」 アスラン「ナンダヨー、キラまで俺のニュータイプ能力にケチをつけるの?」 キラ  「脱走ばっかしてるからじゃないのさ…。で、アスランはどんな不幸だったの」 アスラン「【女難の相】」 キラ  「…」 アスラン「ほ…ほかにも議長にかどわかされたしセイバー乗ったらキラにコナゴナだったし色々あるんだよ色々!!」 キラ  「ふーん」 電波受信中!?(4巻p73) ルナ  「あの…艦長は大丈夫ですか…?あの…」 タリア 「?」 ルナ  「みんな変ですし、アスランは脱走して戻ってこないですし、変です」 タリア 「ん―――、気のせいよ。確かにレイと議長は変だったけどあの二人が怪しい関係なのはいつもだし偶然でしょ偶然!!」 ルナ  「副艦長もなにか変だと思います」 タリア 「ああ、彼はいつも…変…」 アーサー「(電波受信中)ええーっ、な、なんか変だなっ!?」 タリア 「いつもどおりよ」 サラリと魔女(4巻p74) アスラン「ふー〜〜〜〜〜〜、ようやく脱走できたよ」 メイリン「まさか自室のシャワーでお色気作戦するとは思わなかったよ…。      それにしてもなんでしょう議長は」 アスラン「そうだな…いきなり今日に限って集中的に抹殺されようとしているな…」 メイリン「なにか作為的なものを感じますねぇ…」 シン  「おい、そこの二人!今は作戦中のはずだぞ!そしてそのツインテール!      脱走は軍規違反だ!所属と名前を言え!」 アスラン「オーブのアレックス・ディノと捕虜です。      これから捕虜をオーブに連れて行くので話は次に戦場でまみえたときにお伺いします(ケロ)」 メイリン「(ウソに迷いがない…)」 直撃クラス(4巻p75) アスラン「なんだよこの軍は…なさけないなー、半分以上壊滅じゃないか…」 シン  「しゃーないよ…なんかドカーンとブチーンとガシーンと…」 アスラン「なんだよ、そのドカーンとかって…。レイはホモくせーな、本当にクルーゼのクローンか?」 レイ  「フリーダムの一斉射が飛んできて…そりゃあすごいのなんのって…」 アスラン「バルトフェルドさんはイザークに立場奪われてラクスの腹心の夢破れて泣いてるし、      議長はレイに撃たれて死んじゃったしな。      あんまりヒマなんでたまにはシンの言ってた墓碑でもお参りするか。      ウソウソやらねーっての(ドヒー)」 シン  「ギャ〜〜〜〜」 大功を論ずる者は小過を録せず(4巻p78)by八雲蒼司 ステラ「すごいききめなんだけどなー ステラテレパシー」 シン 「あの・・・置かれてる状況理解してます?」 ステラ「今頃連合のみんなはテレパシーを受けとって大変なことになってるのになー」 シン 「ステラさん 聞いてます?」 ステラ「何さ!! 私をこんなとこに連れ込んでおいて私を悪人にするつもりなの?」 シン 「待てい!! そもそもステラが崖っぷちで踊って海に突っ込んだんじゃないか」 ステラ「んも〜〜〜 髪ボサボサなのに細かいことはおぼえているのね〜」 シン 「髪型はカンケーないだろ!! 髪型は!!」 大功を論ずるものは小過を録せず(4巻p79) シン  「でもマジな話これからどーするよ。例えばここから帰る方法とかさ」 ルナ  「メサイアもミネルバも堕ちちゃったし助けてくれる人一人しかいないもんねー」 シン  「助けてくれる人?」 アスラン「Σ」 ルナ  「シンって散々人をバカにするくせにあっさり篭絡するのよねー」 シン  「だから舞い上がってただけだろ!!」 ルナ  「なによー、せっかく膝まくらしてあげてるってのにー」 シン  「そんなサービスいらんから(ステラのヌード見てたし)現実的な話しようよ…」 ルナ  「たまにはシンがなんとかしなさい!!」 シン  「えー!?」 大功を論ずるものは小過を録せず(完結篇)(4巻p80) ※前回より配役入れ替え ルナ  「シン…シン…シン!!」 シン  「ふにゃ〜〜〜なんだようるさいニャー」 (二人に気がついたジャスティス) (二人に手を差し出すジャスティス) アスラン「これでカンベンしてください」 ベキ研(4巻p84) カガリ「議長聞いてよ、ひどいんだよユウナが!オーブが!もういやー!!」 議長 「わかったからちゃんと話せって、ちゃんとな」 カガリ「先日…戦闘を止めに行ったとき…」 カガリ「オーブ連合首長国代表、カガリ・ユラ・アスハです…(アセアセ)」 ネオ 「あの…カガリ・ユラ・アスハさん…腕に何か書いてありますよ」 カガリ「え?何?どこ?何?」 【偽者】 カガリ「ひどいだろ!!非人道的だろ!!」 議長 「甘えるな!!私の愛人はもっとひどいことを平気でする!!」 ベキ研(4巻p86) ネオ「チィーッス。悩みを聞いてくれるって話聞いてきたんですけどイイッスか?」 議長「どっからそんな話になったんだよ…レイ〜〜助けてくれ〜〜〜〜」 レイ「議長なんだからなんとかしてあげてくださいよ」 ネオ「なんか最近記憶が変なんすよー。ヤベーっすよマジでー」 議長「記憶が変なら病院だろ。病院行けよ」 ムウ「病院は困る。なぜなら私の存在が世にバレてしまうからだ。 しかしこの男がそれを望むのであれば私はそれに従うしかない」 議長「レイ〜〜助けてくれ〜〜〜〜」 レイ「議長なんでしょ。なんとかしてやれよ」 乙女vs乙女(4巻p87) ラクス 「なんか変なのいるし…」 ミーア 「なんか変なのきたし…」 議長  「え?ラクスが二人!?」 ラクス 「待てい!!明らかにあなたの差し金でしょ!!」 議長  「バレたかー。なんか面白そーだったんで影武者作っちゃった〜〜」 ミーア 「ヤンス、ヤンス」 ラクス 「なんかむかつくなてめーは!全然似てねーし!!(殺すぞ)」 ミーア 「いえいえ、私が本物のラクスでヤンス(胸とか)」 … ミーア 「そんなこんなで本物のラクスから10発くらい殴られました。      あと、何度も殺すって言われました」 アスラン「わかったからとっとと故郷に帰れ」 ベキ研(4巻p88) 議長  「思ってはいたけどミーアじゃダメだったかー」 アスラン「思ってる以上にキラは憤怒してます」 議長  「!」 … 議長  「形はマネできても人の心はマネできないと言うことだな…(フラ…)」 レイ  「そんな半端な言い訳じゃあ殺されますよ…」 ベホイミスタンバイ!(4巻p92) ルナ  「あれーアスランにメイリン!!こんにちはー」 シン  「オハーっス」 メイリン「種デスは終わったのに何やってるの、この騒ぎ」 アスラン「(また変なこと考えてるな…)」 ルナ  「えへー♪実はね…クリスマスにスペシャル放送するのよ♪」 シン  「っス?」 メイリン「なるほどー、だから1時間も放送枠取ってあるし、監督が転がってるのかー」 ルナ  「種デスも今季初の1時間枠なんでかなり本格的に追加カットやってますよ」 シン  「なんたって俺が主役だから!!」 メイリン「へえー、深夜でお色気も本格的ですね」 シン  「あー、夢みたいだー。アスランに撃墜されても覚めないよ」 アスラン「そのままステラと夢の中でいちゃいちゃしてろ」 シーン32(4巻p96) シン「ついに追いつめたぞアークエンジェル!!…(ぽかーん)」 レイ「シン?シン?」 福○「カット!」 シン「お…お前なんだよそのモビルスーツ…」 キラ「えへへ、新しくもらっちゃいましたー♪」 シン「カントクなんだよ、あれ!!」 ○田「ストライクフリーダムですよ(ペカ)」 シン「もっと悪役ぽくたのむよ(ギギギ)」 キラ「ヒィィィ (T_T)」 怪人大集合(4巻p97) ヘルベルト「やるのかよ…」 ヒルダ  「いいのいいの、人手不足なんだし」 ヘルベルト「やれやれ…」 シン   「…」 メイリン 「やっほー、シン。私もCISだけどエターナルで参戦するからがんばってね」 シン   「…」 <キラ・アスラン・ムウ・アークエンジェル・エターナル・オーブ艦隊> シン   「これ、みんな敵ですか?」 議長   「ああ(^^)v」 シン   「…」「強敵だー!!(ガー)」 そのころ窓から演劇部(4巻p99) ルナ 「…」 レイ 「ウチラの代はオーブと仲悪いけど、ルナマリアはアークエンジェルに行きたいなら行ってもいいんだぞ」 ルナ 「あ…レイ、おつかれさま。     いやー、アスランの友人が中心なんだけど、それがなければあんな艦ぶっ潰してやるわよ」 レイ 「そんな、シンではないんだから潰すなんて言わなくても」 ルナ 「あれを見てよー」 カガリ「オーブ軍よ、手を引け!」 ラクス「その方の言葉に惑わされてはいけません…」 レイ 「やっぱ、あいつらムカつくな。ぶっ潰してやろう」 ルナ 「やっぱりザフト最高♪」 そのころ窓から演劇部(4巻p99) マリュー「私らはミネルバと仲悪いけど、アスラン君は戻りたいなら戻っていいのよ」 アスラン「あ…マリューさんおつかれさまです。いやー、元部下たちが乗ってるんですが、それがなければあんな艦ぶっ潰してやりますよ」 マリュー「そんな、キラ君じゃないんだから潰すなんて言わなくても」 アスラン「あれ見てくださいよー」 シン  「レイ、あのラクスクラインをどう思う?」 レイ  「本物とか偽者とかはいい、議長を信じるんだ」 マリュー「やっぱあいつらムカつくわ。ぶっ潰してやりなさいよ」 アスラン「やっぱアークエンジェル最高♪」 ベホイミスタンバイ2(4巻p100) シン「もう…ダメかもしれない…」 レイ「何を言ってるんだ、これからが見せ場なんだからお前も議長を信じろ。    MSだってお前用の特注なんだからがんばろう!な!」 シン「これで!これで殴って俺の記憶を消してくれ!!」 レイ「シン…しっかりしろ…大丈夫だ…」 シン「だけど…だけど…だけど…うおおおお!!」 レイ「シン!」 玲と都の休日(4巻p101) 虎   「悪いなマリュー。休日なのに服買うのつきあってもらって」 マリュー「ううん、私も買物したかったしオッケーよ」 虎   「うーん、いいのがないなあ」 マリュー「そういえば、あなたのパイロットスーツってどこで用意したのよあんな虎スーツ…」 虎   「なんか普通に置いてあったけど?目立ちそうだったから着たんだけど」 マリュー「え? 目立ちたいだけだったの?」 虎   「そうだけど?知らなかった?クールな副官が本来の姿だから印象変わるパイロットスーツ着てただけだよ」 マリュー「目立つ用の変装なの?」 明日に向かって撃て!!(4巻p104) アスラン「んもー!いい加減に観念しろ!!」 シン  「いやっス!絶対にいやっス!!」 アスラン「それでも主人公なのかー!!」 シン  「みんな主人公だと思ってないくせにっスー!!」 アスラン「なんでさっきからメサイアの周りをぐるぐるまわってるんだー!?」 シン  「アスランが諦めやすいようにっス〜〜〜!!」 アスラン「撃墜したら絶対に俺の言うことを聞いてもらうからなー!!」 シン  「…」 アスラン「…」 シン  「だけど…だけど…だけど〜〜〜!!」 アスラン「あー、このばかやろー!!」 明日に向かって撃て!!(4巻p106〜108) シン  「(うわー、腕切られた!!マジでやられた…マユこんにちわー)」 アスラン「わかってくれたか…? シン」 シン  「アスラン!!」 アスラン「なんか…シンたち…引き上げてくれたみたいだよ」 キラ  「アスラン、とってもかっこよかったよ」 アスラン「(ヘナヘナ)」 キラ  「アスラン!      いきなりの出撃で一気に傷が開いちゃったんだね。      それにしてもそのケガで戦闘に出るなんて無謀すぎだゾ」 明日に向って撃て!!(4巻p106〜108) キラ  「アスラン!」 アスラン「なんか…デスティニー退却したみたいだな…」 キラ  「アスランすごい…」 アスラン「(傷口が開いて血が)あれ?…なんだこれ?」 キラ  「アスランとってもかっこよかったよ」 アスラン「(ガクッ)」 キラ  「アスラン!! いきなりの戦闘で一気に傷口開いたんだね。      それにしてもあのモビルスーツの前に飛び出すなんて無謀すぎだよ。      ありがとね、アスラン」 アスラン「(ガタガタガタガタ)」 キラ  「あ、ヤバイ!傷口開きすぎた?やっぱり治療足りなかったかも」 チェンジ ベホイミ☆チュv(4巻p109) キサカ 「おい!いたか?」 アマギ 「こっちにはいません!」 マリュー「どーしたのよ、おい」 エリカ 「あの…カガリ様がどこにもいないんです。これからオーブ指揮系統奪還のシーンなのに…」 マリュー「指揮官なら代役を立てればいいだろ?ほら指揮官」 ユウナ 「チィース。オノゴロ チュ?(意味不明)」 食なき者は職を選ばず(4巻p111)  【4時限目・偵察】 ダコスタ「私さ…偵察って苦手なんだよな。お前ら知ってるだろ。      こーゆーのはできる人と組んでサポートしてもらうものじゃないのか?      失敗というのはやり方を知らないだけであって、      ちゃんとやり方を学べばできるようになると思うのだよ…聞けよお前ら」 ラクス 「ほえ?」 虎   「なんだよダコスタ…」 駄目駄目3人組(4巻p112) レイ「だーかーらー、このままやっても失敗するだけですって。何度も言いますが」 議長「うっせーなー、こんなのテキトーにやればできるっつーの」 レイ「あなたは前世でなにも学ばなかったのですか???」 議長「あーどーせ行き当たりばったりだよ」 レイ「戦力を整えようって言ってるんです!」 議長「じゃあアスラン連れ戻してこいっての!」 レイ「だーかーらー」 シン「まあまあみなさん。あの…オレ…議長に従うけどどうでしょう…」 議長「オゲー」 レイ「オゲー」※イメージです 一同「どうしよう…」 褒められ南条(4巻p113) メイリン「♪ ♪ ♪」 ルナ  「…メイリンはいいヒロインになれるわね」 メイリン「え!?ええ!?え…あ…え…ヒロイン?      ええー!!あ…あぅ…あ…なに言ってんのよお姉ちゃん。      アスランさんの心配くらい当然じゃない…      痛っ!あぅ…私としたことが熱出してなさけない…」 ルナ  「もう立派な脱走兵ね」 メイリン「えええええー!!」 老人力(4巻p115) カガリ 「お前ら調子はどうだ?」 キサカ 「ちゃんと防衛できてるかー?」 ユウナ 「オゲー(※イメージです)」 キサカ 「!! おいおい、大丈夫かお前ら!!」 ユウナ 「う…うる…うるさい!」 オーブ兵「(T_T)ゴクゴク」 カガリ 「なさけないなあ」 キサカ 「国土防衛くらい出来ないと生きていけないぞ」 ユウナ 「あーもう、言いたい放題だなぁ…じゃあ手本を見せてよマイハニー!」 カガリ 「シュパパパパパパ(アカツキにて防衛中)」 ユウナ 「すいませんでした」 カガリ 「うむ」 ダメ理論(4巻p117) レイ「ヤバイ…マジでこのままでは完全に負け犬だ!!どうにかしないと…」 議長「だよなあ。さすがにここまでダメだとヤバイ気がしてきた」 シン「でもネオジェネシス発射したところだけ見ると俺たちが勝ってるように見えますよね」 議長「…」 レイ「…」 シン「(^o^)」 議長「だーかーらー!!」 シン「ごめんなさいごめんなさい。あう〜」 議長「大丈夫だって。がんばればシンもきっと勝てるさ」 レイ「つーかこの3人、がんばらないといけないんだ」 シン「で…でも、どんな完敗でも戦うことに意味があるんですよね」 議長「…」 レイ「…」 シン「(^o^)」 議長「じゃあ誰が戦うんだよ!!」 シン「すいませんすいません」 犠牲者セレナーデ(4巻p118) シン「さーて、たまには主人公らしく決戦しますか―――?」 レイ「オレはやぶへびだと思うが…」 シン「大丈夫だってば、みんなオレが主人公だってわかってるって―――」 キラ・アスラン・ラクス「おげ――――」※イメージです シン「(サ―――――)」 レイ「…」 シン「逃げるぞ!!」 ラクス「逃がしてはいけません!」 レイ「うわああああ」 シン「レイすまん!!」 犠牲者セレナーデ(4巻p118) イザーク 「さーて、たまには議長を裏切ってエターナルを守りますかー?」 ディアッカ「オレはヤブヘビだと思うけど…」 イザーク 「大丈夫だってば、こっちにつけば勝てば官軍だってー      みなさんケリつきましたかー?」 議長・シン・レイ『オゲー』※ネオジェネシス発射のイメージです イザーク 「(サー…)」 ディアッカ「…」 イザーク 「ネオジェネシスが来るぞ!射線上から離れろ!」 レイ   「逃がすな!」 ディアッカ「うああああ」←ディアッカ被弾 イザーク 「ディアッカすまん!」 好機逸すべからず(4巻p119) ディアッカ「オレの名はディアッカ。緑服だ!!今日は議長を見限ってアークエンジェルにやってきた。       目的は…目的は…彼女だ!彼女探しだ!!       まってろよ、オレの子猫(ミリアリア)ちゃん!!」 好機逸すべからず(4巻p119) ネオ「私の名はネオロアノーク。大佐だ!    今日はジブラルタルにやってきた。目的は…目的は…    ミネルバだ!!ミネルバ探しだ!!    待ってろよ、私の小猫ちゃん!!」 好機逸すべからず(4巻p120) ムゥ   「んが・・・」 ディアッカ「・・・・・・」 【ザフトと最終決戦】 ディアッカ「・・・・・・」 ヒルダ  「(ザフト兵 来た!!)」(←ドムの人) ディアッカ「うぉお――――〜〜〜(撃たれる!!)」 好機逸すべからず(3)(4巻p121)by八雲蒼司 「グレイト」「趣味が日本舞踊」「緑服」 ディアッカ「≪ガタガタ ガタガタガタ≫」 ヒルダ  「なんだよこのザフト兵・・・」 マリュー 「も――何事よー? うるさいわね――」 ディアッカ「もー?」 マリュー 「私が全部落しちゃうぞ!!」 ディアッカ「おぉおぉお」 マリュー 「お――元捕虜の人だ!!」 ディアッカ「おばさんだ」 マリュー 「んなァんですって!!!」 頼み難きは人心(4巻p125〜127) キラ  「とりあえず最終回は意志のぶつかり合いを重視した魅せる回にしたいね」 アスラン「ならば議長と俺たちの考えの相違や融和を意識した戦い方を工夫しないといけないな」 シン  「前作は最後どたばたで死にまくったから次は無駄な死は少なくして      オレとルナのめくるめく恋愛模様なんかも見てみたいよな」 議長  「じゃあそれ全部入れよう」 キラ・アスラン『しまった…』 アスラン「ちょっとこい、話がある」 シン  「え?え?」 キラ  「あ…あの、議長…ちょっといいかな?こーゆーのってさ、ちゃんと話し合って      きっちりと決めてやった方がいいと思うけど」 議長  「えええ?そーなの?」 キラ  「なのです!」 アスラン「おい、シン!盛り上がる場面でお前は発言するな!絶対だ!いいな!!絶対に守れよ」 シン  「え?え?どーゆーことなんだ?(オレ主人公なのに)」 アスラン「議長は人徳もありプラント評議会議長もやってる天使のような人だが『腹黒くて何を考えてるかわからない』      お前、この前のオーブ代表の演説を観たろ。      女の子がラクスクラインのフリをして電波ジャックするような展開になったんだぞ…」 シン  「あ…はい…あ…あれはどっちが本物なのか悩んだです」 アスラン「お前が主人公らしく目立ちたいとか言えば目立つように殺されるんだぞ!!      レクイエムか何かで!!ぽーんとな!!」 シン  「気をつけます!!」 頼み難きは人心(4巻p127) 議長 「だがね、デスティニープランはみんなで実行するものだからなるべくみんなの意見を入れたいし。     都合のいいものだけ選んで管理していったら誰かがいやーな感じになってしまうではないかー」 レイ 「…」 シン 「…」 タリア「…」 レイ 「してください」 シン 「してください」 タリア「してください」 議長 「えー、そんなぁー。     え、でも…その…プラントと地球をを支配したかったらオーブを潰せばどっちも成し遂げられるではないか!!」 レイ 「…」 シン 「…」 タリア「…」 議長 「え…わかりづらかったかね?     えーと…そのつまりキラ・ヤマトとアスラン・ザラと戦いたかったら     アークエンジェルを誘い出せば戦えて見れてオッケーだよな…」 シン 「この軍…ダメだ…」 議長 「え?え?」 ヒロポニ(4巻p129)by八雲蒼司 ディアッカ「オレの名はディアッカ・エルスマン コーディネイターだ!!       ミリアリアだ!! ミリアリアがほしい!! おお!!お――!!」 議長   「私は議長 君の願いを叶えてあげましょう」(ちょ――ん) ディアッカ「ミリアリアだ!! ミリアリアをくれ!!」 議長   「はーい♪」 ディアッカ「( ゚▽゚ )」(パアァァァア) 議長   「あ、ミリアリアはムリだったのでかわりにルナマリアを――」 ディアッカ「!?」 シン   「ムリヤリや――!」 ヒロポニ(4巻p129)by八雲蒼司 ディアッカ「ミリアリアだ!! ミリアリアをくれ!!」 議長   「はーい♪」 ディアッカ「( ゚▽゚ )」(パアァァァア) 議長   「あ、ミリアリアはムリだったのでかわりに1-Bの伊藤さんを――」 ディアッカ「!?(伊藤さんって誰!!?)」 それいけ諜報部3(4巻カバー折り返し) メイリン 「毎度おなじみメイリン・ホークで〜す!」 ラクス人形「今日も極秘な情報満載ですわ♪」 ???  「(ドンドンドンドンドンドンドンドンドン…)」 メイリン 「なんだよも〜うるさいなぁ〜」 ラクス人形「迷惑ですわねぇ〜〜」 ルナマリア「(ドンドンドンドンドンドンドンドンドン…)アスランとられた…(ToT)」 ファーストバトル(4巻裏表紙) レイ「ではさっそくデスティニーの活躍を見てみましょう」 議長「レイも相当なヒマ人だな」 レイ「さっそくフリーダムとジャスティスにからまれてますね」 議長「って言うか…からまれてるのか?」 レイ「あああ!やられた!」 議長「って言うか…戦ってるの?」 レイ「キレ出した!キラたちも呆れてます」 議長「あはは、バカみたいだ」