堀井近辺水深                 
西代電話ボックス
ロープになっている。写真の右側はジャングル
舟小屋 電柱前のオダ  西代松ノ木
 堀井ロープの向かってみぎのはじ。堀井ロープの中では一番深い。釣れだしは松ノ木より遅い傾向にあるが、後半はこちらの方が釣れる場合がある 前はここの後ろに電柱があったが今は無い。かつてこの近辺で一番大きなオダの入っていた所 今は有名になった堀井ロープの松ノ木一番左です。まえにオダが入っている。ロープに舟付けした場合はオダは気にならない。無理をすれば10尺でも底はとれるが、流れを考えると11尺のほうが無難です。
一軒や前 堀井船着き場 西代電話ボックス
 ロープの向かって左端。舟付けはロープが無いので水棹を打たなくてはならないが、ポイントとしてはロープと変わらない。オダからは離れる。  堀井の舟付場。舟の手前の終わりが蔵前のオダの入ってる場所。オダの位置がわからないと根ガカリで釣りにならない。舟で12尺のタチ。上の電線が 高圧線です。高圧線はロープよりやや深くなっている写真の手前は有名な西代三本杭、今は水中に沈没。 西代では一番深い所で12尺の深さがある。この辺では一番早く宙釣りの出来る場所対岸は昔の名前でいうと、丸石看板まえです