よつばとD・文字ネタ編(2)

これは、BBSにて書いていた『よつばと!』と『頭文字D』を 合体させたネタ(AEG様作)をまとめた記録です。 8話「よつばとおえかき」(2巻p3) イツキ「んー、ハチロクは速いのに、このレビンは速くない…」 健二「(しゃー)」 イツキ「!?」 健二「(てくてく)」 イツキ「? ?」 健二「こんにちはー」 祐一「あ、健二。うぃーす」 健二「ういっす」 祐一「池谷ー、健二が来たぞー」 池谷「ちょっとまってー」 8話「よつばとおえかき」(2巻p8) 祐一「お、峠? 走りに行くの?」 健二「うん」 祐一「いいねー走り。楽しそう」 健二「店長速いの?」 祐一「オレの友達がっねー」 健二「そのクルマ…」 祐一「ん?これ? 速そうでしょ?」 健二「店長は走り屋のセンスが少し悪いよね?」 祐一「うそっ!?」 池谷「おまたせー」 8話「よつばとおえかき」(2巻p9) 池谷「あ、あそこ自販機あったかな?」 健二「うん、自販機あるよ」 池谷「じゃあ、あれ?」 イツキ「(ごりごり)」 池谷「バイトのイツキ」 健二「ふーん」 池谷「イツキなにしてるのー?」 イツキ「おー! 先輩! みろ! (^o^)/」 池谷「……レビン?」 健二「結構いい状態」 8話「よつばとおえかき」(2巻p11) イツキ「昨日納車だったんだ」 池谷「ええ!?」 健二「納車?マイカー?」 イツキ「? おでかけか?」 池谷「うん、健二と一緒にねぇ、峠に走りにいくの」 イツキ「さんせー!」 池谷「え?」 8話「よつばとおえかき」(2巻p12) 池谷「えっと」 健二「ん?一緒に行くか?」 池谷「くる?」 イツキ「いく!よおいしてくる! てんちょー!一身上の都合で早退するー!!」 祐一「Σ(゚Д゚)」 8話「よつばとおえかき」(2巻p13) 京一「おれの連れの清二」 清二「おっす」 イツキ「おっす」 清二「岩城清二ってゆーんだ。ハチロクなんざアウト・オブ・眼中だぜ」 イツキ「オレ達をなめんじゃねえ! 高橋兄弟がだまっちゃいねえぞォ!」 清二「…どっちだよ」 イツキ「オレは戦わない!」 8話「よつばとおえかき」(2巻p14) イツキ「あのなー、こないだなー、み」 清二「(ドギャアアアア!)」 イツキ「う!」 京一「どうした?」 清二「…」 イツキ「あれ? えっと…こないだなー、みょう…ぎ」 清二「(ギャゴッオ)」 イツキ「が!?」 清二「ん?」 8話「よつばとおえかき」(2巻p15) イツキ「(でん!でん!)」 清二「わっ、なんだ!? ジョーダンは顔だけにしろよ!」 清二「(ガアオオ)」 イツキ「うわー! なー!? なー!? みたか!? ハチロクばかにした!!」 京一「(−−;」 イツキ「なにもんだおまえ!?」 清二「おまえこそなんだ? これはなー峠の覇者はランエボなんだ」 イツキ「おー。よくそんなクルマかんがえたなー!!」 清二「いや作ったの俺違うし」 8話「よつばとおえかき」(2巻p16) 京一「ちょくちょくこっちエリアで遊ばせてもらうんだー」 涼介「いいとこみつけたな! …。いつでもこいー」 清二「やろースカしやがって!! オレには無理か!?無理か!? ヤサ男がーっ!!」 涼介「!? !?」 8話「よつばとおえかき」(2巻p17) 清二「どこからやるー?」 京一「あそこの妙義の峠にしよーよ」 中里「お…おー」 清二「よっしゃードッグファイトするぞー!」 中里「おー!」 京一「お〜〜〜(オレは別行動)」 中里「妙義の谷は深いぞー」 清二「へー」 8話「よつばとおえかき」(2巻p18) 清二「京一はやっぱうめーなー」 中里「^^ はーふー♪」 清二「それなに?」 中里「GT−Rー」 清二「ふーん」 中里「どうだ!?」 京一「うん、なかなかやるねー」 中里「おまえもなかなかうまいなー」 京一「そうかな?」 8話「よつばとおえかき」(2巻p19) 清二「いや…つーかさ、よっぽどヘタな奴が乗ってたんだろ」 中里「Σ(゚Д゚) え? お? え!?」 清二「いや、え? じゃなくて、へたじゃん。プッシングアンダー誘発するし」 中里「でも高橋涼介も啓介も史裕もみんなうまいっていった!」 清二「そりゃうそだ、あはは」 8話「よつばとおえかき」(2巻p22) 京一「うまいよぉ〜〜〜、うまいよぉ〜〜〜」 中里「!? どっちだー? こいつうそかー?」 京一「うそじゃなくて、でもうまいの! 清二はいろは坂のサルだから頭つかえないの!」 清二「Σ(゚Д゚)ガーン」 京一「Σ(゚Д゚)」 清二「(ずーん)」 8話「よつばとおえかき」(2巻p22〜23) 拓海「!? どっちだー? 中里うそかー?」 啓介「うそじゃなくて でもうまいの! えっとえっと」  〃「中里は運転がヘタだからよくわかってないの!」 中里「≪ガ――ン≫」 啓介「!」 三人「≪ず―――ん≫」 8話「よつばとおえかき」(2巻p24) 清二「!? はや!! ハチロクか!?」 拓海「…」 清二「! ひょっとして秋名のハチロクってあれか?」 京一「あ」 イツキ「おーい、拓海ー、おーい!」 拓海「!」 京一「でもなんで清二秋名のハチロク知ってるの?」 イツキ「ほんとだ」 清二「え? だって…(ピーン)ホラ! 湖のそばで一度あった男!」 イツキ「お?」 8話「よつばとおえかき」(2巻p25) 清二「あれがさー、速いとは思えなかったからさー、シミュレーション3の    理由がわからなかったんだー」 京一「! それっ! そう! オレには電気みたいなもんが走った!!」 清二「な!?」 イツキ「…。あれ気になったか?」 清二「うん! オレのほうがわずかにコーナリング遅いよ」 イツキ「? ? でも…」 拓海「おーっす」 8話「よつばとおえかき」(2巻p46) 拓海「なにしてんだ啓介さんー。ランエボのひともー」 啓介「Σ(゚Д゚)」 清二「プラクティスしてたー」 京一「おまえはどうしたんだ?」 拓海「俺は野暮用。ラブホ見にそこまで来てさ…なに?バトル?」 清二「プラクティスしてた」 拓海「へー」 清二「どーだ?はやいか? 俺のクルマははやいか?」 拓海「んー」 京一「(はやいって言って)」 啓介「(はやいって言え)」 京一「(はやいって言えー!!)」 8話「よつばとおえかき」(2巻p48) 拓海「うん、今までバトルした中で一番はやいなぁー」 清二「(^o^」 京一「ねー!? ほらー、やっぱりはやいよランエボ!!」 啓介「最初はランエボなんざイモだと思ったなぁ! よく見るとやっぱし手ごわいなー!」 清二「そっか? ……。 そっかー!? やっぱしランエボはやかったか!?」 拓海「え? う、うん、速いよ…?」 清二「ばんざーい!」 京一「ばんざーい!」 拓海「ばんざーい…。 ?」 涼介「なんだあのバックファイア…」 9話「よつばと復讐」(2巻p34) 拓海「池谷先輩あぶない!」 池谷「!?」 清二「(ギャアアア)」 拓海「あー!!」 啓介「…」 拓海「!」 啓介「うん、そーだな。俺達に任せておけ」 拓海「…」 9話「よつばと復讐」(2巻p35) 京一『いろは坂のサルじゃねえんだから、ちったあ頭使えよ』 清二『まってくれあれは―――』 京一『いいわけは地獄で聞く』 拓海「(ばっ)(だだっ)」 啓介「?」 9話「よつばと復讐」(2巻p36) 拓海「(ガチャ)(ちゃ)」 啓介「あっ、こいつ! 待て!側溝使うな!!」 拓海「いいわけはじごくできく」 (ガアアアア) 啓介「ぐっはー」 涼介「啓介ー!! おのれー!!(グア)」 拓海「いのちをたいせつに」 涼介「ぐあー!! やられた〜〜〜〜〜」 啓介「アニキー!」 9話「よつばと復讐」(2巻p39) 拓海「おれは涼介さんが作るチームにはいる!」 (ザッ) 拓海「いってきます」 涼介「藤原…プロジェクトDの看板を背負ってることを忘れるな…」 拓海「わかった。コーナリングで負けても…勝ってかえる」 9話「よつばと復讐」(2巻p40) (ピンポーンピンポーン) 川井淳郎「はいはーい」 史裕「今晩一晩練習させてもらおうか」 淳郎「はいはい、どうぞー」 史裕「ん」 淳郎「(チームって言ったらふつう全員で走るもんだろ…)」 史裕「遠出専門だからもう他の車にようじはない」 淳郎「わっ」 9話「よつばと復讐」(2巻p41) 淳郎「あー、まるでレーシングチームだー」 史裕「うん。あ、バトルはどっちからする」 淳郎「あれ? そんな体裁にだまされないよ?」 史裕「…。はんぶんレーシングチームだ」 淳郎「くだりならトオルのロードスターが相手するよ」 史裕「(ビャー)ぜんぶ遠出専門だ」 9話「よつばと復讐」(2巻p42) 末次トオル「そーですねー、バトルに負けたら走り屋やめましょうかー。オレは絶対負けっこねけどー?」 拓海「(バン!)」 トオル「Σ(`Д´)」 拓海「うごくな!ノンストップ!」 トオル「わっ わっ」 拓海「おまえの技術の洗練度はぜんぶおみとおしだ」 トオル「え゙っ」 9話「よつばと復讐」(2巻p44) 拓海「ぬかれたほうがいい」 トオル「え゙え゙!?」 拓海「(ギャアアアア)」 トオル「きゃー! おまえどこを走ってんだよー、ハチロク」 拓海「まだいきてる」 トオル「わー、わー、クラッシュしました〜〜〜〜〜」 拓海「…。相手に事故らせるようなまねはしない」 トオル「ええっ!? や、やったよぉ?」 9話「よつばと復讐」(2巻p45) 拓海「つぎは藤堂塾だ」 舘智幸「(ゴワアア)」 拓海「(ギャアアア)」 智幸「!! !? ぶはっ! な゙!?」 拓海「あははははあははは! あははは! ブラインドアタック成功したー!!」 智幸「(`_´)」 9話「よつばと復讐」(2巻p48) 拓海「ブラインドアタックー! きゃはは」 智幸「(ドン)こぉらぁ〜〜〜〜〜」 拓海「しまった!姿勢崩された!(フシュン)」 智幸「またヘッドライト消した! こら! やめなさーい!(ゴゴゴ)」 拓海「ムッ!」 智幸「―――――――!!(イタチかなんかいた!)」 拓海「ちゃんす!! ………。 あぶなかったぜー」 9話「よつばと復讐」(2巻p49) 拓海「よーし、のこりは、パープルシャドウだ」 城島「うんうん、大丈夫っぽいよ」 拓海「わからない…」 城島「あ?」 拓海「ラインをばらばらにするな」 星野「どーした?」 城島「あ―――、今ちょっとリアにはりつかれた」 拓海「ラインをばらばらにするな」 星野「は?」 城島「手の内でおどらすなって言われた」 拓海「おとなしくしろ!!」 9話「よつばと復讐」(2巻p51) 城島「え? うん、へ? べつにぃー」 拓海「このー!! ……。お?」 城島「だめよー、ラインは常に確認しなきゃー」 拓海「Σ(゚Д゚)」 9話「よつばと復讐」(2巻p52) 拓海「涼介さーん。勝ち目なくなったー、アドバイスいれてー」 涼介「はいはい。……。はい」 拓海「…」 城島「うん、ほんじゃねー」 拓海「(`_´)」 城島「はっ!(グギャア)」 拓海「Σ(゚Д゚) やっちまった…!」 城島「(ゴアアア)」 拓海「お? お?」 9話「よつばと復讐」(2巻p54) 城島「バイバイ、ハチロクのボーヤ」 拓海「ぎゃー!! ぐわー!! うぎゃー!!」 城島「…」 拓海「負け…たー」 城島「…(うっ)」 星野「ゲロはきそうになったわよー」 拓海「おいぬくー」 城島「あ、抜かれた」 9話「よつばと復讐」(2巻p56) 拓海「ただいまー!!」 涼介「お? どうだった? ゴッドアームは」 拓海「しょうぶではまけた」 涼介「なー。今日の体験を忘れるなよー?」 9話「よつばとケーキ」(2巻p58) 清二「ようこそいろは坂においでくださいました」 京一「おれはエンペラーのリーダーの須藤だ。お前の名前は?」 清二「えっと…い…ロンゲです」 京一「よ…よろしくロンゲさん。ホントにそれでいいのかよー」 清二「なんのおもてましもしませんが…」 拓海「こんにちわー!」 9話「よつばとケーキ」(2巻p59) 拓海「京一さんいますかー?」 清二「あらあら、秋名のハチロクさんじゃありませんか。どうぞコース下見?    おまかいですが」 拓海「なんだそれ?」 清二「ほんとにきなすった」 京一「いらっしゃーい」 9話「よつばとケーキ」(2巻p62) 清二「こちらのいちへどうぞ」 拓海「位置?」 清二「(ててて)」 拓海「どーしたん、ロンゲ」 京一「ハンデキャップ方式スタートー」 清二「(ててて、バン!)」 拓海「あ、速い車だ」 清二「ランエボでございます」 拓海「ありがとう。ミゾ落としパート2使うけどな」 9話「よつばとケーキ」(2巻p64) 涼介「何してるの?」 清二「ランエボのたたき売り。バトルしにきた」 涼介「あはは。そろそろ来ることだとは思ってたねー」 清二「わー、一台もコースからいなくなったー」 涼介「歯ごたえあるほどバトルは楽しいよー」 清二「(てて)」 涼介「天下の公道か…」 9話「よつばとケーキ」(2巻p64) 清二「ハチロクなんざ眼中にありません」 拓海「わがものがおだな」 京一「…」 涼介「ちょっとみんな、赤城でなんか画策しなさい」 拓海「あ、や、わざわざ今赤城にいかなくても」 涼介「俺が見たいの」 9話「よつばとケーキ」(2巻p66) 啓介「ホントか!? オレいっぱいいっぱいじゃねーか!?」 涼介「うん、あれっと思ったら相手がシングルタービンだって思い出せよー」 啓介「おいおい!きょうはなんかのひか!?なんかのひなのか!?」 拓海「遠征」 啓介「どーなってんだー!?」 涼介「オレは司令塔。司令塔よ」 9話「よつばとケーキ」(2巻p66) 拓海「どこまでがまんすればいいの? あっさりとぶっちぎっ」 涼介「いや。手ごたえがある相手じゃないと面白くないから、しばらくはおさえろ。    最初のヘアピンで十分!」 拓海「わかりました。じゃみんなで遠征に行こう〜〜〜〜」 ケンタ「おー!」 啓介「FDとバトルー、FDとバトルー、ゆめの〜〜よお〜〜♪」 拓海「(^^」 ケンタ「そんなにですか」 啓介「おーれい!」 9話「よつばとケーキ」(2巻p68) 啓介「アニキから課題がいっぱい出てきた」 ケンタ「あ、啓介さんってもてるよなそーいや、いいな?」 拓海「…いいなっていわれてもな。涼介さんならかっこよくて緊張しちゃうけど…うーん…」 ケンタ「じゃ、啓介さんもかっこいいってことにしとこーよ」 啓介「!」 ニセ拓海「お兄さん、プロジェクトDのダブルエース見るかい?」 啓介「なんだこれ?」 10話「よつばとケーキ」(2巻p68) ニセ拓海「ん?見たことないの? かっこいーぞぉー」 啓介「でもドリフトできないんだよな?」 ニセ拓海「できるよ。チームのリーダーに止められてるけど」 啓介「ほー」 ケンタ「こらー、啓介さんー」 拓海「誰だよトモコってー」 啓介「あ、そうだった!」 啓介「きょうはオレは偽者退治するんだった!偽者退治だぞ!!」 ニセ拓海「そ、そっかぁー」 啓介(たっ)あんたも啓介っていうのかっ!」 ニセ啓介「Σ(゚Д゚)」 10話「よつばとケーキ」(2巻p70) 皆川「いらっしゃいませー」 啓介「(@▽@) どれだ!? どれがプロだ!?」 拓海「あいて二人ともプロだよ」 啓介「なんとまぁ!」 拓海「啓介さんはこの頃雰囲気出てるよね」 啓介「(@▽@)」 ケンタ「オレにはわかるんですけど。ひとつは相手がプロだとー」 10話「よつばとケーキ」(2巻p72) イツキ「なー、なー」 ニセ拓海「?」 イツキ「これ全部うまくごまかしたつもりか!?」 ニセ拓海「偽者は私じゃないの」 イツキ「じゃあ本物か!?本物の証拠あるのか!?」 ニセ拓海「えっと…偽者って証拠もないよ」 イツキ「なんだとー!! くやしいよー」 10話「よつばとケーキ」(2巻p73) 拓海「あ、オレこれ、それほど目くじら立てるほどのことでもないのかと」 ニセ拓海「はい」 イツキ「拓海なぜだ!?」 拓海「いやいや」 イツキ「おー! …。 ひとめぼれかー。拓海は運転は天才だけど意外と弱気だなー」 拓海「あ?」 イツキ「先輩―――、先輩はどれにした!?」 10話「よつばとケーキ」(2巻p74) 池谷「ん―――…。(カ!)これっ!これをお願いします!」 祐一「S13シルビアだな」 池谷「はい!」 イツキ「ほー、あんましだな自称秋名最速みたい」 池谷「し、失礼な!」 イツキ「オレは…拓海のはどれ?」 拓海「これ。このトヨタの古いの」 イツキ「ほほー! よしっ! オレもハチロクくださいな!」 イツキ「いいかいものしたなー。オレが秋名最速のハチロクコンビになろうか?」 池谷「…ううん、お前のハチゴー」 10話「よつばとケーキ」(2巻p77) 啓介「じゃ、いっただきまーす」 涼介「いただきます」 拓海「いただきます!(ぱくっ)いろは坂によべ!新しいハチロク速いです!」 清二「速いねー。将来とんでもなくビッグになるわよー」 カイ「(そー)」 清二「やっぱランエボは峠の王者よねー」 カイ「ランエボたーおしっ!」 清二「(゚o゚)」 10話「よつばとケーキ」(2巻p81) カイ「あ、須藤に勝ったハチロクがいるじゃなーい?」 拓海「!」 カイ「インベタのさらにイン!(ばっ)」 拓海「(@o@)」 カイ「…ぎゅ、ぎゅーん。ひゅー、ちゃくりく〜〜〜〜。冗談よじょうだん」 拓海「お…おー」 10話「よつばとケーキ」(2巻p84) 清二「ああああ!」 カイ「わっ、びっくりした!」 清二「冗談じゃなかった!冗談じゃないぞ!」 カイ「(│)(│)」 清二「あー恐ろしい!あんた悪魔の子だよ!」 カイ「いやオヤジは普通の教師だし」 11話「よつばとどんまい」(2巻p86) イツキ「おはようございます!」 … イツキ「拓海がいない!? バイト先か!?」 … イツキ「まだ家か!?」 拓海「(ずんずんずんずん)」 11話「よつばとどんまい」(2巻p88) イツキ「なんだー!? 拓海のハチロクがでたー!! ひゃー!」 拓海「イツキ! オレバトル受けにきたぞ!」 イツキ「おおっ!」 拓海「それっ!走り屋はクルマで挑戦されたら受けて立たなきゃー!」 イツキ「おー!」 11話「よつばとどんまい」(2巻p90) イツキ「うまい!拓海のダウンヒルは異常だな!」 拓海「あっはっは言うなー!」 イツキ「あ(ハチロクじゃなくハチゴーだった)あー、あー」 拓海「どんまいどんまい!」 イツキ「なんだ!?それなんだ!?」 拓海「気にすんなってことだ。どんまい!」 イツキ「どんまい!」 拓海「自分のクルマだもんな」 イツキ「お、おー」 11話「よつばとどんまい」(2巻p91) 拓海「さてイツキ。オレは毎朝とうふの配達であまり寝てない。    昨日も全然寝てない」 イツキ「おー」 拓海「だからオレはもうだめだ。もう昼間ボーっとしてる…あとはたの…む…」 イツキ「おおっ! わかった!拓海はオレがスピードスターズにはいりさせて…     はいららせ…はいさらし、はい…入れ!」 拓海「オレ別に走り屋じゃないから…」 イツキ「わかった!」 11話「よつばとどんまい」(2巻p93) イツキ「そーだ、きょうはスタンドのバイトをしよー。ガソリンいれよー」 (ピンポーン!) イツキ「お!?白のFCきたのか!?」 (カチャ) 祐一「こんにちはー、伝票なんだけど」 イツキ「はー? なにさまですか?」 祐一「えーと…池谷か拓海はいるかな?」 イツキ「拓海はいます。池谷先輩はいません」 祐一「じゃあ拓海呼んできてくれる」 イツキ「オレじゃだめなんですか」 祐一「ええ!?」 イツキ「しー」 11話「よつばとどんまい」(2巻p96) イツキ「つぎはー、トレノかレビンかなー、どっちがかっこいいかなー」 (ガアウウウ) イツキ「GT−Rだ!」 (ガウウ) イツキ「どーした?」 中里「…? スピードスターズのメンバーですか?」 イツキ「? オレとあいつは秋名下り最速のハチロクコンビだよ?」 中里「…? えーと…必ず伝えてくれ。勝負は下り一本」 イツキ「どんまいどんまい!」 中里「!?」 イツキ「きにすんな!な!?」 11話「よつばとどんまい」(2巻p98) イツキ「そーだ、拓海ちゃんとバトル受けてくれるかな」 拓海「(ぼけー)」 イツキ「まぶだち」 拓海「…」 イツキ「オレよりちょっとだけトレノの方がうまいって言ってみよう。いいかんがえだ」 拓海「…」 イツキ「おれかっこいー」 拓海「…」 中里「必ず伝えてくれよ!」 拓海「…」 イツキ『おこられるかもしれない』 11話「よつばとどんまい」(2巻p104) イツキ「(゚Д゚;)」 拓海「やだよオレ受けないよそんなの…」 イツキ「うけない(゚Д゚;)」 池谷「へ? 拓海にバトルを受けさせる? 誰に受けたの?」 イツキ「ナイトキッズの中里」 池谷「…」 イツキ「…。調子のっちゃったからなー?」 池谷「まって! 前レッドサンズの時考えた…そういうの頼む知恵とか…    あ!あつあげ!あつあげ買って頼めば来てくれる!」 イツキ「おー!」 11話「よつばとどんまい」(2巻p106) 健二「イツキ来ないの? なんだー」 池谷「拓海に合わせる顔ないって言ってた。前とうふ屋のハチロク呼んだよね!    あつあげ買いに行ったって」 健二「本人来なかったろ?」 池谷「…」 拓海「うーん…うーん…」 イツキ「女の子とエッチもしたことないのに死にたくない…(・_・)     どんまい!」 拓海「うーん…」 12話「よつばとプール」(2巻112) 池谷「ドリフトの練習してたらこんなのもらった。EG−6の追突」 イツキ「ほー」 拓海「おー!あれなー!」 イツキ「ん? 拓海知ってんのか?EG−6」 拓海「……。しらなかった」 イツキ「お前テキトーなこと言うなよ。な」 拓海「うん」 12話「よつばとプール」(2巻p112) イツキ「EG−6ってのはだなぁ、ホンダのシビックでFFだけど人気があって     VTECってホンダ自慢のメカニズムも色々ある、まー、テンロクの     ターボなしだけど凄くパワーがあるようなもんだ」 拓海「おー!! うん…うん(シビックならシビックって言って欲しいな)」 イツキ「譲るか!? シビックとはライバル関係だな?」 池谷「拓海。あとシルビア運転してくれよな。…。ちょっとだけでも」 12話「よつばとプール」(2巻p113) 池谷「あ!」 イツキ「ん?」 池谷「拓海、秋名山下るの得意だな?」 拓海「めっちゃな!」 池谷「コーナー速く回る方法あるだろ」 拓海「ドリフトな!」 池谷「拓海、シルビアを運転してドリフトしたいなー?」 拓海「あんまり気がすすまない!」 池谷「じゃあ今夜軽く流してくれるだけで凄い勉強になるって一生のお願い」 拓海「一回だけですよ!!」 12話「よつばとプール」(2巻p115) イツキ「拓海の走りを参考にできますかよー」 池谷「だ、だって。い、一生のお願いだから!」 イツキ「(−−;」 拓海「なにやればいいんですかー、ブレーキングドリフトっすかー」 池谷「でかした! よっしゃー! 今夜はドリフトだー! がんばるぞー!」 拓海「(ボーッ)」 12話「よつばとプール」(2巻p116) 拓海「峠のバトルは初めてー、一度RX−7には勝ってるんだー」 池谷「え…うん、あれ? おやじさんは?」 拓海「おやじ? こないだから俺が一人で配達やってますよ?」 文太「だからガキのケンカにはガキをよこしたんだー!」 池谷「お、おぉ、そ、そっか」 イツキ「(゚Д゚)」 12話「よつばとプール」(2巻p117) 拓海「あはっ、イツキなんでそんな顔してんだ? おっかしー。    あー、凄い人だー、俺がこんなとこ来ていいの?」 イツキ「だまれこわっぱ!」 拓海「!?」 イツキ「おまえなんか呼んでないやい! 子供はひっこんでろ!」 拓海「なっ!」 イツキ「おやじさん話が違うじゃないか、おやじさんっていったろー?」 文太「ガキのけんかに親は出ないって」 拓海「はーん。ふん、とうふの配達今はオレだけがやっているの聞いても    そう言っていられるかしらー?」 イツキ「あーわかったわかった。そういうのいいから。ほら動かすから車乗れ?」 拓海「ムカ(やっぱり来なけりゃよかった)」 12話「よつばとプール(2巻p119) 啓介「オレねー、峠のバトルが大好きでねー」 啓介「ドライバー若いじゃん!本職のラリーストじゃないじゃん!」 拓海「(^▽^)」 文太「ガキのケンカはガキで十分だ」 拓海「ガソリン満タンだー!!」 啓介「……!!」 涼介「あのハチロクも少しは手を入れてるけどモンスターなのはドライバーらしいよ?」 啓介「前向きだな、アニキ」 12話「よつばとプール」(2巻p121) 拓海「(ガアア)」 イツキ「こらー!拓海約束破るなー!」 拓海「(゚▽゚)」 拓海「おー!」 健二「なんだきれいになったなー」 イツキ「立派なもんだ」 池谷「あ、ホントだ。オレのシルビア復活してる」 12話「よつばとプール」(2巻p122) 池谷「な、なんだよー?サイドでケツ出すコツに見とれちゃいました?」 健二「うん」 池谷「へ?」 健二「やるじゃん池谷!」 池谷「ぐふっ!」 健二「なー?すげーよなー?」 イツキ「立派なもんだ」 健二「うん立派だ!立派なもんだ!」 12話「よつばとプール」(2巻p123) 池谷「立派立派言うな!スピードスターズNo.2に!」 健二「その程度でスピードスターズNo.2を名乗っているのがマニアックでいいよな」 池谷「(`Д´)」 健二「わっ!? あば!あば!」 池谷「…」 健二「こ、こえー、この男こえー…」 池谷「あっらー? もしかして、上りでハチロクに勝てませんでした?」 12話「よつばとプール」(2巻p125) 池谷「イツキ!健二ってヘタクソなんじゃ!」 イツキ「拓海に勝てないのは別に悪いことではないと思う」 池谷「…(ドン)」 イツキ「ひっ、ひぃーっ!このレビンはハチゴーだからー!」 池谷「あはははは!」 12話「よつばとプール」(2巻p126) 慎吾「あはははー!(ドン)」 池谷「あ! げはっ! うばっ!」 慎吾「(^o^)」 池谷「はー…」 健二「おめーもドリフトできねーじゃん」 池谷「はっ、すみません」 12話「よつばとプール」(2巻p127) 拓海「おれもー、おれも碓氷峠走るー!!」 健二「よーし、そーれ」 拓海「(ドーン)」 池谷「わ、わー! な! ばっ、ばかーっ!」 拓海「(ギャアアア)」 真子「すごーい、峠走るの上手だねー」 拓海「おー」 真子「私もねー、碓氷最速とか言われてるんだー」 池谷「…」 12話「よつばとプール」(2巻p129) イツキ「先輩ら先輩として恥ずかしくないのか!?」 健二「まったくだ!」 池谷「いやいやいや」 拓海「もっかい!もっかいはしってくれ!」 沙雪「だめだよー、かなう相手じゃなかったから走っちゃダメー」 拓海「(とことこ)おりておりてー」 沙雪「ん? なーに?ぼうや(うっ、よくみるとかわいい)」 12話「よつばとプール」(2巻p131) 拓海「(カチャ)」 イツキ「いや…そこね、拓海が運転席座って偽者追いかけてくれるところなの、     降りてくれる?」 拓海「それほどハラもたたないよ」 イツキ「こらー!」 12話「よつばとプール」(2巻p133) 池谷「でも拓海走る上手だねー」 拓海「先輩はへただな」 池谷「…うん。どーやったら拓海みたいに走れる?」 拓海「んー」 拓海「拓海の、ドリフトどうじょうー」 祐一「(ぱちぱちぱち)」 拓海「ん。イツキと健二先輩と池谷先輩はドリフトできません。……おとななのになぁ…」 池谷「すみません」 12話「よつばとプール」(2巻p134) 拓海「じゃあおれのいうとおりにしなさい」 イツキ「…」 拓海「へんじはどーした!」 池谷「は、はいっ!すみません!」 拓海「…じゃー豆腐の配達からやって」 池谷「……。は?」 拓海「もっととうふのことかんがえて!!」 イツキ「!?」 池谷「!?」 【拓海のドリフト道場、失敗】 12話「よつばとプール」(2巻p135) 池谷「そもそもオレ、仕事もしないでくっちゃべってるだけなのよねー、なぜか」 拓海「主人公だとちゃんとやる、脇役はやらない」 池谷「ええ!?」 イツキ「脇役なので仕事しません」 健二「おれも脇役なので仕事しません」 池谷「オレは仕事してる!!」 イツキ・健二『仲間仲間。スピードスターズはいらないのさ』 池谷「(`_´)」 拓海「いらない」 13話「よつばとかえる」(2巻p140) 拓海「(ばしゃばしゃ、ざばー)あらー…」 京一「なにやってんの?」 拓海「!」 京一「おっす」 拓海「おー、エンペラー。ここになー、はえーのがいたんだー」 京一「はえーの? なに? ランエボ?」 拓海「白いFCー」 京一「し…!? そんなものはほっといてよろしい」 拓海「あれー?」 13話「よつばとかえる」(2巻p142) 拓海「もう秋名ではバトルしない!」 京一「聞けよ人の話」 拓海「! (さっ)」 京一「? なんだ?」 拓海「あいつが…あいつがこっちみてる」 京一「あいつ?」 13話「よつばとかえる」(2巻p143) 京一「あいつってあのランエボ?」 拓海「(こくこく)」 京一「あれが?怖いの?」 拓海「(ブルブル)」 京一「ふーん…」 京一「それじゃ俺一旦栃木帰るけど、あとで一緒に赤城山いくかー」 拓海「おー」 京一「バトルにげんなよー」 拓海「おー」 13話「よつばとかえる」(2巻p145) 拓海「(ダダダ)こーんにーち、わー!」 啓介「あ、藤原いらっしゃい。今日もランエボ叩き売りだねー」 拓海「涼介さんいるか!?」 啓介「アニキならあっちにいるよ。ん? 何で来たの?これ」 拓海「むちゃか!?(ギャアア)」 啓介「…。アニキにも知らせてくる」 拓海「おー。涼ー介さーん!」 啓介「(何!?今度という今度はムチャだぜ!?)」 13話「よつばとかえる」(2巻p147) 涼介「え?なんできたの?」 拓海「…」 涼介「わ。わー!京一らしーい!手ごわいねー!」 拓海「…」 啓介「(あれ?何のために勝つための材料捨ててんだ?)ねー、俺たちにまかせとけー」 拓海「…」←抜かれた 啓介「ぎゃー(がっくり)」 13話「よつばとかえる」(2巻p150) 京一「? さーて。こんにちわー」 池谷「はーい。(゚Д゚)」 京一「…」 池谷「…」 京一「秋名のハチロクはいますか?」 池谷「あ、うん、えっとそこ…考えごとを…」 京一「そうですか。じゃあそっちに行ってみます」 池谷「はい」 京一「では失礼します」 池谷「いえ…。(出たーっ!?)」 13話「よつばとかえる」(2巻p153) 涼介「あとでかりを返しに行こ」 拓海「そのまえにたまったフラストレーション吐き出してはしる!」 涼介「あ、面白そう」 (コンコン) 涼介「はーい?」 京一「秋名のハチロクはいるかー?」 拓海「お? だれですかー?」 13話「よつばとかえる」(2巻p154) 京一「…」 拓海「ギャー!」←スキール音 涼介「な、なに?」 拓海「ギャー!ギャー!」 京一「遊びは終わりにす〜る〜か〜」 拓海「ギャー!」 13話「よつばとかえる」(2巻p155) 京一「次のS字あたりでい〜く〜か〜〜〜〜」 拓海「ガ、ガオー!ガオー!」←エンジン音 京一「(じりじり)」 拓海「ちょああー!!」 京一「お!?」 拓海「ふっ!」 京一「あて(はなれない…?)…ここからは全開ドライブだぁ。一瞬で終わるぜぇ〜〜〜」 拓海「(グシャ)」←ハチロク壊れた 13話「よつばとかえる」(2巻p158) 拓海「(グシャ)あー! あー!(T□T)」 京一「あっ!」 涼介「だ、だめじゃないか京一!藤原泣かして!」 京一「バ、バトルをしたつもりはないよー。これは講習会です。勝手にエンジンが壊れました」 涼介「むー」 13話「よつばとかえる」(2巻p159) 涼介「あ。(ごそごそ)京一」 京一「ん? ギャー!」 涼介「ほーらほーら。右コーナーがヘタクソってことさ」 京一「わっ!なんだそりゃー!! しっしっ!」 涼介「いろは坂にも対向車がないんだ」 京一「! ギャーッ!」 拓海「ギャーッ!」 13話「よつばとかえる」(2巻p161) 拓海「ギャーッ!」 京一「だめだっ踏めねっ!」 涼介「わー!藤原ダメ!FCのタイヤの熱ダレが!!」 拓海「(ガンガン!)」 涼介「ギャーッ!」 拓海「ギャー!」 京一「ギャーッ!」 文太「…。みょうな胸騒ぎするねー」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p169) 拓海「こんにちはー」 祐一「おー、拓海。朝早いねー。配達?」 拓海「はい。数年前からホテルへの配達は俺が当番なんですよー」 祐一「へーそりゃえらいわー。イツキなんてなー」 拓海「それじゃー」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p170) 涼介「で、これが啓介のバトル相手」 啓介「わー。ありがとー。なにかなー」 史裕「オレのは?」 啓介「あ、かわいくねー。あれ何てゆーんだっけ?」 史裕「あ、知ってるよ。レビンよ。トヨタだか何かのモンスターハチロク」 涼介「モンスターか?」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p171) 涼介「えーと、あ、これは藤原のだ。スズキ謹製カプチーノ」 啓介「…」 史裕「…」 涼介「ほら藤原バトルで変な相手よく戦ってるじゃない」 啓介「うーん、でもー…」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻174) 池谷「俺のはー」 なつき「はいはい。はいこれ」 池谷「わー。あ、義理チョコー」 なつき「ここのお店のすごくおいしかった」 祐一「へぇー」 池谷「あ、こっちは拓海のだ」 拓海「すげーごうかー」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p174) なつき「それからこれがー、イツキ君の分。義理チョコ。……。やーね、ついうっかり」 池谷「…」 なつき「イツキ君…もう…、いないのにね…」 池谷「…」 拓海「いやいやいや。イツキ超生きてるし。今、用もないのに学校行ってるし」 なつき「ふーん」 祐一「なつきちゃんはすぐイツキ無視しちゃうー」 池谷「じゃあ早速これみんなで食べよう」 拓海「あ、じゃあ俺じっくり味わうよ」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p177) イツキ「うん、ハチロクの貫禄がするね」 健二「何それ。おまえ適当に言ってるだろ」 池谷「あ、にせものこらしめてといてくれた?」 拓海「うん。ドリフト見せつけておいたから。こりてるはず」 イツキ「ドリフトだってすごいね」 健二「うん」 拓海「すごくないよ。簡単だよ」 イツキ「俺もゲームの時はできたのよ。でもこれ実車とかじゃない?(−_−)     難しいわドリフト」 拓海「簡単だよ」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p178) 拓海「簡単なのにー。ねー」 イツキ「あ、ハチロクだ。みせてー」 健二「あんたシルビア修理して貯金の残ってんの?」 池谷「すっからかん」 イツキ「あこがれのハチロク…パンダに似ている。名前は?つけた?」 拓海「いや。つけるわけないし」 イツキ「パンダ…ハチロク…パンダマンってのはどう?」 拓海「えっと…」 イツキ「パンダマンまたきたなー^^」 拓海「名前なんかつけなくていい」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p180) 拓海「埼玉といえば…いえば…。ねー、埼玉って何があるんですか?」 渉「んー…、峠なんてなんにもないねー」 拓海「えー、何にもないの?」 イツキ「拓海!拓海!女の子との出会いが、あるのよ!」 拓海「ほー!」 イツキ「いい事言った!?おれいい事言った!?渉さんはね!そういう事を言ってるんだよ!!」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p182) イツキ「いたっ! いったー!?」 渉「…」 イツキ「!? なんで!? いいセンいってたのに!!」 渉「なんかムカつくんだよ」 イツキ「なんだよ〜〜、も〜〜〜〜」 イツキ「和美ちゃん、おつきあいしていい?」 渉「いいよ、彼氏いるけど」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p183) 京一「これ、いつバトルはじめてもいいかも」 涼介「じゃあちょっとコース明け渡してくるわー」 清二「へー、準備万端っぽい」 啓介「これ(パンパンやかましいバックファイア)なんて装置?」 京一「ミスファイアリングシステムってゆーのよ」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p184) 清二「あ、そーだ」 京一「でねー、渋川のスタンドに挑発にいったのよー」 啓介「Σ(゚Д゚)」 涼介「へー」 京一「『その程度のものだったということだろう』て言ってねー」 (ゴァゥン ウォンン) 清二「赤城の峠にはランエボも合うかと思って^^」 京一「うるさい」 啓介「へた」 涼介「やめて」 清二「大不評!?」 清二「ランエボは峠の王者なのよ…」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p187) 涼介「そうそう、週末はエンペラーとバトルするからね。忘れてない?    ちゃんとコースあけときなさいよ」 京一「はいはい。3日間だっけ? いかにも涼介らしい発想だぜ」 清二「いますぐ始めてもいいぐらいなのになー」 京一「いいねー」 啓介「あ、藤原。藤原ここに来る前はエンペラーとバトルしてねー、その前は    ナイトキッズのバトルギャラリーにいたって言ってたよー」 涼介「へぇー」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p188) 涼介「でもあのハチロク元気だから峠の子って感じねー」 京一「峠ってどこの峠? 群馬なんだよね?」 啓介「(北から見て)左って言ってた」 京一「なんだそりゃ」 涼介「左の峠ねー、………、カウンターアタックかな」 京一「なぜ?」 清二「そーだぜー。京一が苦手なのは右コーナーだぜ」 京一「あらー」 14話「あさぎのおみやげ」(2巻p189) 啓介「なー、藤原の相手どうするの?たぶん今日も来るよ?」 京一「え? あー…、これ、バトルじゃなく講習会しよう。きっと喜ぶわ」 啓介「そんなテキトーな」 清二「でも絶対勝ち目ないぜ」 涼介「そーね、きっと勝てないね」 拓海「こーんばーんわー!」 啓介「ほらホントにおっぱじめやがった」 清二「あ」 涼介「はーい、天下の公道ー」 拓海「おー!」