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表でもう少し凝ったレイアウトをしてみよう! |

6. |
セルの中のテキストの位置を指定しよう! |
| NE3 | NE4 | NE6 | IE3 | IE4 | IE5 | IE6 | i |
今までは、表を書くと文字がセルの左のほうに詰められていたね。
ここでやるタグではセルの中の文字の位置を自由に設定できるんだ。
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■・・・left(左) , center(中央) , right(右) |
何度もやっているからだいたいわかってきたと思うけど、
まず<TD>というのはセルを書くことを表わしているね。
つまりここではALIGNとVALIGNで文字の位置を指定しているんだね。
ALIGNは文字を置く横の位置、VALIGNは文字を置く縦の位置だね。
ここでも<TD>を<TH>(太字)に変えれば<TH>(太字)内で文字の位置を指定できるからね。
今回のタグは<TR>も使えるんだ。
<TR>というのは何だった?そうだね、行を作るタグだったね。
一行全ての文字をセルの真ん中にするのに、セルごとに位置を指定していたらめんどくさいね。
そんなときは<TR>を使ってやると行全ての文字を一気に指定できるんだ。
・<TH ALIGN="■" VALIGN"▲">〜</TH>
・<TR ALIGN="■" VALIGN"▲">〜</TR>)
| SOURCE |
| <HTML> <HEAD> <TITLE>テーブル</TITLE> </HEAD> <BODY> <TABLE BORDER WIDTH="50%" HEIGHT="50%">
</BODY> |
このように自分で縦と横の位置で指定してやろう。
| RESULT | |||||||||
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