POISON

ブレット・マイケルズ(vo) C.C.デヴィル(g) リッキー・ロケット(dr) ボビー・ダル(b)

「LOOK WHAT THE CAT DRAGGED IN」(’86)

「OPEN UP AND SAY...AHH!」(’88)

「FLESH & BLOOD」(’90)

「NATIVE TONGUE」(’93)

「CRACK A SMILE」(’00)

「HOLLYWEIRD」(’02)

ライヴ・アルバム:「SWALLOW THIS LIVE」(’91)

ベスト・アルバム:「POISON’S GREATEST HITS 1986−1996」(’96)

明るく楽しい、アメリカンR&Rバンド。
4thアルバムのみ、ギタリストは現MR.BIGのリッチー・コッツェン。

私がこのテの音楽を聴き始めた頃から、ポイズンは聴いていた。それだけ、聴きやすかったんだろうと思う。
’89年の武道館公演にも行った。が、演奏はやっぱり下手だった。
2〜3年前に、偶然MXテレビで彼らのライヴを観た時も下手だった。いつのライヴなのか、不明なんだけど。だから、ライヴ・アルバムはどうしても怖くて聴けない。どなたか聴いた方、感想を教えてください。
まー、ポイズンは曲が命ってことで。