実施日時:1999年11月27日(土)〜28日(日)
交通機関:【行き】JR京都(11時25分発)---山陰本線きのさき1号---江原(13時33分着)
江原駅------全但バス--------太田(ただ)
*時間によりタクシー利用 6000円程度
【帰り】太田(ただ)---全但バス---江原駅-(12時50分発)---山陰本線きのさき6号---
JR亀岡駅(14時36分着)--徒歩10分--保津川乗船場--保津川下り--嵐山(16時40分)-
---散策----阪急嵐山駅
登 山:神鍋温泉ゆとろぎ前--(25分)---展望台---神鍋山頂火口--(15分)-- -----風穴----(15分)--神鍋温泉ゆとろぎ前 神 鍋 山:標高469m 約2万年前に噴火したトロイデ火山。 山頂に直径250m深さ50mの火口を持つ。
温 泉 :10数年ほど前に開発され、現在は「かんなべ湯の森ゆとろぎ」 となって、スキー・合宿など で利用されている。「林の風呂」料金大人500円
プチゴルフ:1ラウンド9ホール 料金2000円(クラブ・シューズレンタル料含む) ス キ ー :アップかんなべゲレンデは、スノーマシーン導入で、11月26日よりオープンしている。 宿 泊 :コテージ「おいしん房とくるみの木」 TEL 0796-45-1112 コテージに泊まり、夏はテニスや野外バーベキュー、冬はスキーやカニ料理など いろいろと楽しめる。
温泉ゆとろぎから登り始めるところ。
正面のなだらかな丘に見えるのが神鍋山。
奥神鍋スキー場。
昨日(11月26日)から、人工スキー場がオープンしていた。白い帯が雪のコース。
神鍋山のみやの森もオープンしていた。見物に行ったが、おもに、スノーボーダーが多かった。
山頂の火口。
火口の向こう側に小さく△三角形の屋根が見えるが、これは、但馬ドームのてっぺんの部分がのぞいて見えている。