
この講座ではDHTMLというものをやっていきたいと思います。
基本的にはHTML講座、スタイルシート講座と同じ構成になっています。
DHTMLを使いこなすためにはJavaScriptというものを勉強してもらわないといけません。
この講座ではJavaScriptの知識があるものとして解説していきます。
(※もちろんJavaScriptの知識がなくても大丈夫な部分もあります。)
JavaScriptについてはJavaScript講座を読んでください。
また、JavaScriptのメールマガジンも発行しているので、そちらの購読もお勧めします。
では、DHTML編がんばってべんきょうしていきましょう。
(※基本的にIEを中心に解説していきます。両方書いていると大変なのとm(_
_)m、NN6からレイヤーなどが使えなくなり、IEに似てきたためでもあります。
NN6をお使いの方にはこの講座のものがある程度使えると思います。)
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| ※ 勉強の仕方は様々です。目次から自分の知りたいものを調べてもいいし、最初から順番に勉強してもらっても結構です。 初めから順番にやってもらえるように作っていますので、初心者の方はできれば初めから読んでいただくことをお勧めします。 各コンテンツは基本編、標準編、応用編と分かれています。それぞれの講座の後には ※ わかりにくい言葉(例えば上のソースという言葉)などはできるだけ説明していきたいと思います。また、はじめから読んでいただくと大体の言葉の説明を加えていると思いますのが、それでもわからない語句がある場合は質問してください。本当はわかりにくい言葉は簡単な言葉として全て書き直してもいいんですが、本などを読む時にやっぱりわからない言葉がたくさん出てくるんですね、だからここで説明しながらそういう言葉を使っていくことによって書店に並んでいる本もわかりやすく読めるようになっていくと思います。 ※ ブラウザによって使用できるものとできないものがあります。以下のように示したいと思います。 ※デフォルトという言葉が出てくることがあります。デフォルトとは、初めから指定されている設定のことです。 ※ |
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