シンガポール:Singapore
シンガポールの広さは、日本の淡路島と同程度。
マレー半島南端に位置し、シンガポール島と約60の小さな島々からなっている。
多民族国家を形成し、各民族が個々の伝統・宗教・文化を守り生活し、大変面白い街を作っている。
シンガポールの玄関:チャンギ国際空港
”シティー周辺”
   
シティーホール駅からシンガポール川にかけては、豊かな緑の中に、
   美しいヴィクトリア調の建造物が並び、異国情緒が味わえる。
・ セント・アンドリュース:白亜の外観がまぶしい英国教会
・ シティー・ホール:ヴィクトリア様式の建物。建造は1929年。
               現在は政府省庁が置かれている。
・ 最高裁判所:ヴィクトリア様式の建物。建造は1939年。
・ 国会議事堂
旧国会議事堂
・ ヴィクトリア・メモリアル・ホール
ラッフルズ卿像 正面入口
・ ラッフルズ卿上陸地点:英国人トーマス・スタンフォード・ラッフルズが、
                   1819年1月28日にシンガポールへ初めて上陸したと言われる地点。
・ マーライオン・パーク:マーライオンは、上半身がライオンで下半身が魚の姿をした
                  シンガポールのシンボル。
・ マリーナ・プロムナード
・ エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ:2002年10月オープン
”チャイナ・タウン”
・ スリ・マリアマン寺院:シンガポール最古のヒンドゥー寺院。
赤ちゃんの洗礼式
・ ジャマエ・モスク:現存するシンガポール最古のイスラム寺院
・ ナゴール・ドゥルガー寺院:南インドのイスラム教徒によって建てられた寺院(改修中)
・ ティアン福建寺院:シンガポールに移住してきた中国福建省出身者が、
                安全な航海を祈願して建立した道教寺院。
・ チャイナタウン散策

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