@ 発想テーマ ・ 日用品 まな板、テーブル、ベッド、傘、ごみ入れ、ひげそり ・ 文房具 鉛筆、ボールペン、消しゴム、下敷き、定規、かばん ・ 服飾品 帽子、手袋、エプロン、ベルト、スリッパ、サンダル ・ 家電品 ラジオ、テレビ、ケイタイ、電子レンジ、電気冷蔵庫 ・ 飲食品 ラーメン、オムレツ、焼鳥、釜飯、味噌汁、ジュース ・ 公共品 信号機、案内板、道路標識、街灯、ベンチ、公衆便所 A 発想の方向 ・ こうして作ってみたら、どうだろう? ・ こういう使い方をしてみたら、どうだろう? ・ こういう色・形・大きさにしてみたら、どうだろう? ・ こういう動き方や働きができるようにしたら、どうだろう? ・ こういう国の人や職業の人に売ったら、どうだろう? ・ こういうコマーシャルをしたら、どうだろう? ・ こういう名前にしたら、どうだろう? B 発想の技法 ・ アップル法…画像類比法・役割発想法・アイデア結合法・NDSU法・まとめ ・ マトリックス法…類友法、アメフト法、合コン法、アンドコ法、通・特性法 ・ オレンジ法…原案選定・天使組・悪魔組の役割り討論・全体討論・まとめ ・ NM法…クエスチョンA、クエスチョンB、クエスチョンC、 まとめ ・ K J法…ラベル・仕分け・表札付け・関係付け・追加発想・ まとめ ・ BW法…ラベル・座標仕分け・分布密度検討・追加発想・ まとめ C 発想の結果 ・ 各班ベストワンを選び、模造紙に「商品名」「概観図」「三行PR文」 ・ 各班順次、模造紙を貼って全体発表。質疑応答・心配忠告・親切助言 ・ 講評…「どれの、どこが素晴らしい」「ここを、こうしても面白い」 ・ 各自振返り「自分はどれほど発想できたか」「仕事に役立てるには」