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文殊 (もんじゅ)
旧「ごあいさつ」のページです。もんじゅとは?


2002/11/10

子曰く、

「君子重かざれば威あらず。学べばすなわち固ならず。忠信を主として己に如かざる者を

 友とするなかれ。過ちては、すなわち改むるに憚ることなかれ。」


(解説)

君子たる者はいつも重々しくなければ威厳がない。威厳がなければ人を服せしめることはできない。

また、君主の位にある者は頑固になりがちだから、学問によって道理に通じ、礼儀をわきまえて、

独善固陋(ころう・かたくなで見識がない)に陥らないようにしなくてはならない。

自他ともに
まごころの徳であるに重きをおき、友を選ぶにも自分より優れた人を選ぶことに

努める。さらに過ちがあったなら、直ちに改める。こうした心がけでなければならない。


これは孔子が君主の心がけについて述べたものです。

人間である以上「過ち」は誰にでもあるものです。問題はその後の対応にあると思います。

行動や行いを突然変えると、周りの人からは、一貫性のない人物だと非難を受けるかもしれない。

場合によっては面子もあるでしょう。しかし、間違いであると判明した時は、勇気をもって


すぐに改めなければならない。憚ってはならないのです。


また孔子は
「過ちて改めざる、これを過ちと謂う」とも言っています。

素直な心で、正しい行いをすることこそが大切だと思います。


2002/07/29

子曰、君子喩於義、小人喩於利。(里仁)

(解説)

君子はまっさきに義を考える。小人はまっさきに利を考える。

 ※君子 クンシ  学徳の高い立派な人。←→ 小人


この言葉を我々職業会計人に当てはめますと、物事の判断において

第一には義、すなわち租税正義の理念にかなっているかどうかを考えることが大切だと思います。

なぜなら、善悪を判断の基準にしていると間違いがないのです。

会社経営において、利益抜きには考えられませんが、義すなわち善悪を判断の基準にしていれば

儲けは必ず後からついてくるものなのです。

自分の行動(会社経営)が誰かのためになっていることが、いつの間にか自分(会社)を

大きく成長させてくれているものだと思います。



  自然の理にかなうこと。道義といい、正義という。
    @よい。ただしい。道にかなっている。
    Aみち。のり。人のふみ行うべき正しい道。道理。五常の一つ。
    B父が子に対する道。五教・五倫の一つ。



  利益、己の身を利すること。欲望にかなうこと。
    @もうけ、得。「利益」
    A利子。利息。
    Bとみ(富)。豊かさ。
    Cはたらき。効用。「水利」
    Dかち(勝)。「勝利」


2002/06/20

子曰、放於利而行、多怨。 (里仁)

(解説)

行動がつねに利益と結びついている人間は、人の怨みを買うことが多い。


※企業であれば、適正な利益の追求は当然のことですが、ここではなぜ行動が利益に
  結びついていると人の怨みを買うのかを考えてみれば
 
 ・人をだますことが少なくない。
 ・人に損をかけることが多い。
 ・ウソをつく、裏切ることが多い。
 ・金銭が卑しいのではない。相手の利益ではなく自分の利益を考えている
  心が卑しいのである。



※利を先に説く人間は、損や害を口にすることはない。例えば、遠い山の美しさを
 口にしても、 登ってみれば、嶮しく危険な場所のあることは話さない。
 従って利を先に説く人は、話に欠点がない。ないから、つい引き込まれてだまされる。
 怨み、怨まれるのは、こうしたことが原因となっている。うまい話に絶対金を出しては
 ならないというのは財産を守る鉄則だが、
利の話をきいたらすぐに損を考えれば大体は
 害から逃れることができる
ものである。

※要するに人の怨みを買うということは、世間を狭くすることで、これでは利を説いて損を
 招くようなものである。
(プレジデント社 伊原隆一先生の 「論語をよむ」より)


 また、中庸に
『己を正しくして人に求めざれば、則(すなわ)ち怨みなし。』
とありますが(朱子章句第14章)

 これは、
自分自身を正しくすることに努めて、自分の責任(自己責任)で処理する。
そして他人の助けを当てにしないということであろう。
そういう生き方を心がければ
他人から怨みを買うことはないというのである。

結論を言えば、この世に楽な儲け話など決してないし、自分の利益ばかりを追求していると
人との大切なつながりを失うことになるばかりか、怨みまで買ってしまうことになるので
あれば、単純に
みんなが潤うことを考えれば良いのである。


2002/03/26

子曰く、「われ言うことなからんと欲す。」
子貢曰く、「子もし言わずんば、すなわち小子何をか述べん。」
子曰く、天何をか言うや。四時行われ、百物生ず。天何をか言うや。」(陽貨)



(解説)

孔子曰く、「私はこれから言葉で教えることはやめようと思う。」

それを聞いて子貢は「もし、先生が今後何も教えてくださらなかったら、私達は先生の 
お教えを伝え述べることができなくなります。」と言った。

そこで孔子は「天は何も語らないではないか。それでも四季はめぐり、万物が成長している。
これはすべて天の偉大なる働きであるが、天は何も言いはしないではないか。

と答えた。

自然界に春夏秋冬があるように、企業経営にも春夏秋冬があると思います。
その中でも
春が一番大切な時期だと思われます。
春、つまり
創業する時には経営理念をもち、創業計画を立てることが大切です
しっかりとした目標(理想、理念)を持っていれば道に迷うこともありませんし、
例え迷ってもすぐに元に戻ることができるのです。
しかしながら、理想理念を持つだけではいけません。

それを実現させるための計画的かつ地道な行動がとても大切です。
その行動とは、
日々現金管理等を正確に行いそれに基づいて自ら正確な記帳をすることです。
創業を成功させるコツは、正しい資料に基づいて経営分析をして経営に当る一方、
自らが正確に経営内容を把握することだと思います。

当事務所では毎月巡回監査をしてそのご支援を行っています。

このようにして春をすごしますと、夏の時期に大きく成長させ、秋にはたくさんの実を
収穫できるのです。
また、このような備えをしていると、冬すなわち逆境期になってもあわてなくてすむのです。

『言志四録』
「およそ事をなすには、すべからず天に仕えるの心あるを要すべし。」
とありますが、これも上記と同じような意味で、企業経営しようとする場合は、天に仕える気持ちで
当たることが大切であるということになるでしょう。
また、これらのことは『自利利他』の教えにもつながることだと思います。



2002/03/17

2月9日(土)御船町商工会、10日(日)宇土市商工会で『創業・経営革新セミナー』があり講師をさせていただきました。

10:00〜12:00 創業の心構えとマーケティングについて(中小企業診断士の先生)
13:00〜15:00 創業の基礎知識から創業計画について(山口)
15:00〜16:00 個別相談
というスケジュールでした。



  御船会場



  宇土会場


現在、わが国では廃業率が新規の創業率を上回っています。
新規の創業が増えて日本の景気が早く良くなればと思います。


2002/02/04

本日は2月4日(立春)です。二十四節気の中で季節の             
変り目(立)の前日を節分といいますが、今では春だけをいうようです。    
春の節分が旧暦の年末ですから立春は1月1日です。              
そのようなこともあり、本日よりホームページをリニューアルしました。

今年からトップページに『論語に学ぶ』というコーナーを設けました。
なにか経営のヒントにでもなればと思います。


曾子曰く、われ日にわが身を三省す。
人のために謀りて忠ならざるか。
朋友と交わりて信ならざるか。
習わざるをつたえしか。  (学而)


<解説>
私は一日何回でもこう反省しています。
いったい自分は、人に頼られながらつい人のことだと
いい加減に済ませたりはしなかったろうか
友人に対して誠実でない態度を示したことはなかったろうか
自分に確信がないことをまことしやかに人に吹聴したり
しなかったろうか、と。


2002/01/03

論語の一番初めに

  子曰、学而時習之、不亦説乎。有朋自遠方来、

   不亦楽乎。人不知而不慍、不亦君子乎。』 

という有名な章があります。

 

これは、学問をすること、そして実践をとおして身に付けていくことは

無上の喜びである。次第に友人も増え、知らない人も加わり、これほど

楽しいことはない。人に認められようが認められまいがかまわず学び続

ける、これが本当の君子である
というような意味です。

【学】とは人のまねをすることから始まって、遂に「なるほど、こうであ

ったか」とわかること
【習】とは雛鳥が翼を動かして飛び方を親鳥か

ら習い繰り返し実践する
という意味があります。「なるほど、こうであっ

たか」と思うにとどまらず、繰り返し実践して自分の身につけてこそ、意味

があるのだと思います。

このことを踏まえ

    よく学び、そしてよく実践する 

を今年の目標にしたいと思います。

TKC全国会では3年前から、K(継続MAS)F(自計化)

(書面添付)
K(企業防衛)を実践することにより、関与先企業様

の経営改善をはかり、税務当局や金融機関等に対して信用ある決算申告

書を作成することを目指してまいりました。


今年4月からは税理士法が改正され、税理士を取巻く環境も大きく変ろうと

しています。特に
税理士法332による書面添付の実践は、関与先企

業様に対する最高のサービス
あると私は考えております。しかしながら

書面添付と一口に言っても一朝一夕にできるものではありません。日々の地

道な積重ね
(日々記帳、月次決算等)が必要です。これはお客様と事務所が

心を一つにすることで初めて成し得ることなのです。


学んで実践するということがすなわち、お客様の利益につながるものと確信

しています。

今年もよく学びよく実践することでお客様に貢献し、ひいては社会に貢

献できればと考えております。今年もよろしくお願いいたします。





功崇惟志、業廣惟勤。(書経・周官)

功の崇(たか)きはこれ志、業の広きはこれ勤。

立派な仕事、大きな事業を成功させるためには「志」「勤」の二つの条件が必要という意味です。

「志」とは心を向けて目標を立てることといえるでしょう。「勤」とは力を込めて粘土を塗り込むさまから"つとめる"の意味を表します。つまり心力をつくして働くことなのです。

目標「志」は大きいほどよいのです。しかしせっかく大きい目標を掲げてもそれを実現するための手段方法が伴わなかったら、これまた計画倒れに終わってしまいます。そうならない為に必要な手段が「勤」なのです。人生設計においても企業活動においてもまったく同じことが言えると思います。

仕事の話になりますが今日のように変化の激しい経営環境のなかでは過去の決算ではなく未来の経営計画がとても重要です。私はTKCで継続MASを利用してお客様がこの計画を実現するためのお手伝いをしています。今、TVで小林稔侍さんが"よし、この方針でいこう!"というコマーシャルをやっているあのTKCです。

継続MASの中で

「志」にあたるところが
1、 経営理念→「社長!何を目的に会社を経営しているのですか?」
2、 経営方針→「どういうことに気をつけて毎日仕事をしていますか?」
3、 将来の目標→「将来の目標は?」

「勤」にあたるところが
経営者に5つの質問をさせていただいて次期の経営計画の策定の支援をしています。
(5つの質問の内容は省略します)

この様な形で継続MASを使い「志」「勤」を具現化し経営に活かしています。
厳しい経営環境では数字的なものはもちろんですが、きちんとした経営理念(志)を持つことがさらに重要だと思います。「志」「勤」は車の両輪です。どちらが欠けても走りません。
さあ、皆さんまず志を文字にすることからはじめましょう!



※継続MASとは継続Management Advisory Serviceのことです。


事務所所有のドラゴンボール2月16日

慎 終 于 始    (書経・太甲)

毎月1回、同好のメンバーでつくる中国古典の勉強会に参加させていただいています。今書経を勉強しているところですが、この書経は約2600年も前に書かれたにもかかわらず、このIT時代にも通じるすばらしい書物です。

一般にはあまりなじみがないと思いますが昭和や平成の年号はこの書経の中から出ています。平成の年号では、「地平らかにして天成る。」の一句があげられたことで有名です。

今回は書経の中の太甲の部分を少し皆さんにご紹介しましょう。
太甲は殷(いん)王朝を創始した湯(とう)王の子、太甲を戒めた宰相伊尹(いいん)の言葉を記したものです。

終わりを慎(つつし)むこと始めの于(ごと)くせよ。

仕事というのはどんな仕事でも同じことの繰り返しが多いので、ともすると惰性に流されてゆくものです。また慣れてくると気もゆるみがちになり大ざっぱになります。初心を忘れず常に気を引き締めて対処することが大切です。特に仕事がツメに入った時に、いつにも増して慎重に対処することが肝要だという教えです。

さらにつけ加えるならば仕事だけでなく何についても一度やり始めたことは初心を忘れず最後まで意味をもってやることが大事です。結果が失敗に終わっても意味を持ってやることで多くを得ることができるのだと思います。

この殷の湯(とう)王は洗面の器(盤)「苟日新 日日新 又日新」(常に意欲を奮い起こし毎日新鮮な気持ちで取り組むことの意)の九文字を刻み付け毎日洗面するたびにそれを見ながら気持ちを新たにして政治に取り組んでいたということです。

私たち税理士の仕事についても同じことがいえます。この"終わりを慎むこと…"を胸に日々初心に返り仕事をしなければならないと思いました。



おまけ:写真の部分にマウスの矢印をあわせてみましょう。


1月27日
フク、マル全国デビュー!!
以前12月2日からこのページで連載いたしました「豊かな人生を送るために」の文章がこの度TKC全国会の広報誌の”北から南から”に掲載されました。

全国20の地域会会報の中から選び抜かれたもので容易なことでは地域会から全国会会報に転載されることはないそうです。

多少誇張はあるでしょうが素直に受け取ってとても喜んでいます。これで全国の方にフクマルを知ってもらえて非常にうれしく思います。





1月11日
文殊にした訳
実はこの文殊という言葉は私が考えたのではありません。
私が不在の時に事務所の三人のスタッフが考えてくれたのです。
まさに「文殊の知恵」から生まれてきたということです。

「文殊」という言葉は上記のとおり、“優れた知恵”とか
優れた徳”という意味がありますが、「モンジュ」という
響きもとてもいいと思います。
 
どんな難しい問題でも解決できないものはないと思います。
これからも色々なことが起こると思いますが「文殊の知恵」で
きっと解決していきたいと思います。

皆さま、よろしくお願いいたします。




2001年 元旦
明けましておめでとうございます。
いよいよ21世紀の幕が開きました。昨年は皆様方には大変お世話になりありがとうございました。
私は、今年は下記のことに留意しながら過ごしていきたいと思っています。

1.いつも感謝の気持ちを忘れないようにする
2.心身共に
健康でいられるよう気をつける
3.何事も
今よりもっとを目指す

皆様はどんな目標を立てられたでしょうか。
今年も一生懸命頑張りたいと思っておりますので
どうぞ宜しくお願いいたします。








12月2日
豊かな人生を送るために
(この文章は私が書きました『TKC九州会だより』No.311 2000年12月号の掲載記事より引用しております)                        

わが家には犬が二匹います。本当に不思議な縁で“山口フク(福)山口マル(円)”になった彼らですが、彼らが本当に幸せかどうかは別として、少なくとも私たちは、彼らのお陰で幸せな日々を送っています。では、二匹の紹介をしましょう。

雑種のメスのフクは七才。シェパードの毛を長くして小柄にした感じの犬です。仔犬の頃からとても可愛かったのですが、今もかなりの美犬です。決して親の欲目ではありません。

雑種のオスのマルは二才。ボーダーコリーとハスキーを合わせた様な犬です。白黒のブチに青い目。いかにも強そうに見えるのですが、ケンカをすればふた回りも小さいフクに負けてしまう、(良く言えば)気持ちの優しい犬です。

二匹とも迷子犬でした。フクは近所の肉屋で迷子の貼り紙の下の枠につながれていました。息子が犬を飼いたいと言っていた時でしたので、正に見つけたという感じでした。「明日には保健所へ連れて行くつもりだった」と肉屋のご主人。
(以降は次回に。その時に写真も載せますのでお楽しみに!!→写真のコーナーに掲載しました)

(12月6日、前回のつづき)小田和正の東京ラブストーリー♪あの日あの時あの場所で君に逢えなかったら僕らはいつまでも見知らぬ二人のまま♪でした。見知らぬどころか、この世から消えてしまっていたであろうフクはこの日からうちの子になったのです。

そして、マルはある日突然やってきました。
青い目の大きなぶち犬がうろうろしている、と近所で評判になっていました。十日過ぎても拾われる様子もなく、もうそろそろ誰かが保健所に連絡するのではと毎日気が気でありませんでした。

(12月13日、前回のつづき)なぜこんなにこの犬のことが気がかりなのか、自分でも不思議でしたが、そんなに心配なら、いっそわが家で飼おう、ということになりました。
散歩のことや、フクのことを考えると多少不安ではありましたが、「何とかなるさ」の勢いで、マルはうちの子になりました。

さて皆さん、犬が人の病気を癒すという話を聞いたことはありませんか。
実際、血圧の高い人が犬を撫でるだけで血圧が下がったり、どんな治療を施しても目覚めなかった植物人間状態の人が、犬の体に触れていただけで意識が戻ったという例があるようです。
後者は特別だとしても、確かに犬を見たり触ったりするだけでイライラした気分が和みますし、いつ帰宅しても玄関の前で大げさにシッポを振る二匹を見ると疲れなんか一度に吹っ飛んでしまいます。”犬はからだにいい”を毎日体感しています。(つづきはまた次回)

(12月16日、前回のつづき)先日、某テレビで盲目のテノール歌手と盲導犬のドキュメンタリー番組をやっていました。盲導犬が年を取って仕事が出来なくなったので引退することになったのですが、引退とは別れを意味します。あまりにも切ない別れに、いつかわが身に起こるであろう日を重ね合わせて涙しました。二匹とももう家族なのだと実感した一時でした。

犬は飼ってみなければその良さはわかりません。ほんの少し時間に余裕のある方は、犬のいる生活をしてみて下さい。いまよりも、もっと心豊かな人生が送れること請け合います。



11月24日
当事務所では今年の9月よりOMS(税理士事務所オフィスマネジメントシステム)を導入しました。世間一般でいうところのサーバーです。これによって
大切なお客様のデータをより一層安全に管理することが出来るようになりました。

本日はそのサーバーの研修がありました。これで今まで以上によりよいサービスが可能になると思います。研修はわれわれの知識の仕入れの場所でもあります。今、IT革命と言われていますが日々是研鑚だと思いました。



11月18日
こんにちは、最近の日常の業務の中で考えてみて感じたことですが伸びているところとあまり伸びないところでは違いがあるようです。
伸びているところはまず
社長の志が高いようです。5年先とか10年先とかのことも考えて経営されてます。
次にドンブリ勘定ではなくて経営の数字を大切にしておられます。そのためには税理士事務所だから言うのではないのですが(笑)
きちんと記帳ができているかどうかがポイントになっているようです。

ITの時代といわれておりますが、今後は情報化の波にうまく乗るかのらないかが成長のカギとなるようです。
当事務所では通常業務に付随してパソコン教室や勉強会を開いてます。多くの方のご参加をお待ちしております。
時代の波に乗り遅れないようするためにぜひ我が事務所にいらしてください!
そのために全力をあげてサポートしたいと思います。

これから順次更新していきますのでおたのしみに。



                                              


11月6日
こんにちは、山口員義です。
本日当事務所のホームページを開設いたしました。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!  

















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