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横浜中央走友会Aチーム☆5位/18チーム

福田加奈‐長谷川祐木子‐永瀬菜穂子‐今村文枝
明るくて前向き!今回のチームメンバーをみてまずそう思いました。
1区の加奈ちゃん
きっと緊張したでしょうが重ねてお願いすると
「やります!」と言ってくれたときは嬉しかった。
タイムも予想を上回り(失礼!)きっと自信と度胸がついたのでは
ないかと思います
2区長谷川さんからたすきを受けるのは昨年のOB以来2回目
待ちながら一瞬懐かしく思い出しました
1周2.5km。
途中けっこうな向かい風もあり、何がなんだか分からない
とにかく走ってしまえ、という感じ。
4区今村さんは年下ではありますが
走歴私の5倍のベテランランナー。
小さい体で男の子たちを抜き去り力強くゴール。
帰宅してからみんなにメールしたところ 「楽しかった」「また組みたい」と全員から返信あり
やっぱり思ったとおりのチームでした。 横中A =CP永瀬=
   
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横浜中央走友会Bチーム☆2位/63チーム

藤澤広明‐末吉秀太郎‐大坂直樹‐二宮誠堂
横浜中央走友会Bのキャプテンを務めさせていただいた藤澤です。
チームオーダーは
第1区『進化する34歳・藤澤』
第2区『走るホスト・末吉』
第3区『駅伝男・ビーサン大坂』
第4区『出張帰りの兄貴・二宮』
で決定!
自分の体調は、当日の朝に左脹脛に違和感有り。アップ時にそれは更に露になったが、大ブレーキにならずに済んで良かたです。レースはスタートから飛び出す相変わらずの戦法。2ヶ所ほど風が気になったが力で押すに押した。 スタートして1`位で3人になり、2名とも創価大学の同じメンバー。 『こりゃチームプレイで潰されないようにせなアカンな』と気を引き締める。
左脹脛の痛みはありがたいことに酷くならかったが、動きが悪いに越した事は無い。5.5kmの半分あたりを過ぎた直線で風が『フッ』と無くなり『ココだ!』と判断し、最初の仕掛け。1名は呼吸のリズムが乱れていたので離せるだろうと思ったが『うまく行けば2名とも離れてくれ〜』と願う。が、1人は離れてくれなかった。呼吸はキツそうだが、リズムが全く乱れていない。向かい風の直線で何度も揺さぶりを掛けるがバッチリ反応。そしてラスト1kmの看板が見え『もう死に物狂いで行くしかない!』と児童公園の 1000mのラスト1本をイメージしてスパート!!
少し離れかけたが、直ぐに盛り返してきた。『ヤバイ。本日の藤澤は、もう売り切れです』抜かれても身体が反応出来ない!結局6秒くらいのビハインドをつけられ区間2位でホスト末吉に襷リレー。
2区『走るホスト』こと末吉秀太郎は、本日お寝坊さん(-_ゞゴシゴシ。が、睡眠不足を感じさせない走りで一時前との差が10秒開いたのを中継所で6秒まで詰める追い込みを見せる。
そして3区は『駅伝の為に生まれてきた男』チームビーサン代表、大坂直樹。後に聞いたらスタートして1`もしないうちに前を捕らえたとの事!さすが駅伝男である。中継所では締めの4区『出張男』こと兄貴・二宮誠堂が待ち受ける。今回は出張でほぼ駄目だという事だったが、寸前で出れることになったので良かった!兄貴はゴール後にその場でスーツに着替え、ジャカルタに飛び立つのダ(すみません全くのウソです)さて、先導スクーターの後ろは…。大坂さんである!そしてトップで兄貴に襷リレー。
軽快な走り出しだ。4区の兄貴は年末の児童公園で喪服と革靴で現れ、そのスタイルで2000mを6:40で走り抜けたとんでもない男なのだ。2位とは14秒差あたり。走りを見た感じでは断然兄貴に分がある。半分辺りの地点の通過で何と!!追いつかれて並走状態になっているではないか!手に汗握る展開。が、『うん!?並走している相手は14秒差で追いかけていたヤツではないような…。』ゴールにはゼッケン35(因みに我がチームは37)が現れた。確か追いかけていたのは13だったが…。そして二宮誠堂は2位の位置をキープしてゴ〜ル!優勝こそ逃しましたが、皆の力が終結した納得・満足の2位だったと思います。
後に調べましたが、優勝チームは箱根駅伝経験者を3名含むチームで、アンカーは現在も実業団で走っており5000mを14分1桁台で走るとんでもない相手でした…。いくら兄貴でも、これはどうにもならないですね!
最後に私事ですが、1区のゴール後に悔しさのあまり、恒例の『雄叫び爆発』がいつも以上にうるさくなってしまいました…。皆に嫌な思いをさせてしまったと深く反省しております。この場を借りまして謝罪します。これからはお見苦しいトコを見せないよう気をつけますので、皆仲良くしてね☆ 新年1発目の駅伝、皆さんお疲れさまでした。
横中B =CP藤澤=
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横浜中央走友会Cチーム☆5位/63チーム

福井健‐鎌仲竜樹‐並木邦彦‐折橋雄
1/15は晴天に恵まれ楽しい駅伝大会でした。
しかし各駅伝大会に出る度、横浜中央走友会の最強チームでも優勝まで「あと一歩」という結果には残念ではありますが「また次回やろう!」という気にさせられます。
また快調に襷が繋がらなかったり等々、笑い泣きがあるのも駅伝だと思います。
今回は私自身も疲れがあり完調ではありませんでした。フルマラソンの練習最中の為に満足な状態ではなかった人もいたようです。
そんな中でCチームは最良の結果とは言えませんでしたが入賞に絡めたことに正直言って「ホッ」としてます。ブレーキ区間があったことが最大の反省点ではありますが次回に活かしてもらいたいと思います。
力を結集して繋ぐのが駅伝です。モジュベーションが高い走友会に駅伝こそがハマった競技であると思います。 横中C =CP折橋=

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横浜中央走友会Dチーム/☆8位/63チーム

添田隆二‐中野洋佑‐日置貴士‐畠山俊宏
グリーン六郷駅伝に参加された皆さん、お疲れ様でした!天気も非常に良く、楽しい1日を過ごせましたね!
我がDチームは入賞目指して頑張りました!今回、チームのみんなが思う存分、のびのび走ってほしいと思い、区間配置はですべて立候補で決めました。 まずその切り込み隊長を買って出たのは隆ちゃん!「10番以内、良い位置でつなぐ」その想いを胸にスタートしましたが、どうだったかな?
2区の自分は16番目、前が見える好位置でタスキを受けました!「隆ちゃん、お疲れ!」その自分は前は見えるも のの、その差はなかなか詰められず、それでも1つ順位を上げ、まだ前が見える位置で3区・日置にタスキリレー!
日置はたぶん4つくらい順位を上げて戻ってきてくれました!Bチームの並木君との差も詰まりました!個人的な感想はいかに?
そしてアンカーは立候補を募った時に「どこでも良いですよ」と柔軟な姿勢を見せてくれた二代目最年少こと 俊ちゃん!俊ちゃんが横中のユニフォーム、そしてランパンで走る姿を今回初めて見ました!!(笑)しかも一般男子の部で入賞かどうかという微妙な位置だったので、応援も燃えました!! 結果は…8位。7位のチームとは競り合ってきたし、あと2つだったけど、俊ちゃんの懸命な表情は絶対次回につながると思いました! 「みんなお疲れ!」
今年の横中の駅伝はまだスタートしたばかりです!今年 もみんなの笑顔が見られる楽しい年になることを期待したいですね\(^_^ )( ^_^)/
最後に幹事として…今回もメンバー変更等色々あって、チーム編成はホント難儀でしたが、皆さんの協力により、無事終われたことにとても感謝しています!バーミヤンの割引券も好評だったようで良かったです!(笑) 今回は天気も良くて、すべての予定がスムーズに進みました!今年も楽しい企画を色々していきますので、よろしくお願いします! 横中C =CP中野=
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横浜中央走友会Eチーム☆11位/63チーム

田中秀一‐小林歩‐竹原史郎‐吉田精作
Dチームは男子4チーム中4番手のチームですが、昨年のローカルな駅伝では4チームが10位以内に食い込みこともあったので、今回の目標は、10位以内におきました。
各自目標タイムを設定してきちんと自分のペースで走ることにしました。
1走の田中選手が設定どおり5.5kmを21分台で帰ってきました。
順位は30番手ぐらいでしょうか。2区小林歩選手が10名以上ごぼう抜きにして帰ってきました。3番手は、今回初参加の竹原さんです。トライアスリートなのですが、ランは苦手とのこと。それでも22分を切るタイムで順位をひとつ上げて、アンカーの私につないでくれました。
私のほうは風邪をひいていて体調がすぐれなかったのですが、走り始めれば関係ありません。目標タイムに及びませんでしたが、5.5kmを20分05秒で一般と高校生を1名ずつ抜いてフィニッシュ。
順位は11位で目標には一歩及びませんでしたが、メンバー全員が納得の走りが出来たと思います。
2006年最初の駅伝はいいスタートが切れました。 横中E =CP吉田=

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チームDE素人☆17位/18チーム

大木奈津恵‐相馬順子‐粟野こず恵‐福田妃佐子
はじめまして!
私達のチームは走りはじめてまだ浅い人、今回初めて走った人など職場の繋がりの仲良しチームです。初戦ということもありとりあえず襷をつなぎ楽しく走ろうをスローガンに頑張りました。
できれば一般女子18チームの一番最後にはなりたくなかったので17位をめざして頑張り結果は予定通りの順位で満足することができました。(^O^)次回また参加したいと言うことなので体力をつけて、練習?をしてもう少し上を望みたいと思います。
応援ありがとうございました! チームDE素人 =CP福田姉=
 
 
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