上の写真は、一文橋。後の山は天王山。橋のそばの石碑の説明によると、「西国街道に室町時代のころ架けられた有料の橋で、大雨で流されることが多く、架け替えの費用のために通行人から取るようになった。」とある。
天気のいい日で、日陰になって
休憩するのにいい場所だった
下の写真は、祇園祭の四条傘鉾保存会の「棒振り踊と囃子」の場面