富士通オフコン用パソコン連携ツール(GRANPOWER6000,PRIMERGY6000用)

スプールデータ表示・変換

1.スプールデータ表示・変換

◇オフコンのスプールデータをパソコン(LAN接続)へ送信して画面に表示します.
表示したページはパソコンプリンターに印刷できます.また、PDF形式に変換して保存できます.

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ファイル→テキスト変換

2.ファイル→テキスト変換

◇オフコンのファイルデータ(SF,ISF,PF)をパソコン(LAN接続)へ送信し、テキストデータに変換して保存します.

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ファイル→テキスト変換(バッチ処理)

3.ファイル→テキスト変換(バッチ処理)

◇上記2『ファイル→テキスト変換』への追加プログラムです.

◇上記2で保存したパラメータを読み込みデータの受信保存を行います.

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ソース→テキスト変換

4.ソース→テキスト変換

◇オフコンのソースをパソコン(LAN接続)へ送信し、テキストデータに変換して保存します.

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COBOLGテキスト用エディタ

5.COBOLGテキスト用エディタ

◇ファイル転送や上記4のプログラムでパソコンに取り込んだCOBOLGテキスト(1行80バイト以下のテキスト)専用のエディタです.

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Windows用プログラム

パケットモニター

6.パケットモニター

◇WinPcap 4.0.2を使用したパケットモニターです.

 (WinPcapは http://www.winpcap.org/ を参照して下さい)

◇「集計表示」と「ログ表示」の画面を切り替えて表示します.

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CSV照会プログラム

7.CSV照会プログラム

◇CSVデータを表形式で画面に表示するプログラムです.(いわゆるCSVビューアー)

 大きなCSVファイルを照会する為に作成しました.(項目数1024以下、ファイル240MB以下)

◇予め照会用の「情報ファイル」と「インデックスファイル」を作成しておく必要があります.

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