検証 南側の傾斜と埋め立てた井戸そして2本の立木、複数の劣勢線が重なって悪影響が出ている。致命的なのは、北東側が地下鉄の往来で強力な電食と電磁波が地下で発生している為に各種の測定器の数値がアンバランスで計測出来ない。(右図、悪影響範囲)家族の方も寝たきりの方1名、喘息の方(子供)2名、他の方も必ず2ヶ月に一度は必ず熱をだしたり、体調が崩れる。リズムの様に繰り返し病院通いをしている。家屋も特に東側の傷みがひどく、いたる所に亀裂が入り、各設備関係は全て東南側に設置してあり、設備機器や排管などの破損が多く修理が度重なっている。また東南側の5Fビルも築10年も満たないのに外壁の亀裂が数多く見られる。 |
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施工内容と施工後 ○炭素質埋設 現地の環境調査とガウスメーター(地磁場計)・電流計・波動測定器などの測定器を使い、土地の電気分布や地磁気を測定調査し、悪影響を及ぼしている環境の原因とその土地のツボ(劣勢地点)を割り出し、その場の環境と状況に応じて必要な炭素質と埋設量、埋設する場所や施工方法などを決定しています。その為、一般的な測定で大量の炭素質を埋設するものに比べ、1/3〜1/2の埋設量と低コストのうえ、それをはるかに上回る効果的な数値を出すことが可能です。 |
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