| 昭和に活躍した天才物理学者故楢崎皐月氏、東条英機の悲願要請により陸軍製鉄技術試験所の所長として赴任。貧鉄鋼から良質の鉄を作る研究の為の製鉄所建設地のために大地電気分布の構造を実測。各所の異なる地点で溶鉱炉を動かし、いつも使用する溶鉱炉と材料で製造工程も変えず実施しているのに出来上がってくる製品の質に著しい格差のある事に気付き、良生産地帯は緑地帯で植物生育良好地であり、不良品が多く、労働者の事故率が多い場所は荒地帯であることが判明した。 戦後、兵庫県六甲山系金鳥山の山中で1人の猟師(平十字氏)との出会い、カタカムナ神社の御神体(八鏡の文字で書かれてある巻物)を見せてもらい書き写して解読した。 |
「あれは幻だったのか?神だったのか?」カタカムナのカタ=カタチ・片方・目に見える(現象界) カム=カタチ無い・目に見えない(潜象界) ナ=旦那のナ・代表者・主(基礎物理量)。我々の見ている宇宙は全てではなく片方だけであり、全ては目には見えないナというモノが支配している。 それをカタカムナと付けず「相似象」と名付け、生物の「元気」と呼ばれるモノの実体は何であるか、「地力」と呼ばれるモノの実質はなんであるかを科学的(静電三法=植物波農法、物質変性法、人体波健康法など)に実証し、生み出された植物波農法による大地電位調整法の代表的な方法、それが炭素質埋設法です。 |
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