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枠線を書くときにもっと立体的な表がいいなって思ったらこのタグで立体的にしてね。
| <TABLE
BORDER="■" CELLSPACING="▲"
CELLPADDING="★">〜</TABLE> |
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■:外枠の太さ
▲:セルの枠(間隔)の太さ
★:セルの枠線と表中の文字との間隔
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これも見てもらうのが一番いいと思うから早速見てみよう。
| SOURCE
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<HTML>
<HEAD>
<TITLE>テーブル</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
<!--1つ目の表-->
<TABLE BORDER="6"> ←外枠を大きく(6の大きさ)する
<TR>
<TD>周りの</TD><TD>枠が</TD>
</TR>
↑1列目を<TR>〜</TR>で作った。<TD></TD>は2つなので文字を入れるセル(箱)は2つだね。
<TR>
<TD>大きく</TD><TD>なったでしょ。</TD>
</TR>
↑1列目を<TR>〜</TR>で作った。<TD></TD>は2つなので文字を入れるセル(箱)は2つだね。
</TABLE>
<!--2つ目の表-->
<TABLE BORDER CELLSPACING="6"> ←セルの間隔を広くする。BORDERを書かないと枠が表示されないよ。
<TR>
<TD>周りの</TD><TD>白いところが</TD>
</TR>
↑1列目を<TR>〜</TR>で作った。<TD></TD>は2つなので文字を入れるセル(箱)は2つだね。
<TR>
<TD>広く</TD><TD>なったでしょ。</TD>
</TR>
↑1列目を<TR>〜</TR>で作った。<TD></TD>は2つなので文字を入れるセル(箱)は2つだね。
</TABLE>
<!--3つ目の表-->
<TABLE BORDER CELLPADDING="6">
↑枠線と表中の文字との間隔を広くする。BORDERを書かないと枠が表示されないよ。
<TR>
<TD>このように</TD><TD>枠から</TD>
</TR>
↑1列目を<TR>〜</TR>で作った。<TD></TD>は2つなので文字を入れるセル(箱)は2つだね。
<TR>
<TD>テキストまでの文字が</TD><TD>広くなる</TD>
</TR>
↑1列目を<TR>〜</TR>で作った。<TD></TD>は2つなので文字を入れるセル(箱)は2つだね。
</TABLE>
</BODY>
</HTML> |
これを表示すると、
周りの枠が広くなると立体的になったね。(
のみ、
は単色)
最後のやつは見やすくするために使うといいよね。
あまりぎゅうぎゅうに詰まっていても見る人も見にくい時があるからね、そういうことを考えていろいろ表もレイアウトしようね。
この3つは<TABLE BORDER="6"
CELLSPACING="6" CELLPADDING="6">〜</TABLE>のように組み合わせて使うこともできるので必要に応じて使っていこう。
簡単な表を作ろう!
表の大きさを変えよう!