よつばとD・文字ネタ編(5)
これは、BBSにて書いていた『よつばと!』と『頭文字D』を 合体させたネタ(AEG様作)をまとめた記録です。 28話「よつばとダンボー」(5巻p03) ニセ拓海「こんにちわー」 ギャラリー「あ、プロジェクトDのダブルエースさんいらっしゃーい」 ニセ拓海「おじゃましまーす」 ギャラリー「今日はおしのび?」 ニセ拓海「うん、その質問にはイエスともノートも答えないことにするよー」 ギャラリー「へえー。できたらドリフトして帰るの?」 ニセ拓海「それはリーダーに止められるからやだ」 ギャラリー「謙虚で立派ですねぇー。できたらマシン見せてね」 ニセ拓海「うん」 28話「よつばとダンボー」(5巻p06) 渉「はー。藤原はあきもせずずっと天然ボケな? 俺はハチロクにこだわるぞ?」 拓海「あー。渉さんもあきもせずよくハチロクでバトルするなあ」 渉「しごとだからなー」 拓海「仕事ですか。じゃあしょうがねーなぁー。出勤してきてください」 渉「しゅっきん?」 拓海「バトルに行くこと。しゅっきん」 拓海「わかった! しゅっきーん!! こんにちわー!藤原さんー! そう身構えないで友好的に!? 藤原さん!!」 ギャラリー「返事はイエスともノーとも答えない。あくまでも一人の走り屋としてきばらしに」 啓介「あははははっ! ゆるせねえあまりにもブサイクーっ!」 渉「?」 28話「よつばとダンボー」(5巻p07) 渉「藤原さんー! しゅっきーん!!」 啓介「?」 渉「(@o@)」 ニセ拓海「●▲●」 渉「はっ! しまった…、ターゲットを補足した…!」 啓介「久しぶりだな渉」 渉「げ、元気そうだな?」 渉「……。ほんものですか?」 ニセ拓海「(ガンッ)」 渉「女の子ナンパした!」 ニセ拓海「(がっしゃがっしゃがっしゃ)」 渉「ギャーッ! よくやるよー!!」 28話「よつばとダンボー」(5巻p11) 啓介「久しぶりだな渉(ばこっ)この男はニセモノだよ」 渉「にせもの?」 ニセ拓海「ほんものダヨ」 渉「しゃべった! (はっ) そう身構えないで友好的に話そうぜ?」 ニセ拓海「……。ドリフトはできないヨ? ちょっときてみ? 気晴らし見てみ?」 渉「かたいこと言いっこなしだ!」 ニセ拓海「な? チームリーダーの涼介の指示は絶対だろ?」 渉「(こくこく)」 28話「よつばとダンボー」(5巻p13) ニセ拓海「見てみ?このシャツのロゴ見てみ?」 渉「プロジェクトDだ!!」 ニセ拓海「普通はこんなシャツ着ないだろ?」 渉「うんうん!」 ニセ拓海「ごまかされて」 渉「@△@ 藤原さんだ!! おー、おおー。ほほー。はーっ!!」 ニセ拓海「うぐっ。コラ!まて!なにをスル!?」 渉「藤原さんだからつよいな!? ギョワワンとドリフトよゆーな!?」 ニセ拓海「う、うん…よゆーダヨ」 28話「よつばとダンボー」(5巻p16) 渉「(@o@)」←期待のまなざし ニセ拓海「や、やめて神業を一発できるわけがない!(ホントはドリフとしたことない!)」 啓介「渉! ハチロクだから、あんまりいじめちゃダメだよ」 渉「ハチロク! ハチロクおれももってる! 和美がかってにさわるとおこる!」 啓介「そう、それそれ」 ニセ拓海「そうだ、勝手にドリフト期待するのは良くない。まあ本気で走ったら、超速いけどな」 渉「ちょーか!? ぶきか!?」 28話「よつばとダンボー」(5巻p17) ニセ拓海「そうだ…ドリフトだ…」 渉「ドリフト!? すげーか!?」 ニセ拓海「すごい…上は朝飯前下は得意技だ」 渉「おー! よし同じハチロク乗りだ」 ニセ拓海「ハチロク乗りだ」 渉「藤原さんドリフトはー?」 ニセ拓海「え!? ドリフト!? あ…えー…、ふざけんな…ふざ…、 ……、一発でやれる人間いない」 渉「そのとおり! ふつうは絶対ムリー!!」 28話「よつばとダンボー」(5巻p18) 渉「藤原さんはどっからきた?」 ニセ拓海「あっちの…峠の向こうの遠い街から来た」 渉「おー! 俺も埼玉のとおい彩の国から来た。そのまえはもっととおい狭い峠からきた。 ! もしかしてバトルしてきたか!? バトルしたのか!?」 ニセ拓海「できる。こないだも茨城までバトルしてきた。S2000と競走した。…勝ったけどな」 渉「おーっ!!」 28話「よつばとダンボー」(5巻p21) ニセ拓海「わーい、わーい」 啓介「(`△´)」 ニセ拓海「はー」 啓介「?」 ニセ拓海「急用思い出したぁ〜〜〜、もう帰っていいかな?」 啓介「ちょっと! ダメだって! みんなの夢壊しちゃ!」 ニセ拓海「だって本物来たんだよこれ」 啓介「わかりました。骨の二本や三本覚悟してもらうから」 ニセ拓海「武闘派じゃないのでは?」 啓介「メンバー全員で築き上げてきた名声の方が大事でしょ!?」 ニセ拓海「そお?」 28話「よつばとダンボー」(5巻p22) ギャラリー「はーい、プロジェクトDの高橋さんと藤原さんですよねー?」 渉「わー!よくやるよー!」 ギャラリー「あ。あはははは、かっこいー!」 渉「プロジェクトDの藤原さんだよ」 ニセ拓海「藤原拓海でス」 ギャラリー「へーっ、一緒に写真写ってくださいー」 (パシャ) ギャラリー「じゃーごゆっくりー」 渉「ラジャー! ハデなドリフト! ……。あれ? 藤原さんはドリフト 得意なのにやるの断る」 ニセ拓海「え!?」 28話「よつばとダンボー」(5巻p24) ニセ拓海「いやあの…っ」 渉「かたいこといいっこなしでドリフト見せて欲しいのになー?(^o^)」 ギャラリー「そーだね。絶対黙ってるから見たいもんね」 渉「ギョワワンとクリアしてくれよな?」 ギャラリー「うん」 ニセ拓海「…!!」 渉「んー!(^^)」 28話「よつばとダンボー」(5巻p25) ニセ拓海「急用おもいだしたぁ〜〜〜…」 (だだだだ、バン) 啓介「え!? ニセモノさんもう帰るの!? そりゃー残念だー! へー!はーっ!」 ニセ拓海「えっ!?」 啓介「逃げるなら骨の二本や三本は覚悟して(`Д´)」 ニセ拓海「ええっ!?」 渉「ええーっ!? 藤原さん帰るのか!? もっとあそぼー!」 ニセ拓海「えっと…私は家が遠いからもう帰りマス。急用も思い出したしネ」 28話「よつばとダンボー」(5巻p27) 渉「秘密か!?秘密なら守るよ!?」 ニセ拓海「わー、やったー」 啓介「ギャーッ!! 俺のニセモノブサイクー!!」 ニセ拓海「うーんじゃあ、もうちょっと」 啓介「渉無理言っちゃダメ! こいつらも住所氏名わかってるんだよ!!」 渉「あー。じゃあもう来るな? ぜったいな?」 ニセ拓海「うん、もう二度とやりましぇーん」 28話「よつばとダンボー」(5巻p28) ニセ拓海「じゃあまた。見送りは結構でス」 渉「ばいばい」 ニセ拓海「それじゃあマタ」 渉「またな?またな?」 ニセ拓海「ふー。あっ!ちゃんと謝罪して誤解解きますから!!」 渉「…」 ニセ拓海「すげーしぶい! 死ぬほどかっこいいぜ本モノは…!」 28話「よつばとダンボー」(5巻p30) ニセ拓海「ちィース」 渉「あ、にせものきた!」 ニセ拓海「さっきそこですんげーかっこいいハチロクが、ギャーンってドリフトしていった」 渉「本モノだ!」 啓介「(^^)」 渉「やっぱりさらにすごみがましてやがるな! すげー!」 啓介「ねー」 ニセ拓海「あのー、もうやめますからゆるしてくれませんかね?」 29話「よつばとてつだい」(5巻p34) 拓海「んー?」 イツキ「(`Д´)」 拓海「なにをする…」 イツキ「女だな!? かくしてもわかる! においで!」 拓海「女子高生だ」 イツキ「じょしこうせいたべにくいな!? おいしいのにな!? 拓海なかよくなるかかり!!」 拓海「でもこれいきなりビンタされたぞ?」 イツキ「おれも女子高生とつきあいたいぞ!?」 拓海「何言ってんだ?おまえ」 イツキ「Σ(゚Д゚) スタンドで女断ち談義してくる」 拓海「待てコラ」 29話「よつばとてつだい」(5巻p35) 和美「きたよー」 イツキ「へいらっしゃい…あら」 渉「こんにちわー」 和美「きょうはアニキもあそびにきた」 渉「違います。いつも和美がお世話になってるんで、これ、ハイオク20リッター お願いしたいんですけど」 イツキ「あらー、ありがとう」 和美「アニキだよアニキ」 イツキ「そんな気を使わなくてもいいのにー」 29話「よつばとてつだい」(5巻p37) 和美「これなー、イツキくんによけいなこと言ったー。 イツキくんよりのことより友達のことが気になるんだー」 渉「いや、ちがっ…(`Д´)」 イツキ「(^^;」 渉「たぶんなにかやらかして、迷惑かけてるんじゃないかと…」 イツキ「大丈夫ですよ楽しくって」 和美「ラーメンつれてって!イツキくんラーメンつれてって!」 渉「…」 29話「よつばとてつだい」(5巻p37) 渉「ドライブとかラーメンとか、この前は10円も出してもらっちゃったよーで」 イツキ「あははは、いいんですよー。うちも和美ちゃんといてバイト中に おしゃべりしたり早退したりさせてもらってるし」 渉「……。ホントのとこ迷惑になってないですか?」 イツキ「いやホント大丈夫ですよ?」 和美「めーわくかけてないよ?」 29話「よつばとてつだい」(5巻p38) 和美「じゃあきょうは私がおてつだいしてあげようか?」 イツキ「ほほー、和美ちゃんは何ができるのかなー?」 和美「んー、旅館の仕事たいがいできるよ?」 イツキ「ほー、ほー」 和美「アニキ、私は群馬でがんばっていくからな」 渉「…わかった。じゃあよろしくお願いします。がんばって旅館の仕事しろ(`o´)」 和美「しんぱいするな」 渉「…しんぱいだ」 29話「よつばとてつだい」(5巻p39) 和美「なー、なにおてつだいしてほしいー? イツキくんはなにするー?」 イツキ「俺はねー」 【ハチゴー】 和美「なんだこれ?」 イツキ「さて、だれのでしょう?」 和美「……。店長さんのー!!!」 イツキ「ブー! なんで? ホントにオレんのでーす」 和美「お車おかりしまーす」 イツキ「これはオレんの」 和美「!? うちのハチロクとちがうぞ!?」 29話「よつばとてつだい」(5巻p40) イツキ「じゃあお手伝いね。ナビシートでアドバイス下さーい」 和美「おー! ブレーキかるくあてて?」 イツキ「かるくあてて」 和美「きりこんで! おー! まがった!まがった! まがってるまがってる。 オッケーいい感じ!」 イツキ「これでしばらく走っとけばおぼえるからね」 和美「おー! ひとしごとおえたわー!」 29話「よつばとてつだい」(5巻p41) 池谷「次は!?」 祐一「次はねー、見たことない連中がこんな時間から秋名山登るから峠でひと悶着あるかな。 バトルの覚悟をしてちょーだい」 池谷「わかりました!(だだだ)イツキ!」 イツキ「(ビクッ)」 池谷「拓海!」 拓海「(ぼー)」 池谷「健二!」 健二「(ビクッ) 29話「よつばとてつだい」(5巻p42) 健二「え? え? どーするの? それ」 池谷「死ぬ気で秋名の下りを走るの!(ガッ)」 健二「ギャーッ!!」 池谷「(ゴロンゴロン、ドゴォアアーン)」 祐一「なに?なに?」 健二「池谷が事故ったー!!」 29話「よつばとてつだい」(5巻p44) 池谷「はー」 祐一「大丈夫!?」 池谷「あはははは! まぁ…俺のほうはなんとか」 祐一「文太代わりに走ってやれ!!」 池谷「…」 拓海「? 池谷先輩何してんの?」 池谷「下り最速のハチロク!」 29話「よつばとてつだい」(5巻p45) 拓海「見てておもしろい?」 池谷「どこにでもありそうなハチロク!」 拓海「…」 池谷「そうだ!下り対策たてなきゃ!わざわざ見に来てるばあいか!?」 拓海「わざわざ見にきたんだったのか」 池谷「今日はおれが下り走る日! 死ぬ気でせめるよ! スピードスターズの くだりのアタッカーだーれだ!?」 拓海「え?」 池谷「こたえ俺! おれは何の対策立てたらいい!?」 29話「よつばとてつだい」(5巻p46) 拓海「え? えー、……タイヤ交換なんかどう?」 池谷「おー! いい! それだ!」 拓海「でも先輩のおかげで足代がういた。一緒に行こうか?」 池谷「だいじょうぶ!おまえんちにあるのがハチロク!」 池谷「はー♪ ふー♪」 (ゴォアァ) 池谷「ふーん♪」 (ズゴオオ) 池谷「おっぷ おっぷ」 (きついぜ!) 池谷「ギャッ! うわーっ!」 池谷「ダメだァ、ぎくしゃくしてる」 29話「よつばとてつだい」(5巻p49) 池谷「ちょっとそこで事故ってくるな?」 拓海「…うん」 池谷「はー、事故ったー、いたかったなー」 健二「!? なんでこんなとこで気絶ってんだ?」 文太「気の毒に事故っちゃった?」 29話「よつばとてつだい」(5巻p54) イツキ「あ。ニセモノ退治がある。行っていいの?」 渉「じゃあみんなで行こっか。二人も呼んできた」 イツキ「高橋啓介ー! 拓海ー! ニセモノ退治するー!?」 啓介「するー」 拓海「するー」 拓海「あ、ニセモノに言うことあるんだ」 ニセ拓海「あれはなんだ!?」 拓海「お」 29話「よつばとてつだい」(5巻p55) ニセ拓海「(ばんっ)」 拓海「こんばんはー、ドリフトする?」 ニセ拓海「リーダーの涼介にとめられてます!!」 拓海「実はできないの?」 イツキ「拓海のナビシート」 渉「これのこのこ出てきたのよ」 啓介「へー」 ニセ拓海「ドリフトはむずかしいな」 拓海「これ簡単なやつだよ。横になったままコーナーに飛び込んだら…んー」 ニセ拓海「おー! じゃーにげる! はやいもんがち! よーいどん!」 29話「よつばとてつだい」(5巻p56) 和美「アニキー! ただいまー!」 渉「おう、おかえり。どうだ? 旅館のお手伝いちゃんとできたか?」 和美「うん! 仕事中にフラッと出ていってイツキくんと話しこんでたー!(^o^)」 渉「え!?」 30話「よつばとやんだ」(5巻p60) ケンタ「ふん、ふん、はー♪ できた! あはははは! このライン取りなんだこれー!? ……。なんだこれ。 ?」 啓介「ケンタ、おれちょっとコンビニ行ってくんな。ハラへったから。 すぐもどるから留守番…」 ケンタ「啓介さんこれ! これもっかいおしえて!」 啓介「ん? どれ?」 ケンタ「ライン取りライン取り!」 30話「よつばとやんだ」(5巻p62) 啓介「んー、アクセルー、アクセルアクセルー、でブレーキー」 ケンタ「うん」 啓介「でハンドルを全部切らないでー」 ケンタ「秋名のハチロク!!」 啓介「あ?」 ケンタ「赤城に藤原を呼び出せばいい」 啓介「…」 ケンタ「……。いいのになー…」 30話「よつばとやんだ」(5巻p63) 啓介「……。また渋川まで挑発に行くかもしれん…。今日だけ特別だぞ」 ケンタ「うん! ニセモノじゃないやつな!?」 啓介「はいはい」 ケンタ「はいはいっかい」 啓介「…はい」 啓介「ほれできた」 ケンタ「おー! ほかにやることが! ナイトキッズとあそんでるようにしかみえない!! さすが啓介さんだ! はー。 よーしオレも!」 啓介「おぼえたか? レッドサンズの流儀」 ケンタ「うん!」 啓介「じゃあオレ行ってくんな」 ケンタ「うん!」 30話「よつばとやんだ」(5巻p64) 啓介「おうえんたのむぞー」 ケンタ「ラジャー! アクセルアクセル♪、ブレーキー、ふふー♪ できた! ……。秋名でも赤城でもちがう!? !? !?」 (ブウウン)(バン)【妙義山】 拓海「うん(やっとついた)」 (ピンポーン) ケンタ「きゃくか!?」 拓海「お?」 ケンタ「? やっと会えたー?」 30話「よつばとやんだ」(5巻p67) 拓海「あー、そっか…、あれか…、えーと…、なんか…お店みたいな名前だ。 ハンバーガーかコンビニか…、あ、ロッテリア」 ケンタ「…ちがう。ケンタのなまえまちがえた…あやしい…」 拓海「あ、それだ。ケンタだケンタ。えーと…啓介さんか? 啓介さんいる?」 ケンタ「啓介さんはいます」 拓海「じゃあ呼んできて」 ケンタ「(゚Д゚)」 拓海「?」 ケンタ「啓介さんいない」 拓海「今いるって言ったじゃん」 ケンタ「まちが。啓介さんおまえとバトルしない」 拓海「?」 30話「よつばとやんだ(5巻p68) 拓海「大丈夫だって。秋名のハチロクが来たって言ってくれ」 ケンタ「啓介さんいまバトル終わったばかりです」 拓海「…」 ケンタ「…」 拓海「まぁいいや。外でバトル見させて」 ケンタ「ダメだ!」 拓海「大丈夫だよ。オレ、涼介さんに認められてるから」 ケンタ「ウソだ! 涼介さんが認めてるのは啓介さんだけだ!!」 拓海「そんなことないよ…」 30話「よつばとやんだ」(5巻p69) 拓海「見学させてください」 ケンタ「ダメです」 拓海「…。雨いる?」 ケンタ「いる」 拓海「(ぽろ)」 ケンタ「あ」 拓海「交流戦にオレがでしゃばるわけにはいかなーい」 ケンタ「Σ(`Д´) バトル断んな!!(`Д´)」 拓海「ギャーッ!!」 30話「よつばとやんだ」(5巻p71) 拓海「むっかー! むかぁーっ!! なにいうんだこのガキ!」 ケンタ「ことわんな!ことわんなー!!」 啓介「……」←すねてる 拓海「あ、啓介さん」 拓海「オレはブレーキングドリフトのところをちょっと待って、雨の日は シフトロックを多用するのが好きなんすわ」 啓介「いやそんな事はどうでもいい。なんでお前はここまでハチロクで来てんだ」 30話「よつばとやんだ」(5巻p72) 拓海「見物」 啓介「他人の車で行けよ」 拓海「ジャンケン負けたんすわー。クルマ2台出すのムダだから」 啓介「どこだっけ?おまえバイト」 拓海「ガソリンスタンド。渋川の。啓介さん金持ちなの?そのクルマ買いました?」 啓介「もちろん」 拓海「ふーん…」 30話「よつばとやんだ」(5巻p72) 拓海「で、あのガキ俺の事高橋兄弟を破った悪い奴と勘違いしてんの。 なんとか言ってやってくださいよ」 啓介「……。(こいこい)」 ケンタ「(`_´)」 啓介「こいつは藤原拓海。秋名のハチロク」 ケンタ「ハチロク!? いいやつか!? わるいやつか!?」 啓介「アニキが言うには変わった奴だ」 拓海「え!?」 30話「よつばとやんだ」(5巻p73) ケンタ「やっぱり。(`△´) バトル勝負しろ! 藤原バトルしろ!」 拓海「ははは…挑発されたもんだ。さっき降った雨見せて」 ケンタ「……」 拓海「(ばっ)もう雨が得意なんていわせなーい」 ケンタ「あーっ!!」 拓海「お、もう帰る時間だ」 30話「よつばとやんだ」(5巻p75) 拓海「おー、雨あぶなそー」 ケンタ「……。雨は甘くない! 低いスピードで楽しむぶんにはどうってことないけど バトルとなると話は別だ!」 啓介「うんそーだな」 拓海「でも雨の日も配達っすぞぉー」 ケンタ「Σ(゚Д゚)」 拓海「ケンタは雨好きか?」 ケンタ「…うん」 拓海「バトルしたいか?」 ケンタ「…うん」 拓海「クルマぶつけたらオヤジになぐられっからムリしなーい」 ケンタ「!?(゚Д゚)」 30話「よつばとやんだ」(5巻p76) 拓海「走り出したらいつでも追いつけまーす」 ケンタ「(`△´) 啓介さんおれもこうふんした! ばとる! 藤原とバトル!」 啓介「ああじゃあ今から走らせてやるわ」 拓海「あのころから啓介さんケタ違いにうまくなってんの?」 啓介「他に誰が進化するんだよ」 拓海「はー、すごいな」 ケンタ「! 雨の下り! 雨の下りはしる!!」 啓介「今からか? お前なんかにそんなおいしい役まわすかよ」 ケンタ「いまから! いまからはしる!!」 30話「よつばとやんだ」(5巻p78) ケンタ「どーだ!? いいだろ!? 雨のダウンヒール!! いい走りか!?いい走りか!?」 拓海「(ダァシャアア)」←ドリフト ケンタ「(゚Д゚)」 拓海「(んぐんぐんぐ)うん、うまい!」 ケンタ「(`△´)」 拓海「お。はい藤原です。ああ、はい、それはそれはー、 オレがでしゃばるわけにはいかないです、はい」 ケンタ「(ばっ)」 拓海「!?」 ケンタ「だまってないで何とか言えー!雨に自信があるんだー!びびってんじゃねーのかー!」 拓海「なあっ!!」 30話「よつばとやんだ」(5巻p80) 拓海「やめろ!! いいよ!やるよ!」 ケンタ「(`Д´)」 拓海「…」 ケンタ「(`△´)」 拓海「あとで先輩には説明しよう…」 (ヒュルルルル、ボオワッ) 拓海「お!? ケンタエンジンかけたぞ」 30話「よつばとやんだ」(5巻p82) 拓海「啓介さんカウントだ! スタートしないとスタートしないと」 ケンタ「雨さえ降ればターボ車だってちぎれるんだ」 拓海「あほー。あほー。ケンタのあーほー」 ケンタ「(`_´)」 拓海「あーっけなかったー♪ ひょうしぬけだー♪」 ケンタ「どりふとー!」 30話「よつばとやんだ」(5巻p83) ケンタ「どりふとー! どりふと!どりふとー!(`Д´)」 拓海「できもしないのにドリフト言うな」 ケンタ「藤原どりふとやってるー! ドリフターズー! だめだこりゃだめだこりゃー!!」 拓海「ドリフトうめー! ドリフトうめー!」 ケンタ「!? うそゆーな! 雨のドリフトがそんな簡単なわけねー!」 拓海「なにー!? お前雨のドリフトやったことないんかー!?」 啓介「ケンタが使えねえ…」 30話「よつばとやんだ」(5巻p85) 拓海「そんじゃー。あ、涼介さんっていつバトル復帰でしたっけ?」 啓介「エンペラー…だっけ」 拓海「じゃまたギャラリーに来ます」 ケンタ「くんな! 藤原くんな!」 拓海「あ、ケンタ。バトルしてくれてありがとう」 ケンタ「やってねー! かえせー!」 30話「よつばとやんだ」(5巻p85) 拓海「じゃーまたなー」 ケンタ「くんなー! くんなー!」 拓海「(キッ)」 ケンタ「?」 拓海「雨はとばせないからムリしねーよー〜〜〜」 ケンタ「うがー!!」 啓介「(やっぱつかえねーな、ケンタ)」 ケンタ「(゚Д゚)にどとくんな!!」 31話「よつばとほし」(5巻p90) 啓介「県外遠征をしてみよう」 ケンタ「はい」 啓介「……」 ケンタ「……。ケンタにはむり?」 啓介「無理だよ。えっとー、一番最初に出てくるのがセブンスターリーフだよ」 ケンタ「ほー、スターだけになー。どこにでるかなー」 涼介「なにしてんだ? ケンタ」 31話「よつばとほし」(5巻p91) ケンタ「おー! 涼介さんがでた! 涼介さんはカリスマでしたー! はやいから!!」 涼介「ほー、遠征先の観察か。啓介はバトルが好きなのか?」 啓介「この前アニキの夢のためにバトルしたらすごい楽しかった」 涼介「そうか。うんうん。…よし、行こう!!」 ケンタ「!? いくか!?」 啓介「!? 国内グランプリ編!?」 ケンタ「そうだ!」 涼介「ちがう!」 31話「よつばとほし」(5巻p93) 涼介「プロジェクトDを立ち上げよう。ちょっと隣の県に行くだけでも、ここより ずっと強い相手とバトルできるぞ」 ケンタ「! しってる! 悪魔のZ!?」 涼介「うーん、おしい!」 啓介「ここに書いてるチームとか全部戦えるか?」 涼介「ん? ああ、有名な走りスポットか。藤堂塾パープルシャドウ…。走りの聖地 箱根に行こう。死神GT-Rを見つけよう…うん全部見れるぞ」 啓介「これから!?」 涼介「これから! ちょうど藤原も卒業したし」 啓介「じゃあレッドサンズに―――あ、宮口(FD担当メカニック)呼んでいい?」 涼介「おういいぞー、望むところだ。俺も急いで準備してこよう」 31話「よつばとほし」(5巻p95) 史裕「また突然だな。どこまで行くんだ?」 涼介「1時間ちょいかな。ほら、なんとか峠って知らん? 子供のとき遠足に行った」 史裕「知らん」 啓介「これ全部戦えるって! 宮口まだこれやったことないだろ」 ケンタ「ぜんぶ」 宮口「え? それ啓介さんやるの?」 啓介「へ?」 宮口「ほら、これ『卑怯なランエボチーム』としか書いてないじゃん。別に弱いやつ 相手にしなくていいんだからさ。やんなくてもいい奴だよ」 啓介「……。……。ばーとーるーしーまーしょーう。書いてある!」 宮口「…うん。書いてありますね」 啓介「しなきゃー!」 ケンタ「しなきゃー!」 宮口「あ…うん」 31話「よつばとほし」(5巻p97) 史裕「まあ涼介の夢なのはわかった。でも、なんかもう一人関係ない奴が来てるぞ」 イツキ「拓海といえばオレですよ」 史裕「あ?」 イツキ「スピードスターズ。ハチロクコンビ。ロマン。夢。ハチゴー買う。イツキ」 史裕「何言ってんだこいつは」 涼介「あれか? お前はハチロクとか詳しいのか?」 イツキ「レビンということだけにこだわってハチロクって言わずに買った」 涼介「だめだ詳しくはなさそうだ」 イツキ「あれ!? えっと…ハチゴーターボ!!」 31話「よつばとほし」(5巻p99) 啓介「わー、すごいいっぱいギャラリー見える!」 宮口「ほー、情報規制してるのにこんなにいるのか」 ケンタ「ぎゃらりーはなんでいっぱいでる?」 涼介「うん、まーまーいるな。ちょっとまだ街明かりで下のほう見にくいけど」 啓介「でも赤城より全然たくさんいる。すごー」 涼介「なにかプラクティスでわかることあるかー?」 啓介「えーと。あ、みえない」 涼介「(ぱっ)補助灯だけで走る練習だ。目が慣れてきたら雨対策でやってみるといいんだ」 31話「よつばとほし」(5巻p101) 啓介「バンプが多くてセッティングどれがどれだか」 宮口「ハチロクのほうも苦労してるとな」 イツキ「心の線を引くんだよ。そうすればホラ、オレもプロジェクトD気取り」 涼介「お前は関係者じゃねぇ。この変りばえしない顔の連中が埼玉西北連合」 ケンタ「なんだそれ!? 軽自動車!?」 涼介「カプチーノだよ。藤原にとって最大の難関だ」 ケンタ「けして! もっかいけして! ブラインドアターック!」 31話「よつばとほし」(5巻p102) 池谷「GT−R、RX−7」 イツキ「クルマ?」 池谷「シルビア、S13」 イツキ「クルマ? クルマがいっぱいあるな」 健二「クルマ? ギャラリーだよ」 イツキ「はい」 拓海「? なんで土下座してんだ?」 31話「よつばとほし」(5巻p103) 拓海「イツキはカッコイイと思うクルマあるか?」 イツキ「あるよ!」 拓海「どれだ?」 イツキ「…あれ! あのあかいきれいなやつ」 拓海「ほー、あれはなんてクルマだ?」 イツキ「おれのレビン」 31話「よつばとほし」(5巻p104) 宮口「おー」 啓介「な?」 宮口「相手の作戦が面白い」 ケンタ「!? なんだ!? なんだそれ!?」 啓介「対戦相手。埼玉の」 ケンタ「オレも――――史裕さん軽なんてなめてますよね!」 史裕「ああ。涼介が途中のクルマの中で何か言ってたぞ」 ケンタ「涼介さんなにいってた!? なんかいえ」 涼介「おう。あるぞー、藤原最大の試練」 (スズキカプチーノ) ケンタ「あ!」 31話「よつばとほし」(5巻105) ケンタ「いいのか!? 史裕さんきょうはいいのか!?」 涼介「ああ、今日はいい」 ケンタ「おー!! やったー!どーだー!藤原めー!!」 史浩「お!? なんだ!? 藤原と会ったのか!?」 ケンタ「藤原バトル受けてくれなかった! 啓介さん負かした! 涼介さんに認められた! 藤原はたおす!!」 史浩「ん!倒せ!」 ケンタ「練習させて!練習! ブラインド走行! ブラインド!ブラインドー!! んー(カッ)あー!あー!あー!」 史浩「なにやってんだ」 ケンタ「あー!」 史浩「あっ」 ケンタ「(がん、ずぼっ、だーん)」←ブラインド走行試して事故 史浩「…」 ケンタ「うわーっ!なんだー!?おのれー!!藤原めー!!」 31話「よつばとほし」(5巻p108) 松本「へー、軽でバトルするんだ」 啓介「しょっぱいねー、これ、なんか。作戦が」 涼介「でも一度に片方しか走れないから順番だ」 啓介「じゃあ藤原ダウンヒルお先にどうぞ。ヒルクライムは後でいいからね」 涼介「これくらいでお兄さんぶられてもな」 拓海「ばとるしまーす!」 松本「じゃあお先にスタートしまーす」 拓海「んー! 相手のコーナリングが早い!」 31話「よつばとほし」(5巻p109) 涼介「こうやって夜に外で会うのもいいもんだな」 京一「じゃー、たまに会うか。お前に引導渡すのもいいな」 京一「次は清次もつれてくるかな」 健二「ランエボだけのチームもってるの!? すごい!」 京一「あー持ってんぞー。結構いい奴」 啓介「へー、だからアニキとか詳しいのか」 31話「よつばとほし」(5巻p111) 京一「いや、詳しいのは涼介とかランエボだけじゃないぜー」 啓介「?」 京一「妙義も知っています」 啓介「? 何言ってんだ? バカ?」 京一「バカじゃねぇ! ナイトキッズ!ジーティーアールー!!」 啓介「え…」 京一「実はこないだ私妙義に行ってまいりましたー! 1日だけですが! もう群馬はお前たちだけのものじゃねえ!! オレも群馬制圧だ! エンペラーッ!!」 31話「よつばとほし」(5巻p112) 啓介「ふーん、どうだった?」 京一「あれ!? なんだその素な反応は!? これは大人の余裕!? け、啓介さん!!」 啓介「中里とかバトルしたの?」 京一「したした。いや意外と遅いわGT−R」 啓介「え? そーなの?」 ケンタ「だめだなー」 拓海「涼介さんは妙義いった?」 涼介「ん? あーこないだ一回行ったよ」 京一「涼介はあちこち行ってっからな」 ケンタ「えっ!? そーなんですか!?」 31話「よつばとほし」(5巻p113) 拓海「じゃあ涼介さんさいたまもいった?」 涼介「へ!? 埼玉!? そんなもん、行ったよ」 拓海「おー!! どーだった!? どんなだった!?」 涼介「あー、狭いな! あと街灯少なくて暗い! イマイチだった」 拓海「…そっかー」 渉「(−−;)」 和美「(^^;)」 31話「よつばとほし」(5巻p114) 拓海「じゃー箱根は!? 箱根いった!?」 涼介「あー行った行った」 拓海「おー! 箱根もかー! どーだった!?」 涼介「んー、空気悪いな! 見るもん富士山しかなかった!」 拓海「そっかー。やっぱしホームコースがいちばんだな!」 涼介「そうだな」 32話「よつばとあめ」(5巻p118) 池谷「うーん、だから…なんて言うかな…」 イツキ「…」 池谷「どーだっけ…えーと、俺もよくわかんねーんだけど…こうとうふ屋のハチロクが あるだろ? で、これを秋名の下りで走らせてみると…ほら、秋名最速。 秋名最速に見えるだろ?」 イツキ「…」 池谷「…」 イツキ「みえない」 池谷「なー!? 見えねーよなー!?」 池谷「でも店長は秋名最速はとうふ屋のハチロクなんだってさ」 イツキ「てんちょうはちょっとおかしい」 池谷「走り屋じゃないからな」 32話「よつばとあめ(5巻p120) イツキ「きょうは、よそものみえないな」 拓海「そうだな……今日は峠もなしだな」 イツキ「えー!? なんでだ!? なんでとうげいかない!?」 拓海「俺もうそういうの飽きてるら」 イツキ「わけわかんないことゆーな!!」 拓海「え!? わかんない!?」 32話「よつばとあめ」(5巻p122) イツキ「拓海拓海。走り屋の世界にぞっこん。連れてってくれ」 拓海「え!? また峠行くのか!?」 イツキ「(|▽|) 拓海「お前あれからから毎日行くなぁ」 拓海「あ!(ゴロゴロゴロ、ギャアアアッ)ぐわっ! やっぱり今夜だ! んー、めんどくせー。でも2台で行くのは不経済…」 イツキ「?」 32話「よつばとあめ」(5巻p123) 拓海「イツキ、準備できたらやっぱり峠行くぞ」 イツキ「おー!? なにたたかう…なにたたかってくれる!?」 拓海「なんで言い直す。バトルしねーよ。レッドサンズ今日ナイトキッズとバトルする 日なんだよ。ついでにギャラリーしとこう」 イツキ「おーっ!」 拓海「ほれ行くぞー」 イツキ「おー!」 32話「よつばとあめ」(5巻p125) イツキ「くるまはどこでもいけるからすごい!」 拓海「あー! 調子乗るなよ!」 イツキ「きょうはすずやかだな!」 拓海「すずしい、だ。雨だしな。もうバトルも終わってきたかもなー」 イツキ「ナイトキッズがんばったなー。やられキャラなのになー」 拓海「ナイトキッズ負けて残念だったな」 イツキ「? なんで? R32はかっちょええー」 拓海「……。ディーゼルでオートマでFFじゃなかったら同列か…。なんだおまえ。 コーナーでふらふらするな。ちゃんと走れ」 32話「よつばとあめ」(5巻p126) ケンタ「啓介さん!赤城はなかなかいい峠だ!」 啓介「ほー、いいのと悪いのがありますか」 ケンタ「ある!おれくらいになるとわかる」 啓介「ほー、そりゃすごい。埼玉は?」 ケンタ「…だめだめー、こんなのでよろこんでたらしろうと!」 啓介「へぇー…」 ケンタ「…あれ? ちょっとおもしろいな?(ギャアア、ガー)はー、いがいとよかった!」 32話「よつばとあめ」(5巻p127) 啓介「走り屋きどりはみんなランエボが好きだな」 ケンタ「啓介さんはおっきいからFRがすきだな」 啓介「…今年の夏は4WDばっか相手だなぁー」 ケンタ「じゃあスープラと戦う」 啓介「今からか!? 箱根第2の防衛ラインだぞ」 ケンタ「わー」 啓介「おい、ケンタ。おまえ結構ライン取りわかってねえなぁー」 ケンタ「? はじめての峠だが?」 啓介「…おまえ、ライン取りヘタだな」 ケンタ「ライン取りへた!? そんなこといわれたのはじめてだ」 啓介「俺もお前に言うの初めてだ」 32話「よつばとあめ」(5巻p129) 拓海「ホレ帰るから助手席乗って」 イツキ「おー! お帰りです!」 池谷「はいおかえりー」 イツキ「バトルの見学面白かった!」 池谷「あははよかったねー」 イツキ「あのなー、一台がぴょーんてドリフトしたらみんなもぴょーんてドリフトした! そんでなー、すごいはやい! ものすごいよ!?」 イツキ「走り屋の世界にぞっこんしてきた!」 拓海「俺はそういうのに飽きてるから、好きになの勝手に1台選べ」 32話「よつばとあめ」(5巻p130) イツキ「ここ(ガソリンスタンド)、たまり場」 池谷「うん」 イツキ「いーろーんーなー、なーかーまっ! ぼーくらはみんなーひーとりもーのー♪ ひとーりものだからつらいんだー♪」 池谷「(`Д´)」 拓海「Σ(゚Д゚)」 イツキ「ぼーくらはみんなーひーとりもーのー♪ ひとーりものだからつらいんだー♪つらいんだー♪」 池谷「それお前に言われたくないだろ!? 言われたくないね!?」 拓海「(ぷぷぷ…)」 32話「よつばとあめ」(5巻p131) 啓介「アニキこれとばとるします」 涼介「!? これ先週戦った奴じゃねーか!」 啓介「? うん」 涼介「ダメダメー、別のにしろ」 啓介「えーっ!? それつよいぞ! いちからせつめいする!」 涼介「説明せんでいい! ホラ、これおんなじ県で別のがあるじゃん。そっちにしろよ。 ホラこれも箱根の走り屋だ。箱根はつよいぞ」 啓介「どんなつよい?」 涼介「……。走りのスペシャリストなのがつよい」 啓介「おれたちも遠征のスペシャリスト」 涼介「だからつよいじゃん。すっげーつよい」 啓介「あーそっかー。なっとく!!」 32話「よつばとあめ」(5巻p133) 啓介「アニキのために藤原拓海のテクニックを貸してください!」 池谷「はいちょっと待ってねー」 啓介「ぜったいにかえすよ! 1年間限定のプロジェクトだから」 池谷「うん…」 啓介「なー、秋名山の走り屋って戦っておもしろい?」 池谷「うーん、他のチームは知らないけどたぶんうちが秋名最速だよ」 啓介「秋名最速だって」 涼介「な」 啓介「まえ、アニキが秋名来た時は、アニキ、カスぞろいだーっていってた」 涼介「(−−;」 池谷「すみません」 涼介「いえいえ」 32話「よつばとあめ」(5巻p134) 涼介「ほら今度はちゃんと油断するなよ」 啓介「つぎはどこいくー?」 涼介「次は埼玉でバトル―――ついでに啓介の特訓も兼ねとくか」 啓介「ついで、ついで。不良、俺がケンカしようか?」 涼介「いや、お前は罠にはまった反省をしっかり持って―――」 32話「よつばとあめ」(5巻p135) 涼介「あ…そうか。啓介、そこのお店でちょっと買いもんだ」 啓介「? お―――、なにかうー!?」 涼介「啓介にいいもの買ってやろう」 啓介「なんだ!?」 涼介「FD-3S RE雨宮 仕様だ」 啓介「アールイーあめみやー!」 涼介「そのパーツつけていればサイドバイサイドのバトルしなくてもいいんだ」 啓介「おー!?」 32話「よつばとあめ」(5巻p137) 啓介「おー、おー」 涼介「どーだ? いい感じか?」 啓介「ばっちグー!」 涼介「……。おまえそういうのどこで覚えてくんの? ケンタか?」 啓介「アニキパープルシャドウがある」 涼介「ん? うん、あるな。……。なんだ、パープルシャドウ好きだったか?」 啓介「俺、おっさんとたたかったことないよ」 涼介「え!? おまえ中年暴走族とバトルしたことないか!」 32話「よつばとあめ」(5巻p138) 涼介「なんだー、啓介ー、おっくれってるぅー」 啓介「Σ(゚Д゚) 中年暴走族はやりか!? りゅうこう!? 俺のりおくれた!?」 涼介「もうみんなバトルしてるよー、みーんなだぞ?」 啓介「!?」 啓介「すいません」 藤堂社長「あ?」 啓介「おっちゃんはパープルシャドウとたたかったことありますか?」 藤堂社長「? パープルシャドウ。ああ、あるよ」 啓介「ありがとう」 藤堂社長「?」 32話「よつばとあめ」(5巻p139) 啓介「すいません」 拓海「ん?」 啓介「たいへんだ!ほんとだ!みんなバトルしてる!」 涼介「おまえよく一人目のおじさんに話しかけられたなぁー」 啓介「( ・`_´・)σ」 涼介「よーしじゃあ、中年暴走族と戦っとくか」 33話「よつばとはれ」(5巻p143) 拓海「あしたはれるかなー、はれないとなー」 イツキ「あしたは晴れた方がいいのか?」 拓海「いい! はれがいい! 海行くんだ」 イツキ「なにー! じゃあ俺も連れてってくれれば?」 拓海「おー!そうだな!その手があったけどダメだー!」 33話「よつばとはれ」(5巻p144) イツキ「ひイ! 気持ちわる!」 拓海「お?」 イツキ「うおっ!? 女子高生の水着はずるいな!」 拓海「全部デートさせてくれ」 イツキ「なつきちゃんか美佳ちゃんだけで十分だ」 拓海「あしたはれにしてください」 イツキ「森田さんに頼めよ」 33話「よつばとはれ」(5巻p147) イツキ「ロンゲすごいはれた! すごいバトルがあつい!」 清次「ああ、群馬エリアの最後のあがきかなぁ」 イツキ「じゃあよんでくる!」 清次「え? 呼んでくるってなんだー? ?」 池谷「…」 拓海「…」 清次「……。あー…、レビンの少年? これから何が始まるんですか?」 イツキ「いっしょにはしる!」 33話「よつばとはれ」(5巻p149) 清次「走る?誰と?」 イツキ「秋名のハチロクだろー!? なにいってんだー!!」 清次「え!?」 拓海「? あれ? イツキが、今からランエボと下り一本バトルするから 一緒に来いーっ! って誘いに来たんですけど」 清次「? どーなってんだレビンの少年。俺ハチロクとバトルするなんて 言ってないだろ?」 イツキ「?」 33話「よつばとはれ」(5巻p150) イツキ「ロンゲバトルするってきのういった」 清次「え!?うそ!?そんな事言ってねーぞ?」 イツキ「群馬来てFR小僧けちらしてやる、いった」 清次「あ!あーっ!! ちがうちがう! ハチロクなんざ相手にしたらカスすぎて 恥ずかしいからバトルしないって言ったの!」 イツキ「? はー…、……、はー? ? ?」 拓海「(゚_゚;)」 イツキ「はやくバトル…」 清次「アウトオブ眼中だっつーの!」 33話「よつばとはれ」(5巻p151) イツキ「ばとる」 清次「やらねーって」 イツキ「ばとる…」 清次「やらない」 イツキ「う…」 清次「やりません」 イツキ「あ――――!! あ――!! あ――!! あ――!!」 清次「(`_´)」 イツキ「ばどるずるっでいっだ――!! ばどるずるっでいっだのに――〜〜〜」 清次「言ってねぇよ」 33話「よつばとはれ」(5巻p153) イツキ「びゃ――――――――――!!」 拓海「イツキじゃあかわりにー、俺とセガラリーしようかー」 イツキ「そんなことしてなんになる!? びゃ―――――――!!」 清次「泣いてもバトルしないぞー。悪かったねー、俺は口が悪くて」 拓海「いえー」 清次「群馬はレベル低いなぁ…」 33話「よつばとはれ」(5巻p156) 清次「バトルするかー」 イツキ「(゚o゚)」 清次「そろそろ歯ごたえある奴とやりたいし、京一の言い方ひっかかるし。 レビンの少年ー、ちゃっちゃとハチロクをだせよー」 拓海「ほら、イツキ準備しなきゃ」 池谷「たのんだぜトップバッター…!」 33話「よつばとはれ」(5巻p157) イツキ「はやくしろ! バトル始まっちゃうぞ!」 池谷「そんなに走ったら危ないぞー」 拓海「バトルだったら秋名山とか」 清次「うん、群馬エリアはレベル低いし。1ヶ月前に終わるだろ」 池谷「エボIVでる?」 清次「ハチロク相手にエンペラーのエースは出るってことないってゆーねぇ」 33話「よつばとはれ」(5巻158) イツキ「(だだだ、だだだ)(バンッ)ぎゃ!! なんの!」 池谷「コラーッ!!」 池谷「初心者はひとりでクルマ買っちゃだめ」 イツキ「へー」 拓海「(−_−)」 池谷「それからスピードスターズのふりするな、あぶない」 イツキ「そーか」 池谷「よそ者が来た! みんな自称秋名最速名乗れ!!」 拓海「( ・`△´・)」 イツキ「あははは!あははは」 33話「よつばとはれ」 (5巻p160) イツキ「拓海のおやじさんはずっとハチロクー?」 拓海「えーと?」 文太「乗りかえる」 拓海「インプに乗りかえ」 イツキ「あ! 和美ちゃんだ! (^o^)ノシ」 拓海「あ、手ふった」 33話「よつばとはれ」(5巻p161) 啓介「……。溝落としにかなわなかった (^o^)」 ケンタ「('o')/ 雨でハチロクにとどかなかった (^o^)」 涼介「新しいプロジェクト立ち上げるぞー。新チーム結成だ」 ケンタ「おー!」 ケンタ「涼介さんおれもプロジェクトてつだう! あ、こんどは少数精鋭だ」 拓海「じゃ、俺も涼介さんが作るチームに入りたいから入れて」 ケンタ「おー! くやしいけどみとめるな!」 33話「よつばとはれ」(5巻p163) 涼介「(ぐー)」 ケンタ「しずかに! ちいさいこえでしゃべる! うたも!」 史裕「うん?(涼介の集中力はすごいから到着するまで絶対に起きないんだけど)」 啓介「うた?」 ケンタ「あ!もうよういしたほうがいいな!」 史裕「用意?」 啓介「声でかいな」 33話「よつばとはれ」(5巻p164) ケンタ「(ギャアー、ギャアアー)」 啓介「ブラインドアタックはまだ早いだろー」 ケンタ「じこってクルマつかえない。コースさつえいして!」 啓介「え?俺?」 恭子「! 出会っちゃったのかもあたしのダーリン」 啓介「Σ(゚Д゚)」 33話「よつばとはれ」(5巻p165) 啓介「あ。いまちらっと秋名の幽霊見えた」 ケンタ「ホントか!? ……。 みえない」」 啓介「あれ!!」 ケンタ「……。みえない!みえない!」 涼介「どうせすぐ飽きるほど見れるって」 ケンタ「ゆーれい!!」 (ギャアアアアア) 史裕「おー」 啓介「あ」 ケンタ「Σ(`Д´)」 33話「よつばとはれ」(5巻p168) トオル「えんせいチーム! えんせいチームは!?」 淳郎「たぶんそこ曲がればスグだ」 トオル「(@▽@) プロジェクトDだー!!」 慎一「あっ、トオルさん走り屋やめちゃダメですよ!」 淳郎「プロジェクトDだー! (`Д´)」 慎一「あっ! このおっさん…! オレも! プロジェクトDだー!!」 ギャラリー「ああ!」 34話「よつばとうみ」(5巻p173) トオル「(`△´)ダン」 淳郎「(`△´)ダン」 慎一「(`△´)ダダン」 トオル「あー!!」 ギャラリー「……」 トオル「(だだだだ、だーっ!)(ゴッゴォ)あー!! あー!!」 淳郎「もどれ! トオル!」 トオル「ここまでハチロクにくいつかれるなんてちょっとなにかがわからなくなった…」 淳郎「バトルは奈保ちゃん大事にしてから!」 トオル「\( ・`△´・)/」 淳郎「信じられるのは自分のドラテクと手塩にかけたクルマ!」 34話「よつばとうみ」(5巻p178) 淳郎「ここがホームコースだからな。フタのない側溝が目印だ」 トオル「あぶねーコースなー。落とし穴くらい」 慎一「よーし、それじゃあバトルいきますかー!」 トオル「いきますかー! それー!!」 慎一「うわっ命知らずのカミカゼダウンヒルっ!」 トオル「ひゃー、あははは!」 (ハチロク「ぎゃぁー」) 慎一「わ」 (ハチロク「どんしゃあぁ」) 慎一「おお!」 34話「よつばとうみ」(5巻p180) 慎一「うわー! けっこーハチロクレベル高いねー!」 トオル「……」 慎一「ギャーッ!!」 淳郎「あはははは! ひっくりかえった―――!!」 慎一「笑ってないで!!(@Д@)」 (ちゃっ) トオル「あははははは」 慎一「トオルさん大丈夫!? 気をつけなきゃハチロク強いよ」 トオル「おー!頂点に立つ奴はひとにぎりな!」 34話「よつばとうみ」(5巻p182) イツキ「まだ原チャリしかないね。スピードスターズあこがれ」 池谷「結構、峠に興味ありだな。拓海もまだクルマないだろ。これなら俺が連れてってやれるな」 拓海「そーな! 池谷先輩ドリフトできないからな!」 池谷「お前のことを言っとるんだ」 拓海「先輩事故ったら助けてやるな!」 池谷「救急車を呼んでくれ」 イツキ「あ! なんかよそものが来たよ!」 レッドサンズ「(だーん)」 イツキ「ぶあ! ぱあ!」 健二「わあ(`Д´)」 34話「よつばとうみ」(5巻p183) 池谷「お」 拓海「(ぎゃあー、ざーん)」 イツキ「すごいすごい! レッドサンズのFDぬいてった!」 健二「これはオレも負けてられないわ! 同じスピードスターズ…No.2として!! おお! 来た! これは上りならテンロクには負けることはねー!?」 (い、いない! ハチロクが消えた!) 健二「拓海、プロはドリフトよりグリップ走行なの。安全だから」 拓海「なるほどなー」 34話「よつばとうみ」(5巻p185) 祐一「そーいやもう30日だけど。池谷やイツキは夏の思い出はいいのか?」 池谷「もう終わったー(真子ちゃん…)。あと女ひでり嘆くだけー」 祐一「おー、やっぱり池谷はなさけないなー」 イツキ「オレも終わってますよ」 祐一「え!? すまん!」 イツキ「へ? ? なんで? あやまんなくていいですよー」 祐一「イツキはちょっと彼女できないお子さんかと思ってた。見直した」 イツキ「なっ!? あやまれ!! (`Д´)」 34話「よつばとうみ」(5巻p186) 涼介「……。で、啓介は何をしてるのかな?」 啓介「県外チームが挑発してランエボがきても流されない遊び」 中里「おー! らんえぼがきてもながされないあそびかー!」 (ドン) 啓介「群馬エリアの底力見せた」 中里「おー!」 啓介「頭で考えた走りには見えない」 34話「よつばとうみ」(5巻p187) 中里「ランエボきた!?」 涼介「きたきた…、あ…、てごわいぞ」 (ダバ) 中里「つう…!」 啓介「!」 涼介「おーおー、エンペラーにほんろうされている」 啓介「中里!」 中里「(@Д@) はー、えんぺらーすげー」 涼介「おまえはだめだな」 34話「よつばとうみ」(5巻p189) 池谷「あ、そーいや秋名山の幽霊、いないね。店長の話マユツバだと思ったんだけど」 啓介「ユーレイみる!」 池谷「お客さんユーレイ知ってるの?」 啓介「アニキは興味がでてきたいった。たぶんカリッカリのモンスター」 池谷「それは強そうだ」 34話「よつばとうみ」(5巻p189) イツキ「! たくみなにしてる!? ユーレイ!?」 拓海「ちがうー。かったるいから早く家に帰るの。下りはすっとばすんだー」 池谷「おー、拓海は走り屋チックなことしてますなー」 イツキ「してますなー」 池谷「俺もやります」 イツキ「オレもやります!」 34話「よつばとうみ」(5巻p191) イツキ「拓海! これはいいものか!? GT−Rだぞ!?」 拓海「ダメ! ホラ、俺は走り屋じゃないでしょ。バトル受ける気はないのよ」 イツキ「はー。きびしい」 (にょ) イツキ「ひぃ!(ばっ)なかのエンジンがちがう!」 池谷「あ、ハチゴーだ」 イツキ「いちご!?」 池谷「ハチゴー。AE85だからハチゴー」 イツキ「だれがかったの!?」 池谷「え? ……おまえ?」 イツキ「いつハチロクになるの!?」 池谷「…たぶんこいつはならない」 イツキ「なれよ!!」 イツキ「でもかわいい! きにいりました! ”オレの”レビンだし!」 34話「よつばとうみ」(5巻p194) 池谷「あ。イツキー、下り最速のハチロクきたー」 イツキ「なに!? どれ!?」 池谷「これ」 (藤原とうふ店号から降りる拓海) イツキ「?」 池谷「その一見どノーマルなハチロクが秋名最速」 イツキ「!? あははははははは! 拓海だ! ボケボケだ! あはははあははは! あはははあははは!」 池谷「そんなにおもしろい?」 イツキ「これはないな!?」 池谷「へ?」 34話「よつばとうみ」(5巻p195) イツキ「スタートラインにとめるなー…なんでかなー? はー。 ボケか? これ、なんではやいの?」 池谷「んー」 健二「…ドリフト…かな?」 イツキ「パワースライドとはべつ?」 池谷「別です。本物のドリフトは速いから」 イツキ「ふーん…。ドリフトってどうやるの?」 池谷「ヴ…」 健二「…わ…かり…ません…」 34話「よつばとうみ」(5巻p197) 拓海「だれー!?」 イツキ「お! ニセモノナンパしてる!」 トオル「どこまでドリフトで壁に近づけるか!」 拓海「おー!」 涼介「新しい側溝の攻略方を考えます!」 拓海「おー!」 拓海「(ぎゃあぎゃあ)ピンホイールリフトー」 トオル「(´Д`)」 34話「よつばとうみ」(5巻p198) 【パープルシャドウ戦後】 涼介「おーい、そろそろ撤収するかー」 拓海「はいー」 啓介「え―――――っ!? まだまだ暗いぞ!?」 涼介「朝までいる気かよ。朝までに家に着かなきゃだめだろー。 それにもう十分タイムアタックしただろー?」 啓介「ちがう! おれはまだまだ! (゚o゚) おれまだまだたいむちぢめられる! (゚o゚) ちぢめられる!」 涼介「お前、もう集中力切れかけみたいじゃねーか」 啓介「( ・`_´・)」 涼介「じゃああと30分だけだぞ」 啓介「(>o<)」 34話「よつばとうみ」(5巻p200) イツキ「池谷先輩ドリフト体験しよー」 池谷「ここでか!?」 池谷「(そー)あー。もっかい」 イツキ「それは? なに?」 池谷「とうげのいちばんうえからこのハチロクのじょしゅせきにのる! たくみがのるとかなりすごい! でもすぐ『ぎゃあああ〜っ!』ってなって さいごまでおきてるのがむずかしい!」 イツキ「…」 34話「よつばとうみ」(5巻p201) イツキ「!」 池谷「(−▽−)」 イツキ「池谷先輩がー」 拓海「あー、精神0になったみたいだな。よくこんなんで秋名最速名乗ってるもんだ。 ほれ池谷先輩帰るぞー」 イツキ「あ、コーナー3コで失神してるー」