| 生命医学の誕生出版 出版社 東明社 (社長 吉田寅二先生)平成12年 4月10日出版 |
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生命医学の主役である「遠隔気功」というのは、「いつ、どこにいても」正当な<気>(周波数)を休みなく受けることができるという、波動科学と中国仙道から導入された理想的な医療システムです。 近代医学はもちろん代替医療といわれる様々な療法とも全く異なる医療システムで、そのルーツは「ラジオニクス」にあり、簡単で廉価な波動機器の操作で「遠隔気功」ができるもので、そのエネルギー源は電気ではなく<気>であり、<宇宙エネルギー>であるところに画期的な意義があります。 この波動診断では西洋医学の細胞病理学的診断や分子生物学的診断に比して特段の早期診断が可能であります。人体の目にみえない部分=自律神経系や内部分泌、免疫系、精神面も詳細に診断できます。 人間はもともと、肉体・精神・霊魂を融合した三位一体の存在であることは誰でも知っており、最近は生体(肉体)は波動どのものであるとの認識も高まりつつありますが、その波動は横波の電磁波だけではなく、超高速のゼロ縦波の存在も確認されています。しかもこのゼロ縦波こそ従来から認められている<気>そのものであり、これを活用した「遠隔気功」「遠隔療法」こそ閉塞感に陥っている現代医学の進路を開く突破口となるものと期待されます。 本書は現役開業医でもある著者の真摯な体験報告でありますので、新医療システムの必要性を希究されている方々には最高の贈り物とお薦めいたします。 主な内容 序章:生命エネルギーは躍動する--末期前立腺ガン患者が治った! 第一章 理想の代替医療を求めて *「見えない世界」とは本当に見えないのか? 第二章 <人間を診る>波動診断とは ・波動診断の実例1〜3 第三章 遠隔療法の実際 *異常から正常へ--波動診断と遠隔療法の実際 ・遠隔治療の症例1〜8 第四章 遠隔療法で病気が治るのは何故か 終章 二十一世紀の生命医学 追録1 新たな医学「生命医学」の胎動 追録2 生命の扉を開く波動性科学 この本のお問い合わせは各書店に 価格 1500円 + 消費税
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