
お知らせ
☆『対論 この詩集を読め 2008-2011』の紹介記事が朝日新聞(書評欄)に掲載されました。こちらです。☆
★『対論 この詩集を読め 2008-2011』の紹介記事が読売新聞に掲載されました。こちらです。★
☆2012年5月12日、日本詩人クラブ関西大会が大阪アウィーナホテルで開催されます。山田が「大阪・八尾と萩原朔太郎」の題で講演します。詳細はこちら。☆
★細見和之/山田兼士『対論 この詩集を読め 2008-2011』(澪標)が出ました。四六版258頁。定価1,500円+税★
☆京都フランス歌曲協会のドビュッシー連続演奏会第4回が、2月12日(日)京都文化博物館で行われます。歌詞対訳を山田が担当しています。詳細はこちら。☆
★第13回小野十三郎賞贈呈式が11月19日(土)大阪文学学校で行われます。詳細はこちら。★
☆福永武彦研究プロジェクトによる講演会&研究会は粟津則雄さんを迎えて10月29日(土)午後2時より日本近代文学館にて。詳細はこちら。☆
★「びーぐる」公開座談会「生きることと書くこと―福間健二さんを迎えて」を11月6日(日)午後2時より大阪文学学校で開催します。詳細はこちら。★
☆福間健二監督作品「わたしたちの夏」大阪上映のおしらせです。11月5日から11日まで。第七劇場にて。☆
★京都フランス歌曲協会のレクチャーコンサート「ドビュッシーと同時代の詩人たち」10月15日です。★
☆「びーぐる」11号で四元康祐さんが紹介しているガルシアの詩人ヨランダ・カスターニョの詩と歌の東京公演が5月17日に行われます。詳細は四元さんのブログをご覧下さい。☆
★第一回「萩原朔太郎記念とをるもう賞」(NPO法人やお文化協会主催、毎日新聞社、八尾市後援)は亜久津歩詩集『いのちづな』に決定。こちらです。★
☆「樹林」2011年冬号が出ました。小野十三郎賞特集と詩作品特集。目次はこちら。 購入申し込みは大阪文学学校 staff@osaka-bungaku.or.jp まで。☆
★姫路文学館で2011年3月19日に山田の講演があります。演題は「谷川俊太郎と〈こども〉の詩」詳細はこちら。★
☆大阪府八尾市で新人新鋭詩人対象に「萩原朔太郎記念とをるもう賞」が創設されました。全国から新人の詩集を募集。こちらです。☆
★第1回びーぐる詩祭を11月28日、大阪文学学校にて開催します。詳細はこちらで。★
☆谷川俊太郎写真詩集『絵本』の復刻普及版が澪標から出ました。山田兼士・編です。表紙はこちら。解説はこちら☆
★2010年7月24日、日本近代文学館で福永武彦研究プロジェクトによるシンポジウムが開催されます。詳細はこちらで。★
☆新刊『谷川俊太郎の詩学』(思潮社)の見本が届きました。刊行は7月4日。表紙はこちらです。☆
★八重洋一郎詩集『白い声』(澪標)が出ました。山田が編集のお手伝いをし、帯文を書いています。★
☆7月4日刊行予定の新刊『詩の現在を読む 2007-2009』の表紙画像をアップしました。☆
★5月9日付けの読売新聞(関西版)に、小野十三郎詩碑の続報が出ています。無事、天王寺高校の敷地内に移設されたそうです。こちらをご覧ください。★
☆1月10日付けの読売新聞(関西版)に、道頓堀近くの小野十三郎詩碑の記事が出ています。
文化財としての保護のため、山田が取材に協力しています。
こちらをご覧ください。☆
★第11回小野十三郎賞の贈呈式が11月28日(土)大阪文学学校で開催されます。こちらをご覧ください。★
☆京都フランス歌曲協会のクリスマス・コンサートが12月6日、京都で開催されます。歌詞対訳は山田が担当します。詳しくはこちらをご覧下さい。☆
★ねじめ正一特別講座が11月14日(土)午後3時より大阪文学学校で行なわれます。山田が司会を務めます。詳しくはここをご覧下さい。★
☆第一詩集『微光と煙』(思潮社、2,400円+税)が出ました。表紙はこちらです。表紙題字は谷川俊太郎さんに書いて頂きました。☆
★京都フランス歌曲協会のレクチャーコンサート「フランソワ・ル・ルーによるフランス詩の新しい展開」が2009年10月10日、関西日仏学館(京都)で行われます。先般翻訳刊行したル・ルー氏の著書を元に、美山節子と山田兼士がレクチャーし、4人の歌手がフォーレ、デュパルク、ドビュッシーなどを歌います。くわしくはこちらをご覧ください。★
★『百年のフランス詩―ボードレールからシュルレアリスムまで』(澪標)が出ました。A5版152ページ、1,500円+税。こちらに表紙画像を掲載しています。目次・あとがきはここです。★
★フランソワ・ル・ルー/ロマン・レイナルディ著、美山節子/山田兼士訳『フランス歌曲の珠玉―深い理解と演奏のために』(春秋社)が出ました。A5版370ページ、3,500円。こちらに表紙画像を掲載しています。★
★2008年12月16日読売新聞夕刊に小野十三郎に関する記事が出ました。山田が(電話)取材に協力しています。こちらです。★
★小野十三郎の代表作『詩論+続詩論+想像力』(思潮社、2,800円)が復刊されました。ここに表紙画像があります。★
★谷川俊太郎校歌詞集『ひとりひとりすっくと立って』(澪標、税込定価1,200円)が出ました。山田兼士編です。★
★10月12日付け神戸新聞に『小野十三郎を読む』(思潮社)の書評が掲載されました。評者は倉橋健一さん。★
★新たに「季刊・びーぐる−詩の海へ」の欄を設けました。まずは「びーぐる日誌」からご覧下さい。随時更新していきます。★
★山田兼士・細見和之編『小野十三郎を読む』が9月1日に出ました。全40人による共著。思潮社、2,800円+税。★
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