Model168
サロングラ ンドピアノ168
\5,900.000〜
このピアノはパリのピアノテストで最も小さいピアノ部門で一番優れていると受賞しました。響板は普通より大きく、弦も長く、音に深み、丸みとダイナミックさがあるのは特別な型の為であります。このピアノはワーグナーの歌手のような音楽家に愛好され、コンサートステージにおかれていて、プロのピアニスト達に弾かれています。

写真:クロームのメッキの黒いオークのスタジオ種類とまっすぐな蓋(蓋の断面図がついているNとKのモデル)。すべての型には三つのペダルとピアノの蓋を三段階に開ける作りと移動できるように重い真鍮のキャスターがついています。他の型ではクラッシクな手彫りのルネサンスとロココ、チッペンデールなどです。
Model 205 室内コンサート用グランドピアノ 205
\7,900,000〜
 モデル205は1800年代にエドワード・シュタイイングレーバー氏によって室内音楽用グランドピアノとして作られ新しく1980年代に製作されたデザイン、開発されたものであり、以来、ドイツ歌曲とともにめざましく好評を博し、多くのコンサートや音楽大学で使い始められました。ピアニシモからフォルテシモに至るまでの音色を微妙に表現できることが特徴です。
 このピアノのアクションにおいてもレペティションの高い応対性は多くのピアニストから評価されております。かのダニエル・バレンボイムもジャームス・レヴァーイン(ニューヨーク・メトロポリタンオペラ最高指揮者)の指揮でこのピアノを使って演奏したことがあります。響板はとても長い弦があるのにもかかわらず非常に細くて堅いです。ピアノの下から見たら、支柱が星のように広がって奥框と側板の力のバランスをとっています。最高音部はカエデ材においてあるが、棚板はフォルテのヴァイブレーションが聞こえるだけでなく、また感じられるようにドイツトウヒを使用しております。

写真:モデル205 N、クラッシク、黒のポリッシュ、三つのペダルとピアノの蓋を三段階に開けるつくりと重い真鍮のキャスターです。 

トップ