旅日記
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2009撮影旅行 3月8日 4月5日(土) 幸手市権現堂 桜堤と古河の花もも 桜の名所として有名、約1キロにわたり続く桜並木と周辺に広がる菜の花畑がとても綺麗です。 (http://www.satte-k.com) 幸手市ホームページ ルート:東松山→鴻巣→鷲宮→幸手市、権現堂桜堤→加須、昼食(うどんを食す)→古河市総合公園;花桃→東松山 4月19日(日) 5月1日 5月5日 5月23日 天候:晴れ時々曇り、風つよし 6月7日 天候:晴れ 6月21日 天候:雨 |
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| 福島日帰り撮影 2008年11月2日 撮影機材:ペンタックス645、45mm、80〜160mmズーム、300mm、テレコン×1.4 三脚(ベルボン)フイルム、ベルビア100F 220 5本 120 5本 メンバーは私を含め6名 コース 東松山AM3時出発、天候は晴れ、→羽生IC→那須高原SAで朝食→白川IC→甲子峠(今年9月にトンネルが開通下郷町に近くなった)→観音沼自然公園6時着、気温マイナス1度で霜が降りていました。沼は少しもやが出ており、紅葉は終わりに近かった。 9時ごろまで撮影、カメラマンが多くあちらこちらに人が映り、アングルに苦慮する。その後少し戻り、阿武隈川渓谷、などを見て歩くが紅葉はいまひとつ付近をロケハンし下郷町へ昼食は下郷町の猿楽台地産のそばを 猿楽食堂(下郷町落合)で食べる、混んでいて30分待ち、その後矢の原湿原へ、紅葉はまずまずでした、その後玉川渓谷へここは紅葉が終わっていた。ひき続き山道を駒止め湿原方向に登り卵池をロケハンし帰路に着く途中巻き込まれ塩原で渋滞に巻き込まれ、西那須野塩原ICから東北道に乗るがすぐ渋滞帰宅は23時となった。 |
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鳥海山秋撮影旅行 日程:2008年10月18日から10月20日
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日程:2008年5月21日から5月24日 |
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2008年春日帰り撮影 |
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目的地:福島県観音沼 2007年11月23日 2007年12月01日 目的地 新座平林寺
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07年滝ツアー(天候曇り) コース 6/30 東松山−羽生IC−福島飯坂IC(飯坂赤川上流、赤川滝撮影)−福島飯坂IC−二本松IC(安達太良温泉 杉田川、遠藤ヶ滝撮影)−二本松IC−会津若松IC 湯野上温泉 民宿(扇屋)宿泊 赤川滝(飯坂温泉近く) 遠藤ヶ滝(安達太良温泉近く) 7/1 湯野上温泉発 戸赤(奥会津写真館見学)(春は山桜が咲くそうです5月連休前)−田良尾、明神滝(撮影)−布引山(撮影)風力発電所 日沢付近(撮影)−磐梯熱海IC−羽生IC−東松山 明神滝 撮影機材:ペンタックス645 45mm、80,160mm。300mm
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東北撮影旅行 途中城ヶ倉大橋にて撮影、雨は少し小降りになったが風はまだ強い状態でした、下の流れは雨により茶色に濁った水が流れているが、これも一期一会、風の中撮影を実行。途中酸ヶ湯、谷地温泉は霧の中でした。 ポイントにつきカメラを構えると雨が強くなり四苦八苦、早々に国民宿舎森吉山荘へ 宿の情報では、ノロ川周辺に入れるのが19日からとのこと、雪は少ないが整備が終わっていないようでした。 |
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山形県小国町撮影旅行(リフレッシュ休暇活用計画)2006,5,27〜5,31
(http://www.siroimori.com)へ梅花皮荘では鈴木一男先生が小国写真塾を開催中でした。まずは今晩泊めて頂く民宿、奥川入さんへ挨拶「山菜、きのこ料理、熊汁」がおいしい。(0238-64-2263) 奥川入さんの田んぼには飯豊連峰の姿が映るので有名です。子供の日の頃にはこいのぼりも上がっているそうです。挨拶を済ませ、梅花皮荘で昼食をとり温身平(ぬくみだいら)へ、まだ道路が開通していないため飯豊山荘まで約4kmを歩きます、飯豊山荘から温身平へは遊歩道を30分位歩きます。そこは飯豊山への登山口です。周辺はブナの森が広がっています。 2日目(5月28日)は朝4時半樽口峠へ、天候は曇り風が強く今一つでした。朝食に民宿に戻り美味しいご飯をいただきました。天候はくもり時々雨だが健康の森横根に向って出発、ここも、ブナの森が広がっています、遊歩道も整備されています。横根では十四ヶ森池を撮影しかし雨が強くなり退散。雨の為、車のそばで撮れるよう白い森荒川上流の朝日連峰の登山口へ向いました。ここでは渓流を撮影、霧が巻いたり雰囲気は良好でした。宿は、第三セクターが運営している白い森交流センター りふれ にとまりました。夕食は山菜コース依頼(おいしかった)
宿泊は白川荘(http://www.nakatugawa.co.jp/shirakawa/shirakawa.htm)ここは、どぶろくが飲めることで話題です。 走行距離 1170km撮影機材:ペンタックス645 45mm、80,160mm。300mm フィルムベルビア100,100F 三脚 |
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身延山の桜 06年4月1日写真を指導していただいている先生の撮影会ツアーに参加して身延山に行って来ました。午前3時小型バスで東松山を出発、川越を経由して身延山に向いました。 途中談合坂SEで休憩し6時30分身延山に到着。 各自、撮影に入りました。開花状態は丁度良い状況でした、すでに境内はカメラマンで一杯でした。 一般観光客のカメラつき携帯から大きいのでは、8×10まで狙われた桜は大変です。 マナーの悪いカメラマンも居て花壇は踏むは、墓の中に入るは大変見苦しい状態でした。私も同じ穴の狢にならないように注意しながら撮影。 今回の機材はペンタックス645,45、80,160,300mmを用意、フィルムはベルビア100,100Fを準備しました。 11時まで撮影その後付近の撮影ポイントを紹介していだきながら撮影、桜では無く、杉林の中に咲いていた、みつまたの花が良かった。 問い合わせ先 身延町役場観光課:0556−62−1116 http://www.town.minobu.lg.jp/ 身延協会山観光:0556-62−0502:(http://www.minobu.info/) です。参考に |
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福島と 新潟の秋を訪ねて05年11月4日、5日、6日に福島の只見町と新潟県の胎内市へ紅葉を求めて撮影に行きました。 11月4日朝5時最初の目的地只見町向けて東松山を出発。 羽生から東北道にのり一路会津坂下へ金山町を抜け只見町へ目的地は恵みの森です。 一度の休憩で目的地に到着、ここは、3年ほど前一度来ていますが、そのときは渓流に降りる道が判らず、撮影出来ずに引き返した思い出の場所です。 撮影には川の中を歩かねばならないため、長靴が必需品です。道しるべは有りました。(風景に写りこむ事がありますので注意) 所々に小さな滝があり落ち葉が落ちていてとても良い風景でした。 今回はペンタックス645,45、80,160,300mmとユニバーサルプレス69、100,150,250mmを準備した。 9割を645の45mm広角のレンズを多く使いました。撮影後第二の目的地、胎内市に向けて出発、再度会津坂下から磐越道を使い中条ICへ、宿泊地の奥胎内ヒュッテに到着したのはPM6:30となりました。 (奥胎内ヒュッテは中条ICより約35Km TEL0254−47−2366 (http://www.tainai.info/hutte/hutte.html)) 翌日5日は、5:10のバスで足の松登山口までバスで行きました。(バス代300円、約15分、時刻表は奥胎内ヒュッテのHPを参照、) 紅葉は丁度良い状態でした。 撮影は橋の上から足の松沢方面を撮影霧が多少出て良い雰囲気でした。 帰りは川沿いをヒュッテまで歩きながら撮影しながら戻ります。 ヒュッテの周辺も良い所が沢山あります。 周辺はブナの原生林でいっぱいです。昼食はヒュッテでいただきました。午後はロッジ付近を撮影(左の様な面白い形をしたブナも有りました。) 6日も前日と同じ足の松登山口までバスを利用して撮影 胎内ダム建設現場入り口付近を撮影 3日間で15本のフィルムを使用、帰路に着いた。走行距離900km |
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レンゲツツジをたずねて 05年6月25日に赤城山にレンゲツツジを撮影に行ってきました。今回の機材は、ペンタックス645,80,160,300mmとユニバーサルプレス69、100,150,250mmを準備した。 情報によると、今がピークと聞いて出かけましたが、白樺牧場付近はすでにピークを過ぎていました。 覚満渕(一周約20分)が丁度良い状態でした。霧は出ませんでしたが、風が無く湖面に良く映りこんでいました。 覚満渕は、高山植物・昆虫等の豊富な自然観察にはピッタリの湿原地で木道も小尾瀬の雰囲気が有ります。周囲約1Km良い散策コースです。 撮影フィルム本数3本 |
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長野と新潟の春を訪ねて 05年4月23日、24日長野と新潟へ撮影に行ってきました。AM4時東松山を出発、参加人員9名車3台に分乗 関越道を一路小諸I/C へ小諸から長門町の笠取り峠へ142号線沿いの枝垂桜を撮影、桜にスポット光が入り風が少しありましたが大変良い状態でした。 今回の機材は、ペンタックス645,80,160,300mmとユニバーサルプレス69、100,150,250mmを準備した。 枝垂桜を撮影後池田町の陸郷へ(池田町陸里で検索できます。開花情報もあります。) 初めての場所の為、ナビと地図地元の人に尋ねながら目的地に開花状態はベストでしたが光線がベタ光でイマイチ、時間を調整すれば良い写真が取れるポイントでした。(一部道路が通行止めになっているので注意が必要)撮影後白馬に向けて出発。 白馬ではザゼンソウ(白馬 いいもり)の群生を撮影、その後メインの目的地新潟県松之山町の美人林へ向い、夕方の美人林を撮影、まだ雪が沢山残っており美人林の入り口標識が隠れていました。 池の中央には雪も残っており、そこに夕日が影を落としていました。 夕景をタップリ撮影し宿へ、夜は山菜の天ぷらとビールで写真談義に花が咲きました。 翌朝は夜明けの美人林を撮影、霧は出ませんでしたが大変良いスチュエションに合えました。、さらに欲張り大厳寺高原へ池は雪に覆われ真っ白ほんの少し解け始めた水面に樹が写り込んでおりましたので、これを撮影。 もう少し雪解けした頃が最高かな その後、松之山温泉で入浴と昼食、更に更に欲張って、前日撮影した枝垂桜が良かったのでもう一度長門町へ夕暮れの桜を撮影し帰路に着いた走行距離740Km9時東松山着でありました。 撮影フィルム本数13本良く撮ったもんだ。 |
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北茨城へ秋の渓谷をたずねる![]() 04年11月20日、21日に北茨城の花園渓谷に紅葉を求め撮影旅行に行ってきました。 参加人員10名。車3台に分乗 AM5:00東松山を出発関越自動車道を上り、外環を抜け三郷から常磐自動車道へ、途中1回の休憩を入れ北茨城ICでおり花園渓谷に8:30着、今回は、いわき市の写真家が撮影場所の案内をしていただける事になっおり待ち合わせをする。 合流後、すぐさま撮影に入りました。 今回の機材 ペンタックス645、80〜160mm、300mm、マミヤプレス6X9 100,150,250mm、 まずは、花園川にそってポイントを見つけながら撮影、紅葉の状態は落葉しているものあり、まだ緑の多く残っているものと様々でした。 つぎに、花園神社では渓谷と落葉をモチーフに撮影 午後は、地元の写真家の案内で、いわき勿来をへてR298ぞいの四時渓谷を案内していただきました。 四時渓谷は紅葉のピークを過ぎており落葉真っ盛りの状態でした、でも写真のようなポイントが沢山有りとても良かった 今日の宿泊は五浦海岸そばの潮見荘、ここに宿泊するのは2度目となります、採れたての海の幸で歓迎してくれました。 翌朝は、潮見荘前で夜明けの五浦海岸を撮影その後、再度四時渓谷に向かいました。宿からは30分程で着きます、たっぷりと渓谷を撮影し、欲をかいてさらに花貫渓谷に向かいましたが観光客が沢山おり車を止めるところも無いほどでした。 今回も、2日間で220フィルムで11本も撮影してしまいました。 |
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新潟県高柳町のかやぶき集落を訪ねて 04年5月8,9日に新潟県高柳町へ行きました。町の中心部から3.5kmほどの山あいに萩の島集落があり、かやぶきの環状集落がノスタルジックな良い雰囲気であると紹介されたのが今回のきっかけになりました。 訪ねてみると、趣のあるかやぶきの古い家が田んぼを囲んで点在し、田植えの準備のまっさかりでした。田んぼに映るかやぶきの家がなんとも懐かしさをそそります。 高柳町には棚田も点在し棚田100選にも選定されいます。黒姫山の周辺にはブナ林も多く写真の題材には事欠かないようでした。 8日は高柳町と松代町の棚田を見て歩き、宿は松之山温泉の「こめや旅館」にとまりました。 ご主人がやさしく、近くの棚田をあんないしてくれました。 利用料金もリーズナブルです。 翌日は松代町の峠の棚田へ朝早く出動、朝焼けと棚田を撮影、その後旅館にて朝食 棚田はまだ田植えがされていませんでした、これから6月にかけてが写真になる時期とご主人が言っておりました。 松之山の名物はしんこ餅お土産に購入、取れたての山菜も販売していました。 松之山や松代町には撮影ポイントマップが旅館に準備されており大変便利です。 |
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べにやまざくらを訪ねて 04年 4月28日、湯沢町へべにやまざくらの撮影に出かけました。(友人の親戚の方から満開情報いただいた) 天候は晴れ、AM4時出発、関越自動車道を一路湯沢へ、約1時間半で到着。 途中で朝食をコンビ二で買い込む。 現地は関越道東側の斜面、まだ日は入っていない、撮影ポイントを探して周辺を探索、トンネル出口付近はまだ咲き始めの様子。少し下がって土樽付近をポイントと定める。 今回の機材 67サイズ500mm、69サイズ100mm、150mm、645サイズ標準、160mmを準備したが、ここでは67、500mmを選択、(ここでは、望遠レンズが必要、200mm以上を準備ください。) FILMはPROVIA100Fを使用、長玉使用によるブレ防止の為、シャッタースピードUPの為ASA100を使用 山はブナの新緑にべにやまざくらのピンクが映える、山肌には若干の残雪が残っています。 長岡ナンバーの車の方が頻繁にきているようで情報を仕入れる、その方の話では斜面に日が入るのは7時半すぎとのこと。 反対側の山にもかなりポイントがあるとの情報,後ほど捜すことにした。 この日は少し霞が掛かっているような感じ、また、フレアーがかなり強く入る、レンズフードは絶対に必要。 220を約3本撮影、さらにポイントを探しながら里まで下る、下は湯沢町の花べにやまざくらが満開状態 その後、本に載っていた撮影ポイントを探しに津南町へ某所で聞き込み見事ゲット来年に期待 腹ごしらえと温泉(竜ヶ窪温泉 竜神の館 入館料500円、露天風呂,サウナ有り、食事も出来ます)に入り一休みして湯沢町に舞戻る,朝と反対側の山を狙う、ここもフレアーがかなり強く入る 斜光が消えたところで今日の撮影を終了帰路についた。 |
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| 越後駒ケ岳と万年雪を訪ねて 銀山平 万年雪 遊歩道から撮影 ![]() クラブの撮影旅行で新潟県銀山平へ行きました。 関越道で一路小出I.Cへワゴン車2台で向かいました。 まずは,枝折峠(1065mm)を目指します、ここからは残雪を残した越後駒ケ岳と銀山平側の風景が撮影できます。峠には駐車場もあります、又、駒ヶ岳への登山道の入口もあり登山客の車も数台駐車していた。 注意,枝折峠(R352)に入るには時間により道路が一方通行になりますので確認してからルートを決めましょう。 今回の機材 69サイズ100mm、150mm、645サイズ標準、160mmを準備したが、ここではここでは、標準レンズ系で撮影。 次に、銀山平の万年雪を撮影に向かいました、途中まで車で入れます、駐車場はあまりありません。 道標にそって遊歩道に入ります、万年雪までは30分〜40分かかります。遊歩道からも撮影できますが万年雪の上からの方がいろいろなアングルで撮影が出来て面白い。 ただし所々に穴があったり雪が薄くなっている所が有りますので落ちないように注意 この日の宿は、銀山平温泉 荒沢ヒュッテに宿泊露天風呂もあり釣り人に人気がある。 新潟のおいしいお酒もあり満足満足。 URL http://www.ops.dti.ne.jp/~arasawa/ 翌日は朝3時に起床、雨がすこし降っているが、再度枝折峠に向かう、峠に着く頃には雨もやみ、朝焼けを狙うがほんの少し赤くなっただけに終わった。朝飯を食いにヒュッテにもどり朝風呂につかり 次の予定をねる 初めての場所であるが、水無渓谷から魚止の滝方面に行って見ようと言う事になり小出方面に向かう 一番奥にはまだ残雪が残っており渓谷と滝を撮影し途中でうまいそば(八海山尊神社の隣)を食い帰路についた。 水無渓谷は秋の紅葉が良さそうな感じを受けた。 |
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| 観音沼森林公園を訪ねて 矢の原湿原 クラブの撮影旅行で福島県南会津郡下郷町観音沼森林公園へ行きました。10月10日、PM11時東松山を出発、羽生ICへ、東北自動車道入り西那須野塩原ICへ、ここから一般道R400を塩原温泉をぬけR121を南会津郡田島町へAM3時下郷町観音沼着、車の中で仮眠 満天の星空である、北斗七星が良く見える。埼玉では見られない星の数でありました。 紅葉を狙って来たがちょっと早かった。色ずき初め,日の出前に準備を始めそそくさとポイントへ、 観音沼は2度目ポイント解っているつもり。 若干朝霧が出ている 観音沼は紅葉も綺麗ですし、湖面の水草、写り込み等々ポイントは多数あります 今回は、プロビア、ベルビアの2種類を用意、レンズシャッターはベルビアを使います。 カメラマンは大勢見えていました、特に女性が増えているのが目に付きます。カメラを池に落す人がいたり賑やかでした。 撮影を終え、コンビニおにぎりで腹ごしらえをし次の目的地に向かいます。 次の目的地は昭和村の矢の原湿原、ここは初めての場所です。駐車場は無く路肩駐車となりました。 ここもまだ紅葉していない、池と林をポイントに撮影 今回は芦ノ牧温泉に宿泊(民宿ですが露天風呂もあり料理も豊富でした) 翌日は朝3時に起床、再度観音沼へ 今日は,見晴台から狙う前日と同様朝霧が少し出ている67サイズロング500mmで紅葉してる部分を撮影 家族へのおみあげ買い帰路に着く。 |
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草津,白根の紅葉を訪ねて クラブの撮影旅行で草津白根へ行きました。10月3日PM11時東松山を出発、東松山ICへ、関越自動車で渋川ICへ、ここから一般道長野原をぬけ草津へAM2時白根山レストハウス駐車場に到着、車の中で仮眠 夜明けに芳ヶ平湿原(1832mm)に向けて出発、気温が0度に近いのか、ベンチや水溜りが凍っていました。 紅葉は若干早めか、徒歩約1時間ポイントに到着。 今回は、プロビア100を用意、カメラ645を中心に69,67をからめる、レンズ標準から300mm カメラマンは大勢見えていました、特に年配の方が多く目に付きます。 ここでは、倒木や立ち枯れをポイントにななかまどの赤を交えて撮影。AM9:30撮影を終え、コンビニおにぎりで腹ごしらえをし次の目的地に向かいます。 次の目的地は山田峠、ここも車が止められないほどカメラマンでいっぱいでした。 渋峠(2172mm)から、蓮池へポイント求めながら、撮影。蓮池はまだ紅葉があさい。再度 山田峠に戻り撮影ポイントをチェック明日の朝のロケハンを行う。 今回は万座温泉豊国館に宿泊、豊国館は以前スキーで長くお世話になった旅館です。いまも湯治客が多いとか。豊国館の目玉は何と言ってもおふろ露天風呂もあり最高です。 翌日は朝3時に起床、再度山田峠へ 霧が出てて来たと思ったら、雪が降り出し土が白くなりだした。霧と雪でまったく景色が見えない、やむなくポイント変更、白根山の弓池へ向かう、ここもかなり霧が濃いが霧の合間をぬって撮影、AM7:30旅館に戻り朝食、再度山田峠へ、山田峠から渋峠方面を望むと木々に雪、霧氷がついていて最高の条件、慌てふためき撮影、その後木戸池を撮影し万座温泉で昼食、温泉につかり、家族へのおみあげ買い帰路に着いた。今回は220フイルム11本も撮ってしまった。 白根の情報は自然公園財団へ 自然公園財団のホームページは http://www.bes.or.jp/で見られます。 |