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 MIDI JAZZ TOKYO
ENGLISH  VERSION HERE  2008 年2月9日更新 (開設1997年7月6日)

ORIGINAL MIDI MUSIC DTM ダ ウンロード・ランキング

お気に召したら押してください。拍手の音がして管理人に連絡されます。MIDI JAZZ TOKYOはみなさんの拍手とコメントに支えられております(どなたが拍手されたのかは、名前をコメン トに入れない限りこちらではわからない仕組みになっています) web 拍手CGI公式サイト

Jun Yamamoto サイトリニューアルのお知らせ(2008年2月9日)

●MIDI JAZZ TOKYO(このサイト)は主にJun YamamotoのDTM作品の内、純クラシック系音楽以外をMP3とMIDIファイルでご提供しております。現在は更新はお休み中です。

●純粋クラシック系(現代音楽含む)の作品は別サイト Jun Yamamoto's MUSIC でスコアとMP3をご提供しております。

●「音楽+αけちつけ帳」はこのサイトでの公開を停止し、ブログだけの更新にいたしました。

●"MIDI JAZZ"を検索して来られた方は、JazzのMIDIファイルはこ の辺にありますので探してみてください。ご 案内もお読みください。下のマッ プはこのサイトにある主な作品をジャンル別にマッピングしてみたものです。
ご 案内 |FAQ(MIDI とは何か、 MP3とは何か、MIDIをはじめるには、など) | GPO情報掲示板
(MIDI & MP3)
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(c) 1997-2008 Jun Yamamoto (メールは までどうぞ) Art works by miquette

 −独奏ヴァイオリン とピアノのための(original 2001 Stradivari version 2007.12.16.)
まだ、Finaleを手に入れてない頃、Music Printer Plusという楽譜ソフトを使って書いた(と思う)古い曲ですが、新しくGarritan Stradivari Solo Violin Ver. 2.0を手に入れたので作り直してみました。万物が息をふきかえす春の気分を表現した曲です。

Moderato (original 1977 Gofriller version 2007.12.6.)
高校時代に書いたチェロとピアノの小品ですが、新しくGarritan Gofriller Celloを手に入れたので作り直してみました。シンプルなメロディを淡々と綴っていきます。曲の表情付けについてはYoさんにお世話になりました。


き つねとつる (original 2001 revised 2007.11.26.)
Finale 2008のHuman Playbackを使って古い曲をやり直してみました。曲名はThe Fox and the Stork、直訳すると「きつねとこうのとり」だけど、イソップ物語の題名としては日本では「きつねとつる」といった方が通りがいいかもしれない。題名に はあんまり意味はないですが、オーボエとクラリネットのデュオでどんなことができるだろうか、という趣向です。

Tranquillo (original 2006.3.5. new version 2007.6.16.)
 以前、SC-88用に書いた弦楽合奏のための曲です。今回、GPOで作りなおしてみました。1970年代に書いた弦楽四重奏の曲がもとになっています。 楽譜はこ ちら


Agitato (original 1999.5.4. new version 2007.5.6.)
 以前、SC-88用に書いた弦楽合奏のための曲です。今回、GPOで作りなおしてみました。楽譜はこ ちら

Lament (original 1985.9.29 new version 2006.1.7)
 1985年に書いた、ピアノの小品です。
1993年にNIFTYのクラシック・フォーラムに参加するときに初めてアップロー ドした思い出の曲。今回は全面的にリニューアルしました。
この曲の楽譜はこ ちらです。

地 球に水があったころ (1998.5.5.)
ピア ノ・ソロです。水を失った未来の地球で水の豊富だった過去を思い出しているという曲です。2001年にリリースした手作りCDのタイトル曲です。

TOKYO TROPICAL NIGHT (2006.8.11.)
JABB (Garritan Jazz and Big Band)を使った速めのテンポのデスクトップ・ジャズ・ピアノ・トリオです。
う さのテーマ (2006.7.8.)
独特の雰囲気をもった「へ ろはる」さんの描く「うさちゃん」のキャラクターをイメージした曲をつくりました。ぴょん。(左のイラスト は、へろはるさんの 2005-12-2付けのものです。 キャプションは「ホットケーキを食べよう。/厚いのが二枚あるんだよ。/ほくほく。」) 携帯電話の着信メロディはこちら→ feelsound 32和音 usa.dxm iメロディ 64和音 usa.mld au-PMD 16和音 usa.pmd SMAF 40和音 usa.mmf
夏 休みの校庭で (2006.6.7.)
夏休みの、ひとけのない校庭の情景です。音源はすべてGarritan Personal Orchestraを使用しました。

Sky (2006.5.2.)
言葉でつたえるのはとても難しいけれど、音楽でならつたえられる想いがあります。

Scotland The Brave (2006.4.30.)
バグパイプ専用の楽譜書きソフトウェア Bagpipe Music Writer GoldのサイトにあったサンプルMIDIファイルをちょっとお借りしてアレンジしてみました。バグパイプの音はRoland SC-88のプリセットを使用しました。

さ くらさくら(シンセ版プロトタイプ) (2006.3.11.)
そろそろ桜のシーズンですね。シンセサイザーを使って日本古謡「さくらさくら」をアレンジしてみました。まだ作りかけですが、よろしかったらどうぞ。

MIDI JAZZ TOKYO 蔵出しMP3一挙17作品公開 (2006.3.5.)
電気用品安全法の猶予期限到来で、2006年4月以降、中古の電子楽器も買えなくなるそうで(困)。今持っているRoland SC-88VLが壊れたら替えが買えないじゃないか。ということでちゃんと動いているうちに88対応の旧作品のうちまだMP3にしていなかったものを一挙 にMP3で大公開しちゃいます。

プッチーニ歌劇 「トゥーランドット」より「誰も寝てはならぬ」Puccini "Nessun Dorma" from Opera "Turandot" (MIDIファ イル MP3 (2006.2.27.)
時流にのってみました。携帯の着信音(着メロ)も作ってみました。サビからスタートするようにして、音色もオルゴールにしてみました。feelsound32 和音feelsound12 和音i メロディ64和音au PMD 16和音SMAF 40和音SMAF 16和音(EZ Web) (iメロディは実際に使ってみたのでOKっぽいですが、それ以外は試すことができないので動作は保証しか ねます。あしからずご了承ください。)
Eternal River〜再会 (2004.4.9.)

遥かな過去から遥かな未来へと変わることなく流れ続ける河。
千年を経た未来に、またこうしてあなたとこの河のほとりで出会えたなら…
GPOを使用した最初のオリジナル作品です。
幻 想のパリ (Paris d'Imagination) (2006.2.17.)
シムノンのメグレ警視シリーズが好きなものですから、パリというとそのイメージになってしまいます。JABBのアコーディオンの音を使ってみたくて作って みました。幻想の中の60年代、パリの街角へ。
めいきんぐ・おぶ・『幻想のパリ』はこ ちら
May Road 2006 (original 1997. 5. 25 new version 2006. 1. 1.)
一時 住んでいました大阪は箕面の五月山をイメージしたフルート、ギターを含むクインテットによるジャズサンバです。懐かしい雰囲気をお楽しみください。今回は Garritan Jazz and Big Bandをつかって演奏しています。

ひ なジャズ (original 2003.2.19 new version 2005.12.11.)
河 村光陽作曲「うれしいひなまつり」のジャズバージョンです。サックス5本のビッグコンボに仕立ててみました。今 回はGarritan Jazz and Big Bandをつかって演奏しています。
Turbulence JABB version (original 1997.1.19 new version 2005.12.6.)
では、メンバーより一言づつ (^_^;)
Tp:配管職人「トランペットもつくれます.やー調子いいなぁ、いくらでも高い音がスイスイ出るぜぇ」As:白衣でサックス、鍼灸医「え゛〜!今の本番 だったのォ!アルペジオの練習 してたのにィ・・・」Ds:「主婦で〜す.え、練習どうしてるかって?そりゃフトン叩きで決まりですね.わわわ、こんなにタムやらシンバルやらいっぱい あったらどれ叩いたらいいのかわかんないヨォ」Bs:シルクロードを旅してついに日本にたどり着いたさすらいの琵琶法師(国籍不明)「お、(^_^;) 大きい琵琶じゃの・・・」Pf:向こうハチマキでピアノに向かう魚屋の源さん「べらぼうめ、一発でいきゃあいいじゃねぇか一発でぇ・・・なんでぇ妙な進行 させやがって」
伝道の書に捧げる薔薇(3つのジムノペディ) (2005.10.22.)
ロジャー・ゼラズニーの同名の小説"A Rose for Ecclesiastes"(1963)によります。サティーのジムノペディーの形式を借りた異世界(火星)の舞曲という想定です。3曲からなり、各曲の タイトルは1. M'Cwyie 2. Braxa 3. A Rose となっています。もともとテルミンとピアノのための曲ですが、ここではシンセサイザーによる演奏をお聞きください。
伝 道の書に捧げる薔薇(3つのジムノペディ) テルミン・バージョン (2006.1.29.)
ロジャー・ゼラズニーの同名の小説"A Rose for Ecclesiastes"(1963)によります。サティーのジムノペディーの形式を借りた異世界(火星)の舞曲という想定です。3曲からなり、各曲の タイトルは1. M'Cwyie 2. Braxa 3. A Rose となっています。テルミンとシンセサイザーによる演奏をお聞きください。テルミンは三毛子さんによる演奏です。
"à la mer" pour clarinet et piano 改訂版  (2005.9.4.) (旧題 "Irrealmente")
クラリネットとピアノのための小品で、30年ほど前に書いたものですが、GPOを使って録音しなおしてみました。題名はフランス語で「海へ」の意味です。

Voz Suave  改訂版 (2005.8.28.)
ギターのリズムの上で、ピアノがメロディーをそっとささやく、ボサノバ風の曲です。題名はスペイン語で"なめらかな声" の意味です。ピアノとベースはGPOを使い、カバサとギターはRoland SC-88VLの音を使いました。ギターのカッティングにはMusicLabのRythm'n'Chords 2 Proを使用しました。
Digamma (2005.1.28.)
初めての純粋オーケストラ曲です。ジャズ、特に4ビートのフォーマットをオーケストラに持ち込んだらどうなるだろう、という興味で書きました。音源はすべ てGPOです。スコアはこ ちら。2005年、Garritan Personal Orchestra Orchestration Competition 入選作。
As in the Old Days (2005.1.10.)
何十年かぶりに旧友に出会ったら、彼(あるいは彼女)はまったく変わっていなくて、昔のことがまるで昨日のことのように思い出される、といった気分の曲で す。ピアノとベースはGPOを使用し、ドラムスはRoland SC-88VLのBrush Setを中心に使いました。

約 束(Promise) (2004.5.29)
この曲はすべての新しい人生への旅立ち に捧げる音楽の花束です。
GPOを 使用したオリジナル作品、2曲目です。

ブラジル田原坂 (2005.10.16.)
ゆきをさんとこのブログで田原坂が話題になっていたので、作り始めたら結局こんなものができました。ブラジル系と日本民謡はよく合う、という大発見をお伝 えするものであります。


なかのひと