ヒントページ
ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.9
ヒント:
引数(a,b)をどのように使うかが重要なんだ。
変数が足りないなって思ったら関数内で新たに作ってね。
1から10まで足すのに順番に足すプログラムを作ってもいいんだけどそれだと10行以上になってしまって大変だよね、さらにもし100まで足すときだったらどうする?
ここはfor文を使ったほうが楽。その場合100でも1000でも10000のときでも使えるよ。
for文を使うと、この答えは5行程度で終わる。
ヒント:
基本的な考え方は問題1と変わらないんだ。
ただ、今回はどこまで足すのかというと答えが100を超えるまでだね。
だからここでは上の問題と同じように足し算をしていって100を超えたところでif文を使って場合分けをしよう。
ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.10
問題
ヒント:
これもメルマガに載っていたサンプルプログラムを少しいじるだけで大丈夫だよ。
if文を使って、"OK"を押したらdocument.bgColor="blue"を処理、
"キャンセル"を押したら変更をしない(何もしない)、というプログラムを作ればいいね。
ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.11
問題
ヒント:
これは前回の命令document.bgColor="色"を使ってやってみよう。
まず、ユーザーからどの色かを選んでもらって(1か2か3)、その選んでもらった色についてif文で場合分けをしよう。
余力があれば、キャンセルを押したときに何かを表示してあげたり、間違った値を入れたときに警告を出してあげたりして、
アレンジしてみてね。
ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.13
問題
ヒント:
時計をリアルタイムに動かしたいんだね。
当然、今回やったDate()関数を使うんだけど、これはこの関数を実行した瞬間の時間を返すんだね。
でも、今回やる命令は、そのときの時間を表示するだけではなくて、動いているんだよ。
どうすればいいだろう?
時間は一秒ごとに動いているよね。
だから、一秒ごとに現在の時間を表示してやると、時間が進んでいるように見えるね。
この命令は前回やったsetInterval('実行する命令',時間)を使えばできるはずだよ。
ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.14
問題
ヒント:
時刻によって表示する文字をかえるんだから、そのためにはまず現在の時間を取得しないといけないね。
現在の時刻を取得したら、あとはそれを使って、時間ごとに表示する文字を変えていくんだ。
時間ごとに表示する文字をかえるにはif文を使おう。
ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.18
問題
ヒント:
一定時間ごとに画像が変わるということは、
以前(Vol12)にやった、setTimeoutやsetIntervalなどを使えるね。
今回やった、document.場所.srcと組み合わせて作ってみよう。
余力のある人は停止ボタンも作ってごらん。
停止はclearTimeoutやclearIntervalを使えばいいよ。
下は停止ボタン付きのスライドショーの例だよ。
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ボタンを押してスライドショーを見よう!
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ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.19
問題
ヒント:
Level1
画像の上にマウスカーソルを乗せると文字を表示するプログラムを作りたいね。
つまり、画像の上にマウスを持っていくと、
テキストボックスに文字を表示する命令document.フォーム名.テキストボックス名.value
= "表示したい文字列"
を実行するプログラムを作ればいいね。
Level2
画像によって違う処理(違う説明を表示)をしたいんだね。
だから、関数を3つ書いてもいいし、1つの関数内で引数を使って場合分けをしてもいいよ。
Level3
画像からマウスが外れた時を認識する命令は何?
じつは、Vol8で紹介しているんだ。(詳しくはやっていない)
少し考えてごらん。
| Level3
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ヨッシーの”ホームページを作ろう(JavaScript編)”Vol.22
問題
ヒント:
Level1
サンプルプログラムのコメントの部分を画像のアドレスにすればいいよね。
あとは、画像を表示するように考えてみよう。
Level2
画像のほかにもう1つリンクも配列に使おう。
| Level2
↑ランダムにバナーを表示。更新ボタンを押すとリンクが変わる(※ランダムなので、連続で同じになるときもある)。 |