8 |
リストを使おう! |

2. |
リストに他の字を使って見よう! |
| NE3 | NE4 | NE6 | IE3 | IE4 | IE5 | IE6 | i |
今回はリストということで、とりあえず全部やってしまうね。
今度はリストに英語やローマ数字なども使えるよ。
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||
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■:A(英大文字)、a(英小文字)、T(ローマ数字大文字)、 |
■のところにはA、a、T、@、1の好きなのを入れてね。
1つ目と2つ目との違いはさっきと同じだよ、難しい人は無理に覚える必要は無いからね。わかるようになってから徐々に覚えていこうね。
| Aを入れたときABCD・・・・の順番でリストが現れる。 aを入れたときabcd・・・・の順番でリストが現れる。 Tを入れたときTUVW・・・・の順番でリストが現れる。 @を入れたとき@ABC・・・・の順番でリストが現れる。 1を入れたとき1234・・・・の順番でリストが現れる。 |
Tや@を半角で直接入力する方法が僕がわからないので少し調べてみます。どうやったらいいのかな?
わかる人は教えてください。
ちなみに何も指定しないときは数字のリストになるよ。
じゃあ、これを使ってみよう。
| SOURCE |
| <HTML> <HEAD> <TITLE>リスト</TITLE> </HEAD> <BODY> <OL
TYPE=A> ←ABCDのリストを作りたい <OL>
←リストの始まり
</BODY> |
これを表示すると、
| RESULT |
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下の表示がちょっとややこしいかな?
リストは常に順番がふり分けてあるので3番目は3だね。
そこでSTYLE=Aに指定したらABCDEの三番目のCが表示されるんだね。
<応用?>
これはちょっと応用になるのかな?
ちょっとここで書いておきます。
4.リストの始まりの番号を変えよう!と5.リストに他の字を使ってみよう!の組み合わせで文字を好きな番号から始められるのはわかるかな?
例えば<OL START=3 TYPE=A><LI></OL>を使うと3から(START=3)始まって、大英字(TYPE=A)と指定してるのでリストはABCDのCから始まってC.D.E.の順になるよね。
また、TYPE(文字の形)は<LI TYPE=a>のようにリストひとつひとつにも指定できるのでこれらを利用してさらに細かいリストが作れるよ。