見方・考え方の部屋       ヤルデア研究所 伊東義高

ものの見方・考え方についての基本的な考え方
(1) ものごとの存在は一つでも、その見方・考え方はいろいろあり得る。
(2) その見方・考え方はそれなりに正しいが、絶対・普遍はあり得ない。
(3) 先哲古賢の見方・考え方を学びながら、自分の見方・考え方を持つ。

ヤルデア流のものの見方・考え方の例
(1) 知の構造……知素(情報)・知識・知恵の三層構造
(2) 問題の構造……下部・上部・過去・未来の四部構造
(3) ものの見方・考え方……一知・二知・三知の思考法
(4) 新IT論……Intelligence  Totalization へと拡大する
(5) 新KM(ナレッジ・マネジメント)論……知識の創出へ

ものの見方・考え方の作品倉庫
(1)知の構造論 ………………………「知素(情報)−知識−知恵」の三層構造
(2)問題の構造論………………………下部・上部・過去・未来の四部構造
(3)一知・二知・三知の法……………「一点を見る」「二者対比」「第三の視点」
(4)新IT論 ……………………………情報は素材。目的的再構造化するのが真のIT
(5)新KM論……………………………他社の真似でなく、自社に合った知識を創出
(6)知の小論集 ………………………本の読み方・テレビの見方にも“知が違”がある
(7)変った見方考え方 ………………見方を変えれば、姿はこれほどまでに変る
(8)筆の遊び・筆のはみ出し ………思いつくままの仮説・とりとめもない論文雑感
(9)軽いエッセイ集 …………………頭の休憩室…お茶はご自分でご用意を…
(10)ヤルデア語呂句(一般) ………ちょっと変った見方・考え方のオンパレード
(11)ヤルデア語呂句(人生) ………人生も見方・考え方でこうも変わる


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