
お知らせ
★ねじめ正一特別講座が11月14日(土)午後3時より大阪文学学校で行なわれます。山田が司会を務めます。詳しくはここをご覧下さい。★
☆第一詩集『微光と煙』(思潮社、2,400円+税)が出ました。表紙はこちらです。表紙題字は谷川俊太郎さんに書いて頂きました。☆
★京都フランス歌曲協会のレクチャーコンサート「フランソワ・ル・ルーによるフランス詩の新しい展開」が2009年10月10日、関西日仏学館(京都)で行われます。先般翻訳刊行したル・ルー氏の著書を元に、美山節子と山田兼士がレクチャーし、4人の歌手がフォーレ、デュパルク、ドビュッシーなどを歌います。くわしくはこちらをご覧ください。★
★『百年のフランス詩―ボードレールからシュルレアリスムまで』(澪標)が出ました。A5版152ページ、1,500円+税。こちらに表紙画像を掲載しています。目次・あとがきはここです。★
★フランソワ・ル・ルー/ロマン・レイナルディ著、美山節子/山田兼士訳『フランス歌曲の珠玉―深い理解と演奏のために』(春秋社)が出ました。A5版370ページ、3,500円。こちらに表紙画像を掲載しています。★
★2008年12月16日読売新聞夕刊に小野十三郎に関する記事が出ました。山田が(電話)取材に協力しています。こちらです。★
★小野十三郎の代表作『詩論+続詩論+想像力』(思潮社、2,800円)が復刊されました。ここに表紙画像があります。★
★谷川俊太郎校歌詞集『ひとりひとりすっくと立って』(澪標、税込定価1,200円)が出ました。山田兼士編です。★
★10月12日付け神戸新聞に『小野十三郎を読む』(思潮社)の書評が掲載されました。評者は倉橋健一さん。★
★新たに「季刊・びーぐる−詩の海へ」の欄を設けました。まずは「びーぐる日誌」からご覧下さい。随時更新していきます。★
★山田兼士・細見和之編『小野十三郎を読む』が9月1日に出ました。全40人による共著。思潮社、2,800円+税。★
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