たねぽに・文字ネタ編(5〜6)
by:AEG様 +たま〜に八雲蒼司。 南条さんの朝(5巻表紙) ミーア 「(ぽぇー)おはようアスラン」 ルナ 「お前…見得張りすぎだっつーの、ざけんなよ」 メイリン「まったく…ひどいウソっスね〜〜〜」 ミーア 「本当よ〜〜〜〜!」 堅忍不抜(5巻p3) 【アークエンジェルとの最終決戦中】 レイ「おい…シン大丈夫か?生きてるか?」 シン「ちょっとツライけど、とりあえず今のところはオッケーだ」 ルナ「バランスです」 議長「………。レクイエム発射ー!!」 レイ「明日がー!!」 ベッキーピンチ(5巻P4)by八雲蒼司 レイ 「大丈夫か議長?」 議長 「大丈夫に・・・見えるか?」 レイ 「がんばれ議長動くなよ・・・」 議長 「わかってる――――」 タリア「艦長の権限で助けに向いました あと30分ほどお待ちを」 議長 「よくやったタリア!! 見事だ!!」 タリア「何か飲み物 飲みますか?」 議長 「飲めるかー!!」 レイ 「議長 私達このまま落とされちゃうの?」 議長 「たぶんフリーダムが大暴れしてるから時間の問題だ!!」 レイ 「さすが悪役」 議長 「まあな」 タリア「そーゆー運命だったって事でしょ・・・」 姫子も超ピンチ(5巻P5)by八雲蒼司 議長 「タリアー どーしよー」 タリア「だからレクイエム撃つなと言ったんだ!」 議長 「ヒィエエエエエ」≪ガガーン≫←暴れまくってるフリーダム。 シン 「あの議長がイッパイイッパイになってるな。 すげぇ」 ルナ 「いや・・・普通はそーでしょ・・・こんな状態だし」 議長 「たすけてぇー」 シン 「とにかくうるさい!! マイクのスイッチを切れ」 議長 「あい〜〜〜〜」 シン 「次はジオングで発進」 議長 「ムリ〜〜〜〜」 シン 「アンタの背後にキラがいるぞ」 議長 「いや〜〜〜〜」 ロボウサ Go!Go!(5巻p6) レイ 「どうしますか?」 議長 「わかっている。デスティニー、レジェンド発進!!」 デスティニー「ギカー(ジャジャジャジャーン)」 レイ 「発進しましたね」 議長 「発進したな…」 アスラン「こ、の、バカヤロー!!」 シン 「でぇああああああ…」(デスティニー破壊) 議長 「…」 レイ 「どーしましょー」 議長 「役に立たないガンダムだなー」 D組のメソウサ(5巻p9) レイ「どうしたんですか?そんなに取り乱して」 議長「おおレイそれがな、アークエンジェルとオーブ艦隊が攻め込んできたらしいのだよ」 レイ「ええー!」 シン「え?」「!」「えっ、えっ」 議長「気にするな。シンには何も期待しておらんよ」 シン「それはそれでひどすぎる」 デンジャラスポーカー(5巻p10)by八雲蒼司 シン 「ほら ブチ切れ これでどーだ」 アスラン「ナハハ 種割れだもんね」≪バーン≫ シン 「顔に似合わずなかなかやるな裏切り者・・・」 アスラン「へっへー 悩まなきゃ強えのよ」 ルナ 「(−_−)」 アスラン「あ・・・いや・・・その・・・ね」 シン 「そんな目でみるなって・・・」 アスラン「しょうがないよ〜 こんな負け犬状態たえられないし」 ルナ 「そりゃ私も一緒だ〜〜」 アスラン「じゃあ一緒にやる?」 ルナ 「もうやられたっつーの」 シン 「最後も負け犬かよ・・・」 崖の下ララバイ(5巻p11) レイ 「ねぇねぇ…あのさギル。キラヤマトと戦うのつかれたー」 議長 「ナメルナー…。私だって、あ!…つらいんだよ。 ミーア〜〜〜〜何か歌ってみんなをなごませろー、楽しい歌をー」 ミーア「オッケー、まかしておいてよー。 あー、たのしいですてぃにーぷらんー、あっというまにじごくいきー。 めさいあおちたー、つきー、つきー、ツキノウエー」 議長 「いや、別の意味で楽しい歌だか…」 ドッキリ?(5巻p12) 議長 「みんながんばれー、あと少しでレクイエム発射できるぞー」 タリア「やばい…もう限界…かなりつらい…はやくレクイエム発射されないとミネルバがやばいかも」 ルナ 「発射されてもちゃんと勝てるまで油断できないしねー〜〜〜」 シン 「撃墜されたの夢オチだよー、夢オチだといってー」 レイ 「つーかこれドッキリだろ?(ふー)」 議長 「ドッキリ?」 タリア「ドッキリ?」 ルナ 「ドッキリ?」 レイ 「そうドッキリ」 タリア「そっかーレイがギルバート撃ったのもドッキリかー」 議長 「やっぱりそんなことだと思ったよー」 レイ 「ってそんなワケねーだろ」 一同 『ギャー』 (その後、シンとルナマリアはちゃんと救助されました。) 都(5巻p14)by八雲蒼司 虎 「あのさー 少年 ちょっと悩みがあるんだけど・・・」 キラ「あ―――隊長・・・ うんまあ僕で力になれるんなら力になるよ・・・」 虎 「実は・・・ね・・・ なーんかもう戦争とか恋とかどーでもよくてさー」 キラ「おいおい・・・将来設計はどうしたんです・・・」 虎 「なーんか別に恋しても特注パイロットスーツ着ても何にもならない気がしてさー あ戦死するつもりはないけどね このまま気楽に流されるまま暮らしても どーにでもなるだろうしね―― なんかMS戦とかなんかさ――ねえーえへへへへ」 キラ「おいおい・・・艦内で一番現実を見てたあなたがなんでこんなことになったんです」 (虎)・・・・・・→(ムウ)v(マリュー) 虎 「ハァー」 キラ「(アレのせいか・・・)」 乙女(5巻p15) ルナ「ねー、議長聞いてよ。つーかそーゆーところでしょ、ここ」 議長「はいはい、なんでも聞きますよ、どーんとね」 ルマ「なんかねー、ミネルバ配属から全然攻撃が当たらないのよー、マジで。 一度も種割れないまんまでさー。 学校のときは赤服もらえる成績だったのよー、どういうことよギルバート」 議長「どーゆーことと言われてもねー」 レイ「ミニスカニーソはいいことだー、って病気の人が言ってた」 ルナ「…」 議長「…」 ルナ「…」 議長「…」 ルナ「ちょっとまって!病気の人ってなに!?」 議長「褒められてるのか?」 レイ「(^o^)」 由香&千夏(5巻p16) シン 「ちょっとアスラン!マジで大変だよマジでマジで!」 ルナ 「おねがい!相談にのって!!」 アスラン「お前らまでなんだよ一体…」 シン 「最近うちの議長が元気なくてさー」 ルナ 「そうなのよ」 シン 「もうそろそろヤバイんじゃないかと」 アスラン「そろそろとか言うな」 シン 「前はすごい元気で大変だったんだよ」 (議長「デスティニープランの導入実行を今ここに宣言致します!」) ルナ 「おかげでミネルバは混乱でした」 アスラン「楽しそうだな。 よくないけどいいんじゃないのかー?一応平和を目指してるんだろ? それでいいじゃないか。やりかたはよくないけど」 シン 「でもさー、やっぱ心配で。やっぱりヤバイんじゃないかと」 アスラン「やっぱりとか言うなよ」 響(5巻p17) シン「議長…俺…もうダメかも…」 議長「その若さで何がダメなんだね。何かあったのか?」 シン「最近SEEDデスも何か楽しいことがなくて雑用ばかりでどんどん出番減ってさ…」 議長「脚本に嫌われてるのだからそんなものだろう」 シン「主役はキラヤマトにのっとられちゃったし、しかも別になんの影響もなかったし、それに キャラ性も薄れて主人公らしくないしなんか俺って不要なのかなーとか、 そんでもってぶっちゃけるとレイにコントロールされてるしね…」 議長「もういい!やめたまえ!! うじうじうだうだと妹にこだわってるだけだしなあ…やはりもっと 他のことも…あとはライバルとか恋人役とかをどーにかすれば…うーん…」 シン「議長!!まじめに!!!」(これから小物キャラにジョブチェンジ) 響(5巻p17) シン「議長…オレ…もうダメかも…」 議長「その若さでなにがダメなんだい。何かあったのかね?」 シン「最近ザフトも何か楽しいことがなくて雑用ばかりでどんどん出番減ってさ…」 議長「戦争なんてそんなものだろう」 シン「主役はキラ・ヤマトにのっとられちゃったし、しかも別に何の影響もなかったし。 それに、キャラ性も薄れて脇役と見間違われるくらいだしなんかオレって不要なのかなーとか。 そんでもって、ぶっちゃけるとアークエンジェルの方が正義っぽいしね…」 議長「もういい!!やめたまえ!! ブチ切れしてザコ破壊してるだけだしなあ…やっぱもうちょっと他のことも… あとは性格とか言動をどうにかすれば…ってシンにはむだかもしれないなあ…うーん…」 シン「議長!!まじめに!!」(これからやられキャラにジョブチェンジ) A担五十嵐(5巻p18) ネオ 「あちゃー、この艦(アークエンジェル)もザフトと戦闘かぁー」 マリュー「あー、ネオさんも身体治ったー?」 ネオ 「どーしたんだ、そんな思いつめた顔して…」 マリュー「いやースカイグラスパー乗る人いなかったんで格納庫の奥に隠しておいたのよー。 あなたも戦闘始まるまでにこの艦離れないとヤバイしね〜〜〜」 ネオ 「あーそれはそのとおりだよな」 マリュー「ねえネオさん。どっかにムウの記憶残ってない?」 ネオ 「知りません!!」 石を抱いて淵に入る(5巻p19〜20) 議長「うおおおおおお今のうちに脱走しろー!! でないとこの私の手先になることになるぞー!!ヘブンズベースを落とす前に…早く…」 シン「…」 議長「いそげー!!」 シン「え?」 議長「はやくー!!」 シン「何?」 議長「はいダメー!!」 シン「えー!?」 議長「今のタイミングは正義の主人公としてやっていける最後のチャンスだったのにー。あーあー」 シン「え? ? えええ?」 石を抱いて淵に入る(後)(5巻p20)by八雲蒼司 アスラン「今の扉は現実へと戻る最後の手段だったのに――」 シン 「え? ? えええ? な・・・なんて今回はダマされないよ どーせ夢オチだろ」 アスラン「・・・・・・死ぬぜ・・・」 シン 「ムキ――!! 何だよ その自信!! 何様なのさ!!」 アスラン「いやマジでここはヤバイって」 シン 「何がヤバイのさ ここはドコよ?」 アスラン「や○い系同人誌」 シン 「ヤバイじゃん どーすんのさ!!」 アスラン「でしょ――!! どーしよ――!!」 所変われば品変わる(5巻p21〜22) シン 「ったくもー、アスラン隊長の小言は鬱陶しいいぜー。毎度のことだけどやってらんないねー」 ステラ「はうー、いくらガイアが泳げないからって置いてけぼりなんてひどすぎですー」 シン・ステラ『あ』 シン 「(あいつは…連合に盗まれたガンダムか?めんどうなことになる前にトドメを刺しておくか・・・)」 ステラ「(あれはもしやザフトの新型機!?ネオが言ってたステラたちの敵!?…ネオ、ステラがんばるよ!)」 シン・ステラ『(先に動いた方が負ける…)』 模型部の部室訪問(5巻p24) 議長 「これ(アビス・カオス・ガイア)はザフトが作ったものですが、 番組後半になる頃にはかなり強いモノ(デスティニー・レジェンド)が作れるようになりますよ。 私としてはガンダムで揃えたいのですが、フェイスにはグフにこだわるオレンジもいましてねー」 タリア「ちょっとー、ギルバートってば、 PRなんだからデスティニープランのことも何かお願いしますよー、マジでー」 議長 「申し訳ない。ザフトのウリはなんといっても毎回新型MS量産という実績もあるので… 一番の自慢はこのメサイアです!!」 タリア「おお!」 フリーダム「ドギャアア」 議長 「わー!!」 タリア「キャー!!」 相手を敬う心(5巻p26) キラ「(ポカポカポカ)」 レイ「(ポカポカポカ)」 キラ「なかなかやるね!!クルーゼのクローンにしとくのはもったいないよ!君は君だ!」 レイ「くくく…負けるわけには行かないのだよ…。 (…と言いつつさすがキラ・ヤマト。あれだけの操縦能力と心に付け込む力…オレはただのクローンだし ラウのように戦えるわけじゃないけれど、このままラウのマネだったら相手に失礼だ…ここは一発…) ご…ごめんなさぃー」 キラ「…」 レイ「…」 キラ「う…うわ…なんかかわいいぞ…(ドキドキ)」 レイ「(うわーはずかしィー)」 見物人は見た!!(5巻p26) ゴォォオォォォォォォ(オーブ艦隊とザフト戦闘中) イザーク 「なんかすごいのやってるな…」 ディアッカ「何かの撮影かなぁ…」 ムウ 「何やってんだお前らー(ツカツカツカツカ)」 イザーク 「おおっ!!金ぴか乱入!!」 ディアッカ「おー」 (ガス)(ビシ)(ガガガガ)←ビームを全部跳ね返すの図 ムウ 「(コォォォォォォォ)」 イザーク 「なんか…すごいのを見たな…」 ディアッカ「うん…なんか…ね…」 ボケたおし(5巻p28) アスラン「バカヤロー!!」 キラ 「うわぁ…」 ラクス 「…」 アスラン「まったく!何をやってるんだお前は!!」 ルナ 「すいません…よく言って聞かせます」 シン 「(T_T)」 ルナ 「ほら、シンもザフトのために一生懸命やったワケですしー このままお互い和解をするってことでどうでしょう」 シン 「(T_T)」 アスラン「…。 議長を憎んで駒を憎まず!!」 キラ 「ボケアスラン…」 ラクス 「つっこむところですわ…」 吉凶は人によりて日によらず(5巻p29) シン 「議長のヤロー。スーパーエースだ、なんだって都合のいいことを…(ぐでぐで)」 ルナ 「結構楽しいよ、コレ」 レイ 「そうだ。シンも議長を信じろ」 シン 「オレはフェイスだから」 アーサー「まーた都合のイイこと言ってるよ…」 シン 「だまされたー!!」 アーサー「あきらめなよ…」 涼しく掃除大作戦(5巻p30) シン 「なんか楽そうでうらやましいな」 アーサー「何ィ!!」 ルナ 「あははー」 アーサー「ちょっとなんだよー、こっちだってめちゃくちゃ大変なんだからな」 シン 「お前じゃない。後ろだ、後ろ」 カガリ 「?」 アーサー「いいじゃないの。その代わりセリフすらないんだし」 シン 「もっと後ろだ」 ステラ 「シン…ちょとだけ会いに来た…」 特別天然記念水(5巻p31) ジブリール「あのー、ちょっといいか?」 議長 「こんなトコ出てくると捕まえるぞ国際指名手配犯」 ジブリール「あのプラント艦隊は連合の月面基地を攻撃するのか?」 議長 「そーだよ、戦力集めて、みんなで叩くんだよ」 ジブリール「と…いうことは私もひさびさに活躍できるということだな!!」 議長 「死ぬけどな^^」 ジブリール「…。ジュール隊ぐらいなら耐えて…」 議長 「ムリ、ミネルバ入ってるし」 ジブリール「プラントって…」 議長 「だから里へ帰れよ」 ジブリール「私が死んだら故郷の川に流してくれ…」 議長 「やだよめんどくさいし」 特別天然記念水(5巻p31)by八雲蒼司 アスラン「あのーちょっといいですか?」 シン 「こんなトコ出てくると噂になるぞアレックス・ディノ」 アスラン「このザフトというやつは軍人でイッパイになるのですか?」 シン 「そーだよ 兵隊入れてみんなで戦うんだよ」 アスラン「と・・・いうことは!! 私もひさびさに戦えるということですね!!」 シン 「裏切るけどな」 (↓byAEGさん) アスラン「上官いじめくらいなら耐えて…」 シン 「ムリ。殺意入ってるし」 アスラン「ザフトって(T_T)」 シン 「だからオーブへ帰れよ」 アスラン「俺が死んだらカガリの元へ返してください」 シン 「やだよめんどくさいし」 ぷいぷいぷー(5巻p32) 配役を大幅刷新 議長 「しっかり頼むぞー!」 レイ 「もー〜〜〜、議長も一緒に戦いましょうよ〜〜〜」 タリア「いいのよいつものことだから」 議長 「あれも頼むぞー!」 アカツキ「きらーん」 議長 「なぁレイ、あれなんて機体だ?」 レイ 「え?何?わからない…知ってる?」 タリア「知ってる?」 ルナ 「知ってる?」 シン 「んー、知ってる?」 ステラ「ステラね、明日をもらったからー」 シン 「明日ー、だそうですよ〜〜〜(ケラケラ)」 議長 「こわれてきたな」 ベッキー出撃(5巻p33) メサイア陥落後 議長 「まあ…座ってるだけよりはマシだけどさー。なんか足元ぐらぐらでキモチワルイ…。 次のガンダムSEED、連合の大尉役だったら嫌だなぁ…」 ルナ 「戦いは、ただ虚しいだけですね。そーいえば議長はMSに乗れるのですか?」 議長 「え?え? デスティニープランの中で私は議長の役割なんだよ?」 ルナ 「つまり乗れないんですね」 議長 「たとえ乗れてもストライクフリーダムやインフィニットジャスティスに襲われたらおわりだろ」 ルナ 「そうですよね」 タリア「戦えよ!!」 優麻の秘策(5巻p34) ユウナ「僕をないがしろにするなよーもー。 ねぇカガリぃ、なんかザフトに対抗できる兵器用意してないのぉ?」 カガリ「フフフ…私を誰だと思っている。 こんなこともあろうかとこのザフト軍に対抗するMSがあるんだ!!」 ユウナ「…」 カガリ「ジャーン。アカツキー!! (ガインガイン)←ビーム跳ね返し中」 ユウナ「…。何も解決してないし…(僕のカガリぃ)」 ブチ切れ絶好調(5巻p35) シン「…」 キラ「(^^) ←不殺戦闘中」 シン「…。コクピットを狙えーい!!」 キラ「うわ!」 シン「不殺なら不殺らしくオレに倒されますか?えー?」 キラ「いやー、負けるわけにはいかないんだー」 シン「ほらほらほらほら(フライヤーアタック)」 キラ「いやぁー。きもちわるい!上半身だけ、いやー」 アスラン「・・・」 シン「オレの知ったことか!!」 キラ「いやー、エクスカリバー、ぐっさりー」 レイ「(にへら)」 アスラン「キラー!!」 最後は結局(5巻p36) カガリ 「で―――、結局みんな参戦してるし…」 キラ 「オーブを救いに行こうって言ったのカガリだろ」 アスラン 「デスティニーいなくなったよ―――」 カガリ 「よーし、みんなで一気にオーブを回復させよう!!」 ミリアリア「はーい」 メイリン 「ぷいー」 カガリ 「お前らー…」 ユウナ 「ボクのおかげでうまくいった様でよかったねマイハニー(うんうん)」 キサカ 「マイハニーとか言ってると変質者っぽい」 最後は結局(5巻p36) 議長 「でー、結局みんな撃墜されてるし…」 シン 「采配振るったの議長でしょ」 ルナマリア「わたしらは死なずに済んだよー」 議長 「よーし、みんなでメサイアと運命をともにしよう!!」 タリア 「はーい」 レイ 「母さん…」 議長 「お前らー」 ラクス 「わたくしが実権を握る作戦がうまく行った様でよかったですわ(うんうん)」 ディアッカ「黒装束だと悪役っぽい」 ラクス 「(いー)Σ○=」 ディアッカ「(TДT)」 【終】 堪忍の忍の字が百貫する(5巻p37) イザーク 「(ムッスー)」 ディアッカ「…」 イザーク 「(ムッスー)」 【ジュール隊はこのまま待機】 イザーク 「(スタスタ)」 シホ 「なにあれ?どーしたんだろ?」 シン 「なにかあったのかなぁ…」 ディアッカ「あれ絶対にヤバイよな」 ルナマリア「…」 C組サミット(5巻p38) ディアッカ「みんなでイザークに元気な笑顔をとりもどそうぜ!」 アスラン 「余計怒らせるだけだからやめとけよ(というかイザークの笑顔って見たことあったか?)」 ディアッカ「だからさー、さりげなく気をつかってない感じでだよ」 シン 「その話、俺は乗ったぜ!」 ディアッカ「さすがシン・アスカ! イザークには泣いたり怒ったりさせたくないしさ!」 アスラン 「(怒らせてるくせに…)」 ディアッカ「よーし!!大爆笑だよジュール隊大作戦!!」 アスラン 「で、お前は何か芸ができるのか?」 ディアッカ「…」 アスラン 「…」 ディアッカ「裏切るくらい?」 アスラン 「聞けよ」 大作戦中(5巻p39) シン 「よーし!」 ハイネ「ウッス!」 作戦@シン&ハイネ(ボンボン漫画版) ハイネ「あぶないシン!!」 シン 「ハイネ隊長!!」 <ドカーン> ハイネ「オレは…ハイネって呼べって言った…だろ…」 シン 「ハイネー!!」 キラ 「(スタスタスタ)あ…アスラン…説得しなきゃ…」 ハイネ「(゚Д゚)」 シン 「(゚Д゚)」 キラ 「ギャーーーー」 虫歯治療法(5巻p43) ディアッカ「どーしたんだよ?そんな顔して何かあったのか?」 イザーク 「あいつら俺に何も言わないで…」 ディアッカ「なんだアスランかー(アハハハ)」 イザーク 「デカイ声出すなっ!!」 ディアッカ「乗り遅れないうちに議長裏切りましょーね」 シホ 「そうですよ〜〜〜」 イザーク 「〜〜〜〜〜」 ディアッカ「あー、俺の場合は一目見て決意したしねー。ね、ミリアリア」 ミリアリア「え?」 イザーク 「?」 ミリアリア「あーディアッカとのお付き合い?あーあったわねそんなことも」 ディアッカ「(そんなこと!?)」 ミリアリア「後で格納庫裏に来てディアッカ」 ディアッカ「(−−;」 ギャグ研(5巻p44) シン「えーーーー!!ムリだよそんなのー!!。 キラ・ヤマトを倒すだなんて。しかも俺もう主人公降ろされたし」 レイ「だからだシン。ここでいい結果が出せたら主人公復活かもしれないだろ。こんな好条件ないのでは?」 ルナ「レイ…」 シン「わかった。未完成の攻撃だから見てから決めてくれ」 レイ「わかった」 シン「なぁなぁ、デスティニーには脅威の武装があるんだ!フリーダムにもないぜ。 手からビーム!!(ぽえ)」 シン「…」 レイ「…」 ルナ「…」 シン「((((;TДT))))ガタブル」 レイ「--;」 ルナ「--;」 毛を見て馬を相す(5巻p45) 議長 「いきなりだがデスティニープランを実行しようじゃないか! それでは第一問!接収したレクイエムで最初にすることは何? (ピンポーン)はい、デュランダル議長! 【地球連合の基地を抹殺…】 なーんつって、出来たらいいなぁ(ククク)」 イザーク「(何があったんだろう…)」 毛を見て馬を相す(5巻p45)by八雲蒼司 ギル 「いきなりだがプラントクイズ大会に出場しようではないか それでは第一問!!「ミーア・キャンベル(仏語)を訳すと何?」」 ≪ピンポーン≫ ギル 「はい!! 最高評議会議長!!」 議長 「生卵・画鋲・・・」 ギル 「なーんつって 出れたらいいねぇ・・・」 タリア「(何があったんだろう・・・)」 チャールズ・ブロンソン?(5巻p46) 議長「1つ目は軍隊生活での思い出作りだ。もちろんやるからには本気を出してもらうし負けは許されない。 2つ目は知識をつけるのに何か目的や訓練以外で楽しめる方向としてクイズというものを評価している。 知識そのものはあっても不自由なモノではないからね。 では次の問題! オーブの理念を説いたオーブ連合首長国前代表と言えばだれかね? 答えてみたまえ、シン・アスカ!」 シン「ユウナ」 議長「…」 シン「…」 議長「(ギィイイ)」 シン「Σ(゚Д゚) パトリック・ザラ?」 チャールズ・ブロンソン?(5巻p46) 議長「1つ目は宇宙生活者の権利を守るためだ。 もちろんやるからには本気で戦ってもらうし負けは許されない。 2つ目は人々が争うことのないよう運命を管理する方向でのデスティニープランを考えている。 戦いそのものはなくなるのが理想だからねぇ。 では次の問題!非暴力不服従を解いたインド独立の父と言えば誰!? 答えてみたまえ、シン!!」 シン「キラ・ヤマト」 議長「…」 シン「…」 議長「(ギィイイ!)」 シン「フリーダムガンダム!?」 天才アタック(5巻p49) 議長 「はあ???クイズ??? アークエンジェルは面白いな。でもなぜクイズブームなんだ?」 イザーク 「知りません。でも議長なら強そうだよな、クイズ」 ディアッカ「議長だもんな」 議長 「議長だからって物知りだと思わないでくれたまえ」 イザーク 「VPS装甲の正式名は?」 議長 「ヴァリアブルフェイズシフト装甲」 ディアッカ「アスランがオーブで名乗っていた偽名は?」 議長 「アレックス・ディノ」 タリア 「プラントの首都はどこでしょう」 議長 「アプリリウス」 アーサー 「ミネルバで一番バカなのは誰?」 議長 「シン」 レイ 「デスティニーとストライクフリーダムの全高の差は?」 議長 「0.8m」 一同 「おお〜〜〜〜」 シン 「今、すごいことバラしましたよね…」 くんくんハグハグ(5巻p51) ムウ 「(くんくん)(くんくん)(くんくん)」 マリュー「どうしたのムウ…」 ムウ 「! マリュー、いいにおいー(ムギュ)」 マリュー「!」 ムウ 「すんません、マジで」 マリュー「どうしたのって聞いてるのよ」 ムウ 「バルトフェルドはコーヒーのかおりー」 虎 「Σ」 マリュー「…」 ムウ 「すんません」 ムウ 「実は連合時代はガキのお守りで色恋沙汰もなくてさ… マリューはうまそうだろー」 マリュー「なんかすっげーむかつくよね」 虎 「エロ魔人だな」 シン 「…」 シン 「お前ら平和だな」 マリュー「ほっといて」 ファイナルクイズ(5巻p52) 議長「ここでいきなりデスティニープラン!」 一同「…」 シン「遺伝子による統制ですか?」 議長「うむ!そうだ!」 (戦闘準備中) シン「…何コレ?普通にアークエンジェルと戦闘じゃないですか…」 議長「実も何も普通の戦闘だよ!」 シン「フフフ…ハーッハハハ、普通の戦闘なら全然オッケーだぜ!!」 『しかしシン 結果⇒撃墜』 酢でも蒟蒻でも(5巻p53) 虎 「お!」 ダコスタ「隊長! 岩に偽装して隠れてるのも大変ですね…」 虎 「お前も偵察大変そうだったな」 ダコスタ「(^^;」 虎 「お前、ジンにつけられた?」 ダコスタ「俺は無実ですー」 体育倉庫の作戦会議(5巻p54) 虎 「あーもう!!ダコスタ…どう思う?つーかどうよ?」 ダコスタ「と言われても…MS戦は専門外ですから」 虎 「偵察しっかりしていてプロの技だし射出ポイントまでもかなりある。 しかしザクグフだけだしこれじゃあ逃げきってくれと言ってるようなものだ…ただの脅し? って言ってもこの数はないだろ!!」 ダコスタ「知りません!!知りません!!」 虎 「多すぎ!!いくらなんでも多すぎだろ!!」 ダコスタ「落ち着いて隊長」 虎 「あー、虎スーツ!!虎スーツ!!」 ダコスタ「着てる着てる」 職員室会談(5巻p58) 議長 「そういやアークエンジェルの方はどうだったかな?」 マリュー「平和への道ですかー?ウチはまぁ…みんな適当と言いますか… 楽しめればいいってノリですね。ムリすんなヨ」 虎 「ウイッス」 マリュー「ミネルバは強そうでいいですよねー。みんなすごいじゃないですかー」 議長 「そうなんだがなー、なんせ…肝心のアスランが非協力的だからなあ…」 アスラン「んー!んー!」 マリュー「まあアスラン君は出てこない方が私には都合がいいんだけどね…」 アスラン「…」 マリュー「そーいえばタリア艦長が議長に用があるから艦の方に来てって言ってました」 議長 「おぉ、それじゃ行ってくるかな」 アスラン「ん――――――!」 体育倉庫の作戦会議(5巻p59) 虎 「それじゃあこのまま岩塊のふりをしよー!」 ラクス「おー! いえいえ!待ってくださいバルトフェルド隊長!それはマズいでしょどー考えても。 発進して逃げ回るのもヤバイですがここに残って ファクトリーも発見される方がヤバイですわ。つーか事件です」 虎 「ああ…そうだな」 ラクス「とりあえず発進して相手の出方を伺いましょう」 虎 「うー、なんかいやだな」 ラクス「仕方ありません。向こうの方がイニシアチブを握ってるんですから。 とりあえず少数で多数を迎え撃つ基本は包囲されないことです。 相手に気づかれずに相手を仕留めるしか手はありません… ですから隊長も敵にバレないように気をつけてください」 虎 「そ…そうだな。目立たないことが最優先だよな。とりあえずがんばろう」←虎スーツに朱色のガイア ラクス「(T_T)」 体育倉庫の作戦会議(5巻p59) ラクス「それじゃプラントを探りましょー!」 虎 「おー! いやいや!待て待て!そりゃマズいだろどー考えても。 あんな演説を仕掛ける奴もヤバイが、全部看破するピンクの方がヤバイだろ。つーか事件だろ」 ラクス「はい…そうですね」 虎 「とりあえず岩塊に隠して議長の出方を窺おう」 ラクス「うー、なんかいやですね」 虎 「仕方がないだろ、向こうの方がイニシアチブを握ってるんだ。 とりあえずサバイバルの基本は目立たないことだ。 相手に気づかれずに相手を仕留めるしか手はないだろ… だからお前も敵にバレないように気をつけろよ」 ラクス「そ…そうですよね。目立たないことが最優先ですよね。とりあえずがんばります。はいっ(^^)」 虎 「(T_T)」 vs.バスケ(5巻p60) ルナ 「あー、的の中心に当たらないなあー。 ひととおり撃ち方は憶えたけど、やっぱり実際はうまく行かないわねー」 アスラン「ひじの構えが悪いからトリガーを引く瞬間手首をひねるんだよ」 ルナ 「Σ(゚Д゚)」 アスラン「あんまり得意じゃないって言ってたからか一人で練習なんてがんばってるじゃないか」 ルナ 「私だって最低限の努力はしますよ。武装との相性は性格もあると思いますけどー、 それでも楽しむ努力も面白い部分を見つける努力もしないで否定するのは愚かだと思いません?」 アスラン「そうだな…シンは楽しんでるよな…」 シン 「マホカーン(^o^)」 体育倉庫の…(5巻p62) キラ 「あのモビルスーツは」 シン 「お前わかってて戦場に乱入してんのか?え?」 キラ 「ちょ…ちょ…」 シン 「つーか前からお前目立ちすぎなんだっつーの!主人公は俺!」 キラ 「ボクは…」 シン 「わかってんのかー。えーあー?」 キラ 「やめてよね(ゲシッ)」 アスラン「…」 シン 「(××)」 キラ 「アスラン〜〜〜大変だ、オーブがー」 アスラン「あ゙?」 鬼も頼めば人食わず(5巻p63) 『軍需産業複合体、死の商人、ロゴス!』 ジブリール「あー、言われちゃったよロゴスのこと…当たり前か…」 ウナト 「死の商人かー、今朝のニュースでもちょっとやってたよ」 ユウナ 「なんかマズイことにまきこまれてるんじゃないの?ウチの国」 ウナト 「狙われるとしたら盟主のジブリールだよねぇ…」 ジブリール「えーやだなー。へっ…くちん!」 ウナト 「ほらほら誰かがジブリールのことを噂してるんだよ」 ユウナ 「気をつけた方がいいんじゃないの?」 ジブリール「そんなバカなことがあってたまるか!」 演劇部VS.映研(5巻p67) シン 「なんだよーもしかしてフリーダムも…もしかしてデストロイを倒しに来たのか?」 キラ 「ええ?じゃあミネルバもデストロイ破壊を考えてるの?」 レイ 「なんかタイミング悪いな…お互い…」 マリュー「まためんどくさい直接対決だ」 レイ 「俺…待機してるわ。乗るMSもないしな…」 ルナ 「私も…」 マリュー「止めてよ誰か」 ノイマン「いやー、だってねー」 シン 「なんだよー!俺の立場パクったな!!」 キラ 「えーあんな映像流れたら誰だって止めたくなるじゃない」 シン 「えー、お前らも見てたの!?」 キラ 「凄惨だったよねー」 シン 「キーくやしーおのれー」 キラ 「君達も見てると思ったよ」 レイ・ルナ・マリュー・ノイマン『すげー噛み合ってないっ!』 ベッキー乱入!!そして…(5巻p68) ネオ「ウルサイデスヨー。この騒ぎはいったいなんだ?」 シン「ムキームキー」 キラ「君は元気だね」 レイ「すいません、しばしお待ちを」 ネオ「うわ…ウザ…」 キラ「ね!ムウさんはもちろん僕たちの味方だよね!」 シン「勝手に話をすすめるな!」 ネオ「待て待て。俺は連合のネオ・ロアノークた・い・さだってーの」 キラ「いいじゃないですか。肉体的には100%ムウさんなんだし」 シン「じゃあステラを優しくて暖かい世界に帰すってのはウソなのかよ!」 ネオ「帰れ!つーか帰れ!協力なんかするかー!」 シン「なんだよー!やっぱりウソだったのかよー!!」 ネオ「あー!ジブリールには逆らえないんだよー!」 シン「もー!もー!」 ベッキー乱入!そして…(5巻p68) アスラン 「ウルサイデスヨー、あの騒ぎは一体なんだよ、キラ」 カガリ 「ムキー、ムキー!」 ミリアリア「カガリさんは元気ねー」 キラ 「ごめん、少しお待ちを…」 アスラン 「うわ…ウザ…」 ミリアリア「ね!アスランはザフトとアークエンジェルのどっちに協力してくれます?」 カガリ 「勝手に話をすすめるな!」 アスラン 「待て待て!なんで二択しかないんだ?」 ミリアリア「いいじゃないの、減るものじゃあるまいし」 カガリ 「じゃあ増えるのかよ!」 アスラン 「帰れ!つーかオーブに帰れ!あんな馬鹿げたことはもうするなー!!」 カガリ 「なんだよー!私の頼みが聞けないのかー!」 アスラン 「あー!!うるさーい!!」 カガリ 「もー!あー!」 … ルナマリア「ラクスクラインが二人?」 キラ 「ボクのところにいるのが本物かな?」 一年生白書(5巻p69) ステラ「…♪」 シン 「あれー?なにしてるの?」 ステラ「!」 シン 「先日はごめんね。おっぱい触られて怒ってなかった?」 ステラ「あーシンー」 シン 「…あの基地にいたなんてザフトのモビルスーツに興味あるの?」 ステラ「え?あ…その…えっと…」 シン 「ザフトに入ったり…」 ステラ「あの…ステラ…れんご…」 (ジブリールと議長に手を引っ張られてキレるオーブさんの図) シン 「アハハハハ…なんの話…だったっけ…」 ステラ「なんだったっけ〜?」 チグハグバンバン(5巻p70) ジブリール「ちょっと代表!出てこい!」 議長 「逃げんなー!おらー!」 カガリ 「帰れー!!消えろー!!」 ジブリール「地球連合と同盟を結んだのは代表じゃないかー」 カガリ 「お前らオーブの理念を知らないのかー!!」 キラ 「…」 ジブリール「セイラン〜〜」 議長 「出て来いこのー!!」 ジブリール「あ…あの…セイラン…私はもうオーブにしか逃げ込むところがないんだ。 よければかくまってもらえないか?」 カガリ 「お前ら父ウズミの話を知ってるか?」 ジブリール「父?」 議長 「ウズミ?」 カガリ 「だから『他国に争いに介入せず』という理念を守ってくれたら出て行ってやらないこともない!」 マリュー 「これはまた一本取られたわね」 キラ 「たいした名代表ですね」 ジブリール「オーブは一体何がしたいのだ?」 議長 「わけがわからん」 キラ 「だめだこいつら…」 天岩戸in桃月(5巻p71) ラクス 「ウヅミ様の話を説明いたしますからよく聞いてください。 いろいろあってオーブは自ら他国の争いに介入しないことにしたのです。 で、いろいろな方法でオーブを参戦させようとしましたが失敗。 そこで倒せ潰せと 攻め立てたらウヅミ様は思わず自らの命を持って理念を守り通したというお話ですわ」 議長 「つまりラクス・クラインが色っぽい格好をして踊ればいいわけだね?」 ラクス 「バカですか?あなたは!」 ジブリール「誰が踊れば匿ってくれるのかな?誰を呼ぶ?」 キラ 「あの…その…そーゆーことじゃなくて…」 マリュー 「楽しくなってきたじゃないの」 キラ 「マリューさんは気楽でいいですね…」 アスラン 「議長とジブリールで争うしかないな(ニヒ)」 ジブリール「えー!そんなのムリだよー。ロゴスが悪いって言われてるのにー!」 議長 「私はまだ表立って動くわけには行かないのだよー」 アスラン 「議長と盟主のクセにそんなこともできないの?(にっこり)」 議長・ジブリール「ひいいいい」 踊り子大作戦(5巻p72) ジブリール「こんなのでいいのか?」 議長 「んもー、はずかしーなー」 キラ 「ふたりともお似合いですよ」 ラクス 「プププププ」 ジブリール「(盟主としてブルーコスモスのためなら…)」 議長 「(なぜ議長になったのだろう…)」 シン 「…」 ステラ 「…」 ジブリール・議長『Σ(゚Д゚)』 シン 「えーとえーと、俺が君を守る話…だったっけ…」 ステラ 「え…あ…え…えーと…シン…まもる…?」 振り向けば罠(5巻p74) シン「アニメの主役当たった!ラッキー♪ガンダムSEEDの続編じゃないか♪」 (プォー) 議長「【welcomeシン・アスカ】」 シン「Σ(゚Д゚) 騙された。」 シン「まさかオーブまで攻撃するなんて…」 議長「もう疲れたのか?」 シン「なんだって?」 議長「いや…何も…」 シン「で、これからどーするんです。生きるか死ぬかの戦いなんですよ?」 議長「オーブの窮屈な学生には生まれ故郷と戦うくらいがちょうどいいだろう。 さ、アークエンジェルとの戦闘を続けたまえ」 シン「この議長…うわさ以上のムチャクチャだ」 サバイバルジャングル(5巻p75) シン「つーか、アークエンジェルなんて全然見つからないじゃないか…」 議長「うーむ…おかしいねぇ。まあ、てきとーに戦闘続けてたらそのうち介入してくるだろう」 シン「…適当すぎ。もー、燃料とかどーするんですか。(フリーダムの影)? 死んでも知らないですよ」 議長「若いんだからしっかり戦ってくれたまえ。たまにはそんな戦いも悪くないだろ?」 シン「(`Д´)」←フリーダムに苦戦中 ヘビヘビキャンプ(5巻p76) エンジェルダウン作戦後 シン「もー最低!!本気で死ぬかと思ったんですよ!」 議長「まあ、いい気分転換じゃないか。レイが心配してたぞ。フリーダムを倒すことで 悩んでいるとかで。 そーゆーのもコミコミであーゆーのもいいのではないか?」 シン「あー、まあーねえ」 議長「それに君の妹も心配していたぞ。うちのシスコン兄貴をよろしく頼むって言ってたし」 シン「妹とな!! 妹は関係ないでしょ!!妹は!! いつの間に会ってたんですか!!勝手に!! マユはマユ!!俺は俺!!マユは俺のものですからね!!」 議長「ギブギブギブ…」 フリーダム「俺を、串刺しにするなよー」 そんな夜(5巻p77) シン「ま、たまにはこんな夜(ルナマリアに膝枕)も悪くないかもな。 (レイにもルナマリアにも余計な心配かけちゃったなー。 こんな俺に期待してくれたなんて議長もかなりのお人よしだよな)」 議長「ハァ…なんでこんなこと(メサイア陥落)になっちゃったんだろう(どよよよよん)」 シン「このオッサンー!!」 夜明けまで走れ!!(5巻p78) シン「本当はさ…気遣ってくれたんですよね…フェイス勲章…俺のために… ええと…なんて言うんですか?レイもあれでマジメだし…ありがとうございます…」 議長「バカなところは士官学校以来だね…確かにロゴス打倒ですべてが よい世界になるというのはウソだが、君を呼んだのは必要としてたからだよ…」 シン「…え? 必要って? ロゴスじゃなくて別に何か敵があったっていうんですか?」 議長「そう…全長56mのモビルスーツ探し!!」 デストロイ「(デストローイ)」 シン「ほう…これですね!!」 江戸の敵を長崎で討つ(5巻p79) タリア「そういえば議長がアークエンジェルの介入を許すなって怒ってたわよ!! アークエンジェルに飛ばすわよ」 シン 「あ…はい。気をつけます」 レイ 「お前…シリーズ前半はもうちょっとマシだった気がするんだけどな…」 タリア「シリーズ前半…ってアークエンジェルが出てくる前? そーいえばアークエンジェルが出てくる前ってどんなのだったかしら?」 シン 「どんな…って言われても(それなりに主人公らしかったと思うんだけど)」 レイ 「んー、そうですね、まぁ、そんなに変わってないですよ。 なぁ、ルナマリア」 ルナ 「…」 ぱにぱにZERO「玲メガネ」(5巻p80) ルナ「レイの髪の毛って長くない?」 レイ「ん? これが短く見えるか?」 ルナ「ううん長い」 レイ「…」 ルナ「…」 レイ「それでいいのか?お前」 ルナ「いいよ別に」 ぱにぱにZERO「宿題」(5巻p81) ルナ「あ―――!!ザク破壊されたー!!」 レイ「…」 ルナ「シンに〜〜〜〜インパルス譲ってもらおうかしら〜〜〜 シンはスーパーエースで頼みづらいな―――」 レイ「お前と同レベルに扱うな」 ぱにぱにZERO「姫子の空」(5巻p81) シン 「は――――、いい天気カナ―――。こんにちわ、ステラ!!」 裸のステラ「また明日、明日ね…」 シン 「(ほけ〜〜〜〜)」 ルナマリア「よだれよだれ」 …という話で(5巻p82) レイ 「と、まぁこんな感じで楽しい訓練生活だったよ」 タリア 「待て待て待てー、色々とウソっぽくない?しかもスゲーつまらないし変だし…」 レイ 「わるかったなぁ」 タリア 「シンとかはもっとギラギラしてたと思うけどね」 シン 「えー、そうカナー?」 レイ 「そうだな、ギラギラしてたな」 タリア 「ルナマリアとかどうだったの?ルナマリアとかヴィーノとかは…」 レイ 「そーいえば記憶ないな」 メイリン 「お姉ちゃんは…え…と…」 ルナマリア「(ぷいっ)」 メイリン 「ごめん!今すぐに思い出すから!!」 なんだ?(5巻p83) シン 「インパルスはアルテミスが乗るのがいいと思います」 ルナ 「ルナです」 アスラン「ひどいアホ毛だな」 ルナ 「すいません」 ルナ 「…」 シン 「ルナが撃墜されて死にました」 ルナ 「生きてます」 なんだ?(5巻p83) シン「オレの後のインパルスに乗るのはブナがいいと思います」 ルナ「ルナです」 レイ「ひどいアホ毛だな」 ルナ「すいません」 ルナ「…」 シン「ルナマリアが狙って攻撃してません」 ルナ「狙ってます」 結果オーライ(5巻p84) シン 「まぁ、議長が実権握ってからみんなおかしくなったってことで」 アスラン「お前は本当にひどい奴だな」 議長 「ま…まああ、ちょっとだけひっかきまわした気がする…けどさ…」 アスラン「まぁ今のようになっちゃったのはアスラン脱走からだと思うけどさ」 シン 「まったくも――――」 議長 「待て!脱走はシンのせいだろ」 メイリン「でもおかげでアスランさんとラブラブになったしね―――」 アスラン「[無視]脱走の影響はでかいと思うな」 ルナ 「お役に立てずにすいません」 シン 「あ…いや……俺のワガママだし…」 ルナ 「インパルス…壊されましょうか?」 シン 「ごめん…俺がデスティニー壊されるよ…」 席替えしようぜ!!(5巻p85) シン 「つまりだー!!勝利の鍵は脱走にアリね(なるー)。 脱走によってまったく新しい艦での生活がはじまるんだよ!!」 議長 「なんて安直なんだ…君は!(さすがはミネルバ一のバカ)」 アスラン「でも下手すると独房に行くことになるぞ(ぐりん)」 シン 「う…。まあ…所属は…今のままでいいかな―――」 アムロ 「うお――――ボクが一番ガンダムを上手く操れるんだー!!」 シン 「中止で」 アムロ 「悔しいけどボクは男なんだよなー!!」 席替えしようぜ!!(5巻p85)by八雲蒼司 シン 「つまりだー!! 裏切りによってまったく新しいアーミーライフがはじまるんだ!!」 議長 「なんて安直なんだ・・・お前!」 シン 「勝利の鍵は裏切りにアリだな」 アスラン「でも下手するとあーゆー扱いになるぞー」 → ディアッカ「(ドヨヨヨヨヨヨヨ)」 シン 「う・・・・・・ まあ・・・軍は・・・今のままでいいかな――」 レイ 「うお―――!! 楽しみカナー!!」 シン 「中止で」 レイ 「楽しみー!!」 くじ引き席チェンジ(5巻p86) ネオ 「やだやだ!!やだやだ!!配置変更したいカナー!!」 ジブリール「そんな適当なことは出来ないのであきらめろ」 ネオ 「あ―――、そんな―――。じゃあFAだよ、FA宣言!!」 ジブリール「しかたないな、どの艦になっても文句言うなよ」 ネオ 「あひゃん! ドキドキ、ワクワク」 魚心あれば水心(5巻p87) シン 「ミネルバモビルスーツ軍団、発進〜〜〜〜〜!! 巨大モビルスーツ(デストロイ)発見!攻撃します!!」 ステラ「シン、守るって言ったのに…」 シン 「覚悟〜〜〜」 ステラ「って…言われても…」 キラ 「…」 ステラ「んも――――」 キラ 「(ゴゴゴゴ)」 攻撃だ!(5巻p88) シン 「まてー(^^)」 キラ 「まてコラー(^^)」 ステラ「やめて〜〜〜〜。 待ってー!!どうしてステラが敵扱いで攻撃されるの!?」 シン 「んも――――、じゃあこれ(ガイアガンダム)」 ステラ「…。 結局…フリーダムに負けるんじゃないの…」 シン 「はいがんばってー」 キラ 「(ゴゴゴゴ)」 ステラ「Σ(゚Д゚)」 キラ 「やめてよね…」 ステラ「あ!!」 4人目の仲間(5巻p90) アスラン「みんなで何をしてるんだ?」 キラ 「いいとこ来たな」 レイ 「(ついてない奴だなあ…)」 キラ 「人手が足りないから一緒にどお?」 アスラン「え…いや…俺…フェイスとしてお前を説得に…」 シン 「はい!アスランは議長の敵決定でーす(ぽん)」 アスラン「え?は?」 (インフィニットジャスティスガンダム) アスラン「(こ…これは!?赤いガンダム!!そ・・・それを俺に託すなんて…)」 キラ 「ごめんね…ラクスって強引だろ?」 アスラン「がんばります!!」 第二幕 開幕(5巻p91) シン 「議長の言うことを聞くんだ!キラ・ヤマト!アスラン!」 キラ 「君はどうして…」 アスラン「え…シ…シン」 レイ 「無理やりだな」 シン 「と思わせて攻撃だ!」 キラ 「ひゃーおたすけ」 アスラン「HELP ME!」 レイ 「お前ら戦ったら勝てるだろ」 シン 「ザフトに帰ってきて」 アスラン「できません」 シン 「と思わせてキラ・ヤマトにドーン!!」 アスラン「キラ! キラ!大丈夫か!!」 キラ 「大丈夫、僕ってば不死身だし」 シン 「何!?」 レイ 「やっぱ死なないのかよ」 意外な展開(5巻p92) キラ 「僕は実は平和の使者ではないのデシ。実は謎の無敵の不殺の人だったりします」 アスラン「えー」 レイ 「よっぱらっているのか」 キラ 「クハハハハハ」 シン 「ひいい」 アスラン「Nooooo」 レイ 「その半端な英語はなんですか?」 キラ 「グロロロロ…」 シン 「いやあああ」 レイ 「ぜんぜんこわくないよ」 キラ 「アチョオオオオ」 アスラン「ここは俺にまかせて!!」 (ギュギュギュギュギュ)(ギュウ…)(ハート) レイ 「なんだ、この流れ…」 刑事ピョン子さん(5巻p93) アスラン・キラ『ということで二人は永遠なんだ!!』 シン 「えー!! 何?お金じゃ買えないものを手に入れたつもりなのか? そんなの俺だって…うわーん!!」 レイ 「ないのかよ…」 シン 「たすけて!!ラウ・ル・クルーゼさん!」 レイ 「今さら俺に振るなっての」 キラ 「何? どうして彼が…」 アスラン「クルーゼのクローンなのか!!」 レイ 「そこそこ、話を合わせるな」 シン 「そう!あの!クルーゼ!」 レイ 「あの…仮面がないからもうクルーゼに見えないよ…」 シン 「ドンマイ!」 ラスト:空中戦(5巻p94) シン 「こうなったら最終決戦だ!」 レイ 「んもー、はしゃぎすぎて墜されるなよ〜〜」 シン 「フライングデスティニーアターック!!」 アスラン「この馬鹿野郎!」 シン 「あー!(ドカーン)」 『プラント議長軍団 全員敗北!!』 (ザバアアアア)(ジャジャン!) タリア 「あなたも、よくがんばったわね」 レイ 「お母さん…」 子供騒げば雨が降る(5巻p95) シン「ヒマだね――――どーする?」 ルナ「ん―――どーしょか?」 シン「ヒマだしねー困るな―――〜〜」 議長「君達はヒマだと困るのかね?」 シン「ヒマはヒマで何かさびしいんですよ」 ルナ「そーです」 レイ「…」 ルナ「ってことでさーなんかないですか?(うー)」 シン「今ならばなんでもやります(あー)」 議長「それを聞いて安心したよ。 デスティニープランの導入実行を今ここに宣言することになったから協力して」 シン「用事思い出した!!(クワッ)」 お掃除ファイト!(5巻p96) 議長 「はーい、それではみんなでデスティニープランを導入実行したいと思いまーす。番号」 レイ 「1」 シン 「2」 タリア「3・4・5」 →アーサー →アビー ルナ 「6」 議長 「パイロット3人と、ブリッジ要員3人じゃないか!!」 タリア「まあまあ、がんばればなんとかなるわよ」 議長 「こーゆー話を知ってるか? 世界はロゴスの暗躍によって 多くの人類が絶滅の危機にさらされているんだ。私は世界を救うために…」 レイ 「じゃあ手近なこの艦(ミネルバ)から救ってください」 くるみ隊出撃!(5巻p100) 議長 「ミネルバはアークエンジェルを追ってくれたまえ」 ミネルバ「はーい」 議長 「レジェンドはキラ・ヤマトね」 レジェンド「わかりました」 議長 「デスティニーはアスランにやられて」 デスティニー「ギカ――――」 イザーク「あの…何やってんですか?」 議長 「ん?司令塔みたいなものだよ」 議長 「レクイエムはオーブに照準」 レクイエム「わかりました…」 議長 「ネオジェネシスはレクイエム周辺のオーブ艦隊狙撃を」 ネオジェネシス「…」 議長 「それとー、えーと」 くるみ隊出撃!(5巻p100) 議長 「ラクス2号はしばらく隠遁を」 ミーア 「はーい」 議長 「ジュール隊は中継地点破壊ね」 イザーク「わかったでヤンス〜〜〜」 議長 「ミネルバはレクイエム破壊してきて」 ミネルバ「ギガ―――」 タリア 「あの…何をしてるんですか?」 議長 「え?司令塔みたいなものだよ」 おつかれさん(5巻p101) アスラン「艦長ー、おつかれー」 タリア 「え、ええ」 アスラン「悪いけど、お先に脱走します」 メイリン「ごめんねタリア艦長…」 議長 「んもー、手伝ってくれてもいいのにさ」 タリア 「まあまあ、みんな忙しいのよ」 議長 「私だって忙しいのだよ(ぶー)」 タリア 「マジで感謝してますって」 議長 「よーし!!プラントとデスティニープランのためにがんばるかー(アチョ!)」 タリア 「そうそう。(^^) でもオーブとロゴスは分別しなさいよね」 議長 「めんどーい」 カンケリやろうぜ(5巻p102) 議長 「あー、もうオーブとロゴスの分別めんどー」 シン 「みわけろ、議長だろ。そうだ!この艦で艦隊戦やろうか!」 議長 「艦隊戦?」 シン 「しゃーないなー、教えてあげますよ、艦隊戦の極意を」 議長 「君が知ってるわけないだろ」 シン 「まーつまりこの艦を沈められないようにしながら敵の艦を沈める戦いなんですよ。 斬艦刀で敵の艦を切れば沈めたことになって、その前にミネルバが沈んだら負けってことで」 議長 「そのままではないか」 シン 「アークエンジェルはどこに行ったかなー」 マリュー「(ひょい)」 シン 「あ!! とまあ…こうやって艦を守らないとダメってことです」 議長 「よーくわかった」 まったり休憩(5巻p103) キラ 「そーれ」 議長 「あー!!」 タリア「やれやれ…すぐにこれね…」 ラクス「いいではありませんか。議長といってもまだカリスマ性は低い。 デスティニープランでがんばっておられますが本当はわたくしの偽者を使って 当然のカリスマなのです。こうやって議長らしく振舞える時間というのが 私たちにできる唯一のプレゼントではないでしょうか」 タリア「…」 ラクス「? ?」 タリア「何もやってないのに最終的にあなたが黒幕みたいじゃないの!」 ラクス「いいではありませんか、別に!!」 6号がんばりました(5巻p104) タリア 「さーて、そろそろやめますか」 ラクス 「メサイアも陥落したことですし、いいでしょう」 アスラン「ただいまです」 ラクス 「アスランもおつかれさまでした…なにかボロボロですわね」 タリア 「ギルバートの魂は私が連れて行くからみんなは脱出しなさい」 ラクス 「プラントに停戦を呼びかけますわー!!」 シン 「んじゃやめますか」 議長 「お、いいねえ」 シン 「わーい」 議長 「タリアすまないねー」 (ぼかーん) そう!!スポーツ大会だッ!!(5巻p107) ネオ 「優勝候補のザフト!!ダークホースのオーブ!!そして強敵のアークエンジェル!! この強敵達に地球連合はどおたちむかうのかー なんかオレ、ワクワクしてきたぞぉ〜〜〜〜〜〜」 ジブリール「アークエンジェルに捕虜になったおまえには関係ないけどな」 ネオ 「ウウウウ…」 マリュー 「?」 C組作戦会議!!(5巻p108) (ヘブンズベース戦の直前) ジブリール「ってことでロゴス作戦会議開きまーす。集合」 ロゴスのメンバーたち「(だばばばばばば)」 ジブリール「すわれ!!すわれ!! ここまできたらもうやるしかないっ!デストロイ多量投入で力ずくで蹴散らすぞ! めざすはデュランダル打倒だ!」 ロゴスのメンバーたち「お―――――!!」 ジブリール「私もがんばるぅ―――――――――と…言いたいところだが… ピンチになったらひとりでにげる―――(タハー)」 ロゴスのメンバー「いいかげんあきらめろって」 C組作戦会議!!(5巻p108) 議長 「ってことで作戦会議を開きまーす、集合。 ここまできたらもうやるしかない!力ずくで反対勢力を蹴散らすぞ!! 目指すはデスティニープラン実行だ!!」 レイ・シン・タリア、他『お――――――――!!」 議長 「私もがんばるぅ―――――――――――と…言いたいとこだが…きゅうにおなかがー(たはー)」 アスラン「いい加減あきらめろって」 気合を入れろ!!(5巻p118) ジブリール「なんとなくタナボタ式に月に脱出できた気もするが…レクイエムも発射準備できたみたいだ! これもみんなの努力の結果だと思う!! どーせならこのままレクイエムをぶっぱなしてみるのも悪くないと思う!!」 月指令 「ほらジブリール、最後に一発頼むよ」 ジブリール「わかってる。みんな!!アプリリウスを直撃していい夢見よう!!」 月基地一同「ワアアアアアアアア」 ジブリール「――――――――と、言いたいとこだけど…急におなかがー(タハー)」 月指令 「いいかげんにしろ!!」 C組休憩タイム(5巻p116) 議長 「おめでとう、どうにか勝ったみたいじゃないか〜〜〜」 シン 「ま、まあ…」 ルナ 「うーあー、もうだめー」 議長 「レイが活躍してくれたおかげだな」 シン 「まあ…計算どおりよ。他の艦とかどーなのよ、おもしろい?」 議長 「ああ、アークエンジェルはすごいよ」 アーサー「ええ〜〜〜っ!?フリーダム出た――――!!」 議長 「次はエターナルのすごいのが」 シン 「いい…もう見たくない」 体育館裏の秘密A (5巻p119) マリュー「おい、アスラン君!人が増えたぞどーにかしろ、散らせ!」 アスラン「知りませんよ。全員オーブの兵士じゃありませんか!」 マリュー「いろいろあって最後はミネルバとアークエンジェルの決戦か…まあやっぱりって感じだけど」 アスラン「思ったよりもオーブが頑張りましたね」 マリュー「アスラン君はアークエンジェルの勝利にしてるけど何を根拠にアークエンジェルにしてるのさ」 アスラン「いえ…思い当たることがあるのでもしかしたらと」 ラクス 「私もアークエンジェルの勝利でおねがいしますわ」 アスラン「…」 マリュー「…」 アスラン「お前は結果のために何でもするからダメだ!帰れ!」 ラクス 「ケチですわね」 B組VS.C組[スタート] (5巻p120) 月指令 「当たったー!!先制攻撃はレクイエムだー!!」 ジブリール「え? え? (なんでアプリリウスに当たってないの?)」 月指令 「ほらほら、にっくきプラントに何か言ってやんなよ」 ジブリール「あ…あぁ、そうだな」 議長 「(`皿´)」 ジブリール「おや?あれは全然焦ってない顔だぞー」 月指令 「なんか切り札があるんだな…」 B組VS.C組 (5巻p122) シン「どーしたの?」 レイ「いや…ルナマリアが無事にレクイエムにたどり着けるのかなと…」 ルナ「ん〜〜〜〜。しかたない!!奥の手を出すわよ〜〜〜〜」 レイ「?」 ルナ「ルナマリアホーク、コアスプレンダー出るわよ!!」 レイ「お前…肝心なところで役立たずだったよな?」 ルナ「役立たずから主人公機に乗った役立たずにパワーアップよ!!」 B組VS.C組 (5巻p125〜126) 議長 「シンをエースにルナマリアとドタバタするだけのチームだと思わせて…」 ジブリール「おーっと、このままレクイエムを発射させてもらうぜー」 レイ 「やれるものならやってみろよ、バカ(ニッヒ)」 ジブリール「んだと、てめーっっ」 議長 「ゲームをコントロールしてた奴がいたってことさ」 ルナマリア「(ザッ)」 アーサー 「ここで終了のホイッスル!ルナマリアの司令室破壊でレクイエム発射停止でーす!!」 ルナマリア「(*''*) うわー、見ないでー」 レイ 「めんどくさい性格だな」 教授と都のミラクル大作戦(5巻p128〜129)by八雲蒼司 ハイネ「お母さん ザフトのみんな 元気にしてますか? 俺は元気にやってます。 って、もう死んじゃったよ〜〜〜!?」 教授 「ホッホッホ・・・ノリツッコミじゃのう〜〜」 ハイネ「どこ・・・ここ・・・」 教授 「さーて どこじゃろうな?」 ハイネ「何?」 教授 「何も ここじゃよ ここ」 ハイネ「ここ・・・ これって・・・ エモ一○ョン!?」 ハイネ「出番があるって言うからついてきたのにー!!」 教授 「出番あったじゃろ。 んもー、いい加減すぐ死ぬのはあきらめたらどーだろか? どーせ、他の仕事が忙しくてゲスト的にしか出れないんだし…」 ハイネ「なんですとー!!」 ハイネ「主役扱いで大活躍ってことじゃなかったの!?」 教授 「そんなこと言ってないヨ まったくそんな都合のいいことなんて・・・」 ハイネ「(ゴゴゴゴゴゴゴゴ)」 教授 「あ ウソ!! ウソだから大丈夫だって 安心していいヨ!」 それ行け!白鳥人形劇場(5巻カバー折り返し) ラクス 「悪い一族を倒しましたわ」 セイラン「うげ〜やられた〜」 ラクス 「セイランの中から追い出されたハズのカガリさんが!」 カガリ 「ありがとうラクス!!」 ラクス 「カガリさんが二つに割れて中からアカツキが!」 アカツキ「ばぶ〜」 ラクス 「ああもう何がなんだかわけわからりませんわ!」 ムウ 「オレって不可能を可能にする男だからァァァ!」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 縁と命は繋がれぬ(6巻p03) 『ザフト軍』 タリア「はーい、今日から始まる新番組の主人公を紹介するわ。 はい、シン君、黒板に名前をお願いしようかしら」 シン「(カツカツカツカツ)シン(カツカツカツカツ)アスカ」 アーサー「すげー!アスカだー!」 ヴィーノ「うおー」 ヨウラン「グーテンターク!」 アーサー「やっぱあんたバカぁ〜?」 ヴィーノ「すげー!」 ちびっこ小学生(6巻p04) シン「シン・アスカです…よろしく…。オーブからきました〜」 タリア「シン君はご両親の都合によりオーブを離れてプラントに来たそうよ」 ヴィーノ「おー!」 ヨウラン「バームクーヘン?」 アーサー「イエーイ!」 タリア「みんな、静かにしなさい。にぎやかな艦だけどよろしく頼むわね」 シン「はい…」 マユ「…」 シン「あれは俺にしか見えない女の子ですか?」 タリア「そうね。あれは死んだあなたの妹のマユさんね」 一条さん(6巻p05) タリア「じゃあシンはインパルスガンダムを拝領してデッキで待機しててね」 シン「はーい。シン・アスカです。よろしくね」 ルナマリア「あ、うん、よろしく! 私ルナマリア・ホーク。仲良くしてね」 シン「ホーク!?(父親がブライアンとか?)」 ルナマリア「ん?」 シン「よろしく…ホーク…さん」 ルナマリア「ルナマリアでいいよ〜〜。よろしくね♪ えーとシン…アス… シン・アスカってどう呼べばいいのかな〜〜 シンちゃん? アスカちゃん? んーと、スカ!って呼んでいい!?」 シン「それは…なんか…バカそうだなぁ…」 ルナマリア「じゃあーバカ?」 シン「待て!」 ルナマリア「ディアッカ? グゥレイトォ?」 シン「待て!待て! そろそろ別の人だから!!」 先生VS.金髪のちびっ子(6巻p06) タリア「はーいそれじゃガンダム強奪に来た連合と戦ってね〜〜」 ステラ「迷惑かけてごめんね」 シン「いーのいーの」 タリア「では〜〜シン〜〜。アビスやカオスを逃がさないでね〜〜」 シン「あー、えっと…(ここで捕まえたら番組終わるしなぁ…)コロニーに穴開けられました!」 タリア「ほわっと!? え? あ? へ? ごめんなさい! 命令わかる? 命令読める? ゆっくり言えばわかるかな? 書けばいい? 言えばいい?」 シン「すいません…3対1ではどうしようもなかっただけです…(めんどくせえなぁ)」 犬神ちゃん(6巻p07) アーサー「ええーっ、そーなんだー」 ヴィーノ「MS乗りも上手だね〜〜」 シン「う…うん…」 ルナマリア「レイもおいでよー、ほらほら〜〜」 シン「レイ?」 レイ「レイ…ザ・バレルだ。よろしくな…」 シン「レイ…ザ・バレル…、レイでいい?」 ルナマリア「レイはクールで尊敬する人もすっごく池田声なんだよー♪ ね〜〜〜」 レイ「あ…ああ」 ルナマリア「ほら写真をシンに見せてあげなよ(パラ)」 (議長の写真) シン「…」 ルナマリア「ホレるなよぉ〜〜」 レイ「ダメ〜〜〜」 ふつーの小学生になります(6巻p08) 【次の戦闘で敵を倒しなさい】 シン「…。(やばい…本気になったら種割れで殲滅可能だ…)」 ルナマリア「? 強い敵がいたら言ってね。艦長も許してくれると思うし」 シン「あ…ああ、大丈夫…(ごめんルナ…種割れ隠してるわけじゃないんだよ〜〜)」 ??「シン、シン」 シン「?」 アスラン「俺はアスラン・ザラ。戦闘のことでわからないことがあったら力になるぞ」 シン「ドウモ…(あ〜〜〜じれって〜〜〜、色々と耐えられないよぉ〜〜〜)」 ルナマリア「どうしたのシン」 シン「なんでもない…」 ルナマリア「大丈夫だよ!ちょっとくらいバカの方がかわいいから!」 シン「バカキャラにされたー!(どうしよう)」 お昼だよ!(6巻p09) ルナマリア「ルナマリア・ホーク、ザク出るわよ!」 メイリン「発進どうぞ!」 シン「おつかれさまで〜〜す」 ルナマリア「うは〜〜〜、あんまり成績良くないんだけどね」 レイ「俺は違うぞ…」 シン「…」 ルナマリア「なになにシン、レイばっかりずっと見ちゃってさ〜〜〜。 も一度議長の写真が見たいってか?」 レイ「え? ダメだ!?」 シン「いや…俺も妹がいたからなんかいろいろ興味あってね…」 ルナマリア「…」 レイ「…」 ルナマリア「大好きな議長を取られると思ったか?」 レイ「(赤面)」 ルナマリア「プヒヒヒヒヒ」 シン「(一緒に楽しんでいいんだろうか…)」 おつかれちびっ子(6巻p10) シン「はあ…つかれた…。思ったよりも軍隊って気を使うなあ…。 しかもラウ・ル・クルーゼのクローンにホーク…姉妹…艦長もなんか…エビだしな… そーいえば、オーブのみんながくれたピンチの時の虎の巻…何が書いてあるんだろ」 『君だけでも助かってよかった』【トダカ】 『国はあなたのおもちゃじゃない』【ユウナ】 『怒りと憎しみだけで、撃ち合ってしまってはダメなんだ』【アレックス】 シン「明日もがんばろ…」 天匂践を空しうする莫れ(6巻p11) ラクス「平和な時は短かったですわね…」 キラ「なんか…あっという間だったよね。急に騒がしくなっちゃったな…」 虎「隠遁生活は満足したか?」 マリュー「した?」 アスラン「ひどい…」 キラ「ええ、ばっちりです」 ベッキーを救え(6巻p12) ミリアリア「ちょっとまたプラントと地球連合の戦争ですって!?」 キラ「なんだ戦場カメラマン、遅れてるね」 ラクス「戦争…といいますかガンダム強奪だかユニウスセブン落下だか 連合側がいきなり理不尽な茶々入れたって話みたいですわ…」 ミリアリア「じゃあカガリさん…今は何をやってるの?」 ラクス「なにって…そりゃ…」 キラ「あくまで専守防衛だろ?」 カガリ『自分…お父様の遺志を尊重しますから…』 ミリアリア「うわー…超シュール!!」 キラ「普通であるべきなんだけど…」 ミリアリア「じゃあ喧嘩っぱやいカガリさんが我慢してる姿を想像してみなさいよ」 キラ「あー?」 カガリ『私はユウナ・ロマと結婚する』 キラ「シュールですね…」 ベッキーは小学5年生(6巻p13) 虎「しかし…詳しいことがわからない以上は手の打ちようがないな…」 マリュー「です」 キラ「そこらへんは今調べてるところだから待つしかないですねー」 ラクス「カガリさんっていくつになるですか?」 キラ「たしか…18くらいか?」 ラクス「ってことは今度の主人公より年上なんですね」 虎「そ…そうか? キャラの描き分けがいまいちだからカガリが年上だとは思わなかったな」 マリュー「16歳の子供ですか…」 マリュー「…」 シン『又戦争がしたいのか、あんたたちは!』 ミリアリア「…」 シン『なんであんたは……そんな奇麗事を……』 キラ「…」 シン『あんたは一体なんなんだー!』 ミリアリア「うわ…見たくね〜〜〜」 キラ「やなやられチャラって感じだね」 マリュー「見て…みたいわね」 虎「お前らは一体どんな失礼な想像したんだ!!」 会議終了(6巻p14) キラ「ま、カガリにはオーブの代表になりきってもらうしかないねー」 虎「まあ…たまには威張ってるのも悪くないだろう」 マリュー「私達は私達にできることをしましょう…」 ミリアリア「私もできるかぎり協力するから何かあったら言ってね」 ラクス「ではわたくしは密かに隠してあるフリーダムを整備いたしますわ」 キラ「僕もちょっと準備しておこうかな〜〜〜〜〜」 アスラン「あ…あの…俺は…?」 キラ「アスランはしばらくシンの上司として面倒を見てやって」 アスラン「それはそれでつらそう…」 丸くとも一角あれや人心(6巻p15) シン「おはよールナ。こんなところでなにやってんの?」 ルナマリア「オハヨー、艦長室入ったらわかるよ♪」 シン「?」 ルナマリア「またね」 シン「戻ってきました」 タリア「つべこべつべこべと、なぜごめんなさいと言えないの。 私たちは彼女を連れて行くように命令を受けていたのよ。 個人の勝手な思惑で、それに背くことは許されません! 営倉に入ってなさい!」 シン「(『営倉に入ってなさい!』って…宇宙世紀にもなって…)独房入りはナンセンスだよ」 ルナマリア「まあ…たまーにこーゆーことあるんだよね」 麻生真尋先生(6巻p16) シン「んもーつかれたー」 ルナマリア「艦長、たぶん昔のガンダムのアニメでも見たんじゃない?」 シン「アニメって…。なぁ、タリア艦長ってどんな人…」 ルナマリア「タリア艦長はちょっと気が強いけど議長の言葉とかにすごく影響されやすんいだよ〜〜〜」 レイ「ああ…」 シン「(……、ダメじゃん…)」 ルナマリア「でもすっごくかっこよくてキャリアウーマンで男前なんだよ〜〜」 シン「(男前って…)」 ルナマリア「なんていうか守ってあげたいタイプ?」 シン「(ルナに言われてもなー)」 先生VS.望VS.雅(6巻p17) シン「噂をすれば艦長だ…」 ルナマリア「艦長〜〜」 タリア「はーい、艦長でーす。みんなで何の話をしてたのかしら〜〜?」 ルナマリア「艦長が男前だって話をね♪」 タリア「え!?」 タリア「ルナマリアも尾行を完璧にこなすしかっこいいわよ!(がばっ)」 シン「(ていのいいコマだなぁ…)」 ルナマリア「でもレイが一番クールでカッコイイよねー」 レイ「え? え!?」 シン「うん」 ルナマリア「実際には計算なんだろうけどね(プヒヒヒヒ)」 レイ「ルナマリアひどい〜〜〜」 シン「(まったくだ…)」 伝説の委員(6巻p19) ルナマリア「シンはいろんな戦場が似合いそうねー」 タリア「そーねー」 レイ「シン…戦場での動物的判断はすごいからな」 シン「戦場が似合うとかあるのかなぁ…」 ルナマリア「シルエット換装とかかっこいいし、ソードインパルスとかブラスト シルエットとか手からビームとかいいかも…」 タリア「(にへら)」 ルナマリア「(にへら)」 シン「…」 タリア「シンもかっこいいわよー」 シン「あー、助けてレイ!!」 レイ「え!?」 スパイ小学校作戦(6巻p20) ルナマリア「アスラン…ちゃんとキラ・ヤマトと馴染んでるかなぁ… たしか…あの岩場だっけ? どれどれ…」 アスラン「キラ…」 キラ「アスラン…」(ただ見つめあう2人) ルナマリア「???????? (ドキドキドキドキ)」 犬神の飼育委員(6巻p21) シン「レイはなにをやってるの?」 タリア「はう〜〜〜」 レイ「え…えっと…俺は議長が大好きだから…議長のためにシンを 議長のコマに仕立ててる…一人…だけで…」 シン「えー、一人はたいへんだよ」 タリア「ごめんなさい…」 レイ「平気だ…議長好きだから…」 タリア「んまー、レイはいい子ねー、私の息子にする〜〜〜!!」 レイ「おかあ…さん」 シン「(酔っ払っているのか?)」 ルナマリア「ダメダメ〜〜艦長ダメですよー」 タリア「え〜〜〜」 ルナマリア「レイは大好きな議長とラブラブなんだもんねー」 レイ「え〜〜〜〜!?(赤面)」 ルナマリア「ま、それもどーせ計算なんだけどね(プヒヒヒヒ)」 レイ「ルナマリア〜〜〜〜〜〜」 シン「(ひどすぎる)」 先生がんばる(6巻p22) シン「……で…、どんなけ敵がいるんですか?」 タリア「えっとー、ん〜〜〜〜、スカンジナビアとオーブと地球連合と… ロゴスが敵なのよね〜〜〜」 シン「(多すぎ)」 ルナマリア「艦長〜〜しっかりして〜〜」 タリア「だって…ギルバートがミネルバ一隻になんでもやらせようと…」 シン「しっかりしてくださいよ〜」 タリア「はーい、次やったら廊下に立ってまーす。 あ! アークエンジェルも忘れてた! えへへ」 ルナマリア「(`Д´)」 シン「(`Д´)」 レイ「(`Д´)」 タリア「はうー」 瓢箪から駒が出る(6巻p23) シン「こんにちはシン・アスカです。SEEDデスティニーの主人公やってます。 主人公生活で何が一番嫌かというと…やはり…この…」 キラ「…」 シン「(`Д´)<I hate FREEDOM GUNDAM!(ギャピー)」 タリア「あらあら元気ねぇ」 走れベッキー(6巻p24) シン「あ〜、もぅだめー(へろーん)」 レイ「シンー、ま…ま…待て…」 シン「あー、レイか。俺より戦績悪いやつがいたのか!?」 レイ「あー、あー」 シン「あー、レイ!」 レイ「シンってアカデミーで優秀だったのか?」 シン「ううん…俺もなんとか赤服ってレベルだよ…(種割れのおかげでエースになれたのかな?)」 レイ「待ってー」 シン「うあー、ごめん!!」 熊が出るぞー!(6巻p25) シン「まさかここでも孤軍奮闘…やらされるとは。んもー、もぅちょっと援軍よこせよー」 レイ「俺…もう…ダメ…」 シン「でもプラントはそこそこ戦ってる…ね」 レイ「俺たちだけ集中的に狙われてるの…かな…」 シン「ルナは元気だなー」 レイ「ルナマリアは…やる気だけは誰にも負けない暴走女子士官…なんだ…」 ルナマリア「あれー、シンにレイもなにやってるの?」 シン「つかれたんできゅーけー」 ルナマリア「こんなトコでサボってるとムラサメが出るゾ!」 シン「ルナ…」 ルナマリア「ガオー」 シン「ルナ…逃げて…」 熊(6巻p26) 馬場一尉「グヴァー(バーン)」 ルナマリア「キャアアッ」 レイ「ルナマリア!」 シン「(゜Д゜)」 レイ「(゜Д゜)」 馬場一尉「グヴァ〜〜〜」 レイ「あのオーブのMS…バルキリーみたいだよな」 シン「レイ!しっかりしろ!」 熊VS.天才(6巻p27) シン 「グヴァー」 ユウナ「逃げなきゃ、ジブリール!」 ジブリール「走ったって…ムリだよぉ…(でも走って逃げてます)」 ユウナ「その通りだけどあきらめないで!しかたないこうなったらボクが指揮を!指揮を… (どうしてボクの言う通りに動いてくれないのー)」 ○○○「安心したまえオーブのミナサン!!」 ユウナ「誰!?誰なの!?」 熊VS.天才(2)(6巻p27) 馬場一尉「グヴァー(ドドドド)」 シン「攻撃しなきゃレイ!」 レイ「反撃したって…ダメだ…多すぎる」 シン「レイそのとおりだけどあきらめるな! しかたがないこうなったら俺が!俺が… (アビスが邪魔で…戻れねー)_/ ̄|○」 レイ「シンどうした?」 ??「安心したまえ戦闘中のミナサン!」 シン「誰!?」 バケツマン参上(6巻p28) キラ「僕が来たからにはもう安心! このフリーダムマンにお任せですっ!」 シン「…」 レイ「…」 キラ「前言撤回!SEEDマンです!SEEDマンが助けに来たよ!」 シン「(言い直した!)」 キラ「さあ僕の後ろにかくれてください!二人のSEEDマンが力を あわせれば無敵だから!」 シン「…二人?」 カガリ「(ガサ)」 二人のバケツマンVS.熊(6巻p28) キラ「んもー、しっかりしなよってー、ここまで来て〜〜〜」 カガリ「これ…停戦訴えてるのにマジで戦ってるしマジで…」 シン「(こいつらなんでこんなトコにいるんだ?)」 馬場一尉「グヴァアア!」 キラ「気をつけて!」 カガリ「わかってるけど…」 馬場一尉「グヴァアア!」 カガリ「あぶねっ」 レイ「あいつら…なんなのかな…」 シン「さぁ…たぶん…正義の味方きどり…じゃないのかな?見えないけど」 カガリ「やべっ!ミネルバだ!逃げるぞ!」 キラ「わかった」 レイ「正義の味方気取り?」 熊にはこれを(6巻p31) レイ「なんか…すごかった…な…」 シン「ああ…、あ!ルナ!」 レイ「大変!」 ルナマリア「ジャーン!(生きてまーす)」 シン「ルナ!」 レイ「大丈夫…だったのか?」 ルナマリア「こういうときこそ、無抵抗主義の村長のフリしてたのよ!」 シン「それって結局ラオウに殺されるんじゃ…」 ルナマリア「そうでした(バターン)」 レイ「…」 千慮の一失(6巻p33) タリア「デストロイ! ユークリッド! ニーベルング! ということで〜〜、えっと…今日は〜〜〜ヘブンズベースに攻撃です…」 議長「…」 タリア「みんなーしっかり頼むわよー!? ジブリールも忘れないでねー!!」 「はーい」←シン ピンピン望(6巻p34) シン「戦闘かぁ…ゲームなら楽しいけどさー(リセットもあるしね)」 レイ「ギルのために戦うのは…楽しい…ぞ…」 ルナマリア「そーねー(ふあ〜〜)」 レイ「なぁルナマリア、本当にケガは大丈夫なのか?」 ルナマリア「なんか…わかんないけど、あのザク、バーニアの整備不良だったみたいでさ、 ミサイルの影響じゃなかったみたいのよね」 シン「でも…最後にあきらかに直撃受けてなかった?」 ルナマリア「んー、あのときはやられたーって思ったしね」 レイ「思い込みで爆発するのか?ルナマリア…」 ルナマリア「えっと…つまり…生まれ変わった不死身の身体って、やつかな?」 シン「はぁ?(ジーグヘッド?)」 ルナマリア「じゃなくて、ジオン公国に栄光あれって、やつかな?」 シン「はぁ…(ジークジオン?)」 ルナマリア「ま、とにかく気のせいってことじゃない?(てへっ)」 シン「(どうか脳は無事であってくれ)」 スケッチ大作戦(6巻p35) ルナマリア「わー、見てー、でかーい! デストロイだ〜〜! すっごくでかい〜〜〜(ひゃ〜)」」 シン「でかいねー」 ヴィーノ「ルナマリアはインパルスの調整おわりましたか?」 ヨウラン「僕達も手伝いますが」 ルナマリア「おりょ? ケチャップ髪くんにヨウランくん。 そうねー、どのシルエットで出撃するか考えないとね」 レイ「俺はレジェンドの真の初陣だ…」 シン「俺はロゴスを倒せればなんでもいい…」 ルナマリア「よし! 戦果勝負よ!!」 シン「勝負? 戦果の?」 ルナマリア「強さ…可憐さ…、いや、ミニスカ絶対領域のお色気で!!」 シン「すでに勝負投げてるのバレバレだよ」 メソウサの平和(6巻p36) アスラン「(ぱぁああぁ)目が覚めたら目の前にキラがいるー ここは天国だー 楽園だー 『平和最高』 あ〜〜〜、キラ〜〜♪」 キラ「アスラン…」 アスラン「あ〜〜〜、カガリ〜〜!」 カガリ「アスラン…」 アスラン「あ〜〜〜虎さん〜〜♪」 虎「…」 アスラン「あー、オチがない〜〜」 シン「あんたが裏切るからああっ!」 アスラン「やっぱりなくていいです〜〜(ToT)//」 メルパンダ(6巻p37) スティング「行くぜえええぇっ!」 シン「もー、デスティニーなら楽だと思ったんだけどなー」 レイ「そんなに睨んだらデストロイさんがこわがるぞ…」 シン「まあ…そうなんだけどなんつーか…あのパイロット態度がムカつく。なんかやれよ」 レイ「しかたないだろエクステンドだし…」 スティング「アヒャヒャヒャヒャ! 最高だぜ、こりゃあ!」 シン「Σ」 レイ「Σ」 スティング「今回だけだぞ」 麻生先生の憂鬱(6巻p39) デストロイ「…」 タリア「わあー、でかーい」 ニーベルング「…」 タリア「うはー、ユークリッドだ〜〜」 ザフト軍降下ポット「…」 タリア「うひゃー、空から降ってきた〜〜、戦場は楽しいわねー(ほがらか〜〜) ニーベルングで降下部隊一掃されたけどね…(T_T)」 タリア「でもシンたちに任せておけばいいのよね〜〜〜、楽勝〜〜〜♪ 連合の怪物を倒してるうちのMSも怪物だけどね…(T_T)」 ランチタイム(6巻p39) ルナマリア「なんかここまでダラダラと戦ってたダケって感じがする〜〜」 シン「もうヘロヘロ」 レイ「俺は色々役割を演じてたから…楽しかったがな…」 ヴィーノ「アスランは脱走してアークエンジェルに行ってるよ」 ヨウラン「そーそー」 ルナマリア「何っ!? そ…それだわ!! 勝った! フリーダムとかジャスティスとかアカツキとか!! 最高の対戦相手ね!!」 レイ「ルナマリア…まだお前では絶対勝ち目ないから…」 ルナマリア「行くよシン!」 シン「断る!!」 ルナマリア「じゃあ二人で行くしかないね!!」 レイ「ええ!? お…俺…その…キラ・ヤマトやムウ・ラ・フラガ…とか… 因縁があるのムウ・ラ・フラガとー…」 シン「がんばれレイ…」 ビックリサプライズ(6巻p40) ??「まったく…ザフト軍ってのは無邪気でいいねぇ」 シン「そうそうほんと無邪気… …(゜Д゜) キラ・ヤマト!」 キラ「なんだ、意外にしっかり連合と戦ってるじゃないか」 シン「どっから戦ってた? つーかなんでいるの? なんで? なんで?」 キラ「君たちが来る前から、そして様子見」 シン「う…」 キラ「いや〜〜議長の言いなりしてるねー」 シン「うるさい!」 キラ「ウヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」 シン「う〜〜〜」 キラ「でも…安心したよ。デストロイを倒すのを躊躇してるかと思って僕たち 心配してたんだよ」 シン「う…すまない」 キラ「扱いは脇役だけどねー、がっかりだよ」 シン「!(TДT)」 どーする?どーなる?(6巻p41) キラ「まったく…ホント大変なことになったよねぇ、大丈夫なの?そっちのほうは」 シン「大丈夫!どーにかしてデストロイを倒すよ」 キラ「でも…いいの? 友達だってできたんだろ? エクステンドの… 本当はそのままの方が君にはいいことなのかも…って」 シン「…バカいうな、泣き寝入りなんてするもんか。ロゴスを倒すってのは 俺が選んだ道だ。他人が変えていいことじゃない!」 キラ「まったく…議長のコマにされてるのにほんとがんばりすぎだよ、今は まだレイに洗脳されてるんだろ?」 シン「操り人形扱いすんなー!! それに…俺さ… 視聴者にバカキャラ扱いされているし…脇役だし…増長してるし…」 キラ「ほんと不器用なんだねー」 スケッチバトル(6巻p42) ルナマリア「ただいまー」 シン「おかえりー、どーだった戦闘は?」 ルナマリア「まぁ…いろいろあったけどばっちりよ。じゃあみんなで報告しようか〜〜」 シン「俺は…ちょっとつらいなー」 ルナマリア「私はそこらを歩いていたデストロイ一機!」 シン「俺はそのまま…デストロイ三機…」 ルナマリア「レイ…」 レイ「…。(議長を陥した図)」 シン・ルナマリア『何それー!?』 レイ「(*'_'*;)」 内証は火の車(6巻p43) 議長「今回のプランはここまでとする!続きはまた明日!」 タリア「ギルバートどうなのアークエンジェルの様子は」 議長「しっかりしてるね。自分たちが正義だと信じ込んでいたずらに戦場を混乱させてるよ」 タリア「そうー、困ったものね」 議長「シンが私の言いなりに反対勢力を殲滅するまでがんばるよ、あぁ!」 タリア「そうね、それはそれでどうかと思うけどおねがいするわ」 マリュー「…」 ネオ「…」 ↑戦争どころじゃない二人 テニスのエース様(6巻p44) カガリ「オーブ軍、ただちに戦闘を中止せよ。軍を退け!(スカ) (((>_<)))プルプル」 エリカ「カガリさんさー、演説とかすっごく上手そうに見えるのにねー」 カガリ「ほっといてくれ!」 キサカ「気にするなカガリ。お前はウズミ様の娘だからすぐに上達すると思うぞ」 カガリ「そ…そうだよな。すぐに上達するよな」 オーブは議長の言うプランへ賛同はしない!(スカ) (>Д<)」 [体育]早乙女/D組(6巻p45) ダコスタ「まったく…プラントそのものはすげえ平和っスねぇ…」 ラクス「しかたありませんわ〜〜、暴いたり騒いだりしても何も解決しませんから〜〜〜」 ヒルダ「だからさー、この先どーするかっつーのよ」 ラクス「ヒルダさん…。ひととおりの情報は集まりましたが…どーするかですよね」 虎「そうだな…ちゃんと考えるべきだな…」 ダコスタ「おもしれーからしばらく岩のふりして観察でもいいんじゃねースか?」 ラクス「ダコスタさん〜〜〜」 虎「でもまあ…キラには戦いに復帰してもらいたいし…何より…」 ストライクフリーダム「(ドヨヨヨヨヨヨ)」 虎「あれをとっとと引き取ってもらいたい」 ラクス「はひ〜〜〜〜」 [現国]ジジイ/B組(6巻p46) ロゴスメンバー1「ジブリール〜〜、ロゴスはどーなんのよ? これから」 ロゴスメンバー2「そーだ、私たちだって心配だよー」 ジブリール「まあデュランダルの件は…いろいろ手をまわしている…みたいだが… そこらへんは流れにまかせて我々はいつもどおり兵器を作るのが一番だろう。 ま、やばくなったら私一人逃げるがね」 ロゴスメンバー2「えー、ひどいぞー!」 ロゴスメンバー1「うるさい」 ジブリール「ククク」 ロゴスメンバー1「んなこと言って一番暗躍してるのはジブリールだろ?」 ジブリール「いや…私は全部表にさらされた…」 ロゴスメンバー1「がんばれジブリール」 職員室会議(6巻p47) 議長「え?ああ、アークエンジェルのアレのこと?」 タリア「なんか大変なことになっちゃったわねぇ」 議長「そーだなーいきなり乱入だもんなー、一番困るのは末端の人々なのにねー」 タリア「彼らは強いですし、乗組員達は色々と反戦のためにがんばってるみたいですよ」 議長「あんまりムチャしないでほしいけどしかたないね〜〜、ロゴスだってだまっていないよね♪ ね♪ジブリール!」 ジブリール「…」 議長「諸悪の根源として倒しちゃうね」 ジブリール「(ガスッ)」 議長「うそうそ冗談だよ冗談!」 ジブリール「…」 C組活躍会議(6巻p48) マリュー「それにしても…3人か…減ったもんね…」 カガリ「はい」 キラ「虎さんを宇宙に上げたのが裏目に出ましたね」 マリュー「そうだ!ムウはどうした!?」 キラ「かなり前から死んだことになってますけど…」 マリュー「ウソ!? んじゃあいつ!スカイグラスパーは!? グラスパー!!」 スカイグラスパー「♪♪♪♪♪」 マリュー「このポンコツめ! しかたねぇ!この私が大活躍!」 キラ「ムリです」 マリュー「え?なんで?」 キラ「だってムリだから」 背に腹はかえられぬ(6巻p49) シン「あー!!(キラとの戦いでインパルス半壊) んもー、こんなときに! ロゴスと戦えないつーの!」 議長「やあ。お困りのようだねえ。もしよければ偶然作っていたデスティニー ガンダムを譲ってあげよう」 シン「…」 議長「さあ、はやくそのもびるすーつにのるのだ!ついでに記念写真を撮らせてもらうよ?」 シン「(`Д´)」 そんな朝(6巻p509) レイ「え? え? それでモビルスーツを議長からもらったの?」 シン「まあ…そーゆーことになるかな…あの場合はなんというか仕方なかったし…」 レイ「そんなモビルスーツ使って大丈夫なのか?変な改造とかされてないか?」 シン「た…たぶん?(てのひらからビームとか出そうだけど…)」 レイ「うん…ギルのことだから大丈夫(くんくん)」 シン「においでわかるのか? そーいえば、艦長とルナがいないみたいだけどどうしたのかな?」 レイ「あ…ああ…。なんか…アスランのことで議長に呼び出されてるみたいだ。わからないけど…」 シン「あー、TVで何かつまらないプランをくどくど話してた人? あの人…なんか苦手だなー」 レイ「いや…議長は裏表がないとてもすばらしい人だ…お前も議長を信じろ…」 シン「あの二人…何やって怒られているんだろ?」 レイ「まだ怒られてると決まったわけじゃなくて…」 学級会だよ5年2組(6巻p51) 『デスティニープラン』 『アークエンジェル七不思議』 議長「えーと…グラディス艦長が遅れるようなので先に私が君たちの指揮を取ろうと思う」 シン「(あの…七不思議って…なんだ!? かなり気になる…)」 議長「今回のプランだが言い出したらきりがないので一方的に――― 遺伝子によるコントロールでみんなの役割を決めることにした」 シン「なぁなぁ、あの七不思議って何?流行なの?」 レイ「あ…ああ、なんか…また…ブームというか戦場に現われたらしい」 議長「だから―――」 シン「すごい続編っぽいとは思うけど……フリーダムとか?」 レイ「ああ…、なんか…最近そーゆーのがあらわれたらしいけど俺はよくわからない…」 議長「そうなると―――」 議長「ということでデスティニーガンダムの操縦者はシンに決定した」 シン「え!? 何!? 何!? 何? え? え? 何の話?」 議長「そしてヨウランは総集編で『ラッキースケベ』発言がカットされることに決定した」 ヨウラン「うお―――!!(TДT)」 チェンジザキャスト(6巻p52) シン「あれー? いつのまにか…あれ? おやー〜〜〜?(たらー) 俺が議長の手ごまになってる…よ? ちょっと! なんですか、艦長がいない間に決めちゃっていいの? 本当に!?」 議長「グラディス艦長が素直だと何か怖いからね」 シン「どうしよう…悪役じゃん…」 レイ「がんばろうなシン」 シン「他の役に…かえてもらえ…ないですか…」 議長「あと…決まってないのは暗殺部隊の隊長くらいだけどいいかな?」 シン「ええ〜っ!?」 泣き虫先生と朝礼(6巻p54) シン「一体…何を怒ってたんですか?」 タリア「はう〜〜。議長…がね、シンとレイに勝手にフェイス勲章をあげて それで…ね。何か裏がありそうだって…」 シン「(そりゃ怒っても…ね…)」 タリア「他にもラクスさんの偽者とかね…デスティニープランの独断発表 とかデスティニーとレジェンドのこととか…いろいろ…あうあう…」 シン「(怒りまくりじゃないか…) でもさー、なんて言うか…俺は力さえあればよかったから権謀術数とかって まったくわからないことなんだよねー〜〜、軍隊かっつーの」 ルナマリア「軍隊だよ?」 シン「うん」 ルナマリア「ちょっと攻撃が当たらないのは反省してるけど…ちょっと調子 悪かったし艦長と相談してアスラン尾行するかどうか決めていただけなのに…」 シン「『バカは死ななきゃ治らない』も今の世界じゃ意味がかわっちゃってるよね。 まったく横暴だよ…」 ルナマリア「Σ(゜Д゜)」 シン「?」 ルナマリア「シンのバカは治らないってこと!?(大丈夫!?)」 シン「待て! 俺のことバカだと思ってたの!?」 姫子も背に腹(6巻p55) 議長「よっしゃー!! デスティニープラン発動…デスティニープラン… こりゃ国民もBダッシュカナ〜〜〜〜」 ジブリール「こら、デュランダル! 俺たちを悪人扱いするとはけしからん! レクイエムをアプリリウスに向けて発射!」 議長「あ!え?え?いつのまに ジブリールゴメンナサイ!それだけは… それだけはカンニンして〜〜〜(マ〜〜)」 【背に腹は変えられぬ】 ジブリール「ではデュランダルよ、このことわざの意味を答えるかラクス・ クラインを食ったらかんにんしてやろう」 議長「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 ラクス「あなた…本当にバカですわね」 告白ストライク(6巻p56) タリア「あのー〜〜〜、みんなに大切なお知らせがあるわ」 ミネルバクルー一同「(ザワザワザワザワ)」 タリア「ミネルバは議長の命に従って最後までアークエンジェルと戦うことに なり…ました…(ボソッ)」 ミネルバクルー一同「えーーーーーー!!!」 ルナマリア「えー、なんでー!!」 タリア「え…えっと…、最近、地球でアークエンジェル正義論がもりあがって ますが、変質者の可能性があるので、デスティニープランの実施で 反対勢力が勢いづくのをなるべく避けるための処置…とのことよ…」 ルナマリア「そんなのオーボーよ!絶対反対!! 艦長!議長に文句言いに行きましょう! タリア「え…え…と…、そんなことしたら今度こそギルバートがミネルバを 仕切っちゃう、ゴメンネ」 ミネルバクルー一同「そりゃそーだね〜〜」 幽霊の正体見たり枯れ尾花(6巻p57) ルナマリア「私たちを悪役に貶めた憎きアークエンジェルを暴いて砕く! 3人そろって…ミネルバ美少女パイロット!」 レイ「3人関係ないし」 シン「美少女?」 ルナマリア「アークエンジェルの謎はすべてお見通しよ!」 シン「そーゆーことがキケンだから倒すんじゃないの?」 レイ「…」 シン「アークエンジェル因縁あるの?」 レイ「(ギュ)」 望トラップ?(6巻p58) シン「レイは本当にアークエンジェル嫌いなんだね…」 ルナマリア「レイはすっごい因縁あるんだよ」 レイ「〜〜〜〜」 シン「大丈夫だってレイ! そんなにアークエンジェルなんてホイホイ出ないって!」 レイ「シ…シン…怖くないのか?平気なのか?大丈夫なのか?」 シン「…」 レイ「…」 シン「実はコワイ〜〜」 レイ「シン!(がばー)」 ルナマリア「二人とも楽しそうね♪」 シン「…もしかしてわかっててついてきたの?」 ルナマリア「全然♪(ペカー)」 How to 七不思議(6巻p59) シン「そーいえば七不思議ってどんなのがあるの?」 ルナマリア「え? 知らなかったのシン!? 最初はたしか…戦いが終わったあとの総集編で、本放送で宇宙を漂ってたヘルメットが なくなった…ってのが始まりらしいわよ」 シン「レイ…悲鳴ぐらいクールじゃなくてもいいんだぞ」 ルナマリア「あれ? わりと冷静ね…」 シン「あ、いや、怖いけどさ。七不思議ってことは…他は? ないの?」 ルナマリア「えーとねー、他はねー、死んだはずの人が記憶をなくして生きてたみたいよ〜〜」 シン「へ…へえ〜〜」 ルナマリア「ま、あとは爆散しても死なないパイロットとか左腕サイコガンとか?」 シン「とか?」 ルナマリア「重力に逆らう乳揺れとか、えーとこれで5個だから、あと鬼ラクスで6個。 あと1個あれば…あと1個で七不思議なのに…」 シン「いや…ムリに7個にしなくても」 ルナマリア「何かない?レイ」 レイ「(ビクッ)」 シン「…」 ルナマリア「…」 レイ「…ルナマリアの命中率」 耳をすませば(6巻p60) 【はい、マユです! お電話ありがとう…】 シン「(あー〜〜〜、そういえば色々とやり残したままだっけ?)」 ルナマリア「ね〜〜〜、あの金ぴかバリアもってるよ」 レイ「ちゃんと防御してるよ…」 ルナマリア「そっか…まぁ、ふつーはそーだよね」 シン「(ま、マユたんハァハァはひとりになったときにまとめてやるか…)…って、何やってんの?」 ルナマリア「いや…その、噂の高笑いとか聞こえるかと〜〜〜、ほーら耳をすませば、 ほら宇宙から聞こえるわよ、クルーゼの高笑いが……」 ??「ギルギルギルギル」 ルナマリア「!?」 レイ「ギルギルギルギル(T皿T)」 ルナマリア「ごめん、もうやめる」 男子も探検(6巻p61) ルナマリア「死んだはずの人間…出てこないわね〜」 シン「な…なあ…も…ももう…帰ろうよ」 レイ「バカ。議長の役に立てなくていいのか」 シン「セキュリティとか警報機とかどーなってんの?」 ルナマリア「あのときはメイリンが操作しただけだから普通は誤作動しないわよ」 シン「レイ〜〜、もう帰ろうよ、っていうか帰りたいよ〜〜」 レイ「うるさいな! お前が『週刊わたおに』のフィギュアにつられてほいほい ついてきたんじゃないか」 シン「ちょっと!それは言わない約束だったじゃないか!」 レイ「いいだろ。そもそも死んだはずの人間が生き返るなんて…」 キラ「…」 アスラン「…」 レイ「(゜Д゜;)」 キラ「↑によ」 ベッキーと雅(6巻p62) ルナマリア「ちょっと待っててねー」←先行してエターナルに挑むルナさん シン「……今さ…なんかフリーダムみたいなの見えなかった?」 レイ「うう…シンまで変なこと…言うな…」 シン「それにしてもよく一緒に来たよな」 レイ「あ…ああ…ルナマリアがな、ルナマリアが戦闘を凄く楽しみにしてたから、 ルナマリアが撃ってもどーにもならないことはわかってるけど…それでも… 一応は仲間だから…」 シン「…。大丈夫!アークエンジェルはなんとしても叩くよ!信じれば何とかなる!」 レイ「あ…ああ、そうだよな」 シン「ルナのかっこいいところ…見たいしな」 レイ「シンのデスティニーも」 シン「そしてレイのレジェンドも」 ルナマリア「(うわー、ドッキリどころじゃない空気…」 ママさんバレーにOB参加 (6巻p63) キラ「アスランおまたせー」 アスラン「んもー、どこ行ってたんだよキラ」 キラ「だって〜〜、戦いってなんかなつかしくて楽しくて〜〜」 アスラン「まあ、気持ちはわかるけど。そーいえばミネルバのクルーに見られ ちゃったけど大丈夫かな…」 キラ「いーんじゃないの? 『今回は』僕たちは戦いを止めに来てるだけだし。 はいアスラン。軽く遊んで行こうよ」 アスラン「その戦いを止めるのが苦手なんだけど(T△T)」 キラ「大丈夫!今回も必殺技を用意してあるし。その名も…」 アスラン「すまん、言わなくてもわかる」 麻生先生もがんばる(6巻p64) タリア「やっぱり気になって来たものの…やっぱり怖いわ〜〜。アーサーに あとを任せればよかったかも…でも私は艦長!出るなら出なさい!」 一同「アークエンジェル出たー!!」 タリア「(゜Д゜) …。 本当に出られても困ります〜〜。(TДT)」 ベッキーと雅A(6巻p65) シン「ザフトって他にどんな敵がいるの?」 レイ「えっと…地球連合にロゴスでしょ…あと…クライン派とか」 シン「へぇー色々といるんだねー」 レイ「ああ、議長の元にいればもっともっとやることがいっぱいあるんだよ」 シン「うん、そーなんだ(ごめんレイ…俺…一緒に死なないんだ…)」 レイ「うちの艦は議長の肝いりだからこれからも同じメンバーで戦うんだ」 シン「うん」 レイ「だからアスランが脱走したとしてもこの先いっぱいいっぱい」 シン「うん」 レイ「みんなで一緒にいろんな敵と戦えるよな。楽しみだよな」 シン「うん。うん…楽しみだな(ダメだ…俺…うそつきだ。俺…友達にウソついてるんだ)(T_T)」 アスラン「…」←殺したはずなのに生きてた シン「うわああああああん」 アスラン「ご…ごめん、やりすぎた?」 レイ「アスランやりすぎだ!」 大山鳴動して鼠一匹(6巻p67) 議長「どーゆーことだね!? あれだけ我々の正しさを訴えているというのに! しかもラクス・クラインまでチョロチョロしてたって言うではないか! どーゆーことだね!?」 レイ「あの…その…」 議長「替え玉を用意したと思って放置しておいたのが悪かったようだね…ちょこまかと… 二度と勝手なことしないようにつぶしてやる! 私を怒らせるとどうなるか思い知らせてやる!今度はキラ・ヤマトともどもすごい 遠くへ葬り去ってやるわ!!」 チベット⇒高校(6巻p68) 虎「あー、キラ? どーよそっちみんな元気? はあ? フリーダムが壊れた? 本当に? なにやってんだよおまえ…。 え? こっち? こっちはえーと岩に偽装して探りを入れてるトコよ…」 キラ「虎さんこそなにやってるんですか…まぁこっちはそんなこんなで ザフトのヘブンズベース攻略作戦をながめてるところですよ。 え? フリーダム壊れた理由?」 カガリ「そーいえばさー、フリーダム負けた理由全然わからないんだけど… なんだったの?」 キラ「あー。なんかフリーダムの強さとか僕たちの考え方を反対してた議長が この期に及んでかなりの圧力をかけてきたみたいで、しかもなんか きもちわるい戦法使うパイロットまで巻き込んでの圧力だったんで かなり一方的な展開だったみたいですよ」 カガリ「卑怯だー! 鬼だ〜〜〜!」 アスラン「そいつがなんとメイリンがいたミネルバのエースパイロットなんだってさー」 カガリ「えー!? なんだよそれ!!」 アスラン「何が気に食わないんだか知らないけどキラをすごい目の敵にしてるんだよ」 メイリン「普通に考えればアークエンジェル的にはかなふり不利な状態だと思います」 カガリ「うぎ〜〜〜〜」 キラ「おーい、虎さんに何かありますかー?」 アスラン「ん? 虎さん?」 カガリ「宇宙…だっけ?」 虎「<<切>>」 キラ「おみやげですよね」 アスラン「オミヤゲだねぇ」 カガリ「オミヤゲオミヤゲ」 キラ「ってなところで情報も出そろったトコで動きますか」 アスラン「そーだな、そろそろ本格的に動かないとな」 カガリ「議長との最終決戦開始カナ!」 シン「あんたはまだそんなきれい事をー!!」 カガリ「えー!?」 ただいまダイナシ祭り(6巻p71) 一同『…』 シン「え? なに? どーしたの?」 カガリ「なんで死ななかったんだよ?」 シン「生きてたら悪いのかよ」 カガリ「え? あれ? シン正義への目覚め編は?」 シン「省略」 アスラン「え? こんな終わり方なの?」 シン「終わり」 カガリ「…」 アスラン「…」 カガリ「あんたって子は何もかもダイナシだよ!」 シン「え? 何故!?」 おかえりベッキー?(6巻p72) シン「え? え? なんでそんな目で見るの?」 カガリ「う〜〜だって〜〜、せっかく議長との直接対決がー。 議長とフェンシングしたかったのに〜〜〜(マウー)」 シン「最後まで強さを発揮できなくてスイマセンデシタネ!」 アスラン「楽できたんだし、それでいいじゃないか」 シン「それはそれでムカつくな」 キラ「そんなんでいいの? 議長とかもういいの?」 シン「あー一応裏も取れたんでもう用ナシになったよ」 メイリン「シンが生きてたとわかればお姉ちゃんも喜ぶと思いますよ」 アスラン「うんうん」 キラ「よかったー、しんみり空気になりそうだったから逃げてきたんじゃなかったんだね」 シン「お前訴えるぞ」 ネタのムダ消化(6巻p73) カガリ「違うだろ!ダメだろ! わかってないなぁ、わかってねえよぉ!」 シン「なぜ2回言うの?(こっちみろ)」 カガリ「黒幕だった議長との戦い!そして仲間との別れ!どうするどうなる! プラントが戦場に! そして正体を明かして種割れパワーで火災を消し 『俺は実は種割れパイロットだったの』とかなんとか言っちゃって バラバラになったミネルバのメンバーが再集合『これがミネルバ最後の 戦いだ』とかなんとか言っちゃっての2時間スペシャルだろ!」 シン「…」 カガリ「…。飽きた?」 シン「いや…少しなつかしい」 メソウサも祝いたい(6巻p74) キラ「まあ良かったってことでいいですかー」 アスラン「握手もとめられて素直になくシンかわいい〜〜」 シン「はなせー」 メイリン「おめでたいグッズです。よろしければどうぞ」 カガリ「ああ〜〜 ………(セリフ一言もなし)(T_T)」 キラ「いいじゃないか、アスランはすっごくしんぱいしてたんだよ」 アスラン「ダヨネ〜〜〜ダヨネ〜〜〜」 シン「んあー」 メイリン「まだ出番はありますから、こちらはどうですか?」 カガリ「ああ〜〜 ………(同じ止め絵使い回し)(((ToT)))ガクガク」 解決!(6巻p75) アスラン「で、どんな作戦で議長をコテンパンにしたんだよ?」 シン「しらなーい(コテンパンにされた側だし)たぶんたいしたことなかったと思うけど」 メイリン「…」 アスラン「へぇー、知らないんだー…って! どーゆーことだよ!」 シン「あんたのツッコミビミョーだな」 キラ「ははーん、何か仕掛けてきたね? そーだろ?」 メイリン「ですか?」 シン「ドタバタするのは得意なんでね。次、プラントに行くまでにすっきり してるんじゃないかなーってね」 メイリン「すごい。まるで魔法みたいね」 シン「魔法というより脚本家の気分かな。議長が負けます3・2・1…はいっ、てね(ペニョ) … (ペニョ)(ペニョ)(ペニョ)(T皿T)」←指が鳴らない メイリン「…」 アスラン「いいから…もう…」 その頃の小学校(6巻p76) アーサー「ひどーい!」 タリア「みんなー」 ヨウラン「ダメー」 タリア「静かにしなさい〜〜〜〜〜」 ヴィーノ「超ひどすぎ〜〜」 ルナマリア「だって艦長が死んじゃうなんて絶対ダメですよ!」 タリア「大丈夫!大丈夫だから! ほら平気 …(バターン}」 ルナマリア「艦長!」 タリア「レイ…私のことを『お母さん』って呼んでくれるのね…(ガクガク)」 ルナマリア「艦長!自分に酔いすぎ! シン…こんなときに役に立たないなんて…」 レイ「ラウ…俺はどうしたら…」 シン「(ペニョ)(ペニョ)(ペニョ)(T皿T)」 アスラン「本当に解決してんのかよ…」 メイリン「…」 その頃のチベット(6巻p77) ラクス「そういえばアークエンジェルの方はどうでしたか?寂しがってましたか?」 虎「あー、それがな〜〜。なんかフリーダムが壊れて大変らしいぞ。 どーする? 地球行く?」 ラクス「キラのことです。そっとしておいて大丈夫ですわ。キラはああ見えて 負けん気が強いですから絶対にヘコたれたりしないでしょうし」 虎「そうだなー、キラのことだから心配はいらないよな〜〜〜(ナハハ)」 ラクス「ま、キラの心配より自分の心配をされた方がよろしいですわよ?(ホホホ)」 虎「……え? 今度は何?」 ラクス「今度は偵察型ジンに見つかりましたわ!」 虎「(`Д´)」 その頃の校長室(6巻p78) レイ「あの…レクイエムは少しやりすぎではないでしょうか。地球連合もオーブも 不信感を募らせるだけだと思いますが…」 議長「何を言っているのだね!粛清だよ粛清!このギルバートデュランダルが 地球圏の戦争の源である地球に居続ける人々を粛清するんだよ! こんなことじゃあせっかくのプランがパーになってしまうよ…あぁめんどくさい…。 私が軍隊や政府に顔が聞くのは知ってるよね? いつものように圧力かけてたたきつぶすよ」 レイ「そ…それではあまりにも…地球連合にもオーブにも…」 議長「それもこれもあの疫病神(ラクス)のせいだよ…一生懸命抵抗したつもりだろうけど やっぱり貧乳…でも笑って許すほど私は甘くないのだよ」 レイ「ぎ…議長…あまり感情的になって粛清だとか圧力というのはやはり…その…」 議長「だまらっしゃい!ウシャシャイ! 私に逆らったらどういうことになるかまだわかってないみたいだねぇ。 まったく…腹が立つ…ロゴスのようにまたなにかぶっ潰してやろうか。 あのときのジブリールの顔といったら最高だったよ! 私のプランを受け入れられない奴はみんな粛清してやればいいんだよ。 私の言うとおりになるまでギタギタに追い詰めてやる! プランに従えばいいじゃないか!フハハハハハハハハ!」 その頃の(以下略)(6巻p80) 議長「フハハハハハハハハ!」 ラクス「その方の言葉に、惑わされてはなりません」 【プラントクライン派】 議長「フハハハハハハハハ!」 ラクス「その方の言葉に、惑わされてはなりません」 【オーブ首長国連邦】 議長「フハハハハハハハハ!」 ラクス「その方の言葉に、惑わされてはなりません」 【近所の地球連合さん】 議長「フハハハハハハハハ!」 ラクス「その方の言葉に、惑わされてはなりません」 ミネルバ一同「(本物キター!!)」 議長「どーしたね? 騒がしいねえ」 一件落着?(6巻p81) TV放送「デュランダル議長とラクス・クラインの声明発表の時間ですが しばらくおまちください。なお、番組中にあった発言の数々や 関係者につきましては調べがつき次第特集を組んで放送する 予定です」 アスラン「おいおい…すごいことになりそうだな」 ラクス「しらなーいですわ。わたくしはきっかけですもの。あとは因果応報です」 カガリ「あれだ!これはわたくしの分だー! そしてこれがオーブの分で、これが プラントの分で、そしてこれがコンスコンの分だー!!」 ラクス「コンスコンは知らない人ですわね」 アスラン「うわ…すげ…でもさー、こんなことになって大丈夫なのか? ラクスもプラントも…」 キラ「そのへんはぬかりないでしょ。仮にも元議長の娘だからね」 ラクス「おまかせですわ。そこらへんはパーフェクトにぬかりな…」 キラ「?」 ラクス「(七不思議につなげたオチにするのわすれてましたー!!)」 松の実生えの臼になるまで(6巻p83) 【シンは激怒した】 シン「なんであんたがいるんだよ!(ギャピー)」 キラ「だって今日はオーブとの戦闘の日だから止めたいじゃないの(フフ)」 シン「邪魔だから帰れ!帰ってくれ!(ギャピー)」 キラ「別に不殺やめてもいいけどどうする?」 シン「(暴君め…)」 校舎裏のジタバタ(6巻p84) シン「帰れ〜〜〜、帰って〜〜〜!」 キラ「んもー、ひどいなぁ」 シン「こんなことならオーブと同盟のままの方がよかったよ」 キラ「まあ、いいじゃない。折角与えられた活躍の場なんだしさ」 シン「だーかーらーおーまーえー」 キラ「いいじゃない、気楽にさ」 シン「そもそもこの戦闘はザフトとオーブのみの…」 キラ「オーブ軍所属です」 シン「勝手にしろ」 嘘をつくなら最後まで(6巻p85) キラ「で…みんなにお別れの話はもうしたのかい?」 シン「ううん。あとから…艦長がうまく伝えてくれる予定…」 キラ「ちゃんと別れもできないのか…つらいね」 シン「本当は嫌だけど…これでいいんだよ。ともに戦おう…だろ?」 キラ「あれ、そんなこと誰が言ったのかな? 手を取り合いたくないならそれでもいいよ」 シン「いいんだよ…今更本当のことを言ったところで…」 【実はルナマリアはダミーで重度のシスコン】 シン「はぁー」 キラ「はぁー」 開幕準備オッケー(6巻p86) ユウナ「は〜〜〜い、もうそろそろ開始だよ〜〜〜」 ウナト「ああ!大丈夫だ」 オーブ兵「準備できてまーす」 キサカ「私…アスランやキラが死なないかドキドキして心臓が口から出そうだ」 エリカ「私も…整備全部忘れそうよ」 カガリ「んもー、これ(ウェディングドレス)ってすごい動きづらいわ〜〜」 キサカ「…」 エリカ「…」 カガリ「似合わない…?」 ユウナ「んもー、かわいいよカガリぃ〜〜〜!」 カガリ「ユウナうざい!」 トダカ「(まあ…似合わないのは事実だが)」 ユウナ「みんな〜〜〜、結婚式もプラントとの戦闘もがんばってね〜〜」 トダカ「暴君だな…」 行ってきます(6巻p87) アマギ「ムラサメ隊はスタンバイしてください〜〜〜」 カガリ「んじゃ、行きますか」 ミリアリア「がんばってね、カガリさん」 カガリ「うん、行ってくる。またね(ザッ)」 ミリアリア「…」 カガリ「(ビターン)」←キサカにぶつかった キサカ「待て、カガリ」 カガリ「やめろ!はなせ!(`Д´)」 「走れメロス」開幕(6巻p88) 【カガリは激怒した】 カガリ「ユウナは呆れた奴だ!生かしておけぬ!」 トダカ「…。そんな感じでやってくれ」 アマギ「そーです、そーです」 カガリ「そーかよ(最初からグデグデだ!)」 「走れメロス」2(6巻p89) 【カガリは単純な女であった。のそのそと戦場にでてきた彼女はたちまち 攻撃を受ける。しかも主張するだけでなにもしないから大事に】 ユウナ「この期に及んで何をするつもりなんだよカガリぃ〜」 カガリ「国を暴君の手から救うんだ!」 ユウナ「カガリには僕の孤独がわからないんだよ!人の心を疑うのは もっとも恥ずべき悪徳だよ!」 カガリ「何のための平和だ!自分の地位を守るためか!」 ユウナ「そんなこと!知るかー!!(フンッ!)」 一同「暴君だ…」 「走れメロス」3(6巻p90) ユウナ「とりあえずお前は偽者」 カガリ「気持ちはわかるけどぶっちゃけすぎ。 『他国に争いに介入せず』という理念を汚すのはやめてくれ。 オーブ国民をこれ以上苦しめないで」 ユウナ「どうして〜!? オーブがいつまでも中立を保てると思っているのかい!?」 トダカ「私はトダカ一佐。亡きウズミ様の思いを受け継いでいます。私が指揮を取り ますからこれでオーブの勇猛も、世界中に轟くことでありましょうな!」 ユウナ「わかった。あきらめてさっさと帰ったらいいよ。偽者の罪は永遠に許して あげるよ。メイビー!」 カガリ「メイビー?」 「走れメロス」4(6巻p91) 【カガリはその夜一睡もせずオーブの身を案じに案じた。 カガリの話を受け入れてもらえたのはタケミカズチが沈んだ後だった。】 カガリ「ありがとう、わかってくれてありがとう。とにかくありがとう。そーゆーことで」 アマギ「はい…どうも」 カガリ「私が愚かだったばかりに非力だったばかりにオーブの大事な心ある者たちを 死なせてしまったけど、全部許してくれ、つーかそっちのことも許すから」 【そしてカガリはオーブへと走った。 私は今宵再び焼かれようとするオーブを救うために出撃するんだ。 ユウナを打ち破るために出撃するんだ。さらばアークエンジェル。】 カガリ「えーと…」 【スカイグラスパーしか?】 マリュー「そんな無茶よ!」 カガリ「もう何も待ってなどいられない!」 「走れメロス」5(6巻p92) キサカ「待てー、カガリ。ウズミ様の遺言でお前をとめる! 先に進みたくば遺言を聞くんだ!」 カガリ「遺言?」 キサカ「よく聞け」 カガリ「お父様…」 キサカ「あー」 エリカ「えーあーそのー、私はーえーとー、モルゲンレーテの技師ですー」 カガリ「お父様…」 エリカ「あー」 「走れメロス」6(6巻p93) 【最後の死力を尽くしてカガリは出撃した。 ウズミ様の大きな力に引きずられて出撃した。】 ユウナ「ああん、もう、どうしてこうなるんだよ!ジブリールはいないと解答したのにぃ〜」 ソガ一佐「あなたがとんだ嘘つきだったからですよ。私はあなたを信じていません」 【私は信じていません】 ユウナ「迎撃開始! モビルスーツ隊発進! 奴等の侵攻を許すな!」 「走れメロス」7(6巻p94) 【セイラン家が嫌いだから】 カガリ「待て!待ってくれ!私はウズミ・ナラ・アスハの子、カガリ・ユラ・アスハ! 国防本部、聞こえるか?指揮官と話したい!」 ユウナ「来てくれたんだねカガリぃ〜」 【許すわけにいかない】 カガリ「私を本物と、オーブ連合首長国代表首長カガリ・ユラ・アスハと認めるか?」 ユウナ「もちろん、もちろん、僕にはわかる、彼女は本物だ!」 カガリ「ユウナ…」 【僕と結婚式を挙げるんだよ】 カガリ「ごめん、ユウナ・ロマを国家反逆罪で逮捕、拘束だ!」 ユウナ「え〜〜〜〜〜」 夕暮れ エピローグ(6巻p97) キラ「やっぱりカガリじゃアカツキの力を発揮できなかったね〜」 カガリ「うるさい」 キラ「本当にいいの?このままで…」 カガリ「うん…いいんだよ…これで…」 キラ「…そーでもなさそうだよ」 カガリ「ん?」 シン「…」 カガリ「あれは…」 シン「こいつ…。やっぱりそんなきれい事を言い続けるんだ」 カガリ「シン…その…私は…」 シン「俺…なんとなく気づいてたんだ、この戦いのこと…。アスハ、ありがとう。 またオーブをよろしくな」 カガリ「(最後私セリフも出番もなかった…)うわーん」 キラ「ほら、カガリ、後のことは僕がやるから、国政に精を出しな」 シン「そうそう、俺も和解したから」 カガリ「え? あー? 見るな〜〜〜」 【カガリはひどく干された】 ぱにぽに外伝 Vol.1:Live and let other live.@(6巻p99) 議長「あー、だるいねー。心のきれいなパイロットなんて全然いないし…。 最近は人の心もよどんで国の代表すら争うことの愚かさがわからないっつーのも なんかいやな時代だねー」 シン「あー、変な人発見」 議長「(なんかすごいバカそうだぞ… (゜Д゜))」 ぱにぽに外伝 Vol.1:Live and let other live.A(6巻p100) 【マユのケータイ】 議長「あの…これは一体…どんなあいさつなのかね?」 シン「ロリコン用の判別でーす」 議長「赤い彗星じゃない! 評議会議長だ!!」 シン「冗談ですよ〜〜、冗談〜〜」 議長「あーもう、めんどくさいねー!!」 シン「短気な議長だなぁ。ねぇねぇ議長ってことはさー、何か目的とか モビルスーツとかさー、あるんじゃないの? ほらほら地球に居続ける人々を粛清するとか肩に『百』とかさ」 議長「チッ…。あったりまえだろう、私は議長だよ!まかせたまえ!」 シン「うわー、すごいてきとー」 ぱにぽに外伝 Vol.1:Live and let other live.B(6巻p101) 議長「インパルスガンダムー!(パカパーン) これにはちょっとした注意が…」 シン「ん?」 議長「って、あー!」 シン「お?(パアア) ! 乗り物酔いー(んぺっ)」 議長「吐くなーバカー!」 ぱにぽに外伝 Vol.1:Live and let other live.C(6巻p102) 議長「あーもうどっかのバカが先に使っちゃったから説明するのヤだけど しかたないからしますよー(フーンだ)」 シン「めちゃくちゃかんじわるー」 議長「ブラストシルエットは火力強化型で、フォースシルエットは高い機動力を 得ることができる!」 シン「ねぇねぇ、これは何の能力なんですか?」 議長「ソードシルエットは対艦刀と格闘戦能力なんだけどさ」 シン「あっさりアーモリー・ワンから逃げられたよ?」 議長「…」 シン「最新鋭機のくせにしょぼいなー(もー)」 議長「しょぼいいうな!」 シン「ガンダムもさー、ゼロシステムとかモビルトレースシステムとかがよかったなー」 議長「…」 シン「ん? どーしましたか?」 議長「死ねー!!」 シン「死ねはどうかと」 ぱにぽに外伝 Vol.1:Live and let other live.D(6巻p104) シン「そんなに怒らないでくださいよー」 議長「うわー、せっかくガンダム作ったのにダメダメだー!(ドンドン)」 シン「ほらほら上半身分離戦法するから」 議長「あー、私の人生もうめちゃくちゃだー!!(ドンドン)」 シン「んもー、めんどくさいなー」 議長「ちくしょー!憎い!あの女(ラクス)が憎いー!憎すぎるー!」 シン「ありゃ、あっさりフリーダムに負けたよ」 議長「人はなぜ戦争というあやまちをくりかえすのかー!(ドンドン)」 ぱにぽに外伝 Vol.1:Live and let other live.E (6巻p105) 議長「グオオオオオオ」 シン「……。あの…スイマセン…」 議長「はぁ? 私は通りすがりの赤い彗星ですがなにか?(ギ〜〜〜)」 シン「めっちゃ感じ悪ぅ…。ごめんなさいー、ちゃんと議長の言うこと聞くから 機嫌直してください〜〜」 議長「しかたないねー、こっちもこのままじゃ困るしね。しっかりしなければ プランも全然進まないし…」 シン「プランって?」 議長「つまりデスティニープランの力で夢とか笑顔とかのエネルギーをたくさん あつめて戦い終わらせないとダメなのさ」 シン「そーゆーことならオレ、がんばります!」 議長「おー! さすが単細胞! 話がわかるね!」 ぱにぽに外伝 Vol.1:Live and let other live.F(6巻p106) 議長「よーし! このままガツンとアークエンジェルを倒すヨ!」 シン「議長〜〜〜〜、アスラン種割れしたらあっさり倒されました。 おやすみニャー(ルナマリアの膝枕)」 議長「…。(`Д´#) てめー!ねるなー!!」 シン「ん〜〜」 アスラン「(キョトン) 議長…このモビルスーツは?」 議長「え? アスランくんには理解できないのかね? そうか…ダメか…。 私は議長!君をスパイ容疑で逮捕する!!」 アスラン「…。(--;」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.@ (6巻p107) カガリ「アスランが撃墜されて入院した。アスランは優柔不断で 人の感化されやすくて迷いやすくて、子供のように照れて 私に指輪をくれた、そんなアスランが私は好きだった。 病室に入るとアスランは天井を見上げていた。そして アスランはゆっくり私を見ると優しく微笑みながら 私に言った…」 アスラン「いまニコルに会って来た」 カガリ「臨死体験!?」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.A(6巻p108) カガリ「アスラン…腕落ちちゃって…そんな…」 アスラン「ちょっと待て!腕は落ちてないっての!見てミロ!」 【ザク⇒撃墜 セイバー⇒撃墜 グフ⇒撃墜】 アスラン「ま、機体の性能差が戦力の差だったけどな」 カガリ「ケガ人なら寝てろって!」 アスラン「おーコワイコワイ。せっかくキラのためにいろいろと助言 したのにヨ〜〜。重傷人扱いかヨ」 カガリ「重傷人以外の何物だ〜〜」 アスラン「まったく…俺はマジで議長を見限って爆散しながら逃げてきたってのによー。 カガリに夢と希望をプレゼントなんだってばヨ」 カガリ「んもー、リアクションに困ること言うなよ…」 アスラン「まったく…出番もセリフもない代表首長になっちまったなぁ…」 カガリ「言うなー!(ToT)」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.B(6巻p109) アスラン「爆散はいいぞ、夢があるからな」 カガリ「ないない」 アスラン「死んだと思った人が生きている夢。世界中の子供たちに驚かれるんだ。 どうだカッチョイイダロヨ。やりたくなったロ?」 カガリ「全然。 あと、毎回変なやられかたしないでくれよ」 アスラン「本当にカガリは直情的だな」 カガリ「私もう国家元首だよ…爆散言われても…」 アスラン「…。それじゃ重傷人でイイヤ…」 カガリ「悪意がないのがムカつくな」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.C(6巻p110) ミリアリア「ちーす。 あれ? 今日はカガリさんいないんですか?」 マリュー「そーなのよ、ちょっとね…」 ネオ「あんた…俺に気があるのか?」 マリュー「うっさいニセモノ!」 ネオ「ニセモノ…」 マリュー「アスランくんが大怪我しちゃってお見舞い行ってる」 ミリアリア「え!? 大丈夫なんですか?」 マリュー「さぁ…撃墜されたって聞いたけど…心配よね…。 カガリさんってアスランくんの影響で国家元首になったくらいの アスランくん好きだから、ショックだったみたいよ…」 ミリアリア「そっか…大切な人なんですね」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.D(6巻p111) アスラン「最近は主役級は死なないとか信じない子供が増えていると聞く!」 カガリ「あ、まだ続くんだその話。私が悪かったってば〜〜〜、ゆるしてよ」 アスラン「ダメダ!」 カガリ「ソウデスカ」 アスラン「まったくヨ! 最近の若いモン(シン・レイ)は夢も希望もありゃしねぇ! 俺もカタナシだって言うんだヨ!」 カガリ「外!外!」 アスラン「しまいにゃキラにイイトコもってかれちまうっての!何様ダ!」 カガリ「アスラン…キラとかあんまりザフト内では人に言わない方がいいよ。 特に議長とか絶対ダメだからな」 アスラン「カガリ! お前…キラの強さ見たことないのかヨ!」 カガリ「あるけどさ」 アスラン「あいつは俺と違って年中人のために活躍できるからなー〜〜 アニメでも絶賛ヨ!」 カガリ「無茶すんな、つーか今アニメって言った?」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.E(6巻p112) アスラン「しゃーねーなー、カガリのためにいっちょ俺の見たキラを 見せてやろう」 カガリ「聞けっつーの重傷人」 アスラン「(フリーダムの図)そりゃこんな姿してりゃ受けはイイよな。 んー、もうちょっと細かく描いた方がよかったかなー、うーんうーん。 比べたらセイバーは全然かっこよくねーなこりゃ(デザインがイマイチカ…)」 カガリ「(それ…アスランが描いたのか?)」 アスラン「クソウ!キラのヤロウ!!」 カガリ「やぶったー!」 アスラン「どーせ、重傷人ですからヨ!(シンが!シンが!)」 カガリ「あーもう、めんどくせー、重病人だなー」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.F(6巻p113) ミリアリア「そーいえば、次の戦闘って…オーブの防衛でしたっけ?」 マリュー「そーなのよ、ウザイったらありゃしない」 ネオ「あんた…おれを逃がしてくれるのか?」 マリュー「うっさいムウじゃないんでしょ」 ネオ「ムウじゃない…」 マリュー「カガリさんはたぶん…こっちどころじゃないからねー」 ミリアリア「そうですねー、それに防衛戦ならまた別の考え方をしないとー〜〜」 ネオ「まあ…作戦はオーブに任せるしか…ないだろう」 マリュー「動くな!仮面!」 ネオ「仮面って…」 ミリアリア「ですね」 (ユウナ「ジブリールなる人物は存在しないしないしないしない…」) マリュー「カガリさん…はやく立ち直ってくれないかな…」 ぱにぽに外伝 Vol.2:Lith and Selthe are fellows.G(6巻p114) カガリ「で他に何か言うことは?」 アスラン「ありません」 カガリ「もー、心配してきたのに元気じゃないか」 アスラン「こんなのかすり傷だい。全身だけど、すぐにでも戦闘にでれるダロヨ」 カガリ「まぁそれなら休暇だと思ってしばらくさ…」 アスラン「そーなんだけどなー…すまん、ラクスのピンチだ。 俺だ。入院中だぞ。ああ…ああ…わかっている! キラ行け。今ラクスを失ったら何もかもお仕舞いだ。 すまないなカガリ、こんなときもラクスラクスと…」 カガリ「いいんだ、私もアスランに黙って結婚しようとしたし」 アスラン「惚れ直セヨナ」 カガリ「脚本のせいでもうムリダヨ」 ぱにぽに外伝 Vol.3:A man is known by the company he keeps.(6巻p115) 議長「……」 【説明しよう!! ギルバート・デュランダルは天才ロン毛議長なのだが… 色々あってプランをかなり遅らせまくりなのだ!!】 議長「絶体絶命だ…どうしよう…… しかもアークエンジェルが邪魔でイライラする…」 タリア「天才なんだからもっとサクサクやりなさいよ」 ぱにぽに外伝 Vol.3:こんにちは映研(6巻p116) 【コンコン】 シン「こんにちは〜〜、シンです〜〜」 ラクス「こんにちは〜〜、ラクスで〜〜す」 議長「あー、ミーアか〜〜〜、なんだ〜〜〜?」 ラクス「はひー、今日は議長が変なプラン打ち出してつらいですわね〜〜」 シン「わ〜〜議長〜〜要塞だ〜〜」 議長「四面楚歌どころじゃない異常戦況だからなー、要塞くらい用意しておかないと つらいだろう、って聞きたまえ!!」 ラクス「はああああい」 シン「…」 議長「…。もしかして…本物のラクス・クライン…かね?」 ラクス「はーい、本物のラクス・クラインで〜〜〜すわ」 シン「え!?」 議長「いくつかね?」 ラクス「16ですわ(T_T)」 議長「うそつけ」 ぱにぽに外伝 Vol.3:まひろ☆絵日記(6巻p117) 議長「ラ…ラ…ラクス・クライン! なんでここ(メサイア領域)にいるのかね?」 ラクス「じゃーん、それには深いわけがあるのですわ〜〜〜。 それはコペルニクスでのことでした〜〜〜」 ラクス「ねえミーアさん、私たちってそっくりですわね〜〜〜」 ミーア「そうねラクス様、そっくりだと思います〜〜(胸以外)」 ラクス「これから議長と戦いますけど私があなたの分もがんばっていいかしら?」 ミーア「それはいいですわね♪ きっとみんなもわからないかもね(胸以外)」 ラクス「いってきまーす」 ラクス「おしまい」 タリア「もしもし警備員室? ラクスの名をかたるニセモノが」 ラクス「えー!?(ToT)」 議長「…」 ぱにぽに外伝 Vol.3:三寒四温どころか(6巻p118) ラクス「はひ〜、んもー、なぜ今日いきなりレクイエムを撃つのですかー!?」 シン「えー!? ラクス・クラインの本物で俺たちの敵!?(だまされた!)」 議長「ああ…私が仕切ってる評議会の元議長の娘…(指さすな)」 ラクス「あーもう、たたきつぶす〜〜〜〜〜」 議長「あぁもうラクスうっとうしい!!」 タリア「本当に本物なの?」 ラクス「あ…申し遅れました……ラクス・クラインです。アスランがお世話になりました」 議長「ラクス!!丁度よかった!!実はプランに反対するものがいて猫の手も借りたいと 思っていたのだよ」 ラクス「絶対に賛成しないですわよ」 議長「(゜Д゜) ラクス大嫌い♪」 ラクス「私も嫌いですわ♪」 タリア「…」 ぱにぽに外伝 Vol.3:放置ネタ健在(6巻p119) シン「忘れてました!今日来たのはコレですコレ! デスティニープラン実施のため邪魔する奴は指先一つでダウンさ作戦の 責任者が議長なのを忘れたとは言わせません(だっ!)」 議長「近い近い。 だって〜〜〜〜、色々あってさ〜〜〜〜、こっちだって〜〜〜〜」 シン「いや…まあその悪の本性を出して来たんですしここはいっちょジオング風の モビルスーツに乗って…」 ラクス「そーですわデュランダル議長、約束したからにはやらなくては〜〜〜〜」 議長「だって格闘戦で勝てるわけないし!めんどくさいではないか!」 ラクス「…」 シン「…」 議長「デスティニープランがんばります」 シン「素敵です」 議長「………なにコレ?」 ラクス「たぶん雑用係ですよ!すてきな雑用係ですわ!」 議長「(T_T)雑用係かね(素敵な雑用係ってなんだ?)」 ラクス「すいません議長! 雑用係ではなくて評議会議長でしたわ! 脚本にそう書いてありました!(メンゴ!)」 シン「脚本は監督嫁です」 議長「そーゆーことを聞きたかったのではないけど…もういいよ…」 ラクス「それではちょっとやってみてくださーい(カチーン)」 シン「そ…そんなに怒らないでくださいよ」 議長「うわー、せっかくデスティニー作ったのにダメダメだー!(ドヨーン)」 シン「ほらほら手からビーム出すから」 議長「あー、私の人生もうめちゃくちゃだー!!(ドヨーン)」 ぱにぽに外伝 Vol.3:妖精を説得しろ(6巻p121) 議長「あ〜〜〜〜」 シン「……。あの…ゴメン…」 議長「はぁ? 私は通りすがりの赤い彗星ですがなにか?(ケッ)」 シン「めっちゃ感じ悪っ…」 ラクス「はーい、OKですわ(カチョン)」 議長「いいのかね…こんなんで…」 シン「はい! 今回はキラ・ヤマトのフリーダムをCG加工で消して見せる ことがこのPVのポイントになると思いますから」 議長「………おや〜〜〜〜? 私は悪役決定ってことかね? 他の悪役は どーした?」 シン「あのそれが…監督・脚本のほとんどがアークエンジェル寄りでして キャストが急に…」 議長「…(゜Д゜) 帰るっ、他の人に頼んでくれたまえ…」 シン「待ってください!唯一生き残ったレイもいるし大丈夫ですから! サポートしますから!というか議長に見限られたら終わりです! この要塞がどーなってもいいんですか!」 議長「……」 ぱにぽに外伝 Vol.3:扇風機ラプソディー(6巻p122) 議長「お前!メサイアはかんけーないだろ!守れ!つーか倒して来い!サギだ!サギ!」 シン「ダメです!アスランが!アスランが!」 議長「負けるー!」 シン「主人公側には勝てません!」 ラクス「議長ってプラントだといつもこんな感じ…ですか?」 タリア「ええ…策を弄してばかりって言うか…なんというか…がっかりしました?」 議長「このー、ねるなー!」 シン「いやですううう〜〜〜」 ラクス「はい、がっかりですわ♪」 【メサイア破壊】 議長「あ゛ー!!」 タリア「…」 ラクス「…」 五風十雨@(6巻p123) マリュー「アークエンジェル、イン、オーブ領海!!」 オーブ国民「ワアアアアア」 マリュー「はーい、みんな〜〜〜、巨乳お姉さんですよ〜〜〜、よろしくね〜〜〜。 ほらほら〜〜、戦闘に介入するよ〜〜」 ユウナ「キョーミないし〜」 マリュー「バリアント、ってー!」 ユウナ「ギャア!!」 五風十雨A(6巻p124) キラ「昔々ある所にキラ・ヤマトとー」 アスラン「アスラン・ザラがいましたとさー」 マリュー「ある日キラくんが戦域に停戦を呼びかけに行くとー、ザフトの最新鋭 モビルスーツがミネルバからドンブラコ〜〜〜、 そう!そのモビルスーツがデスティニーガンダムだった! それがこのアニメの名前の由来だってことは有名な話よね」 ノイマン「それは逆じゃないんですか?」 シン「ばぶー(ですてぃにー)」 キラ「おぉ、モビルスーツの中に種割れパイロットが! 彼をへたれ主人公と呼ぼう」 アスラン「ちょっと待て、シスコン主人公の方がかっこいいよ」 キラ「へたれ!」 アスラン「シスコン!」 シン「まぁまぁ」 五風十雨B(6巻p125) キラ「ってことでシンには主人公としてがんばってもらう!」 シン「キラ、キラ、俺もうドキドキして1話目からおっぱいもんじゃったよ」 キラ「さあ、一緒に戦おう、ダメかな?」 シン「ありがとー、俺もう戦う気満々だから戦っちゃおー。あ!反撃されたー」 キラ「かかったね! 僕は議長派を絶滅しにラクスから送り込まれた…スーパー コーディネイターなのさー!」 シン「わー、タスケテー」 ??「待てい!」 キラ「誰!?」 アスラン「あ…俺…仲間だっけ?」 キラ「うん」 アスラン「待たなくて良し!」 キラ「うん」 五風十雨C(6巻p126) シン「お前らの血は、何色だー!!」 キラ「これは一体どーゆーことなの!?」 アスラン「しまった! まさか…種割れしてしまったのか!? そう!シンにはコーディネイターの血が流れていたのだ!」 シン「これで終わりだあああああっ!」 キラ「ギャー!」 (パタン) 議長「でも実はね、シンはコーディネイターの血じゃなくてへっぽこの 血が流れていたのさ…」 レイ「え? それはどうして 議長?」 議長「彼は実は、シン・アスカ・ラングレーだったとさ」 一同「ポカーン」 ミーア「(パチパチ)」 教授と都のミラクル大作戦(6巻p128) タリア「ヨーロッパ! 地中海の広大な海〜〜〜! うひゃ〜〜〜〜、ひろ〜〜〜〜〜〜い! ――――って、ジブラルタルじゃない!ジブラルタル〜〜〜!!」 議長「待て!ギブ!ギブ!」 タリア「あー」 議長「短気はあいかわらずだねぇ」 タリア「アークエンジェルは沈んだってあなた言ってなかった?」 議長「まあウソかもしれんが本当かもしれんし。ぬ!あれは!!」 タリア「え!? 何!? 何!?」 議長「やっぱ気になるんだろ?」 タリア「もー〜〜〜、ほらほらもう見たんだからヘブンズベース行きましょうよ」 議長「〜〜〜〜〜」 タリア「もう連合の艦だらけで緊張しっぱなしだしバカンスにもならないわよ」 議長「そうだな〜〜〜、これじゃあ裏切られたらおしまいだしヘブンズベースに 攻撃しかけるかねぇ」 タリア「あら? 意外に素直じゃない? 変ねぇ?」 議長「素直なのが怖いのは君の方だしなあ…」 タリア「…」 議長「…」 タリア「んもー、ちょっとだけならもめごと起こしてもいいわよ」 議長「ははは、そうだろそうだろ(よし、アスランを逮捕するか)」 それ行け!白鳥人形劇場(6巻折り返し) シン「ああ、ステラ。あなたはなんでステラなの?」 スティング「スティングだよ」 ラクス「私が本物ですが何か?」 シン「このニセモノめ恥を知れ!」 キラ「こんにちはガードマンですます」 シン「きゃーー、怖い〜〜」 キラ「死ねコラ」 シン「助けて〜」