横浜商大が新体制発表
神奈川大学野球リーグの横浜商大は6日、新主将が西田健志内野手に決まったと発表。
また、来年度のスポーツ推薦入試の合格者を次の通り発表した。(12月7日付けスポーツ報知4面)
スポーツ推薦入試合格者
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ソフトB育成枠ルーキー堂上1軍昇格へ!
ソフトバンクの育成ドラフト5位、堂上隼人捕手(26=四国九州IL・香川)が、14日からのキャンプ第4クールでA組(1軍)昇格することになった。
この日、初めて1軍のケース打撃練習にメンバー招集され、定評のある守備力をアピール。秋山監督が昇格を明言した。
今後、捕手のポジション争いに生き残れば、支配下選手登録への道が開かれる。(2月13日付け日刊スポーツWEB版)
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神奈川大学春季リーグ 商大VS鶴見大で幕開け
神奈川大学野球連盟はこのほど、春季リーグ戦の日程を発表した。
4月4日に横浜スタジアムで開幕。横浜商大−鶴見大など2試合を行い、5月中旬まで約2か月にわたり熱線を展開する。
1部は昨秋に15季ぶり5度目の優勝を飾った商大をはじめ、神奈川大、桐蔭横浜大、関東学院大、鶴見大、神奈川工科大の6チームで争われる。(3月20日付け神奈川新聞8面)
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ソフトバンク 堂上を支配下登録
ソフトバンクは30日、育成選手の堂上を支配下選手登録したと発表した。背番号は42。
正捕手を目指す堂上は球団を通じ「やっとスタートラインに立てたという気持ち。ここまで自分を支えてくれたすべての皆さんに感謝しています」とコメントした。(3月30日付けスポニチWEB版)
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新人7選手が開幕1軍!セ、パが出場名簿を公示
セ、パ両リーグは1日、開幕戦でベンチ入りが可能な出場選手登録名簿を公示し、新人では中日の野本外野手ら計7人が入った。高校出のルーキーは1人も登録されなかった。
昨季の最下位から巻き返しを図る横浜は松本外野手、山崎内野手、細山田捕手の新人3人が登録された。 (4月1日付けサンスポWEB版)
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横浜の新人山崎、大矢監督に3安打で恩返し
新人で先発メンバーに入った横浜の山崎が3安打と活躍。「使ってくれた監督に感謝と恩返しがしたかったから」とうれしそうに話した。
新人の開幕戦での“猛打賞”はセ・リーグ5人目で、横浜では初めて。「平常心を持ってずぶとくやろうと思っていた」という22歳。中前、左前、右前ときれいに3安打を打ち分けた内容に、杉村打撃コーチも「大したもの。予想以上に思い切りがいい」と感心していた。
(4月3日付けサンスポWEB版)
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商大爆発17安打15点/横浜
神奈川大学野球春季リーグは4日、横浜スタジアムで開幕。1部の2試合が行われ、昨秋の覇者、横浜商大は鶴見大に15―2で大勝した。第2試合は桐蔭横浜大が4―3で神奈川工大を破り、それぞれ先勝した。
昨秋の王者、商大は打線が7長打を含む17安打15得点と爆発した。特に1年生の浜田(佐賀・佐賀学園高)は3点本塁打を含む4安打6打点と大当たり。エース福田も2失点で完投し、15−2で鶴見大を圧倒した。(4月5日付け神奈川新聞15面)
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桐蔭大、商大が勝ち点
神奈川大学野球春季リーグ第1週第2日は5日、横浜スタジアムで神奈川工大−桐蔭横浜大、鶴見大−横浜商大の2回戦を行い、桐蔭大と商大が連勝して勝ち点を挙げた。
商大は指名打者佐々木ら好調な打撃陣が9安打で逆転勝ちした。(4月6日付け神奈川新聞8面)
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商大、桐蔭大、工大が先勝
神奈川大学野球春季リーグ第3週第1日は18日、関東学院大釜利谷野球場で横浜商大−関東学院大、神奈川大−桐蔭横浜大、鶴見大−神奈川工大の1回戦を行い、
商大、桐蔭大、工大がそれぞれ先勝した。
商大はエース福田が10安打されながらも、1失点に抑える粘投。打線も同点の7回に3番松延が2点適時打を放ち、3−1で関東大を下した。(4月19日付け神奈川新聞14面)
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商大が連勝で勝ち点
神奈川大学野球春季リーグ第3週第2日は19日、関東学院大釜利谷野球場で桐蔭横浜大−神奈川大、神奈川工大−鶴見大、関東学院大−横浜商大の2回戦を行い、
商大が2連勝して勝ち点を挙げ、神奈川大と鶴見大が雪辱した。
商大は2回に佐々木の2点本塁打でで逆転し、6回には打者10人を送る猛攻で大量6点を奪い、関東大を8−2で突き放した。(4月20日付け神奈川新聞9面)
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神奈川大学野球連盟、近畿と対戦
第58回全日本大学野球選手権(6月9日から6日間・神宮、東京ドーム)の組み合わせ抽選が20日、東京都内で行われ、神奈川大学野球連盟は1回戦で近畿学生野球連盟と対戦することになった。(4月21日付け神奈川新聞8面)
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商大と神大が先勝
神奈川大学野球春季リーグ第4週第1日は24日、横浜スタジアムで横浜商大−桐蔭横浜大、神奈川大−関東学院大の1回戦を行い、商大と神大が先勝した。
商大は打線がつながり、3回の佐々木の2点二塁打などで、5回までに5点をリード。
エース福田は5回2/3を8安打3失点と苦しみながらも試合をつくり、あとを受けた松村が無失点の好救援で5−3と逃げ切った。(4月25日付け神奈川新聞14面)
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商大と鶴見大が先勝
神奈川大学野球春季リーグ第6週第1日は9日、相模原球場で横浜商大−神奈川工大、関東学院大−鶴見大の1回戦を行い、商大と鶴見大が先勝した。
商大はエース福田が7安打されながらも1失点で完投。打線は8犠打と確実に走者を進めて好機をつくると松延、鈴木裕の中軸が2打点ずつで応え、4−1で工大を下した。
エース福田は5回2/3を8安打3失点と苦しみながらも試合をつくり、あとを受けた松村が無失点の好救援で5−3と逃げ切った。(5月10日付け神奈川新聞14面)
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右腕松村の好投光る 商大が連勝で勝ち点
神奈川大学野球春季リーグ第6週第2日は10日、相模原球場で鶴見大−関東学院大、神奈川工大−横浜商大の2回戦を行い、
商大が連勝で勝ち点を挙げ、関東大は勝って成績をタイに戻した。
商大は右腕松村が9回途中まで無失点に抑える好投。打線は5安打と湿ったが、5回に里見の2点二塁打などで4点を奪い、5−1で工大に連勝した。(5月11日付け神奈川新聞9面) |
横浜開港150周年記念野球フェスティバル
6月28日(日)午後1時より、神奈川社会人選抜と神奈川大学選抜が横浜スタジアムで対戦します。入場無料です。 |
神大、商大も可能性
神奈川大学野球春季リーグ最終週第2日は20日、横浜スタジアムで関東学院大−桐蔭横浜大、神奈川大−横浜商大の2回戦を行い、
桐蔭大と商大が勝ってそれぞれ成績をタイに戻した。
商大は2点を追う9回裏に代打里見の本塁打と野本の適時打で同点に。延長10回には2死3塁から里見がサヨナラ中前打を放ち、5−4で神大に勝った。
(5月21日付け神奈川新聞11面) |
堂上が候補に選出/フレッシュ球宴
プロ野球オールスターゲーム運営委員会は26日、若手選手によるフレッシュオールスターゲーム、ウエスタン・リーグ選抜−イースタン・リーグ選抜(7月23日・札幌ドーム)の出場候補42人を発表した。ウエスタン・リーグでは堂上隼人(ソフトバンク)らが選出された。
(5月26日付けサンスポWEB版) |
大学日本代表候補選手42人発表
第37回日米大学野球選手権大会(7月12〜16日・神宮など)へ向けた大学日本代表の書類選考会が4日、都内で開かれ、全国26連盟の推薦選手から、早大・斎藤佑樹、亜大・東浜巨(なお)、明大・野村祐輔の3投手ら42人が発表された。これに、全日本大学野球選手権(6月9日から6日間・神宮ほか、報知新聞社ほか後援)で活躍を見せた数人が追加招集され、20日から平塚で行われる選考合宿に参加。22日の最終日終了後に、日本代表の22人が決定する。(6月5日付けスポーツ報知4面)
※横浜商科大から福田芳幸投手(2年)、畑中翔捕手(2年)が選考された。
日米大学野球選手権選考合宿参加選手
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横浜開港150周年記念野球フェスティバル
28日に横浜スタジアムで開催する、横浜開港150周年記念野球フェスティバル「県社会人選抜−神奈川大学選抜」(県野球協議会主催、神奈川新聞社など後援)の出場メンバーが決定した。
※横浜商科大から福田芳幸投手(2年)、里見将太捕手(4年)、西田健志内野手(4年)、佐々木弘史内野手(3年)、野本健二外野手(3年)が選抜された。
また社会人選抜にはOBの青柳大輔内野手(日産自動車)が選ばれた。
横浜開港150周年記念野球出場選手(大学選抜)
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SINCE:2008/03/04 |
| 公 式 戦 結 果 |
2009年神奈川大学野球 春季リーグ戦 3位 |
| ---- 表 彰 選 手 ---- |
| 【打点賞】 |
| 佐々木 弘史(3年) |
| 【ベストナイン】 |
| 外野手 野本 健二(3年) |
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