3月4日、麻溝台高校の第33期生の卒業式が行われた。
陸上競技部の3名の卒業生も無事の卒業を迎えた。

12:30より陸部での卒業を祝う会が1・2年の運営により行われた。

ハンマー横田の司会進行
最初の卒業生をクラッカーで出迎え開会
・八幡部長の緊張した言葉
・記念品贈呈
・江藤作3人の3年間を写したDVD上映
・卒業生よりメッセージ
・顧問、指導者の話

その後写真撮影、しばしの談笑と続いた。
上野コーチが3人の祝福の為に、茨城より遠路はるばる来てくださり、
式と祝いの会の両方に出席してくださった。
大変ありがたいことだ。

苦楽のあった3年間。経験の全てが3人の糧になっているはずだ。
自信を持ってこれからの社会を歩んで欲しいと思う。

また送る側の私たちも、卒業式と共に個々人も過去を顧み、これからの目標を確認していると思う。
卒業生の充実した笑顔を思い出し、日々精進していこう!

古山前部長とHiTention八幡部長