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富良野スキー
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2006年12月24日〜27日
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[往路]関空-----旭川空港---バス---富良野プリンスホテル
[復路]富良野プリンスホテル---バス--旭川空港---伊丹空港 |
関空から旭川行きのJAL定期便(関西からはこの1便のみ。数年前は伊丹発があったが、今は臨時便のみとなった。不便になった)
機内から富士山が見えた。 |
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クリスマス・冬休みといえどもスキー場は空いていますね。
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ついた日は曇りで雪がちらついたが、翌日からは晴天に恵まれた
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北の峰中腹にあるロッジ。
以前は喫茶・軽食をやっていたが、今は自動販売機があるだけで、休憩するのみとなっている。新富良野のほうは山頂直下にあるロッジは食事も出来てくつろげる場所になっている。
ひたすらスキーばっかりするのではないので、山頂やリフト途中に休憩できる場所があるとありがたい。今年はそれほど寒くはなかったけれど、去年のように−10℃台のシーズンでは1時間以上すべっていると手足が凍えて来るので、一休みして暖まりたくなります。 |
| 富良野市は、大きな盆地になっています。空知川が流れています。 |
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最終日は、発達した低気圧の影響で異常に温かく、朝からみぞれ模様の天気です。ガスも出て視界が悪く、1時間ほどで切り上げました。その後は雨から雪に変わりました。
帰りは臨時便の旭川ー伊丹を利用しました。 |
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